JP2001190366A - 折り畳み式ベビーベット - Google Patents
折り畳み式ベビーベットInfo
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- JP2001190366A JP2001190366A JP2000008237A JP2000008237A JP2001190366A JP 2001190366 A JP2001190366 A JP 2001190366A JP 2000008237 A JP2000008237 A JP 2000008237A JP 2000008237 A JP2000008237 A JP 2000008237A JP 2001190366 A JP2001190366 A JP 2001190366A
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- Japan
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- foldable
- baby bed
- folded
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Abstract
脱可能で、かつ折り畳んだベビーべット内に容易に収納
でき、しかも折り畳んだベット内に床板を収納したとき
その重心を下方に位置させ、安定性が良くなるようにす
ること。 【解決手段】 床板22の一側縁部を左右の前部コーナ
支柱1c,1dの中間部を連結する上部横桟4で支持さ
せるとともに、他側縁部を短辺側の側枠6,7から突設
されたピン23によって支持するようにする。そして、
左右の後部コーナ支柱1a,1bを連結する下方横桟2
にベビーベットの折り畳み時に床板22を支持する床板
支持具25を設けた。
Description
ベットに関する。
ットにおいては、寝返りなどによる乳幼児の万一の転落
を防止するため、その四周に所定高さの縦格子状の側枠
が設けられている。ところが、このようなベビーベット
は、比較的スペースをとることから不使用時に邪魔にな
る。そこで、短辺側の側枠を中央より内方に屈曲させ長
辺側に折り畳み可能として収納に便利なようにするとと
もに、床板を一方の長辺側のコーナ支柱に回動可能に軸
支し、折り畳み時には、上記床板を軸支部を支点として
上方に回動した後、短辺側の側枠を中央より内方に屈曲
することによって、側枠と床板とを一体に折り畳むこと
できるようにしたものが提案されている(実開平7−1
4957号公報)
折り畳み式のベビーベットは、床板がコーナ支柱に軸支
してあるため、床板を必要に応じて着脱することができ
ず、また折り畳み時に床板を上方に回動させるものであ
るため、収納のためベビーベットを折り畳んだときに重
心が上方位置になり安定性が悪い等の問題がある。
可能で、かつ折り畳んだベビーベット内に容易に収納で
き、しかも折り畳んだベット内に床板を収納したときそ
の重心を下方に位置させ、安定性が良くなるようにした
折り畳み式ベビーベットを得ることを目的とする。
外周部に側枠を設けるとともに、短辺側の側枠がその中
間部で内方に屈曲され長辺側に折り畳まれるようにした
折り畳み式ベビーベットにおいて、床板の一側縁部を左
右の前部コーナ支柱の中間部を連結する上部横桟で支持
するとともに、上記床板の他側縁部を上記短辺側の側枠
から突設されたピンによって支持するようにし、左右の
後部コーナ支柱を連結する下部横桟にベビーベットの折
り畳み時に床板を支持する床板支持具を設けたことを特
徴とする、折り畳み式ベビーベット。
明において、短辺側の側枠が、左右の後部コーナ支柱に
固設された幅狭の固定側枠部と、中央部で折り畳み可能
な側枠部により構成されており、上記折り畳み可能な側
枠部の両側部が前部コーナ支柱及び上記固定側枠部に枢
着されていることを特徴とする。
明において、床板の他側縁部を支持するピンは、折り畳
み可能な側枠部から突設されており、長辺側の後部側枠
と上記ピンとの間隔が少なくとも床板の厚さ以上とされ
ていることを特徴とする。
明において、長辺側の後部側枠と折り畳まれた側枠部と
の間に床板及びマットを収納するようにしたことを特徴
とする。
いずれかに係る発明において、折り畳み可能な側枠部に
は、その折り畳み状態を保持するねじ取付部が設けられ
ていることを特徴とする。
の実施の形態について説明する。
図であって、平面視で長方形をなし、その長方形の各隅
角部にはコーナ支柱1a,1b,1c,1dが配設され
ており、各コーナ支柱間には縦格子状の側枠が設けられ
ている。
下部が下部横桟2によって互いに連結されるとともに、
コーナ支柱1a,1b間の上半部には長辺側の後部側枠
3が配設され、その後部側枠3によって左右のコーナ支
柱1a,1bが一体に連結されている。また、前部の左
右のコーナ支柱1c,1dはその中間部と最下部が上部
横桟4及び下部横桟5によって互いに連結されている。
さらに、コーナ支柱1bと1c間、及びコーナ支柱1d
と1a間には、その上半部にそれぞれ短辺側の側枠6,
7が配設され、その側枠6,7によってコーナ支柱1b
と1c及びコーナ支柱1dと1aが連結されている。
間には長辺側の前部側枠8が配設されている。上記前部
側枠8の両側部には図示しない係合片が突設してあり、
その係合片が左右のコーナ支柱1c,1dの対向面に設
けられた縦方向に延びる溝9に摺動可能に係合されてお
り、上記前部側枠8が、上記左右のコーナ支柱1c,1
dに沿って上下スライド可能としてある。すなわち、前
部枠体8によって上下動可能な開閉扉が構成されてい
る。
bにはその上部に、それぞれ内側方から外側方へスプリ
ング(図示せず)によって突出するように付勢されたス
ライドラッチ10が設けられており、前部側枠8が上方
の閉位置にあるとき、そのスライドラッチ10の先端が
左右のコーナ支柱1c,1dの互いに対向する面に設け
られた係止孔(図示せず)に挿入係合され、前部側枠8
がその閉位置に保持されるようにしてある。
し、その先端をコーナ支柱1c,1dの係止孔から引き
抜くことによって、前部側枠8を下方に移動させ、前部
側枠8を図2に示す開状態に位置させることができる。
なお、図中、符号11は床板上に敷設されたマットであ
り、12は下部横桟2,5に設けられたキャスター、1
3は前部側枠8を閉位置に保持する第二のロック装置で
ある。
に図3(a)(b)に示すように、それぞれ左右の後部
コーナ支柱1b,1aにそれぞれ固設された幅狭の固定
側枠部14と、互いに蝶番15によって連結され、その
蝶番15によって中央部で内方に折り畳み可能とされた
2個の側枠部16a,16bによって構成されている。
そして、上記側枠部16aの外側部が左右の固定側枠部
14にそれぞれ図示しない蝶番によって揺動可能に連結
され、側枠部16bの外側部が前部コーナ支柱1c,1
dに図示しない蝶番によって揺動可能に連結されてい
る。
する縦縁部材16a1及び16b1のいずれか一方には
横方向に貫通孔が設けられ、他方には植込みナット17
が設けられており、図3(a)に示すように両側枠部1
6a,16bを開いた状態にしたとき、上記貫通孔に挿
入したボルト18を植込みナット17に螺着することに
よって両側枠部16a,16bが一体になるようにして
ある。
は貫通孔19が穿設されており、側枠部材16aの下縁
部材16a2には、図3(b)に示すように、両側枠部
16a,16bを折り畳んだとき上記貫通孔19と対向
する位置に植込みナット20が設けられている。しかし
て、両側枠部16a,16bを折り畳み、上記貫通孔1
9にボルト21を挿通し、そのボルト21を植込みボル
ト20に螺着することによって、上記両側枠部16a,
16bを折り畳んだ状態に固定することができる。
には、固定側枠部14の近傍部に床板22を支持するピ
ン23が突設されている。しかして、ベットの使用時に
は上記床板22の一側縁部を上部横桟4に載置し、他側
縁部をピン23上に載置することによって、床板22が
水平に支持される。そして、前記側枠部16bの下縁部
材16b2に突設されている貫通孔19に前記折り畳み
状態を保持するためのボルト21を挿通し、床板22に
設けられている植込みナット(図示せず)に螺着するこ
とによって、床板22のずれを防止するようにしてあ
る。
部に取手用の開口24が設けられており、さらに左右の
後部コーナ支柱1a,1bを連結する下部横桟2には床
板22の収納時にその床板22を支持する床板支持具2
5が設けられている。
図3(a)に示すように、側枠部16a,16bを同一
平面上になるようにし、側枠部16bの縦縁部材16b
1に設けられた貫通孔に挿通されたボルト18を、側枠
部16aの縦縁部材16a1に設けられている植込みナ
ット17に螺着し、両側枠部16aと16bを展開状態
に固定する。そして、床板22を上部横桟4及びピン2
3上に載置し、ボルト21を側枠部16bの貫通孔19
に挿通し床板22の植込みナットに螺着することによっ
て床板22を側枠部16bに固定し、床板22がずれな
いようにする。そして、上記床板22上にマットを敷く
ことによって乳幼児をベット内に寝かせることができ
る。
取り除いた後、床板固定用のボルト21を抜き取り、床
板22の取手用の開口24に指を掛け、床板22の手前
側(前部側枠側)を持ち上げながら後方に押すと、床板
22の他側縁部がピン22に支持された状態で、図3
(a)の一点鎖線で示すように傾斜状態となる。そこ
で、さらに床板22の取手用開口24部を後方に押しな
がら下降させると、床板22はピン23によって案内さ
れ、図3(a)の2点鎖線で示すようにほぼ垂直状態に
なり、後部側枠3、折り畳まれた側枠部材16a、及び
固定側枠部14で形成される空間内において床板支持具
25によってその下端が支持される。したがって、その
後両側枠部16a,16bを互いに固定しているボルト
18を抜き取り、両側枠部16a,16bを内側に折り
畳み、前記床板22の固定用に使用していたボルト21
を側枠部16bの貫通孔19に挿通し植込みナット20
に螺着することによって、図3(b)に示すようにベッ
トを折り畳み状態に保持することができる。
枠3との間にベットから取り除いたマット11を挿入
し、床板22とマット11を折り畳まれたベッドの枠体
内に収容することによって、ベットの枠体と床板及びマ
ットを一体に小さくまとめることができる。
板支持用のピンが床板収納位置への移動時における案内
部材の作用を行い、ベットの折り畳み操作を容易に行う
ことができるとともにベット本体と床板とを小さくまと
めることができる。しかも、ベットを折り畳んだとき、
床板を下部横桟の床板支持具によって支持させることに
より重心が下方に位置し、安定性を得ることができる。
また、床板自体はベット本体から分離しているので、床
板の交換等のメンテナンスもきわめて容易に行うことが
できる。
図。
置に移動させた状態を示す斜視図。
側面図、(b)は折り畳み状態時の縦断側面図。
視図。
Claims (5)
- 【請求項1】外周部に側枠を設けるとともに、短辺側の
側枠がその中間部で内方に屈曲され長辺側に折り畳まれ
るようにした折り畳み式ベビーベットにおいて、床板の
一側縁部を左右の前部コーナ支柱の中間部を連結する上
部横桟で支持するとともに、上記床板の他側縁部を上記
短辺側の側枠から突設されたピンによって支持するよう
にし、左右の後部コーナ支柱を連結する下部横桟にベビ
ーベットの折り畳み時に床板を支持する床板支持具を設
けたことを特徴とする、折り畳み式ベビーベット。 - 【請求項2】短辺側の側枠が、左右の後部コーナ支柱に
固設された幅狭の固定側枠部と、中央部で折り畳み可能
な側枠部により構成されており、上記折り畳み可能な側
枠部の両側部が前部コーナ支柱及び上記固定側枠部に枢
着されていることを特徴とする、請求項1記載の折り畳
み式ベビーベット。 - 【請求項3】床板の他側縁部を支持するピンは、折り畳
み可能な側枠部から突設されており、長辺側の後部側枠
と上記ピンとの間隔が少なくとも床板の厚さ以上とされ
ていることを特徴とする、請求項2記載の折り畳み式ベ
ビーベット。 - 【請求項4】長辺側の後部側枠と折り畳まれた側枠部と
の間に床板及びマットを収納するようにしたことを特徴
とする請求項2記載の折り畳み式ベビーベッド。 - 【請求項5】折り畳み可能な側枠部には、その折り畳み
状態を保持するねじ取付部が設けられていることを特徴
とする、請求項1乃至4のいずれかに記載の折り畳み式
ベビーベット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000008237A JP4463366B2 (ja) | 2000-01-17 | 2000-01-17 | 折り畳み式ベビーベット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2000008237A JP4463366B2 (ja) | 2000-01-17 | 2000-01-17 | 折り畳み式ベビーベット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2001190366A true JP2001190366A (ja) | 2001-07-17 |
| JP4463366B2 JP4463366B2 (ja) | 2010-05-19 |
Family
ID=18536546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000008237A Expired - Lifetime JP4463366B2 (ja) | 2000-01-17 | 2000-01-17 | 折り畳み式ベビーベット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4463366B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100496311B1 (ko) * | 2001-11-23 | 2005-06-20 | 이기황 | 조립형 유·아동 침대 안전대 |
| WO2005117662A1 (ja) * | 2004-06-02 | 2005-12-15 | Aprica Ikujikenkyukai Aprica Kassai Kabushikikaisha | ベッド |
| JP2007105187A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Katooji:Kk | 折畳式ベビーベッド |
| GB2552389A (en) * | 2016-07-25 | 2018-01-24 | Huggabubba Ltd | Improved collapsible cot |
-
2000
- 2000-01-17 JP JP2000008237A patent/JP4463366B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100496311B1 (ko) * | 2001-11-23 | 2005-06-20 | 이기황 | 조립형 유·아동 침대 안전대 |
| WO2005117662A1 (ja) * | 2004-06-02 | 2005-12-15 | Aprica Ikujikenkyukai Aprica Kassai Kabushikikaisha | ベッド |
| JP2007105187A (ja) * | 2005-10-12 | 2007-04-26 | Katooji:Kk | 折畳式ベビーベッド |
| GB2552389A (en) * | 2016-07-25 | 2018-01-24 | Huggabubba Ltd | Improved collapsible cot |
| GB2552389B (en) * | 2016-07-25 | 2018-07-11 | Huggabubba Ltd | Improved collapsible cot |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4463366B2 (ja) | 2010-05-19 |
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