JP2000288786A - ワーク保持装置 - Google Patents
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Abstract
置が変更になった場合でも、自動組立装置側の動作プロ
グラムの変更を不要にし得るワーク保持装置を提供す
る。 【解決手段】ケーシング12に設けられた電動機により
回転される保持板体15に保持治具21を介してワーク
Wを固定させておき、ワークWの回転姿勢を変更する際
に、自動組立装置である溶接ロボット側の溶接トーチ3
を、ケーシング12側に形成された所定箇所の穴部16
内に挿入する。すると、その内部に配置された光センサ
による溶接トーチ3の検出信号が制御部に入力されると
ともに、その穴部16すなわち光センサに応じた回転角
度の制御信号が電動機に出力されて、ワークWが所定角
度でもって回転される。
Description
えば溶接ロボットにて溶接を行う際に、被溶接物である
ワークを保持するためのワーク保持装置に関するもので
ある。
置においては、被溶接物であるワークを保持装置により
保持させるとともに、溶接ロボットにより、所定箇所の
溶接が自動的に行われている。この溶接時において、例
えばワークの周囲の所定箇所を溶接する必要がある場合
には、保持装置側に設けられているワークを保持する回
転テーブルが、所定角度回転されて、例えば、下向き溶
接ができるように、常に、溶接箇所が上側に位置するよ
うにされている。
ットに連動して作動するようにされており、具体的に
は、溶接ロボットの動作プログラムに、保持装置側の回
転テーブルの制御データも入力されており、したがって
溶接ロボット側と保持装置側とは、多数の制御線によ
り、互いに接続されていた。
ロボット側と保持装置側との間には、多数の制御線を敷
設する必要があり、したがってその敷設作業が非常に面
倒であるとともに、例えば保持装置を変更する場合に
は、制御線の配線をやり直す必要があり、さらに保持装
置の機種が変わった場合には、動作プログラムについて
も変更しなければならないという問題があった。
し得るとともに、保持装置が変更になった場合でも、自
動組立装置側の動作プログラムの変更を不要にし得るワ
ーク保持装置を提供することを目的とする。
に、本発明のワーク保持装置は、自動組立装置の操作部
材によりワークの組み立てを行う際に、ワークを保持す
るとともに所定軸心回りでその回転姿勢を制御し得るワ
ーク保持装置であって、装置本体側に、回転駆動装置に
より所定軸心回りで回転自在にされたワークの保持体を
設けるとともに、操作部材の接近または接触を検出する
検出器を複数個設け、かつこれら各検出器からの検出信
号を入力して上記回転駆動装置を制御することにより、
上記保持体を各検出器に応じて設定された所定角度でも
って回転させる制御部を設けたものであり、また上記構
成における各検出器をそれぞれ装置本体側に形成された
各穴部内に配置し、さらに各検出器として光センサを使
用したものである。
組立装置側の操作部材を検出し得る検出器を複数個配置
するとともに、この検出器からの検出信号により、ワー
クを保持する保持体を、検出器に応じて設定された所定
角度で回転させるようにしたので、例えば自動組立装置
と保持装置とが連動されているものに比べて、互いの制
御線の配線の必要がないため、自動組立装置の設置作業
の容易化、ひいては設置コストの低減化を図り得る。
御が連動されていないため、自動組立装置側の動作プロ
グラムに保持装置側の制御データを入力する必要もな
く、したがって動作プログラムをティーチングにより作
成する場合には、ティーチング作業を容易に行うことが
できる。
る自動組立装置におけるワーク保持装置を、図1〜図3
に基づき説明する。なお、本実施の形態においては、自
動組立装置として、溶接ロボットに適用した場合につい
て説明する。
は、例えば多関節型のロボットアーム2を有するもの
で、ロボットアーム2の先端には、溶接トーチ(操作部
材の一例)3が取り付けられている。そして、この溶接
ロボット1に対応する位置には、被溶接物であるワーク
Wを保持するためのワーク保持装置(以下、単に、保持
装置という)11が具備されている。
すように、装置本体であるケーシング12内に配置され
た電動機(回転駆動装置の一例)13と、この電動機1
3の出力軸に例えば減速機などを介して連結されたに回
転軸体(勿論、減速機の出力軸であってもよい)14
と、この回転軸体14の先端部に取り付けられた円形の
保持板体(保持体の一例)15と、上記ケーシング12
の上部に複数箇所で形成された穴部16内にそれぞれ配
置された複数個の光センサ(検出器の一例で、勿論、穴
部の内壁面に、投光部および受光部が取り付けられてい
る)17と、これら各光センサ17からの検出信号を入
力して上記保持板体15を所定角度だけ回転させる制御
信号を上記電動機13に出力する制御部18とから構成
されている。
ンサ17からの検出信号に応じて、保持板体15の回転
姿勢(基準位置に対する回転角度である)の制御信号を
出力して、保持板体15に保持されているワークWの回
転姿勢を制御する機能を有するものである。例えば、光
センサ17が8個設けられている場合には、第1〜第8
光センサ17A〜17Hは、360度を光センサ17の
設置個数である「8」で割った角度毎の位置、すなわち
基準位置である0度位置、45度位置、90度位置・・
・270度位置、315度位置というように、基準位置
に対するそれぞれの回転角度を示すようにされている。
したがって、第3光センサ17Cが作動すれば、90度
の回転姿勢となるように、制御部18により、電動機1
3が制御される。
せるのに、保持治具21が使用される。この保持治具2
1は、保持板体15側にボルト22などにより直接取り
付けられる取付部であるフランジ部21aと、このフラ
ンジ部21aに溶接により固定突設されるとともにワー
クWに応じた形状に、例えばボックス状にされた保持部
21bとから構成され、またこの保持部21bには、ワ
ークWを固定するための押さえ具23が設けられてい
る。
が90度で交わるように組み立てるべき一対の板体31
A,31B同士の対向端部である角部を溶接する場合、
保持板体15に取り付けられた保持治具21のボックス
状の保持部21bに、一対の板体31A,31B同士
を、その端縁部が互いに対向するようにように、それぞ
れ押さえ具23により固定する。
部である角部の溶接を行うのであるが、例えば保持部2
1bに固定された状態から、例えば基準位置である0度
から90度回転させた位置で溶接を行う場合には、溶接
ロボット1の溶接トーチ3を、回転姿勢が90度の指示
を出す第3光センサ17Cが配置された穴部16内に挿
入する。
ンサ17Cによる溶接トーチ3の検出信号が制御部18
に入力され、この制御部18から保持板体15を90度
回転させる制御信号が電動機13に出力され、したがっ
て一対の板体31A,31B同士の溶接箇所が上面に移
動されて、下向き溶接が行われる。ここでは、一対の板
体31A,31B同士の角部の溶接について説明した
が、一度に、ボックス状の部品を溶接する場合には、4
つの溶接箇所が、それぞれ上面にくるように、溶接ロボ
ット1の溶接トーチ3が、所定の各穴部16に順番に挿
入されて、各検出センサ17の検出動作により、回転姿
勢が順次変更されることになる。
2に形成された穴部16に溶接トーチ3を挿入するだけ
で、光センサ17を介して、自動的に、ワークWの回転
姿勢が変更される。すなわち、ワークへの作業姿勢の変
更が必要になった時点で、溶接ロボット側の作業操作に
より、保持装置側の電動機にその旨の指示を与えること
ができ、従来のように、溶接ロボットと保持装置とが連
動されているものに比べて、互いの制御線の配線作業
(敷設作業)の必要がないため、溶接ロボットの設置作
業の容易化、ひいては設置コストの低減化を図り得ると
ともに、設置レイアウトについても、自由度が広がり、
さらなる設置作業の容易化も可能となる。
御が連動されていないため、溶接ロボット側の動作プロ
グラムに保持装置側の制御データを入力する必要もな
く、したがって動作プログラムをティーチングにより作
成する場合には、ティーチング作業を非常に容易に行う
ことができる。また、保持装置が溶接ロボット側に対し
て制御線などで連結されていないため、スペースが許す
限り、保持装置を3台以上配置することができるととも
に、保持装置の機種が変更になった場合でも、回転角度
を指示するセンサが配置されていればよく、したがって
動作プログラムの変更をする必要がない。例えば、従来
のように、互いに制御線により連結されている場合に
は、制御が連動しているという点で、2台が限界であ
り、また保持装置の機種が変更になった場合には、動作
プログラムについても手直しが必要となる。
合には、従来の場合であれば、溶接ロボット側の制御装
置若しくは動作プログラムに、または保持装置側のいず
れに不具合があるのかが判断できないが、上述したよう
に、保持装置が溶接ロボット側から分離されているた
め、動作がおかしい場合には、保持装置側に原因がある
のが明確に分かるという利点も有している。
ークを保持する保持治具21の保持部21bを、フラン
ジ部21a側に溶接により固定したが、例えば図4に示
すように、保持治具41を、保持板体15に、取付ボル
ト42により取り付けられるフランジ部43と、このフ
ランジ部43に溶接により固定される保持部44とから
構成し、さらに上記フランジ部43を、保持板体15側
に、直接、上記取付ボルト42により取り付けられるベ
ース板部43aと、このベース板部43aに連結ボルト
45により連結される固定板部43bとから構成するよ
うにしてもよい。
44をフランジ部43に溶接により固定する際に、保持
部44において、直接、溶接されるのは固定板部43b
であり、したがって保持部44を固定板部43bに溶接
する際に発生する熱は、ベース板部43aに伝わるのが
減じられ、したがって保持部をフランジ部に、直接、溶
接する場合に生じるフランジ部での熱変形を抑制(防
止)することができる。
ーチを検出するのに、光センサを使用したが、例えば近
接センサなどの非接触式センサ、およびタッチセンサな
どの接触式センサも使用することができ、またセンサを
穴部に配置する以外にも、例えば接触式センサを使用す
る場合には、ケーシングの表面に配置することもでき
る。
ボットによる溶接作業に適用した場合について説明した
が、この保持装置は、溶接以外の他の組立作業にも適用
することができる。また、上記実施の形態においては、
光センサを8個配置した場合について説明したが、ワー
クにおける溶接箇所の増減に応じて、適宜、光センサの
配置個数の増減をすることができるとともに、その回転
姿勢の角度についても、等角度以外の任意角度に設定す
ることもできる。
板体を回転させる回転駆動装置として、電動機を使用し
たが、例えばシリンダ装置などによりラックを移動させ
て、ピニオンを駆動するような機構を使用することもで
きる。
持装置側に、自動組立装置側の操作部材を検出し得る検
出器を複数個配置するとともに、この検出器からの検出
信号により、ワークを保持する保持体を、検出器に応じ
て設定された所定角度で回転させるようにしたので、例
えば自動組立装置と保持装置とが連動されているものに
比べて、互いの制御線の配線の必要がないため、自動組
立装置の設置作業の容易化、ひいては設置コストの低減
化を図り得る。
御が連動されていないため、自動組立装置側の動作プロ
グラムに保持装置側の制御データを入力する必要もな
く、したがって動作プログラムをティーチングにより作
成する場合には、ティーチング作業を容易に行うことが
できる。
びワーク保持装置の概略構成を示す側面図である。
る。
である。
示す側面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】自動組立装置の操作部材によりワークの組
み立てを行う際に、ワークを保持するとともに所定軸心
回りでその回転姿勢を制御し得るワーク保持装置であっ
て、 装置本体側に、回転駆動装置により所定軸心回りで回転
自在にされたワークの保持体を設けるとともに、操作部
材の接近または接触を検出する検出器を複数個設け、か
つこれら各検出器からの検出信号を入力して上記回転駆
動装置を制御することにより、上記保持体を各検出器に
応じて設定された所定角度でもって回転させる制御部を
設けたことを特徴とするワーク保持装置。 - 【請求項2】各検出器をそれぞれ装置本体側に形成され
た各穴部内に配置したことを特徴とする請求項1記載の
ワーク保持装置。 - 【請求項3】各検出器として光センサを使用したことを
特徴とする請求項1または2に記載のワーク保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09825999A JP3838812B2 (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | ワーク保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09825999A JP3838812B2 (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | ワーク保持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000288786A true JP2000288786A (ja) | 2000-10-17 |
| JP3838812B2 JP3838812B2 (ja) | 2006-10-25 |
Family
ID=14214964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09825999A Expired - Fee Related JP3838812B2 (ja) | 1999-04-06 | 1999-04-06 | ワーク保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3838812B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| RU2302324C1 (ru) * | 2004-06-16 | 2007-07-10 | Кан Мекэникал Индастри, Инк. | Система управления |
| JP2010247158A (ja) * | 2009-04-10 | 2010-11-04 | Funabori:Kk | 溶接装置用ワーク保持装置 |
| CN102806438A (zh) * | 2012-08-14 | 2012-12-05 | 安徽巨一自动化装备有限公司 | 六面体柔性旋转机构 |
| CN108857208A (zh) * | 2018-06-26 | 2018-11-23 | 谢萍萍 | 一种用于排气系统蚌壳型后消声包焊接的夹具 |
| CN109604827A (zh) * | 2019-02-21 | 2019-04-12 | 苏州凌创电子系统有限公司 | 传感器引脚上套筒转动焊接设备 |
| CN109648218A (zh) * | 2019-02-21 | 2019-04-19 | 苏州凌创电子系统有限公司 | 传感器引脚自动感测夹持机构 |
-
1999
- 1999-04-06 JP JP09825999A patent/JP3838812B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| CN109648218B (zh) * | 2019-02-21 | 2024-04-09 | 苏州凌创电子系统有限公司 | 传感器引脚自动感测夹持机构 |
| CN109604827B (zh) * | 2019-02-21 | 2024-04-09 | 苏州凌创电子系统有限公司 | 传感器引脚上套筒转动焊接设备 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3838812B2 (ja) | 2006-10-25 |
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