JP2000282469A - 切梁式土留め支保工及び根切り工法 - Google Patents

切梁式土留め支保工及び根切り工法

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JP2000282469A JP11093393A JP9339399A JP2000282469A JP 2000282469 A JP2000282469 A JP 2000282469A JP 11093393 A JP11093393 A JP 11093393A JP 9339399 A JP9339399 A JP 9339399A JP 2000282469 A JP2000282469 A JP 2000282469A
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Hikari Yaegashi
光 八重樫
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Hazama Gumi Ltd
株式会社間組
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 比較的大きなスパンの土留め壁も支持するこ
とができる切梁式土留め支保工を提供すること。 【解決手段】 並設された二本の梁材12a,12bが
斜材12c,12dで連結されてなる組立て梁12と、
組立て梁の両側に立設された杭材16a,16bが斜材
18a,18bで連結されてなる組立て支持杭20とを
含む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、切梁式土留め支保
工と、これを用いた根切り工法に関する。
【0002】
【従来の技術】地盤を掘削して構造物を構築する際、地
盤の崩れを防止するために、支保工で支持しながら土留
め壁を設ける。この支保工の一つとして、土留め壁を突
張って支持する切梁式土留め支保工がある。従来の切梁
式土留め支保工は、図5に示したように、掘削対象地盤
に打設した土留め壁46の内側全周にわたり腹起し45
を設置し、所定間隔で支持杭42を打設して、この支持
杭42で支持しながら水平切梁43,44を直交方向に
井桁状に組み立てるものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の切梁式土留
め支保工40は、土留め壁46のスパンが短い場合には
有効であるが、スパンが長い場合には、井桁状の水平切
梁43,44をそれぞれ短い間隔で配置し、支持杭42
も多くを要するので、この支持杭42が根切り工程に支
障をきたすという問題があった。また2本の切梁を組立
ててトラス状に補強してなる集中切梁も従来から提案さ
れているが、集中切梁式土留め支保工においても、腹起
しの曲げスパンや直交切梁の座屈長、座屈防止用の水平
材の撓みを考慮すると、水平ピッチは12m程度が限度
であるため、土留め壁のスパンが100mを超えるよう
な大スパンには適用不可能である。また、切梁を井桁状
に組み立てない場合には、切梁間隔の限度が6m程度と
なり、広い掘削空間の確保が困難であった。
【0004】本発明は上記従来技術の欠点に着目し、こ
れを解決せんとしたものであり、その課題は、比較的大
きなスパンの土留め壁も支持することができる切梁式土
留め支保工を提供することにある。
【0005】また本発明の別の課題は、広い掘削空間を
確保することができる根切り工法を提供することにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明では、所定間隔で並設された複数の梁材が斜
材で連結された組立て梁と、該組立て梁の両側に立設さ
れた杭材が斜材を含む補強材で連結された組立て支持杭
とを備えることを特徴とする切梁式土留め支保工を提供
する。
【0007】本発明の切梁式土留め支保工において、前
記杭材は組立て梁に当接させて、これを両側から挟む配
置で設けることが好ましく、この場合、組立て梁の左右
方向への座屈は杭材によって抑制あるいは防止される。
また前記組立て支持杭の補強材としては、前記斜材に加
えて、軸材をほぼ水平方向に設けて両側の杭材に固定
し、これを水平材としても良い。さらに、水平材は、前
記組立て梁に当接させて、これを上下で挟むように配置
しても良く、この場合、組立て梁の上下方向への座屈
は、水平材によって抑制あるいは防止される。
【0008】また本発明では、前記切梁式土留め支保工
を同一方向に所定間隔でほぼ平行に複数設けて対向配置
の土留め壁を支持し、且つ、該対向配置の土留め壁以外
の土留め壁はアンカー式土留め支保工、二重矢板式土留
め支保工あるいは斜め切梁式土留め支保工により支持し
ながら、前記土留め壁の内側を根切り掘削することを特
徴とする根切り工法を提供する。
【0009】本発明の根切り工法において、アンカー式
土留め支保工としては、例えば、慣用のアースアンカー
で土留め壁を支持するもの、あるいは、慣用のタイロッ
ドと控え矢板(控え杭)とで土留め壁を支持するものが
ある。また、二重矢板式土留め支保工としては、例え
ば、所定間隔で二重に打設した矢板をタイロッドで連結
し、二重の矢板とその間の土砂の強度で土留め壁を支持
するものがあり、これも慣用の支保工である。さらに、
斜め切梁式土留め支保工は、慣用のアイランド工法にお
ける斜め切梁である。
【0010】
【実施例】以下、添付図面に基づいて実施例を説明する
が、本発明はこれに限定されるものではない。図1は切
梁式土留め支保工の一実施例を示した平面図であり、図
2は図1のII−II線に沿った縦断面図であり、図3は図
1のIII−III線に沿った縦断面図である。切梁式土留め
支保工10は、二本の梁材12a,12bが斜材12
c,12dで連結されてなる組立て梁12と、この組立
て梁12を支持すると共に座屈を防止するための組立て
支持杭20とを主要部として備え、さらに、組立て梁1
2の端部において土留め壁11a,11bへと延びる火
打ち梁13と、土留め壁11a,11bに沿って設置さ
れた腹起し19とを備える。
【0011】ここで、組立て梁12における梁材12
a,12bはH形鋼から形成し、このH形鋼の下フラン
ジの下側に斜材12dを固定し、H形鋼の上フランジの
上側に斜材12cを固定する。
【0012】また組立て支持杭20は、図2に詳細に示
したように、組立て梁12に当接してこれを両側から挟
むように立設された杭材16a,16bと、この杭材1
6a,16bに両端が固定された斜材18a,18b及
び水平材17a,17b,17c,17dとからなり、
水平材17a,17bはそれぞれ組立て梁12に当接さ
せて、これを上下で挟むように配置する。なお、杭材1
6aと杭材16bとの相互の位置は、これを連結する水
平材17a,17b,17c,17dが組立て梁12に
ほぼ直交方向に延びるように対向配置にする。
【0013】組立て支持杭20における杭材16a,1
6bと水平材17a,17bとは、組立て梁12に当接
させるのみで固定しなくても良い。このような水平材1
7aは、組立て梁12が上方へ座屈するのを防止し、水
平材17bは組立て梁12を下方から支持すると共に下
方への座屈を防止し、さらに、杭材16a,16bは、
組立て梁12が水平方向に座屈するのを防止する。
【0014】また組立て支持杭20においては、水平材
17a,17b,17c,17dや斜材18a,18b
が組立て梁12にほぼ直交する方向に延在するので、組
立て梁12から水平方向の力が組立て支持杭20に作用
しても、これら部材が水平方向の力に対抗して、組立て
支持杭20の曲げ変形を防止する。したがって、比較的
大きなスパンの土留め壁間において、組立て梁12が比
較的大きな土圧を受けても、座屈することなく土留め壁
を支持することができる。
【0015】次に、本発明の根切り工法の一実施例につ
いて説明する。図4は、前記切梁式土留め支保工10
を、平面形状が矩形に配置された土留め壁11a,11
b,11c,11dに適用する一実施例を簡略に示した
平面図である。ここで、根切り工事を行う対象地盤に
は、最初に土留め壁11a,11b,11c,11dを
形成する。この土留め壁11a,11b,11c,11
dが、図示のように長方形の平面配置で形成されている
場合には、複数の切梁式土留め支保工10を、長手方向
の土留め壁11a,11bを支持するように、これらに
直交する同一方向に所定間隔でほぼ平行に配置し、一
方、土留め壁11c,11dは慣用のアースアンカー
(図示せず)を用いて支持する。なお、土留め壁11
c,11dを支持する支保工は、根切り空間に突出しな
い前記慣用のアースアンカーのような支保工が好まし
い。以上のように、複数の切梁式土留め支保工10等で
土留め壁11a,11b,11c,11dを支持しなが
ら、この内側を根切り掘削する。
【0016】
【発明の効果】本発明の切梁式土留め支保工では、組立
て梁の両側に立設された杭材が斜材を含む補強材で連結
された組立て支持杭を備えるので、組立て梁に比較的大
きな土圧が作用しても、組立て支持杭は組立て梁の座屈
を防止することができる。したがって、本発明の切梁式
土留め支保工は、比較的大きなスパンの土留め壁も支持
することができる また本発明の根切り工法では、切梁式土留め支保工を同
一方向に所定間隔でほぼ平行に複数設けて対向配置の土
留め壁を支持するので、切梁式土留め支保工間の間隔を
ほぼ16m以上にすることができて、従来の切梁式土留
め支保工のように、短い間隔で切梁を設ける必要が無
く、また切梁の全てに直交材を架け渡す必要が無く、さ
らに切梁を井桁状に設ける必要も無く、故に、掘削面に
立設する支持杭を格段に減らすことができる。したがっ
て、本発明の根切り工法では、広い掘削空間を確保する
ことができるので、根切り工事の施工効率を向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の切梁式土留め支保工の一実施例を示し
た平面図である。
【図2】図1のII−II線に沿った縦断面図である。
【図3】図1のIII−III線に沿った縦断面図である。
【図4】複数の切梁式土留め支保工を根切り工法に適用
した一実施例を簡略に示した平面図である
【図5】従来例の縦断面図である。
【符号の説明】
10 切梁式土留め支保工 11a,11b 土留め壁 12 組立て梁 12a,12b 梁材 12c,12d 斜材 16a,16b 杭材 18a,18b 斜材 20 組立て支持杭

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定間隔で並設された複数の梁材が斜材
    で連結された組立て梁と、該組立て梁の両側に立設され
    た杭材が斜材を含む補強材で連結された組立て支持杭と
    を備えることを特徴とする切梁式土留め支保工。
  2. 【請求項2】 前記組立て支持杭が、ほぼ水平方向に延
    長して両側の杭材に連結された軸材を前記補強材として
    含み、該軸材は少なくとも前記組立て梁の上下に当接す
    るように配置されたことを特徴とする請求項1記載の切
    梁式土留め支保工。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載の切梁式土留め支保
    工を同一方向に所定間隔でほぼ平行に複数設けて対向配
    置の土留め壁を支持し、且つ、該対向配置の土留め壁以
    外の土留め壁はアンカー式土留め支保工あるいは二重矢
    板式土留め支保工により支持しながら、前記土留め壁の
    内側を根切り掘削することを特徴とする根切り工法。
JP11093393A 1999-03-31 1999-03-31 切梁式土留め支保工及び根切り工法 Granted JP2000282469A (ja)

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