JPS64334Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS64334Y2 JPS64334Y2 JP8580082U JP8580082U JPS64334Y2 JP S64334 Y2 JPS64334 Y2 JP S64334Y2 JP 8580082 U JP8580082 U JP 8580082U JP 8580082 U JP8580082 U JP 8580082U JP S64334 Y2 JPS64334 Y2 JP S64334Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulated
- cover
- contact wire
- guard
- conductor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 25
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Insulating Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は絶縁トロリ線の接続部の改良に関する
ものである。
ものである。
第1図は公知の絶縁トロリ線を示しており、ト
ロリ線収納部11′の両脇に互に平行な垂下ガー
ド部12′,12′を連設したプラスチツク製絶縁
カバー1′の上記収納部11′にトロリ導体2′を
収納した構成である。この絶縁トロリ線の従来の
接続要領は次の通りである。
ロリ線収納部11′の両脇に互に平行な垂下ガー
ド部12′,12′を連設したプラスチツク製絶縁
カバー1′の上記収納部11′にトロリ導体2′を
収納した構成である。この絶縁トロリ線の従来の
接続要領は次の通りである。
すなわち、まず、第2図Aに示すように接続
すべき各絶縁トロリ線の端部において、絶縁カバ
ー1′のトロリ線収納部11′のみを切断除去し
て、トロリ導体端部20′をむき出し、次いで、
第2図Bに示すように、むき出したトロリ導体端
部20′,20′を挾持式の導体接続金具3′とボ
ルト・ナツト31′,……とにより接続し、而
るのち、第2図Cに示すように、2つ割れの絶縁
カバー4′をボルト・ナツト41′の締付けにより
被せている。
すべき各絶縁トロリ線の端部において、絶縁カバ
ー1′のトロリ線収納部11′のみを切断除去し
て、トロリ導体端部20′をむき出し、次いで、
第2図Bに示すように、むき出したトロリ導体端
部20′,20′を挾持式の導体接続金具3′とボ
ルト・ナツト31′,……とにより接続し、而
るのち、第2図Cに示すように、2つ割れの絶縁
カバー4′をボルト・ナツト41′の締付けにより
被せている。
しかしながら、このような絶縁トロリ線の接続
では、第2図Aに示すように絶縁トロリ線の端部
において絶縁カバーのトロリ線収納部のみを切断
除去する必要がある。而るに、この切断は、段状
の切断であつて、その切断形状が複雑であり、や
つかいである。
では、第2図Aに示すように絶縁トロリ線の端部
において絶縁カバーのトロリ線収納部のみを切断
除去する必要がある。而るに、この切断は、段状
の切断であつて、その切断形状が複雑であり、や
つかいである。
又、ボルト・ナツトの締付けを必要とし、振
動、熱的影響によるボルト・ナツトの緩みが懸念
され、特に、ボルト・ナツトには絶縁製のものを
使用することが望まれるが、このようなボルト・
ナツトでは上記緩みが顕著である。
動、熱的影響によるボルト・ナツトの緩みが懸念
され、特に、ボルト・ナツトには絶縁製のものを
使用することが望まれるが、このようなボルト・
ナツトでは上記緩みが顕著である。
本考案に係る絶縁トロリ線の接続部は、上記絶
縁トロリ線の絶縁カバーの切断を単純な垂直切り
により行い得、しかも、接続部カバーの取付けに
ボルト・ナツトの締付けを必要としないようにし
たものであり、トロリ線収納部の両脇に互に平行
な垂下ガード部を連設し、これら垂下ガード部の
外側面下端にはかぎ状折曲部を設けた絶縁カバー
内に、トロリ導体を収納せる絶縁トロリ線の口出
トロリ導体を導体接続金具により接続し、導体接
続された両絶縁トロリ線の絶縁カバー端の垂下ガ
ード部端面間に割入れられるガード部と上記各絶
縁カバー端部の垂下ガード部外面に当接される各
リツプ部とを下端に設けた2つ割れカバーを上記
両絶縁トロリ線の絶縁カバー端部間に被せ、これ
ら2つ割れカバーの上記各リツプ部の下端を絶縁
トロリ線垂下ガード部の上記かぎ状折曲部に嵌合
し、2つ割れカバーのそれぞれを該カバーの上部
において係止結合したことを特徴とする構成であ
る。
縁トロリ線の絶縁カバーの切断を単純な垂直切り
により行い得、しかも、接続部カバーの取付けに
ボルト・ナツトの締付けを必要としないようにし
たものであり、トロリ線収納部の両脇に互に平行
な垂下ガード部を連設し、これら垂下ガード部の
外側面下端にはかぎ状折曲部を設けた絶縁カバー
内に、トロリ導体を収納せる絶縁トロリ線の口出
トロリ導体を導体接続金具により接続し、導体接
続された両絶縁トロリ線の絶縁カバー端の垂下ガ
ード部端面間に割入れられるガード部と上記各絶
縁カバー端部の垂下ガード部外面に当接される各
リツプ部とを下端に設けた2つ割れカバーを上記
両絶縁トロリ線の絶縁カバー端部間に被せ、これ
ら2つ割れカバーの上記各リツプ部の下端を絶縁
トロリ線垂下ガード部の上記かぎ状折曲部に嵌合
し、2つ割れカバーのそれぞれを該カバーの上部
において係止結合したことを特徴とする構成であ
る。
以下、本考案に係る絶縁トロリ線の接続部をそ
の接続作業手順に従つて説明する。
の接続作業手順に従つて説明する。
第3図Aにおいて、A,Aは互に接続すべき絶
縁トロリ線を示しており、各絶縁トロリ線端部の
絶縁カバー1がいわゆる垂直切りによつて切断除
去され、トロリ導体2が口出しされている。11
は絶縁カバー1のトロリ導体収納部、12,12
は互に平行な垂下ガード部であり、各ガード部1
2,12の下端にはかぎ状折曲部121,121
(沿面距離増大のため従来においても設けられて
いる)が設けられている。
縁トロリ線を示しており、各絶縁トロリ線端部の
絶縁カバー1がいわゆる垂直切りによつて切断除
去され、トロリ導体2が口出しされている。11
は絶縁カバー1のトロリ導体収納部、12,12
は互に平行な垂下ガード部であり、各ガード部1
2,12の下端にはかぎ状折曲部121,121
(沿面距離増大のため従来においても設けられて
いる)が設けられている。
第3図Bは上記のようにして口出したトロリ導
体の導体接続部の側面図を、第3図Cは第3図B
におけるC−C断面図をそれぞれ示している。
体の導体接続部の側面図を、第3図Cは第3図B
におけるC−C断面図をそれぞれ示している。
第3図B並びに第3図Cにおいて、3は挾持式
の導体接続金具であり、両金具片31,32が先
端の爪においてトロリ導体の溝に係止され、ボル
ト・ナツト33,……で締付けられている。4は
導体接続金具3に上記ボルト・ナツト33,……
により取付けたフイダー接続用プレート、5はフ
イダーである。
の導体接続金具であり、両金具片31,32が先
端の爪においてトロリ導体の溝に係止され、ボル
ト・ナツト33,……で締付けられている。4は
導体接続金具3に上記ボルト・ナツト33,……
により取付けたフイダー接続用プレート、5はフ
イダーである。
第4図Aは本考案において使用する2つ割れの
プラスチツク製カバー片bを示しており、上面に
は係止用フツク51とフツクアダプター52とが
設けられ、カバー縁にはインサート用薄肉突片5
3とインサート受け溝531(第4図B参照)が
設けられている。532はフイダー挿通用切欠で
ある。このカバー片を2箇互に向い合わせとすれ
ば、第4図Bに示すようにフツク51とそのアダ
プター52との係止によりケースカバーBを構成
できる。
プラスチツク製カバー片bを示しており、上面に
は係止用フツク51とフツクアダプター52とが
設けられ、カバー縁にはインサート用薄肉突片5
3とインサート受け溝531(第4図B参照)が
設けられている。532はフイダー挿通用切欠で
ある。このカバー片を2箇互に向い合わせとすれ
ば、第4図Bに示すようにフツク51とそのアダ
プター52との係止によりケースカバーBを構成
できる。
第4図Aにおいて、54はカバー片の下端に設
けたガード部であり、第3図Bにおける両絶縁ト
ロリ線絶縁カバー端のガード部端面120,12
0間に割入れ得るように、カバー片ガード部54
の長さlは、上記導体接続金具3の長さに略等し
くされている。55,55はガード部54の両端
に設けたリツプ部であり、第3図Bにおける各絶
縁トロリ線絶縁カバー端のガード部表面121,
121に当接される。この場合、リツプ部55,
55の下端縁551,551は絶縁トロリ線絶縁
カバーのガード部下端のかぎ状折曲部121,1
21に嵌合される。
けたガード部であり、第3図Bにおける両絶縁ト
ロリ線絶縁カバー端のガード部端面120,12
0間に割入れ得るように、カバー片ガード部54
の長さlは、上記導体接続金具3の長さに略等し
くされている。55,55はガード部54の両端
に設けたリツプ部であり、第3図Bにおける各絶
縁トロリ線絶縁カバー端のガード部表面121,
121に当接される。この場合、リツプ部55,
55の下端縁551,551は絶縁トロリ線絶縁
カバーのガード部下端のかぎ状折曲部121,1
21に嵌合される。
第5図Aは本考案に係る絶縁トロリ線の接続部
の側面図を、第5図Bは第5図AにおけるB−B
断面図をそれぞれ示している。
の側面図を、第5図Bは第5図AにおけるB−B
断面図をそれぞれ示している。
第5図A並びに第5図Bにおいて、Bはケース
カバーであり、カバー片下端のガード部54,5
4が絶縁トロリ線絶縁カバー1,1のガード部端
面12,12,12,12間に割入れられてい
る。又、カバー片b,bの各リツプ部55,5
5,55,55は絶縁トロリ線絶縁カバーのガー
ド部下端のかぎ状折曲部121,121,12
1,121に係止されており、ケースカバーの絶
縁トロリ線に対する装着状態は頗る安定である。
カバーであり、カバー片下端のガード部54,5
4が絶縁トロリ線絶縁カバー1,1のガード部端
面12,12,12,12間に割入れられてい
る。又、カバー片b,bの各リツプ部55,5
5,55,55は絶縁トロリ線絶縁カバーのガー
ド部下端のかぎ状折曲部121,121,12
1,121に係止されており、ケースカバーの絶
縁トロリ線に対する装着状態は頗る安定である。
第5図Aにおいて、5はフイダー線である。フ
イダー線なしの接続の場合、第3図B並びに第3
図Cにおいて4で示したフイダー線接続用プレー
ト、第4図Aにおいて532で示したケースカバ
ーのフイダー挿通用切欠等は不要である。
イダー線なしの接続の場合、第3図B並びに第3
図Cにおいて4で示したフイダー線接続用プレー
ト、第4図Aにおいて532で示したケースカバ
ーのフイダー挿通用切欠等は不要である。
本考案に係る絶縁トロリ線の接続部は上述した
通りの構成であり、接続部を包囲するケースカバ
ーの下端にガード部を設け、このガード部を両絶
縁トロリ線の絶縁カバー端の垂下ガード部間に割
入れるようにして、第3図Aに示すように、絶縁
トロリ線端部の絶縁カバーをいわゆる垂直切りし
て、トロリ導体を口出しすることを可能にしてい
る。すなわち、ケースカバーの下端のガード部の
両端にリツプ部を設け、このリツプ部を絶縁トロ
リ線絶縁カバーの垂下ガード部下端のかぎ状折曲
部に嵌合させたから、ケースカバーがフツクとフ
ツクアダプターによる係止結合であるにもかゝわ
らず、ケースカバーのガード部を絶縁トロリ線垂
下カバー部に常に面一に保持でき、集電シユーを
スムースに通過させ得る。しかも、ケースカバー
の結合にボルト・ナツトを使用しなくても済むか
ら、既述した振動、熱的影響によるボルト・ナツ
トの緩みの不利も解消できる。
通りの構成であり、接続部を包囲するケースカバ
ーの下端にガード部を設け、このガード部を両絶
縁トロリ線の絶縁カバー端の垂下ガード部間に割
入れるようにして、第3図Aに示すように、絶縁
トロリ線端部の絶縁カバーをいわゆる垂直切りし
て、トロリ導体を口出しすることを可能にしてい
る。すなわち、ケースカバーの下端のガード部の
両端にリツプ部を設け、このリツプ部を絶縁トロ
リ線絶縁カバーの垂下ガード部下端のかぎ状折曲
部に嵌合させたから、ケースカバーがフツクとフ
ツクアダプターによる係止結合であるにもかゝわ
らず、ケースカバーのガード部を絶縁トロリ線垂
下カバー部に常に面一に保持でき、集電シユーを
スムースに通過させ得る。しかも、ケースカバー
の結合にボルト・ナツトを使用しなくても済むか
ら、既述した振動、熱的影響によるボルト・ナツ
トの緩みの不利も解消できる。
従つて、本考案によれば、第2図Aに示すよう
なトロリ線絶縁カバーの段切を行うことなしに、
絶縁トロリ線を容易に、しかも振動に対しても、
熱的にも安定に接続できる。
なトロリ線絶縁カバーの段切を行うことなしに、
絶縁トロリ線を容易に、しかも振動に対しても、
熱的にも安定に接続できる。
第1図は公知の絶縁トロリ線を示す説明図、第
2図A、第2図B並びに第2図Cは絶縁トロリ線
の公知の接続部の接続作業手順を示す説明図、第
3図Aは本考案によつて接続する絶縁トロリ線端
部を示す説明図、第3図Bは同上絶縁トロリ線端
部の導体接続構成を示す説明図、第3図Cは第3
図BにおけるC−C断面説明図、第4図Aは本考
案において使用するカバー片、第4図Bは同カバ
ー片を結合して構成したケースカバー、第5図A
は本考案に係る絶縁トロリ線の接続部を示す側面
説明図、第5図Bは第5図AにおけるB−B断面
説明図である。 図において、Aは絶縁トロリ線、1は絶縁カバ
ー、11はトロリ線収納部、12,12は垂下ガ
ード部、2はトロリ導体、3は導体接続金具、b
は2つ割れカバー片、54はガード部、55,5
5はリツプ部である。
2図A、第2図B並びに第2図Cは絶縁トロリ線
の公知の接続部の接続作業手順を示す説明図、第
3図Aは本考案によつて接続する絶縁トロリ線端
部を示す説明図、第3図Bは同上絶縁トロリ線端
部の導体接続構成を示す説明図、第3図Cは第3
図BにおけるC−C断面説明図、第4図Aは本考
案において使用するカバー片、第4図Bは同カバ
ー片を結合して構成したケースカバー、第5図A
は本考案に係る絶縁トロリ線の接続部を示す側面
説明図、第5図Bは第5図AにおけるB−B断面
説明図である。 図において、Aは絶縁トロリ線、1は絶縁カバ
ー、11はトロリ線収納部、12,12は垂下ガ
ード部、2はトロリ導体、3は導体接続金具、b
は2つ割れカバー片、54はガード部、55,5
5はリツプ部である。
Claims (1)
- トロリ線収納部の両脇に互に平行な垂下ガード
部を連設し、これら垂下ガード部の外側面下端に
はかぎ状折曲部を設けた絶縁カバー内に、トロリ
導体を収納せる絶縁トロリ線の口出トロリ導体を
導体接続金具により接続し、導体接続された両絶
縁トロリ線の絶縁カバー端の垂下ガード部端面間
に割入れられるガード部と上記各絶縁カバー端部
の垂下ガード部外面に当接される各リツプ部とを
下端に設けた2つ割れカバーを上記両絶縁トロリ
線の絶縁カバー端部間に被せ、これら2つ割れカ
バーの上記各リツプ部の下端を絶縁トロリ線垂下
ガード部の上記かぎ状折曲部に嵌合し、2つ割れ
カバーのそれぞれを該カバーの上部において係止
結合したことを特徴とする絶縁トロリ線の接続
部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8580082U JPS58186928U (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 絶縁トロリ線の接続部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8580082U JPS58186928U (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 絶縁トロリ線の接続部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58186928U JPS58186928U (ja) | 1983-12-12 |
| JPS64334Y2 true JPS64334Y2 (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=30094646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8580082U Granted JPS58186928U (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 絶縁トロリ線の接続部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58186928U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0635760Y2 (ja) * | 1986-04-24 | 1994-09-21 | 松下電工株式会社 | 絶縁トロリー線の給電用接続装置 |
-
1982
- 1982-06-08 JP JP8580082U patent/JPS58186928U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58186928U (ja) | 1983-12-12 |
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