JPS637515B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS637515B2 JPS637515B2 JP7932780A JP7932780A JPS637515B2 JP S637515 B2 JPS637515 B2 JP S637515B2 JP 7932780 A JP7932780 A JP 7932780A JP 7932780 A JP7932780 A JP 7932780A JP S637515 B2 JPS637515 B2 JP S637515B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- switching
- circuit
- switching circuit
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
- H04Q9/08—Calling by using continuous AC
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は手元の操作スイツチにて遠隔のリレー
を駆動するようにしたリモコンリレーに関するも
のである。
を駆動するようにしたリモコンリレーに関するも
のである。
従来、第1図に示すように有極ラツチングリレ
ー9の各切換接点10,11にそれぞれ互いに逆
方向にダイオード12,13を接続すると共に両
ダイオード12,13の他端を連結してダイオー
ド切換回路14を構成し、該切換回路14と交流
電源7、有極ラツチングリレー9、および他のダ
イオード切換回路6を直列接続したリモコンリレ
ーが広く用いられている。ところがかかるリモコ
ンリレーにおいては、遠くのリレーを遠隔操作す
る都合上、必ず手元の操作スイツチ20に上記リ
レー9の状態を表示する表示ランプを設ける必要
があつた。このために操作スイツチを押さない場
合にもリレーコイルに表示ランプ18,19点灯
用の微小な電流が流れて唸りを発生するという欠
点があつた。またこの程度の微小電流では唸りを
発生しないような駆動電流容量の大きいリレーを
用いるという不経済である上に操作スイツチ20
やリレー接点10,11に大きな電流が流れるこ
とになり接点の寿命を縮めるという欠点があつ
た。本発明は従来例のこのような欠点を解消する
ことを目的としたものである。
ー9の各切換接点10,11にそれぞれ互いに逆
方向にダイオード12,13を接続すると共に両
ダイオード12,13の他端を連結してダイオー
ド切換回路14を構成し、該切換回路14と交流
電源7、有極ラツチングリレー9、および他のダ
イオード切換回路6を直列接続したリモコンリレ
ーが広く用いられている。ところがかかるリモコ
ンリレーにおいては、遠くのリレーを遠隔操作す
る都合上、必ず手元の操作スイツチ20に上記リ
レー9の状態を表示する表示ランプを設ける必要
があつた。このために操作スイツチを押さない場
合にもリレーコイルに表示ランプ18,19点灯
用の微小な電流が流れて唸りを発生するという欠
点があつた。またこの程度の微小電流では唸りを
発生しないような駆動電流容量の大きいリレーを
用いるという不経済である上に操作スイツチ20
やリレー接点10,11に大きな電流が流れるこ
とになり接点の寿命を縮めるという欠点があつ
た。本発明は従来例のこのような欠点を解消する
ことを目的としたものである。
以下本発明の構成を図示実施例について説明す
ると、第2図乃至第4図に示すように切換スイツ
チ1の各切換端子2,3にそれぞれ互いに逆方向
にダイオード4,5を接続すると共に両ダイオー
ド4,5の他端を連結して第1のダイオード切換
回路6を構成し、該ダイオード切換回路6を構成
し、該ダイオード切換回路6と交流電源7との直
列回路を2線式伝送線8の一端に接続すると共
に、有極ラツチングリレー9の両切換接点10,
11と2個の逆並列のダイオード12,13とに
より第2のダイオード切換回路14を構成し、第
2のダイオード切換回路14と電流検出用抵抗器
15との直列回路、および上記抵抗器15の両端
電圧にて制御される双方向性スイツチング回路1
6と有極ラツチングリレー9との直列回路を上記
2線式伝送線8の他端に並列に接続し、上記有極
ラツチングリレー9により出力接点17を開閉せ
しめると共に、第2のダイオード切換回路14の
切換接点を反転せしめるようにし、電流方向によ
り選択的に点灯する表示ランプ18,19を第1
のダイオード切換回路6の切換スイツチ1と実質
上並列に接続したものである。第2図は最も基本
的な実施例を示すものであり、同図において20
は操作スイツチ、21は電流検出回路、22はリ
レーボツクスである。同図の実施例においては表
示ランプ18,19として無極性のランプを用い
ており、第1のダイオード切換回路6内のダイオ
ード4,5を流用して発光ダイオードと同じよう
に流れる電流の向きによつて選択的に点灯するよ
うに構成されている。また双方向性スイツチング
回路16としてはトランジスタT1,T2の逆並列
接続回路を用いている。以下同図の実施例につい
て本発明の動作を説明する。
ると、第2図乃至第4図に示すように切換スイツ
チ1の各切換端子2,3にそれぞれ互いに逆方向
にダイオード4,5を接続すると共に両ダイオー
ド4,5の他端を連結して第1のダイオード切換
回路6を構成し、該ダイオード切換回路6を構成
し、該ダイオード切換回路6と交流電源7との直
列回路を2線式伝送線8の一端に接続すると共
に、有極ラツチングリレー9の両切換接点10,
11と2個の逆並列のダイオード12,13とに
より第2のダイオード切換回路14を構成し、第
2のダイオード切換回路14と電流検出用抵抗器
15との直列回路、および上記抵抗器15の両端
電圧にて制御される双方向性スイツチング回路1
6と有極ラツチングリレー9との直列回路を上記
2線式伝送線8の他端に並列に接続し、上記有極
ラツチングリレー9により出力接点17を開閉せ
しめると共に、第2のダイオード切換回路14の
切換接点を反転せしめるようにし、電流方向によ
り選択的に点灯する表示ランプ18,19を第1
のダイオード切換回路6の切換スイツチ1と実質
上並列に接続したものである。第2図は最も基本
的な実施例を示すものであり、同図において20
は操作スイツチ、21は電流検出回路、22はリ
レーボツクスである。同図の実施例においては表
示ランプ18,19として無極性のランプを用い
ており、第1のダイオード切換回路6内のダイオ
ード4,5を流用して発光ダイオードと同じよう
に流れる電流の向きによつて選択的に点灯するよ
うに構成されている。また双方向性スイツチング
回路16としてはトランジスタT1,T2の逆並列
接続回路を用いている。以下同図の実施例につい
て本発明の動作を説明する。
まず切換スイツチ1は通常いずれの切換接点に
も接続されないで中立の状態に設定されている。
一方有極ラツチングリレー9の切換接点は常に一
側がオン、他側がオフの状態にて安定状態を保つ
ており、リレーコイルに逆方向の駆動電流が流れ
たときにのみ切換接点のオンオフが反転して再び
安定状態を保つようになつている。いま第2図に
おいてリレー接点は切換接点10の側に接続され
ており、したがつてダイオード12を介して抵抗
器15、ダイオード5、表示ランプ19の経路に
沿つて半波交流電流が流れて表示ランプ19が点
灯する。一方表示ランプ18には電流が流れない
ので該ランプ18は消灯している。このとき交流
電源7の電圧は抵抗器15と表示ランプ19とに
よつて分圧されているために、トランジスタT1
には充分なベース電流が流れず、したがつてトラ
ンジスタT1のコレクタエミツタ間抵抗は非常に
高抵抗になり、リレーコイルにはほとんど電流が
流れない。このため本発明においては従来例のよ
うに表示ランプ電流によるリレーの唸りは生じな
い。
も接続されないで中立の状態に設定されている。
一方有極ラツチングリレー9の切換接点は常に一
側がオン、他側がオフの状態にて安定状態を保つ
ており、リレーコイルに逆方向の駆動電流が流れ
たときにのみ切換接点のオンオフが反転して再び
安定状態を保つようになつている。いま第2図に
おいてリレー接点は切換接点10の側に接続され
ており、したがつてダイオード12を介して抵抗
器15、ダイオード5、表示ランプ19の経路に
沿つて半波交流電流が流れて表示ランプ19が点
灯する。一方表示ランプ18には電流が流れない
ので該ランプ18は消灯している。このとき交流
電源7の電圧は抵抗器15と表示ランプ19とに
よつて分圧されているために、トランジスタT1
には充分なベース電流が流れず、したがつてトラ
ンジスタT1のコレクタエミツタ間抵抗は非常に
高抵抗になり、リレーコイルにはほとんど電流が
流れない。このため本発明においては従来例のよ
うに表示ランプ電流によるリレーの唸りは生じな
い。
次にこの状態にて切換スイツチ1を切換端子3
の側に切り換えると、上記表示ランプ19による
電圧降下がなくなり、交流電源7の全電圧が抵抗
器15の両端に加わるので、トランジスタT1の
ベース電流は急激に増大する。このためトランジ
スタT1のコレクタエミツタ間は低抵抗となり、
リレーコイルに駆動電流が流れて第2のダイオー
ド切換回路14はダイオード13の側に切り換わ
る。このためトランジスタT1へのベース電流は
停止し、リレーコイルへの駆動電流も流れなくな
る。このときには表示ランプ18が点灯し、その
代わりに表示ランプ19が消灯する。これによつ
てリレー9の出力接点17が反転したことを操作
スイツチ20の側で知ることができる。なおこの
状態においては表示ランプ18のランプ電流がダ
イオード4、抵抗器15、ダイオード13の経路
に沿つて流れるものであるが、この場合にも表示
ランプ18による電圧降下があるので抵抗器15
の両端の電圧は低減され、したがつてトランジス
タT2は高抵抗の状態となり、リレー9に唸りが
生じることはない。トランジスタT2を動作させ
てダイオード切換回路14を初めの状態に戻すた
めには、切換スイツチ1を切換端子2の側に切り
換えればよい。
の側に切り換えると、上記表示ランプ19による
電圧降下がなくなり、交流電源7の全電圧が抵抗
器15の両端に加わるので、トランジスタT1の
ベース電流は急激に増大する。このためトランジ
スタT1のコレクタエミツタ間は低抵抗となり、
リレーコイルに駆動電流が流れて第2のダイオー
ド切換回路14はダイオード13の側に切り換わ
る。このためトランジスタT1へのベース電流は
停止し、リレーコイルへの駆動電流も流れなくな
る。このときには表示ランプ18が点灯し、その
代わりに表示ランプ19が消灯する。これによつ
てリレー9の出力接点17が反転したことを操作
スイツチ20の側で知ることができる。なおこの
状態においては表示ランプ18のランプ電流がダ
イオード4、抵抗器15、ダイオード13の経路
に沿つて流れるものであるが、この場合にも表示
ランプ18による電圧降下があるので抵抗器15
の両端の電圧は低減され、したがつてトランジス
タT2は高抵抗の状態となり、リレー9に唸りが
生じることはない。トランジスタT2を動作させ
てダイオード切換回路14を初めの状態に戻すた
めには、切換スイツチ1を切換端子2の側に切り
換えればよい。
ところで双方向性スイツチング回路16として
第2図の実施例に示すようにトランジスタT1,
T2を用いた場合には、リレーコイルにわずかな
がらも電流が流れて唸りが生じるおそれがあるの
で、これらをサイリスタS1,S2に置き換えた実施
例を第3図に示す。同図の実施例においては表示
ランプ18,19として逆並列接続された発光ダ
イオードを用いている。さらに第4図の実施例は
上記サイリスタS1,S2を1つにまとめてトライア
ツクすると共に、表示ランプ18を省略して出力
接点がオンのときのみ表示ランプ19が点灯する
ように構成している。
第2図の実施例に示すようにトランジスタT1,
T2を用いた場合には、リレーコイルにわずかな
がらも電流が流れて唸りが生じるおそれがあるの
で、これらをサイリスタS1,S2に置き換えた実施
例を第3図に示す。同図の実施例においては表示
ランプ18,19として逆並列接続された発光ダ
イオードを用いている。さらに第4図の実施例は
上記サイリスタS1,S2を1つにまとめてトライア
ツクすると共に、表示ランプ18を省略して出力
接点がオンのときのみ表示ランプ19が点灯する
ように構成している。
以上のように本発明においては、表示ランプを
有する第1のダイオード切換回路と交流電源との
直列回路を2線式伝送線の一端に接続すると共
に、有極ラツチングリレーの切換接点によつて構
成された第2のダイオード切換回路と電流検出用
抵抗器との直列回路、および上記抵抗器の両端電
圧にて制御される双方向性スイツチング回路と有
極ラツチングリレーとの直列回路を上記2線式伝
送線の他端に並列に接続したので、リレーが動作
しないときには交流電源電圧を電流検出用抵抗器
と表示ランプとによつて分圧することができ、し
たがつてこの場合には双方向性スイツチング素子
が動作せずランプ電流がリレーコイルに流れるこ
とはなく、リレーに唸りが生じることはないとい
う利点がある。また切換スイツチを投入したとき
には交流電源電圧のほとんどすべてが電流検出用
抵抗器にかかり、双方向性スイツチング素子が動
作してリレーコイルに駆動電流を流すので、リレ
ーの駆動に要する大電流の開閉はすべて双方向性
スイツチング素子において行なわれ、リレーの切
換接点はかかる大電流を開閉する必要がないか
ら、従来例のようにリレー接点の寿命が縮まるこ
とはないという利点を有するものである。
有する第1のダイオード切換回路と交流電源との
直列回路を2線式伝送線の一端に接続すると共
に、有極ラツチングリレーの切換接点によつて構
成された第2のダイオード切換回路と電流検出用
抵抗器との直列回路、および上記抵抗器の両端電
圧にて制御される双方向性スイツチング回路と有
極ラツチングリレーとの直列回路を上記2線式伝
送線の他端に並列に接続したので、リレーが動作
しないときには交流電源電圧を電流検出用抵抗器
と表示ランプとによつて分圧することができ、し
たがつてこの場合には双方向性スイツチング素子
が動作せずランプ電流がリレーコイルに流れるこ
とはなく、リレーに唸りが生じることはないとい
う利点がある。また切換スイツチを投入したとき
には交流電源電圧のほとんどすべてが電流検出用
抵抗器にかかり、双方向性スイツチング素子が動
作してリレーコイルに駆動電流を流すので、リレ
ーの駆動に要する大電流の開閉はすべて双方向性
スイツチング素子において行なわれ、リレーの切
換接点はかかる大電流を開閉する必要がないか
ら、従来例のようにリレー接点の寿命が縮まるこ
とはないという利点を有するものである。
第1図は従来例の回路図、第2図は本発明の一
実施例の回路図、第3図は同上の他の実施例の回
路図、第4図は同上のさらに他の実施例の回路図
である。 1は切換スイツチ、2,3は切換端子、4,
5,12,13はダイオード、6,14はダイオ
ード切換回路、7は交流電源、8は伝送線、9は
有極ラツチングリレー、10,11は切換接点、
15は電流検出用抵抗器、16は双方向性スイツ
チング素子、17は出力接点、18,19は表示
ランプである。
実施例の回路図、第3図は同上の他の実施例の回
路図、第4図は同上のさらに他の実施例の回路図
である。 1は切換スイツチ、2,3は切換端子、4,
5,12,13はダイオード、6,14はダイオ
ード切換回路、7は交流電源、8は伝送線、9は
有極ラツチングリレー、10,11は切換接点、
15は電流検出用抵抗器、16は双方向性スイツ
チング素子、17は出力接点、18,19は表示
ランプである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 切換スイツチの各切換端子にそれぞれ互いに
逆方向にダイオードを接続すると共に両ダイオー
ドの他端を連結して第1のダイオード切換回路を
構成し、該ダイオード切換回路と交流電源との直
列回路を2線式伝送線の一端に接続すると共に、
有極ラツチングリレーの両切換接点と2個の逆並
列のダイオードとにより第2のダイオード切換回
路を構成し、第2のダイオード切換回路と電流検
出用抵抗器との直列回路、および上記抵抗器の両
端電圧にて制御される双方向性スイツチング回路
と有極ラツチングリレーとの直列回路を上記2線
式伝送線の他端に並列に接続し、上記有極ラツチ
ングリレーにより出力接点を開閉せしめると共
に、第2のダイオード切換回路の切換接点を反転
せしめるようにし、電流方向により選択的に点灯
する表示ランプを第1のダイオード切換回路の切
換スイツチと実質上並列に接続して成ることを特
徴とするリモコンリレー。 2 上記第1のダイオード切換回路の切換スイツ
チの共通端子と両切換端子とにそれぞれ無極性の
表示ランプを並列に接続したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のリモコンリレー。 3 上記第1のダイオード切換回路の両端に2個
の発光ダイオードを逆並列接続したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のリモコンリレ
ー。 4 上記第1のダイオード切換回路の切換スイツ
チの共通端子と一方の切換端子に無極性の表示ラ
ンプを並列に接続し、該表示ランプを有極ラツチ
ングリレーの出力接点がオンのときに点灯、オフ
のときに消灯するようにしたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のリモコンリレー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7932780A JPS575498A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Remote control relay |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7932780A JPS575498A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Remote control relay |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS575498A JPS575498A (en) | 1982-01-12 |
| JPS637515B2 true JPS637515B2 (ja) | 1988-02-17 |
Family
ID=13686785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7932780A Granted JPS575498A (en) | 1980-06-12 | 1980-06-12 | Remote control relay |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS575498A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR930007087B1 (ko) * | 1989-09-22 | 1993-07-29 | 미쯔비시 덴끼 가부시기가이샤 | 다회로제어장치 |
-
1980
- 1980-06-12 JP JP7932780A patent/JPS575498A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS575498A (en) | 1982-01-12 |
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