JPS636166B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS636166B2 JPS636166B2 JP11393981A JP11393981A JPS636166B2 JP S636166 B2 JPS636166 B2 JP S636166B2 JP 11393981 A JP11393981 A JP 11393981A JP 11393981 A JP11393981 A JP 11393981A JP S636166 B2 JPS636166 B2 JP S636166B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flip
- circuit
- gate circuit
- flop
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/40—Gating or clocking signals applied to all stages, i.e. synchronous counters
- H03K23/50—Gating or clocking signals applied to all stages, i.e. synchronous counters using bi-stable regenerative trigger circuits
- H03K23/54—Ring counters, i.e. feedback shift register counters
- H03K23/544—Ring counters, i.e. feedback shift register counters with a base which is an odd number
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は従来よりも少ない部品点数あるいは回
路素子数で構成し得る3進リングカウンタを提供
するものである。
路素子数で構成し得る3進リングカウンタを提供
するものである。
第1図は従来より、よく知られた3進リングカ
ウンタの論理構成図を示したもので、3個のセツ
ト端子あるいはリセツト端子付のDフリツプフロ
ツプ回路の相互接続によつて構成されている。
ウンタの論理構成図を示したもので、3個のセツ
ト端子あるいはリセツト端子付のDフリツプフロ
ツプ回路の相互接続によつて構成されている。
端子Cがクロツクパルス入力端子であり、端子
Pは動作スタート時にDフリツプフロツプ回路1
をセツト状態、Dフリツプフロツプ回路2および
3をリセツト状態にしておいて、回路が誤動作す
るのを防止するためのプリセツトパルス入力端子
であり、端子X,Y,Zはそれぞれ第1、第2、
第3の信号出力端子である。
Pは動作スタート時にDフリツプフロツプ回路1
をセツト状態、Dフリツプフロツプ回路2および
3をリセツト状態にしておいて、回路が誤動作す
るのを防止するためのプリセツトパルス入力端子
であり、端子X,Y,Zはそれぞれ第1、第2、
第3の信号出力端子である。
今、第1図のクロツクパルス入力端子C、プリ
セツトパルス入力端子Pにそれぞれ第2図にCお
よびPで示す様な信号が印加されたとき、前記D
フリツプフロツプ回路1,2,3の出力信号の波
形はそれぞれ第2図にQ1、Q2、Q3で示す様にな
る。
セツトパルス入力端子Pにそれぞれ第2図にCお
よびPで示す様な信号が印加されたとき、前記D
フリツプフロツプ回路1,2,3の出力信号の波
形はそれぞれ第2図にQ1、Q2、Q3で示す様にな
る。
ところで、この回路ではクロツクパルスを3個
計数するのに3個のフリツプフロツプ回路を必要
とし、通常のカウンタに比べるとフリツプフロツ
プ回路の利用効率がきわめて悪いという問題があ
る。
計数するのに3個のフリツプフロツプ回路を必要
とし、通常のカウンタに比べるとフリツプフロツ
プ回路の利用効率がきわめて悪いという問題があ
る。
ちなみに、セツトあるいはリセツト端子付のD
フリツプフロツプ回路を構成するには、通常、2
入力NANDゲート換算で6〜8ゲート必要(正
確なゲート数はICプロセスとしてC−MOSを用
いるか、あるいはTTL、I2Lを用いるかによつて
異なる。)とする。
フリツプフロツプ回路を構成するには、通常、2
入力NANDゲート換算で6〜8ゲート必要(正
確なゲート数はICプロセスとしてC−MOSを用
いるか、あるいはTTL、I2Lを用いるかによつて
異なる。)とする。
また、例えばRCA社のCD−4013に代表される
様なデイスクリートICでは1パツケージあたり
2個のDフリツプフロツプ回路が収納されてお
り、3進のリングカウンタを前記ICで構成する
場合、前記ICを2個使用して4個のフリツプフ
ロツプ回路のうち1個は利用されないことにな
り、はなはだ不経済な結果となる。
様なデイスクリートICでは1パツケージあたり
2個のDフリツプフロツプ回路が収納されてお
り、3進のリングカウンタを前記ICで構成する
場合、前記ICを2個使用して4個のフリツプフ
ロツプ回路のうち1個は利用されないことにな
り、はなはだ不経済な結果となる。
さらには、プリセツトパルスを外部から供給す
る必要があり、外部回路が複雑になると言う問題
もある。
る必要があり、外部回路が複雑になると言う問題
もある。
本発明は2個のDフリツプフロツプ回路と2個
の一致ゲート回路によつて3進リングカウンタを
実現し、上述の様な問題を解消するものである。
の一致ゲート回路によつて3進リングカウンタを
実現し、上述の様な問題を解消するものである。
第3図は本発明の一実施例に係る3進リングカ
ウンタの論理構成図を示したもので、第1のDフ
リツプフロツプ回路1の反転出力端子1は第2
のDフリツプフロツプ回路2のデイレイ端子D2
に接続され、前記第1のDフリツプフロツプ回路
1の反転出力端子1と前記第2のDフリツプフ
ロツプ回路2の出力端子Q2にはORゲート回路4
の入力端子がそれぞれ接続されている。前記OR
ゲート回路4の出力端子は前記第1のDフリツプ
フロツプ回路1のデイレイ端子D1に接続され、
前記第1および第2のDフリツプフロツプ回路1
および2のクロツク端子C1,C2は共通接続され
て、クロツクパルス入力端子Cに接続されてい
る。前記ORゲート回路4の出力端子と前記Dフ
リツプフロツプ回路2の反転出力端子2には、
それぞれANDゲート回路5の入力端子が接続さ
れ、さらに前記ORゲート回路4の出力端子には
インバータ6の入力端子が接続され、前記インバ
ータ6の出力端子は第1の信号出力端子Xに接続
され、前記ANDゲート回路5の出力端子は第2
の信号出力端子Yに接続され、前記Dフリツプフ
ロツプ回路2の出力端子Q2は第3の信号出力端
子Zに接続されている。
ウンタの論理構成図を示したもので、第1のDフ
リツプフロツプ回路1の反転出力端子1は第2
のDフリツプフロツプ回路2のデイレイ端子D2
に接続され、前記第1のDフリツプフロツプ回路
1の反転出力端子1と前記第2のDフリツプフ
ロツプ回路2の出力端子Q2にはORゲート回路4
の入力端子がそれぞれ接続されている。前記OR
ゲート回路4の出力端子は前記第1のDフリツプ
フロツプ回路1のデイレイ端子D1に接続され、
前記第1および第2のDフリツプフロツプ回路1
および2のクロツク端子C1,C2は共通接続され
て、クロツクパルス入力端子Cに接続されてい
る。前記ORゲート回路4の出力端子と前記Dフ
リツプフロツプ回路2の反転出力端子2には、
それぞれANDゲート回路5の入力端子が接続さ
れ、さらに前記ORゲート回路4の出力端子には
インバータ6の入力端子が接続され、前記インバ
ータ6の出力端子は第1の信号出力端子Xに接続
され、前記ANDゲート回路5の出力端子は第2
の信号出力端子Yに接続され、前記Dフリツプフ
ロツプ回路2の出力端子Q2は第3の信号出力端
子Zに接続されている。
さて第3図の回路において、クロツクパルスが
印加される直前までのDフリツプフロツプ回路
2,1の出力〔Q2、Q1〕が〔0、1〕であつた
とすると、出力端子X,Y,Zのレベルは、それ
ぞれ“1”、“0”、“0”になつており、クロツク
パルスのリーデイングエツジにおいて前記出力
〔Q2、Q1〕は〔0、0〕に移行し、前記出力端子
X,Y,Zのレベルは、それぞれ“0”、“1”、
“0”となる。
印加される直前までのDフリツプフロツプ回路
2,1の出力〔Q2、Q1〕が〔0、1〕であつた
とすると、出力端子X,Y,Zのレベルは、それ
ぞれ“1”、“0”、“0”になつており、クロツク
パルスのリーデイングエツジにおいて前記出力
〔Q2、Q1〕は〔0、0〕に移行し、前記出力端子
X,Y,Zのレベルは、それぞれ“0”、“1”、
“0”となる。
2発目のクロツクパルスのリーデイングエツジ
において、前記出力〔Q2、Q1〕は〔1、1〕に
移行し、前記出力端子X,Y,Zのレベルは、そ
れぞれ“0”、“0”、“1”となり、3発目のクロ
ツクパルスのリーデイングエツジにおいて、前記
出力〔Q2、Q1〕は〔0、1〕に移行し、前記出
力端子X,Y,Zのレベルは、それぞれ“1”、
“0”、“0”となり、以後同様の状態遷移を繰り
返し、前記信号出力端子X,Y,Zに現われる信
号波形は第4図にX,Y,Zで示す如くとなる。
において、前記出力〔Q2、Q1〕は〔1、1〕に
移行し、前記出力端子X,Y,Zのレベルは、そ
れぞれ“0”、“0”、“1”となり、3発目のクロ
ツクパルスのリーデイングエツジにおいて、前記
出力〔Q2、Q1〕は〔0、1〕に移行し、前記出
力端子X,Y,Zのレベルは、それぞれ“1”、
“0”、“0”となり、以後同様の状態遷移を繰り
返し、前記信号出力端子X,Y,Zに現われる信
号波形は第4図にX,Y,Zで示す如くとなる。
尚、クロツクパルスが印加される直前に前記出
力〔Q2、Q1〕が〔1、0〕であつたとすると、
そのときのORゲート回路4の出力レベルは
“1”になつているので、1発目のクロツクパル
スのリーデイングエツジにおいて、前記出力
〔Q2、Q1〕は〔1、1〕に移行し、以後再び出力
が〔1、0〕となることはない。
力〔Q2、Q1〕が〔1、0〕であつたとすると、
そのときのORゲート回路4の出力レベルは
“1”になつているので、1発目のクロツクパル
スのリーデイングエツジにおいて、前記出力
〔Q2、Q1〕は〔1、1〕に移行し、以後再び出力
が〔1、0〕となることはない。
第4図の信号波形と第2図の信号波形を比較す
れば明らかな様に、第3図の3進リングカウンタ
では2個のDフリツプフロツプ回路と簡単なゲー
ト回路によつて第1図の3進リングカウンタと同
等の機能を発揮させることが出来、しかもプリセ
ツトパルスを印加しなくとも誤動作の恐れは全く
ない。
れば明らかな様に、第3図の3進リングカウンタ
では2個のDフリツプフロツプ回路と簡単なゲー
ト回路によつて第1図の3進リングカウンタと同
等の機能を発揮させることが出来、しかもプリセ
ツトパルスを印加しなくとも誤動作の恐れは全く
ない。
すなわち、クロツクパルスが印加される直前ま
でのDフリツプフロツプ回路2および1の出力状
態としては、〔0、0〕、〔0、1〕、〔1、0〕
〔1、1〕の4通りが考えられるが、いずれの状
態であつても、〔1、1〕→〔0、1〕→〔0、
1〕→〔1、1〕→〔0、1〕の変化サイクルに
引き込まれる。
でのDフリツプフロツプ回路2および1の出力状
態としては、〔0、0〕、〔0、1〕、〔1、0〕
〔1、1〕の4通りが考えられるが、いずれの状
態であつても、〔1、1〕→〔0、1〕→〔0、
1〕→〔1、1〕→〔0、1〕の変化サイクルに
引き込まれる。
この様に本発明の3進リングカウンタは、第1
のDフリツプフロツプ回路1の反転出力端子1
を第2のDフリツプフロツプ回路2のデイレイ端
子D2に接続し、前記第1および第2のDフリツ
プフロツプ回路1,2の一方の出力端子Q1また
はQ2と他方の反転出力端子2または1に第1の
一致ゲート回路(第3図の実施例ではORゲート
回路4)の入力端子をそれぞれ接続し、前記第1
の一致ゲート回路の出力端子を前記第1のDフリ
ツプフロツプ回路のデイレイ端子D1に接続し、
前記第1および第2のDフリツプフロツプ回路の
クロツク端子C1,C2を共通接続してクロツクパ
ルス入力端子Cに接続し、前記第1の一致ゲート
回路の出力信号と前記第2のDフリツプフロツプ
回路2の出力信号を、それぞれ第2の一致ゲート
回路(第3図の実施例ではANDゲート回路5)
の入力端子に印加し、前記第1の一致ゲート回
路、前記第2の一致ゲート回路、前記第2のDフ
リツプフロツプ回路の出力信号からそれぞれ第
1、第2、第3の出力信号を取り出すように構成
したもので、前記第1、第2の一致ゲート回路と
しては第3図のORゲート回路、ANDゲート回路
の他にNANDゲート回路、NORゲート回路も用
いることが出来る。
のDフリツプフロツプ回路1の反転出力端子1
を第2のDフリツプフロツプ回路2のデイレイ端
子D2に接続し、前記第1および第2のDフリツ
プフロツプ回路1,2の一方の出力端子Q1また
はQ2と他方の反転出力端子2または1に第1の
一致ゲート回路(第3図の実施例ではORゲート
回路4)の入力端子をそれぞれ接続し、前記第1
の一致ゲート回路の出力端子を前記第1のDフリ
ツプフロツプ回路のデイレイ端子D1に接続し、
前記第1および第2のDフリツプフロツプ回路の
クロツク端子C1,C2を共通接続してクロツクパ
ルス入力端子Cに接続し、前記第1の一致ゲート
回路の出力信号と前記第2のDフリツプフロツプ
回路2の出力信号を、それぞれ第2の一致ゲート
回路(第3図の実施例ではANDゲート回路5)
の入力端子に印加し、前記第1の一致ゲート回
路、前記第2の一致ゲート回路、前記第2のDフ
リツプフロツプ回路の出力信号からそれぞれ第
1、第2、第3の出力信号を取り出すように構成
したもので、前記第1、第2の一致ゲート回路と
しては第3図のORゲート回路、ANDゲート回路
の他にNANDゲート回路、NORゲート回路も用
いることが出来る。
ちなみに、第5図、第6図はいずれも本発明の
別の実施例で、第5図では第1の一致ゲート回路
としてNANDゲート回路7が用いられ、第6図
では第2の一致ゲート回路としてNORゲート回
路8が用いられている。
別の実施例で、第5図では第1の一致ゲート回路
としてNANDゲート回路7が用いられ、第6図
では第2の一致ゲート回路としてNORゲート回
路8が用いられている。
以上の様に本発明の3進リングカウンタは、2
個のDフリツプフロツプ回路と簡単なゲート回路
によつて実現出来るため、従来回路に比べるとき
わめて回路構成が簡単になり、使用電力の節減や
信頼性の向上、トータルコストの低下などの利点
があり、大なる効果を奏するものである。
個のDフリツプフロツプ回路と簡単なゲート回路
によつて実現出来るため、従来回路に比べるとき
わめて回路構成が簡単になり、使用電力の節減や
信頼性の向上、トータルコストの低下などの利点
があり、大なる効果を奏するものである。
第1図は従来例を示す論理構成図、第2図は第
1図の各部の信号波形図、第3図は本発明の一実
施例に係る3進リングカウンタの論理構成図、第
4図は第3図の各部の信号波形図、第5図および
第6図はそれぞれ本発明の別の実施例を示す論理
構成図である。 1,2……Dフリツプフロツプ回路、4……
ORゲート回路、5……ANDゲート回路、7……
NANDゲート回路、8……NORゲート回路。
1図の各部の信号波形図、第3図は本発明の一実
施例に係る3進リングカウンタの論理構成図、第
4図は第3図の各部の信号波形図、第5図および
第6図はそれぞれ本発明の別の実施例を示す論理
構成図である。 1,2……Dフリツプフロツプ回路、4……
ORゲート回路、5……ANDゲート回路、7……
NANDゲート回路、8……NORゲート回路。
Claims (1)
- 1 第1のDフリツプフロツプ回路の反転出力端
子を第2のDフリツプフロツプ回路のデイレイ端
子に接続し、前記第1および第2のDフリツプフ
ロツプ回路の一方の出力端子と他方の反転出力端
子に第1の一致ゲート回路の入力端子をそれぞれ
接続し、前記第1の一致ゲート回路の出力端子を
前記第1のDフリツプフロツプ回路のデイレイ端
子に接続し、前記第1および第2のDフリツプフ
ロツプ回路のクロツク端子を共通接続してクロツ
クパルス入力端子に接続し、前記第1の一致ゲー
ト回路の出力信号と前記第2のDフリツプフロツ
プ回路の出力信号をそれぞれ第2の一致ゲート回
路の入力端子に印加し、前記第1の一致ゲート回
路、前記第2の一致ゲート回路、前記第2のDフ
リツプフロツプ回路の出力端子から、それぞれ第
1、第2、第3の出力信号を取り出すように構成
したことを特徴とする3進リングカウンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113939A JPS5815332A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 3進リングカウンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113939A JPS5815332A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 3進リングカウンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815332A JPS5815332A (ja) | 1983-01-28 |
| JPS636166B2 true JPS636166B2 (ja) | 1988-02-08 |
Family
ID=14624982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113939A Granted JPS5815332A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 3進リングカウンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815332A (ja) |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56113939A patent/JPS5815332A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5815332A (ja) | 1983-01-28 |
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