JPS6223366B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6223366B2
JPS6223366B2 JP55057109A JP5710980A JPS6223366B2 JP S6223366 B2 JPS6223366 B2 JP S6223366B2 JP 55057109 A JP55057109 A JP 55057109A JP 5710980 A JP5710980 A JP 5710980A JP S6223366 B2 JPS6223366 B2 JP S6223366B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat
layer
copolymer
sensitive
recording layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP55057109A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS56156927A (en
Inventor
Yasuhiro Honda
Yukihiro Yuyama
Shuji Hanai
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP5710980A priority Critical patent/JPS56156927A/ja
Publication of JPS56156927A publication Critical patent/JPS56156927A/ja
Publication of JPS6223366B2 publication Critical patent/JPS6223366B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B5/00Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
    • G11B5/62Record carriers characterised by the selection of the material
    • G11B5/73Base layers, i.e. all non-magnetic layers lying under a lowermost magnetic recording layer, e.g. including any non-magnetic layer in between a first magnetic recording layer and either an underlying substrate or a soft magnetic underlayer
    • G11B5/735Base layers, i.e. all non-magnetic layers lying under a lowermost magnetic recording layer, e.g. including any non-magnetic layer in between a first magnetic recording layer and either an underlying substrate or a soft magnetic underlayer characterised by the back layer

Landscapes

  • Heat Sensitive Colour Forming Recording (AREA)
  • Paints Or Removers (AREA)
  • Magnetic Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は乗車券、回数券、定期券等に有用な感
熱記録型磁気券シートに係る。 近年、旅行、通勤において、乗車券、回数券、
定期券等の利用者が増大しており、特に国鉄、私
鉄、地下鉄等の都市交通網の発達している首都圏
並びに大阪圏においてはその増大が著しい。この
為、これらの乗車券、回数券並びに定期券等のチ
ケツト類作成、更には改札に要される人員、並び
に時間が激増化しており、こうしたことからこれ
らのチケツト類の自動販売化並びに自動改札化が
検討され一部では既に実用化されている。ここで
用いられるチケツト類はいわゆる磁気券シートと
呼ばれるものであり、支持体の片面には磁気記録
層が、そしてもう一方の面には、電子写真方式、
静電記録方式、2成分による化学反応を利用した
ジアゾ複写方式、キレート方式又はインキを用い
る印刷方式で記録可能な記録層が設けられてい
る。 しかしながらこのような磁気券シートを自動販
売機に採用した場合、磁気記録層以外の記録層の
印字記録に現像、定着工程が必要とされる為、自
動販売機の印字機構が複雑で大きくなり、これを
内蔵した機械本体も大型化、コスト高となつた
り、或いは印刷方式によるものはインキを使用す
る為半乾きのインキが手に付着したり、衣服が汚
れたりする等の欠点がある。更に自動販売機では
一般に前記の磁気券シートの支持体として上質紙
が使用されており、従つてこの場合には支持体が
濡れたりすると折れたり、シワができたりして機
械装置の作動が停止するといつた欠点もある。 このような欠点を改善する為、単に加熱するだ
けで鮮明なる発色記録の可能なロイコ体と酸性物
質を発色成分として用いた感熱記録方式を前記磁
気券シートの磁気記録層面とは反対の面に採用す
ることが検討されているがこの方式は前述の欠点
を解消する上では効果あるものの以下の如き問題
がある。 一般に回数券、定期券は有効期間が、3ケ月6
ケ月と長くこの間、透明樹脂窓或いは透明樹脂製
のサイフ、或いは定期入れに保管されて使用され
るが、回数券、定期券の記録に感熱記録方式が採
用された場合には、該方式で記録された感熱発色
層の発色部と透明樹脂層中に存在する可塑剤、例
えばジオクチルフタレート(DOP)或いはジオ
クチルアジペイト(DOA)との相互作用により
発色部が消色され、実用に耐え得なかつた。 この可塑剤による発色部の消色を防ぐために、
感熱発色層上に有機溶媒に可溶な有機樹脂被覆層
を設けたり、水溶性高分子化合物の被覆層を設け
ることが提案されているが、いずれも充分に耐消
色効果を奏するものではなかつた。この為本発明
者らは更に研究を進めたところ、前述の発色部の
消色は単にサイフや定期入れからの可塑剤の侵入
のみによるものではなく、磁気記録層側からの可
塑剤或いは残留有機溶剤の侵入も大きな要因であ
ることが判つた。即ち、従来の磁気記録層は、一
般に強磁性体粉末、有機溶剤に可溶な有機樹脂結
着剤、可塑剤とを有機溶剤中で混合して磁気記録
層塗液と成し、これを支持体シートの片面に塗
布、乾燥して形成されるが、ここで用いられる可
塑剤並びに乾燥により定全に蒸散しきれなかつた
残留溶剤が感熱記録層の発色部に作用して消色す
るからである。そこで本発明者らは、この知見に
基づき、前述の磁気記録層の結着剤を水溶性樹脂
とし、更に媒体として水を用い、可塑剤並びに有
機溶剤の使用を排除したところ前述の欠点が全て
解消され、耐消色性を向上することが判明し、本
発明を成すに至つた。 即ち、本発明は、絶縁性支持体の一方の面に強
磁性体粉末と結着剤とを主成分とする磁気記録層
を設け、もう一方の面に通常無色又は淡色のロイ
コ体と、加熱により該ロイコ体を発色せしめる酸
性物質とを発色成分として含有する感熱発色層並
びに被覆層を順次設けた感熱記録型磁気券シート
において、前記磁気記録層の結着剤がスチレンブ
タジエン共重合体、ブチレンブタジエン、アクリ
ロニトリル共重合体、エチレン酢酸ビニル共重合
体、塩化ビニリデン、アクリル酸エステル共重合
体、アクリロニトリル共重合体より選択した水性
樹脂結着剤で且つ該層中に可塑剤を含有しないこ
とを特徴とする感熱記録型磁気券シートである。 本発明について更に詳述すると、磁気記録層中
で用いられる強磁性体粉末としては、従来公知の
ものが用いられ、例えばγ−Fe2O3粉末が挙げら
れる。上記水性樹脂結着剤は、いずれも可塑剤並
びに有機溶剤の使用を排除することができ耐消色
性を向上する。 本発明の感熱記録層中に使用される通常無色又
やや淡色のロイコ体としては、トリフエニルメタ
ン系、フルオラン系、フエノチアジン系、オーラ
ミン系、スピロピラン系染料のロイコ体であり、
これには例えば 3・3−ビス(p−ジメチルアミノフエニル)
−6−ジメチルアミノフタリド、 3・3−ビス(p−ジメチルアミノフエニル)
フタリド、 3・3−ビス(p−ジメチルアミノフエニル)
−6−ジエチルアルミノフタリド、 33−ビス(p−ジメチルアミノフエニル)−6
−クロロフタリド、 3−(N−p−トリル−N−エチルアミノ)−6
−メチル−7−(N−フエニルアミノ)フルオラ
ン、 3−ジエチルアミノ−6−メチル−7−アニリ
ノフルオラン、 3−ジエチルアミノ−7−クロロフルオラン、 3−ジエチルアミノ−7−(3−フルオロメチ
ル)フエニルアミノフルオラン、 ベンゾイルロイコメチレンブルー、 6′−クロロ−8′−メトキシ−ベンゾインドリノ
ーピリロスピラン、 6′−ブロモ−8′−メトキシ−ベンゾインドリノ
ービリロスピラン、 2−〔3・6−ビス(ジエチルアミノ)−9−
(o−クロロアニリソ)キサンチル〕、 安息香酸ラクタム、 などが挙げられる。 又、前記ロイコ体と熱時発色反応を起し、該ロ
イコ体を発色せしめる酸性物質としては例えばα
−ナフトール、β−ナフトール、4−t−ブチル
フエノール、4−t−オクチルフエノール、4−
フエニルフエノール、2・2−ビス(p−ヒドロ
キシフエニル)プロパン(別名:ビスフエノール
A)、2・2−ビス(p−ヒドロキシフエニル)
ブタン、4・4′−シクロヘキシリデンジフエノー
ル、2・2−ビス(2・5−ジブロム−4−ヒド
ロキシフエニル)プロパン、4・4′−イソプロピ
リデンビス(2−t−ブチルフエノール)、2・
2′−メチレンビス(4−クロロフエノール)、安
息香酸、サリチル酸、酒石酸、没食子酸等が挙げ
られる。 以上の発色成分を従来の如く結合剤とともに感
熱発色層塗液と成し、支持体の磁気記録層が設け
られていない面に塗布、乾燥し感熱発色層を設け
る。 結合剤としては例えば以下のようなものが挙げ
られる。 ポリビニルアルコール、メトキシセルロース、
ヒドロキシエチルセルロース、カルボキシメチル
セルロース、ポリビニルピロリドン、ポリアクリ
ルアミド、ポリアクリル酸、デンプン、ゼラチン
などのような水溶性のもの、あるいはポリスチレ
ン、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体、ポリブチ
ルメタクリレートなどのような水性エルマジヨ
ン。 なお、前記感熱発色層中に通常用いられている
填料、潤滑剤等の添加剤を用いてもよい 以上の感熱発色層上に更に従来の疎水性或いは
水性の樹脂を用いた被覆層が形成される。 以下本発明の実施例を示す。 実施例 γ−Fe2O3強磁性体粉末100重量部に超微粒子
エマルジヨン〔アクリル系東亜合成化学工業製
HD−1(A)固形分濃度35%〕を20重量部及び水を
300重量部加え、ボールミル中で24時間分散し更
に上記超微粒子エマルジヨンを80重量部加え充分
混合し、磁気記録層塗液を調製した。このように
して得られた磁気記録層塗液を坪量150g/m2
上質紙に乾燥時付着量が40g/m2となるように塗
布、乾燥し磁気記録層を形成した。 次いで下記組成のA液、B液をそれぞれアトラ
イターを用いて別々に12時間分散した後両液を混
合し、感熱発色層塗液を調製した。 A液: 3−ジエチルアミノ−6−メチル−7−アニリノ
フルオラン 1.5重量部 炭酸カルシウム 1.0重量部 20%酸化デンプン水溶液 5.0重量部 水 42.5重量部 B液: ビスフエノールA 6.0重量部 ステアリン酸アミド 1.0重量部 20%ポリビニルアルコル水溶液 5.0重量部 水 38.0重量部 上記の感熱発色層塗液を支持体の磁気記録層を
設けた面とは反対側の面に乾燥時付着量が7g/
m2となるように塗布、乾燥して感熱発色層を形成
し、更にその上に20%ポリビニルアルコール水溶
液10重量部と水40重量部とより成る被覆層塗布液
を乾燥時付着量が2g/m2となるよう塗布、乾燥
して被覆層を設け、更にスーパーキヤレンダーで
表面処理を施し本発明の感熱記録型磁気券シート
を得た。 比較例 実施例において、磁気記録層塗液を下記の組成
とし、ボールミルで50時間分散する以外は同様に
して比較用の感熱記録型磁気券シートを得た。 磁気記録層塗布液: γ−Fe2O3強磁性体粉末 100重量部 レシチン 2重量部 塩化ビニル樹脂 15重量部 ポリウレタン樹脂 10重量部 トルエン 120重量部 メチルイソブチルケトン(MIBK) 100重量部 以上のように得られた2種の感熱記録型磁気券
シートを熱傾斜計(東洋精機製)で温度150℃、
圧力1Kg/cm2接触時間1secで印字しそれらの発色
濃度をマクベス濃度計で測定したのち耐可塑剤性
試験として通常の軟質定期入れに比べ5〜10倍の
可塑剤が含有している食品ラツプをそれぞれ発色
面に接触させ圧力10g/m2、温度40℃接触時間1
時間でそれぞれ濃度変化を調べた。 次に磁気層の残溶剤の影響テストする為、保存
性試験として印字した2種を50℃、60%の雰囲気
中に24時間放置し、それぞれの濃度変化を調べ
た。
【表】 表1よりわかるように本発明により耐可塑剤性
並びに保存性の優れた感熱記録型磁気券シートが
得られ、長期に亘つて記録が消色されることなく
鮮明に維持できることが判つた。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 絶縁性支持体の一方の面に強磁性体粉末と結
    着剤とを主成分とする磁気記録層を設け、もう一
    方の面に通常無色又は淡色のロイコ体と、加熱に
    より該ロイコ体を発色せしめる酸性物質とを発色
    成分として含有する感熱発色層並びに被覆層を順
    次設けた感熱記録型磁気券シートにおいて、前記
    磁気記録層の結着剤がスチレンブタジエン共重合
    体、ブチレンブタジエン、アクリロニトリル共重
    合体、エチレン酢酸ビニル共重合体、塩化ビニリ
    デン、アクリル酸エステル共重合体、アクリロニ
    トリル共重合体より選択した水性樹脂結着剤で、
    且つ該層中に可塑剤を含有しないことを特徴とす
    る感熱記録型磁気券シート。
JP5710980A 1980-05-01 1980-05-01 Heat-sensitive record-type magnetic ticket sheet Granted JPS56156927A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5710980A JPS56156927A (en) 1980-05-01 1980-05-01 Heat-sensitive record-type magnetic ticket sheet

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5710980A JPS56156927A (en) 1980-05-01 1980-05-01 Heat-sensitive record-type magnetic ticket sheet

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS56156927A JPS56156927A (en) 1981-12-03
JPS6223366B2 true JPS6223366B2 (ja) 1987-05-22

Family

ID=13046344

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5710980A Granted JPS56156927A (en) 1980-05-01 1980-05-01 Heat-sensitive record-type magnetic ticket sheet

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS56156927A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6233326A (ja) * 1985-08-06 1987-02-13 Tomoegawa Paper Co Ltd 感熱磁気記録媒体
JP2003145446A (ja) 2001-11-09 2003-05-20 Yamada Kikai Kogyo Kk エンジンブレーカ

Citations (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4946922A (ja) * 1972-08-25 1974-05-07
JPS5247681A (en) * 1975-10-15 1977-04-15 Toshiba Corp Apparatus for production of semiconductor devices
JPS5293345A (en) * 1976-01-31 1977-08-05 Ricoh Co Ltd Thermosensitive recording-type magnetic sheet and cards consisting the reof
JPS52127311A (en) * 1976-04-19 1977-10-25 Hitachi Maxell Magnetic recording media
JPS52152709A (en) * 1976-06-14 1977-12-19 Hitachi Maxell Magnetic recording media
JPS52155506A (en) * 1976-06-18 1977-12-24 Hitachi Maxell Method of producing thermosensitive magnetic recording paper
JPS52155509A (en) * 1976-06-18 1977-12-24 Hitachi Maxell Magnetic recording media
JPS5333637A (en) * 1976-09-09 1978-03-29 Hitachi Maxell Method of manufacturing heat sensitive magnetic recording paper
JPS5431362A (en) * 1977-08-10 1979-03-08 Susumu Nagata Shelf receiver with fixing metal fittings for constant position

Patent Citations (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4946922A (ja) * 1972-08-25 1974-05-07
JPS5247681A (en) * 1975-10-15 1977-04-15 Toshiba Corp Apparatus for production of semiconductor devices
JPS5293345A (en) * 1976-01-31 1977-08-05 Ricoh Co Ltd Thermosensitive recording-type magnetic sheet and cards consisting the reof
JPS52127311A (en) * 1976-04-19 1977-10-25 Hitachi Maxell Magnetic recording media
JPS52152709A (en) * 1976-06-14 1977-12-19 Hitachi Maxell Magnetic recording media
JPS52155506A (en) * 1976-06-18 1977-12-24 Hitachi Maxell Method of producing thermosensitive magnetic recording paper
JPS52155509A (en) * 1976-06-18 1977-12-24 Hitachi Maxell Magnetic recording media
JPS5333637A (en) * 1976-09-09 1978-03-29 Hitachi Maxell Method of manufacturing heat sensitive magnetic recording paper
JPS5431362A (en) * 1977-08-10 1979-03-08 Susumu Nagata Shelf receiver with fixing metal fittings for constant position

Also Published As

Publication number Publication date
JPS56156927A (en) 1981-12-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5839078B2 (ja) 感熱記録材料
JPS5865695A (ja) 感熱記録紙
JPS6223366B2 (ja)
JPH0142817Y2 (ja)
JPH0157679B2 (ja)
JPH0143639B2 (ja)
JPS5967081A (ja) 感熱記録シ−ト
JPH0335575Y2 (ja)
JPS5910317B2 (ja) 感熱記録型磁気券紙
JPS6363400B2 (ja)
JPH0216711B2 (ja)
JPH046935Y2 (ja)
JPS6240198B2 (ja)
JPH0216712B2 (ja)
JPS6046292A (ja) 感熱記録体
JPH0117875B2 (ja)
JPH024434B2 (ja)
JPS58166098A (ja) 感熱記録材料
JP2702736B2 (ja) 感熱記録材料
JPH046936Y2 (ja)
JPH03205183A (ja) 感熱記録型磁気券紙の画像消失防止方法
US2550472A (en) Pressure sensitive record material
JP3286720B2 (ja) 感熱記録材料
JPS591294A (ja) 多色感熱記録材料
JP3158386B2 (ja) 感熱記録体