JPS62154392A - デイスクのブラシ洗浄装置 - Google Patents
デイスクのブラシ洗浄装置Info
- Publication number
- JPS62154392A JPS62154392A JP60298448A JP29844885A JPS62154392A JP S62154392 A JPS62154392 A JP S62154392A JP 60298448 A JP60298448 A JP 60298448A JP 29844885 A JP29844885 A JP 29844885A JP S62154392 A JPS62154392 A JP S62154392A
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- disks
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- UKUVVAMSXXBMRX-UHFFFAOYSA-N 2,4,5-trithia-1,3-diarsabicyclo[1.1.1]pentane Chemical compound S1[As]2S[As]1S2 UKUVVAMSXXBMRX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
- Cleaning Or Drying Semiconductors (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分身〕
本発明はディスクのプラノ、先、争7 II%!、 、
’′こ千り、侍にディスクキャリア内に一定のヒ′ノチ
で+t −511Lだ複数枚のディスクをプラノ、化1
争するのに’tF ra ’c K1′汐に:51する
。
’′こ千り、侍にディスクキャリア内に一定のヒ′ノチ
で+t −511Lだ複数枚のディスクをプラノ、化1
争するのに’tF ra ’c K1′汐に:51する
。
磁気ディスクなどの刈造過桿:ζす3いで::L5−イ
スフの表面を洗浄する工程が必要である。この場合、生
産囲を上げるためにディスクキャリア内に複数枚のディ
スクを一定のピッチで並列させ、一括して(洗浄するこ
とが便利である。しかしながら、薬賎などを用いた湿式
洗浄の場合には、一括処理が比較的ぶ易である力11
プラノ洗浄の場合にはディスクに慢械的な力が作用する
ためディスクキャリア内で一括処理が困難であった。こ
のため、ディスクキャリア内のディスクを一枚ずつ手作
業で取り出したのち、別置したプラノ洗浄装置にセット
して洗浄を実施したのち、再び元のディスクキャリア内
に収納していくといった原始的な方法を用いるほかな(
、生産性を阻害する原因となっていた。
スフの表面を洗浄する工程が必要である。この場合、生
産囲を上げるためにディスクキャリア内に複数枚のディ
スクを一定のピッチで並列させ、一括して(洗浄するこ
とが便利である。しかしながら、薬賎などを用いた湿式
洗浄の場合には、一括処理が比較的ぶ易である力11
プラノ洗浄の場合にはディスクに慢械的な力が作用する
ためディスクキャリア内で一括処理が困難であった。こ
のため、ディスクキャリア内のディスクを一枚ずつ手作
業で取り出したのち、別置したプラノ洗浄装置にセット
して洗浄を実施したのち、再び元のディスクキャリア内
に収納していくといった原始的な方法を用いるほかな(
、生産性を阻害する原因となっていた。
本発明は前記従来の技術の問題点を解決し、ディスクキ
ャリア内に収納したディスクのブラフ洗浄を自動化した
生産性の高いディスクのブラシ洗浄装置を提供すること
を目的とする。
ャリア内に収納したディスクのブラフ洗浄を自動化した
生産性の高いディスクのブラシ洗浄装置を提供すること
を目的とする。
〔問題点を解決するだめの手段および作用〕本発明に係
るディスクのブラン先争装置は、ディスクキャリア内に
一定のピッチで並列した複数枚のディスクを、1枚ずつ
ディスクキャリアから取り出すために、第1の送りテー
ブルと第1のディスククランプ手段を備える。すなわち
、第1の送りテーブルによってディスクキャリアを前記
ディスクの並列ピッチと同一のピッチ毎に送り出しなが
ら、第1のディスククランプ手段によって、ディスクを
11’&ずつディスクキャリアから屯り出す。次に、こ
の取り出したディスクを枚貨ディスク玉送手段にセット
し、この搬送手段の軌道途中に設けたブラシ洗浄手段に
よって、ディスクの表面をブラシ洗浄する。洗浄を終了
したディスクについては、第2のディスククランプ手段
によってディスクを杷み、第2の送りテーブルによって
1ピツチ毎に送り出される空のディスクキャリア内に収
納するようにしたものである。
るディスクのブラン先争装置は、ディスクキャリア内に
一定のピッチで並列した複数枚のディスクを、1枚ずつ
ディスクキャリアから取り出すために、第1の送りテー
ブルと第1のディスククランプ手段を備える。すなわち
、第1の送りテーブルによってディスクキャリアを前記
ディスクの並列ピッチと同一のピッチ毎に送り出しなが
ら、第1のディスククランプ手段によって、ディスクを
11’&ずつディスクキャリアから屯り出す。次に、こ
の取り出したディスクを枚貨ディスク玉送手段にセット
し、この搬送手段の軌道途中に設けたブラシ洗浄手段に
よって、ディスクの表面をブラシ洗浄する。洗浄を終了
したディスクについては、第2のディスククランプ手段
によってディスクを杷み、第2の送りテーブルによって
1ピツチ毎に送り出される空のディスクキャリア内に収
納するようにしたものである。
以下、本発明の実施例を第1図〜第4図に基づいて説明
する。第1図は本実施例装置の平面的な配置を示したも
のである。同図において、供給コンベヤ10にはディス
クキャリア12が載置されて、矢印Aの方向から1スト
o−り毎に供給される。キャリア12内には複数枚のデ
ィスク14が一定のピッチで並列されている。このキャ
リア12を図示しない移、威機構によって第1の送りテ
ーブル16に移し替える。この第1の送りテーブル16
は図示しない機構によってキャリアt2を前記ディスク
の並列と同一のピンチ毎に1黄送りする。この第1の送
りテーブルI6の上方には、定位置に第1のディスクク
ランプ手段18が設けられて、送り出されるキャリア1
2内のディスク1.1を1枚ずつ把持し、キャリア12
外へ取り出す。したがって、キャリア12は先頭和1か
ら順次Tとなり、空となったキャリア12はキャリア搬
送手段22,22.22によって矢印B、C,Dの・偵
に移送され第2の送りテーブル24に到達す5つ一方、
第1のディスククランプ手段18によってキャリア12
に取り出したディスク14は枚惰ディスク搬送手段20
に移牧する。この枚■ディスク搬送手段20は第2図に
示すように一対のスプロケット26間を周回する無端軌
道28に複数個のディスク受け30を装架したものであ
る。
する。第1図は本実施例装置の平面的な配置を示したも
のである。同図において、供給コンベヤ10にはディス
クキャリア12が載置されて、矢印Aの方向から1スト
o−り毎に供給される。キャリア12内には複数枚のデ
ィスク14が一定のピッチで並列されている。このキャ
リア12を図示しない移、威機構によって第1の送りテ
ーブル16に移し替える。この第1の送りテーブル16
は図示しない機構によってキャリアt2を前記ディスク
の並列と同一のピンチ毎に1黄送りする。この第1の送
りテーブルI6の上方には、定位置に第1のディスクク
ランプ手段18が設けられて、送り出されるキャリア1
2内のディスク1.1を1枚ずつ把持し、キャリア12
外へ取り出す。したがって、キャリア12は先頭和1か
ら順次Tとなり、空となったキャリア12はキャリア搬
送手段22,22.22によって矢印B、C,Dの・偵
に移送され第2の送りテーブル24に到達す5つ一方、
第1のディスククランプ手段18によってキャリア12
に取り出したディスク14は枚惰ディスク搬送手段20
に移牧する。この枚■ディスク搬送手段20は第2図に
示すように一対のスプロケット26間を周回する無端軌
道28に複数個のディスク受け30を装架したものであ
る。
無端軌道28を1ストロークずつ動かすことによってデ
ィスク受げ30は順繰りに移動する。筆2図において、
まず、前記第1のディスククランプ手段18によって把
持したディスクl 41を図中、上+1111左端のデ
ィスク受け30に受け渡す。次に無端gL道28を1ス
トローク動かしてディスク受け30を図示のように、上
側中央位置に移・plさせ、この位置でブラシ洗浄手段
32によってディスク14を洗浄する。このプラノ洗浄
手段32は例えば第3図に示すようにディスク受け30
の支持ローラ34によって2点支持したディスク14に
対して、上方から回眠ローラ36を押し当て、この口伝
ローラ36を暇動機の回転軸38に連結したプーリー4
0を介t7て回転させるディスク回伝機構と、回・転プ
ラ/42をディスクl =1の両面に押し当て、デ゛イ
スク14をブラソ/ングするブラ/機構によって構成す
る。プラノ洗浄を完了したディスク14については、前
記ディスク回転機溝とブラシ機構を解放したのち、前記
無端軌道28をさらに1ストローク動かして、ディスク
受け30を第2図の上側右端に移動させる。ここで、第
2のディスククランプ手段44によって、ディスク1
=1をit!l!侍して、ディスク14をディスク受に
+30から離脱させるとともに、この第2のディスクク
ランプ手段t4を用いて、前記第2の送りテーブルによ
って、lピンチずつ送り出される空のディスクキャリア
12にディスク14を1枚ずつ収納していく。ディスク
14の収納を完了したキャリア12は、図示しない移載
機構によって、排出コンベヤ・16に移放し矢印Eの方
向に送り出す。
ィスク受げ30は順繰りに移動する。筆2図において、
まず、前記第1のディスククランプ手段18によって把
持したディスクl 41を図中、上+1111左端のデ
ィスク受け30に受け渡す。次に無端gL道28を1ス
トローク動かしてディスク受け30を図示のように、上
側中央位置に移・plさせ、この位置でブラシ洗浄手段
32によってディスク14を洗浄する。このプラノ洗浄
手段32は例えば第3図に示すようにディスク受け30
の支持ローラ34によって2点支持したディスク14に
対して、上方から回眠ローラ36を押し当て、この口伝
ローラ36を暇動機の回転軸38に連結したプーリー4
0を介t7て回転させるディスク回伝機構と、回・転プ
ラ/42をディスクl =1の両面に押し当て、デ゛イ
スク14をブラソ/ングするブラ/機構によって構成す
る。プラノ洗浄を完了したディスク14については、前
記ディスク回転機溝とブラシ機構を解放したのち、前記
無端軌道28をさらに1ストローク動かして、ディスク
受け30を第2図の上側右端に移動させる。ここで、第
2のディスククランプ手段44によって、ディスク1
=1をit!l!侍して、ディスク14をディスク受に
+30から離脱させるとともに、この第2のディスクク
ランプ手段t4を用いて、前記第2の送りテーブルによ
って、lピンチずつ送り出される空のディスクキャリア
12にディスク14を1枚ずつ収納していく。ディスク
14の収納を完了したキャリア12は、図示しない移載
機構によって、排出コンベヤ・16に移放し矢印Eの方
向に送り出す。
ド実施装置においては、第1の送りテーブル16に拘束
されているディスクキャリア12と、第2の送りテーブ
ル24に拘束されているディスクキャリア12とは必然
的に別個のものであるから、各ディスク14はブラシ洗
浄前と、洗浄後とでは別間のディスクキャリアに収納さ
れて、排出コンベヤから送り出されろ二とになる。
されているディスクキャリア12と、第2の送りテーブ
ル24に拘束されているディスクキャリア12とは必然
的に別個のものであるから、各ディスク14はブラシ洗
浄前と、洗浄後とでは別間のディスクキャリアに収納さ
れて、排出コンベヤから送り出されろ二とになる。
第1図にディスククランプ手段の構成分示し、ディスク
キャリア12に収納されているディスク14は小さいピ
ンチで並列しているため、ディスク1.1を!P!侍す
る場合にも、その手段にTブーをヴする。しかも、磁気
ディスクなどにおいては、ディスクの表面を杷むことは
好ましくない。したカ1って本実施例においては、通常
ディスクの中央部に設けられる孔を利用するように工夫
しである。
キャリア12に収納されているディスク14は小さいピ
ンチで並列しているため、ディスク1.1を!P!侍す
る場合にも、その手段にTブーをヴする。しかも、磁気
ディスクなどにおいては、ディスクの表面を杷むことは
好ましくない。したカ1って本実施例においては、通常
ディスクの中央部に設けられる孔を利用するように工夫
しである。
すなわち、ディスククランプ手↓q[8の2977部4
8をまず21点から下降させて、キャリア12内のディ
スク14の中心高さF2点まで下げる。次にクランプ部
48を水平移動させて3本のクランプ爪50をキャリア
12内の最@部のディスクの中央部孔に差し込む立置F
3点に移す。次に、図示のように3本のクランプ爪50
を先端部を拡張してクランプ爪をディスク14の中央部
孔に係合させる。次に2977部48をF4.F5点な
ど所ヤ位置に移動させろ。このディスククランプ手段1
8で把持したディスク14をStl記ディスク受け30
に移す場合には、上記とは逆にクランプ爪50の先端部
を縮少したのち、ディスク1 =1の中央部孔から抜き
出す。また、第2のディスククランプ手段44において
は、ディスク受け30かもキャリア12ヘデイスク14
を移動させるのであるから、上記とは逆の操作を行う。
8をまず21点から下降させて、キャリア12内のディ
スク14の中心高さF2点まで下げる。次にクランプ部
48を水平移動させて3本のクランプ爪50をキャリア
12内の最@部のディスクの中央部孔に差し込む立置F
3点に移す。次に、図示のように3本のクランプ爪50
を先端部を拡張してクランプ爪をディスク14の中央部
孔に係合させる。次に2977部48をF4.F5点な
ど所ヤ位置に移動させろ。このディスククランプ手段1
8で把持したディスク14をStl記ディスク受け30
に移す場合には、上記とは逆にクランプ爪50の先端部
を縮少したのち、ディスク1 =1の中央部孔から抜き
出す。また、第2のディスククランプ手段44において
は、ディスク受け30かもキャリア12ヘデイスク14
を移動させるのであるから、上記とは逆の操作を行う。
前記ディスククランプ手段の操作を簡略化するため、ク
ランプ部48を支点52を中心にして快靜Gで示すよう
に円周移!T11させ、枚乍ディスク搬送手段20のデ
ィスク受け26に、ディスクをほぼ直接に受け、渡すよ
うにしてもよい。
ランプ部48を支点52を中心にして快靜Gで示すよう
に円周移!T11させ、枚乍ディスク搬送手段20のデ
ィスク受け26に、ディスクをほぼ直接に受け、渡すよ
うにしてもよい。
〔発明の′8)果〕
以上、本発明によれば、ディスクキャリア内に一定のピ
ッチで並列した複数枚のディスクをプラノ洗浄するにあ
たって、洗浄操作を自動化することカー可能となり、ブ
ラシ洗浄を人手を使わずに能率よく行うことができる。
ッチで並列した複数枚のディスクをプラノ洗浄するにあ
たって、洗浄操作を自動化することカー可能となり、ブ
ラシ洗浄を人手を使わずに能率よく行うことができる。
時に nW lの送りテーブルと第2の送りテーブルを
備え、これらの送りテーブルによって、lピンチ毎に送
り出すキャリアに(・tしてディスククランプ手段を作
動させて、1枚ずつのディスクをキャリアへ出し入れで
ざるので、装置のコンパクト化を実現できる。また、洗
浄後のディスクを再びディスクキャリ゛f内に1′)納
した状態で排出するので、以後の取り扱いも便利である
。
備え、これらの送りテーブルによって、lピンチ毎に送
り出すキャリアに(・tしてディスククランプ手段を作
動させて、1枚ずつのディスクをキャリアへ出し入れで
ざるので、装置のコンパクト化を実現できる。また、洗
浄後のディスクを再びディスクキャリ゛f内に1′)納
した状態で排出するので、以後の取り扱いも便利である
。
第1図〜第4図は本発明の実施例を示す図でちって、第
1図は装置の平面的な記Rを示す図、第2図は枚彌ディ
スク搬送手段の説明図、第3図:はブラフ手段の説明図
、第4図、第5図はディスククランプ手段の説明図であ
る。 12・・ディスクキャリア、1.1 ・・ディスク。 16・・・第【の送りテーブル。 18・・第1のディスククランプ手段。 20・・・枚窄ディスク搬送手段。 22・・・キャリア1般送手段、24 ”’ 第2の送
りテーブル。 30・・ディスク受け、 32・・グラ/6’c争手
1々。 14・・・第2のディスククランプ手段。 第1図 第2図 第3図
1図は装置の平面的な記Rを示す図、第2図は枚彌ディ
スク搬送手段の説明図、第3図:はブラフ手段の説明図
、第4図、第5図はディスククランプ手段の説明図であ
る。 12・・ディスクキャリア、1.1 ・・ディスク。 16・・・第【の送りテーブル。 18・・第1のディスククランプ手段。 20・・・枚窄ディスク搬送手段。 22・・・キャリア1般送手段、24 ”’ 第2の送
りテーブル。 30・・ディスク受け、 32・・グラ/6’c争手
1々。 14・・・第2のディスククランプ手段。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 複数枚のディスクを一定のピッチで並列に収納したディ
スクキャリアを前記ディスクの並列ピッチと同一のピッ
チ毎に送り出す第1の送りテーブルと、この第1の送り
テーブルによつて送り出されたディスクキャリア内のデ
ィスクを前記1ピッチ送り毎に1枚ずつ把持したのち前
記ディスクキャリアから離脱させる第1のディスククラ
ンプ手段と、軌道上にディスク受けを装架し、前記第1
のディスククランプ手段からのディスクをこのディスク
受けに受け継ぎ、ディスクを縦送りする枚葉ディスク搬
送手段と、この枚葉ディスク搬送手段の軌道途中の定位
置に配置したディスクのブラシ洗浄手段と、前記送りテ
ーブルにおいてすべてのディスクを離脱したのちの空の
ディスクキャリアを搬送するキャリア搬送手段と、この
キャリア搬送手段からの空のディスクキャリアを受け継
ぎ前記ディスクの並列ピッチと同一のピッチ毎にディス
クキャリアを送り出す第2の送りテーブルと、前記枚葉
ディスク搬送手段のディスク受け中にあるブラシ洗浄後
のディスクを把持したのち、前記第2の送りテーブルに
よつて送り出されたディスクキャリアの1ピッチ送り毎
に把持したディスクをディスクキャリア内に収納する第
2のディスククランプ手段とを具備したディスクのブラ
シ洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60298448A JPS62154392A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | デイスクのブラシ洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60298448A JPS62154392A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | デイスクのブラシ洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62154392A true JPS62154392A (ja) | 1987-07-09 |
| JPH054726B2 JPH054726B2 (ja) | 1993-01-20 |
Family
ID=17859841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60298448A Granted JPS62154392A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | デイスクのブラシ洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62154392A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370133A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | ワークの自動洗浄装置 |
| JP2015162258A (ja) * | 2014-02-27 | 2015-09-07 | 株式会社太陽 | ハードディスク基板の洗浄装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59127234A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-07-23 | Fujitsu Ltd | 円板自動処理装置 |
| JPS60123756U (ja) * | 1983-12-31 | 1985-08-21 | 富士通株式会社 | 円板送り機構 |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP60298448A patent/JPS62154392A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59127234A (ja) * | 1982-12-30 | 1984-07-23 | Fujitsu Ltd | 円板自動処理装置 |
| JPS60123756U (ja) * | 1983-12-31 | 1985-08-21 | 富士通株式会社 | 円板送り機構 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0370133A (ja) * | 1989-08-09 | 1991-03-26 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | ワークの自動洗浄装置 |
| JP2015162258A (ja) * | 2014-02-27 | 2015-09-07 | 株式会社太陽 | ハードディスク基板の洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054726B2 (ja) | 1993-01-20 |
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