JPS61802A - コンスタントフイ−ドウエアの制御方法 - Google Patents
コンスタントフイ−ドウエアの制御方法Info
- Publication number
- JPS61802A JPS61802A JP12098084A JP12098084A JPS61802A JP S61802 A JPS61802 A JP S61802A JP 12098084 A JP12098084 A JP 12098084A JP 12098084 A JP12098084 A JP 12098084A JP S61802 A JPS61802 A JP S61802A
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- JP
- Japan
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- flow rate
- control
- value
- target flow
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- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B11/00—Automatic controllers
- G05B11/01—Automatic controllers electric
- G05B11/36—Automatic controllers electric with provision for obtaining particular characteristics, e.g. proportional, integral, differential
- G05B11/42—Automatic controllers electric with provision for obtaining particular characteristics, e.g. proportional, integral, differential for obtaining a characteristic which is both proportional and time-dependent, e.g. P. I., P. I. D.
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は定流量排出するコンスタントフィードウェアの
制御方法に関する。
制御方法に関する。
コンスタントフィードウェアは第1図に示すように計量
装置(1)を介して支持さまた計量ホッパ(2)と、こ
の計量ホッパ(21の底部に排出装置として装着さ釘た
スクリューフィーダ(3)と、前記計量装置(1)の計
量値の単位時間の変化ΔWと目標設定流量値F(sp)
とを比較して実際の排・小流量ΔW7/目標設定流量値
F(sp)に近づけるに必要な制御電圧値小算出する制
御装置本体(4)と、制御電圧イ0′iに応じて前記ス
クリューフィーダ(3)のrm動モータ(5)の電力制
御を実行するドライブ回路(6)とからIff mされ
ている。
装置(1)を介して支持さまた計量ホッパ(2)と、こ
の計量ホッパ(21の底部に排出装置として装着さ釘た
スクリューフィーダ(3)と、前記計量装置(1)の計
量値の単位時間の変化ΔWと目標設定流量値F(sp)
とを比較して実際の排・小流量ΔW7/目標設定流量値
F(sp)に近づけるに必要な制御電圧値小算出する制
御装置本体(4)と、制御電圧イ0′iに応じて前記ス
クリューフィーダ(3)のrm動モータ(5)の電力制
御を実行するドライブ回路(6)とからIff mされ
ている。
従来、制御装置本体(4)は次のように構成さ釘ている
。つまり、目標設定流量値Fが安定した定常状態では、 V=Klt十に2ftdt十V −■
但し、Kl−K2は比例定数、εは(F(sp)−ΔW
)、Vは目標流量設定値で決まる一定値であり、V=0
とすることもできる。このようにして閉ループによるP
I制御が実行されている。
。つまり、目標設定流量値Fが安定した定常状態では、 V=Klt十に2ftdt十V −■
但し、Kl−K2は比例定数、εは(F(sp)−ΔW
)、Vは目標流量設定値で決まる一定値であり、V=0
とすることもできる。このようにして閉ループによるP
I制御が実行されている。
また、第2図に示す起動時においては、定常時め、従来
では起動直後に限って次のようにして比例配分によって
制御電圧Vが決められている。つまり、スクリューフィ
ーダ(3)の最大流fi Fmaxを得るに必要な制御
電圧をVmax、起動時の目標流量設定値F(sp)o
とした場合には、V = Vmax jF(sp)
o / Fmax −■で決められ、起動
時から一定時間T1は第2式で決定された制御F[圧で
ドライブ回路(6)を介して駆動モータ(5)を運転し
て一定時間後に第1式の制御電圧によるPI制御が実行
されている。このように起動時に第2式の制御電圧で運
転すると第2図の特性すのようにオーバーシュートがな
く PI制御よりもすみやかな立ち上がり特性が得られ
る。
では起動直後に限って次のようにして比例配分によって
制御電圧Vが決められている。つまり、スクリューフィ
ーダ(3)の最大流fi Fmaxを得るに必要な制御
電圧をVmax、起動時の目標流量設定値F(sp)o
とした場合には、V = Vmax jF(sp)
o / Fmax −■で決められ、起動
時から一定時間T1は第2式で決定された制御F[圧で
ドライブ回路(6)を介して駆動モータ(5)を運転し
て一定時間後に第1式の制御電圧によるPI制御が実行
されている。このように起動時に第2式の制御電圧で運
転すると第2図の特性すのようにオーバーシュートがな
く PI制御よりもすみやかな立ち上がり特性が得られ
る。
しかし従来の制御方法〔第4図参照〕では、起動直後に
は第2式で運転さIるものの、起動後で一定時間T1の
経過後は作業終了までPI制御に切換えら釘てしまうた
め、第3図のように運転途中で目標流量設定値がF(s
p)oからF(sp)に大きく変動した場合tとは特性
Cのように追従性能が悪化する欠点ル有しているのが現
Vである。
は第2式で運転さIるものの、起動後で一定時間T1の
経過後は作業終了までPI制御に切換えら釘てしまうた
め、第3図のように運転途中で目標流量設定値がF(s
p)oからF(sp)に大きく変動した場合tとは特性
Cのように追従性能が悪化する欠点ル有しているのが現
Vである。
そこで本発明は定常運転中に目標流量設定値が大きく変
動しても速やかに変更後の目標流量設定値に追従させる
ことができるコンスタントフィードウェアの制御方法を
提供することを目的とする。
動しても速やかに変更後の目標流量設定値に追従させる
ことができるコンスタントフィードウェアの制御方法を
提供することを目的とする。
本発明のコンスタントフィードウェアの制御方法は、計
量ホッパを支持する計量装置の計量値変化に基づいて排
出量が目標流量設定値に近づくよう前記計量ホッパの排
出装置を運転するに必要な制御電圧値を算出して閉ルー
プ制御すると共に前記目標流量設定値の変化量をチェッ
クし、この変化量が規定値ル越えた直後には前記閉ルー
プ制御を中止して変化後の目標流量設定値で決まる所定
制御電圧値で前記排出装置を運転することを特徴とする
。
量ホッパを支持する計量装置の計量値変化に基づいて排
出量が目標流量設定値に近づくよう前記計量ホッパの排
出装置を運転するに必要な制御電圧値を算出して閉ルー
プ制御すると共に前記目標流量設定値の変化量をチェッ
クし、この変化量が規定値ル越えた直後には前記閉ルー
プ制御を中止して変化後の目標流量設定値で決まる所定
制御電圧値で前記排出装置を運転することを特徴とする
。
本発明では閉ループ制御に一旦移行した場合であっても
、目標流量設定値が大きく変化した場合には閉ループ制
御を中止して起動時と同様の制御を実行するため、運転
期間の途′中で目標流量設定値が変化する場合にも目標
流量設定値に沿った高粘度の定流量排出を期待できるも
のである。
、目標流量設定値が大きく変化した場合には閉ループ制
御を中止して起動時と同様の制御を実行するため、運転
期間の途′中で目標流量設定値が変化する場合にも目標
流量設定値に沿った高粘度の定流量排出を期待できるも
のである。
以下、本発明の制御方法tP第5図と第6図に示す具体
的な一実施例に基づいて説明する。
的な一実施例に基づいて説明する。
第5図は制御装置本体(4)のフローチャートを示し、
起動直後の一定時間T1は(a−1)→(a−2:]→
(a−8)のルーチンを実行して(a 78 )で算出
される( Vmax−F (sp)/ Fmax ’)
の制御電圧でドライブ回路(6)を介して駆動モー々(
5)が運転さIる。ここで(a −8)におけるF (
sp)N = F (sp)。
起動直後の一定時間T1は(a−1)→(a−2:]→
(a−8)のルーチンを実行して(a 78 )で算出
される( Vmax−F (sp)/ Fmax ’)
の制御電圧でドライブ回路(6)を介して駆動モー々(
5)が運転さIる。ここで(a −8)におけるF (
sp)N = F (sp)。
である。起動後で(a −2)で一致が検出さIると第
1式に基づいて制御電圧を算出してドライブ回路(6)
を介して駆動モータ(5)を運転(a−4)L/次いで
一定間隔で繰り返してサンプリングしているデータのう
ちの前回の目標流量設定値F(sp″)N−1と最新の
目標流量設定値F(sp’lNから変化量を算出し、こ
れを規定値の(Fmax・0.05 )と比較して変化
量の大小を判定(a 75 )する。第6図に示すよう
に、起動後で設定変更が行われた時刻tに達するまでは
(a−5)を経て(a −4)が繰り返し実行されて駆
動モータ(5)は閉ループでPI制御されている。時刻
tに達して変化量が大きいと判定さまた場合には、(a
、−4)→(、a−5:]のルルーノを実行せずに(a
−1)→(a −2:]→(a−8)のルーチンを実行
する。そして時間T1の経過を検出すると再び(a−4
)→Ca−5)のルーチンが実行される。
1式に基づいて制御電圧を算出してドライブ回路(6)
を介して駆動モータ(5)を運転(a−4)L/次いで
一定間隔で繰り返してサンプリングしているデータのう
ちの前回の目標流量設定値F(sp″)N−1と最新の
目標流量設定値F(sp’lNから変化量を算出し、こ
れを規定値の(Fmax・0.05 )と比較して変化
量の大小を判定(a 75 )する。第6図に示すよう
に、起動後で設定変更が行われた時刻tに達するまでは
(a−5)を経て(a −4)が繰り返し実行されて駆
動モータ(5)は閉ループでPI制御されている。時刻
tに達して変化量が大きいと判定さまた場合には、(a
、−4)→(、a−5:]のルルーノを実行せずに(a
−1)→(a −2:]→(a−8)のルーチンを実行
する。そして時間T1の経過を検出すると再び(a−4
)→Ca−5)のルーチンが実行される。
#0.)ようgcPI@御中−rJ)−aT@(a
5.IIT目標流量設定値の変化量をチェックして、P
1制御を実行したのでは排出流量変化の立ち上がりが遅
むるような変化値の大きい場合には変更後の目標流量設
定値に応じて(a−8)で決定される制御電圧によって
駆動モータ(5)が運転されるため、第6図の特性dの
ようにオーバーシュートのない速やかな追従が期待でき
る。
5.IIT目標流量設定値の変化量をチェックして、P
1制御を実行したのでは排出流量変化の立ち上がりが遅
むるような変化値の大きい場合には変更後の目標流量設
定値に応じて(a−8)で決定される制御電圧によって
駆動モータ(5)が運転されるため、第6図の特性dの
ようにオーバーシュートのない速やかな追従が期待でき
る。
上記実施例では、起動直後の(a−8)実行期間と(a
−4)実行直後の(a −8)の実行期間とは共に時
間T1としたが、こnは必ずしも同じ長さにする必要は
ない。
−4)実行直後の(a −8)の実行期間とは共に時
間T1としたが、こnは必ずしも同じ長さにする必要は
ない。
以上説明のように本発明の制御方法によると、起動後で
一旦閉ループ制御に移行した後であっても目標流量設定
値が規定値以上に変化した場合には、閉ループ制御を中
止して変更後の目標流量設定値で決まる所定制御電圧値
で運転するようにしたため、運転中の目標流量設定値の
変更も起動時と同様に迅速に追従でき、特lど各時点l
ζおける定流量排出の精度向上を期待できるものである
。
一旦閉ループ制御に移行した後であっても目標流量設定
値が規定値以上に変化した場合には、閉ループ制御を中
止して変更後の目標流量設定値で決まる所定制御電圧値
で運転するようにしたため、運転中の目標流量設定値の
変更も起動時と同様に迅速に追従でき、特lど各時点l
ζおける定流量排出の精度向上を期待できるものである
。
第1図はコンスタントフィードウェアの構成図、第2図
は従来の起動時の制御特性図、第8図は運転中に目標流
量設定値が変更さむた場合の従来の制御特性図、第4図
は制御装置本体の従来のフローチャート図、第5図と第
6図は本発明の具体的な一実施例を示し、第5図は本発
明の制御方法を実行する制御装置本体のフローチャート
図、第6図は運転中に目標流量設定値が変更さ釘た場合
の制御特性図である。 (2)・・・計量ホッパ、(3)・・・スクリューフィ
ーダ〔排出装置1. ) 、 (4)−・・制御装置本
体、F(,5p)o 、 F(sp)N、F(81))
N−1・・・目標流量設定値、Vmax・・・最大排出
量を得るに必要な制御電圧値、Fmax−・最大排出量
、T1・・・一定時間
は従来の起動時の制御特性図、第8図は運転中に目標流
量設定値が変更さむた場合の従来の制御特性図、第4図
は制御装置本体の従来のフローチャート図、第5図と第
6図は本発明の具体的な一実施例を示し、第5図は本発
明の制御方法を実行する制御装置本体のフローチャート
図、第6図は運転中に目標流量設定値が変更さ釘た場合
の制御特性図である。 (2)・・・計量ホッパ、(3)・・・スクリューフィ
ーダ〔排出装置1. ) 、 (4)−・・制御装置本
体、F(,5p)o 、 F(sp)N、F(81))
N−1・・・目標流量設定値、Vmax・・・最大排出
量を得るに必要な制御電圧値、Fmax−・最大排出量
、T1・・・一定時間
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、計量ホッパを支持する計量装置の計量値変化に基づ
いて排出量が目標流量設定値に近づくよう前記計量ホッ
パの排出装置を運転するに必要な制御電圧値を算出して
閉ループ制御すると共に前記目標流量設定値の変化量を
チェックし、この変化量が規定値を越えた直後には前記
閉ループ制御を中止して変化後の目標流量設定値で決ま
る所定制御電圧値で前記排出装置を運転するコンスタン
トフィードウェアの制御方法。 2、所定制御電圧値を、排出装置の最大流量をFmax
、この最大流量を得るに必要な制御電圧値をVmax、
その時の目標流量設定値をFspとした場合に、V=V
max・Fsp/Fmaxの比例配分によって決定する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコンスタ
ントフィードウェアの制御方法。 3、閉ループ制御を、PI制御によって実行することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコンスタントフ
ィードウェアの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12098084A JPS61802A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | コンスタントフイ−ドウエアの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12098084A JPS61802A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | コンスタントフイ−ドウエアの制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61802A true JPS61802A (ja) | 1986-01-06 |
Family
ID=14799799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12098084A Pending JPS61802A (ja) | 1984-06-13 | 1984-06-13 | コンスタントフイ−ドウエアの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8795526B2 (en) | 2008-01-31 | 2014-08-05 | Toray Industries, Inc. | Hollow fiber membrane element, frame for hollow fiber membrane element, and membrane filtration apparatus |
| US9833745B2 (en) | 2011-08-10 | 2017-12-05 | Nanostone Water Gmbh | Filter device and a production method |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542356A (en) * | 1977-06-07 | 1979-01-09 | Kanda Seiyouken Kk | Bread and production thereof |
| JPS5527361A (en) * | 1978-08-17 | 1980-02-27 | Sumitomo Naugatuck Co Ltd | Foamed urethane composite having improved heat aging characteristic |
| JPS57111702A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Process control device |
-
1984
- 1984-06-13 JP JP12098084A patent/JPS61802A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542356A (en) * | 1977-06-07 | 1979-01-09 | Kanda Seiyouken Kk | Bread and production thereof |
| JPS5527361A (en) * | 1978-08-17 | 1980-02-27 | Sumitomo Naugatuck Co Ltd | Foamed urethane composite having improved heat aging characteristic |
| JPS57111702A (en) * | 1980-12-29 | 1982-07-12 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Process control device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8795526B2 (en) | 2008-01-31 | 2014-08-05 | Toray Industries, Inc. | Hollow fiber membrane element, frame for hollow fiber membrane element, and membrane filtration apparatus |
| US9833745B2 (en) | 2011-08-10 | 2017-12-05 | Nanostone Water Gmbh | Filter device and a production method |
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