JPS6139519A - プラズマ処理装置 - Google Patents
プラズマ処理装置Info
- Publication number
- JPS6139519A JPS6139519A JP15871784A JP15871784A JPS6139519A JP S6139519 A JPS6139519 A JP S6139519A JP 15871784 A JP15871784 A JP 15871784A JP 15871784 A JP15871784 A JP 15871784A JP S6139519 A JPS6139519 A JP S6139519A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat transfer
- transfer gas
- plasma processing
- sample
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J37/00—Discharge tubes with provision for introducing objects or material to be exposed to the discharge, e.g. for the purpose of examination or processing thereof
- H01J37/32—Gas-filled discharge tubes
- H01J37/32431—Constructional details of the reactor
- H01J37/3244—Gas supply means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、プラズマ処理装置に係り、特にガスプラズマ
を利用して試料をプラズマエツチング処理するのに好適
なプラズマ処理装置に関するものである。
を利用して試料をプラズマエツチング処理するのに好適
なプラズマ処理装置に関するものである。
ガスプラズマを利用して試料をプラズマエツチング処理
する技術としては、例えば、E、 J、 Egerto
n他、5olid 5tate Technology
、、 Vol。25./168゜P84〜87(−19
82二8)で論じら1てパるよう。
する技術としては、例えば、E、 J、 Egerto
n他、5olid 5tate Technology
、、 Vol。25./168゜P84〜87(−19
82二8)で論じら1てパるよう。
な技術が知られている。
この技術は、水冷された電極と、この電極にクランプさ
れた試料の裏面との間に圧力が6 Torr程度のヘリ
ウムガス(以下、GHeと略)を流通させて電極と試料
の裏面との間の熱抵抗を減少させ、これにより試料を効
果的に冷却しつつガスプラズマを利用して試料をプラズ
マエツチング処理しようとするものである。 。
れた試料の裏面との間に圧力が6 Torr程度のヘリ
ウムガス(以下、GHeと略)を流通させて電極と試料
の裏面との間の熱抵抗を減少させ、これにより試料を効
果的に冷却しつつガスプラズマを利用して試料をプラズ
マエツチング処理しようとするものである。 。
この技術では、試料は効果的に冷却されるものの、GH
eのプラズマ処理室内への流出は避けられず、また、こ
の流出量は試料のプラズマ処理毎に変動する。プラズマ
処理室内へのOHeの流出量の変動は、試料のプラズマ
処理に不都合な影響を及ぼすようになるが、しかし、こ
の技術では、この点が認識されていない。
eのプラズマ処理室内への流出は避けられず、また、こ
の流出量は試料のプラズマ処理毎に変動する。プラズマ
処理室内へのOHeの流出量の変動は、試料のプラズマ
処理に不都合な影響を及ぼすようになるが、しかし、こ
の技術では、この点が認識されていない。
本発明の目的は、プラズマ処理室内への伝熱ガスの流出
量を一定化することで、試料のプラズマ処理を良好に行
うことができるプラズマ処理装置を提供することにある
。
量を一定化することで、試料のプラズマ処理を良好に行
うことができるプラズマ処理装置を提供することにある
。
本発明は、バッファタンクをマスフローコントローラの
後流側で伝熱ガス供給ラインに設け、バッファタンクの
後流側で伝熱ガス供給ラインより分岐した伝熱ガス分岐
ラインを処理ガス導入ラインに連結し、バッファタンク
内の伝熱ガス圧力を検知する圧力針と伝熱ガス分岐ライ
ンに設けた流p*−1 ft制御バルブとを接続したことを特徴とするもので、
プラズマ処理室内への伝熱ガスの流出量を一定化しよう
としたものである。
後流側で伝熱ガス供給ラインに設け、バッファタンクの
後流側で伝熱ガス供給ラインより分岐した伝熱ガス分岐
ラインを処理ガス導入ラインに連結し、バッファタンク
内の伝熱ガス圧力を検知する圧力針と伝熱ガス分岐ライ
ンに設けた流p*−1 ft制御バルブとを接続したことを特徴とするもので、
プラズマ処理室内への伝熱ガスの流出量を一定化しよう
としたものである。
本発明の一実施例を図面により説明する。
図面で、プラズマ処理室1oには、この場合、対向電極
11と電極校とが設けられている。対向電極11は、電
極軸13とyttm板14とで構成されると共に。
11と電極校とが設けられている。対向電極11は、電
極軸13とyttm板14とで構成されると共に。
対向電極11には、ガス供給路15とガス供給路15に
連通し電極板14の一面(図面では、下面)に開口した
ガス放出孔16とが形成されている。電f!稔は、電極
軸17とtttMi8板18とで横18れると共に、電
極丘には、伝熱ガス供給路19が形成されている。また
、’it!極板18の二面(図面では、上面)には、伝
熱ガス分散用の四囲が形成され四mは伝熱ガス供給路1
9に連通している。即ち、対向1!極11とilt[i
丘とは、it[!板14のガス放出孔16がDFJ口し
た面と1!極板18の凹mが形成された面とを上下に対
向させ、かつ、電極板14と電極板18とをプラズマ処
理室10に内股させた状態でプラズマ処理室1oに設け
られている。また、プラズマ処理室1oには、プラズマ
処理室10内を減圧排気する真空排気装51j21が連
結され、プラズマ処理室10はアースされている。
連通し電極板14の一面(図面では、下面)に開口した
ガス放出孔16とが形成されている。電f!稔は、電極
軸17とtttMi8板18とで横18れると共に、電
極丘には、伝熱ガス供給路19が形成されている。また
、’it!極板18の二面(図面では、上面)には、伝
熱ガス分散用の四囲が形成され四mは伝熱ガス供給路1
9に連通している。即ち、対向1!極11とilt[i
丘とは、it[!板14のガス放出孔16がDFJ口し
た面と1!極板18の凹mが形成された面とを上下に対
向させ、かつ、電極板14と電極板18とをプラズマ処
理室10に内股させた状態でプラズマ処理室1oに設け
られている。また、プラズマ処理室1oには、プラズマ
処理室10内を減圧排気する真空排気装51j21が連
結され、プラズマ処理室10はアースされている。
電極丘には電源(図示省略)が接続されている。
図面で、プラズマ処理室10の外側にある電極軸17に
は、伝熱ガス供給ライン四が伝熱ガス供給路19と連通
して連結されている。伝熱ガス供給ライン四には、マス
フa−コントローラ刀の後流側でパフファタンク冴が設
けられ、バッファタンクスには、パフファタンクU内の
伝熱ガスの圧力を検知する圧力計5が設けられている。
は、伝熱ガス供給ライン四が伝熱ガス供給路19と連通
して連結されている。伝熱ガス供給ライン四には、マス
フa−コントローラ刀の後流側でパフファタンク冴が設
けられ、バッファタンクスには、パフファタンクU内の
伝熱ガスの圧力を検知する圧力計5が設けられている。
バッファタンクあの後流側で伝熱ガス供給ラインnより
伝熱ガス分岐ライン墓が分岐し伝熱ガス分岐ライン%は
、減圧排気されるプラズマ処理室10に処理ガスを導入
する処理ガス導入ラインnに連結されている。
伝熱ガス分岐ライン墓が分岐し伝熱ガス分岐ライン%は
、減圧排気されるプラズマ処理室10に処理ガスを導入
する処理ガス導入ラインnに連結されている。
処理ガス導入ラインnは、プラズマ処理室lOの外側に
ある電極軸13にガス供給路15と連通して連結されて
いる。伝熱ガス分岐ライン々の連結か所より前流側で処
理ガス導入ライン27Iこは、マスフローコントローラ
囚が設けられている。伝熱ガス分岐ライン笈には、流量
制御バルブ四が設けられ。
ある電極軸13にガス供給路15と連通して連結されて
いる。伝熱ガス分岐ライン々の連結か所より前流側で処
理ガス導入ライン27Iこは、マスフローコントローラ
囚が設けられている。伝熱ガス分岐ライン笈には、流量
制御バルブ四が設けられ。
流量制御バルブ四と圧力計5とは接続されている。
図面で、@極12のITt極板1Bには試料Jが、この
場合、1枚載置され、試料間は押え具31によりクラン
プされる。この状態で減圧〃1気されたプラズマ処理室
10内には1例えば、11005CCの流量で処理ガス
が導入される。これと共に真空排気装W!L21を作動
させてプラズマ処理室lo内の圧力は、例えば、約0.
1 ’I’orr にコントロールされる。一方、パ
ブファタンク為内には、伝熱ガス、例えば、GHeが、
例えば、28CCMの流量で併給される。
場合、1枚載置され、試料間は押え具31によりクラン
プされる。この状態で減圧〃1気されたプラズマ処理室
10内には1例えば、11005CCの流量で処理ガス
が導入される。これと共に真空排気装W!L21を作動
させてプラズマ処理室lo内の圧力は、例えば、約0.
1 ’I’orr にコントロールされる。一方、パ
ブファタンク為内には、伝熱ガス、例えば、GHeが、
例えば、28CCMの流量で併給される。
パブファタンクM内のGHeの圧力は、圧力計5と流星
制御バルブ四とにより、例えば、約2 Torrの圧力
にコントロールされる。即ち、圧力を約2Tortの圧
力にコントロールされたGHeは、伝熱ガス供給ライン
n、伝熱ガス供給路19を経て凹(9)に至り、ここで
分散された後に電極板18と試料薗の裏面との間に供給
され、その後、この一部はプラズマ処理室10内へ流出
する。一方、パブファタンク冴内のGHeの圧力コント
ロールにより余分となったGHeは、伝熱ガス供給ライ
ンnより伝熱ガス分岐ラインかに分流され、伝熱ガス分
岐ライン3を流通した後に処理ガス導入ライン4を流通
している処理ガス薯こ合流される。01]eが合流され
た処環ガスは、この状態で、ガス供給路15を流通しガ
ス放出孔16より試料加に向って放出され、その後、プ
ラズマ化される。
制御バルブ四とにより、例えば、約2 Torrの圧力
にコントロールされる。即ち、圧力を約2Tortの圧
力にコントロールされたGHeは、伝熱ガス供給ライン
n、伝熱ガス供給路19を経て凹(9)に至り、ここで
分散された後に電極板18と試料薗の裏面との間に供給
され、その後、この一部はプラズマ処理室10内へ流出
する。一方、パブファタンク冴内のGHeの圧力コント
ロールにより余分となったGHeは、伝熱ガス供給ライ
ンnより伝熱ガス分岐ラインかに分流され、伝熱ガス分
岐ライン3を流通した後に処理ガス導入ライン4を流通
している処理ガス薯こ合流される。01]eが合流され
た処環ガスは、この状態で、ガス供給路15を流通しガ
ス放出孔16より試料加に向って放出され、その後、プ
ラズマ化される。
本実施例では次のような効果を得ることができる。
(1)試料の裏面からのGHeの流出量は、試料毎に変
動するが、しかし、プラズマ処理室内に流出するGHe
の全体量を常に一定化させるので、試料のプラズマ処理
を良好に行うことができる。
動するが、しかし、プラズマ処理室内に流出するGHe
の全体量を常に一定化させるので、試料のプラズマ処理
を良好に行うことができる。
(2)試料の裏面のGHeの圧力を一定化できるので、
試料をプラズマ処理中に充分有効に冷却することができ
る。
試料をプラズマ処理中に充分有効に冷却することができ
る。
本発明によれば、プラズマ処理室内への伝熱ガスの流出
量を一定化できるため、試料のプラズマ処理を良好に行
うことができるという効果がある。
量を一定化できるため、試料のプラズマ処理を良好に行
うことができるという効果がある。
図面は1本発明によるプラズマ処理装置の一実施例を示
す系統図である。 10・・・・・・プラズマ処理室、戎・・・・・・電極
、n・・・・・・伝熱ガス供給ライン、n・・・・・・
マスフローコントローラ、冴・・・・・・バッファタン
ク、b・・・・・・圧力針、加・・・伝熱ガス分岐ライ
ン、n・・・・・・処理ガス導入ライン、四・・・・・
・流量制御バルブ
す系統図である。 10・・・・・・プラズマ処理室、戎・・・・・・電極
、n・・・・・・伝熱ガス供給ライン、n・・・・・・
マスフローコントローラ、冴・・・・・・バッファタン
ク、b・・・・・・圧力針、加・・・伝熱ガス分岐ライ
ン、n・・・・・・処理ガス導入ライン、四・・・・・
・流量制御バルブ
Claims (1)
- 1、減圧排気されるプラズマ処理室内に処理ガスを導入
する処理ガス導入ラインと、前記プラズマ処理室に内設
され冷却される電極と該電極にクランプされた試料の裏
面との間に伝熱ガスを供給する伝熱ガス供給ラインとを
有し、前記試料の温度を所定温度に制御しつつガスプラ
ズマを利用して前記材料をプラズマ処理する装置におい
て、バッファタンクをマスフローコントローラの後流側
で前記伝熱ガス供給ラインに設け、バッファタンクの後
流側で伝熱ガス供給ラインより分岐した伝熱ガス分岐ラ
インを前記処理ガス導入ラインに連結し、バッファタン
ク内の伝熱ガス圧力を検知する圧力計と伝熱ガス分岐ラ
インに設けた流量制御バルブとを接続したことを特徴と
するプラズマ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15871784A JPS6139519A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | プラズマ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15871784A JPS6139519A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | プラズマ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139519A true JPS6139519A (ja) | 1986-02-25 |
Family
ID=15677806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15871784A Pending JPS6139519A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | プラズマ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139519A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362325A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Nec Corp | ドライエツチング装置 |
| JPS63181324A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-26 | Hitachi Ltd | プラズマ処理方法及び装置 |
| JPH01309328A (ja) * | 1988-01-20 | 1989-12-13 | Tokyo Electron Ltd | プラズマ処理方法及びその装置 |
| US5248370A (en) * | 1989-05-08 | 1993-09-28 | Applied Materials, Inc. | Apparatus for heating and cooling semiconductor wafers in semiconductor wafer processing equipment |
| JPH07183282A (ja) * | 1986-04-18 | 1995-07-21 | General Signal Corp | プラズマ・エッチング装置 |
| US6103055A (en) * | 1986-04-18 | 2000-08-15 | Applied Materials, Inc. | System for processing substrates |
| WO2009028191A1 (ja) * | 2007-08-31 | 2009-03-05 | Panasonic Corporation | プラズマドーピング処理装置及び方法 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP15871784A patent/JPS6139519A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07183282A (ja) * | 1986-04-18 | 1995-07-21 | General Signal Corp | プラズマ・エッチング装置 |
| US6103055A (en) * | 1986-04-18 | 2000-08-15 | Applied Materials, Inc. | System for processing substrates |
| JPS6362325A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Nec Corp | ドライエツチング装置 |
| JPS63181324A (ja) * | 1987-01-23 | 1988-07-26 | Hitachi Ltd | プラズマ処理方法及び装置 |
| JPH01309328A (ja) * | 1988-01-20 | 1989-12-13 | Tokyo Electron Ltd | プラズマ処理方法及びその装置 |
| US5248370A (en) * | 1989-05-08 | 1993-09-28 | Applied Materials, Inc. | Apparatus for heating and cooling semiconductor wafers in semiconductor wafer processing equipment |
| WO2009028191A1 (ja) * | 2007-08-31 | 2009-03-05 | Panasonic Corporation | プラズマドーピング処理装置及び方法 |
| US7820230B2 (en) | 2007-08-31 | 2010-10-26 | Panasonic Corporation | Plasma doping processing device and method thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH01268030A (ja) | プラズマエッチング方法及び装置 | |
| US4619844A (en) | Method and apparatus for low pressure chemical vapor deposition | |
| CA1108398A (en) | Jet recirculation method for vacuum carburizing | |
| KR890002995A (ko) | 고온가열 스퍼터링 방법 | |
| JPS58153335A (ja) | ウエ−ハ支持装置及びその操作方法 | |
| JPS6139519A (ja) | プラズマ処理装置 | |
| Stross et al. | 49. The diffusion coefficient of hydrogen in iron | |
| JP2708569B2 (ja) | 真空装置の脱ガス方法及び脱ガス装置 | |
| JP3359474B2 (ja) | 横型熱処理装置 | |
| JPH05121361A (ja) | 半導体ウエハ冷却装置 | |
| JPS5910461A (ja) | 低圧鋳造法における溶湯の充填加圧方法 | |
| JP2000232098A (ja) | 試料温度制御方法及び真空処理装置 | |
| JP2000146096A (ja) | 極高真空チャンバへの微量ガス導入機構 | |
| JPS5737824A (en) | Method and device for impurity diffusion | |
| JPH04330388A (ja) | 真空ポンプ装置 | |
| JPH02110924A (ja) | プラズマ処理装置 | |
| JPS5773174A (en) | Manufacturing apparatus for coating film | |
| JPH10112448A (ja) | 真空加工装置およびこれに用いられるホルダ | |
| JPH09158833A (ja) | 真空排気装置 | |
| KR19980065203A (ko) | 반도체 HDP-CVD(High Density Plasma-Chemical Vapour Deposition) 장치의 플레이트 냉각라인 | |
| JPH07176486A (ja) | 半導体製造装置及び該装置を用いた冷却ガス導入排気方法 | |
| JPS63181324A (ja) | プラズマ処理方法及び装置 | |
| JP3080938B1 (ja) | スパッタ装置 | |
| JPH0334540A (ja) | プラズマ処理装置およびその装置におけるウエハ温度制御方法 | |
| JP3269781B2 (ja) | 真空処理方法及び装置 |