JPS6138070A - プレハブ式駐車場屋根 - Google Patents
プレハブ式駐車場屋根Info
- Publication number
- JPS6138070A JPS6138070A JP16125084A JP16125084A JPS6138070A JP S6138070 A JPS6138070 A JP S6138070A JP 16125084 A JP16125084 A JP 16125084A JP 16125084 A JP16125084 A JP 16125084A JP S6138070 A JPS6138070 A JP S6138070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- girder
- parking lot
- piece
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は比較的大規模の駐車場に設置されるプレハブ式
の駐車場屋根に関するものである。
の駐車場屋根に関するものである。
(従来技術)
従来、家庭用等の小規模駐車場に設置される駐車場屋根
の中には規格化されたものも散見されるが、業務用の大
規模駐車場に設置される大形駐車場屋根には規格化され
たものがなく、注文製作とするのが通例であった。この
ため、 (1)製作の都度、構造計算、材料手配等を行わなけれ
ばならず製作コストが高くつく、 (2)工事期間が長くなり、特に既に使用している駐車
場に設置するような場合には工事のために駐車場が使用
できない期間が長くなり営業上支障をきたす、 (3)現場製作部分が多くなり、製品の精度、仕上がり
にバラツキが生じ易く、商品価値か低い、等の問題があ
った。
の中には規格化されたものも散見されるが、業務用の大
規模駐車場に設置される大形駐車場屋根には規格化され
たものがなく、注文製作とするのが通例であった。この
ため、 (1)製作の都度、構造計算、材料手配等を行わなけれ
ばならず製作コストが高くつく、 (2)工事期間が長くなり、特に既に使用している駐車
場に設置するような場合には工事のために駐車場が使用
できない期間が長くなり営業上支障をきたす、 (3)現場製作部分が多くなり、製品の精度、仕上がり
にバラツキが生じ易く、商品価値か低い、等の問題があ
った。
(発明の目的)
本発明は上記従来技術の項で指摘した問題点を解決又は
改善しようとするもので、安価で且つ短期間で設置可能
であり、しかも商品価値の高いプレハブ式駐車場屋根を
提供することを目的とするものである。
改善しようとするもので、安価で且つ短期間で設置可能
であり、しかも商品価値の高いプレハブ式駐車場屋根を
提供することを目的とするものである。
(目的を達成するための手段)
本発明は上記の目的を達成するための手段として、規格
化された所定寸法の屋根板と所定寸法の桁材と所定寸法
の柱材とを必要個数組合わせて駐車場屋根を構成するよ
うにしたものである。
化された所定寸法の屋根板と所定寸法の桁材と所定寸法
の柱材とを必要個数組合わせて駐車場屋根を構成するよ
うにしたものである。
(作用)
本発明では」−記の手段によって、構成部材の品質の均
一化と工期の短縮化が促進されるという作用が得られる
。
一化と工期の短縮化が促進されるという作用が得られる
。
(実施例)
以下、第1図ないし第4図を参照して本発明の好適な実
施例を説明する。
施例を説明する。
第1図には、本発明実施例に係るプレハブ式駐車場屋根
Zの設置状態が示されている。この駐車場屋根Zは、左
右一対の柱材3,3と該柱材3.3によってその後方両
端部が支持された矩形枠状の桁材2と、該桁材2」二に
載置固定された4枚の屋根板1.1・・とで構成されて
いる。この駐車場屋根Zを構成する柱材3と桁材2と屋
根板lは、それぞれ第2図に示す如く複数の部品に分割
された状態て工場にて規格的に製造されるものであって
、施工に際してはこれら規格化された各部品を現場にて
ボルト接合あるいは溶接接合にて組立てるようになって
いる。
Zの設置状態が示されている。この駐車場屋根Zは、左
右一対の柱材3,3と該柱材3.3によってその後方両
端部が支持された矩形枠状の桁材2と、該桁材2」二に
載置固定された4枚の屋根板1.1・・とで構成されて
いる。この駐車場屋根Zを構成する柱材3と桁材2と屋
根板lは、それぞれ第2図に示す如く複数の部品に分割
された状態て工場にて規格的に製造されるものであって
、施工に際してはこれら規格化された各部品を現場にて
ボルト接合あるいは溶接接合にて組立てるようになって
いる。
以下、この各構成部材の構造をそれぞれ詳述する。
屋根板lは、第3図(a)に示す如く正方形状の上面板
1]、aと該上面板11aの周囲を囲繞する側板11b
とを何する第1屋根板ピース11と、第3図(b)に示
す如く該第1屋根板ピース11をその一方の対角線で2
分割して形成されるものであって、二等辺三角形状の上
面板+2aと該上面板12aの相等しい2辺に位置する
側板12bとを有する第2屋根板ピース12と、前記第
1屋根板ピース11をその2本の対角線で4分割して形
成されるものであって、二等辺三角形状の上面板13a
と該」二面板13aの長辺に位置する側板13bとを有
する第3屋根板ピース13をそれぞれ必要個数づつ同一
平面」二に並べて相隣接する屋根板ピースの側板同士を
第4図に示す如く背合わせに衝合させ、この相互に衝合
する屋根板ピースの側板たとえば第1屋根板ピース11
の側板11aと第2屋根板ピース12の側板12aとを
スポット溶接にて順次接合してゆくことにより形成され
る。尚、この屋根板lの大きさは、各屋根板ピース11
゜12.13の使用個数によって決定される。
1]、aと該上面板11aの周囲を囲繞する側板11b
とを何する第1屋根板ピース11と、第3図(b)に示
す如く該第1屋根板ピース11をその一方の対角線で2
分割して形成されるものであって、二等辺三角形状の上
面板+2aと該上面板12aの相等しい2辺に位置する
側板12bとを有する第2屋根板ピース12と、前記第
1屋根板ピース11をその2本の対角線で4分割して形
成されるものであって、二等辺三角形状の上面板13a
と該」二面板13aの長辺に位置する側板13bとを有
する第3屋根板ピース13をそれぞれ必要個数づつ同一
平面」二に並べて相隣接する屋根板ピースの側板同士を
第4図に示す如く背合わせに衝合させ、この相互に衝合
する屋根板ピースの側板たとえば第1屋根板ピース11
の側板11aと第2屋根板ピース12の側板12aとを
スポット溶接にて順次接合してゆくことにより形成され
る。尚、この屋根板lの大きさは、各屋根板ピース11
゜12.13の使用個数によって決定される。
上述の如く所定寸法(例えば、横90cmX縦180c
m)に一体形成された屋根板1は、第2図に示す如く後
述する桁材2の大きさに合わせて所定枚数(この実施例
では4枚)だ1」該桁材2の上面に並へて載置され、さ
らに取付ボルトにより締着固定される。さらに、この桁
材2上に締着固定された屋根板1.1・・の表面には、
防水ンート5が接着固定され、その水密性が確保される
。尚、この屋根板lの桁材2への取付けに際しては、該
屋根板lの外周縁部に位置する各屋根板ピース11゜1
2.13の側板1111.12b、l 3bの該桁材2
に対向する部分を一部切取って(換言すれば、外周縁部
を平板化して)該桁材2への取付性を良好ならしめると
ともに、該屋根板1の4隅にはアンクル材14. 、
+ 4・・を下方に向けて突設して該アングル材14.
14・・によって桁材2に対する位置決めを行うように
している。
m)に一体形成された屋根板1は、第2図に示す如く後
述する桁材2の大きさに合わせて所定枚数(この実施例
では4枚)だ1」該桁材2の上面に並へて載置され、さ
らに取付ボルトにより締着固定される。さらに、この桁
材2上に締着固定された屋根板1.1・・の表面には、
防水ンート5が接着固定され、その水密性が確保される
。尚、この屋根板lの桁材2への取付けに際しては、該
屋根板lの外周縁部に位置する各屋根板ピース11゜1
2.13の側板1111.12b、l 3bの該桁材2
に対向する部分を一部切取って(換言すれば、外周縁部
を平板化して)該桁材2への取付性を良好ならしめると
ともに、該屋根板1の4隅にはアンクル材14. 、
+ 4・・を下方に向けて突設して該アングル材14.
14・・によって桁材2に対する位置決めを行うように
している。
桁材2は、左右側端にそれぞれ位置する一対の直桁状の
縦主桁ピース21.2+と、後端両隅に位置する一対の
コーナ桁ピース22,22と、該一対のコーナ桁ピース
22.22を横方向(長手方向)に連結する横主桁ピー
ス23と、前記一対の縦主桁ピース2+、21をその前
端部において横方向に連結する補助桁24と、前記横主
桁ピース23と補助桁24とを連結する3本の指運結材
25.25.25とで構成されている。この各構成部材
は、それぞれ工場にて規格製作されるものであって、現
場においてはそれぞれ相互にボルト接合にて一体的に組
立てられ、矩形枠状の桁材2を形成する。
縦主桁ピース21.2+と、後端両隅に位置する一対の
コーナ桁ピース22,22と、該一対のコーナ桁ピース
22.22を横方向(長手方向)に連結する横主桁ピー
ス23と、前記一対の縦主桁ピース2+、21をその前
端部において横方向に連結する補助桁24と、前記横主
桁ピース23と補助桁24とを連結する3本の指運結材
25.25.25とで構成されている。この各構成部材
は、それぞれ工場にて規格製作されるものであって、現
場においてはそれぞれ相互にボルト接合にて一体的に組
立てられ、矩形枠状の桁材2を形成する。
柱材3は、前記桁材2のコーナ桁ピース22の下面側に
しかも曲後方向に所定間隔をもって溶接接合された主柱
31と補助柱32と、該主柱31と補助柱32を連結す
る継ぎ材33とで構成されるものであって、該コーナ桁
ピース22と一体的に接合されて柱ユニット4を構成し
ている。この柱ユニット4は、現場施工に際してはコン
クリート基台40側に埋設配置された主柱台41に主柱
31を、補助柱台42に補助柱32をそれぞれ溶接接合
(現場作業)することによって該基台40に対して強硬
に連結固定される。尚、この基台40と柱ユニット4と
の接合は、上述の如く溶接接合とする外に、例えばボル
ト接合とすることもできる。
しかも曲後方向に所定間隔をもって溶接接合された主柱
31と補助柱32と、該主柱31と補助柱32を連結す
る継ぎ材33とで構成されるものであって、該コーナ桁
ピース22と一体的に接合されて柱ユニット4を構成し
ている。この柱ユニット4は、現場施工に際してはコン
クリート基台40側に埋設配置された主柱台41に主柱
31を、補助柱台42に補助柱32をそれぞれ溶接接合
(現場作業)することによって該基台40に対して強硬
に連結固定される。尚、この基台40と柱ユニット4と
の接合は、上述の如く溶接接合とする外に、例えばボル
ト接合とすることもできる。
上述の如く構成された駐車場屋根Zは、全て金属製であ
るところから火炎に強く、従って、従来大規模駐車場に
おいて散見されたテント製の駐車場屋根の場合に比して
その耐火性能が格段に向上するという利点かあり、特に
、人の出入りの多い駐車場の屋根としては好適である。
るところから火炎に強く、従って、従来大規模駐車場に
おいて散見されたテント製の駐車場屋根の場合に比して
その耐火性能が格段に向上するという利点かあり、特に
、人の出入りの多い駐車場の屋根としては好適である。
(発明の効果)
本発明は上記の説明からも明らかなように、駐車場屋根
の構成部分を工場にて多量に且つ規格的に生産し、現場
設置時にはこれら完成部品を現場にてボルト接合等の簡
易手段によって組立てればよいように構成しているため
、注文製作する従来の駐車場屋根に比して安価であり且
つ短期間で設置することかできるとともに、品質が均一
であり商品価値が向上するという効果が得られる。
の構成部分を工場にて多量に且つ規格的に生産し、現場
設置時にはこれら完成部品を現場にてボルト接合等の簡
易手段によって組立てればよいように構成しているため
、注文製作する従来の駐車場屋根に比して安価であり且
つ短期間で設置することかできるとともに、品質が均一
であり商品価値が向上するという効果が得られる。
第1図は本発明実施例に係るプレハブ式駐車場屋根の全
体斜視図、第2図は第1図に示した駐車場屋根の分解斜
視図、第3図(a) 、 (b) 、 (c)は第2図
に示した屋根板を構成する部品の斜視図、第4図は第3
図に示した部品の接合状態図である。 ■・・・・・屋根板。 2・・・・・桁材 3・・・・・柱材 4・・・・・柱ユニット (b) 第4河
体斜視図、第2図は第1図に示した駐車場屋根の分解斜
視図、第3図(a) 、 (b) 、 (c)は第2図
に示した屋根板を構成する部品の斜視図、第4図は第3
図に示した部品の接合状態図である。 ■・・・・・屋根板。 2・・・・・桁材 3・・・・・柱材 4・・・・・柱ユニット (b) 第4河
Claims (1)
- 1、規格化された所定寸法の屋根板(1)、(1)・・
と所定寸法の桁材(2)と、所定寸法の柱材(3)とを
必要個数組合わせて構成したプレハブ式駐車場屋根。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16125084A JPS6138070A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | プレハブ式駐車場屋根 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16125084A JPS6138070A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | プレハブ式駐車場屋根 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138070A true JPS6138070A (ja) | 1986-02-24 |
Family
ID=15731507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16125084A Pending JPS6138070A (ja) | 1984-07-30 | 1984-07-30 | プレハブ式駐車場屋根 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6138070A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101240A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-13 | Denkoo Kk | 屋根構造体及びその施工方法 |
| JPH02260468A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 赤外光検出素子 |
| JPH0324559U (ja) * | 1989-07-15 | 1991-03-13 | ||
| JP2021014764A (ja) * | 2019-07-11 | 2021-02-12 | 株式会社Looop | 太陽光パネル付カーポート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS438295Y1 (ja) * | 1964-02-21 | 1968-04-12 |
-
1984
- 1984-07-30 JP JP16125084A patent/JPS6138070A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS438295Y1 (ja) * | 1964-02-21 | 1968-04-12 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101240A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-13 | Denkoo Kk | 屋根構造体及びその施工方法 |
| JPH02260468A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-23 | Mitsubishi Electric Corp | 赤外光検出素子 |
| JPH0324559U (ja) * | 1989-07-15 | 1991-03-13 | ||
| JP2021014764A (ja) * | 2019-07-11 | 2021-02-12 | 株式会社Looop | 太陽光パネル付カーポート |
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