JPS6136453Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6136453Y2 JPS6136453Y2 JP5305381U JP5305381U JPS6136453Y2 JP S6136453 Y2 JPS6136453 Y2 JP S6136453Y2 JP 5305381 U JP5305381 U JP 5305381U JP 5305381 U JP5305381 U JP 5305381U JP S6136453 Y2 JPS6136453 Y2 JP S6136453Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- tire house
- partition panel
- engine room
- tire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 18
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims 2
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、主としてフロントのタイヤハウス
部分の車体構造に関するもので、特に自動車の前
面突時における対策を目的とするものである。
部分の車体構造に関するもので、特に自動車の前
面突時における対策を目的とするものである。
一般に自動車の前面衝突時には、フロントのタ
イヤハウスとダツシユパネルとの間が潰れて大き
く変形し、その結果、車室の居住空間を圧迫する
という事態が発生する。このため従来、フードレ
ツジの板厚を増したりタイヤハウスとダツシユパ
ネルとの間に大型のレインフオースを取付けて、
潰れによる大変形を防止している。しかしなが
ら、従来、これらの対策では、レインフオースが
増加したりするので、車体重量が増加して、自動
車の走行性能、燃料消費性能等の低下ばかりか、
製造コストの増大という不都合が生じていた。な
お、この種の従来技術としては、特開昭54−
53417号公報がある。そこで、この考案の目的と
するところは、上面部が厚肉の別材で分割形成さ
れるタイヤハウスをフードレツジに設ける一方、
該タイヤハウスの後方を居室とエンジンルームと
の仕切パネルまで延設して、結合させることによ
り、タイヤハウスと仕切パネルとの間の剛性を高
めて、前面衝突時における居住空間への影響を最
小限にし、併せて、軽量かつ原価低廉な車体構造
を提供するにある。
イヤハウスとダツシユパネルとの間が潰れて大き
く変形し、その結果、車室の居住空間を圧迫する
という事態が発生する。このため従来、フードレ
ツジの板厚を増したりタイヤハウスとダツシユパ
ネルとの間に大型のレインフオースを取付けて、
潰れによる大変形を防止している。しかしなが
ら、従来、これらの対策では、レインフオースが
増加したりするので、車体重量が増加して、自動
車の走行性能、燃料消費性能等の低下ばかりか、
製造コストの増大という不都合が生じていた。な
お、この種の従来技術としては、特開昭54−
53417号公報がある。そこで、この考案の目的と
するところは、上面部が厚肉の別材で分割形成さ
れるタイヤハウスをフードレツジに設ける一方、
該タイヤハウスの後方を居室とエンジンルームと
の仕切パネルまで延設して、結合させることによ
り、タイヤハウスと仕切パネルとの間の剛性を高
めて、前面衝突時における居住空間への影響を最
小限にし、併せて、軽量かつ原価低廉な車体構造
を提供するにある。
以下図面にもとづいて、この考案の構成、作用
を説明する。第2図は、この考案の一実施例であ
り、図において、1は、エンジンルームの側壁を
構成するフードレツジを示し、該フードレツジ1
には、サスペンシヨンを取付け収納するストラツ
トハウジングを兼ねるタイヤハウス2が膨出形成
されており、又該フードレツジ1の上端部にはフ
ードレツジレインフオース4とガセツトフードレ
ツジ5が、下端部にはサイドメンバー6がそれぞ
れ熔接されて断面箱形を形成している。
を説明する。第2図は、この考案の一実施例であ
り、図において、1は、エンジンルームの側壁を
構成するフードレツジを示し、該フードレツジ1
には、サスペンシヨンを取付け収納するストラツ
トハウジングを兼ねるタイヤハウス2が膨出形成
されており、又該フードレツジ1の上端部にはフ
ードレツジレインフオース4とガセツトフードレ
ツジ5が、下端部にはサイドメンバー6がそれぞ
れ熔接されて断面箱形を形成している。
そして、前記タイヤハウス2は、前壁およびダ
ツシユ面まで延びる側壁からなるタイヤハウス基
部2aと厚肉別材で形成され前記タイヤハウス2
の上壁面となる上面部3とに分割構成されてい
る。前記タイヤハウス基部2aの側壁の居室側端
部は、居室とエンジンルームとを仕切るためのパ
ネルの一部であるダツシユパネルロア10に固着
されている。
ツシユ面まで延びる側壁からなるタイヤハウス基
部2aと厚肉別材で形成され前記タイヤハウス2
の上壁面となる上面部3とに分割構成されてい
る。前記タイヤハウス基部2aの側壁の居室側端
部は、居室とエンジンルームとを仕切るためのパ
ネルの一部であるダツシユパネルロア10に固着
されている。
上面部3は、車輪からの入力を支持するのに十
分な剛性をもつ厚さの一枚板(好ましくは1.6mm
〜2.6mm厚)で成形され、サスペンシヨンのコイ
ルスプリング、シヨツクアブソーバ等をマウント
するために水平面をなすサスペンシヨンホールド
部3aを構成しており、更に該サスペンシヨンホ
ールド部3aから仕切パネルに連なる断面略L字
形の連結部3bが形成されている。そして、この
ように構成される上面部3及び連結部3bは、車
両長手方向、前端縁および車幅方向、エンジンル
ーム側端縁が折曲されて、前記タイヤハウス基部
2aの前壁および側壁の上端部に熔接結合される
一方、車幅方向でエンジンルーム外側の端縁側に
おける前記サスペンシヨンホールド部3a付辺に
あつては、ガセツトフードレツジ5に重合熔接さ
れ、前記連結部3b辺にあつては、ガセツトフー
ドレツジ5とカウルサイド7とによつて挾まれ熔
接結合されており、他方、居室側の端縁は、仕切
パネルとしてのダツシユアツパパネル9とダツシ
ユロアパネル10の結合部に熔接結合されてい
る。また、前記タイヤハウスの上面部3より仕切
パネルへ連なる連結部3bは、本体部3b1が仕切
パネルへ連なる傾斜面を有しており、更に内側部
3b3がフードレツジ1のタイヤハウス基部2aの
エンジンルーム側側壁と共に大略直線状に仕切パ
ネル側に延びている。そして、この本体部3b1、
内側部3b3及び上方に立ち上り且つガセツトフー
ドレツジ5とカウルサイド7に重合接合された外
側部3b2から連結部3bが構成されている。とこ
ろで、前記のように断面略L字形をなす連結部3
bの立ち上り部分は、第3図に示すようにカウル
サイド7とガセツトフードレツジ5とにより挾着
固定されて、タイヤハウス2の側壁を形成する一
方、衝突時におけるフードの居室側への突込みを
防止するためのフードストツパ11の取付部8と
なり、ボルト等によりフードストツパ11が取付
けられるものである。
分な剛性をもつ厚さの一枚板(好ましくは1.6mm
〜2.6mm厚)で成形され、サスペンシヨンのコイ
ルスプリング、シヨツクアブソーバ等をマウント
するために水平面をなすサスペンシヨンホールド
部3aを構成しており、更に該サスペンシヨンホ
ールド部3aから仕切パネルに連なる断面略L字
形の連結部3bが形成されている。そして、この
ように構成される上面部3及び連結部3bは、車
両長手方向、前端縁および車幅方向、エンジンル
ーム側端縁が折曲されて、前記タイヤハウス基部
2aの前壁および側壁の上端部に熔接結合される
一方、車幅方向でエンジンルーム外側の端縁側に
おける前記サスペンシヨンホールド部3a付辺に
あつては、ガセツトフードレツジ5に重合熔接さ
れ、前記連結部3b辺にあつては、ガセツトフー
ドレツジ5とカウルサイド7とによつて挾まれ熔
接結合されており、他方、居室側の端縁は、仕切
パネルとしてのダツシユアツパパネル9とダツシ
ユロアパネル10の結合部に熔接結合されてい
る。また、前記タイヤハウスの上面部3より仕切
パネルへ連なる連結部3bは、本体部3b1が仕切
パネルへ連なる傾斜面を有しており、更に内側部
3b3がフードレツジ1のタイヤハウス基部2aの
エンジンルーム側側壁と共に大略直線状に仕切パ
ネル側に延びている。そして、この本体部3b1、
内側部3b3及び上方に立ち上り且つガセツトフー
ドレツジ5とカウルサイド7に重合接合された外
側部3b2から連結部3bが構成されている。とこ
ろで、前記のように断面略L字形をなす連結部3
bの立ち上り部分は、第3図に示すようにカウル
サイド7とガセツトフードレツジ5とにより挾着
固定されて、タイヤハウス2の側壁を形成する一
方、衝突時におけるフードの居室側への突込みを
防止するためのフードストツパ11の取付部8と
なり、ボルト等によりフードストツパ11が取付
けられるものである。
以上のような構成を有するタイヤハウスは、単
にスプリング、シヨツクアブソーバ等の取付部と
してのみならず、衝突時における反力部材として
の機能と、フードストツパ取付部としての機能を
併せ有している。
にスプリング、シヨツクアブソーバ等の取付部と
してのみならず、衝突時における反力部材として
の機能と、フードストツパ取付部としての機能を
併せ有している。
また、上述したように、タイヤハウス2の連結
部3bの本体部3b1が斜面で、しかも内側部3b3
がタイヤハウス基部2aの側壁と共に略直線状に
仕切パネル側に延びているため、衝突時にその荷
重がフードレツジ1に作用したとき、連結部3b
がその衝撃による座屈(曲げ)に対して強固に抵
抗するので、タイヤハウス2と仕切パネルとの間
が変形するのを著しく抑制できる。更に、フード
の突つ込み防止のためのフードストツパ11が重
合部という支持剛性の高い部分に固定されるた
め、確実にフードの仕切パネル側への突つ込みを
防止することができる。
部3bの本体部3b1が斜面で、しかも内側部3b3
がタイヤハウス基部2aの側壁と共に略直線状に
仕切パネル側に延びているため、衝突時にその荷
重がフードレツジ1に作用したとき、連結部3b
がその衝撃による座屈(曲げ)に対して強固に抵
抗するので、タイヤハウス2と仕切パネルとの間
が変形するのを著しく抑制できる。更に、フード
の突つ込み防止のためのフードストツパ11が重
合部という支持剛性の高い部分に固定されるた
め、確実にフードの仕切パネル側への突つ込みを
防止することができる。
以上説明するようにこの考案は、フードレツジ
に上面部が厚肉の別材で分割構成となるタイヤハ
ウスを膨出形成して、該タイヤハウスを居室の仕
切パネルまで連設した構成としたため、所期の目
的を達成して次のような効果を得ることができ
る。
に上面部が厚肉の別材で分割構成となるタイヤハ
ウスを膨出形成して、該タイヤハウスを居室の仕
切パネルまで連設した構成としたため、所期の目
的を達成して次のような効果を得ることができ
る。
(イ) タイヤハウス部の上面部を厚肉の別材で形成
され、かつ、仕切パネルおよびカウルサイドと
直接結合している、すなわち厚肉部分が前後に
延びているため、衝突荷重がフードレツジに作
用したとき該荷重に強力に対抗して変形を抑制
し、居住空間への圧迫を防止できる一方、厚肉
部分は、タイヤハウスの上面部に限られるか
ら、車体重量を不必要に増加させる虞れもな
い。また、格別のレインフオースの取付や、フ
ードレツジの板厚を増すことなどが不要とな
り、部品点数、工程数の減少によるコストダウ
ンが可能となる。
され、かつ、仕切パネルおよびカウルサイドと
直接結合している、すなわち厚肉部分が前後に
延びているため、衝突荷重がフードレツジに作
用したとき該荷重に強力に対抗して変形を抑制
し、居住空間への圧迫を防止できる一方、厚肉
部分は、タイヤハウスの上面部に限られるか
ら、車体重量を不必要に増加させる虞れもな
い。また、格別のレインフオースの取付や、フ
ードレツジの板厚を増すことなどが不要とな
り、部品点数、工程数の減少によるコストダウ
ンが可能となる。
(ロ) タイヤハウスの上面部における連結部の立ち
上り部分とカウルサイドとの結合部は、さらに
ガセツトフードレツジが重なる構造となり、フ
ードストツパを取付けるために、必要十分な支
持剛性を有することになるから、好適なフード
ストツパ取付部を得ることができる。(因みに
従来は、補強板を裏側からあてたりしていた
が、これが不要になるが、仮に必要とされて
も、極く小形のもので良好な支持剛性が得られ
る。)
上り部分とカウルサイドとの結合部は、さらに
ガセツトフードレツジが重なる構造となり、フ
ードストツパを取付けるために、必要十分な支
持剛性を有することになるから、好適なフード
ストツパ取付部を得ることができる。(因みに
従来は、補強板を裏側からあてたりしていた
が、これが不要になるが、仮に必要とされて
も、極く小形のもので良好な支持剛性が得られ
る。)
第1図は、自動車の車体におけるストラツトハ
ウジング部位置を示す説明図、第2図は、この考
案に係る車体構造の要部拡大斜視図、第3図は、
第2図におけるA−A線断面図、第4図は、第2
図におけるB−B線断面図、第5図は、第2図に
おけるC−C線断面図である。 1……フードレツジ、2……タイヤハウス、3
……上面部、8……フードストツパ取付部、11
……フードストツパ。
ウジング部位置を示す説明図、第2図は、この考
案に係る車体構造の要部拡大斜視図、第3図は、
第2図におけるA−A線断面図、第4図は、第2
図におけるB−B線断面図、第5図は、第2図に
おけるC−C線断面図である。 1……フードレツジ、2……タイヤハウス、3
……上面部、8……フードストツパ取付部、11
……フードストツパ。
Claims (1)
- フードレツジに、エンジンルームと居室とを仕
切る仕切パネルへ連なるタイヤハウスを膨出形成
した車体構造において、前記フードレツジの上部
にフードレツジレインフオースを接合すると共
に、このフードレツジレインフオースとタイヤハ
ウスのまわりのフードレツジとの間にガセツトフ
ードレツジを接合し、タイヤハウス基部のエンジ
ンルーム側の側壁を大略直線状に前記仕切パネル
まで延設し、タイヤハウスの上面部より仕切パネ
ルへ連なる連結部を、サスペンシヨンホールド部
を構成する前記上面部から仕切パネルへ連なり下
側に向つて傾斜する傾斜面を有した本体部と、傾
斜面の外側に位置し上方に立ち上がり且つ前記ガ
セツトフードレツジ及びカウルサイドに重合接合
された外側部と、前記タイヤハウス基部のエンジ
ンルーム側の側壁に接合された内側部から構成
し、且つ該連結部の外側部の重合接合部分に、衝
突時にフードの居室側への突つ込みを防止するた
めのフードストツパを固定し、前記タイヤハウス
の上面部及び連結部を厚肉の別材で分割形成した
ことを特徴とする車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5305381U JPS6136453Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5305381U JPS6136453Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57165571U JPS57165571U (ja) | 1982-10-19 |
| JPS6136453Y2 true JPS6136453Y2 (ja) | 1986-10-22 |
Family
ID=29849708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5305381U Expired JPS6136453Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136453Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007161186A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車のサスペンション支持構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06329051A (ja) * | 1993-05-25 | 1994-11-29 | Mazda Motor Corp | 自動車の車体構造 |
-
1981
- 1981-04-15 JP JP5305381U patent/JPS6136453Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007161186A (ja) * | 2005-12-16 | 2007-06-28 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車のサスペンション支持構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57165571U (ja) | 1982-10-19 |
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