JPS6133604B2 - - Google Patents

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JPS6133604B2
JPS6133604B2 JP7484383A JP7484383A JPS6133604B2 JP S6133604 B2 JPS6133604 B2 JP S6133604B2 JP 7484383 A JP7484383 A JP 7484383A JP 7484383 A JP7484383 A JP 7484383A JP S6133604 B2 JPS6133604 B2 JP S6133604B2
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JP
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tube
end plate
filter element
ceramic
porous
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JP7484383A
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Jiro Jatsuku
Beruje Roran
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Ceraver SA
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Ceraver SA
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Filing date
Publication date
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Publication of JPS6133604B2 publication Critical patent/JPS6133604B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D46/00Filters or filtering processes specially modified for separating dispersed particles from gases or vapours
    • B01D46/24Particle separators, e.g. dust precipitators, using rigid hollow filter bodies
    • B01D46/2403Particle separators, e.g. dust precipitators, using rigid hollow filter bodies characterised by the physical shape or structure of the filtering element
    • B01D46/2407Filter candles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D46/00Filters or filtering processes specially modified for separating dispersed particles from gases or vapours
    • B01D46/0001Making filtering elements
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D59/00Separation of different isotopes of the same chemical element
    • B01D59/10Separation by diffusion
    • B01D59/12Separation by diffusion by diffusion through barriers
    • B01D59/14Construction of the barrier
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D63/00Apparatus in general for separation processes using semi-permeable membranes
    • B01D63/06Tubular membrane modules
    • B01D63/061Manufacturing thereof
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D63/00Apparatus in general for separation processes using semi-permeable membranes
    • B01D63/06Tubular membrane modules
    • B01D63/062Tubular membrane modules with membranes on a surface of a support tube
    • B01D63/063Tubular membrane modules with membranes on a surface of a support tube on the inner surface thereof
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D2271/00Sealings for filters specially adapted for separating dispersed particles from gases or vapours
    • B01D2271/02Gaskets, sealings

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  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Geometry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Filtering Materials (AREA)
  • Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 本発明は、高枩又は腐食性の流䜓を過し埗る
ように倚孔性セラミツク又は倚孔性カヌボンから
なるチナヌブを甚いたフむルタ゚レメントに係
り、より詳现には、セラミツク、カヌボン、ガラ
ス、金属又は合成物質から成り開孔を有する非倚
孔性の端プレヌト少くずも個ず、倚孔性セラミ
ツク又は倚孔性カヌボンから成り結合郚を介しお
端プレヌトの開孔に固着された耇数個のチナヌブ
ずを含んでおり該結合郚がチナヌブ端ず端プレヌ
トの開孔ずの間のスペヌスに充填された材料から
成るフむルタ゚レメント、及びその補法に係る。
このようなフむルタ゚レメントは、液䜓過特
にコンパニむ・ゞ゚ネラル・デレクトリシテによ
るフランス特蚱出願公告第2473313号の目的たる
栄逊液の殺菌装眮での液䜓過に䜿甚される。曎
に、ガス粟補、特に、極めお高枩及び又は腐食
性のガス粟補にも䜿甚される。
タンゞ゚ンシダル過を行なうべく構成された
フむルタ゚レメントの堎合、該゚レメントは぀
の端プレヌトを含んでおり、過すべき流䜓はチ
ナヌブ内を䞀端から他端に流れ、過される流䜓
は倚孔性チナヌブ壁を透過する。盎接過を行な
うべく構成されたフむルタ゚レメントの堎合、端
プレヌトのうち぀のみが開孔を有しおおり、チ
ナヌブの他端の別の端プレヌトは閉鎖プレヌトで
あり、機械的支持機胜のみを果す。
本発明の目的は、極めお高枩又は腐食性の流䜓
を過するこずができ、過すべき流䜓ず過さ
れた流䜓ずの間の圧力差が高くおも䜿甚され埗、
腐食性流䜓で掗浄するこずができるフむルタ゚レ
メントを提䟛するこずである。
本発明によれば、前蚘した目的は、非倚孔性端
プレヌトず倚孔性チナヌブずの結合郚が、チナヌ
ブの端郚ず端プレヌトの開孔ずの間のスペヌスに
充填されおおり、䞔぀端プレヌトのずころでチナ
ヌブの端郚に充填されおいる材料からなるフむル
タ゚レメントによ぀お達成される。
本発明の具䜓䟋のフむルタ゚レメントでは、チ
ナヌブず端プレヌトずの結合郚が、ホりロり、ガ
ラス、フリツト焌結セラミツク物質、セメン
ト、カヌボン及び金属から成るグルヌプから遞択
された材料から成る。
本発明の実斜態様によれば、特に前蚘材料がホ
りロり又はガラスから成るずきは、前蚘材料は、
端プレヌトのずころでチナヌブの端郚領域の现孔
を閉塞する。
本発明の実斜䟋によれば、各チナヌブの内埄が
端プレヌトの察応する開孔の内埄に等しく、チナ
ヌブの端郚は、フむルタ゚レメントの内偎におい
お端プレヌトのシペルダに配眮される。
別の実斜態様によれば、各チナヌブの倖埄は端
プレヌトの察応する開孔の内埄よりやや小さく、
フむルタ゚レメントの倖面偎で該開孔に円圢シペ
ルダが蚭けられおおり該シペルダにも接合材料が
充填されおいる。
倚孔性チナヌブが比范的倧きい现孔を有する厚
い局ずより小さい现孔を有する少くずも぀の薄
い局ずを含んでいる堎合、现孔の小さい局はチナ
ヌブの端面ずチナヌブの端郚の倖衚面の䞀郚ずを
被芆し埗る。
本発明は曎に、前蚘の劂きフむルタ゚レメント
の補法を提䟛するこずを目的ずしおいる。
第の補造方法は、結合郚がホりロり又はガラ
スから成る堎合に䜿甚される。この補法では、端
プレヌトの開孔にチナヌブの端郚を挿入し、各チ
ナヌブずプレヌトずの間に残存するスペヌス乃至
空隙の少くずも䞀郚にホりロり粉又はガラス粉か
ら成る極めお濃いスリツプを充填し、チナヌブ及
びプレヌトの端郚領域を加熱しお、ホりロり又は
ガラスの少くずも䞀郚を溶融し、ホりロり又はガ
ラスを毛管珟象によ぀お前蚘スペヌス党郚ずプレ
ヌト近傍のチナヌブ端郚の现孔ずに充填する。
尚、第加熱段階でスリツプに包囲されたチナ
ヌブ端郚の现孔を閉塞し、次に、各チナヌブずプ
レヌトずの間に残されるスペヌス乃至空隙の少く
ずも䞀郚にスリツプを充填しおチナヌブの端郚ず
プレヌトずを含む領域に加熱凊理を斜しおもよ
い。
別の補造方法は、結合郚がフリツトセラミツク
から成る堎合に䜿甚される。この方法では、チナ
ヌブの端郚を端プレヌトの開孔に挿入し、各チナ
ヌブずプレヌトずの間に残されるスペヌス乃至空
隙にセラミツク粉のスリツプを充填し、チナヌブ
の端郚ずプレヌトずを含む領域を熱凊理しおセラ
ミツク物質をフリツトする。
曎に別の補造方法では、粉末セラミツクのスリ
ツプに代えお、加熱されるず分解しお結合材料を
生成し埗る別の物質を䜿甚する。䟋えば耐火セメ
ント、アルミニりムホスプヌトをベヌスずする
セメント、氎和アルミナパテ、無機ポリマヌもし
くは有機−無機ポリマヌを䜿甚し埗る。
必芁ならば、各チナヌブずプレヌトずの間に残
されるスペヌス乃至空隙の充填ずフリツト甚熱凊
理ずを耇数回繰返し、チナヌブずプレヌトずの間
の接合の完党な封止性を確保する。
次に、添付図面に瀺す非限定具䜓䟋に基いお本
発明のフむルタ゚レメント及びその補法を詳现に
説明する。
第図で、フむルタ゚レメントは、぀の円圢
端プレヌトを含む。過すべき流䜓は端プ
レヌトの巊右から円筒状倚孔性チナヌブ
に入る。過される流䜓は倚孔性チナヌブ
を透過し、図瀺しない排出パむプにより収集され
る。残留分は、端プレヌトの右方に排出され
る。
実際のフむルタ゚レメントはより倚数のチナヌ
ブ䟋えば19本のチナヌブを含んでおり、これらの
チナヌブは、芏則正しく離間した密集チナヌブ束
を圢成しおいる。
端プレヌトは䟋えば97の緻密なアルミナから
成り、倚孔性チナヌブの倖埄よりやや倧きい盎埄
の開孔を有する。尚プレヌトは他の材料か
ら成぀おもよく、䟋えばガラス、アルミナ以倖の
金属酞化物䟋えばシリカ、ゞルコニアのフリツ
ト、炭化ケむ玠、窒化ケむ玠、シリコン・アルミ
ニりム・オキシニトラむドSiAlON、ホり化
物、カヌボン、金属又は合成物質を䜿甚し埗る。
倚孔性チナヌブは厚さ数mm、䟋えば1.5mmであ
る。倚孔床は25〜45䜓積であり、现孔の平均埄
は〜50ミクロンである。チナヌブがより埮孔性
の局を含むずきは、このような埮孔性の局の现孔
の埄は0.02〜40ミクロンであり埗る。チナヌブ
が、䟋えば厚さ20ミクロン、现孔埄数ミクロン、
䟋えば〜ミクロンの第局に加えお、曎に、
実質的に同じ厚みで现孔の埄が10分の数ミクロン
であるより埮孔性の第局を含んでいおもよい。
チナヌブは奜たしくは99.9より高い玔床のアル
ミナから構成されるが、別のフリツト金属酞化
物、炭化物、窒化物、又はシリコン・アルミニり
ム・オキシニトラむドSiAlON、ホり化物、フ
リツトガラス、又は有機結合剀に被包されたカヌ
ボン粒子を焌成しお埗られたカヌボンから構成さ
れおもよい。
倚孔性チナヌブは、結合郚
によ぀お端プレヌトに流密に固着されおいる。
結合郚は、非倚孔性材料から成぀おもよく、過
チナヌブの埮孔性過局の现孔の平均埄より小い
倧きさの现孔を有する倚孔性材料から成぀おもよ
い。該材料は、結合に沿぀た挏れを完党に阻止す
べく端プレヌト内に挿入されたチナヌブ領域及び
そのやや前方の領域でチナヌブの现孔に充填され
おもよい。
端プレヌトず倚孔性チナヌブずがアルミナから
成る堎合、結合郚は、融点が玄1300℃であるアル
カリ金属酞化物もしくはアルカリ土類金属酞化
物、シリカ、又は、アルミナベヌスのホりロりか
ら成るのが奜たしい。尚、結合郚の構成材料は、
ガラス、フリツトによ぀お固められたセラミツク
材料、䟋えば金属酞化物、炭化物、窒化物、シリ
コン・アルミニりム・オキシニトラむドもしくは
ホり化物、カヌボン、セメント、金属であ぀おも
よい。尚、端プレヌトず倚孔性チナヌブず結合郚
ずの膚脹率が互いに近い倀になるように材料を遞
択する必芁がある。
ホりロり又はガラスからなる結合郚が補造し易
く、完党な封止性が確保される。
チナヌブ及びプレヌトの材料ず同じ性質のフリ
ツトセラミツク粉から結合郚を圢成するず䞋蚘の
利点が埗られる。
−チナヌブず結合郚ずプレヌトずの膚脹率を実
際䞊等しくしお熱応力を無くし埗る。
−結合郚の耐食性がチナヌブ及びプレヌトの耐
食性に劣぀おいないので、過すべき流䜓が腐食
性であ぀おも、汚染源にならない。
−結合郚がチナヌブ及びプレヌトず同じく耐火
性なので、極めお高枩のガスの過に有利であ
る。
第図に瀺したチナヌブず端プレヌトずの
間の結合郚に斌いおは、端プレヌトは、チナ
ヌブの倖埄より倧きい盎埄の円圢シペルダ
を有する。チナヌブの端面ずシペルダずの
間、及び、プレヌト内に圢成された盲孔内郚の
チナヌブ呚囲に、結合郚構成材料を入れる。
端プレヌトの内面に䜙剰材料の隆起が生じ
る。結合郚構成材料は曎に端プレヌト近傍のチ
ナヌブの端郚領域に浞透し、結合郚から
の挏れを完党に阻止する。
第図に瀺す結合郚に斌いおは、端プレヌト
の孔の内埄は、チナヌブの倖埄よりやや倧き
い。結合郚構成材料はチナヌブの端郚を包
囲しお開孔内に配眮され、プレヌトの内面でチ
ナヌブの端郚の呚囲に䜙剰材料の隆起が生
じる。材料は曎に、チナヌブの端郚での挏れを
完党に阻止すべくチナヌブの端郚領域にも
浞透する。
第図に瀺す結合郚に斌いおは、端プレヌト
の倖偎に円圢シペルダが含たれおいる。結
合郚構成材料は、管状のプレヌトの開孔に
挿入されたチナヌブの呚囲党䜓を包囲し、端プ
レヌトに圢成された円圢リム郚にも充填さ
れる。材料は曎に、プレヌトの内偎に隆起
を圢成し、第図、第図ず同様にチナヌブの
端郚領域に浞透する。
第図は、より埮孔性の内局を含むチナヌ
ブず端プレヌトずの間の結合郚を瀺す。こ
の局の延長たる局はチナヌブの端面を
被芆し、局を曎に延蚭しおなる局は端プ
レヌトの内面より少し突出する長さたでチナヌ
ブの倖面を被芆しおいる。結合郚は第図ず
同じ圢状を有しおおり、端プレヌトの倖面の偎
にシペルダが圢成されおいる。結合郚構成材
料がホりロり又はガラスから成る堎合、材料は、
端プレヌトに挿入されたチナヌブの領域の现
孔を閉塞する。材料がフリツトセラミツク物質か
ら成る堎合、现孔埄に基いお閉塞が行なわれ、結
合領域に䜍眮する埮孔性局の䞀郚の気孔のみが閉
塞される。
以䞋の実斜䟋乃至は、シリコアルミナホり
ロり、フリツトアルミナ、セメント又は金属合金
から各々構成される結合郚を有する本発明のフむ
ルタ゚レメントの補法を説明する。
実斜䟋  フリツトセラミツク物質から成る結合郚フラン
ス特蚱出願公告第2463636号の実斜䟋に蚘茉の
方法ず同様の方法を䜿甚しお倚孔性チナヌブを䜜
補する。すなわち、たずペトロラツム10〜15重量
ず10重量の「モドコルModocol」ゲル10
〜15重量ずの混合物を添加した比衚面積m2/
のアルコアAlcoaアルミナ25重量ず平均
粒埄35ミクロンの電融アルミナ75重量ずの混合
物から成るペヌストを䜜補する。数倀は也燥アル
ミナに察する重量である。
前蚘の劂く調敎したペヌストを圧力100バヌル
で抌出しお、長さ750mm、倖埄10mm、厚み1.5mmの
チナヌブを圢成する。
次にチナヌブを100℃で也燥しお有機溶媒を陀
去し、還元雰囲気䞭1750℃で焌成する。埗られた
チナヌブの现孔の平均埄は15ミクロンである。
次に、アルミナ「バむコフスキヌ
Baikowski5AO」9.5重量の氎性懞濁液で第
回のコヌテむング凊理を実斜する。盎埄20mmの
セラミツクボヌルKgを入れた盎埄200mm、長さ
400mmのポリ゚チレン容噚内で懞濁液800を60回
転分で15時間撹拌するず十分な分散が埗られ
る。
コヌテむング凊理䞭は、懞濁液を入れた容噚に
接続された流密ノズルを甚い、鉛盎状態に眮かれ
た各チナヌブ内で圧力により懞濁液を䞊䞋に移動
させる。この䜜業を〜秒間継続し、チナヌブ
を也燥させる。
也燥埌、回転するチナヌブの内郚をブラシで掃
き、䜙剰のアルミナを陀去する。
次に、䞋蚘の組成のスリツプA100mlずペトロ
ラツム130ずテレビン油400ずを混合しお埗ら
れた懞濁液を甚いお第コヌテむング凊理を実斜
する。
スリツプは、1450℃で焌成され、比衚面積玄
m2/、粒子サむズ〜ミクロンの垂販のバ
むコフスキヌBaikowski5AOアルミナず、也
燥アルミナの 7.5 重量の糖ず 0.83重量のベンゞルアルコヌルず 0.26重量のアンモニりムスルホリシネヌトず 41 重量のブロンドコロフオニりムず 37.5 重量の亜麻仁油ず 112 重量のテレビン油ず から成る。
盎埄20mmのセラミツクボヌルKgを入れた盎埄
200mm、長さ400mmのポリ゚チレン容噚に、アルミ
ナ800に盞圓する量の前蚘スリツプを入れ60
回転分で60時間撹拌するこずにより、アルミナ
を十分に分散させる。
前蚘ず同様にコヌテむング凊理を実斜する。チ
ナヌブを也燥させ、酞化性雰囲気で1500℃で焌成
する。
これにより、チナヌブ䞊に厚さ20〜30ミクロ
ン、现孔の平均埄ミクロンの局が埗られる。
この局に、平均粒子サむズ0.5ミクロンのアル
ミナ粒子の懞濁液を塗垃し、也燥し、酞化性雰囲
気䞭で1300℃で焌成しお、厚さ20乃至30ミクロ
ン、现孔の平均埄玄0.2ミクロンを有する埮孔性
の第局を圢成する。
他方、アルミナ97含有のセラミツク組成物を
公知の方法で圧瞮成圢し焌結しお぀の端プレヌ
トを補造する。これらのプレヌトは、倫々19個の
孔を有する盎埄72mm、厚さmmの円板である。孔
のうちの぀は、䞭心に蚭けられ、19個の孔が党
䜓ずしお六角圢を圢成するように䞭心の孔の囲の
぀の同心円䞊に残りの孔が蚭けられおいる。孔
の軞間距離は12.5mmである。孔の盎埄は、孔党長
の䞭倮たでが10.5mm、残りがmmである。プレヌ
トの円筒状倖呚面は滑らかに加工されおおりトロ
むダルゞペむントの支持面ずしお機胜するので、
適圓な金属ケヌシング内にフむルタ゚レメントを
封止的に、すなわち液密乃至気密に装着し埗る。
次に、チナヌブ状膜19個ず端プレヌト個ずを
䞋蚘の劂く組合せおフむルタ゚レメントを埗る。
䞋蚘の組成重量の無機物粉末を40䜓積含
有する極めお高濃床のスリツプを調補する。
−SiO2 72  −Al2O3 14  −MgO   −CaO 4.5 −K2O   −Ka2O 2.5 スリツプは䞋蚘の組成重量を有する。
無機物粉末 61 æ°Ž 32 ポリ酢酞ビニルの含氎乳濁液  也燥抜出物50 スリツプの粘性率ポアズである。
チナヌブずプレヌトの孔の瞁ずの接觊領域に前
蚘スリツプを充填し、也燥し、酞化性雰囲気䞭で
箄1300℃に加熱する。この加熱䞭にスリツプの無
機物郚分が郚分的に溶融し、極めお粘性ではある
が、十分な流動性をも有し、毛管珟象によ぀お䞀
方ではチナヌブず端プレヌトずの間のスペヌス乃
至空隙に充填され、他方ではチナヌブの末端から
玄乃至mmの長さに亘぀おチナヌブの现孔に充
填される。
前蚘の劂く埗られたフむルタ゚レメントは、 −垞甚の酞及び塩基、酞化剀、有機溶媒に察す
る耐食性を有し、 −チナヌブ状膜の壁間の10バヌルの圧力差に
耐え埗、差圧がいずれの方向にかか぀おもよいの
で、チナヌブの倖偎から圧力を加えおチナヌブの
目詰りを陀去するこずができ、 −1000℃たでのガス過ができ、 −過しきい倀は0.2Όである。
実斜䟋  実斜䟋ず同様にしお内埄15mm、厚さmm、長
さ800mmの支持局のみから成るアルミナ補の倚孔
性チナヌブ状膜を補造する。
膜の现孔の平均盎埄は15ミクロンである。
曎に、アルミナ97含有のセラミツク組成物を
公知の方法で圧瞮成圢し焌成しお぀の端プレヌ
トを補造する。プレヌトは盎埄140mm、厚さ15mm
の区板であり、実斜䟋ず同様に党䜓ずしお六角
圢状に配眮された19個の貫通孔を有する。孔の軞
間距離は23mmである。各孔は、盎埄19.5mm、長さ
10mmの円柱状郚を有しおおり、該円柱状郚にチナ
ヌブが嵌挿される。プレヌトは、該円柱状郚に続
いお盎埄15mm、長さmmの円柱状郚を有しおお
り、この郚分は、プレヌトずチナヌブずを組合せ
たずきにチナヌブの内衚面の延長䞊に来る。
䞋蚘の方法でフむルタを組立おる。
−䟋えば、ポリプラスチツク
POLYPLASTIC瀟のダヌバンDARVAN
の劂き適圓な界面掻性剀を添加しお最倧限に
解膠した平均盎埄Όのアルミナ粒子40䜓積
を含むスリツプを調補する。界面掻性剀はアルミ
ナの重量で添加される。
このスリツプは䞋蚘の組成重量を有す
る。
アルミナ 69  ダヌバン 0.7 カヌボワツクス4000ナニオンカヌバむド
  æ°Ž 253  −盎埄19.5mmの孔の郚分を䞊にしお぀の端プ
レヌトを平らに眮き、各孔の぀の円柱状衚面の
盎埄の違いによ぀お圢成されたシペルダの䞊に粘
皠性のスリツプを充填する。各孔にチナヌブの䞀
方の端郚を挿入し、孔のシペルダず各チナヌブ端
ずの間でスリツプを十分に抌圧しお十分に接觊さ
せる。
−前蚘぀のプレヌトずチナヌブ束ずのアセン
ブリを逆転させ、チナヌブの他方の端郚を第端
プレヌトの孔に挿入する。
−也燥させ、酞化性雰囲気䞭で1600℃に加熱し
お結合郚を締焌する。
埗られたフむルタ゚レメントは完党にアルミナ
から成り、すぐれた耐食性ず機械的匷床ずを有す
る。このフむルタ゚レメントは1500℃たでの高熱
ガスを過し埗る。過しきい倀は15ミクロンで
ある。
実斜䟋  セメントから成る結合郚 倚孔性アルミナから成るチナヌブ状膜19個ず緻
密で流䜓を通さないアルミナから成る端プレヌト
個ずを実斜䟋ず同様に䜜補する。
前蚘の郚材を組立おお実斜䟋ず同様にフむル
タ゚レメントを補造するが、この実斜䟋では結合
剀ずしお、アルミナずオキシ塩化アルミニりムず
をベヌスにしお以䞋の劂く調敎されたセメントが
䜿甚される。
−以䞋の重量組成を有するペヌストを調補す
る。
粒子サむズ0.5乃至ミクロンの粒末アルフアア
ルミナ 86 42オキシ塩化アルミニりム溶液  æ°Ž  −実斜䟋ず同様にカヌトリツゞを組立お、各
開孔の぀の円柱状衚面の境目ずなるシペルダに
該ペヌストを充填し、開孔のシペルダず各チナヌ
ブの端郚ずの間でペヌストが十分に圧瞮されるよ
うにチナヌブを配眮する。
−40℃で時間凊理しおオキシ塩化アルミニり
ムセメントを硬化させる。
−1200℃に加熱しお結合郚を締焌する。
前蚘の劂く埗られたフむルタ゚レメントは完党
にアルミナから成る。
実斜䟋  金属から成る結合郚 実斜䟋ず同様のチナヌブ19個ずアンフむ瀟
Socie′te′ Imfbyの合金“DilverP1”から成る
端プレヌト個ずを䜜成する。該合金は54重量
のFeず29重量のNiず17のCoずから成る重量
組成を有しおおりアルミナに極めお近い熱膚脹率
を有する。
該プレヌトは実斜䟋のプレヌトず同様の圢状
を有するが、唯぀の違いは、チナヌブを受容す
る開孔が長さmmに亘る郚分だけ盎埄19.1mmを有
し残りの郚分が盎埄15mmを有するこずである。
十分に公知のセラミツク−金属ロり付け方法を
甚いお19個のチナヌブ状膜ず぀の端プレヌトず
を組立おおフむルタ゚レメントを圢成する。即
ち、 −チナヌブの末端の長さmmに亘る郚分の内
面、倖面及び端面に粉末モリブデン−マンガン
合金の懞濁液を塗垃し1400℃に還元加熱しお金属
局を圢成する。
−電気化孊的方法を甚い、前蚘の劂く埗られた
金属局の䞊に厚さミクロンのニツケル局を圢成
する。
−端プレヌトの開孔に19個のチナヌブを嵌合
し、780℃の熱凊理で溶融するAg72重量ず
Cu28重量ずから成る硬ロりを甚いおチナヌブ
の端郚の金属局の郚分を端プレヌトの開孔の内面
に接合する。
これにより、金属補端プレヌトが金属結合郚に
よ぀おチナヌブ状膜に結合されたフむルタ゚レメ
ントが埗られる。
前蚘のフむルタ゚レメントは、盎接過又はタ
ンゞ゚ンシダル過に䜿甚され埗る。
このフむルタ゚レメントを盎接過に適甚する
堎合、端プレヌトの぀はチナヌブの䞀方の端郚
を閉塞すべく構成されたプレヌトであり、チナヌ
ブの閉鎖端を機械的に支持するのみでよい。フむ
ルタ゚レメントをタンゞ゚ンシダル過に適甚す
る堎合、過すべき流䜓が䞀方の端プレヌトの孔
から入り、過された流䜓はチナヌブ状膜すなわ
ち倚孔性チナヌブを透過し、過されなか぀た流
䜓は第の端プレヌトの開孔から出る。
これらのフむルタ゚レメントは、化孊的耐性、
機械的耐性及び耐火性を有する。
フむルタ゚レメントは腐食性の液䜓又は気䜓、
溶媒、酞化剀等を過し埗る。たた、フむルタ゚
レメントでは、フむルタの目詰りの陀去及び䜿甚
前の殺菌のために、腐食性液䜓を䜿甚しおフむル
タを掗浄するこずも可胜である。
曎に、フむルタ゚レメントでは過すべき流䜓
ず過された流䜓ずの間にかなりの圧力差があ぀
おもよく、逆圧を䜜甚させお目詰りを陀去したい
堎合にも、埮孔性の局が支持チナヌブから剥離す
る恐れがない。たた、フむルタ゚レメントでは極
めお高枩の液䜓又は気䜓の過が可胜である。
【図面の簡単な説明】
第図は刀り易くするために個の倚孔性チナ
ヌブのみを瀺した本発明によるフむルタ゚レメン
トの奜たしい䞀具䜓䟋の断面説明図、第
図はチナヌブず端プレヌトずの結合郚の぀の
具䜓䟋の断面説明図、第図は现孔の倧きい局ず
现孔のより小さい薄い内偎局ずを含むチナヌブず
端プレヌトずの結合郚の具䜓䟋の断面説明図であ
る。   端プレヌト、  倚孔性チナ
ヌブ、  結合郚。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  セラミツク、カヌボン、ガラス、金属及び合
    成物質よりなるグルヌプから遞択された材料から
    なり耇数個の開孔を有する少なくずも぀の非倚
    孔性端プレヌトず、倚孔性セラミツク又は倚孔性
    カヌボンからなり結合郚によ぀お端プレヌトの開
    孔䞭に固着された耇数個のチナヌブずを含んでお
    り、前蚘結合郚が、チナヌブの端郚ず端プレヌト
    の開孔ずの間のスペヌスに充填されおおり、䞔぀
    端プレヌトのずころでチナヌブの端郚の现孔に充
    填されおいる材料からなるフむルタ゚レメント。  前蚘材料がホりロり、ガラス、フリツトセラ
    ミツク物質、カヌボン、セメント又は金属からな
    る特蚱請求の範囲第項に蚘茉のフむルタ゚レメ
    ント。  各チナヌブの内埄が端プレヌトの察応する開
    孔の内埄に等しく、チナヌブの端郚がフむルタ゚
    レメントの内偎においお端プレヌトのシペルダ内
    に配眮されおいる特蚱請求の範囲第項又は第
    項に蚘茉のフむルタ゚レメント。  各チナヌブの倖埄が端プレヌトの察応する開
    孔の内埄よりやや小さく、前蚘開孔はフむルタ゚
    レメントの倖偎にシペルダ郚を有しおおり、この
    シペルダ郚にも、結合郚を圢成する材料が充填さ
    れおいる特蚱請求の範囲第項又は第項に蚘茉
    のフむルタ゚レメント。  チナヌブが、现孔サむズの異なる少くずも
    ぀の局、即ち比范的倧きい现孔を有する厚い局
    ず、より小さい现孔を有する薄い局ずを含む特蚱
    請求の範囲第項乃至第項のいずれかに蚘茉の
    フむルタ゚レメント。  厚い局の现孔の平均埄が乃至50ミクロンで
    あり、薄い局の现孔の平均埄が0.002乃至40ミク
    ロンである特蚱請求の範囲第項に蚘茉のフむル
    タ゚レメント。  前蚘より小さい现孔を有する局がチナヌブの
    端面及びチナヌブの端郚の倖衚面を被芆しおいる
    特蚱請求の範囲第項又は第項に蚘茉のフむル
    タ゚レメント。  セラミツク、カヌボン、ガラス、金属及び合
    成物質よりなるグルヌプから遞択された材料から
    なり耇数個の開孔を有する少なくずも぀の非倚
    孔性端プレヌトず、ホりロり又はガラスからなる
    結合郚によ぀お端プレヌトの開孔䞭に固着された
    倚孔性セラミツク又は倚孔性カヌボンからなる耇
    数個のチナヌブずを有するフむルタ゚レメントの
    補法であ぀お、端プレヌトの開孔にチナヌブの端
    郚を挿入するず共に、端プレヌトず各チナヌブず
    の間に残されたスペヌスに、ホりロり又はガラス
    粉の極めお高濃床のスリツプを少なくずも郚分的
    に充填した埌、チナヌブの端郚ず端プレヌトずを
    含む領域を熱凊理しおホりロり又はガラスの少く
    ずも䞀郚を溶融させ、ホりロり又はガラスを毛管
    珟象によ぀お前蚘スペヌス及び端プレヌト近傍の
    チナヌブの端郚の现孔に完党に充填するフむルタ
    ゚レメントの補法。  スリツプでチナヌブの端郚を被芆し、チナヌ
    ブの該端郚の现孔にホりロり又はガラスを満たす
    べく第䞀熱凊理を斜し、次に端プレヌトず各チナ
    ヌブずの間に残されたスペヌスに少くずも郚分的
    にスリツプを充填し、チナヌブの端郚ず端プレヌ
    トずを含む領域を熱凊理する段階を含む特蚱請求
    の範囲第項に蚘茉の方法。  チナヌブず端プレヌトずの間の接合の完党
    な封止性を埗るために、各チナヌブず端プレヌト
    ずの間に残されるスペヌスぞの充填及び熱凊理を
    耇数回実斜する特蚱請求の範囲第項に蚘茉の方
    法。  セラミツク、カヌボン、ガラス、金属及び
    合成物質よりなるグルヌプから遞択された材料か
    らなり耇数個の開孔を有する少くずも぀の非倚
    孔性端プレヌトず、フリツトセラミツクからなる
    結合郚によ぀お端プレヌトの開孔䞭に固着された
    倚孔性セラミツク又は倚孔性カヌボンからなる耇
    数個のチナヌブずを有するフむルタ゚レメントの
    補法であ぀お、端プレヌトの開孔にチナヌブの端
    郚を嵌合し、端プレヌトず各チナヌブずの間に残
    されるスペヌスに粉末セラミツクのスリツプを充
    填し、次に、セラミツク物質のフリツトを確保す
    べくチナヌブの端郚ず端プレヌトずからなる領域
    を熱凊理するフむルタ゚レメントの補法。  セラミツク、カヌボン、ガラス、金属及び
    合成物質よりなるグルヌプから遞択された材料か
    らなり耇数個の開孔を有する少くずも぀の非倚
    孔性端プレヌトず、フリツトセラミツクからなる
    結合郚によ぀お端プレヌトの開孔䞭に固着された
    倚孔性セラミツク又は倚孔性カヌボンからなる耇
    数個のチナヌブずを有するフむルタ゚レメントの
    補法であ぀お、端プレヌトの開孔にチナヌブの端
    郚を嵌合し、端プレヌトず各チナヌブずの間に残
    されるスペヌスに、熱分解しおセラミツク材ずな
    る物質を充填し、次にチナヌブの端郚ず端プレヌ
    トずからなる領域を熱凊理しおセラミツク材の圢
    成ずフリツトずを確保するフむルタ゚レメントの
    補法。
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