JPS6133419A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPS6133419A JPS6133419A JP15469684A JP15469684A JPS6133419A JP S6133419 A JPS6133419 A JP S6133419A JP 15469684 A JP15469684 A JP 15469684A JP 15469684 A JP15469684 A JP 15469684A JP S6133419 A JPS6133419 A JP S6133419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- motion
- arm
- hand
- linkage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/74—Feeding, transfer, or discharging devices of particular kinds or types
- B65G47/90—Devices for picking-up and depositing articles or materials
- B65G47/91—Devices for picking-up and depositing articles or materials incorporating pneumatic, e.g. suction, grippers
- B65G47/914—Devices for picking-up and depositing articles or materials incorporating pneumatic, e.g. suction, grippers provided with drive systems incorporating rotary and rectilinear movements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は搬送装置、特に半導体製造装置において予備的
に位置合わせ(プリアライメント)されたウェハをウェ
ハチャックへ運ぶのに都合良く使用される搬送装置に関
する。
に位置合わせ(プリアライメント)されたウェハをウェ
ハチャックへ運ぶのに都合良く使用される搬送装置に関
する。
半導体製造装置において予備的に位置合わせされたウェ
ハをウェハチャックへ運ぶための搬送装置として回転式
搬送装置と直進式搬送装置が知られている。
ハをウェハチャックへ運ぶための搬送装置として回転式
搬送装置と直進式搬送装置が知られている。
回転式搬送装置は、プリアライメント位置からウニハチ
ャツクヘウエハを搬送するために必要とされる領域が大
きくなり、かつウェハをチャック上に受番す渡した後室
ハンドを取り出す手段は上方向に逃げる手段しかない。
ャツクヘウエハを搬送するために必要とされる領域が大
きくなり、かつウェハをチャック上に受番す渡した後室
ハンドを取り出す手段は上方向に逃げる手段しかない。
ウェハの上面吸着をするか下面吸着の場合受は渡し後、
吸盤を平面方向ウニへ外径より逃げた位置まで広げた後
上方向に逃げるといった構成になる為、前者ならば露光
面吸着によるウニ八表面へのダメージ、後者ならば吸盤
の平面方向逃げ機構がウェハ上空にある為、その動作に
よる発塵がウェハ上にふりかかるという問題点を有して
いる。
吸盤を平面方向ウニへ外径より逃げた位置まで広げた後
上方向に逃げるといった構成になる為、前者ならば露光
面吸着によるウニ八表面へのダメージ、後者ならば吸盤
の平面方向逃げ機構がウェハ上空にある為、その動作に
よる発塵がウェハ上にふりかかるという問題点を有して
いる。
一方直進式搬送装置では、直進スライダーがウェハ上空
に位置しウェハの搬送経路上空にそのスライダーが移動
する為、スライダー、及び送り機構から発生する塵がウ
ェハ露光面又は下部に位置する精密部品にふりかかる可
能性があった。
に位置しウェハの搬送経路上空にそのスライダーが移動
する為、スライダー、及び送り機構から発生する塵がウ
ェハ露光面又は下部に位置する精密部品にふりかかる可
能性があった。
本発明の目的は、ウェハをプリアライメント位置からチ
ャックへ搬送する際に必要とされる領域を局力小さくし
、かつ搬送装置から発生する塵の影響をウェハに与える
ことを避けることができる搬送装置を提供することにあ
る。
ャックへ搬送する際に必要とされる領域を局力小さくし
、かつ搬送装置から発生する塵の影響をウェハに与える
ことを避けることができる搬送装置を提供することにあ
る。
次に添付の図面を参照して本発明の好ましい実施例につ
いて説明する。第1図および第2図はそれぞれ本発明の
搬送装置の斜視図および概略的平面図である。図中1は
平行運動アーム、2はハンドリングブロック、3は2の
ハンドブロックを上下可動なガイドを有し、かつ直進ガ
イドに固定された、ハンド上下ガイドブロック、4は直
進ガイド、5は円筒カム、6は往復運動リンク、7は平
行運動リンク操作棒、8はメカニカルシーケンストラッ
ク、9はベルト、10は動力源であるところのベルトプ
ーリー、11はウェハ保持ハンド、12はハンド上下が
ガイドブロックに設置されたピニオン、13はラック、
14は円筒カム操作レバー、15はベルトと円筒カム操
作レバーとを結合する部材、16はウェハ、17はハン
ドの上段位置にてウェハを搬送するウェハ中心の軌跡、
18はウェハを所定の位置に設置し、ハンドを下段位置
に下げた後の左右ウェハ吸着ハンド11の中点の軌跡、
19はウェハを離した空ハンドを上段位置に上げ時期位
置に戻す為の左右ウェハ吸着ハンド11の中点の軌跡、
20はウェハプリアライメント装置でプリアライメント
終了されたウェハを下段位置にて保持するように動作す
る左右ウェハ吸着ハンド11の中点の軌跡である。
いて説明する。第1図および第2図はそれぞれ本発明の
搬送装置の斜視図および概略的平面図である。図中1は
平行運動アーム、2はハンドリングブロック、3は2の
ハンドブロックを上下可動なガイドを有し、かつ直進ガ
イドに固定された、ハンド上下ガイドブロック、4は直
進ガイド、5は円筒カム、6は往復運動リンク、7は平
行運動リンク操作棒、8はメカニカルシーケンストラッ
ク、9はベルト、10は動力源であるところのベルトプ
ーリー、11はウェハ保持ハンド、12はハンド上下が
ガイドブロックに設置されたピニオン、13はラック、
14は円筒カム操作レバー、15はベルトと円筒カム操
作レバーとを結合する部材、16はウェハ、17はハン
ドの上段位置にてウェハを搬送するウェハ中心の軌跡、
18はウェハを所定の位置に設置し、ハンドを下段位置
に下げた後の左右ウェハ吸着ハンド11の中点の軌跡、
19はウェハを離した空ハンドを上段位置に上げ時期位
置に戻す為の左右ウェハ吸着ハンド11の中点の軌跡、
20はウェハプリアライメント装置でプリアライメント
終了されたウェハを下段位置にて保持するように動作す
る左右ウェハ吸着ハンド11の中点の軌跡である。
第1図で、11のウェハ吸着ハンドを固定したlの平行
運動リンクは4つの支点のうち1点を丸シャフトに固定
され、そのシャフトは2のハンドブロックではラジアル
、スラスト共に支持されている。また、2のハンドブロ
ック内の1点で3のハンド上下ガイドブロックにスライ
ド及びラジアル回転可能に支持され、シャフトの他端を
7の平行運動リンク操作棒に固定され、6の往復運動り
゛ンクに点結合されている。つまり2のハンドブロック
は、上下動可能かつ、往復運動リンクの動作により平行
運動リンクの操作可能にしたものにな゛る。また3のハ
ンド上下ガイドブロックは4の直進ガイドに固定されて
いるので2のハンドブロックは前後直進動作が可能にな
っている。
運動リンクは4つの支点のうち1点を丸シャフトに固定
され、そのシャフトは2のハンドブロックではラジアル
、スラスト共に支持されている。また、2のハンドブロ
ック内の1点で3のハンド上下ガイドブロックにスライ
ド及びラジアル回転可能に支持され、シャフトの他端を
7の平行運動リンク操作棒に固定され、6の往復運動り
゛ンクに点結合されている。つまり2のハンドブロック
は、上下動可能かつ、往復運動リンクの動作により平行
運動リンクの操作可能にしたものにな゛る。また3のハ
ンド上下ガイドブロックは4の直進ガイドに固定されて
いるので2のハンドブロックは前後直進動作が可能にな
っている。
直進ガイド4には加えて5の円筒カムが固定支持され、
その上に2のハンドブロックを乗せた状態になって5の
円筒カムの動作により、2のハンドブロックは下段、中
段、上段の3位置で停止可能になっている。
その上に2のハンドブロックを乗せた状態になって5の
円筒カムの動作により、2のハンドブロックは下段、中
段、上段の3位置で停止可能になっている。
第4図は、2のハンドブロックの直進運動と6の往復運
動リンクの結離間係の説明図で図の状態は2のハンドブ
ロックが下段に下った状態である。図示の状態では7の
直進運動と6の往復運動リンクは集結状態でこの状態で
直進ガイドを後退させると、その移動量だけ12のピニ
オンは回転(180°)するがビンクラッチが外れてい
るので、6の往復運動リンクを動作させずに、後退が可
能になる。これが図2の18と、20の状態である。次
に2のハンドブロックを上段に上げると、6の往復運動
ブロックは2のハンドブロックに設定されてるのでビン
クラッチを介して12のどニオンと結合する。この状態
で2のハンドブロックを前進させると移動量と対応して
6の往復運動リンクが作動し、第2図の17.19の状
態を作り得る。
動リンクの結離間係の説明図で図の状態は2のハンドブ
ロックが下段に下った状態である。図示の状態では7の
直進運動と6の往復運動リンクは集結状態でこの状態で
直進ガイドを後退させると、その移動量だけ12のピニ
オンは回転(180°)するがビンクラッチが外れてい
るので、6の往復運動リンクを動作させずに、後退が可
能になる。これが図2の18と、20の状態である。次
に2のハンドブロックを上段に上げると、6の往復運動
ブロックは2のハンドブロックに設定されてるのでビン
クラッチを介して12のどニオンと結合する。この状態
で2のハンドブロックを前進させると移動量と対応して
6の往復運動リンクが作動し、第2図の17.19の状
態を作り得る。
また第1図で示すように5の円筒カムは、14の円筒カ
ム操作レバー、15のベルト連結レバーと結合関係にあ
り、14の円筒カム操作レバーと、15のベルト連結レ
バーに構成されたコロは8のシーケンストラック側面を
接してころがって行く。8のシーケンストラックの直進
部を進む状態では6の円筒カムは定位置で保持されてお
り、シーケンストラックの円弧部分に入ると円筒カムは
ベルトの循回と同量の回転(180”)を起す。つまり
この両日弧部に15のベルト連結レバーのコロがさしか
かると、2のハンドブロックは下段から円弧中央で中段
から上段、また、もう1つの円弧部で前記動作の逆動作
をつくる。第5図は同装置のシーケンスを示している。
ム操作レバー、15のベルト連結レバーと結合関係にあ
り、14の円筒カム操作レバーと、15のベルト連結レ
バーに構成されたコロは8のシーケンストラック側面を
接してころがって行く。8のシーケンストラックの直進
部を進む状態では6の円筒カムは定位置で保持されてお
り、シーケンストラックの円弧部分に入ると円筒カムは
ベルトの循回と同量の回転(180”)を起す。つまり
この両日弧部に15のベルト連結レバーのコロがさしか
かると、2のハンドブロックは下段から円弧中央で中段
から上段、また、もう1つの円弧部で前記動作の逆動作
をつくる。第5図は同装置のシーケンスを示している。
第2図は本発明を平面で見た動作の説明図でプリアライ
メント装置でアライメントされた16のウェハはlの平
行運動リンクで姿勢を変えずに送り込むことができ、加
えて4の直進ガイドによる直進運動の移動量を12のピ
ニオンによって回転角に変換して得られた回転角の量を
第3図の往復運動リンクに伝達させることで、7の平行
運動レバー操作棒を介して1の平行運動リンクのアーム
を回転させ、17のウェハ供給搬送の軌跡を得ることが
できる。また16のウェハを所望する位置上空に送り込
んだ同装置は5の円筒カムの動作から中段位置で一時停
止し、下段位置まで下り、ハンドが下段に下ると、上段
位置でビンクラッチを介して接合関係にあった12のピ
ニオンと6の往復運動リンクが離脱し、平行運動リンク
の動作を停止したまま直進後退動作18を得られる。
メント装置でアライメントされた16のウェハはlの平
行運動リンクで姿勢を変えずに送り込むことができ、加
えて4の直進ガイドによる直進運動の移動量を12のピ
ニオンによって回転角に変換して得られた回転角の量を
第3図の往復運動リンクに伝達させることで、7の平行
運動レバー操作棒を介して1の平行運動リンクのアーム
を回転させ、17のウェハ供給搬送の軌跡を得ることが
できる。また16のウェハを所望する位置上空に送り込
んだ同装置は5の円筒カムの動作から中段位置で一時停
止し、下段位置まで下り、ハンドが下段に下ると、上段
位置でビンクラッチを介して接合関係にあった12のピ
ニオンと6の往復運動リンクが離脱し、平行運動リンク
の動作を停止したまま直進後退動作18を得られる。
直進後退動作終了後5の円筒カムの動作から2のハンド
ブロックを下段位置から上段位置に上げることで、上段
位置でビンクラッチを介して12のピニオンと6の往復
運動リンクが接合関係に入りこの状態で4の直進ガイド
を前進させると、6往復運動リンクが動作しすなわち、
直進前進運動と、1の平行運動リンクのアームが供給搬
送の場合と逆の方向に回転動作をする19の空ハンド回
収動作に入る。またこの動作終了点に達すると、5の円
筒カムが動作し2のハンドリングブロックは下段に下が
りビンクラッチ離脱状態にし、平行運動リンクをその位
置で停止したまま、直進後退20を得、その終了点にて
5の円筒カムが動作し、2のハンドブロックは下段位置
から中段位置で一時停止し、16のウェハを受けとり後
、上段により前述の17のウェハ供給搬送軌跡に入る。
ブロックを下段位置から上段位置に上げることで、上段
位置でビンクラッチを介して12のピニオンと6の往復
運動リンクが接合関係に入りこの状態で4の直進ガイド
を前進させると、6往復運動リンクが動作しすなわち、
直進前進運動と、1の平行運動リンクのアームが供給搬
送の場合と逆の方向に回転動作をする19の空ハンド回
収動作に入る。またこの動作終了点に達すると、5の円
筒カムが動作し2のハンドリングブロックは下段に下が
りビンクラッチ離脱状態にし、平行運動リンクをその位
置で停止したまま、直進後退20を得、その終了点にて
5の円筒カムが動作し、2のハンドブロックは下段位置
から中段位置で一時停止し、16のウェハを受けとり後
、上段により前述の17のウェハ供給搬送軌跡に入る。
本発明は全てメカニカルなシーケンスを作り込んで二循
環タイプの装置になっているが、この平行運動リンクの
駆動手段を独立してもつことにより、所望とする搬送位
置を2ケ所から、4ケ所に増設することができる。
環タイプの装置になっているが、この平行運動リンクの
駆動手段を独立してもつことにより、所望とする搬送位
置を2ケ所から、4ケ所に増設することができる。
以上説明したように、平行運動リンク、往復運動リンク
、円筒カム、直進スライダー等をシーケンス的に組合せ
ることで、ウェハの姿勢を変えずに搬送し、かつウェハ
への塵、熱の影響をなくし、装置自身も小型化できると
いう効果がある。
、円筒カム、直進スライダー等をシーケンス的に組合せ
ることで、ウェハの姿勢を変えずに搬送し、かつウェハ
への塵、熱の影響をなくし、装置自身も小型化できると
いう効果がある。
第1図は本発明の搬送装置の斜視図、第2図は本発明の
搬送装置の概略的平面図、第3図は平行運動リンクと往
復運動リンクの関係説明図、第4図は、円筒カムとビン
クラッチ、往復リンクの関係説明図、第5図は動作のシ
ーケンスである。 1は平行運動リンク、2はハンドブロック、3はハンド
上下ガイドブロック、4は直進ガイド、5は円筒カム、
6は往復運動リンク、7は平行運動リンク操作棒、8は
メカニカルシーケンストラック、9はベルト、10は動
力源(ベルトプーリー)、11はウェハ吸着ハンド、1
2はピニオン、13はラック、14は円筒カム操作レバ
ー、15は連結部材、16はウェハ、17〜20はハン
ドリングの軌跡である。
搬送装置の概略的平面図、第3図は平行運動リンクと往
復運動リンクの関係説明図、第4図は、円筒カムとビン
クラッチ、往復リンクの関係説明図、第5図は動作のシ
ーケンスである。 1は平行運動リンク、2はハンドブロック、3はハンド
上下ガイドブロック、4は直進ガイド、5は円筒カム、
6は往復運動リンク、7は平行運動リンク操作棒、8は
メカニカルシーケンストラック、9はベルト、10は動
力源(ベルトプーリー)、11はウェハ吸着ハンド、1
2はピニオン、13はラック、14は円筒カム操作レバ
ー、15は連結部材、16はウェハ、17〜20はハン
ドリングの軌跡である。
Claims (6)
- (1)搬送すべき物体を保持するための保持手段と、 前記保持手段に連結された枢動自在なアームと、 前記アームを直線的に移動させるための手段を有する搬
送装置。 - (2)前記アームは少なくとも2つの垂直方向位置を定
めるように上下動可能であることを特徴とする、特許請
求の範囲第1項記載の搬送装置。 - (3)アームを直線的に移動させるための前記手段は、
直線状ガイドと前記ガイドに係合する被ガイド歯車を有
することを特徴とする、特許請求の範囲第1項記載の搬
送装置。 - (4)アームを直線的に移動させるための前記手段は、
シリンダーを有する、特許請求の範囲第1項記載の搬送
装置。 - (5)前記アームの枢動運動は、アームの直線的移動に
関連しておこなわれることを特徴とする、特許請求の範
囲第1項記載の搬送装置。 - (6)前記アームの枢動運動はシリンダーによっておこ
なわれることを特徴とする、特許請求の範囲第1項記載
の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15469684A JPS6133419A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15469684A JPS6133419A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6133419A true JPS6133419A (ja) | 1986-02-17 |
Family
ID=15589943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15469684A Pending JPS6133419A (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6133419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108861469A (zh) * | 2018-05-18 | 2018-11-23 | 厦门保沣实业有限公司 | 用于易拉罐盖的定位装置和使用方法 |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP15469684A patent/JPS6133419A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108861469A (zh) * | 2018-05-18 | 2018-11-23 | 厦门保沣实业有限公司 | 用于易拉罐盖的定位装置和使用方法 |
| CN108861469B (zh) * | 2018-05-18 | 2020-06-23 | 厦门保沣实业有限公司 | 易拉罐盖的定位装置及使用方法以及制造易拉罐盖的系统 |
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