JPS608083B2 - 刈取収穫機 - Google Patents
刈取収穫機Info
- Publication number
- JPS608083B2 JPS608083B2 JP52075752A JP7575277A JPS608083B2 JP S608083 B2 JPS608083 B2 JP S608083B2 JP 52075752 A JP52075752 A JP 52075752A JP 7575277 A JP7575277 A JP 7575277A JP S608083 B2 JPS608083 B2 JP S608083B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaping
- ground
- height
- section
- detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、刈取収穫機に関する。
圃場の条件によっては、同一圃場でも、走行機体の沈み
込みの度合いが、全体として、あるいは機体左右方向で
異なり、刈取部の対地高さが変動し、茎稗の刈取り高さ
さにバラッキを生じる問題があった。
込みの度合いが、全体として、あるいは機体左右方向で
異なり、刈取部の対地高さが変動し、茎稗の刈取り高さ
さにバラッキを生じる問題があった。
従来では、刈取部の対地高さの変動に対処する手段とし
ては、例えば、持関昭52一50825号公報に示され
ているように、刈取部を走行機体に対して水平機軸芯ま
わりで揺動させることにより昇降させて、機体全体の沈
み込み等に伴う刈高さ変動に対処し、機体額斜に伴う刈
高さ変動に関しては、対地的に低い側のセンサーの検出
結果に塞いて前記水平横軸芯まわりで刈取部を昇降させ
ることにより、刈取部の土中への突込みを防止する手段
が知られている。しかしながら、このような水平機軸芯
まわりでの上下揺動のみによって刈高さを調節するもの
では、機体が対地的に額斜したとき、刈幅方向での一方
側では刈高さが対地的に低く、他方側では対地的に高く
なって、刈高さが不揃いになる欠点がある。本第1発明
は、上記の点に鑑み、刈取部の対地高さを、地面に対し
て左右方向にほぼ平行な状態でほぼ一定化するようにし
、茎稗の刈取高さを確実に一定化できるようにすること
を目的とするもので、そして本第2発明は、茎稗の刈取
高さを一定化するのみならず、そのためのセンサー構造
を簡略化することを目的とする。
ては、例えば、持関昭52一50825号公報に示され
ているように、刈取部を走行機体に対して水平機軸芯ま
わりで揺動させることにより昇降させて、機体全体の沈
み込み等に伴う刈高さ変動に対処し、機体額斜に伴う刈
高さ変動に関しては、対地的に低い側のセンサーの検出
結果に塞いて前記水平横軸芯まわりで刈取部を昇降させ
ることにより、刈取部の土中への突込みを防止する手段
が知られている。しかしながら、このような水平機軸芯
まわりでの上下揺動のみによって刈高さを調節するもの
では、機体が対地的に額斜したとき、刈幅方向での一方
側では刈高さが対地的に低く、他方側では対地的に高く
なって、刈高さが不揃いになる欠点がある。本第1発明
は、上記の点に鑑み、刈取部の対地高さを、地面に対し
て左右方向にほぼ平行な状態でほぼ一定化するようにし
、茎稗の刈取高さを確実に一定化できるようにすること
を目的とするもので、そして本第2発明は、茎稗の刈取
高さを一定化するのみならず、そのためのセンサー構造
を簡略化することを目的とする。
まず、本発明の実施例を図面の記載に基づいて詳述する
。
。
圃場の植立茎稗を引起す引起し装置1、引起された茎稗
を刈取装置2、刈取茎稗を後方上方に搬送しながらほぼ
水平姿勢に姿勢変更してフィールドチェーン3に受渡す
後方搬送装置4、刈取茎梓をフィールドチェーン3で球
持搬送しながら脱殻処理する脱殻部5、及び、脱殻擬ワ
ラを紬断してあるいは紬断せずに圃場に放出処理する擬
ワラ処理部6を、順次クローラ走行装置7を装備する走
行機体に蓮設してあり、もって、走行に伴って、圃場の
楯立茎稗を連続的に収穫処理していくように構成してあ
る。
を刈取装置2、刈取茎稗を後方上方に搬送しながらほぼ
水平姿勢に姿勢変更してフィールドチェーン3に受渡す
後方搬送装置4、刈取茎梓をフィールドチェーン3で球
持搬送しながら脱殻処理する脱殻部5、及び、脱殻擬ワ
ラを紬断してあるいは紬断せずに圃場に放出処理する擬
ワラ処理部6を、順次クローラ走行装置7を装備する走
行機体に蓮設してあり、もって、走行に伴って、圃場の
楯立茎稗を連続的に収穫処理していくように構成してあ
る。
前記引起し装置1、刈取装置2及び後方搬送装置4から
なる、茎稗をフィールドチェーン3に受渡すまでの刈取
部8は、刈取フレーム9に一体支承され、この刈取フレ
ーム9を走行機体から延設のカウンターフレーム10に
機軸芯P周りで揺動自在に枢支連結すると共に、走行機
体と刈取フレーム9間に上下位置調節用駆動装置として
の油圧シリンダ11を介装してあり、もって、対地高さ
検出に基づいて刈取部8を駆動昇降して茎稗の刈取高さ
を調節するべく昇降制御機構12を構成してある。
なる、茎稗をフィールドチェーン3に受渡すまでの刈取
部8は、刈取フレーム9に一体支承され、この刈取フレ
ーム9を走行機体から延設のカウンターフレーム10に
機軸芯P周りで揺動自在に枢支連結すると共に、走行機
体と刈取フレーム9間に上下位置調節用駆動装置として
の油圧シリンダ11を介装してあり、もって、対地高さ
検出に基づいて刈取部8を駆動昇降して茎稗の刈取高さ
を調節するべく昇降制御機構12を構成してある。
前記カウンターフレーム10と刈取フレーム9との連結
は、カウンターフレーム101こ前記機軸芯P周りで回
動自在に枢支連結した回動ブラケット13に第1ブラケ
ット14を蓮設すると共に、第1ブラケット14‘こ、
刈取フレーム9に内装の伝導軸15軸芯Q周りで回動の
み自在に第2ブラケット16を刈取フレーム9に蓮設し
、刈取フレーム9と前記回動ブラケット13から延設の
フレーム17との間に左右傾斜調節用駆動装置としての
油圧シリング18を介装してあり、もって、刈取部8の
左右傾斜検出に基づいて刈取部8を前記伝導軸15の事
由芯Q周りで駆動ローリングし、刈取部8を地面に対し
て左右方向でほぼ平行に維持するべくローリング制御機
構19を構成してある。
は、カウンターフレーム101こ前記機軸芯P周りで回
動自在に枢支連結した回動ブラケット13に第1ブラケ
ット14を蓮設すると共に、第1ブラケット14‘こ、
刈取フレーム9に内装の伝導軸15軸芯Q周りで回動の
み自在に第2ブラケット16を刈取フレーム9に蓮設し
、刈取フレーム9と前記回動ブラケット13から延設の
フレーム17との間に左右傾斜調節用駆動装置としての
油圧シリング18を介装してあり、もって、刈取部8の
左右傾斜検出に基づいて刈取部8を前記伝導軸15の事
由芯Q周りで駆動ローリングし、刈取部8を地面に対し
て左右方向でほぼ平行に維持するべくローリング制御機
構19を構成してある。
図中20は、カウンターフレームー01こ内装のカウン
ター軸21と前記伝導軸15とを運動連結するべベルギ
ャ機構である。
ター軸21と前記伝導軸15とを運動連結するべベルギ
ャ機構である。
前記刈取部8昇降用の油圧シリンダー1は、刈取フレー
ム9に自在援手22を介して連結してあり、刈取フレー
ム9の回動を許容するべく構成してある。
ム9に自在援手22を介して連結してあり、刈取フレー
ム9の回動を許容するべく構成してある。
前記刈取部8の左右下部、刈取装置2の両藤近くに、横
軸芯周りで揺動自在に、かつ常時接地側に付勢したセン
サーS,,S2を設け、センサーS,,S2夫々でその
揺動角により刈取部8の左右夫々の対地高さ、即ち、相
対高さを検出するべく構成すると共に、センサーS,,
S2による検出結果を比較機構23に入力し、両対地高
さの差に基づいて刈取部8の左右傾斜を検出すると共に
、絶対高さとしての前記刈取フレーム9の下端の対地高
さを検出し、両検出結果に基づいて比較機構23から前
記昇降制御機構12及びローリング制御機構19に信号
を伝達し、前記両油圧シリンダ11,18に対する電磁
弁V,,V2を作動するべく構成してあり、もって、刈
取部8を、その対地高さをほぼ一定とすると共に、地面
に対して左右方向でほぼ平行に維持するべく構成してあ
る。
軸芯周りで揺動自在に、かつ常時接地側に付勢したセン
サーS,,S2を設け、センサーS,,S2夫々でその
揺動角により刈取部8の左右夫々の対地高さ、即ち、相
対高さを検出するべく構成すると共に、センサーS,,
S2による検出結果を比較機構23に入力し、両対地高
さの差に基づいて刈取部8の左右傾斜を検出すると共に
、絶対高さとしての前記刈取フレーム9の下端の対地高
さを検出し、両検出結果に基づいて比較機構23から前
記昇降制御機構12及びローリング制御機構19に信号
を伝達し、前記両油圧シリンダ11,18に対する電磁
弁V,,V2を作動するべく構成してあり、もって、刈
取部8を、その対地高さをほぼ一定とすると共に、地面
に対して左右方向でほぼ平行に維持するべく構成してあ
る。
尚、本第1発明としては、例えば、刈取フレーム9下端
に前記センサーS,,S2とは別のセンサーを設け、前
記両センサーS,,S2で刈取部8の左右額斜のみを検
出して、そして別のセンサーで刈取部8の対地高さのみ
を検出するようにしたものでも良い。
に前記センサーS,,S2とは別のセンサーを設け、前
記両センサーS,,S2で刈取部8の左右額斜のみを検
出して、そして別のセンサーで刈取部8の対地高さのみ
を検出するようにしたものでも良い。
以上要するに、本第1発明による刈取収穫機は、走行機
体刈取部8を駆動昇降並びに駆動ローリング可能に取付
けるととももこ、前記刈取部8の対地高さ検出に基づい
て刈取部8の対地高さを対地浮上位置での所定の刈高さ
に維持するための上下位置調節用駆動装置11を備えた
昇降制御機構12、及び、刈取部8の対地左右傾斜検出
に基づいて刈取部8を地面に対して対地浮上状態のまま
左右方向で略平行に維持するための左右傾斜調節用駆動
装置18を備えるローリング制御機構190を設けたも
のであるから、機体が沈み込む等田圃の条件に拘らず、
刈取部8を地面に対して左右方向でほぼ平行にした状態
でその対地高さとほぼ一定にできるに至り、全体にわた
っての茎稗の刈取高ごを確実に一定化して良好な刈取作
業ができる夕に至った。
体刈取部8を駆動昇降並びに駆動ローリング可能に取付
けるととももこ、前記刈取部8の対地高さ検出に基づい
て刈取部8の対地高さを対地浮上位置での所定の刈高さ
に維持するための上下位置調節用駆動装置11を備えた
昇降制御機構12、及び、刈取部8の対地左右傾斜検出
に基づいて刈取部8を地面に対して対地浮上状態のまま
左右方向で略平行に維持するための左右傾斜調節用駆動
装置18を備えるローリング制御機構190を設けたも
のであるから、機体が沈み込む等田圃の条件に拘らず、
刈取部8を地面に対して左右方向でほぼ平行にした状態
でその対地高さとほぼ一定にできるに至り、全体にわた
っての茎稗の刈取高ごを確実に一定化して良好な刈取作
業ができる夕に至った。
そして、本第2発明は、本第1発明の構成に加えて、前
記刈取部8の左右下部夫々に設けた対地高さ検出センサ
ーS,,S2の絶対高さ検出及び相対高さ検出に基づい
て、前記刈取部8の対地高さ及0び対地左右傾斜検出を
行わせるべく構成するものであるから、全体にわたって
茎稗の刈取高さを確実に一定化して良好な刈取作業が行
えるのみならず、刈取部8の左右下部夫々に設けた対地
高さ検出センサーS.,S2をして、刈取部8の対地高
さと左右傾斜の両方を検出できるようにすることによっ
て、茎稗刈高さ一定化のためのセンサー構造を、必要最
少限の2個のセンサーS,,S2を設けるだけの簡単な
構造にできるに至った。
記刈取部8の左右下部夫々に設けた対地高さ検出センサ
ーS,,S2の絶対高さ検出及び相対高さ検出に基づい
て、前記刈取部8の対地高さ及0び対地左右傾斜検出を
行わせるべく構成するものであるから、全体にわたって
茎稗の刈取高さを確実に一定化して良好な刈取作業が行
えるのみならず、刈取部8の左右下部夫々に設けた対地
高さ検出センサーS.,S2をして、刈取部8の対地高
さと左右傾斜の両方を検出できるようにすることによっ
て、茎稗刈高さ一定化のためのセンサー構造を、必要最
少限の2個のセンサーS,,S2を設けるだけの簡単な
構造にできるに至った。
図面は本発明に係る刈取収穫機の実施例を示し、第1図
はコンバインの全体側面図、第2図は要部の拡大側面図
、第3図は第2図のm−m線断面図、第4図は作用態様
と共に示すコンバインの一部省略正面図、第5図は制御
機構図である。 8・・・・・・刈敬部、11・・・・・・上下位置調節
用駆動装置、12・・…・昇降制御機構、18・・・・
・・左右傾斜調節用駆動装置、19……ローリング制御
機構、S,,S2・”…センサー。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
はコンバインの全体側面図、第2図は要部の拡大側面図
、第3図は第2図のm−m線断面図、第4図は作用態様
と共に示すコンバインの一部省略正面図、第5図は制御
機構図である。 8・・・・・・刈敬部、11・・・・・・上下位置調節
用駆動装置、12・・…・昇降制御機構、18・・・・
・・左右傾斜調節用駆動装置、19……ローリング制御
機構、S,,S2・”…センサー。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 走行機体刈取部8を駆動昇降並びに駆動ローリング
可能に取付けるとともに、前記刈取部8の対地高さ検出
に基づいて刈取部8の対地高さを対地浮上位置での所定
の刈高さに維持するための上下位置調節用駆動装置11
を備えた昇降制御機構12、及び、刈取部8の対地左右
傾斜検出に基づいて刈取部8を地面に対して対地浮上状
態のまま左右方向で略平行に維持するための左右傾斜調
節用駆動装置18を備えるローリング制御機構19を設
けてある事を特徴とする刈取収穫機。 2 走行機体刈取部8を駆動昇降並びに駆動ローリング
可能に取付けるとともに、前記刈取部8の対地高さ検出
に基づいて刈取部8の対地高さを略一定にするための昇
降制御機構12及び、刈取部8の対地左右傾斜検出に基
づいて刈取部8を地面に対して左右方向で略平行に維持
するためのローリング制御機構19を設け、前記刈取部
8の左右下部夫々に設けた対地高さ検出センターS_1
,S_2の絶対高さ検出及び相対高さ検出に基づいて、
前記刈取部8の対地高さ検出及び対地左右傾斜検出を行
わせるべく構成してあることを特徴とする刈取収穫機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52075752A JPS608083B2 (ja) | 1977-06-24 | 1977-06-24 | 刈取収穫機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52075752A JPS608083B2 (ja) | 1977-06-24 | 1977-06-24 | 刈取収穫機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5410123A JPS5410123A (en) | 1979-01-25 |
| JPS608083B2 true JPS608083B2 (ja) | 1985-02-28 |
Family
ID=13585290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52075752A Expired JPS608083B2 (ja) | 1977-06-24 | 1977-06-24 | 刈取収穫機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608083B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345179U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-25 | ||
| JPH06166287A (ja) * | 1992-12-01 | 1994-06-14 | Takei Bunshindou:Kk | ファイル等の製造方法 |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645118A (en) * | 1979-09-20 | 1981-04-24 | Iseki Agricult Mach | Level keeping device of combined harvester |
| JPS5648724U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-30 | ||
| JPS58121528U (ja) * | 1982-02-10 | 1983-08-18 | 株式会社クボタ | コンバイン |
| JPS58121529U (ja) * | 1982-02-12 | 1983-08-18 | 株式会社クボタ | コンバイン |
| JPS592630A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-09 | 株式会社クボタ | コンバイン |
| JPS592629A (ja) * | 1982-06-26 | 1984-01-09 | 株式会社クボタ | コンバイン |
| JPS60191139U (ja) * | 1984-05-28 | 1985-12-18 | 株式会社クボタ | 全稈投入型コンバイン |
| JPS62163628A (ja) * | 1987-01-10 | 1987-07-20 | 株式会社クボタ | 刈取収穫機 |
| US11627700B2 (en) * | 2020-04-23 | 2023-04-18 | Topcon Positioning Systems, Inc. | Header stabilization control system for a combine harvester |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AR206682A1 (es) * | 1972-02-14 | 1976-08-13 | Degussa | Procedimiento para la preparacion de nuevas 7-halogeno-5-fenil-6-aza-3h-1,4-benzodiazepinas y 7-halogeno-5-fenil-6-aza-1,2-dihidro-3 h-1,4-benzodiazepinas |
| JPS5320445Y2 (ja) * | 1973-06-20 | 1978-05-30 | ||
| JPS5045937U (ja) * | 1973-08-21 | 1975-05-08 | ||
| JPS5529641B2 (ja) * | 1973-08-24 | 1980-08-05 | ||
| JPS51145724A (en) * | 1975-06-07 | 1976-12-14 | Iseki Agricult Mach | Crawler type running gear for combine or the like |
| JPS5250825A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-23 | Iseki Agricult Mach | Cutterrbar lifting device for harvester |
-
1977
- 1977-06-24 JP JP52075752A patent/JPS608083B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0345179U (ja) * | 1989-09-11 | 1991-04-25 | ||
| JPH06166287A (ja) * | 1992-12-01 | 1994-06-14 | Takei Bunshindou:Kk | ファイル等の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5410123A (en) | 1979-01-25 |
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