JPS606018B2 - 情報記録媒体の製造方法 - Google Patents

情報記録媒体の製造方法

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JPS606018B2
JPS606018B2 JP1358375A JP1358375A JPS606018B2 JP S606018 B2 JPS606018 B2 JP S606018B2 JP 1358375 A JP1358375 A JP 1358375A JP 1358375 A JP1358375 A JP 1358375A JP S606018 B2 JPS606018 B2 JP S606018B2
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JP
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layer
nickel
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metal plating
conductive layer
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JP1358375A
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哲二 尾崎
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Sony Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は基体に情報トラックが設けられた情報記録媒体
の製造方法に関するものであって、特に、音声及び/又
はビデオの情報トラックをビット(凹部)又はブロック
(凸部)として有し、この記録された情報を光学システ
ムによって書込み及び謙取るようにしたディスク記録盤
に適用するのに最適な方法を提供するものである。
従来此種のディスク記録緩からはメッキ等の方法によっ
てスタンバ−が得られ、このスタンバーを順次転写して
多数のプレス成形されたビデオディスク等を製作するよ
うにしている。
従釆から行われても、るスタンバーの製作方法としては
例えば第1図に示す如きものがある。
まず第IA図に示す如く30仇舷での円盤状ガラス板1
表面に塗布したフオトレジスト層2に対し垂直上方から
変調されたレーザー光3又は電子ビームを照射して選択
的に露光し、次いでこの露光部分を現像によって除去し
てフオトレジスト層2に第IB図に示す如き関口4を所
定幅に形成する。次に第IC図に示す如く、フオトレジ
スト層2を含むガラス板1表面に無電解〆ツキによりニ
ッケル膜5又は銀膜を形成し、この状態でニッケル膜5
表面にニッケル層6を電気メッキで形成し、しかる後に
ニッケル層6を剥離して機械的強度の大きいニッケル製
のスタンバー7を得るようにしている。この方法によれ
ば、スタンバー7を得るまでに第IB図に原盤を第IC
図にて転写しなければならず、この転写が既に情報を記
録した状態で行われるために、工程が面倒でありかつ処
理時間が長くなり、転写により記録像の忠実度が悪くな
る。
従ってガラス板1上に記録材料であるフオトレジスト層
2を形成せず、金属板上にこの記録材料層を直接形成す
れば、転写工程を経ることなくスタンバーを製作するこ
とが考えられる。しかしながら、情報記録媒体の基板の
表面組度はS/N比の点から0.01仏m以下であるこ
とが表示されており、この表面粗度を具備した金属板は
未だ見出されてはいない。即ち例えば30仇舷ぐのニッ
ケル板を単に研摩したとしてもその表面に0.01仏以
上のキズが残ってしまうので雑音が大きく記録信号の講
取りが不可能となる。研摩ガラス板又はフロートガラス
板の表面粗度は上記の要求を満足しているので「表面粗
度を小さくしようとすれば第1図に示す如き方法を採ら
ぎるを得ない。
なお他の方法としてガラス板上に形成した金属層を選択
的に除去(カッティング)するようにしてもやはり転写
工程を経なければスタンバーを得ることが出釆ない。本
発明は上述の如き欠陥を是正すべく発明されたものであ
って、その第1の発明は「表面粗度の小さい基体表面に
導電層を形成し「次いでこの導電層上に金属メッキ層を
形成し、次いで前記導電層を具備する前記金属メッキ層
を前記基体から剥離し、次いで前記導電層上に情報記録
層を形成し、次いでこの情報記録層を情報トラック相当
部分に沿って選択的に除去するようにしたことを特徴と
する情報記録媒体の製造方法に係るものであり、またそ
の第2の発明は表面粗度の小さい基体表面に導電層を形
成し、次いでこの導電層上に金属メッキ層を形成し、次
いで前記導電層を具備する前記金属メッキ層を前記基体
から剥離し、次いで少なくとも前記導電層表面を酸化し
、次いでこの酸化された表面に金属メッキ層を形成し、
次いでこの金属メッキ層を剥離し、次いでこの金属メッ
キ層の剥離側表面に情報記録層を形成し、次いでこの情
報記録層を情報トラック相当部分に沿って選択的に除去
するようにしたことを特徴とする情報記録媒体の製造方
法に係るものである。
これら第1及び第2の発明の方法によって、製造工程を
大幅に短縮することが出来、表面組度の小さいものが容
易に得られてSノN比及び忠実度が向上し、コスト少な
くして大量生産が可能となる。特に前記第2の発明の方
法によれば、製造時間を更に大幅に短縮出来る。なお上
述の基体としては、表面組度が0.01山m以下の研摩
ガラス板又はフロートガラス板等が用いられるのが好ま
しい。
上述の導電層としてはニッケル蒸着層又は無電解ニッケ
ルメッキ層が挙げられる。上述の導電層上に形成される
金属メッキ層としてはニッケル又はこれ以上の強度を有
する金属からなっているものを用いる。上述の情報記録
層としてはKPR,KMER,KF瓜(イーストマン・
コダック社製)等のネガタィプのフオトレジスト、AZ
(アゾプレート・シツプレ一社製)、KOR(イースト
マン・コダック社製)、OPFR(東京応化株式会社製
)等のポジタィプのフオトレジスト「PVA等の合成樹
脂、低融点の金属等が挙げられる。また上述の酸化され
た導電層表面に形成される金属メッキ層はニッケルから
なっていてよい。次に本発明をビデオディスク記録板に
適用した実施例を第2図〜第6図に付き述べる。
第2図〜第4図は本発明の第1図の実施例を示すもので
ある。
まず第2A図に示す如く、表面粗度が0.01#m以下
で30比奴Jの研摩ガラス板1 1を用意し「 このガ
ラス板の研摩表面に真空蒸着によってニッケル膜を均一
厚さに形成し「更にこのニッケル膜表面に電気メッキに
よりニッケル層16を均一厚さに形成する。
この場合〜ガラス板11の表面粕度は0.01山m以下
であるので「 この表面のニッケル膜15表面のキズ、
即ち凹凸はS/N比の点で問題にならない。またニッケ
ル層竃6は後述するスタンパ−の基体となるものである
。ニッケル層16がスタンパーとして必要とされる厚さ
になったときに電気メッキを中止し、次いでニッケル膜
15を具備するニッケル層16をガラス板11から剥離
する。
これによって表面額度0.01仏m以下のニッケル板を
得ることが出来る。次いでこのニッケル層16上のニッ
ケル膜i5表面にフオトレジスト層12を均一に塗布す
る。このフオトレジスト層の厚さは後述する情報トラッ
クを構成するニッケル層の厚さの倍以上であるのが好ま
しい。そしてフオトレジスト層16に対し第4図に示す
装置を用いて変調されたレーザー光13を間欠的に照射
し、この照射部分を露光し、しかる後にこの露光部分を
現像処理によって除去すればフオトレジスト層16に幅
lAm程度、ピッチ2rm程度の閉口14を螺旋状に形
成することが出来る。この関口は記録情報となって情報
トラックを構成するものである。次いで第2D図に示す
如く、関口14内にニッケル層18を均一厚さ、即ち後
述するモニタリング用レーザー光の波長の1′4に対応
する厚さ(1100A程度)であってフオトレジスト層
12の1′沙〆下の厚さに付着せしめる。
この付着を行うには、ニッケル層16が導電性があるこ
とから電気メッキ法を用いてよく、また真空蒸着法によ
ってもよい。なおニッケル層18の厚さは後述の透明保
護膜の屈折率を考慮して決められる。次いでフオトレジ
スト層12のみを溶解除去せしめ、第28図に示す如く
、ニッケル層16上に所定パターンのニッケル層18を
残し、スタンパー17を完成する。
なおこのニッケル層18の周辺はニッケル層16に対し
てほゞ垂直になっているので、モニタリングに際して解
像度が非常に良好である。即ち第2D図に示す工程にお
いて第3図に拡大明示する如く、フオトレジスト層12
の側面は現像処理の関係でニッケル層16に対して幾分
傾斜しているが、フオトレジスト層12の下半分ではそ
の側面はニッケル層16に対してはゞ垂直となっている
。従って上記下半分に付着したニッケル層18の周辺部
はニッケル層16に対してほゞ垂直となるからである。
またこのようにして製作されたスタンパー17において
は、ニッケル膜15の表面組度は0.01rm以下とな
り、従ってS/N比が極めて良好である。
またスタンパー17の機械的強度は大であり、このニッ
ケル層18側表面を熱可塑性樹脂に転写することにより
低コストにして大量のディスクを製作することが出来る
。なお実際にはスタンパー表面には厚さ10仏程度の透
明保護膜が形成される。なお原盤への情報の記録及びこ
のモニター」ングの方法を第4図に付き説明する。
第2B図に示す状態のニッケル層16を電動機19の回
転軸に連結して回転可能に配し、フオトレジスト層12
側には径方向に開□20を有するダストカバー21を近
接配置する。この閉口20内には移動台22に固定され
た空気ベアリングヘッド23を配し「フオトレジスト層
12に近接する対物レンズ(図示せず)を空気ベアリン
グによって位置保持する。フオトレジスト層12のカッ
テイングを行うには、Arレーザー24からのレーザー
光13を電気シャツ夕25により変調してからプリズム
26、レンズ27「ダイクロイツクミラー28に夫々通
じ、ミラー29によってヘッド23の対物レンズに導び
し、てフオトレジスト層12上の所定位置に導び〈。
この際ニッケル層16を回転させかつ移動台22を等速
移動させるようにすれ‘よフオトレジスト層12のカッ
ティングを螺旋状に行うことが出来る。またモニタリン
グを行うには、第28図に示すスタンバ−17を電動機
19に取付け、He−Neレーザー30からのレーザー
光31をミラー32にてレンズ33に導びき、これをミ
ラー34,28,29にて夫々反射させてニッケル層1
8及びニッケル膜15上に導びき、表面からの反射光を
トラッキングトランスデューサ35で検出することが出
来る。なお各レーザー光の焦点を調節するにはしンズ2
7,33を移動させればよい。本実施例によれば、上述
した如く表面粗度の極めて4・さし、スタンパーを得る
ことが出来るが、このスタンパーを得るに際し従来のよ
うな転写工程を経る必要がないことから記録像の忠実度
を大幅に向上させることが出来、然も製造工程を大幅に
短縮することが出来る。
またニッケル層を電気メッキしてスタンパーを製作出来
るから、無電解〆ッキの必要がない。次に本発明をビデ
オディスク記録盤に適用した第2の実施例を第5図に付
き述べる。
本実施例においては、露光前のフオトレジスト層上に金
属膜を形成している点で前記第1の実施例と異なるので
、共通する部分には共通の符号を付して説明を省略する
即ち第28図に示すフオトレジスト層12表面に第5A
図に示す如くBi等の金属層40を200〜300A厚
に真空蒸着し、しかる後にレーザー13を前述の如くに
照射し、これによって金属層40の所定部分を加熱して
蒸発除去せしめ、かっこの加熱部分下のフオトレジスト
層12も同時に露光し、この露光部分を現像処理によっ
て除去する。
この結果第5B図に示す如く第2C図に示すものと同一
パターンのフオトレジスト層12とこの表面の金属層4
0とを夫々残すことが出来る。次いで金属層40のみを
希硝酸で溶解除去すれば第2C図と同じものを製作する
ことが出釆る。本実施例によれば、金属層40の存在に
よって露光前のフオトレジスト層12の感光を防止する
ことが出釆、白色光中にて処理することが可能となる。
またフオトレジスト層12をモニタリング用レーザー光
の波長の1′4の厚さに塗布しておけばカッティングと
同時にモニタリングも可能である。次に本発明をビデオ
ディスク記録盤に適用した第3の実施例を第6図に付き
述べる。
本実施例においては、第2A図においてガラス板11か
ら剥離したニッケル膜i5上にフオトレジスト層を塗布
せず、第6A図に示す如くニッケル膜15表面を一様に
陽極酸化してニッケル酸化物層50となし、この表面に
第6B図に示す如く電気メッキによりスタンパーの基体
となるニッケル層56を被着せしめる。
この場合厚にニッケル層16は導電性があるために電流
密度を高めることが出来て電気メッキを行い易い。次い
でニッケル層56をニッケル酸化物層50から剥離し「
しかる後第2B図以下に示した工程を行うことにより
前記第1の実施例で述べたと同様にしてスタンパーを製
作することが出釆る。
本実施例によれば、第6A図に示す状態のものさえ製作
して保管しておけば、これを用いて極めて簡単に何枚も
のスタンパーを短時間で製作出来〜例えばこの製作時間
を3〜4時間程度に短縮可能である。従って前記第1の
実施例のようにガラス板から出発する工程をはじめから
行う必要がなく「途中で得られたものから工程を開始出
来るために極めて有利である。以上本発明を実施例に塞
いて説明したが、本発明の技術的思想に塞いて更に変形
が可能であることが理解されよう。
例えば第2B図においてフオトレジスト層12の代りに
Bi等の低融点金属層を用いることが出来る。この場合
はカッテイングした金属層をそのま)残して情報トラッ
クを構成し、これをスタンパーとして直接用いることが
出来る。またスタンパー表面のニッケル層18の代りに
他の硬い金属「例えばクロムからなるものも用い得る。
また螺旋状トラックに限らず同0円状にしてもよい。な
お本発明はディスク記録盤に限定することなく、例えば
円筒状の記録体及び音声情報の記録体に適用することも
可能である。本発明は上述の如く、表面粗度の小さい基
体表面に形成した金属メッキ層を基体から剥離し、こ合
上に情報記録層を形成し、これをカッティングするよう
にしているから「従来のような転写工程を経ることなく
、原盤製造までの工程を大幅に短縮することが出釆る。
また剥離した金属メッキ層の導電層表面を少なくとも酸
化し、この上に別の金属メッキ層を形成し「 この金属
メッキ層上に情報記録層を形成するようにしているから
、上記の酸化表面を有する金属メッキ層を保管し「これ
から源盤を製作し得るから工程が更に簡略化される。
また表面粗度の小さい基体から原盤の基体をメッキ形成
するようにしているから「 この原盤基体の表面組度も
極めて小さいものとなり、従って従来不可能であった表
面粗度の小さい金属基体を得ることが出来、コスト、量
産性の点で有利であると共に、S/N比が良好となる。
然も従来のように情報トラックが存在する状態で転写せ
ず、情報のない状態で原盤基体をメッキ形成し、この基
体上に形成した情報記録層をカッティングするようにし
ているから、原盤上に情報トラックを形成するに際し記
録像の忠実度が極めて高くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示すものであって「ビデオディスク記
録盤の製造工程を概略的に示す断面図である。 第2図〜第4図は本発明をビデオディスク託録盤に適用
した第1の実施例を示すものであってト第2A図〜第2
E図はビデオディスク記録盤の製造工程を概略的に示す
断面図、第3図は第2D図の拡大図、第4図はカッティ
ング及びモニタリングに用いる装置の概略図である。第
5図は本発明をビデオディスク記録盤に適用した第2の
実施例を示すものであって「 ビデオディスク記録盤の
製造工程を概略的に示す断面図である。第6図は本発明
をビデオディスク記録盤に適用した第3の実施例を示す
ものであって、ビデオディスク記録盤の製造工程を概略
的に示す断面図である。なお図面に用いられている符号
において、11はガラス板、12はフオトレジスト層、
13,31はしーザー光、15はニッケル膿、16,5
6はニッケル層、17はスタンパー、18‘まニッケル
層、19は電動機「 23は電気ベアリングヘッド、2
4はAJレーザー、3 0はHe−Neレーザー「
35はトランスデューサ、46は金属層、5川まニッケ
ル酸化物層である。第1図 第2図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 表面粗度の小さい基体表面に導電層を形成し、次い
    でこの導電層上に金属メツキ層を形成し、次いで前記導
    電層を具備する前記金属メツキ層を前記基体から剥離し
    、次いで前記導電層上に情報記録層を形成し、次いでこ
    の情報記録層を情報トラツク相当部分に沿って選択的に
    除去するようにしたことを特徴とする情報記録媒体の製
    造方法。 2 表面粗度の小さい基体表面に導電層を形成し、次い
    でこの導電層上に金属メツキ層を形成し、次いで前記導
    電層を具備する前記金属メツキ層を前記基体から剥離し
    、次いで少なくとも前記導電層表面を酸化し、次いでこ
    の酸化された表面に金属メツキ層を形成し、次いでこの
    金属メツキ層を剥離し、次いでこの金属メツキ層の剥離
    側表面に情報記録層を形成し、次いでこの情報記録層を
    情報トラツク相当部分に沿って選択的に除去するように
    したことを特徴とする情報記録媒体の製造方法。
JP1358375A 1975-01-31 1975-01-31 情報記録媒体の製造方法 Expired JPS606018B2 (ja)

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JPS5188201A JPS5188201A (ja) 1976-08-02
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Families Citing this family (6)

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