JPS6049136B2 - 白色導電性複合粉末の製造法 - Google Patents
白色導電性複合粉末の製造法Info
- Publication number
- JPS6049136B2 JPS6049136B2 JP4315080A JP4315080A JPS6049136B2 JP S6049136 B2 JPS6049136 B2 JP S6049136B2 JP 4315080 A JP4315080 A JP 4315080A JP 4315080 A JP4315080 A JP 4315080A JP S6049136 B2 JPS6049136 B2 JP S6049136B2
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- composite powder
- metal oxide
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、良好な導電性を有し、特に通電感熱紙や
静電記録紙などの複写用紙の導電層形成に使用される白
色複合粉末およびその製造法に関するものである。
静電記録紙などの複写用紙の導電層形成に使用される白
色複合粉末およびその製造法に関するものである。
一般に、通電感熱紙や静電記録紙などの複写用紙にお
ける導電層の形成には、白色の色調を有し、かつ導電性
の良好な粉末が必要とされている。
ける導電層の形成には、白色の色調を有し、かつ導電性
の良好な粉末が必要とされている。
しかしながら、現在通電感熱紙の導電層に使用されてい
るヨウ化銅(CIJI)粉末は、良好な導電性をもつも
のの完全な白色を呈するものではなく、その上に製造が
不安定であるために均一なものを安定的に製造すること
が難しく、さらにヨウ素のもつ毒性の点でも問題がある
ものである。一方静電記録紙の場合には、通電感熱紙に
比して、その導電層は導電性が低くてよい、すなわち高
抵抗をもつものでよいことから、例えば硫酸アンモンや
塩化アンモンなどの無機電解質、あるいは有 機電解質
が使用されているが、これら白色の電解質には、大気中
および紙中の水分を吸着する性質があるため、この吸着
水分によつて導電層の抵抗が変化してしまい、安定的導
電性を確保することが困難であるという問題点がある。
本発明者等は、上述のような観点から、白色を呈し、
かつ良好な導電性を安定的に有する、特に通電感熱紙や
静電記録紙などの複写用紙の導電層形成に使用するのに
、適した粉末を、品質および毒性上の問題なく、コスト
安く製造すべく研究を行なつた結果、白色金属酸化物粉
末を加熱水に分散させたものからなる加熱懸濁液に、塩
酸水溶液に塩化銅(以下SnCl。
るヨウ化銅(CIJI)粉末は、良好な導電性をもつも
のの完全な白色を呈するものではなく、その上に製造が
不安定であるために均一なものを安定的に製造すること
が難しく、さらにヨウ素のもつ毒性の点でも問題がある
ものである。一方静電記録紙の場合には、通電感熱紙に
比して、その導電層は導電性が低くてよい、すなわち高
抵抗をもつものでよいことから、例えば硫酸アンモンや
塩化アンモンなどの無機電解質、あるいは有 機電解質
が使用されているが、これら白色の電解質には、大気中
および紙中の水分を吸着する性質があるため、この吸着
水分によつて導電層の抵抗が変化してしまい、安定的導
電性を確保することが困難であるという問題点がある。
本発明者等は、上述のような観点から、白色を呈し、
かつ良好な導電性を安定的に有する、特に通電感熱紙や
静電記録紙などの複写用紙の導電層形成に使用するのに
、適した粉末を、品質および毒性上の問題なく、コスト
安く製造すべく研究を行なつた結果、白色金属酸化物粉
末を加熱水に分散させたものからなる加熱懸濁液に、塩
酸水溶液に塩化銅(以下SnCl。
で示す)と塩化アンチモン(以下S圧13で示す)を溶
解したものからなる溶液を加えると、加水分解が起つて
アンチモン(Sb)が均一に固溶した酸化錫(以下Sn
O。で示す)が前記金属酸化物粉末の表面上に均等に析
出し、しかもこの結果得られた複合粉末は、白色を呈す
ると共に、良好な導電性を有し、かつ吸湿性・がなく、
品質的に安定したものであるという知見を得たのである
。 したがつて、この発明は、上記知見にもとづいてな
されたものであつて、1〜10イ/gの比表面積を有す
る白色金属酸化物粉末をを加熱水中に分ゝ散させたもの
からなる加熱懸濁液に、塩酸水溶液に78〜783g/
l(7)SnCl、と0.085〜212g/ l’の
SbCl3を溶解したものとからなる溶液を加えること
によつて、前記白色金属酸化物粉末の表面を、Sb:0
.1〜2腫量%を含有し、残りが実質的にSnO2から
なる組成を有し、かつ全体割合で5〜6踵量%を占める
被覆層で被覆したものからなる白色導電性複合粉末を製
造することに特徴を有するものてある。
解したものからなる溶液を加えると、加水分解が起つて
アンチモン(Sb)が均一に固溶した酸化錫(以下Sn
O。で示す)が前記金属酸化物粉末の表面上に均等に析
出し、しかもこの結果得られた複合粉末は、白色を呈す
ると共に、良好な導電性を有し、かつ吸湿性・がなく、
品質的に安定したものであるという知見を得たのである
。 したがつて、この発明は、上記知見にもとづいてな
されたものであつて、1〜10イ/gの比表面積を有す
る白色金属酸化物粉末をを加熱水中に分ゝ散させたもの
からなる加熱懸濁液に、塩酸水溶液に78〜783g/
l(7)SnCl、と0.085〜212g/ l’の
SbCl3を溶解したものとからなる溶液を加えること
によつて、前記白色金属酸化物粉末の表面を、Sb:0
.1〜2腫量%を含有し、残りが実質的にSnO2から
なる組成を有し、かつ全体割合で5〜6踵量%を占める
被覆層で被覆したものからなる白色導電性複合粉末を製
造することに特徴を有するものてある。
つぎに、この発明の白色導電性複合粉末の製造法におい
て、白色金属酸化物粉末の比表面積、塩酸水溶性中のS
nce4およびSbce3の含有量、さらに被覆層のS
b含有量および全体割合を上記の通りに限定した理由を
説明する。
て、白色金属酸化物粉末の比表面積、塩酸水溶性中のS
nce4およびSbce3の含有量、さらに被覆層のS
b含有量および全体割合を上記の通りに限定した理由を
説明する。
(a)白色金属酸化物粉末の比表面積
1d/g未満の比表面積ては、白色金属酸化物粉末自体
の粒度が粗くなつて、例えば複写用紙の導電層形成に使
用した場合、紙面の平滑さが失なわれるようになり、一
方比表面積が10イ/gを越えて細かくなりすぎると、
白色金属酸化物粉末の凝集力が強くなつて、加熱水中に
均一に分散させることが困難になることから、その比表
面積を1〜10d/gと定めた。
の粒度が粗くなつて、例えば複写用紙の導電層形成に使
用した場合、紙面の平滑さが失なわれるようになり、一
方比表面積が10イ/gを越えて細かくなりすぎると、
白色金属酸化物粉末の凝集力が強くなつて、加熱水中に
均一に分散させることが困難になることから、その比表
面積を1〜10d/gと定めた。
(b)塩酸水溶液中のSncf4の含有量その含有量が
78g/e未満では、実質的にSnCe4の含有量が少
なすぎて、金属酸化物粉末の表面上にSnO2が析出す
る速度が遅くなりすぎ、所定の被覆層を形成するのに長
時間を要するようになつて効率的でなく、一方783g
/fを越えて含有させると、白色金属酸化物粉末表面上
へのSnO2の析出が不均一になつて望ましくないこと
から、その含有量を78〜783g/lと定めた。
78g/e未満では、実質的にSnCe4の含有量が少
なすぎて、金属酸化物粉末の表面上にSnO2が析出す
る速度が遅くなりすぎ、所定の被覆層を形成するのに長
時間を要するようになつて効率的でなく、一方783g
/fを越えて含有させると、白色金属酸化物粉末表面上
へのSnO2の析出が不均一になつて望ましくないこと
から、その含有量を78〜783g/lと定めた。
(c)塩酸水溶液中のSbCr3の含有量その含有量が
0.085g/f未満ては、被覆層を構成するSnO2
中に0.1重量%以上のSbを含有させる.ことはてき
ず、一方212g/fを越えて含有させると、被覆層中
のS暗有量が2鍾量%を越えて高くなることから、その
含有量を0.085〜212g/eと定めた。
0.085g/f未満ては、被覆層を構成するSnO2
中に0.1重量%以上のSbを含有させる.ことはてき
ず、一方212g/fを越えて含有させると、被覆層中
のS暗有量が2鍾量%を越えて高くなることから、その
含有量を0.085〜212g/eと定めた。
(d)被覆層のS胎有量
その含有量が0.1重量%未満では、所望の良好な導電
性を確保することができず、一方2鍾量%を越えて含有
させると、白色が失なわれて青色を帯びるようになるこ
とから、その含有量を0.1〜2呼量%と定めた。
性を確保することができず、一方2鍾量%を越えて含有
させると、白色が失なわれて青色を帯びるようになるこ
とから、その含有量を0.1〜2呼量%と定めた。
(e)被覆層の全体割合
全体割合で5重量%未満の被覆層では、良好な導電性を
確保することができず、一方同6踵量%を越えて被覆さ
せても、よソー層の導電性向上効果がないばかりか、剥
離現象を起すようになることから、被覆層の全体割合を
5〜6踵量%と定めた。
確保することができず、一方同6踵量%を越えて被覆さ
せても、よソー層の導電性向上効果がないばかりか、剥
離現象を起すようになることから、被覆層の全体割合を
5〜6踵量%と定めた。
なお、この発明における白色金属酸化物粉末と7しては
、白色性があり、かつ低価で、顔料性のすぐれたもので
あれば何でもよいが、特にチタニア(TlO。
、白色性があり、かつ低価で、顔料性のすぐれたもので
あれば何でもよいが、特にチタニア(TlO。
)、シリカ(SiO2)、アルミナ(Al2O3″)、
亜鉛白(ZnO)、ジルコニア(ZrO2)、マグネシ
ア(MgO)、および粘土などが望ましい。O つぎに
、この発明を実施例により説明する。実施例15d/g
の比表面積を有する白色SlO2粉末:100gを水:
1000ccに加え、温度:90℃に加熱保持し、攪拌
を加えて前記SlO2粉末が均一に分散5した加熱懸濁
液とした状態を保持しながら、?塩酸水溶液:300c
cにSncl4:86.5g/e(5SbCf3:10
.4g/′を溶解したものからなる溶液を2時間かけて
ゆつくりと注入することによつて、前記SiO2粉末表
面上に、Sb含有の、SnO2からな冫る被覆層を析出
形成せしめ、ついで、これをろ別し、洗浄し、さらに結
晶性を向上させるために空気中、温度:500゜Cに2
時間保持することによつて本発明複合粉末を製造した。
亜鉛白(ZnO)、ジルコニア(ZrO2)、マグネシ
ア(MgO)、および粘土などが望ましい。O つぎに
、この発明を実施例により説明する。実施例15d/g
の比表面積を有する白色SlO2粉末:100gを水:
1000ccに加え、温度:90℃に加熱保持し、攪拌
を加えて前記SlO2粉末が均一に分散5した加熱懸濁
液とした状態を保持しながら、?塩酸水溶液:300c
cにSncl4:86.5g/e(5SbCf3:10
.4g/′を溶解したものからなる溶液を2時間かけて
ゆつくりと注入することによつて、前記SiO2粉末表
面上に、Sb含有の、SnO2からな冫る被覆層を析出
形成せしめ、ついで、これをろ別し、洗浄し、さらに結
晶性を向上させるために空気中、温度:500゜Cに2
時間保持することによつて本発明複合粉末を製造した。
この結果得られた本発明複合粉末は、全体割合、で6踵
量%のSiO2粉末の表面が、Sb:10重量%を含有
し、残りが実質的に、SnO2からなる同33重量%の
被覆層で被覆されたものとからなり、かつ白色を呈する
と共に、比抵抗:280Ω・礪、を有する導電性の良好
なものであつた。
量%のSiO2粉末の表面が、Sb:10重量%を含有
し、残りが実質的に、SnO2からなる同33重量%の
被覆層で被覆されたものとからなり、かつ白色を呈する
と共に、比抵抗:280Ω・礪、を有する導電性の良好
なものであつた。
実施例2
3d/gの比表面積を有するAl2O3粉末:100g
を水:100ccに加え、温度:90℃に加熱保持し、
かつ攪拌を加えて前記Al.α粉末が均一に分散した加
熱懸濁液とした状態を保持しならがら、?塩酸水溶液:
500ccにSnce4:173g/eとSbC′3
:9.81g/fを溶解したものとからなる溶液を3時
間かけてゆつくりと加えて、前記八1。
を水:100ccに加え、温度:90℃に加熱保持し、
かつ攪拌を加えて前記Al.α粉末が均一に分散した加
熱懸濁液とした状態を保持しならがら、?塩酸水溶液:
500ccにSnce4:173g/eとSbC′3
:9.81g/fを溶解したものとからなる溶液を3時
間かけてゆつくりと加えて、前記八1。
03粉末の表面上に、Sb含有の、SnO2からなる被
覆層を析出形成せしめ、引続いて実施例1におけると同
一の条件にて処理することによつて本発明複合粉末を製
造した。
覆層を析出形成せしめ、引続いて実施例1におけると同
一の条件にて処理することによつて本発明複合粉末を製
造した。
この結果得られた本発明複合粉末は、実質的に担体たる
Al。
Al。
O3粉末:50重量%と、Sb:5重量%、SnO2:
残りからなる組成を有する被覆層:5唾量%とから構成
された白色を呈するものであり、しかも比抵抗:90Ω
・dを有する導電性の良好なものであつた。上述のよう
に、この発明によれば、毒性および吸湿性のない、安定
した品質の、複合粉末を簡単な操作でコスト安く製造す
ることができ、しかもこの結果得られた複合粉末は、良
好な導電性ときわめて鮮明な白色を有するので、複写用
紙の、導電層形成用材料として、また帯電防止用ププラ
スチツク材やゴム材などの充填材などとして使用した場
合にきわめてすぐれた特性を発揮するのである。
残りからなる組成を有する被覆層:5唾量%とから構成
された白色を呈するものであり、しかも比抵抗:90Ω
・dを有する導電性の良好なものであつた。上述のよう
に、この発明によれば、毒性および吸湿性のない、安定
した品質の、複合粉末を簡単な操作でコスト安く製造す
ることができ、しかもこの結果得られた複合粉末は、良
好な導電性ときわめて鮮明な白色を有するので、複写用
紙の、導電層形成用材料として、また帯電防止用ププラ
スチツク材やゴム材などの充填材などとして使用した場
合にきわめてすぐれた特性を発揮するのである。
Claims (1)
- 1 1〜10m^2/gの比表面積を有する白色金属酸
化物粉末を加熱水中に分散させたものからなる加熱懸濁
液に、塩酸水溶液に78〜783g/lの塩化銅と0.
085〜212g/lの塩化アンチモンを溶解したもの
からなる溶液を加えることによつて、前記白色金属酸化
物粉末の表面に、アンチモン:0.1〜20重量%を含
有し、残りが、実質的に酸化錫からなる被覆層を全体割
合で5〜67重量%の量、析出形成せしめることを特徴
とする白色導電性複合粉末の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4315080A JPS6049136B2 (ja) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | 白色導電性複合粉末の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4315080A JPS6049136B2 (ja) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | 白色導電性複合粉末の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56140028A JPS56140028A (en) | 1981-11-02 |
| JPS6049136B2 true JPS6049136B2 (ja) | 1985-10-31 |
Family
ID=12655805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4315080A Expired JPS6049136B2 (ja) | 1980-04-02 | 1980-04-02 | 白色導電性複合粉末の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6049136B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58209003A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-05 | チタン工業株式会社 | 白色導電性微粉末およびその製造法 |
| JPS58209002A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-05 | チタン工業株式会社 | 白色導電性粉末の製造法 |
| JPS58225503A (ja) * | 1982-06-22 | 1983-12-27 | 三菱マテリアル株式会社 | 導電性複合粉末の製造法 |
| JPS596235A (ja) * | 1982-07-01 | 1984-01-13 | Res Inst For Prod Dev | 白色導電性物質 |
| US5585037A (en) * | 1989-08-02 | 1996-12-17 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Electroconductive composition and process of preparation |
| ATE150203T1 (de) * | 1988-09-16 | 1997-03-15 | Du Pont | Elektrisch leitfähige mischung und herstellungsverfahren |
| JP2781798B2 (ja) * | 1988-11-30 | 1998-07-30 | 大塚化学株式会社 | 白色導電性物質及びその製法 |
| US5236737A (en) * | 1989-08-02 | 1993-08-17 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Electroconductive composition and process of preparation |
| USH1447H (en) * | 1992-11-20 | 1995-06-06 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Coated silica shells |
-
1980
- 1980-04-02 JP JP4315080A patent/JPS6049136B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56140028A (en) | 1981-11-02 |
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