JPS6046512B2 - フラットパネル型陰極線管 - Google Patents
フラットパネル型陰極線管Info
- Publication number
- JPS6046512B2 JPS6046512B2 JP18482882A JP18482882A JPS6046512B2 JP S6046512 B2 JPS6046512 B2 JP S6046512B2 JP 18482882 A JP18482882 A JP 18482882A JP 18482882 A JP18482882 A JP 18482882A JP S6046512 B2 JPS6046512 B2 JP S6046512B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ray tube
- cathode ray
- flat panel
- voltage supply
- funnel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/92—Means forming part of the tube for the purpose of providing electrical connection to it
Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はフラットパネルを有する陰極線管に関し、特
に高電圧を供給するための手段の構造に関するものてあ
る。
に高電圧を供給するための手段の構造に関するものてあ
る。
背景技術とその問題点
第1図はスカートレスパネルを有するフラットパネル
型陰極線管の管球部の構造を示す。
型陰極線管の管球部の構造を示す。
1aはネック、lbはフアンネル、2はフラットパネ
ルである。
ルである。
このパネル2は図示のように板状を成すもので、フアン
ネルlbの開口端面にフリット3により固着されている
。パネル2の内面には螢光体4が塗布され、この螢光体
4の周囲にカーボン被膜5が塗布されている。さらに螢
光体4の上面には金属導電膜6が被着されている。また
フアンネルlb及びネック1aの内面にはカーボン被膜
7が塗布されている。尚、8はネック1a内に配置され
る電子銃てある。 上記構造を有する陰極線管において
は、カーボン被膜7、金属導電膜6及び電子銃8の所定
のグリッド電極に、外部から例えば23KV程度の高電
圧を加えるようにしている。
ネルlbの開口端面にフリット3により固着されている
。パネル2の内面には螢光体4が塗布され、この螢光体
4の周囲にカーボン被膜5が塗布されている。さらに螢
光体4の上面には金属導電膜6が被着されている。また
フアンネルlb及びネック1aの内面にはカーボン被膜
7が塗布されている。尚、8はネック1a内に配置され
る電子銃てある。 上記構造を有する陰極線管において
は、カーボン被膜7、金属導電膜6及び電子銃8の所定
のグリッド電極に、外部から例えば23KV程度の高電
圧を加えるようにしている。
この場合パネルにスカート部を有する通常の陰極線管に
おいては、フアンネルに設けたアノードボタンを通じて
高電圧を供給するようにしているが、第1図のようなフ
ラットパネル2を有する陰極線管に対してはアノードボ
タンによる高電圧の供給は困難となる。即ち、陰極線管
の製造工程において、カーボン被膜7が塗布されたフア
ンネルlbと、螢光体4、カーボン被膜5及び金属導電
膜6とが形成されたパネル2とをフリット3により固着
すると、カーボン被膜7と5とが、このフリット3の層
で絶縁されてしまう。このため金属導電膜6に所定の電
圧を加えることができなくなる。このような場合は、フ
アンネルlbとパネル2とを固着した後、このフリット
3にカーボンを塗布して、カーボン被膜7と5とを接続
すればよい。しかしながら上記カーボンを塗布するため
には、ネック1aの後部から治具を挿し込んでフリット
3にカーボンを塗布しなければならない。この場合、螢
光面4を汚さないようにフリット3のみに対して塗布を
行わなければならず、しかもカーボン被膜7、螢光体4
等のために内部が見えないので手さぐりで作業を行うこ
とになり、その作業は極めて困難となる。このため従来
よりアノードボタンに依らない高電圧供給の手段が種々
提案されているが、未だ充分なものを得ることができな
かつた。発明の目的 本発明は陰極線管の所定部分に所定の高電圧を確実に供
給することができ且つ簡単な構造の高電圧供給手段を有
するフラットパネル型陰極線管を提供するものである。
おいては、フアンネルに設けたアノードボタンを通じて
高電圧を供給するようにしているが、第1図のようなフ
ラットパネル2を有する陰極線管に対してはアノードボ
タンによる高電圧の供給は困難となる。即ち、陰極線管
の製造工程において、カーボン被膜7が塗布されたフア
ンネルlbと、螢光体4、カーボン被膜5及び金属導電
膜6とが形成されたパネル2とをフリット3により固着
すると、カーボン被膜7と5とが、このフリット3の層
で絶縁されてしまう。このため金属導電膜6に所定の電
圧を加えることができなくなる。このような場合は、フ
アンネルlbとパネル2とを固着した後、このフリット
3にカーボンを塗布して、カーボン被膜7と5とを接続
すればよい。しかしながら上記カーボンを塗布するため
には、ネック1aの後部から治具を挿し込んでフリット
3にカーボンを塗布しなければならない。この場合、螢
光面4を汚さないようにフリット3のみに対して塗布を
行わなければならず、しかもカーボン被膜7、螢光体4
等のために内部が見えないので手さぐりで作業を行うこ
とになり、その作業は極めて困難となる。このため従来
よりアノードボタンに依らない高電圧供給の手段が種々
提案されているが、未だ充分なものを得ることができな
かつた。発明の目的 本発明は陰極線管の所定部分に所定の高電圧を確実に供
給することができ且つ簡単な構造の高電圧供給手段を有
するフラットパネル型陰極線管を提供するものである。
発明の概要フアンネルとフラットパネルとの封止部を介
して高電圧供給用手段が上記陰極線管の内部と外部とに
渡つて配されて成るフラットパネル型陰極線管であつて
、上記高電圧供給手段は、上記フアンネルの内面に形成
されたカーボン被膜に弾性的に接触する第1の端子部と
、外部から高電圧が供給される第2の端子部と、上記第
1の端子部と上記第2の端子部とを連結し且つ上記封止
部て挾持される連結部と、この連結部の両側より延長さ
れ且つ上記フラットパネルの内面に形成されたカーボン
被膜に弾性的に接触する両端部を有する第3の端子部と
から構成されるものてある。
して高電圧供給用手段が上記陰極線管の内部と外部とに
渡つて配されて成るフラットパネル型陰極線管であつて
、上記高電圧供給手段は、上記フアンネルの内面に形成
されたカーボン被膜に弾性的に接触する第1の端子部と
、外部から高電圧が供給される第2の端子部と、上記第
1の端子部と上記第2の端子部とを連結し且つ上記封止
部て挾持される連結部と、この連結部の両側より延長さ
れ且つ上記フラットパネルの内面に形成されたカーボン
被膜に弾性的に接触する両端部を有する第3の端子部と
から構成されるものてある。
実施例
第2図A,Bは電圧供給装置10の分解状態及び外観を
示すものである。
示すものである。
図において、11は外部電圧供給用の上記第2一の端子
部て、外部端子部11aと、この外部端子部11aの下
端を略直角に屈曲した接着部11b1この接着部11b
と段差を以つて形成された接合部11cとを有する。
部て、外部端子部11aと、この外部端子部11aの下
端を略直角に屈曲した接着部11b1この接着部11b
と段差を以つて形成された接合部11cとを有する。
12はフアンネル1bに対する電圧供給用の上記第1の
端子部で、略L一字状を成し、図示のように中途部分を
やや屈曲された端子部12aと、この端子部12aの一
端を彎曲して形成された接触部12bと、端子部12a
の他端を屈曲して形成された接合部12cとを有する。
端子部で、略L一字状を成し、図示のように中途部分を
やや屈曲された端子部12aと、この端子部12aの一
端を彎曲して形成された接触部12bと、端子部12a
の他端を屈曲して形成された接合部12cとを有する。
13はパネル2に対する電圧供給用の上−記第3の端子
部で、中央部分に形成された接合部13aと、この接合
部13aから互いに逆方向に延長され、且つ所定の角度
で若干屈曲された端子部13b,13cと、この端子部
13b,13cの先端に彎曲して形成された接触部13
d,13eとを有する。端子部11の材質としては、フ
アンネル1b及びパネル2の材質が例えば鉛ガラスであ
る場合は、この鉛ガラスど熱膨張係数の略等しいもの、
例えば426合金(Ni=42%、Cr=6%、残りF
e)等を用いてよい。また端子部12,13の材質とし
ては、例えばインコネル、ステンレス等のような弾力性
のあるものを用いることができる。次に上記端子部11
,12,13の各接合部11c,12c,13aを互い
にスポット溶接により接合して第2図Bの状態とするこ
とにより、電圧供給装置10が得られる。
部で、中央部分に形成された接合部13aと、この接合
部13aから互いに逆方向に延長され、且つ所定の角度
で若干屈曲された端子部13b,13cと、この端子部
13b,13cの先端に彎曲して形成された接触部13
d,13eとを有する。端子部11の材質としては、フ
アンネル1b及びパネル2の材質が例えば鉛ガラスであ
る場合は、この鉛ガラスど熱膨張係数の略等しいもの、
例えば426合金(Ni=42%、Cr=6%、残りF
e)等を用いてよい。また端子部12,13の材質とし
ては、例えばインコネル、ステンレス等のような弾力性
のあるものを用いることができる。次に上記端子部11
,12,13の各接合部11c,12c,13aを互い
にスポット溶接により接合して第2図Bの状態とするこ
とにより、電圧供給装置10が得られる。
この状態では端子部11aと12aとが略平行に取付け
られると共に、端子部13b,13cは端子部11a,
12aに対して直交する方向に取付けられている。この
電圧供給装置10は第3図に示すように、フアンネル1
bとパネル2の接合部から取付けられる。この場合第4
図に示すように、フアンネル1bのフリットシール面1
cの所定の位置に凹部1dを設けて置き、この凹部1d
に端子部11の接着部11bを嵌合して、フリット3a
,3bにより固着して取付ける。フリット3aはフリッ
トシール面1cに塗布されるフリットで、第1図のフリ
ット3と共に塗布されるものである。この電圧供給装置
10を取付ける際は、先づフリットシール面1c及び凹
部1dにフリット3,3aを塗布した後、接着面11b
の上面にフリット3bを塗布した電圧供給装置10を、
接着部11bを凹部1dに嵌合して仮固定する。
られると共に、端子部13b,13cは端子部11a,
12aに対して直交する方向に取付けられている。この
電圧供給装置10は第3図に示すように、フアンネル1
bとパネル2の接合部から取付けられる。この場合第4
図に示すように、フアンネル1bのフリットシール面1
cの所定の位置に凹部1dを設けて置き、この凹部1d
に端子部11の接着部11bを嵌合して、フリット3a
,3bにより固着して取付ける。フリット3aはフリッ
トシール面1cに塗布されるフリットで、第1図のフリ
ット3と共に塗布されるものである。この電圧供給装置
10を取付ける際は、先づフリットシール面1c及び凹
部1dにフリット3,3aを塗布した後、接着面11b
の上面にフリット3bを塗布した電圧供給装置10を、
接着部11bを凹部1dに嵌合して仮固定する。
しかる後パネル2をフリット3,3aの塗布されたフリ
ットシール面1cに押し付けて接着する。尚、第5図は
電圧供給装置10が取付けられた状態を示す陰極線管の
外観を示すものてある。このようにして取付けられた電
圧供給装置10によれば、第3図に示すように接触片1
3d,13eが端子部13b,13cの弾力によりカー
ボン被膜5に接触し、また接触部12bが端子部12a
の弾力によりカーホン被膜7に接触する。
ットシール面1cに押し付けて接着する。尚、第5図は
電圧供給装置10が取付けられた状態を示す陰極線管の
外観を示すものてある。このようにして取付けられた電
圧供給装置10によれば、第3図に示すように接触片1
3d,13eが端子部13b,13cの弾力によりカー
ボン被膜5に接触し、また接触部12bが端子部12a
の弾力によりカーホン被膜7に接触する。
従つて端子部11aに所定の高電圧を加えることにより
、カーボン被膜7,5、金属導電膜6及び電子銃8の所
定の電極に上記高電圧を与えることができる。第6図は
電圧供給装置10が取付けられたスカートレス陰極線管
20の断面を示すものである。
、カーボン被膜7,5、金属導電膜6及び電子銃8の所
定の電極に上記高電圧を与えることができる。第6図は
電圧供給装置10が取付けられたスカートレス陰極線管
20の断面を示すものである。
この状態では、電子銃8より放射されるビーム21が電
圧供給装置10により遮られることになる。このため有
効画面が巾dに相当する部分だけ損われることになる。
第7図及び第8図は上記の問題を解決するためのもので
ある。
圧供給装置10により遮られることになる。このため有
効画面が巾dに相当する部分だけ損われることになる。
第7図及び第8図は上記の問題を解決するためのもので
ある。
図においてフアンネル1bに膨出部1eが形成されてお
り、電圧供給装置10がこの膨出部1e内に収納される
ように取付けてある。
り、電圧供給装置10がこの膨出部1e内に収納される
ように取付けてある。
上記構造によれば、第7図に示すようにビーム21は電
圧供給装置10により遮ぎられることなく螢光面4に到
達することができ、画面が損われることを防ぐことがで
きる。
圧供給装置10により遮ぎられることなく螢光面4に到
達することができ、画面が損われることを防ぐことがで
きる。
尚、第7図及ひ第8図の構造は、第2図A,B及ひ第3
図て述べた構造を有する電圧供給装置10のみに対して
適用されるものでなく、スカートレス陰極線管のフアン
ネルとパネルとの接着部分を通じて高電圧を供給するよ
うにした種々の電圧供給装置に対して適用することがで
きる。この場合膨出部1eの形状、寸法は、収納される
電圧供給装置の形状、寸法に応じて任意に変えることが
できるのは勿論である。発明の効果 簡単な構造の高電圧供給手段により陰極線管内の所定の
部分に所定の高電圧を供給することができる。
図て述べた構造を有する電圧供給装置10のみに対して
適用されるものでなく、スカートレス陰極線管のフアン
ネルとパネルとの接着部分を通じて高電圧を供給するよ
うにした種々の電圧供給装置に対して適用することがで
きる。この場合膨出部1eの形状、寸法は、収納される
電圧供給装置の形状、寸法に応じて任意に変えることが
できるのは勿論である。発明の効果 簡単な構造の高電圧供給手段により陰極線管内の所定の
部分に所定の高電圧を供給することができる。
特に第3の端子部の両端部をパネルのカーボン被膜に弾
性的に接触させるようにしているので、電圧供給装置全
体を管内でバランス良く保持することができる。このた
め各端子部とカーボン被膜との接触状態が安定し、外部
振動による接触不良等を生じることがない。
性的に接触させるようにしているので、電圧供給装置全
体を管内でバランス良く保持することができる。このた
め各端子部とカーボン被膜との接触状態が安定し、外部
振動による接触不良等を生じることがない。
第1図はフラットパネル型陰極線管の管球部の断面側面
図、第2図A,Bは本発明の実施例を示す分解斜視図及
び外観斜視図、第3図は電圧供給装置を取付けた状態を
示す陰極線管の要部を示す一部断面斜視図、第4図はフ
アンネルの要部を示す斜視図、第5図は電圧供給装置を
取付けた状態を示す陰極線管の外観斜視図、第6図は電
圧供給装置とビームとの関係を示す陰極線管の断面側面
図、第7図は膨出部を設けた陰極線管の断面側面図、第
8図は膨出部を設けた陰極線管の外観斜視図てある。 なお図面に用いられている符号において、1bはフアン
ネル、3,3a,3bはフリット、4は螢光体、5はカ
ーボン被膜、7はカーボン被膜、10は電圧供給装置、
11,12,13は第1、第2及び第3の端子部、11
bは接着部、11c,12c,13aは接合部てある。
図、第2図A,Bは本発明の実施例を示す分解斜視図及
び外観斜視図、第3図は電圧供給装置を取付けた状態を
示す陰極線管の要部を示す一部断面斜視図、第4図はフ
アンネルの要部を示す斜視図、第5図は電圧供給装置を
取付けた状態を示す陰極線管の外観斜視図、第6図は電
圧供給装置とビームとの関係を示す陰極線管の断面側面
図、第7図は膨出部を設けた陰極線管の断面側面図、第
8図は膨出部を設けた陰極線管の外観斜視図てある。 なお図面に用いられている符号において、1bはフアン
ネル、3,3a,3bはフリット、4は螢光体、5はカ
ーボン被膜、7はカーボン被膜、10は電圧供給装置、
11,12,13は第1、第2及び第3の端子部、11
bは接着部、11c,12c,13aは接合部てある。
Claims (1)
- 1 フアンネルの前方端にフラットパネルが封着された
フラットパネル型陰極線管の上記フアンネルと上記フラ
ットパネルとの封止部を介して高電圧供給用手段が上記
陰極線管の内部と外部とに渡つて配されて成り、上記高
電圧供給手段は、上記フアンネルの内面に形成されたカ
ーボン被膜に弾性的に接触する第1の端子部と、外部か
ら高電圧が供給される第2の端子部と、上記第1の端子
部と上記第2の端子部とを連結し且つ上記封止部で挾持
される連結部と、この連結部の両側より延長され且つ上
記フラットパネルの内面に形成されたカーボン被膜に弾
性的に接触する両端部を有する第3の端子部とより成る
ことを特徴とするフラットパネル型陰極線管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18482882A JPS6046512B2 (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | フラットパネル型陰極線管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18482882A JPS6046512B2 (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | フラットパネル型陰極線管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58126648A JPS58126648A (ja) | 1983-07-28 |
| JPS6046512B2 true JPS6046512B2 (ja) | 1985-10-16 |
Family
ID=16160003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18482882A Expired JPS6046512B2 (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | フラットパネル型陰極線管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6046512B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0162645U (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-21 |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP18482882A patent/JPS6046512B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58126648A (ja) | 1983-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6046512B2 (ja) | フラットパネル型陰極線管 | |
| US4344015A (en) | Screen contact means for a cathode ray tube | |
| US6686678B2 (en) | Flat panel display having mesh grid | |
| US3931541A (en) | Connective means for a cathode ray tube mask-panel assembly | |
| US4450379A (en) | Cathode ray tube | |
| US3898510A (en) | Electrical conductive means for traversing a cathode ray tube envelope to effect multiple connections therein | |
| JP2961748B2 (ja) | ゲッタ装置 | |
| JPH021802Y2 (ja) | ||
| JPH0610603Y2 (ja) | フラットパネル型小型陰極線管 | |
| JPH041984B2 (ja) | ||
| KR840002135Y1 (ko) | 음극선관 | |
| JPH0610604Y2 (ja) | 小型陰極線管 | |
| KR830000683Y1 (ko) | 투사형 음극선관 | |
| JPS6242440Y2 (ja) | ||
| JPH07262939A (ja) | 画像形成装置及びその製造方法 | |
| JP3591353B2 (ja) | カラー陰極線管およびその製造方法 | |
| JPS604362Y2 (ja) | カラ−ブラウン管 | |
| JPS5857857B2 (ja) | カラ−受像管 | |
| KR200160913Y1 (ko) | 음극선관의 콘텍트 스프링 | |
| JP2926154B2 (ja) | 陰極線管 | |
| JP2579172Y2 (ja) | 蛍光表示管 | |
| KR940008496Y1 (ko) | 음극선관용 콘택트스프링 | |
| JPH09245663A (ja) | 陰極線管 | |
| JPH0371542A (ja) | 陰極線管 | |
| JPS597726Y2 (ja) | 電子銃の支持装置 |