JPS601175A - アスコルビン酸誘導体 - Google Patents
アスコルビン酸誘導体Info
- Publication number
- JPS601175A JPS601175A JP10890283A JP10890283A JPS601175A JP S601175 A JPS601175 A JP S601175A JP 10890283 A JP10890283 A JP 10890283A JP 10890283 A JP10890283 A JP 10890283A JP S601175 A JPS601175 A JP S601175A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ascorbic acid
- acid derivative
- acid
- added
- pyridine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Furan Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Anti-Oxidant Or Stabilizer Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、アスコルビン酸誘導体に関し、更に詳しくは
2−15−および/または6−0−ポリフルオロアシル
アスコルビン酸誘導体に関スる。
2−15−および/または6−0−ポリフルオロアシル
アスコルビン酸誘導体に関スる。
L−アスコルビン酸、すなわちビタミンCは、古くから
知られた化合物であるが、近年、医薬品としての用途が
注目を集めている。しかし、L−アスコルビン酸自体は
、酸化分解を受けやすいので、誘導体、たとえばエステ
ル体に変換することが提案されている(たとえば、薬学
雑誌第86巻第5号376〜383頁(1966年ン)
。
知られた化合物であるが、近年、医薬品としての用途が
注目を集めている。しかし、L−アスコルビン酸自体は
、酸化分解を受けやすいので、誘導体、たとえばエステ
ル体に変換することが提案されている(たとえば、薬学
雑誌第86巻第5号376〜383頁(1966年ン)
。
本発明者らは、さらに新規なL−アスコルビン酸誘導体
を開発すべく研究を重ねた結果、ポリフルオロアシルア
スコルビン酸は、抗フアージ剤、抗菌剤および酸化防止
剤としての活性にすぐれ、しかも安定性もよいことを見
い出し、本発明を完成するに至った。
を開発すべく研究を重ねた結果、ポリフルオロアシルア
スコルビン酸は、抗フアージ剤、抗菌剤および酸化防止
剤としての活性にすぐれ、しかも安定性もよいことを見
い出し、本発明を完成するに至った。
すなわち、本発明の要旨は、式:
〔式中、X□、X2およびX3は、同一または異なって
水素または炭素数2〜21のポリフルオロアシル基を表
わし、そのうち少くとも1つはポリフルオロアシル基で
ある。〕 で示されるアスコルビン酸誘導体に存する。
水素または炭素数2〜21のポリフルオロアシル基を表
わし、そのうち少くとも1つはポリフルオロアシル基で
ある。〕 で示されるアスコルビン酸誘導体に存する。
ポリフルオロアシル基は、一般に式:
%式%)
〔式中、R(、は炭素数1〜20のポリフルオロアルキ
ル基を表わす。〕 で示される。R[とじては炭素数1〜20.好ましくは
1〜8のものが望ましい。
ル基を表わす。〕 で示される。R[とじては炭素数1〜20.好ましくは
1〜8のものが望ましい。
本発明の誘導体(I)は、前掲薬学雑誌に記載された方
法に準じて容易に製造することができる。
法に準じて容易に製造することができる。
、たとえば、6−エステル体は、L−アスコルビン酸と
式: RICOOH[式中、Rfは前記と同意義。] で示されるカルボン酸とを、濃硫酸中、たとえば室温に
おいて反応させることにより得られる。
式: RICOOH[式中、Rfは前記と同意義。] で示されるカルボン酸とを、濃硫酸中、たとえば室温に
おいて反応させることにより得られる。
6−エステル体は、ジメチルホルムアミド、アセトニト
リルなどの溶媒中、イオン交換樹脂の存在下、L−アス
コルビン酸と上記酸の酸クロライドとを反応させること
によっても得られる。
リルなどの溶媒中、イオン交換樹脂の存在下、L−アス
コルビン酸と上記酸の酸クロライドとを反応させること
によっても得られる。
2.6−ジエステル体および2,5.6− )ジエステ
ル体は、上記酸の酸クロライドまたは酸無水物とL−ア
スコルビン酸とを塩基(たとえば、ピリジン、ピコリン
またはトリエチルアミなど)の存在下、室温ないし水冷
下で反応させることにより得られる。
ル体は、上記酸の酸クロライドまたは酸無水物とL−ア
スコルビン酸とを塩基(たとえば、ピリジン、ピコリン
またはトリエチルアミなど)の存在下、室温ないし水冷
下で反応させることにより得られる。
2−エステル体は、5,6−インプロピリデン−アスコ
ルビン酸と上記酸クロライドとを、塩基、ンことえばピ
リジンなどの存在下に反応させることにより得られる。
ルビン酸と上記酸クロライドとを、塩基、ンことえばピ
リジンなどの存在下に反応させることにより得られる。
本発明の新規L−アスコルビン酸誘導体は、抗フアージ
剤、抗菌剤、酸化防止剤などとして有用であり、その安
定性は既知のL−アスコルビン酸誘導体に比べて優れて
いる。
剤、抗菌剤、酸化防止剤などとして有用であり、その安
定性は既知のL−アスコルビン酸誘導体に比べて優れて
いる。
次に実施例を示し、本発明を具体的に説明する。
実施例1
アスコルビン酸4.7gを′アセトニトリル40fnl
およびピリジン4.5−混合物中に加え、次いで水冷下
にパーフルオロオクタン酸クロライド24.2gを滴下
した。滴下終了後、10時間攪拌を続けた。溶媒を減圧
下に留去し、あめ状残渣をエーテル/クロロホルム(体
積比1:2)混合溶媒に溶解し、希塩酸水溶液および続
いて水で洗浄し、次いで硫酸ナトリウムで乾燥した。n
−ヘキサンを加え、析出した粉末をエーテル/n−ヘキ
サンで再沈殿させることにより2,6−ジ(パーフルオ
ロオクタノイル)アスコルビンfi13.5gを得た。
およびピリジン4.5−混合物中に加え、次いで水冷下
にパーフルオロオクタン酸クロライド24.2gを滴下
した。滴下終了後、10時間攪拌を続けた。溶媒を減圧
下に留去し、あめ状残渣をエーテル/クロロホルム(体
積比1:2)混合溶媒に溶解し、希塩酸水溶液および続
いて水で洗浄し、次いで硫酸ナトリウムで乾燥した。n
−ヘキサンを加え、析出した粉末をエーテル/n−ヘキ
サンで再沈殿させることにより2,6−ジ(パーフルオ
ロオクタノイル)アスコルビンfi13.5gを得た。
融点162〜5℃。
元素分析値、計算値:C,27,29%; H、Q。
62%;F、s8.86%、実測値:C,27,53X
;HsO,−70X;F+58.12X。
;HsO,−70X;F+58.12X。
赤外吸収スペクトル、3400.1785.1760.
1675.1240.1205および1145cm ”
l@性膜吸収 実施例2 パーフルオロオクタン酸クロライドの代りに■((CF
20F2)3COClを用いる以外は同様の手順を繰返
して2.6−ジ(ドデカフルオロヘプタノイル)アスコ
ルビン酸を得た。融点122〜4℃。
1675.1240.1205および1145cm ”
l@性膜吸収 実施例2 パーフルオロオクタン酸クロライドの代りに■((CF
20F2)3COClを用いる以外は同様の手順を繰返
して2.6−ジ(ドデカフルオロヘプタノイル)アスコ
ルビン酸を得た。融点122〜4℃。
赤外吸収スペクトル、3400. 1770.1750
.1670.1655.1195.1140cm−”
に特性吸収。
.1670.1655.1195.1140cm−”
に特性吸収。
実施例3
5.6−0−インプロピリデン−L−アスコルビン酸(
例えばJ、 Amer、 Chem、 Soc、、 1
02 + 6304に記載)11.6gをアセトニトリ
ル40dに溶解し、ピリジン4dを加えたのち、水冷下
にパーフルオロオクタン酸クロリド23.6gを滴下し
た。滴下終了後15時間攪拌を続けた後、減圧下で溶媒
を留去した。あめ状残留物を実施例1と同様に処理して
、白色ないし淡黄色固体を得た。
例えばJ、 Amer、 Chem、 Soc、、 1
02 + 6304に記載)11.6gをアセトニトリ
ル40dに溶解し、ピリジン4dを加えたのち、水冷下
にパーフルオロオクタン酸クロリド23.6gを滴下し
た。滴下終了後15時間攪拌を続けた後、減圧下で溶媒
を留去した。あめ状残留物を実施例1と同様に処理して
、白色ないし淡黄色固体を得た。
この固体をエタノールに溶解し、15%塩酸を加えて3
0分攪拌し、減圧下に濃縮した。次に、エーテルを加え
て溶解させ、n−へキサンを加えて生じた粉末を2〜3
回再結晶させることにより、2−(パーフルオロオクタ
ノイル)アスコルビン酸8.4gを得た。融点155〜
8℃。
0分攪拌し、減圧下に濃縮した。次に、エーテルを加え
て溶解させ、n−へキサンを加えて生じた粉末を2〜3
回再結晶させることにより、2−(パーフルオロオクタ
ノイル)アスコルビン酸8.4gを得た。融点155〜
8℃。
赤外吸収スペクトル、3550.3350,1780.
1680.1660,1200,1140 cm −”
0 実施例4 アスコルビン酸10.1gをNlN−ジメチルホルムア
ミド50−に溶解し、イオン交換樹脂(Amberli
te IRA−4Q20H−型)4.0gを加え、パー
フルオロオクタン酸クロリド24.8gを滴下シタ。5
0〜55℃で15時間反応させた後イオン交換樹脂を炉
別し、実施例1と同様に処理することにより6−(パー
フルオロオクタノイル)アスコルビン酸5.8gを得た
。融点150〜3℃。
1680.1660,1200,1140 cm −”
0 実施例4 アスコルビン酸10.1gをNlN−ジメチルホルムア
ミド50−に溶解し、イオン交換樹脂(Amberli
te IRA−4Q20H−型)4.0gを加え、パー
フルオロオクタン酸クロリド24.8gを滴下シタ。5
0〜55℃で15時間反応させた後イオン交換樹脂を炉
別し、実施例1と同様に処理することにより6−(パー
フルオロオクタノイル)アスコルビン酸5.8gを得た
。融点150〜3℃。
赤外吸収スペクトル、3350,3250,1775.
1760,1670,121011140 cx −1
゜ 実施例5 アスコルビン酸2.9gをアセトニトリル35−に溶解
し、ピリジン4.5mlを加え、水冷下にパーフルオロ
オクタン酸クロリド25.0gを滴下した。
1760,1670,121011140 cx −1
゜ 実施例5 アスコルビン酸2.9gをアセトニトリル35−に溶解
し、ピリジン4.5mlを加え、水冷下にパーフルオロ
オクタン酸クロリド25.0gを滴下した。
室温で10時間攪拌した後、45〜50℃に加熱し、2
〜3時間攪拌を続けた。
〜3時間攪拌を続けた。
実施例1と同様に処理することにより、2,5゜6−ト
リ(パーフルオロオクタノイル)アスコルビン酸5.4
gを得た。
リ(パーフルオロオクタノイル)アスコルビン酸5.4
gを得た。
赤外吸収スペクトル、1780.1755.1675.
1200.1140cm−”。
1200.1140cm−”。
実施例6
実施例4で得た6−(パーフルオロオクタノイル)アス
コルビン酸6.3gをアセトニトリルに溶解し、ピリジ
ン1.2−を加え、H(CF2CF2)3COCz 4
.7g を滴下し、15時間反応させた。
コルビン酸6.3gをアセトニトリルに溶解し、ピリジ
ン1.2−を加え、H(CF2CF2)3COCz 4
.7g を滴下し、15時間反応させた。
以下同様の処理を行なうことにより6位にC7F□5C
O3,2位にH(CF20F2)3CO3基が導入され
た誘導体3.5gを得た。
O3,2位にH(CF20F2)3CO3基が導入され
た誘導体3.5gを得た。
赤外吸収スペクトル、3400.1780.1760.
167011655.1200.1145、−1゜ 特許出願人 ダイキン工業株式会社 代 理 人 弁理士 青 山 葆(外2名)C0
167011655.1200.1145、−1゜ 特許出願人 ダイキン工業株式会社 代 理 人 弁理士 青 山 葆(外2名)C0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 X20− CI−I CH20X 3 〔式中、Xl、X2およびX3は、同一または異なって
水素または炭素数2〜21のホリフルオロアシル基を表
わし、そのうち少くとも1つはポリフルオロアシル基で
アル。〕 で示されるアスコルビン酸誘導体。 (2)2−または6−エステル体である特許請求の範囲
第1項記載のアスコルビン酸誘導体。 +3) 2 、6−ジエステル体である特許請求の範囲
第1項記載のアスコルビン酸誘導体。 (412,5,6−トリエステル体である特許請求の範
囲第1項記載のアスコルビン酸誘導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10890283A JPS601175A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | アスコルビン酸誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10890283A JPS601175A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | アスコルビン酸誘導体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601175A true JPS601175A (ja) | 1985-01-07 |
| JPH042593B2 JPH042593B2 (ja) | 1992-01-20 |
Family
ID=14496521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10890283A Granted JPS601175A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | アスコルビン酸誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601175A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61263969A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-21 | Takeda Chem Ind Ltd | アスコルビン酸誘導体含有製剤 |
| JPS6399066A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-04-30 | ア タ | ポリヒドロキシル化されかつ高フッ素化された新規な化合物、その調製方法、及びその界面活性剤としての用途 |
| KR101119027B1 (ko) | 2009-05-07 | 2012-03-14 | (주)코스몰 | 아스코르빈산 유도체의 제조방법 |
| WO2016063896A1 (ja) * | 2014-10-21 | 2016-04-28 | サントリーホールディングス株式会社 | アスコルビン酸誘導体及びこの誘導体を用いた配糖体の製造方法 |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP10890283A patent/JPS601175A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61263969A (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-21 | Takeda Chem Ind Ltd | アスコルビン酸誘導体含有製剤 |
| JPS6399066A (ja) * | 1986-07-29 | 1988-04-30 | ア タ | ポリヒドロキシル化されかつ高フッ素化された新規な化合物、その調製方法、及びその界面活性剤としての用途 |
| KR101119027B1 (ko) | 2009-05-07 | 2012-03-14 | (주)코스몰 | 아스코르빈산 유도체의 제조방법 |
| WO2016063896A1 (ja) * | 2014-10-21 | 2016-04-28 | サントリーホールディングス株式会社 | アスコルビン酸誘導体及びこの誘導体を用いた配糖体の製造方法 |
| JPWO2016063896A1 (ja) * | 2014-10-21 | 2017-08-03 | サントリーホールディングス株式会社 | アスコルビン酸誘導体及びこの誘導体を用いた配糖体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH042593B2 (ja) | 1992-01-20 |
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