JPS60103433A - 仮名漢字変換装置 - Google Patents
仮名漢字変換装置Info
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- JPS60103433A JPS60103433A JP58211961A JP21196183A JPS60103433A JP S60103433 A JPS60103433 A JP S60103433A JP 58211961 A JP58211961 A JP 58211961A JP 21196183 A JP21196183 A JP 21196183A JP S60103433 A JPS60103433 A JP S60103433A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔分 野〕
本発明祉、仮名を漢字に変換するための仮名漢字変換装
置に関する。
置に関する。
従来、複数の単語から構成される所鯖、複合語に相当す
る仮名文字列を漢字に変換する手法として、複合語に相
当する部分を一反に漢字列に変換する方式があった。
る仮名文字列を漢字に変換する手法として、複合語に相
当する部分を一反に漢字列に変換する方式があった。
しかし、複数個の単語から構成される複合語は1、各単
語の翫みに対する漢字が幾つかあるため16単語の組み
合わせが大証に発生し、同音異義語が増え、選択に迷う
とい5欠点があった。又、同音異義語の数が限定されて
いる場合必要とする複合語が出現しないという欠点がお
った。例えば「厚生課」と漢字に変換したい場合、「こ
うせいか」と入力して変換の操作を行った時に「厚生化
」「厚生科」 「公正課Jr構成課J等の同音異義語し
か出現しないという恐れがあった。
語の翫みに対する漢字が幾つかあるため16単語の組み
合わせが大証に発生し、同音異義語が増え、選択に迷う
とい5欠点があった。又、同音異義語の数が限定されて
いる場合必要とする複合語が出現しないという欠点がお
った。例えば「厚生課」と漢字に変換したい場合、「こ
うせいか」と入力して変換の操作を行った時に「厚生化
」「厚生科」 「公正課Jr構成課J等の同音異義語し
か出現しないという恐れがあった。
本発明の目的は、複数の単語から構成される複合語の漢
字変換に際して、単語毎に漢字変換することで、上記欠
点を無くした仮名漢字変換装置を提供することを目的′
とする。又、本発明の他の目的社、複合語の漢字変換に
於て、同音異義語間からの確実な選択と選択のスピード
アップを可能に例えば、「機械製品を作る。」という文
章を作成する場合、最初社単に[きかいせいひんをつく
る0」とだけキーボードK Bより入力する。この時入
力された文字は全てアッパーライン付きで表示される。
字変換に際して、単語毎に漢字変換することで、上記欠
点を無くした仮名漢字変換装置を提供することを目的′
とする。又、本発明の他の目的社、複合語の漢字変換に
於て、同音異義語間からの確実な選択と選択のスピード
アップを可能に例えば、「機械製品を作る。」という文
章を作成する場合、最初社単に[きかいせいひんをつく
る0」とだけキーボードK Bより入力する。この時入
力された文字は全てアッパーライン付きで表示される。
即ち第7図(a)に示したjInす、[きがいせいひん
をつくる」と液晶表示器LCDには表示される。このア
ッパーラインは漢字に変換され、5る可能性がある事を
意味する。この仮名文字入力が終了した後、サーチキー
を操作するとアッパーライン付の文字の先順から7文字
までの文字列に対して、漢字辞4i) D I Cの鋺
みの部分と比較を行い、一致しない場合は最後の1文字
削除した文字列に対し再び、漢字辞−dD1cの読みと
比較を行う。即ち、最初は「きかいせいひん」という文
字ない場合「きかいぜいひ」という文字列と比較する訳
である。上述した動作を繰返した後、「きかい」という
@、みが、漢字辞書1)ICの#1みと初めて一致した
時、漢字に変換するための読みの切り出しが完了した訳
で、カーソルは「い」の下に移動され第7図(b)の如
く表示される。
をつくる」と液晶表示器LCDには表示される。このア
ッパーラインは漢字に変換され、5る可能性がある事を
意味する。この仮名文字入力が終了した後、サーチキー
を操作するとアッパーライン付の文字の先順から7文字
までの文字列に対して、漢字辞4i) D I Cの鋺
みの部分と比較を行い、一致しない場合は最後の1文字
削除した文字列に対し再び、漢字辞−dD1cの読みと
比較を行う。即ち、最初は「きかいせいひん」という文
字ない場合「きかいぜいひ」という文字列と比較する訳
である。上述した動作を繰返した後、「きかい」という
@、みが、漢字辞書1)ICの#1みと初めて一致した
時、漢字に変換するための読みの切り出しが完了した訳
で、カーソルは「い」の下に移動され第7図(b)の如
く表示される。
さらにこの時点で「きかい」という読みに対応する漢字
全てを漢字辞書DICから抽出して第8図に示した如(
ランダムチクセスメモリRA M内の同音語バッファ1
3Uに格納してお(0次に変換キーを操作する事によつ
で「きかい」という読みに対応する漢字を第7図(C)
に示した通りに表示させる。その漢字が所望のものでな
い場合、さらに変換キーを操作することによってム゛シ
フ図(d)に示した通りに次の同音語が入れ替わって表
示される訳である。この同音語の表示される順番は第8
図に示した通りランダムアクセスメモリー(・AM内の
同音語バッファ13 Uに格納されているものから順に
取り出される様になっている。次にJjr望の漢字が表
示された後は再びサーチキーを操作する。すると「機械
」と(・5荻字が選択された事を示すようにアッパーラ
インが消え、次のアッパーライン付の仮名文字に対して
、上述したのと同じ過程を経てカーソルが自動的に移動
し、以後、変換キーとサワ ーチキーを操作する事によって、第6図(i)K示した
通り所望の漢字変換が行える訳である。しかしながら第
も図(1)の状態においてはカーソル上の文字「を」は
平仮名のままで漢字に変換する必要はない。かかる状態
の時サーチキーを操作するとカワ 一ツルはuシ谷図(j)に示した通り「を」のアッパー
ラインを消去し、かつ次のアッパーライン付の文字をサ
ーチにいく訳である。又第格図(plに示した如(カー
ソルは最後は「o」の下に来るが、ここ文字の次に位(
aする〇 ところで、同音語表示中即ち第&図(C) (d)にお
いて祉アッパーラインが付いた状態で同音語が表示され
ているが、これ1Lfi字が未だ確定していない事を知
らせるためであり、依然として変換キーによる次候補同
音語光示が可能であることを示している。そこで第8図
(e)に示したように、「機械」にアッパーラインが付
いていない状態は既に「機械」が選択確定され、同音語
バッファBUはクリアされて別の同音語群、ここでは「
せいひん」に対する同音語が新たに格納されたことを示
す訳である。
全てを漢字辞書DICから抽出して第8図に示した如(
ランダムチクセスメモリRA M内の同音語バッファ1
3Uに格納してお(0次に変換キーを操作する事によつ
で「きかい」という読みに対応する漢字を第7図(C)
に示した通りに表示させる。その漢字が所望のものでな
い場合、さらに変換キーを操作することによってム゛シ
フ図(d)に示した通りに次の同音語が入れ替わって表
示される訳である。この同音語の表示される順番は第8
図に示した通りランダムアクセスメモリー(・AM内の
同音語バッファ13 Uに格納されているものから順に
取り出される様になっている。次にJjr望の漢字が表
示された後は再びサーチキーを操作する。すると「機械
」と(・5荻字が選択された事を示すようにアッパーラ
インが消え、次のアッパーライン付の仮名文字に対して
、上述したのと同じ過程を経てカーソルが自動的に移動
し、以後、変換キーとサワ ーチキーを操作する事によって、第6図(i)K示した
通り所望の漢字変換が行える訳である。しかしながら第
も図(1)の状態においてはカーソル上の文字「を」は
平仮名のままで漢字に変換する必要はない。かかる状態
の時サーチキーを操作するとカワ 一ツルはuシ谷図(j)に示した通り「を」のアッパー
ラインを消去し、かつ次のアッパーライン付の文字をサ
ーチにいく訳である。又第格図(plに示した如(カー
ソルは最後は「o」の下に来るが、ここ文字の次に位(
aする〇 ところで、同音語表示中即ち第&図(C) (d)にお
いて祉アッパーラインが付いた状態で同音語が表示され
ているが、これ1Lfi字が未だ確定していない事を知
らせるためであり、依然として変換キーによる次候補同
音語光示が可能であることを示している。そこで第8図
(e)に示したように、「機械」にアッパーラインが付
いていない状態は既に「機械」が選択確定され、同音語
バッファBUはクリアされて別の同音語群、ここでは「
せいひん」に対する同音語が新たに格納されたことを示
す訳である。
以下図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は1本発明にょる一実施例の構成を示すブロック
図である。ここで、CPUは中央処理装置で、各種の演
算、周辺機器の制御を司る。ROMはプログラムメモリ
で、第3図、第4図、第6図、第9図に示すような中央
処理装置1cPUの実行プログラムを記憶している。B
Lはパスラインで、その他のメモリ、周辺機器等を接続
して、信号を伝える。KBはキーボードで、入力機能を
果している。RAMはランダムアクセスメモリで。
図である。ここで、CPUは中央処理装置で、各種の演
算、周辺機器の制御を司る。ROMはプログラムメモリ
で、第3図、第4図、第6図、第9図に示すような中央
処理装置1cPUの実行プログラムを記憶している。B
Lはパスラインで、その他のメモリ、周辺機器等を接続
して、信号を伝える。KBはキーボードで、入力機能を
果している。RAMはランダムアクセスメモリで。
文書メモリME、同音語バッファBU、同音語カウンタ
CO1文書エンドアドレスEAD、カーソルアドレスC
AD、挿入フラグIFで構成される0文書メモリMEは
、キーボードKnより入力された文字及び、変換された
漢字等を格納する。
CO1文書エンドアドレスEAD、カーソルアドレスC
AD、挿入フラグIFで構成される0文書メモリMEは
、キーボードKnより入力された文字及び、変換された
漢字等を格納する。
同音語バッファBUは、読みと、読みに対応する漢字を
格納する。同音語カウンタCOは、同音語バッファBU
に格納された同音語の表示順位を指定する0文書エンド
アドレスEADは、文書メモリMHのうち文字の存在す
る最後のアドレスを記憶する。カーソルアドレスCAD
はカーソルの位置を記憶する。挿入フラグIFは挿入処
理を行うか否かのスイッチの役割をする。
格納する。同音語カウンタCOは、同音語バッファBU
に格納された同音語の表示順位を指定する0文書エンド
アドレスEADは、文書メモリMHのうち文字の存在す
る最後のアドレスを記憶する。カーソルアドレスCAD
はカーソルの位置を記憶する。挿入フラグIFは挿入処
理を行うか否かのスイッチの役割をする。
LCDは液晶表示器で、キーボードKBより入力された
文字列や、文書メモリMEの内容、その他カーソル等を
表示する。
文字列や、文書メモリMEの内容、その他カーソル等を
表示する。
DCTは、表示制御器で、液晶表示器LCDをコントロ
ールする。
ールする。
CGは、キャラクタ−ジェネレータで、文字コードに対
応するフォントを格納している。
応するフォントを格納している。
DICは、漢字辞書で読み仮名に対応する漢字が記憶さ
れている。
れている。
第2図は、第1図のキーボードKBの詳細を示す概観図
である。このうち仮名、記号キ一群は、平仮名や片仮名
及び「、」「、」等の文字・記号キーが複数個装備され
ている。カーソル左移動、カーモル右移動キーは、カー
ソルを左右に動かす為のキーである。ULはアッパーラ
インキーでカーソル表示上の文字にアッパーラインを4
(J加する機能をもつ、SCはサーチキーで仮名文字列
と辞書の読みとの比較、同音語バッファーの作成。
である。このうち仮名、記号キ一群は、平仮名や片仮名
及び「、」「、」等の文字・記号キーが複数個装備され
ている。カーソル左移動、カーモル右移動キーは、カー
ソルを左右に動かす為のキーである。ULはアッパーラ
インキーでカーソル表示上の文字にアッパーラインを4
(J加する機能をもつ、SCはサーチキーで仮名文字列
と辞書の読みとの比較、同音語バッファーの作成。
同音語の選択確定等の機能を有する。TRは、変換キー
で、同音語バッファー 内の漢字を順次表示させる機能
を有する。
で、同音語バッファー 内の漢字を順次表示させる機能
を有する。
以上の構成の下で、本発明実施例の動作をフローチャー
トを参照して説明する。
トを参照して説明する。
水装置は、電源を投入するとまず第3図ステップ31に
進む、ステップS1ではランダムアクセスメモリl’i
AM内の文書メモリM’E、同音語lくソファBU、同
音語カウンタCOをクリア、回内文書エンドアドレスE
ADの0セ−/ ト、カーソルアドレスCADの1セツ
ト、挿入フラグIFをOFFなどのイニシャライズ処理
を行う、その後、ステップS2に進み第2図に示したキ
ーボードKBからのキー人力待ちの状態を保つ、そこで
、何らかのキーが入力されたならステップS3に進み入
力されたキーの判別を行いステップ54〜lOのいずれ
かのステップに進む、ステップS4は文字争記号キーが
操作された時の処理を行う。
進む、ステップS1ではランダムアクセスメモリl’i
AM内の文書メモリM’E、同音語lくソファBU、同
音語カウンタCOをクリア、回内文書エンドアドレスE
ADの0セ−/ ト、カーソルアドレスCADの1セツ
ト、挿入フラグIFをOFFなどのイニシャライズ処理
を行う、その後、ステップS2に進み第2図に示したキ
ーボードKBからのキー人力待ちの状態を保つ、そこで
、何らかのキーが入力されたならステップS3に進み入
力されたキーの判別を行いステップ54〜lOのいずれ
かのステップに進む、ステップS4は文字争記号キーが
操作された時の処理を行う。
前述の文字入力処理ステップS4の詳しいフローチャー
トを第4図に示す、まずステップS4・lにおいて入力
された文字コードにアッパーラインビットを付加する。
トを第4図に示す、まずステップS4・lにおいて入力
された文字コードにアッパーラインビットを付加する。
ここで通常の表示文字とアッパーラインイζj文字との
内部コード上の違いを説明する。
内部コード上の違いを説明する。
一般に文字処理装置の文書メモリは1文字につき1ワー
ド即ち16ビツトで構成されている。各文字のコードは
15ビツトからl *41に対応して各ビットに4=J
ケされているが最上位ビット即ちビット0はアッパーラ
インビットUBとしての役目を果たすようになっている
0例えば第5図(a)に示した如く「あ」のコードは1
6進表示でr2422Jであるが、これにアッパーライ
ンが付いた「あ」は第5図(b)の如(rA422Jと
いうコード体系になっている。
ド即ち16ビツトで構成されている。各文字のコードは
15ビツトからl *41に対応して各ビットに4=J
ケされているが最上位ビット即ちビット0はアッパーラ
インビットUBとしての役目を果たすようになっている
0例えば第5図(a)に示した如く「あ」のコードは1
6進表示でr2422Jであるが、これにアッパーライ
ンが付いた「あ」は第5図(b)の如(rA422Jと
いうコード体系になっている。
さて、ステップ54・2では、ランダムアクセスメモリ
RAM内の挿入フラグIFがON状態であるかOFF状
態であるかを判定し、OFFの場合は、ステップS4・
4に、ONのときはステップS4・3に進む。
RAM内の挿入フラグIFがON状態であるかOFF状
態であるかを判定し、OFFの場合は、ステップS4・
4に、ONのときはステップS4・3に進む。
挿入フラグがONのとき、進むステップ34−3では、
文書メモリMEにおいて、カーソルアドレスCADは示
すアドレス以後の文字配列を1文字ずつ後方にずらす。
文書メモリMEにおいて、カーソルアドレスCADは示
すアドレス以後の文字配列を1文字ずつ後方にずらす。
次にステップS、4Φ4において、カーソルアドレスC
ADの示す、文書メモリME内の当該アトl/スに、入
力された文字コードを格納する。その後ステップS4・
5においてカーソルアドレスCADに1を加えて、第3
図のフローチャート中の文字入力処理S4を終了する。
ADの示す、文書メモリME内の当該アトl/スに、入
力された文字コードを格納する。その後ステップS4・
5においてカーソルアドレスCADに1を加えて、第3
図のフローチャート中の文字入力処理S4を終了する。
ステップS5はサーチキーSCが操作されたときの処理
で、第6図にステップS5のサーチ処理の詳細を示す、
i!、7図は「機械製品を作る。」という文章を作る場
合の、過程を示す図で、サーチキーSCを操作するのは
、第7図(a)から第7図(b)、第7図(d)から第
7図(e)を経て第7図(f)、737図(g)カラ第
7図(h)を経て第7図(i)、第7図(i)から第7
図(j)を経て第7図(h)、第7図(1)から第7図
(層)を経て第7図(1)、第7図(n)から第7図(
0)を経て第7図(p)、第7図(p)から第7図(q
)を経て第7図(r)、以上の7ステツプである。尚、
読み仮名に対する、漢字候補を表示するのは、後述の変
換キーTRで行う。
で、第6図にステップS5のサーチ処理の詳細を示す、
i!、7図は「機械製品を作る。」という文章を作る場
合の、過程を示す図で、サーチキーSCを操作するのは
、第7図(a)から第7図(b)、第7図(d)から第
7図(e)を経て第7図(f)、737図(g)カラ第
7図(h)を経て第7図(i)、第7図(i)から第7
図(j)を経て第7図(h)、第7図(1)から第7図
(層)を経て第7図(1)、第7図(n)から第7図(
0)を経て第7図(p)、第7図(p)から第7図(q
)を経て第7図(r)、以上の7ステツプである。尚、
読み仮名に対する、漢字候補を表示するのは、後述の変
換キーTRで行う。
まず、ステップ35−1でカーソル上の文字にアッパー
ラインが付いているか否かを判別する。
ラインが付いているか否かを判別する。
アッパーラインが付いていない時、即ち第7図(a)、
第7図(q)の様な場合には、ステップ35−4に進む
、アッパーラインがイリいている時、即ち第7図(d)
、第7図(g)、第7図(i)、第7図(1)、第7図
(n)、第7図(p)の様に、確定すべき文字に1、ア
ッパーラインが付いているときは、ステップs5・2に
進み、カーソル上の文字、及びその左側にアッパーライ
ンが連続している文字列の文字コード全てのアッパーラ
インビットを0にして、表示画面上では第7図(e)。
第7図(q)の様な場合には、ステップ35−4に進む
、アッパーラインがイリいている時、即ち第7図(d)
、第7図(g)、第7図(i)、第7図(1)、第7図
(n)、第7図(p)の様に、確定すべき文字に1、ア
ッパーラインが付いているときは、ステップs5・2に
進み、カーソル上の文字、及びその左側にアッパーライ
ンが連続している文字列の文字コード全てのアッパーラ
インビットを0にして、表示画面上では第7図(e)。
第7図(h)、、ff17図(j)、第7図(*) 、
第7図(o) 、 ff17Ll(q)のように、アッ
パーラインを消す。
第7図(o) 、 ff17Ll(q)のように、アッ
パーラインを消す。
かかる処理によって、同音語が選択確定されたことにな
る0次にステップS5・3に進みステップ35−2で選
択確定−した漢字とその読みが同じで、かつその読みの
全文字に7ツノく一ラインが付いている文字列を文書メ
モリの先頭から全て検索し、もし存在すれば、それらの
文字利金てをステップS5・2で選択したアッパーライ
ンビットOの漢字コードに置き換える。
る0次にステップS5・3に進みステップ35−2で選
択確定−した漢字とその読みが同じで、かつその読みの
全文字に7ツノく一ラインが付いている文字列を文書メ
モリの先頭から全て検索し、もし存在すれば、それらの
文字利金てをステップS5・2で選択したアッパーライ
ンビットOの漢字コードに置き換える。
よって、アッパーラインのない漢字が表示される。むろ
ん、この時、置き換えられる漢字の字数が、読みの文字
数より少ない時は1文書メモリを詰めてすき間が空かな
い様な処理も同時に行う。
ん、この時、置き換えられる漢字の字数が、読みの文字
数より少ない時は1文書メモリを詰めてすき間が空かな
い様な処理も同時に行う。
次にステップ35−4に進む訳であるが、ここではカー
ソルより右側の文字列を調べてアッパ−ライン付の文字
が1文字でも存在するか歪力)を判別する。もし存在す
る時は即ち、第7図(e)、第7図(h)、第7図(j
)、第7図(腸)、第7図(0)の様な場合、ステップ
S5・8に進むが、存在しない時、即ち第7図(q)の
様な時は、ステップS5・5に進み、カーソルより左側
の文字列を調べて、アッパーライン付の文字が1文字で
も存在するか否かを調べ、存在するときは、即ち第7図
(a)の様なときは、ステップS5・7に進み、存在し
ないときは、即ち第7図(’q)の様なときはステップ
S5・6に進む、従ってステップS5・6では、カーソ
ル上及びその左右にアッパーライン付の文字がない訳で
あるから1文書メモリ上の全文字コードのアッパーライ
ンビットが0である。
ソルより右側の文字列を調べてアッパ−ライン付の文字
が1文字でも存在するか歪力)を判別する。もし存在す
る時は即ち、第7図(e)、第7図(h)、第7図(j
)、第7図(腸)、第7図(0)の様な場合、ステップ
S5・8に進むが、存在しない時、即ち第7図(q)の
様な時は、ステップS5・5に進み、カーソルより左側
の文字列を調べて、アッパーライン付の文字が1文字で
も存在するか否かを調べ、存在するときは、即ち第7図
(a)の様なときは、ステップS5・7に進み、存在し
ないときは、即ち第7図(’q)の様なときはステップ
S5・6に進む、従ってステップS5・6では、カーソ
ル上及びその左右にアッパーライン付の文字がない訳で
あるから1文書メモリ上の全文字コードのアッパーライ
ンビットが0である。
この時、この次の文字入力準備のためにカーソルは文書
エンドアドレスより1桁先に置かれるようにカーソルア
ドレスを文書エンドアドレス+1にセットし第7図(R
)のように表示する。他方、ステップ55−5でカーソ
ルの左側だけにアッパーライン文字が存在するとみなさ
れた時のステップ55−7では1文書メモリの先頭から
アッパーラインイ1の文字のサーチをする準備としてカ
ーソルアドレスを1にセットする。さらにステップS5
・8ではカーソル上の文字を含む右側の文字列に少なく
とも1文字アッパーライン付の文字が存在する訳である
からそれらアッパーライン付文字のうち先頭から例えば
7文字までを抽出して模字辞書DIC内の読みと比較し
一致しない時は7文字から最後の1文字を削って再び漢
字辞占DIC内の読みと比較する。一致しない時は再び
最後の1文字をさらに削り一致するまで同じ事を繰り返
す。そこで、一致する読みが漢字辞書DICに存在した
場合は、その読みとそれに対応する漢字全てを同音語バ
ッフγBUに格納する。
エンドアドレスより1桁先に置かれるようにカーソルア
ドレスを文書エンドアドレス+1にセットし第7図(R
)のように表示する。他方、ステップ55−5でカーソ
ルの左側だけにアッパーライン文字が存在するとみなさ
れた時のステップ55−7では1文書メモリの先頭から
アッパーラインイ1の文字のサーチをする準備としてカ
ーソルアドレスを1にセットする。さらにステップS5
・8ではカーソル上の文字を含む右側の文字列に少なく
とも1文字アッパーライン付の文字が存在する訳である
からそれらアッパーライン付文字のうち先頭から例えば
7文字までを抽出して模字辞書DIC内の読みと比較し
一致しない時は7文字から最後の1文字を削って再び漢
字辞占DIC内の読みと比較する。一致しない時は再び
最後の1文字をさらに削り一致するまで同じ事を繰り返
す。そこで、一致する読みが漢字辞書DICに存在した
場合は、その読みとそれに対応する漢字全てを同音語バ
ッフγBUに格納する。
さらに、その読みの最後の1文字削った読みに対応する
漢字辞書DIC内の漢字も全て抽出して読みと一緒に同
音語バッファBUに格納する。
漢字辞書DIC内の漢字も全て抽出して読みと一緒に同
音語バッファBUに格納する。
J二連した手続を繰り返してアッパーライン付文字のう
ち先頭の文字に対応する漢字辞書DIC内の漢字を全て
抽出し読みと一緒に同音語バッファBUに格納する。同
音語バッファBUの最後にはチェックコードを格納する
。又、アッパーライン刊の文字の先頭が「を」などで漢
字辞書に対応する読みが存在しない場合は、その1文字
だけを同音語バッファBUに格納し次のエリアにはチェ
ックコードCODを格納する。この様子を第8′図で説
明する。まず同音語バッファBUは1つの中詰が入るエ
リアは7ワードで構成されている。これは、前述の7文
字から検索するのに対応している。そこで「きかい」と
その読みに対応する漢字か「機会」 「機械」 「奇怪
」と三つ格納され、次に「きか」とそれに対応する漢字
「帰化」「幾何jが格納され、さらに「き」とそれに対
応した「木J 「気」 「樹」が格納される。
ち先頭の文字に対応する漢字辞書DIC内の漢字を全て
抽出し読みと一緒に同音語バッファBUに格納する。同
音語バッファBUの最後にはチェックコードを格納する
。又、アッパーライン刊の文字の先頭が「を」などで漢
字辞書に対応する読みが存在しない場合は、その1文字
だけを同音語バッファBUに格納し次のエリアにはチェ
ックコードCODを格納する。この様子を第8′図で説
明する。まず同音語バッファBUは1つの中詰が入るエ
リアは7ワードで構成されている。これは、前述の7文
字から検索するのに対応している。そこで「きかい」と
その読みに対応する漢字か「機会」 「機械」 「奇怪
」と三つ格納され、次に「きか」とそれに対応する漢字
「帰化」「幾何jが格納され、さらに「き」とそれに対
応した「木J 「気」 「樹」が格納される。
そして最後にチェックコードCODが入る様になってい
る。以上の処理が終了すると、同音HAカウンタCOを
1にセットし、カーソルを同EJ’ +46 /<ソフ
ァEUの先頭エリアに格納されている読みの最後の文字
と同じ文字位置に表示するため、カーソルアドレスCA
Dを文書メモリ上の該文字位置第7図(a)の如く「き
かい」の「いJのドにセットし、しかる後にカーソル表
示を行う。
る。以上の処理が終了すると、同音HAカウンタCOを
1にセットし、カーソルを同EJ’ +46 /<ソフ
ァEUの先頭エリアに格納されている読みの最後の文字
と同じ文字位置に表示するため、カーソルアドレスCA
Dを文書メモリ上の該文字位置第7図(a)の如く「き
かい」の「いJのドにセットし、しかる後にカーソル表
示を行う。
次にntJ述のステップS6変換処理を訂細にした手順
をtjS9図を参照して説明する。まずステップ−56
−1において回′+!′語カウンタCo、Ql加算する
。これは現在表示されている同音語の次の同音JΔエリ
アを指示する為である。引続いてステップS6・2では
上記の新たな同音語エリア内の文字コードをチェックコ
ード9CDの時はステ↓゛〉S6・3に進み、同音語/
ヘソファBUの先頭から再表示するための準備として同
音語カウンタCOを1にセットする。他方ステップS6
・2でチェックコードCCD以外だった時、ステップS
6・4に進み、同音語カウンタCOに対応したエリア内
の文字コードを文書メモリMEに格納する。この時文書
メモリMEにすき間が空かない様、少ない文字数の時は
文書メモリMEを詰める。さらにカーソルアドレスCA
Dを新たに文書メモリMEに転送された同音語の最後の
文字位置例えば第8図中、「木」という次の場合、仮名
文字「き」のあった位置にセットする。しかる後に文書
メモリMEとカーソルの表示を行う。
をtjS9図を参照して説明する。まずステップ−56
−1において回′+!′語カウンタCo、Ql加算する
。これは現在表示されている同音語の次の同音JΔエリ
アを指示する為である。引続いてステップS6・2では
上記の新たな同音語エリア内の文字コードをチェックコ
ード9CDの時はステ↓゛〉S6・3に進み、同音語/
ヘソファBUの先頭から再表示するための準備として同
音語カウンタCOを1にセットする。他方ステップS6
・2でチェックコードCCD以外だった時、ステップS
6・4に進み、同音語カウンタCOに対応したエリア内
の文字コードを文書メモリMEに格納する。この時文書
メモリMEにすき間が空かない様、少ない文字数の時は
文書メモリMEを詰める。さらにカーソルアドレスCA
Dを新たに文書メモリMEに転送された同音語の最後の
文字位置例えば第8図中、「木」という次の場合、仮名
文字「き」のあった位置にセットする。しかる後に文書
メモリMEとカーソルの表示を行う。
処理7は、カーソル左移動キー又はカーモル右移動キー
が操作された時の処理を行う。即ちカーソル左移動キー
の場合はランダムアクセスメモリRAM上のカーソルア
ドレスから1減算し、カーモル右移動キーの時は逆に1
加算させる。かがる処理の後、カーソルを液晶表示器L
CDに表示させる。
が操作された時の処理を行う。即ちカーソル左移動キー
の場合はランダムアクセスメモリRAM上のカーソルア
ドレスから1減算し、カーモル右移動キーの時は逆に1
加算させる。かがる処理の後、カーソルを液晶表示器L
CDに表示させる。
アッパーライン処理を行うステップs8は、アッパーラ
インキー〇Lが操作されたときの処理で、カーソルアド
レスCADに示される文書メモリME上のアドレスに格
納される文字コードのビットO即ちアッパーラインビッ
トにlを立てて選択確定11uの状態にし、カーソルア
ドレスCADの1加算及びカーソル表示を行う。
インキー〇Lが操作されたときの処理で、カーソルアド
レスCADに示される文書メモリME上のアドレスに格
納される文字コードのビットO即ちアッパーラインビッ
トにlを立てて選択確定11uの状態にし、カーソルア
ドレスCADの1加算及びカーソル表示を行う。
ステップS9は挿入キーが押下されたときの処理で、ラ
ンダムアクセスメモリRAM内の挿入フラグIPを0N
(7)時はOFF、0FFcy)時はONにする。
ンダムアクセスメモリRAM内の挿入フラグIPを0N
(7)時はOFF、0FFcy)時はONにする。
ステップ310は削除キーSKが押下された時の処理で
、カーソルアドレスCADに示される文書メモリME上
のアドレスの文字を1文字削除して、その文字以降の文
字コードを1アドレスづつ詰める。
、カーソルアドレスCADに示される文書メモリME上
のアドレスの文字を1文字削除して、その文字以降の文
字コードを1アドレスづつ詰める。
なお、上述したアッパーライン付仮名の切り出しは7文
字としたが、8文字以上でも6文字以下でも本発明の主
旨を損う事はない、但し、その場合は、同音語バッファ
BUの各エリアはその文字数と同じワード数から構成さ
れなければならない、更に、漢字に変換される部分のマ
ークはアッパーラインとしたが1表示方法は、反転文字
、カラー文字、アンダーライン等の方法をもっても本発
明の主旨は損われない、又、本発明装置の表示器は液晶
表示器としたがCRT等の表示器でも禍わない。
字としたが、8文字以上でも6文字以下でも本発明の主
旨を損う事はない、但し、その場合は、同音語バッファ
BUの各エリアはその文字数と同じワード数から構成さ
れなければならない、更に、漢字に変換される部分のマ
ークはアッパーラインとしたが1表示方法は、反転文字
、カラー文字、アンダーライン等の方法をもっても本発
明の主旨は損われない、又、本発明装置の表示器は液晶
表示器としたがCRT等の表示器でも禍わない。
以上、説明したように1本発明によると〜複合語の渓字
変換において、同音語の選択に手間取ったり、所望の漢
字が存在しないということがな(なる。又、本発明によ
ると任意に複合語を作っても1漠字変換が容易に行える
という効果がある。
変換において、同音語の選択に手間取ったり、所望の漢
字が存在しないということがな(なる。又、本発明によ
ると任意に複合語を作っても1漠字変換が容易に行える
という効果がある。
第1図は、本発明の実施例の構成を示すブロック図。第
2図は、キーボードの外観図。第3図は1文字コードの
アッパージインピットを示す図。第音飴バッファの様子
を示す図。第9図Fi変換処理の処理過程を示す図。 BU・・・同音hHバッソフ Co1・同音語カウンタ 8C・・・ザーチキー T R・・・変換キーUL・・
Φアッパーラインキー 第7図 (9) 機械m−デT口オ フh) 機械制量2つくる。 (L) 機械製あIゝ「こオフ り) 柵mm5=考7〈る。 (k) 機械製品1つべろ。 (1) 機部1[品表作る。 (−rrL)Il孤製品鼾作る・ (−11) @械製品λ作工丁 (の 機械製品1作1丁 (P) 機械製&11作4I (ψ)II械製、!o乞作4工 (r) 擾稙IjI!品工作る。−
2図は、キーボードの外観図。第3図は1文字コードの
アッパージインピットを示す図。第音飴バッファの様子
を示す図。第9図Fi変換処理の処理過程を示す図。 BU・・・同音hHバッソフ Co1・同音語カウンタ 8C・・・ザーチキー T R・・・変換キーUL・・
Φアッパーラインキー 第7図 (9) 機械m−デT口オ フh) 機械制量2つくる。 (L) 機械製あIゝ「こオフ り) 柵mm5=考7〈る。 (k) 機械製品1つべろ。 (1) 機部1[品表作る。 (−rrL)Il孤製品鼾作る・ (−11) @械製品λ作工丁 (の 機械製品1作1丁 (P) 機械製&11作4I (ψ)II械製、!o乞作4工 (r) 擾稙IjI!品工作る。−
Claims (1)
- 複合語に対応する仮名文字列を連続的に入力し前記複合
語に対応する仮名文字列を漢字変換する場合1前記複合
Nt↑に対応する仮名文字列の長さを変化させ順次漢字
変換することにょシ前記複合語を漢字変換する手段を有
することを特徴とする仮名漢字′A:換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211961A JPS60103433A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 仮名漢字変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58211961A JPS60103433A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 仮名漢字変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103433A true JPS60103433A (ja) | 1985-06-07 |
Family
ID=16614562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58211961A Pending JPS60103433A (ja) | 1983-11-10 | 1983-11-10 | 仮名漢字変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103433A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5762461A (en) * | 1980-10-02 | 1982-04-15 | Nec Corp | Word splitting system |
| JPS5868144A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 日本語入力装置 |
-
1983
- 1983-11-10 JP JP58211961A patent/JPS60103433A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5762461A (en) * | 1980-10-02 | 1982-04-15 | Nec Corp | Word splitting system |
| JPS5868144A (ja) * | 1981-10-19 | 1983-04-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 日本語入力装置 |
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