JPS59677B2 - スラブカタワクカイタイホウホウ - Google Patents
スラブカタワクカイタイホウホウInfo
- Publication number
- JPS59677B2 JPS59677B2 JP50020103A JP2010375A JPS59677B2 JP S59677 B2 JPS59677 B2 JP S59677B2 JP 50020103 A JP50020103 A JP 50020103A JP 2010375 A JP2010375 A JP 2010375A JP S59677 B2 JPS59677 B2 JP S59677B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support
- supports
- formwork
- slab
- slab formwork
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンクリートスラブの硬化後、スラブ下面に
当て付けであるベニヤ板などスラブ型枠ならびにこのス
ラブ型枠を載架している大曳、根太などを解体撤去する
スラブ型枠解体方法に関する。
当て付けであるベニヤ板などスラブ型枠ならびにこのス
ラブ型枠を載架している大曳、根太などを解体撤去する
スラブ型枠解体方法に関する。
従来では、第5図イに示す如く、スラブ型枠を載架する
大曳19および根太18を支持すべ(多数林立させであ
る型枠支持サポート20を、同図口のように、必要最少
限度の本数のサポート20を残して撤去し、この状態で
、同図へのように、残したサポート200足許にロープ
をかけてこのサポート20を引き摺り倒し、根太18、
大曳19を崩壊落下させることによって解体していたの
で、作業性が悪いばかりでな(、解体作業に大きな危険
を伴うものであった。
大曳19および根太18を支持すべ(多数林立させであ
る型枠支持サポート20を、同図口のように、必要最少
限度の本数のサポート20を残して撤去し、この状態で
、同図へのように、残したサポート200足許にロープ
をかけてこのサポート20を引き摺り倒し、根太18、
大曳19を崩壊落下させることによって解体していたの
で、作業性が悪いばかりでな(、解体作業に大きな危険
を伴うものであった。
即ち、根太18、大曳19の鋼管が一時にガラガラと落
下するため、非常な騒音が発生するばかりでなく、落下
時の衝撃で床面が傷ついたり、鋼管自体が折れ曲りたり
、傷ついたりして、これらの損傷が甚大であり、鋼管の
跳ね返りや周囲に飛散する床面コンクリートのかけらな
どによって作業者が怪、我をするといった人身事故の危
険も大きく、しかも解体された鋼管が乱雑であるため解
体後の片付け、整理にも多大の手間を要していたのであ
る。
下するため、非常な騒音が発生するばかりでなく、落下
時の衝撃で床面が傷ついたり、鋼管自体が折れ曲りたり
、傷ついたりして、これらの損傷が甚大であり、鋼管の
跳ね返りや周囲に飛散する床面コンクリートのかけらな
どによって作業者が怪、我をするといった人身事故の危
険も大きく、しかも解体された鋼管が乱雑であるため解
体後の片付け、整理にも多大の手間を要していたのであ
る。
本発明方法は、このような従来欠点を一掃することを目
的とする。
的とする。
本発明のスラブ型枠解体方法の特徴構成は、スラブ型枠
と既設下層スラブとの間に、昇降自在受は枠をもつ複数
の解体用サポートを立設すると共に、前記スラブ型枠な
載架支持する大曳および根太から成る一単位のスラブ型
枠支持体を所定本数の前記解体用サポート夫々の昇降自
在受は枠で仮支持したのち、林立させである多数の型枠
支持サポートの全てを撤去し、又、前記一単位のスラブ
型枠支持体を仮支持しである所定個数の昇降自在受は粋
人々に一端を連結され且つその昇降自在受は粋人々の下
方に位置して縦軸芯周りで首振自在な状態で解体用サポ
ートに取付けられである係止案内部夫々に捲回された所
定本数の引っ張り索大夫の延出端を一本にまとめて、そ
のまとまった引っ張り索部分を、前記型枠支持サポート
の撤去後においてスラブ型枠下の横外方位置から操作し
て前記大曳、根太を所定の架設状態のままで降下解体す
る点にある。
と既設下層スラブとの間に、昇降自在受は枠をもつ複数
の解体用サポートを立設すると共に、前記スラブ型枠な
載架支持する大曳および根太から成る一単位のスラブ型
枠支持体を所定本数の前記解体用サポート夫々の昇降自
在受は枠で仮支持したのち、林立させである多数の型枠
支持サポートの全てを撤去し、又、前記一単位のスラブ
型枠支持体を仮支持しである所定個数の昇降自在受は粋
人々に一端を連結され且つその昇降自在受は粋人々の下
方に位置して縦軸芯周りで首振自在な状態で解体用サポ
ートに取付けられである係止案内部夫々に捲回された所
定本数の引っ張り索大夫の延出端を一本にまとめて、そ
のまとまった引っ張り索部分を、前記型枠支持サポート
の撤去後においてスラブ型枠下の横外方位置から操作し
て前記大曳、根太を所定の架設状態のままで降下解体す
る点にある。
本発明特徴構成による作用効果は、次の通りである。
つまり、大曳、根太を仮支持させた受は枠を下降するこ
とによって、大曳、根太を所定の架設状態のまま下降さ
せるため、大曳、根太を整然とかつスムーズに解体でき
、大曳、根太の落下に起因する騒音、既設下層スラブや
大曳、根太の損傷、ならびに、人身事故の発生などを防
止でき、しかも、大曳、根太が所定の架設状態を保った
ままで整然と解体されるため、後片付け、整理にも手間
をとられず、作業能率が著しく向上する効果がある。
とによって、大曳、根太を所定の架設状態のまま下降さ
せるため、大曳、根太を整然とかつスムーズに解体でき
、大曳、根太の落下に起因する騒音、既設下層スラブや
大曳、根太の損傷、ならびに、人身事故の発生などを防
止でき、しかも、大曳、根太が所定の架設状態を保った
ままで整然と解体されるため、後片付け、整理にも手間
をとられず、作業能率が著しく向上する効果がある。
しかも、大曳及び根太から成る一単位のスラブ型枠支持
体を所定本数の解体用サポート夫々の受は枠で安定に支
持し乍らも、それら受げ粋人々に連結した引っ張り索を
一本にまとめて、そのまとまった引っ張り索を操作する
ことによって前記受は枠を下降させるために、受は粋人
々の下降速度が一率に揃い、大曳及び根太を水平に保っ
て安定姿勢を維持して下降させ得るのである。
体を所定本数の解体用サポート夫々の受は枠で安定に支
持し乍らも、それら受げ粋人々に連結した引っ張り索を
一本にまとめて、そのまとまった引っ張り索を操作する
ことによって前記受は枠を下降させるために、受は粋人
々の下降速度が一率に揃い、大曳及び根太を水平に保っ
て安定姿勢を維持して下降させ得るのである。
又、引っ張り索を縦軸芯周りで首振り自在な係止案内部
に捲回しであるために引っ張り索の引き出し方向の制約
が少なく、障害物が少な(安全で操作するに適した場所
へ引っ張り索を引き出して、安全且つ楽に操作し得るの
である。
に捲回しであるために引っ張り索の引き出し方向の制約
が少なく、障害物が少な(安全で操作するに適した場所
へ引っ張り索を引き出して、安全且つ楽に操作し得るの
である。
以下、本発明方法の実施の態様を例示図に基づいて説明
する。
する。
先ず、本発明方法に用いるスラブ型枠解体用サポートA
について説明すると、第1図、第2図に示すように、こ
れは、伸縮可能な柱状体1に受げ枠2を昇降自在に装着
するとともに、この柱状体1の上端部および下端近くに
は、前記受は枠2に一端を掛止させたワイヤーロープな
と受は枠昇降用引張り索3の引っ張り移動を捲回案内す
る輪体4・・、5を枢着し、かつ、下部の輪体5を枢着
する枠からなる係止案内部6を上下方向軸芯8周りで自
由に首振り可能に構成したものである。
について説明すると、第1図、第2図に示すように、こ
れは、伸縮可能な柱状体1に受げ枠2を昇降自在に装着
するとともに、この柱状体1の上端部および下端近くに
は、前記受は枠2に一端を掛止させたワイヤーロープな
と受は枠昇降用引張り索3の引っ張り移動を捲回案内す
る輪体4・・、5を枢着し、かつ、下部の輪体5を枢着
する枠からなる係止案内部6を上下方向軸芯8周りで自
由に首振り可能に構成したものである。
前記柱状体1は、下面に床面の傷付き防止と滑り止めと
を司るゴム7を貼着した安定接地板8上に立設した螺子
軸1aと、この螺子軸1aの上部外側に遊嵌した筒軸1
bと、螺子軸1aに螺着したバンドル9a付きリング9
とから構成されており、バンドル9aを回動操作するこ
とによって、リング9上面で筒軸1b下端縁を押し上げ
るように構成されている。
を司るゴム7を貼着した安定接地板8上に立設した螺子
軸1aと、この螺子軸1aの上部外側に遊嵌した筒軸1
bと、螺子軸1aに螺着したバンドル9a付きリング9
とから構成されており、バンドル9aを回動操作するこ
とによって、リング9上面で筒軸1b下端縁を押し上げ
るように構成されている。
前記受は枠2は、筒軸1bに摺動自在に外嵌する筒体2
aと、この筒体2aにステー2bを介して連設された上
方に開放するコの字形状の係止金具2cとから構成され
、この係止金具2cには水平方向に適当間隔を隔てて楔
10,10挿通用の孔2d、2dが穿設されており、係
止金具2c内に鋼管などからなる横アーム11を係止保
持させた状態で、楔10.10を打込むことによって、
横アーム11が係止金具2cに固定されるように構成さ
れている。
aと、この筒体2aにステー2bを介して連設された上
方に開放するコの字形状の係止金具2cとから構成され
、この係止金具2cには水平方向に適当間隔を隔てて楔
10,10挿通用の孔2d、2dが穿設されており、係
止金具2c内に鋼管などからなる横アーム11を係止保
持させた状態で、楔10.10を打込むことによって、
横アーム11が係止金具2cに固定されるように構成さ
れている。
前記上部の輪体4・・を枢支する枠12は、筒軸1b上
端に固着されており、かつ、この枠12の上端には、ベ
ニヤ板などで構成されるスラブ型枠の下面と安定よく接
当する上面を持った板体13が固着されている。
端に固着されており、かつ、この枠12の上端には、ベ
ニヤ板などで構成されるスラブ型枠の下面と安定よく接
当する上面を持った板体13が固着されている。
前記係止案内部6は螺子軸1aに固着したコの字形金具
14に、前記軸芯aを有するピン15で枢着されており
、引っ張り索3の引っ張り方向に追随して軸芯8周りに
揺動変位するように構成されている。
14に、前記軸芯aを有するピン15で枢着されており
、引っ張り索3の引っ張り方向に追随して軸芯8周りに
揺動変位するように構成されている。
上記構成のスラブ型枠解体用支持サポートを用いたスラ
ブ型枠解体方法について説明すると次の通りである。
ブ型枠解体方法について説明すると次の通りである。
第3図は、コンクリートスラブ16のベニヤ板製型枠1
7を多数の並夕1ルた鋼管製根太18・・に載架させ、
各根太18・・を鋼管製大曳19・・に載架させ、この
大曳19・・を既設下層スラブ16′ に林立させた多
数の型枠支持サポート20・・で支持させた状態を示す
。
7を多数の並夕1ルた鋼管製根太18・・に載架させ、
各根太18・・を鋼管製大曳19・・に載架させ、この
大曳19・・を既設下層スラブ16′ に林立させた多
数の型枠支持サポート20・・で支持させた状態を示す
。
かかる状態でコンクリートスラブ16を硬化させた後、
前記型枠17、根太18・・、大曳19・・などを解体
するに、先ず、第4図イに示す如く、前記型枠17と既
設下層スラブ16′ との間に、所要本数の解体用サポ
ー)Aを突っ張り状態で介装し、大曳19・・、根太1
B・・、型枠17などの直下位置よりも横外側方に構築
されている既設の支柱21に装着したチルホール22を
操作して、引っ張り索3を引っ張り移動させて受げ枠2
を上昇させ、受げ枠2の係止金具2cに固定した横アー
ム11で前記大曳19・・を仮支持する。
前記型枠17、根太18・・、大曳19・・などを解体
するに、先ず、第4図イに示す如く、前記型枠17と既
設下層スラブ16′ との間に、所要本数の解体用サポ
ー)Aを突っ張り状態で介装し、大曳19・・、根太1
B・・、型枠17などの直下位置よりも横外側方に構築
されている既設の支柱21に装着したチルホール22を
操作して、引っ張り索3を引っ張り移動させて受げ枠2
を上昇させ、受げ枠2の係止金具2cに固定した横アー
ム11で前記大曳19・・を仮支持する。
しかる後、第4図口に示す如(、全部の型枠支持サポー
ト20・・を撤去して、大曳19・・及びこれに載架さ
れた根太18・・、型枠17が解体用サポートAのみに
よって支持された状態とする。
ト20・・を撤去して、大曳19・・及びこれに載架さ
れた根太18・・、型枠17が解体用サポートAのみに
よって支持された状態とする。
この状態で、前記チルホール22に内蔵されたラチェツ
ト爪の作用方向を切換えた後、チルホール22を操作し
引っ張り索3を少しずつ繰り出して、第4凹凸に示す如
く、6受は枠2を同時に下降させ、大曳19・・、根太
18・・を、横アーム11・・で支持された所定の架設
状態のまま、作業者の手が届く適当な高さまで下降させ
て解体するのである。
ト爪の作用方向を切換えた後、チルホール22を操作し
引っ張り索3を少しずつ繰り出して、第4凹凸に示す如
く、6受は枠2を同時に下降させ、大曳19・・、根太
18・・を、横アーム11・・で支持された所定の架設
状態のまま、作業者の手が届く適当な高さまで下降させ
て解体するのである。
この場合、前記係止案内部6が上下方向軸芯8周りで自
由に首振り可能であるため、引っ張り索3の引っ張り方
向、即ちチルホール22の設置位置の制約が少なくて既
設の支柱21を利用してチルホール22を設置でき、か
つ、一個のチルホール22によって複数個の解体用サポ
ートAの引っ張り索3を操作することによって、6受は
枠2を同時に同距離ずつ昇降させ得る。
由に首振り可能であるため、引っ張り索3の引っ張り方
向、即ちチルホール22の設置位置の制約が少なくて既
設の支柱21を利用してチルホール22を設置でき、か
つ、一個のチルホール22によって複数個の解体用サポ
ートAの引っ張り索3を操作することによって、6受は
枠2を同時に同距離ずつ昇降させ得る。
従って、横アーム11に支持された大曳19や根太18
が傾斜することを防止でき、これらの不測な滑り落ちな
どを防止できるのである。
が傾斜することを防止でき、これらの不測な滑り落ちな
どを防止できるのである。
尚、引っ張り索3の引張り、繰り出し操作は、ラチェツ
ト爪の作用方向を切換え可能な周知構造のチルホールを
利用して人為的に行なってもよいがモーターなどを利用
して自動的に行なわせるべく構成してもよい。
ト爪の作用方向を切換え可能な周知構造のチルホールを
利用して人為的に行なってもよいがモーターなどを利用
して自動的に行なわせるべく構成してもよい。
図面は本発明に係るスラブ型枠解体方法の実施の態様を
例示し、第1図は解体用サポートの正面図、第2図は側
面図、第3図はスラブ型枠支持状態を示す断面図、第4
図イ90、ハは解体方法を示す斜視図である。 第5図イ90、ハは従来の解体方法を示す斜視図である
。 A・・・・・・解体用サポート、2・・・・・・受げ枠
、16′・・・・・・既設下層スラブ、17・・・・・
・スラブ型枠、18・・・・・・根太、19・・・・・
・大曳。
例示し、第1図は解体用サポートの正面図、第2図は側
面図、第3図はスラブ型枠支持状態を示す断面図、第4
図イ90、ハは解体方法を示す斜視図である。 第5図イ90、ハは従来の解体方法を示す斜視図である
。 A・・・・・・解体用サポート、2・・・・・・受げ枠
、16′・・・・・・既設下層スラブ、17・・・・・
・スラブ型枠、18・・・・・・根太、19・・・・・
・大曳。
Claims (1)
- 1 スラブ型枠17と既設下層スラブ16′ との間
に、昇降自在受は枠2をもつ複数の解体用サポ−)Aを
立設すると共に、前記スラブ型枠17を載架支持する大
曳19および根太18から成る一単位のスラブ型枠17
支持体を所定本数の前記解体用サポートA夫々の昇降自
在受げ枠2,2で仮支持したのち、林立させである多数
の型枠支持サポート20・・の全てを撤去し、又、前記
一単位のスラブ型枠17支持体を仮支持しである所定固
数の昇降自在受げ枠2,2夫々に一端を連結され且つそ
の昇降自在受げ枠2,2夫々の下方に位置して縦軸芯周
りで首振自在な状態で解体用サポートAに取付けられで
ある係止案内部6夫々に捲回された所定本数の引っ張り
索3,3夫々の延出端を一本にまとめて、そのまとまっ
た引っ張り索3部分を、前記型枠支持サポート20・・
の撤去後においてスラブ型枠17下の横外方位置から操
作して前記大曳19、根太18を所定の架設状態のまま
で降下解体することを特徴とするスラブ型枠解体方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50020103A JPS59677B2 (ja) | 1975-02-17 | 1975-02-17 | スラブカタワクカイタイホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50020103A JPS59677B2 (ja) | 1975-02-17 | 1975-02-17 | スラブカタワクカイタイホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5194636A JPS5194636A (ja) | 1976-08-19 |
| JPS59677B2 true JPS59677B2 (ja) | 1984-01-07 |
Family
ID=12017766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50020103A Expired JPS59677B2 (ja) | 1975-02-17 | 1975-02-17 | スラブカタワクカイタイホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59677B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6245868A (ja) * | 1985-08-21 | 1987-02-27 | 株式会社 間組 | スラブ仮設材の解体方法 |
| JPH01121466A (ja) * | 1987-09-21 | 1989-05-15 | Takeo Mikawa | スラブ下ば型枠支持材の撤去方法及び撤去用サポートロッド |
| US8511633B2 (en) | 2009-01-16 | 2013-08-20 | Amazon Technologies, Inc. | Accessory attachment mechanism |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5138738A (en) * | 1974-09-27 | 1976-03-31 | Saitogumi Kk | Katawakukokahoto sonosochi |
-
1975
- 1975-02-17 JP JP50020103A patent/JPS59677B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5194636A (ja) | 1976-08-19 |
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