JPS5962950A - シフト装置 - Google Patents
シフト装置Info
- Publication number
- JPS5962950A JPS5962950A JP17365582A JP17365582A JPS5962950A JP S5962950 A JPS5962950 A JP S5962950A JP 17365582 A JP17365582 A JP 17365582A JP 17365582 A JP17365582 A JP 17365582A JP S5962950 A JPS5962950 A JP S5962950A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- data
- circuit
- bits
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F5/00—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
- G06F5/01—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for shifting, e.g. justifying, scaling, normalising
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明に左右両方′向にシフト可能なシフト装置に関す
る。
る。
(従来技術)
従来、2nビツトを入力してnビットを出力する形式を
備え、最大シフト量が(n−−1)ビットであって左右
両方向にシフト可能なシフト装置でtま、最大シフト量
が(2n −1,)ビットであり、出力を2nビツトだ
けシフトすることはできず、新しく最大シフト刊が(2
n−1)ビットであって、出力が2nビツトのシフト装
置を付加するか、あるいは、まずnビットのシフト結果
を求め、続いて残ったnビットの結果を求める形式の2
=シンサ8・以上を必要とするシフト方法によらなけれ
ばならないと云う欠点があった。
備え、最大シフト量が(n−−1)ビットであって左右
両方向にシフト可能なシフト装置でtま、最大シフト量
が(2n −1,)ビットであり、出力を2nビツトだ
けシフトすることはできず、新しく最大シフト刊が(2
n−1)ビットであって、出力が2nビツトのシフト装
置を付加するか、あるいは、まずnビットのシフト結果
を求め、続いて残ったnビットの結果を求める形式の2
=シンサ8・以上を必要とするシフト方法によらなけれ
ばならないと云う欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、211ビットヲ人力してnビットを出
力する形式であって、最大シフト量が(n−1)ビット
である左右両方向にシフト可能なシフト回路を2個使用
することにより、2nピツ[L−人力して2nピットを
出力する形式であって、最大シフト量が(2n −1)
ビットの左右両方向にシフト可能なシフト装置を提供子
ることにある。
力する形式であって、最大シフト量が(n−1)ビット
である左右両方向にシフト可能なシフト回路を2個使用
することにより、2nピツ[L−人力して2nピットを
出力する形式であって、最大シフト量が(2n −1)
ビットの左右両方向にシフト可能なシフト装置を提供子
ることにある。
(@明の構成と作用)
本発明によるシフト装置は与えられたデータに対して左
右両方向にシフトするためのシフト装置であって、第1
および第2のシフト回路と、第1およびり32のセレク
ト回路と、第1〜第3のゲート回路とを具備したもので
ある。第1および第2のシフト回路ばそノ1ぞれ2nビ
ツトの入力データに対してnビットの出力データを与え
、目、つ、般大シフト)11が(n−1)ピントの左右
両方向にソフト可能な回F’3である。;’R1、$−
よび第2のセレクト回路はそれぞ+1第1、および第2
(2)ジノ1回路に対応して出力データを選択する回路
である。431のゲート回路は第1 s−よび第2のソ
フト回路に対して左右シフト指示、ならびにシフ) j
il指示を巧えるための回路であAQ第2卦、LUU3
Oゲートは第1、および第2のセレクト回路に対してi
’−<f j+!制御指示をりえるための回路である。
右両方向にシフトするためのシフト装置であって、第1
および第2のシフト回路と、第1およびり32のセレク
ト回路と、第1〜第3のゲート回路とを具備したもので
ある。第1および第2のシフト回路ばそノ1ぞれ2nビ
ツトの入力データに対してnビットの出力データを与え
、目、つ、般大シフト)11が(n−1)ピントの左右
両方向にソフト可能な回F’3である。;’R1、$−
よび第2のセレクト回路はそれぞ+1第1、および第2
(2)ジノ1回路に対応して出力データを選択する回路
である。431のゲート回路は第1 s−よび第2のソ
フト回路に対して左右シフト指示、ならびにシフ) j
il指示を巧えるための回路であAQ第2卦、LUU3
Oゲートは第1、および第2のセレクト回路に対してi
’−<f j+!制御指示をりえるための回路である。
第1のソフト回路ににt2nビットの入力データのピッ
ト列fW工接入力1−.、第2のソフト回路にはこのピ
ット列を逆配列して入力する。続いて、第1のゲートに
より与えられた左右−/フト指示に従って第1、および
第20)ソフト回路にセットさノ]、たデータを第2、
および第3のゲート回路の出力に応じてシフトする。こ
の/フト動作の後に、帛2のソフト回路から出力された
データを再び逆配列から原配列に戻し、第1および第2
のセレクト回路に加えて合成する。
ト列fW工接入力1−.、第2のソフト回路にはこのピ
ット列を逆配列して入力する。続いて、第1のゲートに
より与えられた左右−/フト指示に従って第1、および
第20)ソフト回路にセットさノ]、たデータを第2、
および第3のゲート回路の出力に応じてシフトする。こ
の/フト動作の後に、帛2のソフト回路から出力された
データを再び逆配列から原配列に戻し、第1および第2
のセレクト回路に加えて合成する。
(実施例)
次に、本発明について図面fr:参照してJ゛ト細説明
する。第1図に本発明によるシフト装置1jj(7)一
実施例を示すブロック図である。掬′31図において、
シフト装置は第1お裏び第2のシフト回路1,2と、第
1および第2のセレクト回路3.4と第1〜第30)ゲ
ート回路5〜7とを具備して構成したものである。
する。第1図に本発明によるシフト装置1jj(7)一
実施例を示すブロック図である。掬′31図において、
シフト装置は第1お裏び第2のシフト回路1,2と、第
1および第2のセレクト回路3.4と第1〜第30)ゲ
ート回路5〜7とを具備して構成したものである。
第1図のシフト装+eにおいて、第1および第2のシフ
ト回路1,2はそれぞれ2nビツトを入力して1]ピツ
)(C−出力する形式’l: (lftiえ、最大′シ
フト量がnビットである左右両方向に7フト可能なシフ
ト回路である。′第1のシフト回路lには、211ビツ
トのデータaを信号線11を介して人力する。いっぽう
、第2のソフト回路2には第1のデータaのビット列と
に逆の配夕1jを有する2nビツトのデータb’r、(
i−4線12を介して人力する。第1のセレクタ3にl
″t(8号線13上のデータCと、信号線15上のデー
タeと、信号線21上のデータpとを加える。データC
は第1のシフト回路l刀)ら信弓線13を介して出力さ
ノしる11ビツトのデータである。データeは、鵠2の
シフト回路2かし信号線14を介して送用さJLるデー
タdとビット配列が逆のnビットのΣ5−夕である。デ
ータpはnビットの論理値がすべで0のデータである。
ト回路1,2はそれぞれ2nビツトを入力して1]ピツ
)(C−出力する形式’l: (lftiえ、最大′シ
フト量がnビットである左右両方向に7フト可能なシフ
ト回路である。′第1のシフト回路lには、211ビツ
トのデータaを信号線11を介して人力する。いっぽう
、第2のソフト回路2には第1のデータaのビット列と
に逆の配夕1jを有する2nビツトのデータb’r、(
i−4線12を介して人力する。第1のセレクタ3にl
″t(8号線13上のデータCと、信号線15上のデー
タeと、信号線21上のデータpとを加える。データC
は第1のシフト回路l刀)ら信弓線13を介して出力さ
ノしる11ビツトのデータである。データeは、鵠2の
シフト回路2かし信号線14を介して送用さJLるデー
タdとビット配列が逆のnビットのΣ5−夕である。デ
ータpはnビットの論理値がすべで0のデータである。
第2のセレクト回路4にはデータCと、データCと、デ
ータqとを加える。データqは11ビツトの論理値がす
べてOのデータである。第1お↓ひ第2のセレクト回路
3,4カ)らそれぞれ信号線16 、17を介り、て第
1、および第2の出力データf2gが出力される。弔1
および第2の出力データf、gは合成して211ビツト
の出力データ11を得る。梁1および第2 C) /フ
ト回路1,2に対するシフトtT指定伯号にの最上イ\
Lビットイト;もrと、左右シフ1指定信号1との論理
積(+?シリ−のゲートI11路6により求めて偏¥U
を生成する。/フト量指定44号1tと左右/フト量指
定イ6号lの台定と9)論理積を第3のゲート回路7に
より求めてイば号Vを生成する。信号u、vを第1およ
び第2のセレクト[!1路3,4のセレクト信号として
使用する。いっぽう、左右シフト指定信号と同句号の4
1号s′5C第1のゲート5により求め、これを第lの
シフト回路1に加え、筐だ、左右シフト指′Al信号1
の否定をとった信号tを第1のゲート5により求め、こ
れを第2のシフト回路2に加えてそれぞれ左右シフト指
定信号として使用する。
ータqとを加える。データqは11ビツトの論理値がす
べてOのデータである。第1お↓ひ第2のセレクト回路
3,4カ)らそれぞれ信号線16 、17を介り、て第
1、および第2の出力データf2gが出力される。弔1
および第2の出力データf、gは合成して211ビツト
の出力データ11を得る。梁1および第2 C) /フ
ト回路1,2に対するシフトtT指定伯号にの最上イ\
Lビットイト;もrと、左右シフ1指定信号1との論理
積(+?シリ−のゲートI11路6により求めて偏¥U
を生成する。/フト量指定44号1tと左右/フト量指
定イ6号lの台定と9)論理積を第3のゲート回路7に
より求めてイば号Vを生成する。信号u、vを第1およ
び第2のセレクト[!1路3,4のセレクト信号として
使用する。いっぽう、左右シフト指定信号と同句号の4
1号s′5C第1のゲート5により求め、これを第lの
シフト回路1に加え、筐だ、左右シフト指′Al信号1
の否定をとった信号tを第1のゲート5により求め、こ
れを第2のシフト回路2に加えてそれぞれ左右シフト指
定信号として使用する。
第2図〜第5図までは本発明の動作を11=4ピツトと
して図解したものである。第2図〜第5図において、a
、b、c、d、hはそれぞれ第1図に関して説明した信
号と一致している。
して図解したものである。第2図〜第5図において、a
、b、c、d、hはそれぞれ第1図に関して説明した信
号と一致している。
第1のシフト回路1にはABC・・・GHの2!1ピツ
)(n=g)が入力され、第2のシフト回路2には第1
のシフト回路lの入ガとは逆配列のHG・・・CHAの
2nビツト(n=8 )が入力される。指定されたシフ
ト量を与え、それぞれ符号の異なる左右シフト指定信号
1、Tにより第1、および第2のシフト回路1,2が制
御される。第1および第2のシフト回路1,2はそれぞ
れnピッ) (n=4 )の出力データc、dを送出す
るが、出力データdの逆配列から成るデータeと出力デ
ータCとを合成して、2nビツトの出力データ11を得
る。
)(n=g)が入力され、第2のシフト回路2には第1
のシフト回路lの入ガとは逆配列のHG・・・CHAの
2nビツト(n=8 )が入力される。指定されたシフ
ト量を与え、それぞれ符号の異なる左右シフト指定信号
1、Tにより第1、および第2のシフト回路1,2が制
御される。第1および第2のシフト回路1,2はそれぞ
れnピッ) (n=4 )の出力データc、dを送出す
るが、出力データdの逆配列から成るデータeと出力デ
ータCとを合成して、2nビツトの出力データ11を得
る。
本発明によるシフト装置では、シフト指定が左か右かの
相違、ならひにシフト量がnビット以上か以下かの相違
によって第1、および第2のシフト回路1,2の制御状
態が異なり、第6図に要約しであるような制御を行う。
相違、ならひにシフト量がnビット以上か以下かの相違
によって第1、および第2のシフト回路1,2の制御状
態が異なり、第6図に要約しであるような制御を行う。
第2図は右シフトによりnビット(n=4 ’)以下の
シフトをする動作を表しており、第6図から明らかな様
に、第1のシフト回路1は右シフト、第2のシフト回路
2は左シフトであって、それぞれシフトけは2ビツトで
ある。従って、4ビツトの出力データCと、出力データ
dの逆配列により形成されたデータeとを合成して出力
データ11を得ることにより、入力8ビツト、出力8ビ
ツトのシフト装置を実現している。第3図は右へ5ピツ
トだけシフ)(nピット以上)する動作の結果を表して
いる。第3図において、第1のシフト回路1では右へ(
5−n)ピッ)(n−4)だけシフトするため、8ビツ
トの出力データhはデータp、qの論理値0と、右へ(
5−4)ビットだけシフトして得られた出力データCと
を第1、および第2のセレクト回路3゜4により合成し
たものになる。第4図に左へ3ビツトだけシフト動作し
た結果1[しており、左へnビット以下だけシフトする
時にtri第iのシフト回路1に左シフト、第2のシフ
ト回路2は右シフトを行い、それぞれのシフト掘ニ同一
である。従って、出ブ↓データhH第1のシフト回路1
からの出力データCと、第2のシフト回路2の出力デー
タdの逆配列から成るデータeとを合成したものである
。第5図は左へ5ビツト(nピット以上)だけシフトす
る動作の結果を表している。第5図においては、第1の
シフト回路1からのデータCは選択せず、第2のシフト
回路2に工す右へ(5−n )ピッ) < n=4)だ
けシフトして得られた出力データdの逆配列から成るデ
ータeと、データpyQの論理値0とを第1、および第
2のセレクト回路3゜4により合成しで出力データhi
得る。
シフトをする動作を表しており、第6図から明らかな様
に、第1のシフト回路1は右シフト、第2のシフト回路
2は左シフトであって、それぞれシフトけは2ビツトで
ある。従って、4ビツトの出力データCと、出力データ
dの逆配列により形成されたデータeとを合成して出力
データ11を得ることにより、入力8ビツト、出力8ビ
ツトのシフト装置を実現している。第3図は右へ5ピツ
トだけシフ)(nピット以上)する動作の結果を表して
いる。第3図において、第1のシフト回路1では右へ(
5−n)ピッ)(n−4)だけシフトするため、8ビツ
トの出力データhはデータp、qの論理値0と、右へ(
5−4)ビットだけシフトして得られた出力データCと
を第1、および第2のセレクト回路3゜4により合成し
たものになる。第4図に左へ3ビツトだけシフト動作し
た結果1[しており、左へnビット以下だけシフトする
時にtri第iのシフト回路1に左シフト、第2のシフ
ト回路2は右シフトを行い、それぞれのシフト掘ニ同一
である。従って、出ブ↓データhH第1のシフト回路1
からの出力データCと、第2のシフト回路2の出力デー
タdの逆配列から成るデータeとを合成したものである
。第5図は左へ5ビツト(nピット以上)だけシフトす
る動作の結果を表している。第5図においては、第1の
シフト回路1からのデータCは選択せず、第2のシフト
回路2に工す右へ(5−n )ピッ) < n=4)だ
けシフトして得られた出力データdの逆配列から成るデ
ータeと、データpyQの論理値0とを第1、および第
2のセレクト回路3゜4により合成しで出力データhi
得る。
(発明の効果)
本発明には以上説明した様に、シフト昂がnビットのシ
フト回路を2個使用し、それぞれ相異なる制i’llU
4M号により同時に両シフト回路を動なく、シフト量
が2nビツトのシフト回路の機能を容易に実現すること
ができ、イ5頼性、経済性等が向上できると云う効果が
ある。
フト回路を2個使用し、それぞれ相異なる制i’llU
4M号により同時に両シフト回路を動なく、シフト量
が2nビツトのシフト回路の機能を容易に実現すること
ができ、イ5頼性、経済性等が向上できると云う効果が
ある。
第1図は本発明によるシフト装置の一実施例を示すブロ
ック図である。 第2図〜弗5図は第1図のシフト装置の動作を説、明す
るための図である。 第6図は第2図〜第5図の動作モードを要約した図であ
る。 1.2・・シフト回路 3,4・・セレクト回路 5 、6 、7・・・ゲート回路 11〜27・・48号線 特R1出願人 日本電気株式会社 代理人 弁珪士 井ノロ 壽 区 区 区へ (イ)
寸゛ 七 散 教区 区 cp Lfl 七 ↓−
ック図である。 第2図〜弗5図は第1図のシフト装置の動作を説、明す
るための図である。 第6図は第2図〜第5図の動作モードを要約した図であ
る。 1.2・・シフト回路 3,4・・セレクト回路 5 、6 、7・・・ゲート回路 11〜27・・48号線 特R1出願人 日本電気株式会社 代理人 弁珪士 井ノロ 壽 区 区 区へ (イ)
寸゛ 七 散 教区 区 cp Lfl 七 ↓−
Claims (1)
- 月見られたデータに対して左右両方向にシフトするため
のシフト装置において、2nビツトの入力データに対1
7て11ピツトの出力データを与え、1つ、最大シフ)
Nが(n−1)ビットの左右両方向にシフト可能な第1
および第2のシフト回路と、前記」1および第2のシフ
ト回路にそftぞれ対応し7て出力データを選択するた
めの第1おゑび第2のセレクト回路と、前記第iおよび
第2のシフト回路に対して左右シフト指示ならびにシフ
ト量指示を与えるための第1のゲート回路と、前記第1
および第2のセレクト回路に対して選択制御指示を与え
るための第2および第3のゲート回路とを具備l〜、前
記第1のシフト回路には前記20ピツトの入力データの
ビット列士直接人力し、且つ、前記第2のシフト回路に
は前記ピット列を逆配列して入力し、前記第1のゲート
により与えられた左右シフト指示に従って前記′IBi
および第2のシフト回路にセットされたデータをシフト
し、前記第2のシフト回路の出力データを再び逆配列か
ら原配列に戻し1、前記9A1および@2のセレクト回
路に加えて合成するように構成したことを特徴とするシ
フト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17365582A JPS5962950A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | シフト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17365582A JPS5962950A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | シフト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962950A true JPS5962950A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15964639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17365582A Pending JPS5962950A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-01 | シフト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962950A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63314639A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-22 | Fujitsu Ltd | バレルシフタ回路 |
| JPS63314641A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-22 | Fujitsu Ltd | バレルシフタ回路 |
| JPS63314640A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-22 | Fujitsu Ltd | バレルシフタ回路 |
| EP0502544A3 (ja) * | 1991-03-06 | 1995-01-18 | Fujitsu Ltd |
-
1982
- 1982-10-01 JP JP17365582A patent/JPS5962950A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63314639A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-22 | Fujitsu Ltd | バレルシフタ回路 |
| JPS63314641A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-22 | Fujitsu Ltd | バレルシフタ回路 |
| JPS63314640A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-22 | Fujitsu Ltd | バレルシフタ回路 |
| EP0502544A3 (ja) * | 1991-03-06 | 1995-01-18 | Fujitsu Ltd |
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