JPS5947397B2 - サンプル・ホ−ルド回路 - Google Patents

サンプル・ホ−ルド回路

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JPS5947397B2
JPS5947397B2 JP51058395A JP5839576A JPS5947397B2 JP S5947397 B2 JPS5947397 B2 JP S5947397B2 JP 51058395 A JP51058395 A JP 51058395A JP 5839576 A JP5839576 A JP 5839576A JP S5947397 B2 JPS5947397 B2 JP S5947397B2
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俊樹 森
淳 柴田
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はAD変換器等に使用されるサンプル・ホールド
回路に関し、その集積回路化を容易にすることを目的と
する。
AD変換器等に一般に用いられるサンプル・ホールド回
路は、入力アナログ信号をある時刻に抽出してホールド
コンデンサに蓄積し、その蓄積期間中に蓄積信号をディ
ジタル信号に変換するように使用されるものである。
第1図は従来のサンプルホールド回路であり、同図を用
いて動作説明すると、入力端子101へ印加される入力
信号は入力バッファアンプ102によつてインピーダン
ス変換されスイッチング回路103に供給される。
一方端子104へ印加されるサンプリングパルスは駆動
回路105に供給されるスイツチテング回路103を駆
動し入力信号のサンプリングを行う。サンプリングされ
た入力信号はコンデンサ106でホールドされ、ホール
ドアンプ10フを経て端子108より出力される。以上
が従来のサンプル・ホールド回路の動作説明である。
一般に、精度の要求されるサンプル・ホールド回路は、
スイッチング回路103およびホールドアンプ107の
入力部には入力バイアス電流を必要としない、MOSト
ランジスタを用いでいる。
その理由は、サンプリング期間に於けるホールドコンデ
ンサ106への電荷の供給は、入力信号の伝送系より行
われるため、スイッチング素子のバイアス電流は、その
ままホールドコンデンサ106の蓄積電荷量の誤差とし
て生じる。また一方、ホールド期間に於けるホールドア
ンプ107の入力バイアス電流もまた、ホールドコンデ
ンサ106の蓄積電荷量の変化となり誤差を生じる。欺
る理由により、入力バイアス電流を必要としないMOS
トランジスタが用いられる。よつて従来のサンプルホー
ルド回路の集積回路化はハイブリッド構成にしたものが
ぽとんどであつた。しかしながら、上記サンプルホール
ド回路の1チップモノリシック集積回路化は、MOSト
ラン″ジスタの必要性があるにも拘わらず、該回路の主
流デバイスである高周波叩nトランジスタの製造プロセ
スでもつて、作らねばならない。
従つて、MOSトランジスタに対して、その基板は、エ
ピタキシャル層になり、そのエピタキシャル濃度分、布
の均一性が、MOSトランジスタのしきい電圧VTのバ
ラツキに大きく影響を与える。このVTのバラツキは、
ホールドアンプ107をMOS入力のオベアンプで構成
した場合オフセツト電圧として生じ、前記エピタキシヤ
ル濃度の厳しいコントロールにも拘らずその値は数10
mV程度にしかならない。又ホールドアンプにMOSト
ランジスタのソースフオロアを用いることもできるがこ
の場合VTそのものがオフセツトとなつて出力に表われ
高精度を要求するAD変換器のサンプルホールド回路と
して用いる場合、前記オフセツト電圧は、AD変換器と
してダイナミツクレンジを狭めることになる。この現象
は、高精度なる要求を満足しえない大きな欠陥となる。
一方、バイポーラトランジスタの製造プロセス条件でも
つて、MOSトランジスタを作ることは、従来のバイポ
ーラプロセスに比べ1工程プロセスが増えることになる
即ち、エミツタ拡散終了後に、欺るMOSトランジスタ
のゲート部分の厚い酸化膜を除去し、その後、新だに酸
化膜を形成させる熱処理を必要とする。このために、既
に作られているNpnトランジスタにとつて接合形成距
離のズレとなり、所望の特性が得られなくなる可能.性
を有する。かかる、理由により、Npnトランジスタの
特性とMOSトランジスタの特性とに於て妥協点が必要
になり、更に前述のエピタキシヤル濃度分布の均一性と
の問題も絡み、ホールドアンプ107の入力.部のMO
SトランジスタのVTの問題は、該サンプルホールド回
路の1チツプモノリシツク集積回路化に関し、難しい問
題であつた。
本発明は上述のようなホールドアンプの入力部に用いる
べきMOSトランジスタのしきい値電圧VTに厳しい条
件を課さなくても、他のバイポーラトランジスタと同一
チツプ内に集積回路化できるサンプルホールド回路を提
供することを目的とする。
以下図面とともに本発明を実施例に基いて説明.する。
第2図にホールドコンデンサに電荷を供給する電源に定
電流電源を用いた場合の構成図を、第3図にその動作説
明図を示す。
以下、図に従つて説明を行う。入力端子201の入力信
号と出力端子210の出力信号は比較器202によつて
大小の比較が行われる。
比較器202の出力213はゲート215,216及び
インバータ217によつて、サンプリングパルス印加端
子214のサンプリングパルスのサンプリング期間(第
3図214’のT)のみスイツチ205,206に供給
される。今、スイツチ205をゲート215の出力21
8が“゛H’’レベルの時ホールドコンデンサ207側
に、’“L’’レベルの時接地側に、スイツチ206を
ゲート216の出力219が““H’’レベルの時接地
側に、““L’’レベルの時ホールドコンデンサ207
側に倒れるように構成しておくと、サンプリング開始時
点(第3図T,)で入力信号201’が出力信号210
’よりも大きいとすると、比較器202の出力213は
’’H’’レベルになりゲート215,216の出力2
18,219も““H’’レベルになる。
よつてスイツチ205はホールドコンデンサ側に、スイ
ツチ206は接地側に倒れ、定電流源203によつてホ
ールドコンデンサ207が充電され、同コンデンサ20
7の両端の電圧は大きくなつていく。したがつてその電
圧を受けるMOSトランジスタ208抵抗209で構成
されたソースフオロアの出力210も大きくなつていく
。出力償号210が入力信号よりも大きくなると比較器
202の出力213は“’L’’レベルに反転しゲート
215,216の出力218,219も’“L’’レベ
ルになる。
よつてスイツチ205は接地側に、スイツチ206はホ
ールドコンデンサ側に倒れ、ホールドコンデンサ207
は放電され、出力信号210は小さくなつていく。出力
信号210が入力信号よりも小さくなると、比較器20
2の出力は’’H’’レベルになり前述の動作を繰り返
す。以上の様にサンプリング期間に於ては第3図210
’に示すように、出力信号は入力信号と一致してから以
後充放電を繰り返しながら入力信号に追従して行く。
そして、ホールド期間に於ては、サンプリングパルス2
14によつて、ゲート215の出力218は““L’’
レベルに、ゲート216の出力219は““H’’レベ
ルになり、スイツチ205,206は両方とも接地側に
倒れ、サンプリング終了時点T2のホールドコンデンサ
207の両端の電圧を保持する。なお第2図中、211
,212はそれぞれ十電源ライン、一電源ラインである
。第4図に前記構成の実施例を示す。
入力端子401から入力信号は出力端子430からの出
力信号と比較器402によつて比較される。
比較器402の出力はゲート403,404を介して、
トランジスタ406,409、抵抗407,410、定
電流源408,411より成る。レベルシフト回路に供
給される。このレベルシフト回路の出力は、トランジス
タ412,413、及びトランジスタ415,416よ
り成るECL(EmitterCOupledLOgi
c)スイツチ回路にそれぞれ加えられる。ECLスイツ
チ回路のもう一方の入力には、抵抗418,419,4
20で決まるDCバイアスが加えられる。このDCバイ
アスはレベルシフト回路から供給される信号の“H゛レ
ベルと“L゛レベルの中間に位置するようにしておく。
又、トランジスタ414,417にはトランジスタ42
1,1422と抵抗423によつて決まる定電流が流れ
ている。今サンプリング期間に於いで出力信号よりも入
力信号の方が大きく、比較器の出力が゜“H゛レベルだ
とすると、ゲート403,404の出力も“゜H”レベ
ルとなり、レベルシフトの出力とDCバイアスによりE
CLスイツチ回路のトランジスタ413,415がオン
になりトランジスタ412,416がオフとなる。よつ
てホールドコンデンサ424は充電され、このコンデン
サ424の電圧を受けるソースフオロア(トランジスタ
429と抵抗425より成る)の出,力電圧も大きくな
る。出力電圧が入力信号401よりも大きくなると比較
器の出力も゛L”レベルになる。
よつてECLスイツチ回路のトランジスタ413,41
5がオフになり、トランジスタ412,416がオンに
なる。したがつてホールドコンデンサ424はトランジ
スタ417を流れる電流によつて放電され出力電圧43
0は小さくなる。以下前記した様に充放電を繰り返しな
がら人力信号に追従して行き、サンプリング期間終了時
点の電圧を保持する。ここでサンプリング期間に於て、
出力信号は人力信号に一致してから以後、充放電を繰り
し入力信号に追従しで行くが、この充放電を繰り返すと
きの振幅(第5図D)は比較器402の入力分解能と比
較器402,ゲート403,404、レベルシフトおよ
びECLスイツチ回路の遅延時間と、トランジスタ41
4および417を流れる定電流の値によつて決定される
ものであり、この値がホールド時に於ける誤差となるが
、この誤差をサンプル・ホールドに要求される精度以内
におさめるだけの、比較器,ゲート,レベルシフト,
ECLスイツチ回路,及び定電流回路を用いれば特性を
十分満足するサンプル・ホールド回路が得られる。
第6図はホールドコンデンサ620に電荷を供給する電
源に定電圧電源を用いた場合の実施例である。
動作説明を行うと、入力端子601からの入力信号は出
力端子623への出力信号と比較器602よつて比較さ
れる。比較器602の出力はゲート603,604及び
インバータ605によつて、サンプリング期間のみトラ
ンジスタ606,608及び抵抗607,609より成
る第1のスイツチング回路に供給されスイツチングを行
わせしめる。この第1のスイツチング回路の出力は抵抗
610,612を介してトランジスタ611,613及
び抵抗614,615より成る第2のスイツチング回路
に供給され、スイツチングを行わしめる。この第2のス
イツチング回路の出力はさらにトランジスタ616,6
18及び抵抗617,619より成る第3のスイツチン
グ回路に供給されスイツチングを行わしめる。今、比較
器602を出力信号よりよ入力信の方が大きい時、出力
信号が“L゛レベルになるように、接続しておき、サン
プリング開始時点において出力信号よりも入力信号の方
が大きいと仮定すれば、比較器602の出力は“L”レ
ベルとなり、ゲート603,604の出力も“L゛レベ
ルとなる。
よつてトランジスタ606,611はオフ、608,6
13はオンとなる。したがつてトランジスタ616がオ
ン、618がオフとなり、ホールドコンデンサ620は
抵抗617とホールドコンデンサ620の時定数でもつ
て十電源624より充電され、ホールコンデンサ620
の両端の電圧は十電源の電圧に近ずいていき、この電圧
を受けるMOSトランジスタ621及び抵抗622より
成るソースフオロアの出力も十電源に近ずいていくが、
出力が入力信号601よりも大きくなつた時点で、比較
器602の出力は“H゛レベルに反転する。比較器60
2の出力が“H゛レベルになると、ゲート603,60
4の出力も“H゛レベルとなり、トランジスタ606,
611がオン、608,613がオフとなる、したがつ
てトランジスタ616がオフ618がオンとなり、ホー
ルドコンデンサ620は抵抗619とホールドコンデン
サの時定数でもつて、一電源625に放電され、ホール
ドコンデンサ620の両端の電圧は一電源に近づいてい
き、出力623も一電源に近づくが、出力電圧623が
入力信号よりも小さくなつた時点で、比較器602の出
力は“L゛レベルに反転し前述の動作を繰り返す。上記
したように、サンプリング期間に於では出力信号は入力
信号と一致してから以後、充放電を繰り返しながら、入
力信号に追従して行く。
ホールド期間に於ては、サンプリングパルス印加端子6
26からのサンプリングパルスによつて、ゲート603
の出力は’’H’’レベルにゲート604は’’L’’
レベルになり、トランジスタ616,618は両方とも
オフになるので、サンプリング終了時点のホールドコン
デンサ620の両端の電圧を保持する。ここで、サンプ
リング期間に於て出力信号が入力信号に一致し、充放電
を繰り返しながら、入力信号に追従していく時の充放電
の繰返しの振幅(第7図のD)は比較器602の入力分
解能と比較器602,ゲート603,604トランジス
タ606,616,608,613,618の遅延時間
と、充放電の時定数で決定されるものであり、この値が
ホールド時に於ける誤差となるが、この誤差をサンプル
・ホールド回路に要求される精度以内に納めるだけの比
較器,ゲート,スイツチング回路及び時定数を用いれば
、要求される特性を十分満足するサンプル・ホールド回
路が得られる。以上説明したように本発明のサンプル・
ホール.ド回路は、ホールドコンデンサに蓄積される電
荷を、独立の電荷供給用電源から行ない、ホールドコン
デンサの蓄積電荷に基ずく出力信号を入力信号と比較し
、その比較出力で電荷供給用電源を制御して入力信号と
出力信号とを一致させるような.構成としているため、
ホールドアンプの入力部に用いるべきMOSトランジス
タのVTには厳しい条件を課さなくても、他の回路を構
成するバイポーラトランジスタと同一チツプ内で集積回
路化できる。
また、本回路構成により、出力信号にはスイツチング素
子のバイアス電流がホールド値に誤差を与えることもな
く、オフセツトが生じることもなく、従つてスイツチン
グ素子にバイポーラトランジスタを使用することが可能
となり、回路の高速化が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のサンプル・ホールド回路の説明図、第2
図は電源に定電流電源を用いた場合の本発明の一実施例
構成図、第3図は第2図に於ける動作説明図、第4図は
第2図に於ける実施例図、第5図は入出力信号波形の説
明図、第6図は電源に定電圧電源を用いた場合の本発明
の他の実施例構成図、第7図は入出力信号波形の説明図
である。 201,401,601・・・・・・入力端子、202
,402,602・・・・・・比較器、203,204
・・・・・・定電流電源、205,206・・・・・・
スイツチ素子、207,424,620・・・・・・ホ
ールドコンデンサ、208,429,621・・・・・
・MOSトランジスタ、214,426,626・・・
・・・サンプリングパルス印加端子、215,216,
403,404,603,604・・・・・・ゲート回
路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 電荷供給用電源に接続されるホールドコンデンサと
    、入力信号と前記ホールドコンデンサの蓄積電荷に基ず
    く出力信号とが比較される比較器と、前記比較器の出力
    で、前記電荷供給用電源から前記ホールドコンデンサへ
    の供給電荷を制御する制御手段とを備えたことを特徴と
    するサンプル・ホールド回路。 2 前記電荷供給用電源が、定電流電源又は定電圧電源
    からなることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
    のサンプル・ホールド回路。
JP51058395A 1976-05-19 1976-05-19 サンプル・ホ−ルド回路 Expired JPS5947397B2 (ja)

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JPS52141162A JPS52141162A (en) 1977-11-25
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