JPS593135B2 - 成型用金型の製造方法 - Google Patents
成型用金型の製造方法Info
- Publication number
- JPS593135B2 JPS593135B2 JP1554278A JP1554278A JPS593135B2 JP S593135 B2 JPS593135 B2 JP S593135B2 JP 1554278 A JP1554278 A JP 1554278A JP 1554278 A JP1554278 A JP 1554278A JP S593135 B2 JPS593135 B2 JP S593135B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- picture tube
- rubber
- lower mold
- elastic body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 16
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 18
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 239000004927 clay Substances 0.000 description 7
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 5
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 5
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000004554 molding of glass Methods 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は部品を樹脂でインサート成型する際に用いる成
型用金型の製造方法に関するものであり、寸法誤差の大
きい部品を次々と正確に樹脂モールドすることができる
成型用金型を得ることを目的とする。
型用金型の製造方法に関するものであり、寸法誤差の大
きい部品を次々と正確に樹脂モールドすることができる
成型用金型を得ることを目的とする。
一例としてテレビジョン受像機の受像管を取り上げて説
明する。
明する。
受像管はガラスで作られているので大量生産を行うと1
つ1つに寸法のばらつきが生ずる。従来この受像管は第
1図に示すように受像管1の前端外周部にプレス加工し
たリムバンド2をかぶせ受像管1とリムバンド2との隙
間にポリエステル樹脂等を注入し、反応硬化させて固定
している。3はリムバンド2の四つの角部に溶5 接で
固定した取付用耳片である。
つ1つに寸法のばらつきが生ずる。従来この受像管は第
1図に示すように受像管1の前端外周部にプレス加工し
たリムバンド2をかぶせ受像管1とリムバンド2との隙
間にポリエステル樹脂等を注入し、反応硬化させて固定
している。3はリムバンド2の四つの角部に溶5 接で
固定した取付用耳片である。
この受像管1は第2図に示すようにキャビネットの前面
板4に載置され、この前面板4に埋設してあるビス5に
取付用耳片3の取付孔が挿入され、ワッシャ1およびナ
ット6で固定されるものである。しかしこの10ような
取付手段では多数の取付部品を要し、作業もはん雑で能
率の悪いものであつた。これを解決するために前面板4
を成型する際に受像管1を樹脂でインサート成型してし
まう技術が開発されつつある。この手段を第3図に示す
。第3図におい15て8は上金型、9は下金型であり、
下金型9に受像管1を位置させこの土に上金型8をのせ
、前面板用の空間部10に樹脂を注入すれば、前面板を
樹脂成型すると同時に受像管をインサート成型すること
ができ、多数の取付部品が不要となり、作m 業能率も
大幅に向上するものである。しかしながら受像管1が規
定値よりやや小さいと第4図に示すように、受像管1と
上金型8との間に隙間11が生じ注入した樹脂が洩れ出
てしまうという欠点を有する。一方、受像管1が規定値
よりやや大き25いと、上金型8と下金型9との間に隙
間12が生じ、やはり樹脂が洩れ出てしまうものである
。通常、インサート成型する際にはインサートされる部
品の大きさのばらつきが±0.051以下でないと樹脂
成型が不可能であり、第4図、第5図n のような不都
合が生ずるものである。本発明は部品のばらつきが大き
くとも樹脂でインサート成型することができる成型用金
型を得るものであり、以下本発明の一実施例を図面を用
いて説明する。
板4に載置され、この前面板4に埋設してあるビス5に
取付用耳片3の取付孔が挿入され、ワッシャ1およびナ
ット6で固定されるものである。しかしこの10ような
取付手段では多数の取付部品を要し、作業もはん雑で能
率の悪いものであつた。これを解決するために前面板4
を成型する際に受像管1を樹脂でインサート成型してし
まう技術が開発されつつある。この手段を第3図に示す
。第3図におい15て8は上金型、9は下金型であり、
下金型9に受像管1を位置させこの土に上金型8をのせ
、前面板用の空間部10に樹脂を注入すれば、前面板を
樹脂成型すると同時に受像管をインサート成型すること
ができ、多数の取付部品が不要となり、作m 業能率も
大幅に向上するものである。しかしながら受像管1が規
定値よりやや小さいと第4図に示すように、受像管1と
上金型8との間に隙間11が生じ注入した樹脂が洩れ出
てしまうという欠点を有する。一方、受像管1が規定値
よりやや大き25いと、上金型8と下金型9との間に隙
間12が生じ、やはり樹脂が洩れ出てしまうものである
。通常、インサート成型する際にはインサートされる部
品の大きさのばらつきが±0.051以下でないと樹脂
成型が不可能であり、第4図、第5図n のような不都
合が生ずるものである。本発明は部品のばらつきが大き
くとも樹脂でインサート成型することができる成型用金
型を得るものであり、以下本発明の一実施例を図面を用
いて説明する。
n 第6図、第T図に本発明の金型の製造方法を示す。
まず正確な寸法の受像管1aと前面板4aとをモデルと
して作成し、下金型9の所定の空間部に前面板4aを配
置し、この前面板4aの所定位置に受像管1aを正しく
配置する。このとき受像管1aの前面部1bと下金型9
の面との間には若干の隙間を設けておく。この上に土金
型8をのせ、さらに上記上金型8で覆われない受像管1
’aのフアンネル部を覆う環状の注入枠12を受像管1
aのフアンネル部にのせる。上記注入枠13は土金型8
との間に一定の隙間14を有し、フアンネル部と接する
端部には流体浸入防止用の粘土等の固定剤15が環状に
設けられている。一方、受像管1aの前面部Ibと下金
型9との間の隙間にも、流体浸入防止用の粘土等の固定
剤16が環状に設けてある。次に上記土金型8を上にし
た状態で上記隙間14にたとえばシ,リコンゴム、ウレ
タンエラストマー、多流化ゴム等のゴム状弾性体ITを
流体状にして注入し硬化させる。このゴム状弾性体IT
は土金型8に密着するとともに、受像管1aのフアンネ
ル部にも密着し、フアンネル部の型をとることができる
。このままゴム状弾性体11は上金型8に結合する。次
に全体の天地を逆転させて下金型9を土方に位置させ、
下金型9に設けてある注入口18から土述と同様のゴム
状弾性体19を注入し、前面部Ibと下金型9との間の
隙間であつて固定剤16の外周部にゴム状弾性体19を
形成する。このゴム状弾性体19は前面部1bの型をと
ることができ、かつ下金型9に結合する。両ゴム状弾性
体IT,l9が硬化した後に、注入枠13をゴム状弾性
体ITから分離させて注入枠13のみを除去し、つづい
て土金型8をはずし、モデルとして使用した受像管1b
と前面板4aとを除去する。
して作成し、下金型9の所定の空間部に前面板4aを配
置し、この前面板4aの所定位置に受像管1aを正しく
配置する。このとき受像管1aの前面部1bと下金型9
の面との間には若干の隙間を設けておく。この上に土金
型8をのせ、さらに上記上金型8で覆われない受像管1
’aのフアンネル部を覆う環状の注入枠12を受像管1
aのフアンネル部にのせる。上記注入枠13は土金型8
との間に一定の隙間14を有し、フアンネル部と接する
端部には流体浸入防止用の粘土等の固定剤15が環状に
設けられている。一方、受像管1aの前面部Ibと下金
型9との間の隙間にも、流体浸入防止用の粘土等の固定
剤16が環状に設けてある。次に上記土金型8を上にし
た状態で上記隙間14にたとえばシ,リコンゴム、ウレ
タンエラストマー、多流化ゴム等のゴム状弾性体ITを
流体状にして注入し硬化させる。このゴム状弾性体IT
は土金型8に密着するとともに、受像管1aのフアンネ
ル部にも密着し、フアンネル部の型をとることができる
。このままゴム状弾性体11は上金型8に結合する。次
に全体の天地を逆転させて下金型9を土方に位置させ、
下金型9に設けてある注入口18から土述と同様のゴム
状弾性体19を注入し、前面部Ibと下金型9との間の
隙間であつて固定剤16の外周部にゴム状弾性体19を
形成する。このゴム状弾性体19は前面部1bの型をと
ることができ、かつ下金型9に結合する。両ゴム状弾性
体IT,l9が硬化した後に、注入枠13をゴム状弾性
体ITから分離させて注入枠13のみを除去し、つづい
て土金型8をはずし、モデルとして使用した受像管1b
と前面板4aとを除去する。
これで、本発明の上金型8と下金型9とが完成したこと
になる。この金型を使つて前面板を量産する状態を第8
図に示す。
になる。この金型を使つて前面板を量産する状態を第8
図に示す。
まず下金型9の所定の位置に受像管1をのせ、この土に
土金型8をのせる。このとき、受像管1の前面板とフア
ンネル部とにはゴム状弾性体1?,19が接する。第9
図aに示すものは、受像管1が規定値より少し大きいが
、ゴム状弾性体1?がフアンネル部に押され弾力性によ
り大きく圧縮されて上金型8と下金型9とが良好に密着
した状態、第9図bに示すものは、受像管1が規定値の
大きさであり、ゴム状弾性体ITは少し圧縮し土金型8
と下金型9とが良好に密着した状態、第9図cに示すも
のは受像管1が規定値より小さいが、ム状弾性体ITが
伸びきつた状態でフアンネル部と接し、土金型8と下金
型9とが良好に密着した状態である。この状態で金型の
ランナーゲート20から前面板になるべき樹脂を注入し
、前面板4を得て受像管1をインサート成型することが
できる。フアンネル部にはゴム状弾性体11が密着して
いるので樹脂が流出する恐れはないものである。第10
図にインサート成型した部品の全体の斜視図を示す。こ
のようなゴム状弾性体を設けた金型を用いれば、ばらつ
きの公差が±1〜21もあるガラス製品や陶器製品でも
容易にインサート成型が可能となるものである。
土金型8をのせる。このとき、受像管1の前面板とフア
ンネル部とにはゴム状弾性体1?,19が接する。第9
図aに示すものは、受像管1が規定値より少し大きいが
、ゴム状弾性体1?がフアンネル部に押され弾力性によ
り大きく圧縮されて上金型8と下金型9とが良好に密着
した状態、第9図bに示すものは、受像管1が規定値の
大きさであり、ゴム状弾性体ITは少し圧縮し土金型8
と下金型9とが良好に密着した状態、第9図cに示すも
のは受像管1が規定値より小さいが、ム状弾性体ITが
伸びきつた状態でフアンネル部と接し、土金型8と下金
型9とが良好に密着した状態である。この状態で金型の
ランナーゲート20から前面板になるべき樹脂を注入し
、前面板4を得て受像管1をインサート成型することが
できる。フアンネル部にはゴム状弾性体11が密着して
いるので樹脂が流出する恐れはないものである。第10
図にインサート成型した部品の全体の斜視図を示す。こ
のようなゴム状弾性体を設けた金型を用いれば、ばらつ
きの公差が±1〜21もあるガラス製品や陶器製品でも
容易にインサート成型が可能となるものである。
なおインサート部品は受像管に限定されるものではなく
、各種部品に応用できる。以上のように本発明によれば
、金型によりガラス製等の部品とともに樹脂を成型する
際に、この部品の外形のばらつきを吸収することができ
る弾性体を金型に取り付けたので、上下一対の金型は良
好に密着し、隙間があいて注入した樹脂が洩れ出る恐れ
はないものである。
、各種部品に応用できる。以上のように本発明によれば
、金型によりガラス製等の部品とともに樹脂を成型する
際に、この部品の外形のばらつきを吸収することができ
る弾性体を金型に取り付けたので、上下一対の金型は良
好に密着し、隙間があいて注入した樹脂が洩れ出る恐れ
はないものである。
またガラス製や陶器の部品を金型の圧入で破壊してしま
う恐れもないものである。
う恐れもないものである。
第1図は従来の受像管の斜視図、第2図は同受像管を前
面板に取り付けた状態の斜視図、第3図、第4図、第5
図は同受像管を金型で樹脂成型する状態を示す側面図、
第6図、第T図、第8図は本発明の成型用金型の製造方
法の一実施例における成型用金型の断側面図、第9図A
,b,cは同成型用金型の各種状態を示す要部断側面図
、第10図は同成型用金型を用いて成型した状態を示す
斜視図である。 1 ・・・・・・受像管、4・・・・・・前面板、8・
・・・・・上金型、9・・・・・・下金型、IT,l9
・・・・・・ゴム状弾性体。
面板に取り付けた状態の斜視図、第3図、第4図、第5
図は同受像管を金型で樹脂成型する状態を示す側面図、
第6図、第T図、第8図は本発明の成型用金型の製造方
法の一実施例における成型用金型の断側面図、第9図A
,b,cは同成型用金型の各種状態を示す要部断側面図
、第10図は同成型用金型を用いて成型した状態を示す
斜視図である。 1 ・・・・・・受像管、4・・・・・・前面板、8・
・・・・・上金型、9・・・・・・下金型、IT,l9
・・・・・・ゴム状弾性体。
Claims (1)
- 1 下金型の所定の空間部に基準値の樹脂成型品を配置
し、上記樹脂成型品の所定の位置に、この樹脂成型品に
インサート成型される基準部の部品を配置し、この下金
型に対し上記部品の他の部分を覆うように上金型をのせ
、上記下金型と部品との間および上金型と部品との間に
それぞれ隙間を設け、この隙間にそれぞれゴム状弾性体
を注入してこのゴム状弾性体を上記下金型、上金型にそ
れぞれ結合せしめ、両ゴム状弾性体が硬化した後に下金
型、上金型より上記樹脂成型品、部品を除去して、それ
ぞれゴム状弾性体を結合した上金型および下金型を得る
ようにした成型用金型の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1554278A JPS593135B2 (ja) | 1978-02-13 | 1978-02-13 | 成型用金型の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1554278A JPS593135B2 (ja) | 1978-02-13 | 1978-02-13 | 成型用金型の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54107967A JPS54107967A (en) | 1979-08-24 |
| JPS593135B2 true JPS593135B2 (ja) | 1984-01-23 |
Family
ID=11891671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1554278A Expired JPS593135B2 (ja) | 1978-02-13 | 1978-02-13 | 成型用金型の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593135B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59142649U (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-22 | パロマ工業株式会社 | 貯湯式給湯器 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158481A (en) * | 1981-03-27 | 1982-09-30 | Asahi Glass Co Ltd | Method of forming lace or gasket |
| JPS6367124A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-03-25 | Asahi Glass Co Ltd | モ−ルあるいはガスケツトを形成する方法 |
| JPS6367127A (ja) * | 1987-05-01 | 1988-03-25 | Asahi Glass Co Ltd | モ−ルあるいはガスケツトを形成する方法 |
| JPH01320001A (ja) * | 1988-06-22 | 1989-12-26 | Asahi Corp | スパイク靴底の成形法 |
-
1978
- 1978-02-13 JP JP1554278A patent/JPS593135B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59142649U (ja) * | 1983-03-10 | 1984-09-22 | パロマ工業株式会社 | 貯湯式給湯器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54107967A (en) | 1979-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5873681A (ja) | 枠形パツキン並びにその製造方法と装置 | |
| GB2167337A (en) | Method and apparatus for the subsequent moulding of a surround of precise dimensions on the periphery of a flat or curved part having dimensional tolerances | |
| JPS593135B2 (ja) | 成型用金型の製造方法 | |
| JPH08162251A (ja) | 防水コネクタハウジングの製造方法 | |
| WO2024016764A1 (zh) | 用于电子设备的保护套和用于制造保护套的方法 | |
| JP3135837B2 (ja) | 表皮一体発泡樹脂成形品及びその製造方法 | |
| US3912036A (en) | Instrument panel pad with integral duct seal | |
| JPH01317734A (ja) | モール成形用金型装置 | |
| JPH095722A (ja) | 液晶パネル保持枠 | |
| JPH01316238A (ja) | タイミングギヤカバーの製造方法 | |
| JP2833114B2 (ja) | 電子スイッチ | |
| JPS6029355A (ja) | ステアリングホイ−ルの衝撃エネルギ−吸収構造体 | |
| JP2955875B2 (ja) | クッション体を一体に取着した合成樹脂成形体の成形方法 | |
| JPH0627876Y2 (ja) | ダイアフラム | |
| JP3579839B2 (ja) | 成形品の製造用型及び製造方法 | |
| JP3179947B2 (ja) | カウンター板へのシンクの取付方法 | |
| JPH07178763A (ja) | 自動車用ドアガラスラン | |
| JPH036415Y2 (ja) | ||
| JP2884969B2 (ja) | 型成形方法 | |
| JPS5832905Y2 (ja) | キヨウカプラスチツクセイケイホウニモチイル セイケイガタ | |
| JP2589081Y2 (ja) | 筐体の防水構造 | |
| JP3041392U (ja) | 樹脂型の製作用型枠及び樹脂型の型締め治具 | |
| JPH0549329U (ja) | 射出成形用金型 | |
| JPH078335Y2 (ja) | 気圧式倍力装置のリアクションディスク | |
| JPH0532261Y2 (ja) |