JPS59291A - メモリクリア方式 - Google Patents
メモリクリア方式Info
- Publication number
- JPS59291A JPS59291A JP9908382A JP9908382A JPS59291A JP S59291 A JPS59291 A JP S59291A JP 9908382 A JP9908382 A JP 9908382A JP 9908382 A JP9908382 A JP 9908382A JP S59291 A JPS59291 A JP S59291A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- memory
- ssm
- lpr
- highway
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
不発明は分散制御の時分割交換方式における制御141
Iilil−閾の制御情報等を通イ8する際に使用され
る制御信号送出メモリCBBM:5end f3ign
a1Memory )のクリア制御i1に関するもので
ある〇(2) 従来技術と間細点 分散制憐の時分割交換方式では、%加入者回路(あるい
はトランク回路前)にラインフ”ロセツサLPRを設け
て、時分割ネットワーク全体を制御する中央処理装置C
PUとの制#佃号のやり取りをしながら各回線増床等を
各ラインプロセッサが制御する方式がとられている。
Iilil−閾の制御情報等を通イ8する際に使用され
る制御信号送出メモリCBBM:5end f3ign
a1Memory )のクリア制御i1に関するもので
ある〇(2) 従来技術と間細点 分散制憐の時分割交換方式では、%加入者回路(あるい
はトランク回路前)にラインフ”ロセツサLPRを設け
て、時分割ネットワーク全体を制御する中央処理装置C
PUとの制#佃号のやり取りをしながら各回線増床等を
各ラインプロセッサが制御する方式がとられている。
かかる構成のシステムで、中央処m鉄tcpuから送出
する制御1fiMは逆出用メモ!j S S Mを介し
時分割のハイウェイ上に挿入され2イン7”ロセッサL
PHに送られる。通菖このメモリSSMはライ/フ゛ロ
セッサLPRヘデータ転送後も、送出したデータ内容は
保持してあり1次に紡たなデータを送出する際にはソフ
ト9エアでメモリSSMの全データをクリア(例えば全
て“0“に初期設定〕してからその納しいデータを書、
き込み転送しなけれはならなかりた。
する制御1fiMは逆出用メモ!j S S Mを介し
時分割のハイウェイ上に挿入され2イン7”ロセッサL
PHに送られる。通菖このメモリSSMはライ/フ゛ロ
セッサLPRヘデータ転送後も、送出したデータ内容は
保持してあり1次に紡たなデータを送出する際にはソフ
ト9エアでメモリSSMの全データをクリア(例えば全
て“0“に初期設定〕してからその納しいデータを書、
き込み転送しなけれはならなかりた。
即ち、一部のラインプロセッサLPRへ更新データを送
るとき、他のラインプロセッサLPRへl旦データが再
転送され誤動作が発生するのを防ぐために、中央処理a
@cpvからメモリ515Mヘデータを書き込み、ライ
ンプロセッサLPRへデータ転送後、CPUから一旦メ
モリSSMのデータをクリアした後新データを書込むと
いったサイクルで制御しなければならなかった。従って
送出用メモリSSMの制御に関して°、LPRの数が増
大するにつれSSMのデータエリアが増加しLPR制御
処理の効率が低下するといりた欠点がありた0 (3)発明の目的 本発明の目的は上記間融点を解決するために。
るとき、他のラインプロセッサLPRへl旦データが再
転送され誤動作が発生するのを防ぐために、中央処理a
@cpvからメモリ515Mヘデータを書き込み、ライ
ンプロセッサLPRへデータ転送後、CPUから一旦メ
モリSSMのデータをクリアした後新データを書込むと
いったサイクルで制御しなければならなかった。従って
送出用メモリSSMの制御に関して°、LPRの数が増
大するにつれSSMのデータエリアが増加しLPR制御
処理の効率が低下するといりた欠点がありた0 (3)発明の目的 本発明の目的は上記間融点を解決するために。
加入者回路(あるいはトランク回路)に搭載されるライ
ンプロセッサLPRへ中央処理装置CPUからデータ転
送を行なう際使用されるデータ送出用メモリSSMのデ
ータを時分割ハイウェイ上に挿入完了後、SSMの全デ
ータエリアをハードウェア自律でクリアすることにより
CPU−LPR閣のデータ転送効率を向上させ、且つ同
一データをLPRへ再転送するという誤りを防止するデ
ータ転送メモリクリア方式を提供することにある◇(4
)発明の構成 上記目的を達成するために、本発明は、分散制御の時分
割交換方式において制御装置間で制御データを時分割デ
ータハイウェイ上の特定のタイムスロットに挿入して受
は渡しするデータ送出用メモリをハードウェア自律でク
リアする手段を設け。
ンプロセッサLPRへ中央処理装置CPUからデータ転
送を行なう際使用されるデータ送出用メモリSSMのデ
ータを時分割ハイウェイ上に挿入完了後、SSMの全デ
ータエリアをハードウェア自律でクリアすることにより
CPU−LPR閣のデータ転送効率を向上させ、且つ同
一データをLPRへ再転送するという誤りを防止するデ
ータ転送メモリクリア方式を提供することにある◇(4
)発明の構成 上記目的を達成するために、本発明は、分散制御の時分
割交換方式において制御装置間で制御データを時分割デ
ータハイウェイ上の特定のタイムスロットに挿入して受
は渡しするデータ送出用メモリをハードウェア自律でク
リアする手段を設け。
一方の制a4+装置から他方の制御ll4I装置へデー
タを送出する際に、時分割データハイウェイ上にデータ
挿入完了後前記テ・−夕送出用メモリをクリアすること
を特徴とする。
タを送出する際に、時分割データハイウェイ上にデータ
挿入完了後前記テ・−夕送出用メモリをクリアすること
を特徴とする。
(5)発明の実施例
以下1本発明の実施例によりtFf−細に説明する0第
1図は不発明の適用対象となる一般的な時分割データハ
イウエイのシステム全体の概略#IrrJy、図である
。図において、MPXはマルチプレクサ。
1図は不発明の適用対象となる一般的な時分割データハ
イウエイのシステム全体の概略#IrrJy、図である
。図において、MPXはマルチプレクサ。
1)MPXはデマルチプレクサ、1)BMは通話路とな
るデータバッファメモリ、CMは制御メモリ。
るデータバッファメモリ、CMは制御メモリ。
SRDは@号党傷分配装置、CPLIは中央処理装置、
HW −I N F(0) 〜(n−1)はハイウェ
イインタ7エイス回路、L/Tはライン/トランク回路
(以下ライン回路と称−J)、LPRはラインプロセッ
サ、PFは端末等(加入者電話機、トランク。
HW −I N F(0) 〜(n−1)はハイウェ
イインタ7エイス回路、L/Tはライン/トランク回路
(以下ライン回路と称−J)、LPRはラインプロセッ
サ、PFは端末等(加入者電話機、トランク。
等)である。時分割ハイウェイMWは上りと下り(端末
側へ送る方を“下“と称する)から成り、ハイウェイ数
n本、俗ハイウェイに時分割され収容されるタイムスロ
ットをm11!]とじ一以下nxm時分割多重されるハ
イウェイとして説明するOmタイムス目ット時分割φ重
されている各ハイウェイはマルチプレクサMPXを通り
、nxm時分割多重され、制御メモすCMによりデータ
バッファメモリDBMにてシーケンスシャルライトーラ
ンダムリードされデータ交換制御が砦れる0このデータ
バッファメモ!jDBMから読出されたFり時分割デー
タハイウェイHW上に中央処理装置CPUから書込まれ
たメモ!JSSM内の同各が一人される。
側へ送る方を“下“と称する)から成り、ハイウェイ数
n本、俗ハイウェイに時分割され収容されるタイムスロ
ットをm11!]とじ一以下nxm時分割多重されるハ
イウェイとして説明するOmタイムス目ット時分割φ重
されている各ハイウェイはマルチプレクサMPXを通り
、nxm時分割多重され、制御メモすCMによりデータ
バッファメモリDBMにてシーケンスシャルライトーラ
ンダムリードされデータ交換制御が砦れる0このデータ
バッファメモ!jDBMから読出されたFり時分割デー
タハイウェイHW上に中央処理装置CPUから書込まれ
たメモ!JSSM内の同各が一人される。
メモリSSMのデータ挿入は各ハイウェイの各タイムス
ロット毎のまとまりとしてフレーム構成をとりそのタイ
ムスロット番号Y、却ちTS(至)(0≦Y≦m−1)
とする◇ 下り時分割データハイウメイBPWはl)MPXを通り
、n本の下りハイウェイHW(01〜MW(n−1)に
時分割多重分離さね5、各ハイウェイ毎にmタイムスロ
ット時分割多重データとなり、各ハイウニ(Z) イのインタフェイス部である)IW−INF’[(0≦
2≦n−1〕に入る。
ロット毎のまとまりとしてフレーム構成をとりそのタイ
ムスロット番号Y、却ちTS(至)(0≦Y≦m−1)
とする◇ 下り時分割データハイウメイBPWはl)MPXを通り
、n本の下りハイウェイHW(01〜MW(n−1)に
時分割多重分離さね5、各ハイウェイ毎にmタイムスロ
ット時分割多重データとなり、各ハイウニ(Z) イのインタフェイス部である)IW−INF’[(0≦
2≦n−1〕に入る。
HW−INF”(Z)を通過したmタイムスロット時分
割データは、HW−INFからの制御信号により指定し
たタイムスロットのみ各ライン回路L / ’rへ辺佃
さハ、、@端末PFへ送信され、且つメモリSSMから
の送信データを収容しているTS(Y)を各フレーム単
位に指定するLPRへ送・18する。
割データは、HW−INFからの制御信号により指定し
たタイムスロットのみ各ライン回路L / ’rへ辺佃
さハ、、@端末PFへ送信され、且つメモリSSMから
の送信データを収容しているTS(Y)を各フレーム単
位に指定するLPRへ送・18する。
メモリSSMのメモリー収容の一例を寿2図に示す。
各ハイウェイ単位にαバイトのブロックに分割され、ヤ
の中が各LPR対応はβバイトのサブブロックに分割さ
tLる。LPRのlがr個あるとすればβ×γ=αバイ
トが各ハイウェイ対応のブロックになる〇 第3図、第4図は時分割データハイウェイ上でのデータ
の流引を時間軸上に投影し六図を示す・第3図は絹1図
に示した時分割データハイウェィ■■で示した各ハイウ
ェイ、各タイムスロットのデータの流れを原理的に示し
たものである。第4図はSSMから読出されたデータが
どのように時分割ハイウェイ上に挿入されるかを示した
ものであり、各ハイウェイのT S(ト)に挿入されフ
レーム(ω〜フレーム(α−1)のα個のフレームでS
SMの各ハイウェイ単位にαバイトのデータが挿入され
る〇 α個のフレームでのデータの挿入顔前は例えば、フレー
ム(0)→L P R(0)用0バイト目フレーム(1
)→LPR(1)用0バイト目フレームcr−1) →
LPR(r−1)用0バイト目フレーム (γ)→LP
R(0) 用1バイト目フレーム(α−1)→LPR
(γ−1〕用(β−1)バイト目となる。
の中が各LPR対応はβバイトのサブブロックに分割さ
tLる。LPRのlがr個あるとすればβ×γ=αバイ
トが各ハイウェイ対応のブロックになる〇 第3図、第4図は時分割データハイウェイ上でのデータ
の流引を時間軸上に投影し六図を示す・第3図は絹1図
に示した時分割データハイウェィ■■で示した各ハイウ
ェイ、各タイムスロットのデータの流れを原理的に示し
たものである。第4図はSSMから読出されたデータが
どのように時分割ハイウェイ上に挿入されるかを示した
ものであり、各ハイウェイのT S(ト)に挿入されフ
レーム(ω〜フレーム(α−1)のα個のフレームでS
SMの各ハイウェイ単位にαバイトのデータが挿入され
る〇 α個のフレームでのデータの挿入顔前は例えば、フレー
ム(0)→L P R(0)用0バイト目フレーム(1
)→LPR(1)用0バイト目フレームcr−1) →
LPR(r−1)用0バイト目フレーム (γ)→LP
R(0) 用1バイト目フレーム(α−1)→LPR
(γ−1〕用(β−1)バイト目となる。
DMPXを通り、谷ハイウェイ・毎に分離されたmタイ
ムスロット時分割多産(8号はHW−INF都でフレー
ム番号を一部し、指定されたフレーム番号のTS(2)
のデータを該当のLPRへ送出する。
ムスロット時分割多産(8号はHW−INF都でフレー
ム番号を一部し、指定されたフレーム番号のTS(2)
のデータを該当のLPRへ送出する。
本発明はこのSSMの制御方式として、CPUからの指
令で5SR4に曹き込まれたデータを時分側ハ1ウェイ
」二に11人完了した時点でSSSi2同名ナハードウ
ェア的にクリアーするように: L、、ソフトウェアに
よるメモリクリア処理のステップを削減し、且つ同一を
丙転送″′3−るという願りをハート的に防止するもの
である。このメモリクリアー制御の構成を8145囚に
示す。
令で5SR4に曹き込まれたデータを時分側ハ1ウェイ
」二に11人完了した時点でSSSi2同名ナハードウ
ェア的にクリアーするように: L、、ソフトウェアに
よるメモリクリア処理のステップを削減し、且つ同一を
丙転送″′3−るという願りをハート的に防止するもの
である。このメモリクリアー制御の構成を8145囚に
示す。
神、5図は第1図の本発明に関連する部分を取り出した
ものであり、1ず中央処理装置CPUよりLPRへ制御
18号を送出する際、18号送悟分配装置S tt D
を介してアドレス情報A、ライトイネーフル伯らWEと
ともにデータがセレクタ5EL2を通したメモリSSM
へ1込まれる。仄にセレクタ5EL2.5EL3、SF
3からSSM転送*h 乍IK:より切換えられ、タイ
ミング発生回路1゛Gよりンレーノ・指定及びタイムス
ロット指定情報がセレクタS E L 3を介してメモ
リSSMに入力さ!1テータはタイミング発生回路’l
’Gのタイムスロット指定の一部情報をセレクタ5EL
Iに入れることKより指定され九タイムスロットに挿入
される0メモリSSMのデータがデマルチプレクサを介
しハイウェイインタフェイス部HW−ILF(1)で受
信され各ハイウェイ対応にデータ転送完了信号Eがタイ
ミング発生回路TGに入力されると。
ものであり、1ず中央処理装置CPUよりLPRへ制御
18号を送出する際、18号送悟分配装置S tt D
を介してアドレス情報A、ライトイネーフル伯らWEと
ともにデータがセレクタ5EL2を通したメモリSSM
へ1込まれる。仄にセレクタ5EL2.5EL3、SF
3からSSM転送*h 乍IK:より切換えられ、タイ
ミング発生回路1゛Gよりンレーノ・指定及びタイムス
ロット指定情報がセレクタS E L 3を介してメモ
リSSMに入力さ!1テータはタイミング発生回路’l
’Gのタイムスロット指定の一部情報をセレクタ5EL
Iに入れることKより指定され九タイムスロットに挿入
される0メモリSSMのデータがデマルチプレクサを介
しハイウェイインタフェイス部HW−ILF(1)で受
信され各ハイウェイ対応にデータ転送完了信号Eがタイ
ミング発生回路TGに入力されると。
TGでは切換られた8EL2の全・0・情報によりメモ
リSSMをクリアするためにメモリ書込許可信号SMW
Eをセレクタ5EL4を介してメモリSSMに送る。斯
して自動的にメモリ88M内が初期設定され転送データ
の送れ完了及びメモリクリア完了として信号AsカES
RDを介してCPUへ通知され次のデータが入力される
のを待りことになる。
リSSMをクリアするためにメモリ書込許可信号SMW
Eをセレクタ5EL4を介してメモリSSMに送る。斯
して自動的にメモリ88M内が初期設定され転送データ
の送れ完了及びメモリクリア完了として信号AsカES
RDを介してCPUへ通知され次のデータが入力される
のを待りことになる。
(6)発明の効果
はハードウェア的にすべてクリアーされるので、ソフト
ウェアによるメモリ88Mクリアーのステップを削減で
き、プロセッサLPR制御効率の同上が図られ、且つプ
ロセッサLPRへ転送されるデータは常に最新のデータ
となり、同一データの再転送を防止してなるためデータ
転送制御により交換動作等の制御の信頼性も向上する。
ウェアによるメモリ88Mクリアーのステップを削減で
き、プロセッサLPR制御効率の同上が図られ、且つプ
ロセッサLPRへ転送されるデータは常に最新のデータ
となり、同一データの再転送を防止してなるためデータ
転送制御により交換動作等の制御の信頼性も向上する。
第1図は本発明の適用対象となるシステムの概略構成図
、第2図は第1図のメモ!jssMの概略構rJy、1
、第31及び第4図は時分割データハイウェイ上でのデ
ータの流を説明するタイムチャート、第5図は本発明の
詳細な説明する構成図である。 cpu :中央処理装置、LPRニラインプロセッサ、
SSM:CPUからLPRへのデータ送出用メモリ、T
G:タイミング回路、5ELI〜4:セレクタ
、第2図は第1図のメモ!jssMの概略構rJy、1
、第31及び第4図は時分割データハイウェイ上でのデ
ータの流を説明するタイムチャート、第5図は本発明の
詳細な説明する構成図である。 cpu :中央処理装置、LPRニラインプロセッサ、
SSM:CPUからLPRへのデータ送出用メモリ、T
G:タイミング回路、5ELI〜4:セレクタ
Claims (1)
- 分散制御の時分割交換方式において、制御装置闇で制御
データを時分割データハイウェイの特定のタイムスロッ
トに挿入して受は渡しするデータ送出用メモリをハード
ウェア自律でクリアする手段を設け、−万の制御装置か
ら他方の制御II装置へデータを送出する際に1時分割
データハイウェイ上にデータ挿入完了後前記データ送出
用メモリをクリアすることを%倣とするメモリクリア方
式0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9908382A JPS59291A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | メモリクリア方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9908382A JPS59291A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | メモリクリア方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59291A true JPS59291A (ja) | 1984-01-05 |
| JPH0151236B2 JPH0151236B2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=14238009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9908382A Granted JPS59291A (ja) | 1982-06-09 | 1982-06-09 | メモリクリア方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59291A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62208794A (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-14 | Fujitsu Ltd | プロセツサ間デ−タ転送方式 |
| JPH06285580A (ja) * | 1993-04-05 | 1994-10-11 | Toyota Tsusho Kk | 金属製角形超薄肉背高ケースの製造方法とそのための金型 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55149556A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-20 | Nec Corp | Failure transfer unit |
| JPS5741062A (en) * | 1980-08-26 | 1982-03-06 | Nec Corp | Information transfer system |
-
1982
- 1982-06-09 JP JP9908382A patent/JPS59291A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55149556A (en) * | 1979-05-10 | 1980-11-20 | Nec Corp | Failure transfer unit |
| JPS5741062A (en) * | 1980-08-26 | 1982-03-06 | Nec Corp | Information transfer system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62208794A (ja) * | 1986-03-06 | 1987-09-14 | Fujitsu Ltd | プロセツサ間デ−タ転送方式 |
| JPH06285580A (ja) * | 1993-04-05 | 1994-10-11 | Toyota Tsusho Kk | 金属製角形超薄肉背高ケースの製造方法とそのための金型 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151236B2 (ja) | 1989-11-02 |
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