JPS592784A - 電気かみそりの外刃 - Google Patents
電気かみそりの外刃Info
- Publication number
- JPS592784A JPS592784A JP11303382A JP11303382A JPS592784A JP S592784 A JPS592784 A JP S592784A JP 11303382 A JP11303382 A JP 11303382A JP 11303382 A JP11303382 A JP 11303382A JP S592784 A JPS592784 A JP S592784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slit
- protrusion
- cutter
- blade
- outer blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N Zirconium dioxide Chemical compound O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 235000006040 Prunus persica var persica Nutrition 0.000 description 1
- 240000006413 Prunus persica var. persica Species 0.000 description 1
- 206010040880 Skin irritation Diseases 0.000 description 1
- 239000012752 auxiliary agent Substances 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000002816 gill Anatomy 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
- 230000036556 skin irritation Effects 0.000 description 1
- 231100000475 skin irritation Toxicity 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気かみそりの外刃、殊にリング状の突台部に
ひげ導入孔として突台部を横切るスリットを設は友もの
に関する。
ひげ導入孔として突台部を横切るスリットを設は友もの
に関する。
このタイプのものとしては特開昭53−134559号
公報に示され次ものが良く知られている。これは・、剛
体よりなる外刃の局部にリング状の突台部を形成してこ
の突台部にひけ導入孔として突台部を横切るスリットを
形成し、突台部における内面に回転駆動される内刃を摺
接させたものである。この場合、突台部を横切るスリッ
トは直線状に形成されており、しかも突台部を斜めに横
切るようにすることで内刃との間にス士ニー角を形成し
ていたのであるが、これが几めにス士ニー角を大きくと
ることができず、ひげを効率良く導入できる範囲が狭く
て全体としてのひけ導入効率が悪かった。
公報に示され次ものが良く知られている。これは・、剛
体よりなる外刃の局部にリング状の突台部を形成してこ
の突台部にひけ導入孔として突台部を横切るスリットを
形成し、突台部における内面に回転駆動される内刃を摺
接させたものである。この場合、突台部を横切るスリッ
トは直線状に形成されており、しかも突台部を斜めに横
切るようにすることで内刃との間にス士ニー角を形成し
ていたのであるが、これが几めにス士ニー角を大きくと
ることができず、ひげを効率良く導入できる範囲が狭く
て全体としてのひけ導入効率が悪かった。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところはリング状の突台部にひけ導入孔とし
てスリットを形成したものにおいて、ひけ導入効率を向
上させた電気かみそりの外刃を提供することにある。
目的とするところはリング状の突台部にひけ導入孔とし
てスリットを形成したものにおいて、ひけ導入効率を向
上させた電気かみそりの外刃を提供することにある。
以下本発明について説明すると、本発明は突台部を横切
って両端が突台部の外周側面及び内周側面に夫々至るス
リットを、突台部の略中央で折れ曲がった非直線状とし
、突台部の外周側と内周側とで内刃とスリットとがなす
ス士1−角が異なるようにし次ことにより、ひげがスリ
ットにそってスリット内に導入されやすい部分を外刃の
中心から離れた部分に形成して全体としてのひげの導入
効率を向上させたものであシ、以下図示実施例に基き詳
述すると、図は一実施例を示すものであって、図中(1
)は外刃、(2)はこの外刃+I+の内面に摺接する内
刃である。外刃il+はその周部にり、7ジ状の突台部
(4)を有してこの突台部(4)に途中で折れ曲った非
直線状のスリット(3)がひげ導入孔として突台部(4
)ヲその外周側面から内周側面にかけて斜めに横切るよ
うに形成されており、また各スリット(3)間の枝(5
)は1つおきのものが隣接するものより外周側面の位置
を一段だけ内周側に寄り之所として段差δを突台111
141の外周側面に形成しである。更に各校(5)の突
台部(4)上面における内周端及び外周端I/i1″は
夫々高さ0.2〜0.3藺の球面状の突起+61 +6
1が形成されている。内刃(2)は複数個の切刃部(8
)ヲ等間隔に有していて外刃(1)の突台部(4)にお
ける梳(5)の水平部下面に切刃部(8)と摺接させる
ものであり、切刃部(8)におけるエツジ(9)は波状
の凹凸を有するものとされている。
って両端が突台部の外周側面及び内周側面に夫々至るス
リットを、突台部の略中央で折れ曲がった非直線状とし
、突台部の外周側と内周側とで内刃とスリットとがなす
ス士1−角が異なるようにし次ことにより、ひげがスリ
ットにそってスリット内に導入されやすい部分を外刃の
中心から離れた部分に形成して全体としてのひげの導入
効率を向上させたものであシ、以下図示実施例に基き詳
述すると、図は一実施例を示すものであって、図中(1
)は外刃、(2)はこの外刃+I+の内面に摺接する内
刃である。外刃il+はその周部にり、7ジ状の突台部
(4)を有してこの突台部(4)に途中で折れ曲った非
直線状のスリット(3)がひげ導入孔として突台部(4
)ヲその外周側面から内周側面にかけて斜めに横切るよ
うに形成されており、また各スリット(3)間の枝(5
)は1つおきのものが隣接するものより外周側面の位置
を一段だけ内周側に寄り之所として段差δを突台111
141の外周側面に形成しである。更に各校(5)の突
台部(4)上面における内周端及び外周端I/i1″は
夫々高さ0.2〜0.3藺の球面状の突起+61 +6
1が形成されている。内刃(2)は複数個の切刃部(8
)ヲ等間隔に有していて外刃(1)の突台部(4)にお
ける梳(5)の水平部下面に切刃部(8)と摺接させる
ものであり、切刃部(8)におけるエツジ(9)は波状
の凹凸を有するものとされている。
そしてこれら外刃il+及び内刃(2)は共に成型利料
の成型によって上記形状に形成され、ま几この形状の壕
ま弾性変形をすることなく外刃(1)に対する内刃(2
)の摺接がなされるものであり、非11線状スリツト(
3)や突起(61、段差δ、エラ、;(91も成型時に
形成しているものである。ところで成型材料による成型
で形成されるものとして粉末や、lによる焼結金鴫、セ
ラミック等々があるが゛、ここでは原料粉末に助剤やバ
インダを加えて成型して200〜500にり/ cr/
Iの圧力下で焼結するなどの方法で形成されるセラミッ
クとし、殊にもろさ全改良−rる点でジルコニアZr0
xk成分に有するものとしてしツカース硬厩Hv =
950の切味の良い非常に硬いものとしている。
の成型によって上記形状に形成され、ま几この形状の壕
ま弾性変形をすることなく外刃(1)に対する内刃(2
)の摺接がなされるものであり、非11線状スリツト(
3)や突起(61、段差δ、エラ、;(91も成型時に
形成しているものである。ところで成型材料による成型
で形成されるものとして粉末や、lによる焼結金鴫、セ
ラミック等々があるが゛、ここでは原料粉末に助剤やバ
インダを加えて成型して200〜500にり/ cr/
Iの圧力下で焼結するなどの方法で形成されるセラミッ
クとし、殊にもろさ全改良−rる点でジルコニアZr0
xk成分に有するものとしてしツカース硬厩Hv =
950の切味の良い非常に硬いものとしている。
しかしてこの外刃(1)はそのスリ・ント(3)から導
入したひげ金、スリット(3)間の枝(5)の水平部と
内刃(2)のエツジ(9)との間で剪断切断してひげを
剃るのであるが、このひげをスリット(3)に摺入する
に際しては、スリット(3)の方向と、ひげの外刃fl
lff対する相対的な移動方向(12図の白抜き矢印の
方向)とが一致している時に、スリット(3)に最もひ
・げを導入しやすい状態となる。そしてこの一致する位
置は外刃(1)の中心の左右に1個所ずつの2個所XA
、X、あり、スリット(3)と内刃(2)のエツジ(9
)゛ との間のス士ニー角at、 、αBが大きいほ
ど、第2図に示すように外刃(1)の中心から左右に離
れる。ここでスリット(3)が直線状であれば、構造上
ス士ニー角金大きくするのに限度があるが、途中で折れ
曲った非直線状のスリット(3)では、2つのス士ニー
角α9、αBを具備して一方を大きな角度とでき、ひげ
の導入効率が最も高い位置XB ’を外Jlll+の中
心から離すことができるものであり、外刃fl+全体と
してのひげを有効に導入できる範囲が広く且つ導入効率
が高くなるものである。しかもスリット(3)間の棧(
5)における突台部(4)外周側面での段差δけ第3図
に示すようにスリット(3)の外周側面における開口幅
を大きくしたことと等価になり、ひげのスリット(3)
、への導入効率を高くする。そして突台部(4)上面に
おける桃(5)の外周及び内周端の各突起(6)は肌と
の接触で両突起+61 +61間の肌(11)の表面部
を内部よりも緊張させる之めにスリ1ソト(3)内に位
1&−jるひげ(10) Fiその起毛角βが大きくな
り、短く剃られるものである。突起f61+61は′!
1.^スリtソト(3)内への肌(1りの突出ケ抑えて
肌のひりつきをなくす。
入したひげ金、スリット(3)間の枝(5)の水平部と
内刃(2)のエツジ(9)との間で剪断切断してひげを
剃るのであるが、このひげをスリット(3)に摺入する
に際しては、スリット(3)の方向と、ひげの外刃fl
lff対する相対的な移動方向(12図の白抜き矢印の
方向)とが一致している時に、スリット(3)に最もひ
・げを導入しやすい状態となる。そしてこの一致する位
置は外刃(1)の中心の左右に1個所ずつの2個所XA
、X、あり、スリット(3)と内刃(2)のエツジ(9
)゛ との間のス士ニー角at、 、αBが大きいほ
ど、第2図に示すように外刃(1)の中心から左右に離
れる。ここでスリット(3)が直線状であれば、構造上
ス士ニー角金大きくするのに限度があるが、途中で折れ
曲った非直線状のスリット(3)では、2つのス士ニー
角α9、αBを具備して一方を大きな角度とでき、ひげ
の導入効率が最も高い位置XB ’を外Jlll+の中
心から離すことができるものであり、外刃fl+全体と
してのひげを有効に導入できる範囲が広く且つ導入効率
が高くなるものである。しかもスリット(3)間の棧(
5)における突台部(4)外周側面での段差δけ第3図
に示すようにスリット(3)の外周側面における開口幅
を大きくしたことと等価になり、ひげのスリット(3)
、への導入効率を高くする。そして突台部(4)上面に
おける桃(5)の外周及び内周端の各突起(6)は肌と
の接触で両突起+61 +61間の肌(11)の表面部
を内部よりも緊張させる之めにスリ1ソト(3)内に位
1&−jるひげ(10) Fiその起毛角βが大きくな
り、短く剃られるものである。突起f61+61は′!
1.^スリtソト(3)内への肌(1りの突出ケ抑えて
肌のひりつきをなくす。
以上のように本発明にあってはひけ導入孔としてのスリ
ットを突台部の途中で折れ曲った非直線状として突台部
の外周側と内側とでスリットと内刃とがなすス士ニー角
?異ならせ友ものであり、ひげを効率良く導入できる範
囲が広くなって、全体としてのひけ導入効率が高くなっ
たものである
ットを突台部の途中で折れ曲った非直線状として突台部
の外周側と内側とでスリットと内刃とがなすス士ニー角
?異ならせ友ものであり、ひげを効率良く導入できる範
囲が広くなって、全体としてのひけ導入効率が高くなっ
たものである
第1図は本発明の一実施例の破断斜視図、第2図(a)
(b) ’lri同上の平面図及びひげの導入効率の
特性図、第3図は同上の部分拡大平面図、第4図は同上
の縦断面図であり、(1)は外刃、(2)は内刃、(3
)はスリット、α4、α0.はス士ニー角を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図
(b) ’lri同上の平面図及びひげの導入効率の
特性図、第3図は同上の部分拡大平面図、第4図は同上
の縦断面図であり、(1)は外刃、(2)は内刃、(3
)はスリット、α4、α0.はス士ニー角を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第1図 第2図
Claims (1)
- (1) リング状の突台部を有してこの突台部を横切
って両端が突台部の外周側面及び内周側面に夫々至るス
リットがひけ導入孔として形成されて突台部内面に回転
駆動される内刃が摺動する外刃であって、スリットは突
台部の略中央で折れ曲った非直線状であり突台部の外周
側と内周側とにおいて内刃とスリットとがなすス士ニー
角が異なっていることを特徴とする電気かみそりの外刃
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11303382A JPS592784A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 電気かみそりの外刃 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11303382A JPS592784A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 電気かみそりの外刃 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS592784A true JPS592784A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14601768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11303382A Pending JPS592784A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 電気かみそりの外刃 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592784A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01252686A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-10-09 | Nichias Corp | ゴムコートガスケット用素材 |
| JPH0526353A (ja) * | 1991-07-23 | 1993-02-02 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | 耐熱ガスケツト |
| JP2015506222A (ja) * | 2012-01-10 | 2015-03-02 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | 回転式シェービングユニット |
| JP2020039651A (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社Tokuda−Ard | 回転式シェーバー及びその内刃 |
| JP2021522010A (ja) * | 2018-05-01 | 2021-08-30 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | シェービングユニット及びシェービング機器 |
| JP2025515385A (ja) * | 2022-06-23 | 2025-05-14 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | V字形の毛髪進入開口部を持つ回転可能な外部切断部材を備える電気シェーバ |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11303382A patent/JPS592784A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01252686A (ja) * | 1987-12-14 | 1989-10-09 | Nichias Corp | ゴムコートガスケット用素材 |
| JPH0526353A (ja) * | 1991-07-23 | 1993-02-02 | Nippon Pillar Packing Co Ltd | 耐熱ガスケツト |
| JP2015506222A (ja) * | 2012-01-10 | 2015-03-02 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | 回転式シェービングユニット |
| JP2021522010A (ja) * | 2018-05-01 | 2021-08-30 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェKoninklijke Philips N.V. | シェービングユニット及びシェービング機器 |
| JP2020039651A (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社Tokuda−Ard | 回転式シェーバー及びその内刃 |
| WO2020054481A1 (ja) * | 2018-09-11 | 2020-03-19 | 株式会社Tokuda-Ard | 回転式シェーバー |
| JP2025515385A (ja) * | 2022-06-23 | 2025-05-14 | コーニンクレッカ フィリップス エヌ ヴェ | V字形の毛髪進入開口部を持つ回転可能な外部切断部材を備える電気シェーバ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4663843A (en) | Razor with angled-edge blades | |
| KR970701119A (ko) | 전기 면도기 또는 수염 다듬기용 커터(knife for the cutting device of an electric razor or beard trimmer) | |
| JPS592784A (ja) | 電気かみそりの外刃 | |
| US3564715A (en) | Dry shaver shear plate | |
| JPS592785A (ja) | 電気かみそりの外刃 | |
| JPS592783A (ja) | 電気かみそりの外刃 | |
| JPS6125394B2 (ja) | ||
| US3597844A (en) | Movable cutter for shaving apparatus | |
| JPS5935179Y2 (ja) | 回転式電気かみそりの刃部 | |
| JPS5838578A (ja) | 電気かみそり | |
| JPS5850981A (ja) | 往復式電気かみそり | |
| JPS58151930A (ja) | 櫛歯の製造法 | |
| JPS6198279A (ja) | 刃物 | |
| JPH08112462A (ja) | 往復式電気かみそりの外刃 | |
| JPS5854062Y2 (ja) | 電気カミソリ | |
| JPS5917381A (ja) | 往復式電気かみそりの外刃 | |
| JPS6053637B2 (ja) | 電気かみそりの外刃パタ−ン | |
| JPS58116381A (ja) | 電気かみそりの往復刃 | |
| JPS5912304B2 (ja) | 電気カミソリの外刃 | |
| JPS5841077B2 (ja) | デンキカミソリ ノ キワゾリバ | |
| JPH025435B2 (ja) | ||
| JPS5823329Y2 (ja) | 往復動式電気かみそりの外刃 | |
| JPS5836382Y2 (ja) | 回転式電動かみそりの外刃 | |
| JPS61125370A (ja) | 電気カミソリの往復刃 | |
| JPS62380A (ja) | 往復式電気カミソリの外刃 |