JPS5891682A - 半導体装置 - Google Patents
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- H10D84/02—Manufacture or treatment characterised by using material-based technologies
- H10D84/05—Manufacture or treatment characterised by using material-based technologies using Group III-V technology
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ガリウム砒素(GaAm )はその電子の移動度がシリ
コンに比して著しく高く、高速デバイスを作成するに適
した材料である。しかしながら、良質な絶縁層を形成す
ることが困難であるためにシリコンのようなM 08
(Metal−Oxide−8emi −condnc
tor) Mlの電界効果トランジスタ#′i夷[れて
いない。ところが近年、絶縁1−のかわシに。
コンに比して著しく高く、高速デバイスを作成するに適
した材料である。しかしながら、良質な絶縁層を形成す
ることが困難であるためにシリコンのようなM 08
(Metal−Oxide−8emi −condnc
tor) Mlの電界効果トランジスタ#′i夷[れて
いない。ところが近年、絶縁1−のかわシに。
ドナー不純物を添加したアルン二つムガリウム砒素(A
tGaAs )結晶を用いると、その界面に担体が誘起
され離界効米型トランジスタが作成できる仁とがわかっ
てきた。第1図はこのトランジスタの動作領域のバンド
構造図である。13は電極部。
tGaAs )結晶を用いると、その界面に担体が誘起
され離界効米型トランジスタが作成できる仁とがわかっ
てきた。第1図はこのトランジスタの動作領域のバンド
構造図である。13は電極部。
12は不純物を含有するAtGaAs層、11は実質的
に不純物を含有しないGaAl層である。又Fmはフェ
ルミレベルを示す。#I1図において15はとの担体で
あるが二次元的なポテンシャルの中にとじ込められてい
る。この担体15は。
に不純物を含有しないGaAl層である。又Fmはフェ
ルミレベルを示す。#I1図において15はとの担体で
あるが二次元的なポテンシャルの中にとじ込められてい
る。この担体15は。
AtGaAl (12)中のドナー不純物単位(14)
から供給され、不純物を含有しないGaAm中を走行す
るため、イオン化したドナー不MWとは場所的に分離さ
れている。その結果、不純物ポテンシャルによる散乱が
著しく減少し、高移動度が実現できる。しかしながら、
仁の高移動度の電子を用いてトランジスタを作成する場
合s AtGaAs中に多重のドナーが添加されている
ために、ゲート電圧が界面碩域に有効にかからず、相互
コンダクタンスを下げる結果になってしまう。これを防
ぐためには、MO8構造のように不純物を添加しないA
tGaAlを用いることが望ましい。しかしながら、シ
ョットキー型のゲートの場合には、ソースおよびドレイ
ン電極と、チャンネルとの間にはMO8@造の場合とh
4なシ1間隙ができている。
から供給され、不純物を含有しないGaAm中を走行す
るため、イオン化したドナー不MWとは場所的に分離さ
れている。その結果、不純物ポテンシャルによる散乱が
著しく減少し、高移動度が実現できる。しかしながら、
仁の高移動度の電子を用いてトランジスタを作成する場
合s AtGaAs中に多重のドナーが添加されている
ために、ゲート電圧が界面碩域に有効にかからず、相互
コンダクタンスを下げる結果になってしまう。これを防
ぐためには、MO8構造のように不純物を添加しないA
tGaAlを用いることが望ましい。しかしながら、シ
ョットキー型のゲートの場合には、ソースおよびドレイ
ン電極と、チャンネルとの間にはMO8@造の場合とh
4なシ1間隙ができている。
その結果%AtGaAa あるいはGaAl中にドナー
不純*紫硝刀口しない場合には担体がこの間隙部に誘起
されず、従ってチャンネルとソース・ドレイン電極L極
とを依続することができず、トランジスタとして動作し
えない。
不純*紫硝刀口しない場合には担体がこの間隙部に誘起
されず、従ってチャンネルとソース・ドレイン電極L極
とを依続することができず、トランジスタとして動作し
えない。
本発明は、このチャンネルとソース、ドレインi1に憾
間の間隙領域の、禁制帯巾の広いゲート電極側半導体、
上記の例ではAlGaAs 中にドナー不純物を導入し
、ゲート電極直下のチャンネル部に(は不″′軒導入し
蛭員を特徴とす6電界効果トランジスタである。かかる
構造によって、(1)チャ/ネル近傍のAlGaAs中
に散乱中心になる不純物がないために、移動度が増大す
る、(2囚嶋駄$層をMOSにおける絶縁層と同等の働
きを持たせることができるので、ゲート電圧を有効にチ
ャンネル部に印加でき、相互スンダクタンスを増大でき
ること、(3)間隙部にはドナー不純物から担体が供給
されるので、チャンネル部とソース、ドレイン電極が接
続でき、トランジスタとして作動する等の特徴を有して
いる。
間の間隙領域の、禁制帯巾の広いゲート電極側半導体、
上記の例ではAlGaAs 中にドナー不純物を導入し
、ゲート電極直下のチャンネル部に(は不″′軒導入し
蛭員を特徴とす6電界効果トランジスタである。かかる
構造によって、(1)チャ/ネル近傍のAlGaAs中
に散乱中心になる不純物がないために、移動度が増大す
る、(2囚嶋駄$層をMOSにおける絶縁層と同等の働
きを持たせることができるので、ゲート電圧を有効にチ
ャンネル部に印加でき、相互スンダクタンスを増大でき
ること、(3)間隙部にはドナー不純物から担体が供給
されるので、チャンネル部とソース、ドレイン電極が接
続でき、トランジスタとして作動する等の特徴を有して
いる。
AtGaAlおよびGaAlからなるヘテロ構造電界効
果トランジスタの場合には1 GaAlとAlGaAs
との伝導帯の界面での差が約0.3eVでめり、シ
ョットキー障壁が約0.6 e v程度である。従って
、不純物を添加しないAtGtAs を用いた場合には
、ゲート 田をかけない状態ではチャンネルが形成され
なへ第2図にこの場合のバンド構造図を示す。13はや
は多電極部、12はAtGaAs層、11はGaAl層
で、Fmはフェルミレベルを示している。第2図の場合
、ノーマリオフ状態であシ、ゲートに正の電圧をかける
ことによってチャンネルが形成される。すなわちエンハ
ンスメント型のトランジスタとなる。一方、従来型の、
不純物を添加したAtGaAs を使用する全会には、
ノーマリオンで、デプレーション型のトランジスタにな
る。しかし、後者の場合でも。
果トランジスタの場合には1 GaAlとAlGaAs
との伝導帯の界面での差が約0.3eVでめり、シ
ョットキー障壁が約0.6 e v程度である。従って
、不純物を添加しないAtGtAs を用いた場合には
、ゲート 田をかけない状態ではチャンネルが形成され
なへ第2図にこの場合のバンド構造図を示す。13はや
は多電極部、12はAtGaAs層、11はGaAl層
で、Fmはフェルミレベルを示している。第2図の場合
、ノーマリオフ状態であシ、ゲートに正の電圧をかける
ことによってチャンネルが形成される。すなわちエンハ
ンスメント型のトランジスタとなる。一方、従来型の、
不純物を添加したAtGaAs を使用する全会には、
ノーマリオンで、デプレーション型のトランジスタにな
る。しかし、後者の場合でも。
AtGaAl 層を著しく薄く(〜500人)すると。
ショットキー障壁による空乏# (16)がAtGaA
@金勇に伸ひ、ノーマリオフ3!!!が実現される。こ
れら便来の二つのタイプのトランジスタを組合せること
によシ、業績回路を作製することができるが。
@金勇に伸ひ、ノーマリオフ3!!!が実現される。こ
れら便来の二つのタイプのトランジスタを組合せること
によシ、業績回路を作製することができるが。
エンハンスメント型はエツチングによりAtGtAst
−博<シ、デプレッション型はAtGaAl1 を厚
くするといった構造にしなければならない。従って同−
譲板上に両者を作るのは手数がかかるとともに。
−博<シ、デプレッション型はAtGaAl1 を厚
くするといった構造にしなければならない。従って同−
譲板上に両者を作るのは手数がかかるとともに。
エツチングの&度が低いために41fi性のバラツキを
生ずるといった欠点がある。
生ずるといった欠点がある。
不発明のトランジスタを使用すれば、集積化する一合に
は、上記の間鴎が解決される。すなわち。
は、上記の間鴎が解決される。すなわち。
エンハンスメント型の本発明トラ2ジスタを複数イ■作
成する過程で必要なトランジスタにのみ例えばイオン打
込み法において不純物を導入し、ポテンシャル形状を変
化させて、ゲートの閾値を変えるか、必要ならばノーマ
リオフになるまで不純物濃度を上げてデプレーション型
のトランジスタにすればよい。この際、イオン打込みに
よって形成される格子欠陥の彰譬、不純物そのものによ
る担体の散乱確率の増大を防ぐために、イオンの平均飛
程がへテロ界面よj5.300λ以上離してイオン打込
みを行うことが肝要である。イオン打込みは不軸物量を
h度よく制御できるため、@値の制御によく利用されて
いる技術であシ、従って従来のエツチング法よシもはる
かに精度よく、シかも特性のバラツキを少くすることが
可能である。
成する過程で必要なトランジスタにのみ例えばイオン打
込み法において不純物を導入し、ポテンシャル形状を変
化させて、ゲートの閾値を変えるか、必要ならばノーマ
リオフになるまで不純物濃度を上げてデプレーション型
のトランジスタにすればよい。この際、イオン打込みに
よって形成される格子欠陥の彰譬、不純物そのものによ
る担体の散乱確率の増大を防ぐために、イオンの平均飛
程がへテロ界面よj5.300λ以上離してイオン打込
みを行うことが肝要である。イオン打込みは不軸物量を
h度よく制御できるため、@値の制御によく利用されて
いる技術であシ、従って従来のエツチング法よシもはる
かに精度よく、シかも特性のバラツキを少くすることが
可能である。
実施例1
第3図(a)〜(C)に主要工程を示す。
半絶縁性GaA3基板21上に1分子線エピタキシー法
を用いて、不純物を故意には添加しないGaAl層(2
2)を約1μm(通常、5oooλ〜1.5μm程度と
している。)、を基板温度5socにて成長したのち、
A4とQaとの組成比が約0.3:0.7になるA/!
、G’lAj 層(23)を120OA(大略500〜
5000Aの範囲で選択している。)成長させる。いず
れの層にも不純物は特に添加しないがs GaAs層2
2中でのドナー濃度は約1×10”rm−畠であった。
を用いて、不純物を故意には添加しないGaAl層(2
2)を約1μm(通常、5oooλ〜1.5μm程度と
している。)、を基板温度5socにて成長したのち、
A4とQaとの組成比が約0.3:0.7になるA/!
、G’lAj 層(23)を120OA(大略500〜
5000Aの範囲で選択している。)成長させる。いず
れの層にも不純物は特に添加しないがs GaAs層2
2中でのドナー濃度は約1×10”rm−畠であった。
上記のエピタキシャル層上に、ゲート電極28となる金
属1例えばTt、Wを約2μm厚をつけた恢、この金輌
電極をイオン打込みの際のマスクとして(セルファライ
ン)SKイオン31を70“KeVで2 X 10”c
rn−”打込む。イオン打込みにより%生した格子欠陥
を除去し、イオンを活性化させるために、750tll
”、30分間のアニールを行なった。第3図(b)に2
4として示したのがこの不純物領域である。イオンの活
性化率を高める九めには850C,の高温でアニールす
る方が望ましいがI AtGaAl、GIAj界面のボ
ケを防ぎ、また不純物の拡散を防ぐために上記の温度で
アニールは行なっている。
属1例えばTt、Wを約2μm厚をつけた恢、この金輌
電極をイオン打込みの際のマスクとして(セルファライ
ン)SKイオン31を70“KeVで2 X 10”c
rn−”打込む。イオン打込みにより%生した格子欠陥
を除去し、イオンを活性化させるために、750tll
”、30分間のアニールを行なった。第3図(b)に2
4として示したのがこの不純物領域である。イオンの活
性化率を高める九めには850C,の高温でアニールす
る方が望ましいがI AtGaAl、GIAj界面のボ
ケを防ぎ、また不純物の拡散を防ぐために上記の温度で
アニールは行なっている。
なお、上記ドナー不純物としてはBtの外にGe* 8
”* Tes 8ee 8等を用イルξとが出来る。大
略101j〜10”3°1の程度をイオン打込みする不
純物濃度はキャリアをどの程度生せしめるか、即ち装置
の要求される特性に応じて設定される。イオン打込みの
エネルギーは打込み元素にもじて異なるが、50〜20
0KeV程度の範囲を使用する。
”* Tes 8ee 8等を用イルξとが出来る。大
略101j〜10”3°1の程度をイオン打込みする不
純物濃度はキャリアをどの程度生せしめるか、即ち装置
の要求される特性に応じて設定される。イオン打込みの
エネルギーは打込み元素にもじて異なるが、50〜20
0KeV程度の範囲を使用する。
次にイオン打込み層とつながって、ソース(25)およ
びドレイン電極領域(26)を、通常の合金法にて形成
し、さらに電極金属At(29゜30)を形成して、電
界効果トランジスタを作成した。なお、32は界面に誘
葬されたキャリアを示している。
びドレイン電極領域(26)を、通常の合金法にて形成
し、さらに電極金属At(29゜30)を形成して、電
界効果トランジスタを作成した。なお、32は界面に誘
葬されたキャリアを示している。
なお、ソースおよびドレイン領域の形成は、たとえばA
u−Qe合金(2000A ) −N i (100人
)−Au−Ge合金(3000A )を所定部分に積層
シ、H,中、40oc、5分程度加熱することによって
形成される。
u−Qe合金(2000A ) −N i (100人
)−Au−Ge合金(3000A )を所定部分に積層
シ、H,中、40oc、5分程度加熱することによって
形成される。
このようにして作成したトランジスタは。
AtGaAs 中に2×10”3−”程度ドナーを添加
して作成した従来型のへテロ接合電界効果トランジスタ
に比して、移動度で約1.5倍、相互コンダクタンスで
は約3倍の性能がえられた。
して作成した従来型のへテロ接合電界効果トランジスタ
に比して、移動度で約1.5倍、相互コンダクタンスで
は約3倍の性能がえられた。
なおs AtGaAs よシも化学的に安定なGaAl
をAtGaAs上にわずかに成長させることも、トラン
ジスタ作成効率を増加せしめることに有効であることは
、従来法と同じである。厚さとしては300人〜200
0λ程度である。
をAtGaAs上にわずかに成長させることも、トラン
ジスタ作成効率を増加せしめることに有効であることは
、従来法と同じである。厚さとしては300人〜200
0λ程度である。
実施例2
ウェハー上に集積回路を作った例を述べる。この実施例
での基本となる構成は、エンハンスメント型とデプレー
ション型の電界効果トランジスタの対でるる。まず、実
施例1と同様に半絶縁性 ・GaAl1基板21上に分
子線エピタキシャル法でQ a As層22を約1 p
m、 (3ahtAm 層23 k約1200人成長
させる。次いでトランジスタとなるべき領域のうち、デ
プレーション型のトランジスタとなるべき領域へ、Bt
イオン(24) ヲ70Ke■で2 X 10”cm−
”打込む。このS合。
での基本となる構成は、エンハンスメント型とデプレー
ション型の電界効果トランジスタの対でるる。まず、実
施例1と同様に半絶縁性 ・GaAl1基板21上に分
子線エピタキシャル法でQ a As層22を約1 p
m、 (3ahtAm 層23 k約1200人成長
させる。次いでトランジスタとなるべき領域のうち、デ
プレーション型のトランジスタとなるべき領域へ、Bt
イオン(24) ヲ70Ke■で2 X 10”cm−
”打込む。このS合。
GaAtAl層23のみにイオン打込みするのがより好
ましいIことは前述した通シである。その後。
ましいIことは前述した通シである。その後。
ゲート電極28を形成したのち、これをマスクに2回目
のイオン打込みを実施例1と同一の条件で、両方の、ト
ランジスタと趨るべき領域27に打込み、同様のアニー
ルによって不純物を活性化することによシ、エンハンス
メント型とデプレーション型のトランジスタを同時に作
成することができた。
のイオン打込みを実施例1と同一の条件で、両方の、ト
ランジスタと趨るべき領域27に打込み、同様のアニー
ルによって不純物を活性化することによシ、エンハンス
メント型とデプレーション型のトランジスタを同時に作
成することができた。
なお、上記ドナー不純物としてはB4O外にat、sn
、’re、se、s等を用いることが出来る。大略16
11〜10”cWI−”の程度をイオン打込みする不純
物濃度はキャリアをどの程度生せしめるか、即ち装置の
安水される特性に応じて設定される。イオン打込みのエ
ネルギーは打込み元素に応じて異なるが、50〜200
KeV程親の範囲を使用する。
、’re、se、s等を用いることが出来る。大略16
11〜10”cWI−”の程度をイオン打込みする不純
物濃度はキャリアをどの程度生せしめるか、即ち装置の
安水される特性に応じて設定される。イオン打込みのエ
ネルギーは打込み元素に応じて異なるが、50〜200
KeV程親の範囲を使用する。
又、ソースおよびドレイン領域の形成は、たとえばA
u −Ge合金(2000人)−Nム(100人) −
A u −Ge合金(3000人)を所定部分に積層し
SH1中、400tll”、5分程度加熱するととKよ
って形成される。
u −Ge合金(2000人)−Nム(100人) −
A u −Ge合金(3000人)を所定部分に積層し
SH1中、400tll”、5分程度加熱するととKよ
って形成される。
以上の実施例ではGaAI−GjlAtAI系で構成し
た半導体装置に関して説明したが、他のへテロ接合を構
成する材料も適当である。たとえば。
た半導体装置に関して説明したが、他のへテロ接合を構
成する材料も適当である。たとえば。
A Z F G a 1−y A ” Atx−G a
1−z A ’ # G a A ” AZGaAs
P eIflP−InGaAsP、InP−InGaA
s、InAl−GaAl8b等テアル。
1−z A ’ # G a A ” AZGaAs
P eIflP−InGaAsP、InP−InGaA
s、InAl−GaAl8b等テアル。
本発明をとシまとめると次の通りである。
1、第1の半導体層と第2の半導体層とかへテロ接合を
形成して配され、第1の一半導体層の禁止帯−は第2の
半導体°層のそれよシ小さくなってお!!l)、Mlの
半導体層と電子的に接続された少なくとも一対の電極と
、前記へテロ接合近傍に生ずるキャリアの制御手段とを
少なくとも有する半導体装置において、前記第1の半導
体層はゲート電極下には゛ドナー又はアクセプタとなる
不純物を10”art−”以下しか含まず、且ソース。
形成して配され、第1の一半導体層の禁止帯−は第2の
半導体°層のそれよシ小さくなってお!!l)、Mlの
半導体層と電子的に接続された少なくとも一対の電極と
、前記へテロ接合近傍に生ずるキャリアの制御手段とを
少なくとも有する半導体装置において、前記第1の半導
体層はゲート電極下には゛ドナー又はアクセプタとなる
不純物を10”art−”以下しか含まず、且ソース。
又はソースおよびドレインに隣接する領域には当該不純
物を10”cr11’″1以上含有することを特イ
黴とするものである。
物を10”cr11’″1以上含有することを特イ
黴とするものである。
導入した不純物に基因してヘテロ接合近傍に不純!vl
J領域に対応してキャリアが生ずる。キャリア発生の基
本原理はtX1図に示した本のと同様である。
J領域に対応してキャリアが生ずる。キャリア発生の基
本原理はtX1図に示した本のと同様である。
2 第1の半導体層と第2の半導体層とかへテロ接合を
形成して配され、第1の半導体層の禁止帯幅は第2の半
導体層のそれよシ小さくなっておシ、第1の半導体j−
と電子的に接続された少なくとも一対の!極と、前記へ
テロ接合近傍に生ずるキャリアの制御手段とを少なくと
も有する半導体装置において、少なくとも前記第1の半
導体層(又は第1および第2の半導体層の双方)の少な
くともケート直下部分を含む領域に不純物を10”cm
−”以上尋人することを特徴とする。
形成して配され、第1の半導体層の禁止帯幅は第2の半
導体層のそれよシ小さくなっておシ、第1の半導体j−
と電子的に接続された少なくとも一対の!極と、前記へ
テロ接合近傍に生ずるキャリアの制御手段とを少なくと
も有する半導体装置において、少なくとも前記第1の半
導体層(又は第1および第2の半導体層の双方)の少な
くともケート直下部分を含む領域に不純物を10”cm
−”以上尋人することを特徴とする。
導入した不純物に基因してヘテロ接合近傍に不純物領域
に対応してキャリアが生ずる。
に対応してキャリアが生ずる。
また、第1項で述べた如き技術を併用、即ちソース、又
はソースおよびドレインに隣接する ・領域に
当該不純物を10”cat−”以上含有せしめるのが良
い。
はソースおよびドレインに隣接する ・領域に
当該不純物を10”cat−”以上含有せしめるのが良
い。
3、前記の半導体装置両者を集積回路の要素となすこと
が可能である。
が可能である。
4、そして、集積化するに当って前記第1項と第2項に
記し死生導体装置の各々を配し、第1項の装置をノーマ
リオフ、第2項の装置をノーマリオンのトランジスタと
して動作させることができる。
記し死生導体装置の各々を配し、第1項の装置をノーマ
リオフ、第2項の装置をノーマリオンのトランジスタと
して動作させることができる。
5、前述のドナー或いはアクセプタとなる不純物の尋人
はイオン打込み法に依るのが良い。そして特に第2項に
記したゲート直下部分を含む領域に不純物を導入するに
際し、イオンの平均飛程が、半導体へテロ接合部よシゲ
ート側にバッファ層を残して、たとえば300Å以上離
れるようなイオン打込みを行なうのが良い。
はイオン打込み法に依るのが良い。そして特に第2項に
記したゲート直下部分を含む領域に不純物を導入するに
際し、イオンの平均飛程が、半導体へテロ接合部よシゲ
ート側にバッファ層を残して、たとえば300Å以上離
れるようなイオン打込みを行なうのが良い。
第1図は従来型へテロ接合型電界効果トランジスタのエ
ネルギーダイヤグラムである。第2図は本%明に係わる
トランジスタのエネルギーダイアグラムを示す。第3図
(a)〜(C)は電界効果トランジスタの製造工程を示
す装置断面図、第4図(a)〜(d)は集積回路を構成
する場合の製造工程を示す装置断面図である。 21・・・半絶縁性GaAl基板、22・・・GaA!
Iエピタキシャル層、23デ・・AtGaAl エピタ
キシャル層。 24・・・1回目のイオン打込みで導入し九Bk不純物
、25.26・・・ソースおよびドレイン領域。 27・・・2回目のイオン打込みで導入したSi。 28・・・ゲート電極、29・・・配線用金属、31・
・・界′IAl 品 vJ z 図
ネルギーダイヤグラムである。第2図は本%明に係わる
トランジスタのエネルギーダイアグラムを示す。第3図
(a)〜(C)は電界効果トランジスタの製造工程を示
す装置断面図、第4図(a)〜(d)は集積回路を構成
する場合の製造工程を示す装置断面図である。 21・・・半絶縁性GaAl基板、22・・・GaA!
Iエピタキシャル層、23デ・・AtGaAl エピタ
キシャル層。 24・・・1回目のイオン打込みで導入し九Bk不純物
、25.26・・・ソースおよびドレイン領域。 27・・・2回目のイオン打込みで導入したSi。 28・・・ゲート電極、29・・・配線用金属、31・
・・界′IAl 品 vJ z 図
Claims (1)
- 1、Mlの半導体層と第2の半導体層とかへテロ接合を
形成して配され、第1の半導体層の禁止帯幅は第2の半
導体層のそれよシ小さくなっておfi、 Mlの半導体
層と電子的に接続された少なくとも一対の電極と、前記
′ヘテロ接合近傍に生ずるキャリアの制御手段とを少な
くとも有する半導体装置において、前記第1の半導体層
はゲート′#L極下には不N物を10II備−1以下し
か含まず、且ソース、又はソースおよびドレインに隣接
する領域には不純物を10”cm−”以上含有すること
を特徴とする半導体装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189339A JPS5891682A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 半導体装置 |
| US06/444,233 US4559547A (en) | 1981-11-27 | 1982-11-24 | Semiconductor device |
| CA000416463A CA1195436A (en) | 1981-11-27 | 1982-11-26 | Semiconductor device |
| DE8282110954T DE3279749D1 (en) | 1981-11-27 | 1982-11-26 | Hetero-junction semiconductor device |
| EP82110954A EP0080714B1 (en) | 1981-11-27 | 1982-11-26 | Hetero-junction semiconductor device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56189339A JPS5891682A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891682A true JPS5891682A (ja) | 1983-05-31 |
| JPH0324782B2 JPH0324782B2 (ja) | 1991-04-04 |
Family
ID=16239679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56189339A Granted JPS5891682A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | 半導体装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4559547A (ja) |
| EP (1) | EP0080714B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5891682A (ja) |
| CA (1) | CA1195436A (ja) |
| DE (1) | DE3279749D1 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168677A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-22 | Fujitsu Ltd | 半導体装置及びその製造方法 |
| JPS605570A (ja) * | 1983-06-09 | 1985-01-12 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS60136380A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-19 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
| JPS60239066A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-27 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
| NL8500218A (nl) * | 1985-01-28 | 1986-08-18 | Philips Nv | Halfgeleiderinrichting met tweedimensionaal ladingsdragergas. |
| US4652896A (en) * | 1985-06-27 | 1987-03-24 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Modulation doped GaAs/AlGaAs field effect transistor |
| US4672414A (en) * | 1985-06-28 | 1987-06-09 | Texas Instruments Incorporated | Planar heterojunction bipolar device and method |
| USH411H (en) | 1985-08-28 | 1988-01-05 | United States Of America | Quasi-accumulation mode FET |
| FR2592739B1 (fr) * | 1986-01-06 | 1988-03-18 | Brillouet Francois | Structure semi-conductrice monolithique d'un laser et d'un transistor a effet de champ et son procede de fabrication |
| JP2557373B2 (ja) * | 1986-04-05 | 1996-11-27 | 住友電気工業株式会社 | 化合物半導体装置 |
| US4903092A (en) * | 1986-08-12 | 1990-02-20 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Real space electron transfer device using hot electron injection |
| EP0622834A3 (en) * | 1993-04-30 | 1998-02-11 | International Business Machines Corporation | Method to prevent latch-up and improve breakdown voltage in SOI MOSFETS |
| KR0137601B1 (ko) * | 1994-09-16 | 1998-04-28 | 양승택 | 전자의 간섭성을 이용한 양자간섭 트랜지스터 |
| JP4744109B2 (ja) | 2004-07-20 | 2011-08-10 | トヨタ自動車株式会社 | 半導体装置とその製造方法 |
| DE102013218134A1 (de) | 2013-09-11 | 2015-03-12 | Evonik Industries Ag | Beschichtungsmittel enthaltend Polysiloxan-Quats |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4157556A (en) * | 1977-01-06 | 1979-06-05 | Varian Associates, Inc. | Heterojunction confinement field effect transistor |
| US4163237A (en) * | 1978-04-24 | 1979-07-31 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | High mobility multilayered heterojunction devices employing modulated doping |
| FR2465317A2 (fr) * | 1979-03-28 | 1981-03-20 | Thomson Csf | Transistor a effet de champ a frequence de coupure elevee |
| DE2913068A1 (de) * | 1979-04-02 | 1980-10-23 | Max Planck Gesellschaft | Heterostruktur-halbleiterkoerper und verwendung hierfuer |
| US4236166A (en) * | 1979-07-05 | 1980-11-25 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Vertical field effect transistor |
| FR2465318A1 (fr) * | 1979-09-10 | 1981-03-20 | Thomson Csf | Transistor a effet de champ a frequence de coupure elevee |
| CA1145482A (en) * | 1979-12-28 | 1983-04-26 | Takashi Mimura | High electron mobility single heterojunction semiconductor device |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP56189339A patent/JPS5891682A/ja active Granted
-
1982
- 1982-11-24 US US06/444,233 patent/US4559547A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-11-26 CA CA000416463A patent/CA1195436A/en not_active Expired
- 1982-11-26 EP EP82110954A patent/EP0080714B1/en not_active Expired
- 1982-11-26 DE DE8282110954T patent/DE3279749D1/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3279749D1 (en) | 1989-07-06 |
| EP0080714B1 (en) | 1989-05-31 |
| EP0080714A2 (en) | 1983-06-08 |
| JPH0324782B2 (ja) | 1991-04-04 |
| EP0080714A3 (en) | 1985-09-04 |
| CA1195436A (en) | 1985-10-15 |
| US4559547A (en) | 1985-12-17 |
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