JPS5867579A - 小型車輌の車体カバ− - Google Patents
小型車輌の車体カバ−Info
- Publication number
- JPS5867579A JPS5867579A JP56166669A JP16666981A JPS5867579A JP S5867579 A JPS5867579 A JP S5867579A JP 56166669 A JP56166669 A JP 56166669A JP 16666981 A JP16666981 A JP 16666981A JP S5867579 A JPS5867579 A JP S5867579A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- body cover
- cover
- seat
- stay
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B21/00—Alarms responsive to a single specified undesired or abnormal condition and not otherwise provided for
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Professional, Industrial, Or Sporting Protective Garments (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動二輪車等のボディカバー装置に関するも
のである。
のである。
従来、自動二輪車等のボディカバーは、前方部。
後方部とで二分割するか、あるいは前方部1両側部、後
方部で王ないし四分割していた。
方部で王ないし四分割していた。
か\るタイプのボディカバーでは、各部をそnぞれ個別
に加工製作しなけnばならず、加工工数が多く、ま几、
各部材を接合組立てするための加工精度が要求され、ビ
ス等の取付は具も多数必要とされていた。
に加工製作しなけnばならず、加工工数が多く、ま几、
各部材を接合組立てするための加工精度が要求され、ビ
ス等の取付は具も多数必要とされていた。
本発明は、か\る問題に対処したもので、その目的とす
る処に、製作加工工数を低減化し、接合用取付は具を不
要にした一体成型によるボディカバー装置を供する点に
ある。
る処に、製作加工工数を低減化し、接合用取付は具を不
要にした一体成型によるボディカバー装置を供する点に
ある。
以下1図面に示さnた一実施例に則して本発明を説明す
る。
る。
lは、スクータ型自製二輪車の車体フレームたるフレー
ムボディで、同フレームボディlは、フロントフォーク
6を軸支するヘッドパイプ2と。
ムボディで、同フレームボディlは、フロントフォーク
6を軸支するヘッドパイプ2と。
同ヘッドパイプ2に前端が溶接等で一体に固着さf’L
7tメインパイプ3と、同メインパイプ3の後端にガセ
ット5を介して前方下端が溶接等で一体に固着されたセ
ンターパイプ4とよりなり、前記ヘッドパイプ2にフロ
ントフォーク6が旋回自在に軸支され、同フロントフォ
ーク6の下端には、緩衝装置7を介してフロントホイー
ル8が枢着さn。
7tメインパイプ3と、同メインパイプ3の後端にガセ
ット5を介して前方下端が溶接等で一体に固着されたセ
ンターパイプ4とよりなり、前記ヘッドパイプ2にフロ
ントフォーク6が旋回自在に軸支され、同フロントフォ
ーク6の下端には、緩衝装置7を介してフロントホイー
ル8が枢着さn。
同フロントフォーク6の上端にステアリング71ンドル
9が一体に装着さnている。
9が一体に装着さnている。
ま几、@記センターパイプ4の前方下端に後方へ指向し
てボトムプレート10が一体に固着され、同ボトムプレ
ー) 10にエンジン11が取付けらn。
てボトムプレート10が一体に固着され、同ボトムプレ
ー) 10にエンジン11が取付けらn。
同エンジン11によりリヤホイール12が回転駆動され
るようになっている。
るようになっている。
さらに、前記メインパイプ3の下部前方と下部後方1c
、 車体両側方に指向して二本の70アステー13が一
体的に装着さ扛、同フロアステー13の各外端に車体の
軸線方向たる前後方向に指向して二本のブラケット14
が一生に固着さnている。
、 車体両側方に指向して二本の70アステー13が一
体的に装着さ扛、同フロアステー13の各外端に車体の
軸線方向たる前後方向に指向して二本のブラケット14
が一生に固着さnている。
さらにまた、前記センターパイプ4の上部前方と上部後
方とに、車体両側に指向して二本のタンクステー15と
バッテリーステー16とが一体的に装着さ扛、間両ステ
ー15,16の中間でこnと平行にリヤクッション支持
バー17が一体的に装着さn。
方とに、車体両側に指向して二本のタンクステー15と
バッテリーステー16とが一体的に装着さ扛、間両ステ
ー15,16の中間でこnと平行にリヤクッション支持
バー17が一体的に装着さn。
センターパイプ4の後端にリヤカバー取付はステー18
が一体的に装着されている。
が一体的に装着されている。
また、 20はプラスチック等で一体成型されたフロア
で、同フロア20ば、フロア部2】と、同フロア部21
の前方中央に立設さ214メインパイプカバー取付は部
22と、同フロア部21の後方に立設さnたカバ一部2
3と前記フロア部21の左右両側縁に縁部24と、同縁
部24がら下方へ延設さnた取付は片25とよりなって
いる。
で、同フロア20ば、フロア部2】と、同フロア部21
の前方中央に立設さ214メインパイプカバー取付は部
22と、同フロア部21の後方に立設さnたカバ一部2
3と前記フロア部21の左右両側縁に縁部24と、同縁
部24がら下方へ延設さnた取付は片25とよりなって
いる。
さらに、シートの下方、および後方に亘って配設窃nる
と\もに、前記フロア2oのカバ一部23と接続される
ボディカバー50は、前方壁51.側壁52゜後方壁5
3を有し、プラスチック等で一体成型さnている。
と\もに、前記フロア2oのカバ一部23と接続される
ボディカバー50は、前方壁51.側壁52゜後方壁5
3を有し、プラスチック等で一体成型さnている。
しかして、前記前方壁51下端部には、カバ一部23の
接続穴23 aと係合する接続プラタン) 51 aが
突設さ扛、側壁52にはボディカバー固定用開口52a
、52bs フューエルコック遠隔操作ダイヤル用開口
52 Cが形成さf’L、後方壁53の内壁面には左右
一対のボディカバー固定用プラヶッ) 53 aが、後
方壁53の後端縁部には1図示さ汎ない左右一対のボデ
ィカバー固定用ブラケット(図示さnず)が突設されて
いる。しかも、ボディカバー50は、前記開口52a、
52bにおいて、グラブレール54ヲ介して一対のビス
54 aによって、タンクステー15およびバッテリー
ステー16の左右両側端部15a、16aに固定される
ようになされている。
接続穴23 aと係合する接続プラタン) 51 aが
突設さ扛、側壁52にはボディカバー固定用開口52a
、52bs フューエルコック遠隔操作ダイヤル用開口
52 Cが形成さf’L、後方壁53の内壁面には左右
一対のボディカバー固定用プラヶッ) 53 aが、後
方壁53の後端縁部には1図示さ汎ない左右一対のボデ
ィカバー固定用ブラケット(図示さnず)が突設されて
いる。しかも、ボディカバー50は、前記開口52a、
52bにおいて、グラブレール54ヲ介して一対のビス
54 aによって、タンクステー15およびバッテリー
ステー16の左右両側端部15a、16aに固定される
ようになされている。
さらに、前記後方壁53の後方開放部には、テールライ
トおよびウィンカ−のコンビライト56取付は用のライ
ト取付は部材55が、接続配設されるようになされ、同
ライト取付は部材55は、固定用ボス部55a、ssb
、55Cにおいて、前記リヤカバー取付はステー18に
螺着され、螺着部55 dにおいて後方壁53の後端縁
部上方に突設さ:nたブラケットに螺着さ扛るようにな
されている。
トおよびウィンカ−のコンビライト56取付は用のライ
ト取付は部材55が、接続配設されるようになされ、同
ライト取付は部材55は、固定用ボス部55a、ssb
、55Cにおいて、前記リヤカバー取付はステー18に
螺着され、螺着部55 dにおいて後方壁53の後端縁
部上方に突設さ:nたブラケットに螺着さ扛るようにな
されている。
また、ステー4aおよびタンクステー15に固着される
フューエルタンク60の土壁部には、シート形成され、
フューエルタンク60底壁部には、固定用ブラケット6
6および左右一対の固定用ブラケット69が突設さ扛、
かつ、オイルパイプ67、フューエルパイプ68が配設
されている。
フューエルタンク60の土壁部には、シート形成され、
フューエルタンク60底壁部には、固定用ブラケット6
6および左右一対の固定用ブラケット69が突設さ扛、
かつ、オイルパイプ67、フューエルパイプ68が配設
されている。
さらに、ブラケット17 aおよびバッテリーステー1
6に固定される小物入れ兼用バッテリーボックス70の
底壁前方には固定用ブラケット71が突設され、後方部
には左右一対の螺着用量ロア2が形成さnている。
6に固定される小物入れ兼用バッテリーボックス70の
底壁前方には固定用ブラケット71が突設され、後方部
には左右一対の螺着用量ロア2が形成さnている。
さらにまた、前記ボディカバー50の上方開放部を蓋う
ように配設さnるシー)80のシート底板81ノ前方部
1/(は、シートヒンジ82を構成する上ヒンジ部材8
3が螺着さnるようになされ、後方部には左右一対の吸
盤86が固設されている。しかして。
ように配設さnるシー)80のシート底板81ノ前方部
1/(は、シートヒンジ82を構成する上ヒンジ部材8
3が螺着さnるようになされ、後方部には左右一対の吸
盤86が固設されている。しかして。
前記シートヒンジ82ハ、上下ヒンジ部材83 、84
が連結ボルト85で連結され、下ヒンジ部材84がシー
ト取付は用プラタン)61に螺着さnるようになされて
いる。
が連結ボルト85で連結され、下ヒンジ部材84がシー
ト取付は用プラタン)61に螺着さnるようになされて
いる。
また、フロア20の前方に配設されるフロントシールド
30は、ヘッドライト収納部31.補助フェンダ一部3
2.レッグシールド部331足載部34ヲ有し、メイン
パイプカバー40と一体に接続され、かつ両部材30.
40は、フロア2oと接続さnるように形成されている
。
30は、ヘッドライト収納部31.補助フェンダ一部3
2.レッグシールド部331足載部34ヲ有し、メイン
パイプカバー40と一体に接続され、かつ両部材30.
40は、フロア2oと接続さnるように形成されている
。
図示実施例における各部材は、以下のように構成されて
おり、以下各部材の組付けについて説明する。
おり、以下各部材の組付けについて説明する。
フロア20は、取付は片25において、ブラケット14
の開口14 aにボルト・ナツトで固着し、フロントシ
ールド30’(zフロア20に、メインパイプカバー4
0をメインパイプ取付は部22に接続し1両部材30お
よび40によってメインパイプ3を包囲せしめる。
の開口14 aにボルト・ナツトで固着し、フロントシ
ールド30’(zフロア20に、メインパイプカバー4
0をメインパイプ取付は部22に接続し1両部材30お
よび40によってメインパイプ3を包囲せしめる。
一方、センターパイプ4にフューエルタンク60を取付
けるに当っては、同タンク60の固定用ブラケット66
ヲステー48に螺着し、同タンク60の後方に位置する
一対の固定用ブラケット69部をタンクステ−151C
螺着する。
けるに当っては、同タンク60の固定用ブラケット66
ヲステー48に螺着し、同タンク60の後方に位置する
一対の固定用ブラケット69部をタンクステ−151C
螺着する。
前記タンク60の後方位置には、小物入扛兼用バッテリ
ーボックス70ヲ取付ける。すなわち、同ボックス70
の固定用ブラケット71ヲセンターパイプ4に固設され
たプラタン) 17 aに係合させ、左右一対の螺着用
間ロア2部でバッテリーステー16に螺着する。
ーボックス70ヲ取付ける。すなわち、同ボックス70
の固定用ブラケット71ヲセンターパイプ4に固設され
たプラタン) 17 aに係合させ、左右一対の螺着用
間ロア2部でバッテリーステー16に螺着する。
次に、ボディカバー50の取付けを行うll′i:ハ、
同カバー50 i 7ユーエルタンク60.および小物
入れ兼用バッテリーボックス70ヲ包囲するように配置
し、その前方壁51に突設さ扛た接続ブラケット51a
とカバ一部23の接続穴23 aとを係合螺着してボデ
ィカバー50.およびフロア20ヲ接続し、側壁52に
位置するボディカバー固定用開口52a、521)と。
同カバー50 i 7ユーエルタンク60.および小物
入れ兼用バッテリーボックス70ヲ包囲するように配置
し、その前方壁51に突設さ扛た接続ブラケット51a
とカバ一部23の接続穴23 aとを係合螺着してボデ
ィカバー50.およびフロア20ヲ接続し、側壁52に
位置するボディカバー固定用開口52a、521)と。
タンクステー15およびバッテリーステー16の各両側
端部16a、15Bとが適合した状態で、前記開口部5
28m5zb部に間隔片54 C’ii介挿し、グラブ
レール54の取付は部に突設され九一対のピン54 a
と前記両側端部16a、15aの所定の係止口とを係合
せしめ、次いで前記両側端部16a、15aの螺子孔に
対して、前記間隔片54C1グラブレール54の固定用
開口を貫通してビス54 b i螺合緊締する(なお、
ビス54 bで緊締した後、グラブレール54の螺合部
にはカバー54 Cを装着する)。また、後方壁53左
右内壁面に突設さnたボディカバー固定用プラケッ)
53 a 、および後端縁部上方に突設さnたブラケッ
トに対して、ライト取付は部材55の固定用ボス部55
b、55C,および螺着部55 dを係合せしめた状態
で、ボス部55 aは直接リヤカバー取付はステー18
に対して、その他は前記係合状態で。
端部16a、15Bとが適合した状態で、前記開口部5
28m5zb部に間隔片54 C’ii介挿し、グラブ
レール54の取付は部に突設され九一対のピン54 a
と前記両側端部16a、15aの所定の係止口とを係合
せしめ、次いで前記両側端部16a、15aの螺子孔に
対して、前記間隔片54C1グラブレール54の固定用
開口を貫通してビス54 b i螺合緊締する(なお、
ビス54 bで緊締した後、グラブレール54の螺合部
にはカバー54 Cを装着する)。また、後方壁53左
右内壁面に突設さnたボディカバー固定用プラケッ)
53 a 、および後端縁部上方に突設さnたブラケッ
トに対して、ライト取付は部材55の固定用ボス部55
b、55C,および螺着部55 dを係合せしめた状態
で、ボス部55 aは直接リヤカバー取付はステー18
に対して、その他は前記係合状態で。
それぞnビスにより螺着固定せしめる。この場合。
H記スf−1svc対して固定さnるのは、プラタン)
538%yf+”ス部ssa、s5b、 5ocでaる
。
538%yf+”ス部ssa、s5b、 5ocでaる
。
さらに、フューエルタンク6oに付設さnたシート取付
は用ブラケット61 Vcは、シートヒンジ82ヲ構成
する下ヒンジ部材84ヲ、シー)801’CU同上ヒン
ジ部材83ヲ螺着し、これによってシー)80がタンク
60に取付けられる。
は用ブラケット61 Vcは、シートヒンジ82ヲ構成
する下ヒンジ部材84ヲ、シー)801’CU同上ヒン
ジ部材83ヲ螺着し、これによってシー)80がタンク
60に取付けられる。
以上のように組付けら′nたシー)80は、ヒンジ82
によって開閉自在であシ、必要に応じて開放することが
できる。
によって開閉自在であシ、必要に応じて開放することが
できる。
図示実施例は、以上のように構成さ几ておジ。
ボディカバー50は、前方壁51.側壁52.後方壁5
3を一体成型さfているため加工工数が低減化さ詐。
3を一体成型さfているため加工工数が低減化さ詐。
従来の分割タイプボディカバーで必要とさnたビス等の
接合用取付は具も不要であ)、コストダウンが達成され
る。
接合用取付は具も不要であ)、コストダウンが達成され
る。
しかも、前記構成により、ボディカバー50の外観が向
上する。
上する。
また、シート底板81の下方部は、開放状に構成されて
いるため、シート下各部材のメンテナンスも容易に行う
ことができる。
いるため、シート下各部材のメンテナンスも容易に行う
ことができる。
なおまf?、、、シート80を開放することによって。
小物入n兼用バッテリーボックス70Vc収納した小物
類を出し入れすることができる。
類を出し入れすることができる。
以上実施例の説明から明らかなように、本発明によれば
、ボディカバー加工工数および部品点数が低減化さn、
車体外観が向上し、車輌整備が容易となる。
、ボディカバー加工工数および部品点数が低減化さn、
車体外観が向上し、車輌整備が容易となる。
第1図は本案に係る自動二輪車等のボディカバー装置の
一実施例を備え几自動二輪車の側面図、第2図は同平面
図、第3図および第4図は前記実施例の分解斜視図、第
5図は同車体リヤ上方部における各部材取付状態を示す
要部説明図、第6図は第5図における■−M線切断図・
である。 l・・・フレームボディ、2川ヘツドパイプ、3・・・
メインパイプ、4・・・センターパイ’s 4 a・・
・ステ〜、5・・・ガセット、6・・・フロントフォー
ク、7・・・緩衝装置、8・・・フロントホイール、9
・・・ステアリングハンドル、IO・・・ボトムプレー
ト、11・・・エンジ・7.12−・・リヤホイール、
13・・・フロアステー、14・・・ブラケット、15
・・・タンクステー、15a・・・側端部。 16・・・バッテリーステー、16a・・・側端部、1
7・・・リャクッシロン支持バー%17a・・・ブラケ
ット、 18・・・リヤカバー取付1rjステー、19
・・・フロントフェンダ。 20・・・フロア、21・・・フロア部、22・・・メ
インパイプカバー取付は部、23・・・カバ一部、23
a・・・接続穴。 24・・・縁部、25・・・取付は片。 30・・・フロントシールド、31・・・ヘッドライト
収納部、32・・・補助フェンダ一部、33・・・レッ
グシールド部、34・・・足載部、 40・・・メインパイプカバー。 50・・・ボディカバー51・・・前方壁、51a−・
・接続ブラケット、52・・・側壁、52a・・・ボデ
ィカバー固定用開ロー52 b・・・ボディカバー固定
用開口、52C・・・ツー−エルコック遠隔操作ダイヤ
ル用開口、53・・・後方壁、53a・・・ボディカバ
ー固定用ブラケット、54・・・56・・・コンビライ
ト。 60・・・フューエルタンク、61・・・シート取付ケ
用プ用ブラケット、67 ・・・オイルパイプ、68
・・・7ユーエルパイプ、69・・・固定用ブラケ
ット、70・・・小物入n兼用バッテリーボックス、7
1・・・固定用ブラケット、72・・・螺着用開口、8
0・・・シー)、81・・・シート底板h82・・・シ
ートヒンジ、83・・・上ヒンジ部材%84・・・下ヒ
ンジ部材、85・・・連結ボルト、86・・・吸盤。 代理人 弁理士 江 原 望 外1名 手続補正書 昭和56年12月9日 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和 56年 特 許 願第166669 号2、発
明の名称 自動二輪車等のボディカバー装置3、 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 出願当初の図面中温4図を別紙図面に差換えます。
一実施例を備え几自動二輪車の側面図、第2図は同平面
図、第3図および第4図は前記実施例の分解斜視図、第
5図は同車体リヤ上方部における各部材取付状態を示す
要部説明図、第6図は第5図における■−M線切断図・
である。 l・・・フレームボディ、2川ヘツドパイプ、3・・・
メインパイプ、4・・・センターパイ’s 4 a・・
・ステ〜、5・・・ガセット、6・・・フロントフォー
ク、7・・・緩衝装置、8・・・フロントホイール、9
・・・ステアリングハンドル、IO・・・ボトムプレー
ト、11・・・エンジ・7.12−・・リヤホイール、
13・・・フロアステー、14・・・ブラケット、15
・・・タンクステー、15a・・・側端部。 16・・・バッテリーステー、16a・・・側端部、1
7・・・リャクッシロン支持バー%17a・・・ブラケ
ット、 18・・・リヤカバー取付1rjステー、19
・・・フロントフェンダ。 20・・・フロア、21・・・フロア部、22・・・メ
インパイプカバー取付は部、23・・・カバ一部、23
a・・・接続穴。 24・・・縁部、25・・・取付は片。 30・・・フロントシールド、31・・・ヘッドライト
収納部、32・・・補助フェンダ一部、33・・・レッ
グシールド部、34・・・足載部、 40・・・メインパイプカバー。 50・・・ボディカバー51・・・前方壁、51a−・
・接続ブラケット、52・・・側壁、52a・・・ボデ
ィカバー固定用開ロー52 b・・・ボディカバー固定
用開口、52C・・・ツー−エルコック遠隔操作ダイヤ
ル用開口、53・・・後方壁、53a・・・ボディカバ
ー固定用ブラケット、54・・・56・・・コンビライ
ト。 60・・・フューエルタンク、61・・・シート取付ケ
用プ用ブラケット、67 ・・・オイルパイプ、68
・・・7ユーエルパイプ、69・・・固定用ブラケ
ット、70・・・小物入n兼用バッテリーボックス、7
1・・・固定用ブラケット、72・・・螺着用開口、8
0・・・シー)、81・・・シート底板h82・・・シ
ートヒンジ、83・・・上ヒンジ部材%84・・・下ヒ
ンジ部材、85・・・連結ボルト、86・・・吸盤。 代理人 弁理士 江 原 望 外1名 手続補正書 昭和56年12月9日 特許庁長官 島田春樹 殿 1、事件の表示 昭和 56年 特 許 願第166669 号2、発
明の名称 自動二輪車等のボディカバー装置3、 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 出願当初の図面中温4図を別紙図面に差換えます。
Claims (1)
- シート前端下方を被覆し、フロア後方から立設した起立
壁と接合する前方壁と、シート両側下方を被覆、jる両
側壁と、シート後方および後輪上方を被覆する後方壁と
を一体に形成し、シート底板下方部を開口してなる自動
二輪車等のボディカバー装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166669A JPS5867579A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 小型車輌の車体カバ− |
| KR1019820004271A KR840001501A (ko) | 1981-10-19 | 1982-09-21 | 자동 2륜차등의 보디커버장치 |
| US06/428,468 US4487283A (en) | 1981-10-19 | 1982-09-29 | Motorcycle |
| KR2019860005741U KR860003712Y1 (ko) | 1981-10-19 | 1986-04-26 | 소형차량의 차체커버 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166669A JPS5867579A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 小型車輌の車体カバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867579A true JPS5867579A (ja) | 1983-04-22 |
| JPS6148465B2 JPS6148465B2 (ja) | 1986-10-24 |
Family
ID=15835525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166669A Granted JPS5867579A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 小型車輌の車体カバ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867579A (ja) |
| KR (1) | KR840001501A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61200072A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-04 | ヤマハ発動機株式会社 | スク−タの収納装置 |
| JP2007169014A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Nikko Co Ltd | 篩付きホッパ装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020073471A (ko) * | 2002-09-06 | 2002-09-26 | 차준상 | 가스정보 출력장치 및 그 방법 |
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1981
- 1981-10-19 JP JP56166669A patent/JPS5867579A/ja active Granted
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1982
- 1982-09-21 KR KR1019820004271A patent/KR840001501A/ko not_active Withdrawn
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61200072A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-09-04 | ヤマハ発動機株式会社 | スク−タの収納装置 |
| JP2007169014A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-05 | Nikko Co Ltd | 篩付きホッパ装置 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6148465B2 (ja) | 1986-10-24 |
| KR840001501A (ko) | 1984-05-07 |
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