JPH11242042A - トーンホィールとその着磁方法 - Google Patents

トーンホィールとその着磁方法

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JPH11242042A
JPH11242042A JP10062193A JP6219398A JPH11242042A JP H11242042 A JPH11242042 A JP H11242042A JP 10062193 A JP10062193 A JP 10062193A JP 6219398 A JP6219398 A JP 6219398A JP H11242042 A JPH11242042 A JP H11242042A
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慎三郎 一幡
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英雄 水田
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    • G01P3/44Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01DMEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 自動車の車輪等の回転速度を検出するための
回転速度検出装置であって、検出感知部をテーパー形状
に形成したことによって回転検出精度の向上を図る。 【解決手段】 多極磁石である弾性マグネット(7)を
配設したトーンホィールであって、強磁性材の粉末を混
合形成した弾性マグネット(7)の磁極面(71)をテ
ーパー形状に造形し、この磁極面(71)へ逆テーパー
形状の着磁ヨーク(8)を接触せしめて着磁せしめる。
これにより磁極面積を大きく確保でき精度の高い回転数
検出感知をもたらす。着磁においては、等ピッチに精度
高く正確な着磁を一工程で簡単になさしめる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車の車輪等の
回転速度を検出するための回転速度検出装置であって、
回転検出精度の向上を図ったトーンホィールに関する。
【0002】
【従来の技術】トーンホィールは自動車に置けるアンチ
ロックブレーキシステム、トラクションコントロールシ
ステム、あるいはスタビリティコントロールシステムな
どの走行安全装置を自在に制御するために装備されるも
のであって、その配置箇所としては、自動車の懸架装置
のハブフランジ等に配備されてその車輪の回転数を検出
しめており、前後左右など複数の車輪の回転数の違いを
感知して駆動装置あるいはブレーキ装置等をオン・オフ
せしめ自動車の緊急時の挙動を制御せしめ安全性を確保
している。
【0003】ここで形成されるトーンホィールとして
は、一般的には径方向のフランジを持つ密封材などへ径
方向の円環部を形成し、この円環部を着磁せしめてトー
ンホィールを構成しているものが多く普及しており、該
円環部へ回転数検出センサを近設してその車輪の回転数
を感知している。(図示していない。)
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな密封材のフランジに形成された径方向の円環部から
なるトーンホィールにあっては、側面部の狭い空間から
該円環部へ回転数検出センサを近接しなければならない
のでかなりの設置制限を生じ、したがって余裕のある配
置で検出感知せしめることができない致命的な欠点があ
り、もちろん磁極を施す面積においても限られるもので
あるからその回転数検出の正確度を低いものとしてい
る。
【0005】このような欠点から近年では、回転数検出
設備の余裕のある配置と磁極の着磁面積を多量に確保で
きる構造が模索されており、その一つの解決構造案が、
図面によって詳述すると図4に示すような構造であると
考えられている。すなわち、装着部である軸受ユニット
(1、ここでは図示していない。)にぴったり嵌合され
る円筒状に形成した筒環(2)を基板とし、これへ同様
な円筒状の磁極部(3)を密着形成せしめた筒形状のト
ーンホィールが考えられており、このトーンホィールの
磁極部(3)へは周状にS極とN極とを交互に配置した
多極磁石ヨーク(4)を挿入させ、これを周状に接触せ
しめて該磁極部(3)を着磁せしめる着磁方法が考えら
れている。この構造によると、回転数検出センサ(5、
これも図示していない。)は径方向の大空間に配置せし
めることができ設計自由度が向上すると共に着磁する磁
極面積が多量に確保される大きな効果が期待できる。
【0006】しかしながら、その周状に同時に着磁する
場合、前記多極磁石ヨーク(4)と被着磁体である磁極
部(3)とが周上で等間隔でないとS極とN極の着磁に
バラツキが発生するものであるが、これらの部材は挿入
を容易とするために小径に形成されどうしても偏芯傾向
が見られるからこれらに偏芯なく正確に着磁するのは至
難の技であった。本発明はこのような欠点に鑑み、広面
積の磁極部へ正確な着磁をなさしめて精度の高い回転数
検出を実現することのできるトーンホィールを提供する
ことを目的としている。
【0007】
【課題を解決しようとする手段】本発明は図1に示すよ
うに、ハウジングである軸受ユニット(1)の内・外径
側(ここでは内径側)に圧入支持された金属環(6)
へ、円周方向へS極とN極とを交互に配置した円筒状の
多極磁石である弾性マグネット(7)を配設したトーン
ホィールであって、前記弾性マグネット(7)は合成ゴ
ムまたは合成樹脂等の弾性材中に強磁性材の粉末を混合
形成した複合材からなっており、前記弾性マグネット
(7)の磁極面(71)が軸芯に対して角度を持つテー
パー形状をもって形成されたことを特徴としている。
【0008】また、前記トーンホィールのテーパー形状
の磁極面(71)へ着磁する着磁方法であって、図2に
示すように前記円周方向へS極とN極とが交互に配置さ
れた弾性マグネット(7)の磁極面(71)をテーパー
形状に対応せしめて着磁ヨーク(8)をテーパー状に形
成せしめ、前記弾性マグネット(7)の磁極面(71)
内周へ着磁ヨーク(8)を差し込みこれを圧接触せしめ
て着磁をなすことを特徴としている。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明は上記したように、磁極が
回転することでその回転数を感知するトーンホィールの
磁極面(71)と回転数検出センサ(5)にあって、そ
の感知範囲をテーパー形状の形成によって飛躍的に拡大
せしめたものであり、弾性材中に強磁性材の粉末を混合
形成した弾性マグネット(7)を円筒状に形成すると
き、図1、図2、及び図3に示すようにその磁極面(7
1)を軸芯に対して一定角度を持つテーパー形状に造形
せしめる。このテーパー状の磁極面(71)への着磁に
おいては、テーパー状に形成された着磁ヨーク(8)を
前記弾性マグネット(7)の磁極面(71)へ押し当
て、該着磁ヨーク(8)に配置された通りの当間隔には
っきりとS極、N極を交互に刻んだ磁極をそのまま移し
て着磁をなさしめる。
【0010】
【実施例】本発明を実施するに、本発明は弾性マグネッ
ト(7)の磁極面(71)と回転数検出センサ(5)と
をテーパー状に対峙せしめて広面積の磁極域を形成し、
もって正確な着磁をなさしめて精度の高い回転数検出を
実現せしめている。そのテーパー角度においては、軸芯
に対して0.5゜〜15゜の比較的浅い角度に造形せし
めるのが造形的にも着磁作業的にも好まししいものとな
り、この浅角度によって充分な対向磁極面積と、後述す
る明確な着磁をなさしめることができる。
【0011】着磁においては、テーパー形状に造形され
たトーンホィールの磁極面(71)へぴったり密着する
逆テーパー角度を持つ着磁ヨーク(8)を用意し、これ
らを図2に示すように圧接触せしめると、合成ゴムまた
は合成樹脂等の弾性材でなる弾性マグネット(7)は弾
性変形を伴いながらその全周面が同時に偏芯することな
く確実に密着するもので、これにより等ピッチに精度高
く刻まれたS極とN極の繰り返される正確な着磁を一工
程で簡単になさしめることができるものとなっている。
このとき、図2に示すような内周側に磁極面(71)が
形成された内リング形状に対しては錐柱形状の着磁ヨー
ク(8)を、図3に示すような外周側に磁極面(71)
が形成された外リング形状に対しては内周側に着磁部を
有するリング形状の着磁ヨーク(8、図示していない)
を圧接触せしめる。
【0012】
【発明の効果】上記のような構成によって、以下に示す
優れた効果が得られる。本発明のトーンホィールは、テ
ーパー形状によって磁極面(71)を径方向に大面積を
もって形成せしめることができ、これに対応する回転数
検出センサ(5)も大面積をもって配備せしめることが
できるので感知面が大きく精度の高い回転数検出感知を
もたらす。また、磁極面(71)と回転数検出センサ
(5)とを軸方向へ広く配置したことで径方向の配置空
間が大きく確保でき、設計自由度が向上して効率の良い
配備をなさしめることができる。また、着磁において
は、テーパー形状によって着磁ヨーク(8)の密着に対
し磁極面(71)が弾性変形を伴いながら全周面を同時
に偏芯することなく密着するので、等ピッチに精度高く
刻まれたS極とN極の繰り返される正確な着磁を一工程
で簡単になさしめることができる。従って、広域の磁極
空間を確保し正確な着磁をなさしめて精度の高い回転数
検出を実現することができるものとなっている。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す拡大断面図である。
【図2】本発明の着磁工程を示す略断面図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す拡大断面図である。
【図3】本発明を用いない例を示す略断面図である。
【符号の説明】
1 軸受ユニット 2 筒環 3 円筒状の磁極部 4 多極磁石ヨーク 5 回転数検出センサ 6 金属環 7 弾性マグネット 71 弾性マグネットの磁極面 8 着磁ヨーク
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成10年4月14日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す拡大断面図である。
【図2】本発明の着磁工程を示す略断面図である。
【図3】本発明の他の実施例を示す拡大断面図である。
【図4】本発明を用いない例を示す略断面図である。
【符号の説明】 1 軸受ユニット 2 筒環 3 円筒状の磁極部 4 多極磁石ヨーク 5 回転数検出センサ 6 金属環 7 弾性マグネット 71 弾性マグネットの磁極面 8 着磁ヨーク

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ハウジングの内径側あるいは外径側に圧
    入支持された金属環へ、円周方向へS極とN極とを交互
    に配置した円筒状の多極磁石である弾性マグネットを配
    設したトーンホィールにおいて、 前記弾性マグネットは弾性材中に強磁性材の粉末を混合
    形成した複合材より構成され、 前記弾性マグネットの磁極面がテーパー形状をもって形
    成されたことを特徴とするトーンホィール。
  2. 【請求項2】 前記円周方向へS極とN極とが交互に配
    置された弾性マグネットの磁極面のテーパー角度を、軸
    芯に対して0.5゜〜15゜としたことを特徴とする請
    求項1のトーンホィール。
  3. 【請求項3】 前記テーパー形状の磁極面への着磁にお
    いて、 前記円周方向へS極とN極とが交互に配置された弾性マ
    グネットの磁極面のテーパー形状に対応せしめて着磁ヨ
    ークをテーパー形状に形成せしめ、前記弾性マグネット
    の磁極面と着磁ヨークを差し込み圧接触せしめて着磁を
    なすことを特徴とするトーンホィールへの着磁方法。
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