JPH08100728A - 蒸発燃料処理装置 - Google Patents
蒸発燃料処理装置Info
- Publication number
- JPH08100728A JPH08100728A JP26317294A JP26317294A JPH08100728A JP H08100728 A JPH08100728 A JP H08100728A JP 26317294 A JP26317294 A JP 26317294A JP 26317294 A JP26317294 A JP 26317294A JP H08100728 A JPH08100728 A JP H08100728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- mounting portion
- float valve
- fuel
- fuel tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Supplying Secondary Fuel Or The Like To Fuel, Air Or Fuel-Air Mixtures (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 開閉弁とフロート弁とが実質的に一体化した
構造を有し、しかも取付スペースを小さくすることがで
きる蒸発燃料処理装置を提供する。 【構成】 フロート弁2は、水平取付部2aと、この水
平取付部2aに対して略垂直に延びる垂直取付部2bと
を有し、水平取付部2aにおいて締め付けボルト3、4
及び5により燃料タンク1に固定されている。開閉弁6
は、取り付けよう突部6g,6hを有し、フロート弁2
の垂直取付部2bが第2室6bの側壁に密着嵌入した状
態でフロート弁2に装着され、突部6g,6hにおいて
締め付けボルト7、8により、フロート弁2の水平取付
部2aに固定されている。
構造を有し、しかも取付スペースを小さくすることがで
きる蒸発燃料処理装置を提供する。 【構成】 フロート弁2は、水平取付部2aと、この水
平取付部2aに対して略垂直に延びる垂直取付部2bと
を有し、水平取付部2aにおいて締め付けボルト3、4
及び5により燃料タンク1に固定されている。開閉弁6
は、取り付けよう突部6g,6hを有し、フロート弁2
の垂直取付部2bが第2室6bの側壁に密着嵌入した状
態でフロート弁2に装着され、突部6g,6hにおいて
締め付けボルト7、8により、フロート弁2の水平取付
部2aに固定されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、燃料タンク内で発生す
る蒸発燃料を処理する蒸発燃料処理装置に関し、特に燃
料タンクに接続される蒸発燃料通路を開閉する弁装置の
構造に関する。
る蒸発燃料を処理する蒸発燃料処理装置に関し、特に燃
料タンクに接続される蒸発燃料通路を開閉する弁装置の
構造に関する。
【0002】
【従来の技術】燃料タンクと吸着剤を有するキャニスタ
とを接続する蒸発燃料通路の途中に開閉弁を設けると共
に該開閉弁をバイパスする通路を設け、燃料タンクへの
給油時のみ開閉弁を開弁するようにした蒸発燃料処理装
置は、従来より知られている。また、蒸発燃料通路の燃
料タンクに開口する開口部に、燃料タンクの満タン時に
閉弁するフロート弁を設けることも広く知られている。
とを接続する蒸発燃料通路の途中に開閉弁を設けると共
に該開閉弁をバイパスする通路を設け、燃料タンクへの
給油時のみ開閉弁を開弁するようにした蒸発燃料処理装
置は、従来より知られている。また、蒸発燃料通路の燃
料タンクに開口する開口部に、燃料タンクの満タン時に
閉弁するフロート弁を設けることも広く知られている。
【0003】さらに、上記開閉弁とフロート弁を一体に
構成し、燃料タンクに取り付ける構造とすることによ
り、部品数を減らしコストの低減及び信頼性の向上を図
ったものが既に提案されている(米国特許第5,31
8,069号)。
構成し、燃料タンクに取り付ける構造とすることによ
り、部品数を減らしコストの低減及び信頼性の向上を図
ったものが既に提案されている(米国特許第5,31
8,069号)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図3は、上記一体構造
の弁装置の一構成例の平面図、図4は、図3のB−B線
断面図である。これらの図において、開閉弁106とフ
ロート弁102が一体に構成され、フロート弁102の
フランジ102aが締め付けボルト103、104及び
105により、燃料タンク101に固定されている。
の弁装置の一構成例の平面図、図4は、図3のB−B線
断面図である。これらの図において、開閉弁106とフ
ロート弁102が一体に構成され、フロート弁102の
フランジ102aが締め付けボルト103、104及び
105により、燃料タンク101に固定されている。
【0005】このように、上記一体構造の弁装置を燃料
タンク101に確実に固定し、しかも取付け時の作業性
を悪化させないためには、締め付けボルト103、10
4の位置を開閉弁106に隠れない位置にする必要があ
り、フランジ102aの径を大きくしなければならない
という問題があった。このため、燃料タンク上部に広い
スペースを必要とし、改善の余地が残されていた。
タンク101に確実に固定し、しかも取付け時の作業性
を悪化させないためには、締め付けボルト103、10
4の位置を開閉弁106に隠れない位置にする必要があ
り、フランジ102aの径を大きくしなければならない
という問題があった。このため、燃料タンク上部に広い
スペースを必要とし、改善の余地が残されていた。
【0006】本発明は、この点に着目してなされたもの
であり、開閉弁とフロート弁とが実質的に一体化した構
造を有し、しかも取付スペースを小さくすることができ
る蒸発燃料処理装置を提供することを目的とする。
であり、開閉弁とフロート弁とが実質的に一体化した構
造を有し、しかも取付スペースを小さくすることができ
る蒸発燃料処理装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、燃料タンクと、該燃料タンクに接続され、燃
料タンク内で発生する蒸発燃料を通過させる蒸発燃料通
路と、該蒸発燃料通路を開閉する開閉弁と、該蒸発燃料
通路の前記燃料タンクに開口する開口部を開閉するフロ
ート弁とを備える蒸発燃料処理装置において、前記フロ
ート弁は、該フロート弁を前記燃料タンクに固定するた
めの水平取付部及び該水平取付部に対して略垂直に延び
る垂直取付部を有し、前記開閉弁は、前記垂直取付部に
装着されているようにしたものである。
本発明は、燃料タンクと、該燃料タンクに接続され、燃
料タンク内で発生する蒸発燃料を通過させる蒸発燃料通
路と、該蒸発燃料通路を開閉する開閉弁と、該蒸発燃料
通路の前記燃料タンクに開口する開口部を開閉するフロ
ート弁とを備える蒸発燃料処理装置において、前記フロ
ート弁は、該フロート弁を前記燃料タンクに固定するた
めの水平取付部及び該水平取付部に対して略垂直に延び
る垂直取付部を有し、前記開閉弁は、前記垂直取付部に
装着されているようにしたものである。
【0008】
【作用】水平取付部の締め付けボルトは、開閉弁の取り
付け前に締め付けることができるので、水平取付部の径
を小さくすることができる。
付け前に締め付けることができるので、水平取付部の径
を小さくすることができる。
【0009】
【実施例】以下本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
【0010】図1は、本発明の一実施例にかかる蒸発燃
料処理装置の平面図であり、図2は図1のA−A線断面
図である。これらの図において、フロート弁2は、水平
取付部2aと、この水平取付部2aに対して略垂直に延
びる垂直取付部2bと、円筒状の側壁2cと、孔を有
し、側壁2cの下方開口端を塞ぐ蓋体2dと、フロート
2eと、フロート2eと蓋体2dとの間に縮設されたば
ね2fとを主たる構成要素とする。ここで、水平取付部
2a、垂直取付部2b及び側壁2cは、一体に構成され
ている。フロート弁2は、水平取付部2aにおいて締め
付けボルト3、4及び5により燃料タンク1に固定され
ており、フロート弁2と燃料タンク1との間にはシール
部材9が介装されている。
料処理装置の平面図であり、図2は図1のA−A線断面
図である。これらの図において、フロート弁2は、水平
取付部2aと、この水平取付部2aに対して略垂直に延
びる垂直取付部2bと、円筒状の側壁2cと、孔を有
し、側壁2cの下方開口端を塞ぐ蓋体2dと、フロート
2eと、フロート2eと蓋体2dとの間に縮設されたば
ね2fとを主たる構成要素とする。ここで、水平取付部
2a、垂直取付部2b及び側壁2cは、一体に構成され
ている。フロート弁2は、水平取付部2aにおいて締め
付けボルト3、4及び5により燃料タンク1に固定され
ており、フロート弁2と燃料タンク1との間にはシール
部材9が介装されている。
【0011】開閉弁6は、ダイヤフラム6cと、ダイヤ
フラム6cに固定された弁体6dと、ダイヤフラム6c
の上側に画成される第1室6aと、ダイヤフラム6cの
下側に画成される第2室6bと、第1室6a内に配設さ
れ、弁体6dを閉弁方向に付勢するばね6eと、開弁時
に蒸発燃料が通過する通路6fと、取り付け用突部6
g,6hとを主たる構成要素とする。開閉弁6は、フロ
ート弁2の垂直取付部2bが第2室6bの側壁に密着嵌
入した状態でフロート弁2に装着され、突部6g,6h
において締め付けボルト7、8により、フロート弁2の
水平取付部2aに固定されている。フロート弁2の垂直
取付部2bと第2室6bの側壁との間には、Oリングシ
ール10が介装されている。
フラム6cに固定された弁体6dと、ダイヤフラム6c
の上側に画成される第1室6aと、ダイヤフラム6cの
下側に画成される第2室6bと、第1室6a内に配設さ
れ、弁体6dを閉弁方向に付勢するばね6eと、開弁時
に蒸発燃料が通過する通路6fと、取り付け用突部6
g,6hとを主たる構成要素とする。開閉弁6は、フロ
ート弁2の垂直取付部2bが第2室6bの側壁に密着嵌
入した状態でフロート弁2に装着され、突部6g,6h
において締め付けボルト7、8により、フロート弁2の
水平取付部2aに固定されている。フロート弁2の垂直
取付部2bと第2室6bの側壁との間には、Oリングシ
ール10が介装されている。
【0012】開閉弁6の第1室6aは、図示しない給油
パイプの給油口近傍に接続されており、通路6fには吸
着剤を有するキャニスタ(図示せず)に連通する蒸発燃
料通路(図示せず)が接続されている。
パイプの給油口近傍に接続されており、通路6fには吸
着剤を有するキャニスタ(図示せず)に連通する蒸発燃
料通路(図示せず)が接続されている。
【0013】以上のように、開閉弁6をフロート弁2の
垂直取付部2bに装着するようにしたので、締め付けボ
ルト3、4は、開閉弁6の装着前に締め付けることがで
き、水平取付部2aを図3、4に示すように大きくする
必要がなく、燃料タンク1の上側のスペースを有効に活
用することができる。しかも、フロート弁2を燃料タン
ク1に固定した後に開閉弁6を装着することにより、実
質的に一体化した構造とすることができる。
垂直取付部2bに装着するようにしたので、締め付けボ
ルト3、4は、開閉弁6の装着前に締め付けることがで
き、水平取付部2aを図3、4に示すように大きくする
必要がなく、燃料タンク1の上側のスペースを有効に活
用することができる。しかも、フロート弁2を燃料タン
ク1に固定した後に開閉弁6を装着することにより、実
質的に一体化した構造とすることができる。
【0014】なお、燃料タンク1への給油開始時は、フ
ロート弁2は開弁しており、また開閉弁6の第1室6a
内は略大気圧となるため、ダイヤフラム6cは上方に変
位し、通路6fと第2室6bとが連通した開弁状態とな
る。従って、給油時に燃料タンク1内で発生する蒸発燃
料は、フロート弁2、開閉弁6及び蒸発燃料通路を介し
てキャニスタに供給される。そして、燃料タンク1が満
タン状態となるとフロート弁2が閉弁して、給油パイプ
内の燃料液面が上昇し、給油ガンのオートストップ機構
により給油が停止される。その後、給油パイプに燃料キ
ャップが装着されると、開閉弁6が閉弁する。
ロート弁2は開弁しており、また開閉弁6の第1室6a
内は略大気圧となるため、ダイヤフラム6cは上方に変
位し、通路6fと第2室6bとが連通した開弁状態とな
る。従って、給油時に燃料タンク1内で発生する蒸発燃
料は、フロート弁2、開閉弁6及び蒸発燃料通路を介し
てキャニスタに供給される。そして、燃料タンク1が満
タン状態となるとフロート弁2が閉弁して、給油パイプ
内の燃料液面が上昇し、給油ガンのオートストップ機構
により給油が停止される。その後、給油パイプに燃料キ
ャップが装着されると、開閉弁6が閉弁する。
【0015】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、フ
ロート弁は、該フロート弁を燃料タンクに固定するため
の水平取付部及び該水平取付部に対して略垂直に延びる
垂直取付部を有し、開閉弁は、垂直取付部に装着されて
いるようにしたので、水平取付部の締め付けボルトは、
開閉弁の取り付け前に締め付けることができる。その結
果、水平取付部の径を小さくすることができ、燃料タン
クの上側のスペースを有効に活用することができる。
ロート弁は、該フロート弁を燃料タンクに固定するため
の水平取付部及び該水平取付部に対して略垂直に延びる
垂直取付部を有し、開閉弁は、垂直取付部に装着されて
いるようにしたので、水平取付部の締め付けボルトは、
開閉弁の取り付け前に締め付けることができる。その結
果、水平取付部の径を小さくすることができ、燃料タン
クの上側のスペースを有効に活用することができる。
【図1】本発明の一実施例にかかる蒸発燃料処理装置の
平面図である。
平面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】従来の蒸発燃料処理装置の一構成例の平面図で
ある。
ある。
【図4】図3のB−B線断面図である。
1 燃料タンク 2 フロート弁 2a 水平取付部 2b 垂直取付部 6 開閉弁
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F02M 25/08 E
Claims (1)
- 【請求項1】 燃料タンクと、該燃料タンクに接続さ
れ、燃料タンク内で発生する蒸発燃料を通過させる蒸発
燃料通路と、該蒸発燃料通路を開閉する開閉弁と、該蒸
発燃料通路の前記燃料タンクに開口する開口部を開閉す
るフロート弁とを備える蒸発燃料処理装置において、 前記フロート弁は、該フロート弁を前記燃料タンクに固
定するための水平取付部及び該水平取付部に対して略垂
直に延びる垂直取付部を有し、前記開閉弁は、前記垂直
取付部に装着されていることを特徴とする蒸発燃料処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26317294A JP3325407B2 (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 蒸発燃料処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26317294A JP3325407B2 (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 蒸発燃料処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08100728A true JPH08100728A (ja) | 1996-04-16 |
| JP3325407B2 JP3325407B2 (ja) | 2002-09-17 |
Family
ID=17385781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26317294A Expired - Fee Related JP3325407B2 (ja) | 1994-10-03 | 1994-10-03 | 蒸発燃料処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3325407B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5680848A (en) * | 1995-07-25 | 1997-10-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Vaporized fuel control valve for fuel tank of internal combustion engine |
| KR100436967B1 (ko) * | 2001-11-14 | 2004-06-23 | 주식회사 티아이오토모티브 | 통합밸브장치 |
| CN102734005A (zh) * | 2011-04-07 | 2012-10-17 | 本田技研工业株式会社 | 车辆的蒸发燃料处理装置 |
-
1994
- 1994-10-03 JP JP26317294A patent/JP3325407B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5680848A (en) * | 1995-07-25 | 1997-10-28 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Vaporized fuel control valve for fuel tank of internal combustion engine |
| KR100436967B1 (ko) * | 2001-11-14 | 2004-06-23 | 주식회사 티아이오토모티브 | 통합밸브장치 |
| CN102734005A (zh) * | 2011-04-07 | 2012-10-17 | 本田技研工业株式会社 | 车辆的蒸发燃料处理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3325407B2 (ja) | 2002-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3424873B2 (ja) | 故障診断用のソレノイドを備えたエバポコントロ―ルバルブ | |
| JP2921548B2 (ja) | 蒸発燃料処理装置 | |
| JPH08189423A (ja) | 蒸発燃料放出抑制装置 | |
| KR970035595A (ko) | 연료탱크의 가스벤트장치 | |
| JPH051630A (ja) | 燃料蒸発ガス制御システム | |
| US4113300A (en) | Filler connection for vehicles driven by internal combustion engines | |
| JPWO2008020503A1 (ja) | 電磁弁 | |
| JPH08100728A (ja) | 蒸発燃料処理装置 | |
| KR970046753A (ko) | 차량용 연료탱크의 벤트 밸브 | |
| US7540276B2 (en) | Fuel-vapor discharge structure in a fuel tank for engine apparatus | |
| JPH0821317A (ja) | 蒸発燃料放出抑制装置 | |
| JP2001018667A (ja) | 燃料タンクモジュール | |
| JP2808403B2 (ja) | 蒸発燃料処理装置 | |
| JPH09105364A (ja) | フューエルタンク装置 | |
| JPH08276756A (ja) | 蒸発燃料排出防止装置 | |
| JPH055245Y2 (ja) | ||
| JPH0517413Y2 (ja) | ||
| JP3372679B2 (ja) | 蒸発燃料処理装置 | |
| KR100201465B1 (ko) | 자동차 연료탱크의 내압조절장치 | |
| US4295414A (en) | Diaphragm-type fuel pump | |
| JP2538627Y2 (ja) | 燃料タンク内配置の燃料蒸気通気弁の取付構造 | |
| JP3377331B2 (ja) | 蒸発燃料処理装置の開閉弁 | |
| JP3123738B2 (ja) | 蒸発燃料処理装置 | |
| JPS5918142Y2 (ja) | 蒸発燃料制御装置用キヤニスタ | |
| JPH0443374Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |