JPH0747106Y2 - サイクルミシンの上軸回転速度制御装置 - Google Patents

サイクルミシンの上軸回転速度制御装置

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JPH0747106Y2
JPH0747106Y2 JP1988093834U JP9383488U JPH0747106Y2 JP H0747106 Y2 JPH0747106 Y2 JP H0747106Y2 JP 1988093834 U JP1988093834 U JP 1988093834U JP 9383488 U JP9383488 U JP 9383488U JP H0747106 Y2 JPH0747106 Y2 JP H0747106Y2
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JP
Japan
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driving wheel
upper shaft
cam
speed driving
sewing machine
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JP1988093834U
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勝夫 平塚
正典 鮎田
伊万夫 矢崎
光一 中山
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シンガー日鋼株式会社
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
    • D05BSEWING
    • D05B69/00Driving-gear; Control devices
    • D05B69/14Devices for changing speed or for reversing direction of rotation
    • D05B69/16Devices for changing speed or for reversing direction of rotation mechanical
    • DTEXTILES; PAPER
    • D05SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
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    • D05B69/10Electrical or electromagnetic drives
    • D05B69/12Electrical or electromagnetic drives using rotary electric motors
    • D05B69/125Arrangement of clutch-brake construction

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Textile Engineering (AREA)
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  • Electromagnetism (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、サイクルミシンの上軸回転速度制御装置に
関するものである。
〔従来の技術〕
従来のサイクルミシンの上軸回転速度制御装置には、第
7図に示すように、変位カム作動部材27′を固定した円
板状のストツプレバー調節カム10′が備えられている。
このストツプレバー調節カム10′は、ミシンの上軸の回
転速度を制御する作用を有し、1縫製サイクルにおい
て、停止区間10′a、低速回転区間11、高速回転区間12
及び低速回転区間13を順次に形成され、始端側の低速回
転区間11によつて上軸に低速回転を与え、これによつて
縫い始めのいわゆる喰いつき目飛びを防止していた。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかしながら、このような従来のサイクルミシンの上軸
回転速度制御装置にあつては、ストツプレバー調節カム
10′の変位カム作動部材27′は調整移動不可能に固定さ
れていたため、縫製条件の如何によつて、喰いつき目飛
びを生じ難い縫製物に対しても、始端側の定速回転区間
11を縮小できず、その結果1縫製サイクルの短縮が不可
能であつた。
〔課題を解決するための手段〕
この考案は、かかる従来の課題に鑑みてなされたもので
あり、その構成は、低速用のドライビングホイール又は
高速用のドライビングホイールに上軸を選択的に接続さ
せる低速用のドライビングホイールクラツチ板及び高速
用のドライビングホイールクラツチ板を備えると共に、
両クラツチ板が共に切断された中立位置を与える小径部
と、該小径部の始端部及び終端部の両側にそれぞれ接続
して形成され、該低速用のドライビングホイールを該低
速用のドライビングホイールクラツチ板に接続する中径
部と、該中径部間の少なくとも始端部及び終端部に接続
させて形成され、該高速用のドライビングホイールを該
高速用のドライビングホイールクラツチ板に接続する大
径部とを有し、前記上軸にて回転駆動される円板板のス
トツプレバー調節カムを備えるサイクルミシンの上軸回
転速度制御装置において、前記ストツプレバー調節カム
の大径部の始端側部分が、周方向の位置を調節可能な固
着手段によつて取付けられた変位カム作動部材によつて
形成されているサイクルミシンの上軸回転速度制御装置
である。
〔作用〕
しかして、変位カム作動部材を周方向の位置を調節して
ストップレバー調節カムに取付けることにより、大径部
を調節移動させて始端側の中径部の周方向長さを調節す
ることができる。
〔実施例〕
以下、この考案の1実施例について第1〜6図を参照し
て説明する。
先ず、サイクルミシンの上軸回転速度制御装置の概略に
ついて、第4〜6図を参照しつつ説明する。サイクルミ
シンの上軸回転速度制御装置は、第4図に示す作動部
A、第5図に示すクラツチ部B及び第6図に示す制御部
Cによつて構成されている。
第4図中に示す作動部Aにおいて、符号1は始動レバ
ー、2は図外のミシン本体に回動自在に支持され、始動
レバー1の先端が固定されたストツプレバー連接腕軸、
3はストツプレバー連接腕軸2に固定された第1ストツ
プレバー連接腕、4は同じくストツプレバー連接腕軸2
に固定した第2ストツプレバー連接腕、5は第2ストツ
プレバー連接腕4とストツプレバー調節腕6とを相対回
動自在に連結するストツプレバー連接リンク、7はスト
ツプレバー連接腕軸2と軸線を直交させてミシン本体に
回動自在に支持され、ストツプレバー調節腕6が固定さ
れたストツプレバー調節腕軸、8はこの軸7に基端部が
固定されたストツプレバー調節レバー、8aはこの調節レ
バー8の先端部に取付けたローラ、8bは同じく調節レバ
ー8の中間部に固定されたL字状のブロツク、9はスト
ツプレバー調節腕軸7と平行な軸線回りの回動可能にミ
シン本体に支持され、その爪部9aがブロツク8bと係合し
て、ストツプレバー調節レバー8の図上にて時計回り方
向の回動を拘束するラツチであり、この爪部9aとブロツ
ク8bとの係合は、ばね9bにて保持される。
11は、第1ストツプレバー連接腕3の一端にピン結合さ
れたストツプレバーリンク、12はこのリンク11の他端に
はピン結合されたストツプレバーであり、ストツプレバ
ー12は戻しばね12aによつて上方へ常時付勢され、スト
ツプレバー12と共にドライビングホイール調節板13を元
位置へ復帰付勢する。ドライビングホイール調節板13
は、第5図(イ)に示すように中央部の凹部13a、図上
にて上部の高いランド部13b及び下部の低いランド部13c
が形成された作用面を有する。31は始動レバー1の基端
部に接続されたくさりである。なお、図中のX,X′,Y,
Y′,Z,Z′はそれぞれ作動方向を示す。
このような作動部Aにおいて、図外のミシンテーブルに
取付けたペダルを踏み込み作動させ、くさり31にZ方向
の引動を与えれば、次のように作動する。
:始動レバー1がZ方向に可動し、第2ストツプレバ
ー連接腕4がX方向に回動し、ストツプレバー調節腕6
がX方向に回動し、ストツプレバー調節レバー8がY方
向に回動する。
:始動レバー1のZ方向への回動によつて、ストツプ
レバーリンク11及びストツプレバー12を介してドライビ
ングホイール調節板13がY方向に回動する。
第5図に示すクランチ部Bは、次のように構成されてい
る。
14はドライビングホイール調節板13に当接するボール、
15はボール受、15aはボール受15と一体となす円筒状の
ボール受軸、16はボール受軸15aひいてはボール14をド
ライビングホイール調節板13の作用面に向けて付勢する
圧縮ばねである。17は上軸21に固定され、ボール受軸15
aと相対移動が許容された低速用のドライビングホイー
ルクラツチ板であり、円錐形のクラツチ面17を有する。
19は上軸21に固定された高速用のドライビングホイール
クラツチ板であり、円錐形のクラツチ面19aを有する。1
8は低速用のドライビングホイール、20は高速用のドラ
イビングホイールであり、両ホイール18,20は図外の回
転駆動源にて低速又は高速にて回転駆動されている。こ
こで、上軸21は、図外のミシンのアーム内に水平に支持
され、針棒、送り等へ動力を伝達する機能を有するサイ
クルミシンの主軸である。
第5図(イ)は1縫製サイクルの当初の中位位置を示
し、ボール14がドライビングホイール調節板13の低いラ
ンド部13cに位置し、両クランチ面17a,19aは両ドライビ
ングホイール18,20から切断されている。
そして、ドライビングホイール調節板13のY方向への移
動に伴って、ボール14がこの調節板13の凹部13aに至る
と、低速用のドライビングホイール18がドライビングホ
イールクラツチ板17に接続し、上軸21をこのホイール18
によつて低速度にて回転駆動する。
更に、ドライビングホイール調節板13がY′方向へ回動
すれば、ボール14がこの調節板13の高いランド部13bに
至り、圧縮ばね16を圧縮させて、ドライビングホイール
クラツチ板17と低速用のドライビングホイール18とを切
断すると共に、高速用のドライビングホイール20を高速
用のドライビングホイールクラツチ板19に接続させ、上
軸21をこのホイール20によつて高速度にて回転駆動す
る。
次に、制御部Cについて説明する。
第6図において、22は上軸21に固定されたウオームであ
り、ウオームホイール23に噛合している。24はミシン本
体に回転自在に支持されたカム駆動軸であり、ウオーム
ホイール23及びカム駆動ギヤ25が固定されている。26は
カム駆動ギヤ25に噛合する送りカムギヤであり、送りカ
ム28及びストツプレバー調節カム10と一体にミシン本体
に回転自在かつ同軸に支持されており、第6図上におい
て時計回り方向に回転駆動される。
以上の作動部A、クラツチ部B及び制御部Cの各構成
は、ストツプレバー調節カム10を除き、従来公知のサイ
クルミシンの上軸回転速度制御装置のものと実質的に異
ならない。
ストツプレバー調節カム10は、第1,2図に示すように円
板状をなし、その外周縁に中位位置を与える小径部10a
と、小径部10aの両側の始端部及び終端部にそれぞれ接
続して形成された中径部10b,10cと、両中径部10b,10cの
間に形成された大径部10dとを有し、この大径部10dの内
の始端側の部分は、変位カム作動部材27によつて形成さ
れる。そして、この変位カム作動部材27は、周方向の取
付け位置を調節可能な固着手段によつてストツプレバー
調節カム10に取付けられる。具体的には、ストツプレバ
ー調節カム10に所定間隔の通孔10eを複数個形成し、ま
た変位カム作動部材27に円弧形の長孔27aを形成してあ
る。しかして、この変位カム作動部材27は、長孔27a及
び通孔10eを使用して、ボルト・ナツト26にてストツプ
レバー調節カム10に取付けられており、ボルト・ナツト
26の締め付け位置の変更によつて、周方向の取付け位置
が調節可能である。なお、長孔27aの周方向の長さを通
孔10eの間隔よりも長く形成すれば、変位カム作動部材2
7の連続的な調整移動が可能である。
次にストツプレバー調節カム10の作用について説明す
る。
ストツプレバー調節レバー8のローラ8aは、当初、スト
ツプレバー調節カム10の小径部10aに位置し、クラツチ
部Bのボール14がドライビングホイール調節板13の低い
ランド部13cに位置して、クラツチ部Bに中位位置を与
えている。
この状態からくさり31に短時間の引動を与え、始動レバ
ー1にZ方向の回動を与えると、ストツプレバー調節レ
バー8がY方向に回動し、これに伴つてローラ8aは、第
3図上にて8a位置から8a1位置へと移動する。他方、第
1ストツプレバー連接腕3のZ方向への回動によつて、
ドライビングホイール調節板13がY方向に揺動し、ボー
ル14が凹部13a内に入り、低速用のドライビングホイー
ルクラツチ板17と低速用のドライビングホイール18とが
接続し、上軸21が低速度にて回転駆動される。この上軸
21の低速回転にて、図外の縫製物に低速縫製が施され、
喰いつき目飛びが防止される。
この上軸21の回転は、制御部Cにおいて送りカムギヤ26
に伝達され、ストツプレバー調節カム10及び送りカム28
が時計回り方向に低速度にて回転する。その際、ローラ
8aは、ストツプレバー調節カム10に対して、第3図に示
すように8a1から8a2に移り、ストツプレバー調節カム10
の始端側の中径部10bに接触し、次いで変位カム作動部
材27の始端部の傾斜面に沿つて移動し、8a3の位置に至
る。
ローラ8aが、変位カム作動部材27の最大径部27B(8a3
位置)に至る際、ストツプレバー調節レバー8はY′方
向に大きく回動させられ、ラツチの爪部9aをブロツク8b
に確実に係止されると共にストツプレバーリンク11を
Z′方向へ回動させる。その結果、ドライビングホイー
ル調節板13はY′方向へ回動してクラツチ部Bのボール
14が高いランド部13bに位置するようになり、高速用の
ドライビングホイールクラツチ板19と高速用のドライビ
ングホイール20とが接続し、上軸21が高速度にて回転駆
動され、ストツプレバー調節カム10及び送りカム28も高
速度にて回転駆動される。この上軸21の高速回転にて、
図外の縫製物に高速縫製が施される。なお、ローラ8aが
作動部材27を離れ、終端側の大径部10dに達するまでの
間は、ラツチの爪部9aがブロツク8bに係止して、高速度
の回転駆動状態を維持する。
しかして、変位カム作動部材27をストツプレバー調節カ
ム10に周方向の位置を調節して取付けることにより、低
速度区間11を短縮又は伸長させることができ、例えば第
1図に示すようにストツプレバー調節カム10の始端側の
中径部10bを大きく露出させて低速度区間11を伸長さ
せ、高速度区間12を短縮させ、又は第2図に示すように
ストツプレバー調節カム10の始端側の中径部10bを変位
カム作動部材27にて殆ど覆つて低速度区間11を短縮さ
せ、高速度度区間12を伸長させることができる。
なお、ラツチの爪部9aのブロツク8bへの係止は、終端側
の低速度区間13に至る手前つまりローラ8aが終端側の大
径部10dに位置する際に、送りカム28の図外の大径部に
よつて解除される。また、ストツプレバー調節カム10の
終端側の中径部10Cによつて与えられる低速度区間13
この実施例では不変である。
ところで、この実施例にあつては、ストツプレバー調節
カム10の大径部10dは、高速度区間12の始端部及び終端
部のみに形成し、両大径部10d、10d間においては、ラツ
チ爪部9aをブロツク8bへ係止させて高速度区間12を維持
させたが、大径部10dを高速度区間12の全区域に形成
し、その始端側を変位カム作動部材27にて形成すること
もできる。
〔考案の効果〕
以上の説明によつて理解されるように、この考案によれ
ば、1個の変位カム作動部材を有するストツプレバー調
節カムを準備して、サイクルミシンの上軸の低回転速度
区間を変更するこができるので、1縫製サイクルの時間
を縫製物及び縫製条件に適した最短時間に設定して、喰
いつき目飛びによる品質低下を防止しつつ生産性を向上
できる。
【図面の簡単な説明】
第1〜6図はこの考案の1実施例を示し、第1図はスト
ツプレバー調節カムを示す図、第2図は変位カム作動部
材の取付け位置を変更したストツプレバー調節カムを示
す図、第3図はストツプレバー調節カムの作用説明図、
第4図は作動部を示す斜視図、第5図はクラツチ部を示
す断面図、第6図は制御部を示す斜視図、第7図は従来
のストツプレバー調節カムを示す図である。 10:ストツプレバー調節カム、10a:小径部、10b,10C:中
径部、10d:大径部、10e:通孔、17:低速用のドライビン
グホイールクラツチ板、18:低速用のドライビングホイ
ール、19:高速用のドライビングホイールクラッチ板、2
0:高速用のドライビングホイール、21:上軸、26:ボルト
・ナツト(固着手段)、27:変位カム作動部材、27a:長
孔、A:作動部、B:クランチ部、C:制御部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】低速用のドライビングホイール又は高速用
    のドライビングホイールに上軸を選択的に接続させる低
    速用のドライビングホイールクラツチ板及び高速用のド
    ライビングホイールクラツチ板を備えると共に、両クラ
    ツチ板が共に切断された中立位置を与える小径部と、該
    小径部の始端部及び終端部の両側にそれぞれ接続して形
    成され、該低速用のドライビングホイールを該低速用の
    ドライビングホイールクラツチ板に接続する中径部と、
    該中径部間の少なくとも始端部及び終端部に接続させて
    形成され、該高速用のドライビングホイールを該高速用
    のドライビングホイールクラツチ板に接続する大径部と
    を有し、前記上軸にて回転駆動される円板板のストツプ
    レバー調節カムを備えるサイクルミシンの上軸回転速度
    制御装置において、前記ストツプレバー調節カムの大径
    部の始端側部分が、周方向の位置を調節可能な固着手段
    によつて取付けられた変位カム作動部材によつて形成さ
    れていることを特徴とするサイクルミシンの上軸回転速
    度制御装置。
JP1988093834U 1988-07-15 1988-07-15 サイクルミシンの上軸回転速度制御装置 Expired - Lifetime JPH0747106Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988093834U JPH0747106Y2 (ja) 1988-07-15 1988-07-15 サイクルミシンの上軸回転速度制御装置
US07/364,398 US4967678A (en) 1988-07-15 1989-06-12 Speed controller for controlling revolution speed of upper shaft of cycle sewing machine

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JP1988093834U JPH0747106Y2 (ja) 1988-07-15 1988-07-15 サイクルミシンの上軸回転速度制御装置

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JPH0215087U JPH0215087U (ja) 1990-01-30
JPH0747106Y2 true JPH0747106Y2 (ja) 1995-11-01

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ITBO20070475A1 (it) * 2007-07-13 2009-01-14 Ciucani Mocassino Machinery Di Dispositivo per la variazione della velocita' angolare di un albero condotto in particolare di una macchina da cucire

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US4967678A (en) 1990-11-06

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