JPH0735151B2 - 自動二輪車のリヤボツクス - Google Patents
自動二輪車のリヤボツクスInfo
- Publication number
- JPH0735151B2 JPH0735151B2 JP60131457A JP13145785A JPH0735151B2 JP H0735151 B2 JPH0735151 B2 JP H0735151B2 JP 60131457 A JP60131457 A JP 60131457A JP 13145785 A JP13145785 A JP 13145785A JP H0735151 B2 JPH0735151 B2 JP H0735151B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rear cover
- box
- rear box
- cover
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自動二輪車のリヤボックスに関する。
(従来の技術) スクータータイプの自動二輪車においては、第3図に示
す如くエンジンとトランスミッションを一体化し、且つ
後輪(41)を支承したパワーユニット(42)の前部とリ
ヤフレーム(43)の下部間にリンク(44)を枢着連結
し、パワーユニット(42)の後部とリヤーフレーム(4
3)の後上部間に緩衝器(45)を枢着連結するのが一般
的であった。そしてリヤフレーム(43)上には燃料タン
ク(46)、バッテリ(47)及びオイルタンク(48)等の
補機類を載置し、これらを覆うリヤカバー(49)上に乗
員用シート(51)を載置する。
す如くエンジンとトランスミッションを一体化し、且つ
後輪(41)を支承したパワーユニット(42)の前部とリ
ヤフレーム(43)の下部間にリンク(44)を枢着連結
し、パワーユニット(42)の後部とリヤーフレーム(4
3)の後上部間に緩衝器(45)を枢着連結するのが一般
的であった。そしてリヤフレーム(43)上には燃料タン
ク(46)、バッテリ(47)及びオイルタンク(48)等の
補機類を載置し、これらを覆うリヤカバー(49)上に乗
員用シート(51)を載置する。
(発明が解決しようとする問題点) このように従来では、シート(51)下方に補機類を配設
するため、車体重心は車体後部の比較的高い位置となっ
ており、またリヤカバー(49)内を物入れスペースとし
て利用することができず、低重心化と併せリヤカバー
(49)内を物入れ用のリヤボックスとして利用すること
が望まれる。
するため、車体重心は車体後部の比較的高い位置となっ
ており、またリヤカバー(49)内を物入れスペースとし
て利用することができず、低重心化と併せリヤカバー
(49)内を物入れ用のリヤボックスとして利用すること
が望まれる。
更にリヤカバー(49)内を単なる物入れスペースとして
のみ利用できるに止まらず、用途に応じて長尺荷物等を
収納することができれば、レジャー用等としても機能性
に富むものとなる。
のみ利用できるに止まらず、用途に応じて長尺荷物等を
収納することができれば、レジャー用等としても機能性
に富むものとなる。
従って本発明の目的は、リヤカバー上に乗員用シートを
載置するようにした自動二輪車において、燃料タンク、
バッテリ等の補機類の配置に工夫を施すことにより車体
の低重心化を図るとともに、リヤカバー内を物入れスペ
ースとして利用することができ、更には長尺荷物等の収
納も可能にして機能性に富むようにしたリヤボックスを
提供するにある。
載置するようにした自動二輪車において、燃料タンク、
バッテリ等の補機類の配置に工夫を施すことにより車体
の低重心化を図るとともに、リヤカバー内を物入れスペ
ースとして利用することができ、更には長尺荷物等の収
納も可能にして機能性に富むようにしたリヤボックスを
提供するにある。
(問題点を解決するための手段) 前記目的を達成すべく本発明は、フロア後方で、且つ後
輪上方のリヤカバー上に乗員用シートを載置するように
した自動二輪車において、フロア側に燃料タンク、バッ
テリ等の補機類を配置し、リヤカバーに底板を設けて該
リヤカバー内を物入れ用のリヤボックスに構成するとと
もに該リヤボックスを前記乗員用シートと略同等の前後
長さに形成し、前記リヤカバーの前面と後面の少なくと
も一方に前記リヤボックス内に通ずる開閉自在な蓋を設
けたことを特徴とする。
輪上方のリヤカバー上に乗員用シートを載置するように
した自動二輪車において、フロア側に燃料タンク、バッ
テリ等の補機類を配置し、リヤカバーに底板を設けて該
リヤカバー内を物入れ用のリヤボックスに構成するとと
もに該リヤボックスを前記乗員用シートと略同等の前後
長さに形成し、前記リヤカバーの前面と後面の少なくと
も一方に前記リヤボックス内に通ずる開閉自在な蓋を設
けたことを特徴とする。
(作用) フロア(2)側に燃料タンク(4)、バッテリ(5)等
の補機類を配置したので、車体低重心化が図れるととも
に、リヤカバー(6)内を物入れスペースとして有効に
利用でき、特に蓋(13),(16)を開けることによりテ
ニスラケット(31)、釣り竿ケース(32)等の大物や長
物に収納することができる。
の補機類を配置したので、車体低重心化が図れるととも
に、リヤカバー(6)内を物入れスペースとして有効に
利用でき、特に蓋(13),(16)を開けることによりテ
ニスラケット(31)、釣り竿ケース(32)等の大物や長
物に収納することができる。
(実施例) 以下に添付図面を基に実施例を説明する。
第1図はスクータータイプの自動二輪車の概略側面図、
第2図はそのII−II線断面図で、前部にレッグシールド
(1)が一体に形成されたフロア(2)の巾方向中央部
にはトンネル部(3)を形成し、このトンネル部(3)
内には燃料タンク(4)を設置するとともに、その前方
にはバッテリ(5)を収納する。またフロア(2)の後
部にはボックス状のリヤカバー(6)を設け、リヤカバ
ー(6)の下部を底板(11)で閉じ、このリヤカバー
(6)の上面にはほぼ全面にわたる開口(7)を形成
し、この開口(7)上には乗員用シート(18)を前部の
ヒンジ(19)にて開閉自在に組付ける。前記リヤカバー
(8)内に形成されるリヤボックス(10)は、前記乗員
用シート(18)と略等しい前後長さを有している。尚、
底板(11)の巾方向中央部にはタイヤハウス部(12)を
突出形成する。
第2図はそのII−II線断面図で、前部にレッグシールド
(1)が一体に形成されたフロア(2)の巾方向中央部
にはトンネル部(3)を形成し、このトンネル部(3)
内には燃料タンク(4)を設置するとともに、その前方
にはバッテリ(5)を収納する。またフロア(2)の後
部にはボックス状のリヤカバー(6)を設け、リヤカバ
ー(6)の下部を底板(11)で閉じ、このリヤカバー
(6)の上面にはほぼ全面にわたる開口(7)を形成
し、この開口(7)上には乗員用シート(18)を前部の
ヒンジ(19)にて開閉自在に組付ける。前記リヤカバー
(8)内に形成されるリヤボックス(10)は、前記乗員
用シート(18)と略等しい前後長さを有している。尚、
底板(11)の巾方向中央部にはタイヤハウス部(12)を
突出形成する。
一方、パワーユニット(21)の後部には後輪(23)が支
承され、このパワーユニット(21)は後輪(23)の側方
投影面内にほぼ納まるよう小型に構成される。斯かるパ
ワーユニット(21)の前下部にブラケット(24)を突設
し、このブラケット(24)の上部に左右一対のリンク
(25),(25)を、同下部には緩衝器(27)を枢着す
る。ここで、リンク(25)の後端を後輪(23)の外郭線
より前方に所要クリアランス(△L)だけオフセットす
る。またフロア(2)の後下部にもブラケット(29)を
突設し、このブラケット(29)の上部にリンク(25),
(25)の前部間に架設されたパイプ(26)を、同下部に
緩衝器(27)を枢着する。
承され、このパワーユニット(21)は後輪(23)の側方
投影面内にほぼ納まるよう小型に構成される。斯かるパ
ワーユニット(21)の前下部にブラケット(24)を突設
し、このブラケット(24)の上部に左右一対のリンク
(25),(25)を、同下部には緩衝器(27)を枢着す
る。ここで、リンク(25)の後端を後輪(23)の外郭線
より前方に所要クリアランス(△L)だけオフセットす
る。またフロア(2)の後下部にもブラケット(29)を
突設し、このブラケット(29)の上部にリンク(25),
(25)の前部間に架設されたパイプ(26)を、同下部に
緩衝器(27)を枢着する。
斯くしてフロア(2)に強度メンバを兼ねるトンネル部
(3)を形成し、このトンネル部(3)内を補機類収納
スペースとして燃料タンク(4)、バッテリ(5)等を
収納したため、車体の重心を従来より下方で、且つ前方
寄りに設定することができるとともに、リヤカバー
(6)内を物入れ用のリヤボックス(10)として有効に
利用することができる。
(3)を形成し、このトンネル部(3)内を補機類収納
スペースとして燃料タンク(4)、バッテリ(5)等を
収納したため、車体の重心を従来より下方で、且つ前方
寄りに設定することができるとともに、リヤカバー
(6)内を物入れ用のリヤボックス(10)として有効に
利用することができる。
しかもパワーユニット(21)から前方にリンク(25)及
び緩衝器(27)を配置し、その前方のフロア(2)後部
にリンク(25)と緩衝器(27)を支持するようにしたた
め、従来の如く後輪(23)の上方まで延出する強度メン
バたるリヤフレームを設ける必要がなく、その分だけ底
板(11)を下げてリヤボックス(10)内のスペースを大
きく採ることができる。またリヤカバー(6)は乗員の
体重を負担するだけなので、モノコック式のリヤカバー
(6)の剛性で必要上十分な強度を保つことができる。
び緩衝器(27)を配置し、その前方のフロア(2)後部
にリンク(25)と緩衝器(27)を支持するようにしたた
め、従来の如く後輪(23)の上方まで延出する強度メン
バたるリヤフレームを設ける必要がなく、その分だけ底
板(11)を下げてリヤボックス(10)内のスペースを大
きく採ることができる。またリヤカバー(6)は乗員の
体重を負担するだけなので、モノコック式のリヤカバー
(6)の剛性で必要上十分な強度を保つことができる。
以上において、更にリヤカバー(6)の前面と後面とは
開閉蓋(13),(16)をそれぞれ設ける。即ちリヤカバ
ー(6)の前面と後面とに巾方向に大きな開口(8),
(9)を形成し、前面の開口(8)には開閉蓋(13)を
下緑のヒンジ(14)にて枢着し、後面の開閉口(9)に
は開閉蓋(16)の上緑のヒンジ(17)にて枢着する。
尚、前方の開閉蓋(13)の外面にはクッションラバー
(15)を貼設する。
開閉蓋(13),(16)をそれぞれ設ける。即ちリヤカバ
ー(6)の前面と後面とに巾方向に大きな開口(8),
(9)を形成し、前面の開口(8)には開閉蓋(13)を
下緑のヒンジ(14)にて枢着し、後面の開閉口(9)に
は開閉蓋(16)の上緑のヒンジ(17)にて枢着する。
尚、前方の開閉蓋(13)の外面にはクッションラバー
(15)を貼設する。
このようにシート(18)下のリヤボックス(10)の前後
に開閉蓋(13),(16)を備えたため、例えば後方の蓋
(16)を開けてリヤボックス(10)内にテニスラケット
(31)を収納したり、前後の蓋(13),(16)をともに
開けて釣り竿ケース(32)をリヤボックス(10)に貫通
して収納することができ、大物や長物の収納にも対処す
ることができる。
に開閉蓋(13),(16)を備えたため、例えば後方の蓋
(16)を開けてリヤボックス(10)内にテニスラケット
(31)を収納したり、前後の蓋(13),(16)をともに
開けて釣り竿ケース(32)をリヤボックス(10)に貫通
して収納することができ、大物や長物の収納にも対処す
ることができる。
従ってレジャー等の用途に応じて荷物をリヤボックス
(10)に収納することができ、機能性に富む。
(10)に収納することができ、機能性に富む。
ところで、開閉蓋(13),(16)のヒンジ位置は実施例
に限るものではなく任意であり、また少なくとも前後一
方に蓋を設けるだけでも所期の目的は達成される。
に限るものではなく任意であり、また少なくとも前後一
方に蓋を設けるだけでも所期の目的は達成される。
尚、リヤサスヘンションとしては、小型のパワーユニッ
ト(21)を採用し、リンク(25)と緩衝器(27)を前方
へ上下に配置したものを説明したが、第3図に示した従
来タイプのものにも本発明が適用されることは勿論であ
る。但しその場合、リヤカバーの底板位置が高くなり、
リヤボックスの容量は小さくなる。
ト(21)を採用し、リンク(25)と緩衝器(27)を前方
へ上下に配置したものを説明したが、第3図に示した従
来タイプのものにも本発明が適用されることは勿論であ
る。但しその場合、リヤカバーの底板位置が高くなり、
リヤボックスの容量は小さくなる。
(発明の効果) 以上のように本発明によれば、スクータータイプの自動
二輪車において、フロア側に燃料タンク、バッテリ等の
補機類を配置し、リヤカバーに底板を設けて物入れ用の
リヤボックスを形成するとともに、リヤカバーの前面と
後面の少なくとも一方に開閉自在な蓋を設けたため、車
体低重心化が図れ、併せてリヤカバー内を物入れスペー
スとして有効に利用することができ、更に蓋を開ければ
大物や長物を収納することができるので、用途に応じた
高い機能性を備えたリヤボックスが得られる。
二輪車において、フロア側に燃料タンク、バッテリ等の
補機類を配置し、リヤカバーに底板を設けて物入れ用の
リヤボックスを形成するとともに、リヤカバーの前面と
後面の少なくとも一方に開閉自在な蓋を設けたため、車
体低重心化が図れ、併せてリヤカバー内を物入れスペー
スとして有効に利用することができ、更に蓋を開ければ
大物や長物を収納することができるので、用途に応じた
高い機能性を備えたリヤボックスが得られる。
第1図は自動二輪車の概略側面図、第2図はそのII−II
線断面図、第3図は従来例を示す車体後部の概略側面図
である。 尚、図面中(2)はフロア、(3)はトンネル部、
(4)は燃料タンク、(5)はバッテリ、(6)はリヤ
カバー、(8),(9)は前後の開口、(10)はリヤボ
ックス、(11)は底板、(13),(16)は開閉蓋、(1
8)は乗員用シート、(21)はパワーユニット、(23)
は後輪、(25)はリンク、(27)は緩衝器である。
線断面図、第3図は従来例を示す車体後部の概略側面図
である。 尚、図面中(2)はフロア、(3)はトンネル部、
(4)は燃料タンク、(5)はバッテリ、(6)はリヤ
カバー、(8),(9)は前後の開口、(10)はリヤボ
ックス、(11)は底板、(13),(16)は開閉蓋、(1
8)は乗員用シート、(21)はパワーユニット、(23)
は後輪、(25)はリンク、(27)は緩衝器である。
Claims (1)
- 【請求項1】フロア後方で、且つ後輪上方のリヤカバー
上に乗員用シートを載置するようにした自動二輪車にお
いて、フロア側に燃料タンク、バッテリ等の補機類を配
置し、リヤカバーに底板を設けて該リヤカバー内を物入
れ用のリヤボックスに構成するとともに該リヤボックス
を前記乗員用シートと略同等の前後長さに形成し、前記
リヤカバーの前面と後面の少なくとも一方に前記リヤボ
ックス内に通ずる開閉自在な蓋を設けたことを特徴とす
る自動二輪車のリヤボックス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60131457A JPH0735151B2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 | 自動二輪車のリヤボツクス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60131457A JPH0735151B2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 | 自動二輪車のリヤボツクス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61287877A JPS61287877A (ja) | 1986-12-18 |
| JPH0735151B2 true JPH0735151B2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=15058404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60131457A Expired - Fee Related JPH0735151B2 (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 | 自動二輪車のリヤボツクス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0735151B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006088727A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0746617Y2 (ja) * | 1987-04-27 | 1995-10-25 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS633353Y2 (ja) * | 1981-05-21 | 1988-01-27 | ||
| JPH0615353B2 (ja) * | 1984-01-23 | 1994-03-02 | ヤマハ発動機株式会社 | スク−タ型車輛 |
-
1985
- 1985-06-17 JP JP60131457A patent/JPH0735151B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006088727A (ja) * | 2004-09-21 | 2006-04-06 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61287877A (ja) | 1986-12-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |