JPH0715744U - 光ファイバの樹脂被覆装置 - Google Patents
光ファイバの樹脂被覆装置Info
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- JPH0715744U JPH0715744U JP4455093U JP4455093U JPH0715744U JP H0715744 U JPH0715744 U JP H0715744U JP 4455093 U JP4455093 U JP 4455093U JP 4455093 U JP4455093 U JP 4455093U JP H0715744 U JPH0715744 U JP H0715744U
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- resin
- outer diameter
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- Surface Treatment Of Glass Fibres Or Filaments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 フィルタ20の下流側に設けた圧力測定器2
1で測定する樹脂供給圧力が一定となるように前記樹脂
供給タンク7内の圧力を調節しながら、光ファイバ心線
を製造した。具体的には、線引きする光ファイバの外径
を 125μm、第1の保護被覆層の外径を 190± 5μm、
第2の保護被覆層の外径を 250± 5μmとなるように諸
条件を制御した。 【効果】 本考案によれば、異物や気泡の混入による外
観不良がなくかつ容易にその外径を一定に保つことが可
能な光ファイバの樹脂被覆装置が提供される。
1で測定する樹脂供給圧力が一定となるように前記樹脂
供給タンク7内の圧力を調節しながら、光ファイバ心線
を製造した。具体的には、線引きする光ファイバの外径
を 125μm、第1の保護被覆層の外径を 190± 5μm、
第2の保護被覆層の外径を 250± 5μmとなるように諸
条件を制御した。 【効果】 本考案によれば、異物や気泡の混入による外
観不良がなくかつ容易にその外径を一定に保つことが可
能な光ファイバの樹脂被覆装置が提供される。
Description
【0001】
本考案は、光ファイバに樹脂を被覆する装置の改良に関する。
【0002】
別工程で製造された光ファイバ用ガラス母材を加熱溶融して線引きされた光フ ァイバは、線引きしたままの状態では外力に対して非常に脆く、そして傷つきや すい。このために光ファイバとしての強度劣化を招きやすく、実用的ではない。 そこで、線引き直後の光ファイバには、外力に対する保護を目的として、例えば 熱可塑性樹脂、紫外線硬化型樹脂や熱硬化型樹脂などからなる被覆が施される。 このようにして光ファイバは、通常2層以上の保護被覆層を有する光ファイバ心 線となる。一般に、前述した光ファイバの線引きから第2層目の保護被覆層を施 すまでの工程は連続した一工程としておこなわれている。
【0003】 前述した保護被覆層を形成する樹脂として代表的なものは紫外線硬化型樹脂と 熱硬化型樹脂である。これらは、それぞれに長所および短所があり、各々用途に 応じて使い分けられている。しかしながら、現状ではその加工容易性などの観点 から紫外線硬化型樹脂が用いられることが多い。
【0004】 以上のような光ファイバの線引きから被覆にかけての工程は、図3に示すよう な線引き装置を用いて行われていた。以下に2層の紫外線硬化型樹脂からなる保 護被覆層を有する光ファイバ心線を例にとってその製造方法を説明する。この線 引き装置は大きく分けて3つの機構から成り立っている。第1の機構が光ファイ バ用ガラス母材1を線引き加熱炉2で加熱溶融し、キャプスタン17に引き取ら れて光ファイバ3となるまでの線引き機構である。なおこの機構における符号4 は線引きされる光ファイバ3の外径を測定する外径測定器、符号18はキャプス タン17の引取速度に巻取ドラム19の巻取速度を同期させるためのダンサーで ある。
【0005】 次いで前記光ファイバ3は直ちに樹脂塗布装置5へと導かれ、第1層目の保護 被覆層を形成する紫外線硬化型樹脂を塗布された後、紫外線照射装置8にて硬化 され、光ファイバ素線10となる。この部分が第2の機構であり光ファイバ素線 の製造機構である。ここで、前記樹脂塗布装置5へは樹脂供給タンク7から樹脂 供給経路6を介して、紫外線硬化型樹脂が供給されている。
【0006】 前記光ファイバ素線10は、しかる後、樹脂塗布装置11へと導かれ、第2層 目の保護被覆層を形成する紫外線硬化型樹脂を塗布され、次いで紫外線照射装置 14にて硬化され、光ファイバ心線16となる。この部分が第3の機構であり、 光ファイバ心線の製造機構である。ここで、前記樹脂塗布装置11へは樹脂供給 タンク13から樹脂供給経路12を介して、紫外線硬化型樹脂が供給されている 。
【0007】 こうして製造された2層の紫外線硬化型樹脂からなる保護被覆層を有する光フ ァイバ心線16はキャプスタン17、ダンサー18を経て巻取ドラム19に巻き 取られる。なお、符号9および符号15はそれぞれの外径を測定するための外径 測定器である。
【0008】 前述した工程のうち、保護被覆層を施す際に問題となるのは、保護被覆層への 異物や気泡の混入である。主として、前記異物は樹脂の一部が反応して固まった ゲル分とゴミからなる。これら混入物は製造される光ファイバ心線の外径不良の 原因となる。特に、第1の保護被覆層に異物や気泡が混入すると光ファイバ表面 を傷つけてしまい、結果として光ファイバの物理的な強度が低下してしまう。こ のため、近年では第1層目の保護被覆層への異物や気泡の混入をふせぐために、 図2に示すように光ファイバ素線の製造機構を改良している。すなわち、前記樹 脂供給タンク7から前記樹脂塗布装置5の間にある樹脂供給経路6にフィルタ2 0を設け、供給される樹脂内に生じた異物や気泡を取り除いていた。
【0009】
しかしながら、フィルタは樹脂塗布装置へと供給される樹脂から異物や気泡な どを取り除くことができるものの、経時的に前記フィルタの目詰まりが起こり、 この目詰まりが樹脂供給圧力の圧力損失を生じさせることがわかった。圧力損失 は、樹脂塗布装置への樹脂供給量を低下させ、樹脂供給圧力を増加させないと保 護被覆層の厚さが変化してしまう。さらに樹脂塗布装置内で光ファイバに塗布さ れる樹脂の流れが不規則に変化するため、樹脂の特性が不均一となり、得られる 光ファイバ心線の伝送特性が悪化してしまうという問題点もあった。
【0010】 そこで、樹脂供給圧力を一定に保ち、かつフィルタの寿命を容易に知ることが できる光ファイバの樹脂被覆装置を開発することが望まれていた。
【0011】
本考案は、樹脂供給圧力を一定に保ち、かつフィルタの寿命を容易に知ること ができる光ファイバの樹脂被覆装置を提供することを目的とする。 本考案は、樹脂供給タンクと該樹脂供給タンクから樹脂の供給を受け、この樹 脂を光ファイバに被覆する樹脂塗布装置とからなる光ファイバの樹脂被覆装置に おいて、前記樹脂供給タンクと前記樹脂塗布装置との間に前記樹脂供給タンク側 から順にフィルタと圧力測定器を備えたことを特徴とする。
【0012】
樹脂供給タンクと樹脂塗布装置との間にフィルタを備えているため、前記樹脂 供給タンクから前記樹脂塗布装置に被覆樹脂、例えば紫外線硬化型樹脂が供給さ れる際に、異物や気泡などが混入することを防ぐことができる。そのため、これ ら混入物による光ファイバ素線や光ファイバ心線(以下単に光ファイバ心線など という)の外径不良はほとんど生じない。また、前記フィルタと前記樹脂塗布装 置との間に圧力測定器を備えたことにより、樹脂供給圧力の変化は、その圧力変 化が光ファイバ心線などに外径変動を生じさせる前に現れるので、前記フィルタ の目詰まりの状態を一早く把握することができる。したがって、フィルタを適宜 交換することができるため、フィルタの目詰まりによる光ファイバ心線などの外 径変動を防ぐことができる。また、樹脂塗布装置内の樹脂の流れも安定するので 得られる光ファイバ心線などの伝送特性が低下することもない。
【0013】
以下、本考案の実施例を図面を参照して詳細に説明する。 実施例としては、図3に示すような線引き装置を用いて光ファイバの線引きから 被覆までを一工程にておこなった。すなわち、光ファイバ用ガラス母材1は線引 き加熱炉2で加熱溶融され、下方のキャプスタン17に引き取られて光ファイバ 3となる。なお符号4は線引きされる光ファイバ3の外径を測定する外径測定器 である。光ファイバ3は直ちに樹脂塗布装置5へと導かれ、第1の保護被覆層を 形成する紫外線硬化型樹脂を塗布された後、紫外線照射装置8にて硬化され、光 ファイバ素線10となる。前記樹脂塗布装置5へは樹脂供給タンク7から樹脂供 給経路6を介して、紫外線硬化型樹脂が供給されている。前記光ファイバ素線1 0は、しかる後、樹脂塗布装置11へと導かれ、第2の保護被覆層を形成する紫 外線硬化型樹脂を塗布され、次いで紫外線照射装置14にて硬化され、光ファイ バ心線16となる。前記樹脂塗布装置11へは樹脂供給タンク13から樹脂供給 経路12を介して、紫外線硬化型樹脂が供給されている。こうして製造された2 層の紫外線硬化型樹脂からなる保護被覆層を有する光ファイバ心線16はキャプ スタン17、ダンサー18を経て巻取ドラム19に巻き取られる。なお、符号9 および符号15はそれぞれの外径を測定するための外径測定器である。
【0014】 但し、本実施例においては光ファイバ素線の製造機構は従来とは異なり、図1 に示すようにした。すなわち、前記樹脂供給経路6にはフィルタ20および圧力 測定器21が設けられていた。この圧力測定器21で測定する樹脂供給圧力が一 定となるように前記樹脂供給タンク7内の圧力を調節しながら、光ファイバ心線 を製造した。具体的には、線引きする光ファイバの外径を 125μm、第1の保護 被覆層の外径を 190± 5μm、第2の保護被覆層の外径を 250± 5μmとなるよ うに調整した。
【0015】 この光ファイバ心線の製造を開始した当初の樹脂供給タンク7内の圧力設定値 は1×105 Paであったが、徐々に増加させて13日目には1.3×105 P aになった。そして、14日目には2×105 Paまで急激に増加させなければ ならなかった。そこで、14日目にフィルタ20を交換してから光ファイバ心線 の製造を続けたが特に異物や気泡の混入による外径不良などは見当たらなかった し、伝送損失特性の悪化も見られなかった。。
【0016】 以下、本考案の比較例を説明する。 比較例として図3に示すような線引き装置を用いて光ファイバの線引きから被覆 までを一工程にておこなった。しかしながら、光ファイバ素線の製造機構は図2 に示すようなものを使用した。すなわち、圧力測定器21を設けなかったこと以 外は線引き装置の構成は実施例と全く同様とし、かつ製造に関する諸条件は全て 実施例と同一とした。
【0017】 具体的には、光ファイバ素線10の外径を外径測定器によって測定し、この外 径値が一定となるよう前記樹脂供給タンク7内の圧力を調節した。このようにし ながら光ファイバ心線を製造した。具体的な規格値としては線引きする光ファイ バの外径を 125μm、第1の保護被覆層の外径を 190± 5μm、第2の保護被覆 層の外径を 250± 5μmとなるように制御した。
【0018】 この時、光ファイバ素線10の外径は14日目から急激に下降した。しかしな がら、その状況を事前に察知することができなかったため、外径変動値の大きい 光ファイバ心線を大量に製造してしまった。また、さらにこの光ファイバ心線は 伝送損失値も高く、品質面での劣化が見られた。
【0019】 以上の実施例および比較例から明らかなように、光ファイバの被覆後の外径変 動と品質特性の劣化は、フィルタの後の樹脂供給圧力の変動に追随していること がわかる。いいかえれば、フィルタの後の樹脂供給圧力に変化が生じた後に光フ ァイバ素線の外径や伝送損失特性に変動が生じていることがわかる。したがって 、樹脂供給圧力を確保するために樹脂供給タンク内圧力を急激に上げなければな らない時点でフィルタを交換すれば、常に一定の外径と伝送損失特性を有する光 ファイバ素線、結果的には光ファイバ心線を得ることができるのである。
【0020】 本実施例では、第1の保護被覆層を施す部分のみにフィルタや圧力測定器を設 けたが、これは全ての被覆層を施す部分に設ければ、さらに光ファイバの特性変 動に関する精度が上がることはいうまでもない。また、フィルタ後の樹脂供給圧 力をモニタし、これを樹脂供給タンク内圧力の制御システムにフィードバックし て樹脂供給タンク内圧力を制御しても良い。
【0021】
本考案によれば、異物や気泡の混入による外観不良がなく、かつ容易にその外 径を一定に保つことが可能な光ファイバの樹脂被覆装置が提供される。
【図1】図1は、本考案に係わる光ファイバの線引き装
置における樹脂被覆装置である。
置における樹脂被覆装置である。
【図2】図2は、比較例で使用した線引き装置における
樹脂被覆装置である。
樹脂被覆装置である。
【図3】図3は、光ファイバの線引き装置の概略図であ
る。
る。
1…光ファイバ用ガラス母材 2…線引き加熱炉 3…光ファイバ 4…外径測定器 5…樹脂塗布装置 6…樹脂供給経路 7…樹脂供給タンク 8…紫外線照射装置 9…外径測定器 10…光ファイバ素線 11…樹脂塗布装置 12…樹脂供給経路 13…樹脂供給タンク 14…紫外線照射装置 15…外径測定器 16…光ファイバ心線 17…キャプスタン 18…ダンサー 19…巻取ドラム 20…フィルタ 21…圧力測定器
Claims (1)
- 【請求項1】 樹脂供給タンクと該樹脂供給タンクから
樹脂の供給を受け、この樹脂を光ファイバに被覆する樹
脂塗布装置とからなる光ファイバの樹脂被覆装置におい
て、前記樹脂供給タンクと前記樹脂塗布装置との間に前
記樹脂供給タンク側から順にフィルタと圧力測定器を備
えたことを特徴とする光ファイバの樹脂被覆装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993044550U JP2578928Y2 (ja) | 1993-08-16 | 1993-08-16 | 光ファイバの樹脂被覆装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993044550U JP2578928Y2 (ja) | 1993-08-16 | 1993-08-16 | 光ファイバの樹脂被覆装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0715744U true JPH0715744U (ja) | 1995-03-17 |
| JP2578928Y2 JP2578928Y2 (ja) | 1998-08-20 |
Family
ID=12694614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993044550U Expired - Lifetime JP2578928Y2 (ja) | 1993-08-16 | 1993-08-16 | 光ファイバの樹脂被覆装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578928Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008139570A1 (ja) * | 2007-05-08 | 2008-11-20 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | 光ファイバの製造方法および光ファイバの製造装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921545A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光フアイバの被覆装置 |
| JPH04123222U (ja) * | 1991-02-13 | 1992-11-06 | 古河電気工業株式会社 | 光フアイバ又はその集合体用樹脂被覆装置 |
-
1993
- 1993-08-16 JP JP1993044550U patent/JP2578928Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5921545A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光フアイバの被覆装置 |
| JPH04123222U (ja) * | 1991-02-13 | 1992-11-06 | 古河電気工業株式会社 | 光フアイバ又はその集合体用樹脂被覆装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008139570A1 (ja) * | 2007-05-08 | 2008-11-20 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | 光ファイバの製造方法および光ファイバの製造装置 |
| JP5202951B2 (ja) * | 2007-05-08 | 2013-06-05 | 古河電気工業株式会社 | 光ファイバの製造方法および光ファイバの製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578928Y2 (ja) | 1998-08-20 |
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