JPH06602B2 - 複写機における給紙搬送装置 - Google Patents

複写機における給紙搬送装置

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JPH06602B2
JPH06602B2 JP60017909A JP1790985A JPH06602B2 JP H06602 B2 JPH06602 B2 JP H06602B2 JP 60017909 A JP60017909 A JP 60017909A JP 1790985 A JP1790985 A JP 1790985A JP H06602 B2 JPH06602 B2 JP H06602B2
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潔 柴田
豊 重村
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Kyocera Mita Industrial Co Ltd
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Mita Industrial Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、給紙手段から感光体までの給紙搬送途上おい
て搬送中の複写紙に撓みを形成してその先端補正を行な
うようにした複写機における給紙搬送装置に関する。
(従来の技術) 一般に、静電写真複写機においては、光学系の駆動と同
期して複写紙を搬送するようにしているが、給紙手段、
例えば給紙カセットの近傍に設けた給紙ローラの回転
時、この給紙ローラと複写紙との間の摩擦力等により給
紙力が不安定になることがあり、これに起因して複写紙
がその搬送方向に対して斜めになるいわゆる斜行状態で
搬送されることがあるため、給紙ローラによって下流方
向へ搬送されてくる複写紙の先端を静止している搬送ロ
ーラのニップ位置に当接させた状態で撓ませるようにし
て、搬送途上において複写紙の先端補正を行なうように
している。
(発明が解決しようとする問題点) 而して、例えば給紙カセットを複数個有する複写機にお
いては、給紙手段から感光体までに至る給紙搬送路が長
くなり、このような複写機においては該搬送路上に2以
上の搬送手段(例えば搬送ローラ)が設けられ、該搬送
手段の上流側で複写紙に撓みを形成することにより先端
補正がなされる。この場合、複写紙の撓み量は、複写の
高速化という観点からして、極力小さくすることが好ま
しい。
このような技術的課題を解決する手段として、例えば搬
送中の複写紙が少なくとも2回撓むようにして、1回の
撓み量を少なくし、もって先端補正を正確に行なうこと
が、本願出願人によって既に出願されている(特願昭5
9−31233号)。
しかしながら、給紙搬送路上に設けられる複写紙を検出
するための複写紙検出器には動作特性のバラツキがあ
り、上述のように1回に撓み量を小さくした場合、前記
動作特性のバラツキによっては、先端補正しうるに足る
所定の撓みが形成されないことがある。
本発明は、搬送中の複写紙に撓みを形成して先端補正を
行なう場合、感光体により近い地点で撓みを形成すれ
ば、補正効果が大きいこと、更に、該地点における撓み
がそれより上流側の地点において形成される撓みより大
きい方が、大きな補正効果が得られるという知見に基づ
いてなされたもので、その目的とするところは、複写紙
検出器の動作特性にバラツキがあってもこれを克服し
て、少なくとも1回、しかもより感光体に近い地点にお
いて搬送中の複写紙に所定の撓みが形成されるように
し、もって先端補正を行なうことができるようにした給
紙搬送装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 上記の目的を達成するため、本発明においては、搬送方
向上流側から順次、第1搬送手段、第2搬送手段、第3
搬送手段を設け、前記第2搬送手段の上流側に複写紙検
出器を設け、該検出器が複写紙を検出して後t1時間経過
後、時間t1+t2の間は前記第2搬送手段を回転させ、前
記第3搬送手段の上流側に撓みを形成するように構成し
ている。
t1:前記複写紙検出器の下流側検出限界位置から前記第
2搬送手段へ複写紙を搬送して該第2搬送手段の上流側
に所定の撓みを形成しうるに足る時間。
t2:前記第2搬送手段により、該第2搬送手段のニップ
位置から前記第3搬送手段へ複写紙を搬送して該第3搬
送手段の上流側に所定の撓みを形成しうるに足る時間。
t3:前記複写紙検出器の上流側検出限界位置から下流側
検出限界位置へ複写紙が搬送されるのに要する時間。
上記において、複写紙検出器の上流側検出限界位置と
は、複写紙検出器が搬送されてくる複写紙を検出し、検
出信号を出力する最上流側の位置のことをいい、又、下
流側検出限界位置とは、同様に、検出信号を出力する最
下流側の位置のことをいう。例えば、後述する実施例に
おけるホトインタラプタPIとアクチユエータACとを
組み合わせた検出器K2を例にとって具体的に説明する
(第3図、第4図参照)と、動作特性のバラツキにより
検出器K2は、複写紙が搬送されてきたとき、アクチユ
エータACが位置ULにあるときONする場合、位置M
LにあるときONする場合、位置DLにあるときONす
る場合等があり、位置ULが上流側検出限界位置、位置
DLが下流側検出限界位置である(詳細は後述実施例を
参照)。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は、本発明を適用した複写機100の概略を示す断
面図であり、第2図は給紙搬送装置の要部を示す断面図
である。図において、1は直円筒状の感光体で、その円
周近傍には回転方向(図中矢印で示す)に従って順次、
帯電装置2、現像装置3、転写装置4が配置されてい
る。5は上段の給紙カセット、6は下段の給紙カセット
で、7,8は複写紙である。9,10は前記各給紙カセッ
ト5,6の近傍に設けられた給紙ローラである。
11,12,13は搬送方向上流該から順次下流側に向って設
けられた第1搬送手段、第2搬送手段、第3搬送手段
で、いずれも主ローラ11a,12a,13aと従ローラ11b,12
b,13bとから成る。そして、図示してないが、前記給紙
ローラ9,10及び主ローラ11a,12a,13aは公知手段で
あるバネクラッチを有する回転軸にそれぞれ軸着されて
おり、該バネクラッチをソレノイドによって制御するこ
とにより、回転軸と各ローラ間の駆動の伝達並びにその
解除を行なえるよう構成されている。
K1,K2は前記第1搬送手段11、第2搬送手段12のそれぞ
れ近傍位置でかつ上流側に設けられた第1複写紙検出
器、第2複写紙検出器である。前記各検出器K1,K2とし
て例えば第3図(A),(B)に示すように、ホトインタラプ
タPIとアクチュエータACとを組み合わせ、複写紙が
アクチュエータACに当接し、これを押圧してホトイン
タラプタPIの発光側と受光側との間に設けられる遮光
板Sを回動させ、ホトインタラプタPIをONさせるよ
うにしたものが用いられる。RはアクチュエータACと
遮光板Sをつなぐ連結片である。そして、複写紙が第3
図Aの矢印F方向に進行することによりアクチュエータ
ACが回動し、遮光板Sが回動する。
なお、検出器K1,K2は上述のもののほか、例えばそれぞ
れアクチュエータを有するリミットスイッチ、マイクロ
スイッチを用いてもよい。又、フォトセンサを用いても
よい。
前記各搬送手段11,12,13は前記各検出器K1,K2の出力
信号に基づいて回転又は停止するよう制御されるが、そ
の詳細は次の通りである。第1搬送手段11は、給紙ロー
ラ9に搬送されてくる複写紙を第1複写紙検出器K1が検
出してONとなるとその後直ちに回転するよう構成され
ている。
第2搬送手段12及び第3搬送手段13は第2複写紙検出器
K2の出力信号によって次のように制御されるよう構成さ
れている。即ち、第2複写紙検出器K2が複写紙を検出し
て後一定時間t1経過後、一定時間t1+t2の間だけ第2搬
送手段12が回転し、この間停止している第3搬送手段13
の上流側において、該複写紙が所定の撓みを形成しうる
ように設定されている。
ここに、時間t1は前記第2複写紙検出器K2の下流側検出
限界位置DL(以下、位置DLという、第4(A)図参
照)から前記第2搬送手段12へ複写紙を搬送して該第2
搬送手段12の上流側において撓みを形成しうるに足る時
間のことをいい、又、時間t2は前記第2搬送手段12によ
り、該第2搬送手段12のニップ位置から前記第3搬送手
段13へ複写紙を搬送して該第3搬送手段13の上流側にお
いて所定の撓みを形成しうるに足る時間のことをいい、
更に時間t3は前記第2複写紙検出器K2の上流側検出限界
位置UL(以下、位置ULという、第4図(A)参照)か
ら位置DLへ複写紙が搬送されるのに要する時間のこと
をいう。
而して、上記時間t1を設定するに際して位置DLを基準
にした理由は次の通りである。第2複写紙検出器K2のO
N動作後、第2搬送手段12の上流側において所定の撓み
を形成するに要する時間を設定する場合、位置ULを基
準とする場合と、位置DLを基準とする場合とが考えら
れる。そして、位置ULを基準とした場合には、上記撓
みが必要以上に大きくなりすぎてしまう。これに対して
位置DLを基準にして設定した場合は、前記撓みは所定
量か又はそれ以下である、そして、本発明においてはこ
の第2搬送手段12の上流側で必らず撓みを形成すること
を目的とするものではなく、該搬送手段12の下流側に設
けられる第3搬送手段13の上流側においては必らず所定
量の撓みを形成するようにし、この撓み量を前記第2搬
送手段12側に撓み量よりも大きくなるようにしたもので
ある。このため、位置DLを基準としているのである。
14は搬送ベルト、15は定着装置、16は排出ローラ対、17
はトレイである。18は複写機100の本体上面に設けられ
る原稿載置部で、コンタクトガラス19、原稿押えカバー
20等より成る。又、図示してないが、原稿載置部18の近
傍には、入力テンキー、プリントボタン等より成る操作
パネルが設けられている。
21は原稿を露光するための光学系で、光源22、主反射鏡
23、反射鏡24,25,26,27等より構成され、反射鏡27を
除く光学系21が原稿の左端から右端までX方向に走査す
ることにより、レンズ28を経て所定倍率の静電潜像が感
光体1上に形成されるように構成されている。
29,30は前記光学系21の通過により信号を出力する第1
光学系検出器、第2光学系検出器である。そして、第1
光学系検出器29の出力は、光学系21がホームポジシヨン
(複写動作待機中の位置で、第1図における実線位置H
P)にあるときは「0」で、それ以外の位置にあるとき
は「1」である。又、第2光学系検出器30は前記ホーム
ポジションHPよりも走査方向Xに若干離った位置に設
けられてあり、光学系21がこの検出器30を通過し、その
出力が「0」から「1」になることにより前記第3搬送
手段13が回転し始めるよう構成されている。
次に、上記実施例の作動について、第1図、第2図、第
4図(A),(B),(C)並びに第5図に示すタイミングチャ
ートを参照して説明する。
複写機待機中においては、給紙ローラ9,10、各搬送手
段11,12,13は停止している。プリントボタンを押圧操
作して、給紙カセット5内の複写紙7に複写する如く選
択すると、給紙ローラ9が第2図において矢印で示す方
向に回転を始める、この回転によって給紙カセット5内
の最上位にある複写紙7′がガイド部材に沿って第1搬
送手段11の方向へと送り出される。この複写紙7′の先
端が前記第1搬送手段11のニップ位置に当接するまで
に、第1複写紙検出器K1をONさせる。この検出器K1
ONすることによって第1搬送手段11が直ちに回転し始
める。一方、給紙ローラ9はその後所定時間回転した後
停止する。前記第1搬送手段11の回転により、複写紙
7′は更に下流側へ搬送され、その先端が第2搬送手段
12のニップ位置に当接するまでに、第2複写紙検出器K2
をONさせる。
ここで、この第2複写紙検出器K2がONとなるタイミン
グな大別して3つあり、それぞれの場合について第4図
(A),(B),(C)を参照して説明する。
同図(A)に示すように、前記検出器K2のアクチュエー
タACが位置DLに来たとき、該検出器K2がONとなっ
た場合は、該ON時点において複写紙7′は第2搬送手
段12に最も近ずいており、従って、前記ON時点から該
搬送手段12が回転し始めるまでの時間t1の間に、前記搬
送手段12の上流側において撓みW1を形成し、複写紙の先
端補正が行なわれる。そして、第2搬送手段12が回転し
て複写紙を停止している第3搬送手段13へ搬送するが、
前記第2搬送手段12が時間t2+t3の間は回転しているの
で、前記第3搬送手段13の上流側において前記撓みW1
り若干大きい撓みW2が形成され、複写紙の先端補正が行
なわれる。
同図(B)に示すように、アクチュエータACが位置U
Lと位置DLの中間の位置MLにあるときに検出器K2
ONとなった場合は、複写紙7′の先端が上述のの場
合に比べて第2搬送手段12に近ずいていないため、前記
撓みw1より小さい撓みw2が、該搬送手段12の上流側で形
成される。そして、第2搬送手段12が回転して複写紙を
停止している第3搬送手段13へ搬送するが、上述と同様
に、前記第2搬送手段12が時間t2+t3の間は回転してい
るので、前記第3搬送手段13の上流側において前記撓み
W2よりは小さいが、撓みW3より大きい撓みW4が形成さ
れ、複写紙の先端補正が行なわれる。
同図(C)に示すように、アクチュエータACが位置U
Lに来たとき検出器K2がONとなった場合は、複写紙
7′の先端は第2搬送手段12に到達していないか、又は
到達していたとしても先端補正するのに十分な大きさの
撓みは形成されるに至ってない。しかし、検出器K2が複
写紙を検出した時点からt1時間後に、第2搬送手段12が
t2+t3時間の間回転するから、第3搬送手段13の上流側
において所定の撓みW5が形成され、複写紙の先端補正が
行なわれる。
以上のように、〜のいずれの場合にも第3搬送手段
13の上流側において所定の撓みW2,W4,W5が形成される
ので搬送中の複写紙7′の先端補正が行なわれる。
他方、前記プリンボタンを押圧操作しても光学系21を駆
動するための光学系用クラッチは動作せず、第2搬送手
段12の動作開始後所定時間が経過して後、はじめて光学
系21はX方向へ移動し、所定のスリット露光を行なう。
この露光に基づく原稿からの反射光は反射鏡24,25,2
6、レンズ28、反射鏡27を経て感光体1上に潜像を結
ぶ。
そして、上記光学系21のX方向への移動の際、第2光学
系検出器30が作動するが、この検出器30からの出力信号
に基づいて第3搬送手段13及び第2搬送手段12が回転を
始める。より詳細には、感光体1の表面に形成された潜
像が感光体1の回転に伴なって現像装置3により現像さ
れてトナー像となり、このトナー像の最先部と転写装置
4との距離と、第3搬送手段13に当接保持されている複
写紙7′の先端部と転写装置4との距離とが一致したと
き、前記第3搬送手段13は回転し始める。
このように、感光体1上に形成されるトナー像の移動タ
イミングと複写紙7′との搬送タイミングとを合致させ
ることにより、複写紙上に所定の転写像が形成される。
なお、下段の給紙カセット6から複写紙8を供給する場
合、給紙ローラ10が第1搬送手段11と同様の動作をする
ように構成すれば前述実施例と同様に第3搬送手段13の
上流位置で必らず撓みを形成できる。
(発明の効果) 以上詳述したように、本発明によれば搬送途上に設けら
れる複写紙検出器の動作特性に多少のバラツキがあって
も、搬送途上の複写紙に、所定の撓みを形成することが
できる。この結果、所定の先端補正を行なうことがで
き、複写紙の所定位置に画像を形成することができる。
又、本発明によれば、感光体により近い搬送手段の直前
で複写紙の先端補正が必らず行なわれるから、従来のこ
の種補正を行なうようにした複写機に比べて、補正効果
が大きく、しかも確実である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用した複写機の概略を示す断面図、
第2図は本発明に係る給紙搬送装置の要部を示す断面
図、第3図(A),(B)は複写紙検出器の一構成例を示す説
明図、第4図(A),(B),(C)は動作説明図、第5図はタ
イミングチヤートである。 1…感光体、7,7′,8…複写紙、11…第1搬送手
段、12…第2搬送手段、13…第3搬送手段、K2…複写紙
検出器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】給紙手段から感光体までの給紙搬送途上に
    おいて搬送中の複写紙に撓みを形成してその先端補正を
    行なうようにした複写機において、搬送方向上流側から
    順次、第1搬送手段、第2搬送手段、第3搬送手段を設
    け、前記第2搬送手段の上流側に複写紙検出器を設け、
    該検出器が複写紙を検出して後t1時間経過後、時間t1
    t2の間は前記第2搬送手段を回転させ、前記第3搬送手
    段の上流側に撓みを形成するように構成したことを特徴
    とする複写機における給紙搬送装置。 t1:前記複写紙検出器の下流側検出限界位置から前記第
    2搬送手段へ複写紙を搬送して該第2搬送手段の上流側
    に所定の撓みを形成しうるに足る時間。 t2:前記第2搬送手段により、該第2搬送手段のニップ
    位置から前記第3搬送手段へ複写紙を搬送して該第3搬
    送手段の上流側に所定の撓みを形成しうるに足る時間。 t3:前記複写紙検出器の上流側検出限界位置から下流側
    検出限界位置へ複写紙が搬送されるのに要する時間。
JP60017909A 1985-01-31 1985-01-31 複写機における給紙搬送装置 Expired - Lifetime JPH06602B2 (ja)

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JPS61178352A JPS61178352A (ja) 1986-08-11
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