JPH0638430Y2 - 発熱体取り付け構造 - Google Patents
発熱体取り付け構造Info
- Publication number
- JPH0638430Y2 JPH0638430Y2 JP1686890U JP1686890U JPH0638430Y2 JP H0638430 Y2 JPH0638430 Y2 JP H0638430Y2 JP 1686890 U JP1686890 U JP 1686890U JP 1686890 U JP1686890 U JP 1686890U JP H0638430 Y2 JPH0638430 Y2 JP H0638430Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating element
- mounting
- radiator
- screw
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 70
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、発熱体、たとえば、パワートランジスタ、サ
イリスタ、パワーIC等を放熱体に取り付ける発熱体取り
付け構造に関するものである。
イリスタ、パワーIC等を放熱体に取り付ける発熱体取り
付け構造に関するものである。
第3図(イ)および(ロ)を参照しつつ従来例における
発熱体の取り付け構造について説明する。
発熱体の取り付け構造について説明する。
第3図(イ)は斜視図、第3図は(ロ)は(イ)A−
A′断面図である。
A′断面図である。
第3図(イ)、(ロ)において、発熱体20は、たとえ
ば、パワートランジスタ、サイリスタ、パワーIC等で熱
を発生する電子部品である。放熱体21は、たとえば、熱
伝導の良いシャーシで、取り付けネジ用開孔22および後
述の突起用開孔23が設けられている。
ば、パワートランジスタ、サイリスタ、パワーIC等で熱
を発生する電子部品である。放熱体21は、たとえば、熱
伝導の良いシャーシで、取り付けネジ用開孔22および後
述の突起用開孔23が設けられている。
また、発熱体取り付け片24は、L字状に曲げられてお
り、発熱体20を押圧して取り付ける発熱体押圧部25と発
熱体取り付け片24が回動しないように固定する回動防止
部26とから構成される。そして、発熱体押圧部25には、
前記取り付けネジ用開孔22と対応するネジ孔28が設けら
れている。また、回動防止部26の先端には、前記突起用
開孔23に挿入される突起27が設けられている。
り、発熱体20を押圧して取り付ける発熱体押圧部25と発
熱体取り付け片24が回動しないように固定する回動防止
部26とから構成される。そして、発熱体押圧部25には、
前記取り付けネジ用開孔22と対応するネジ孔28が設けら
れている。また、回動防止部26の先端には、前記突起用
開孔23に挿入される突起27が設けられている。
上記放熱体21に発熱体20を取り付ける場合、発熱体取り
付け片24の突起27を放熱体21の突起用開孔23に挿入し、
その後、放熱体21と発熱体取り付け片24の発熱体押圧部
25とにより発熱体20を挟持する。その後、取り付けネジ
用開孔22と発熱体取り付け片24のネジ孔28とを合わせて
から取り付けネジ29をこれらの開孔22、28に挿入する。
そして、取り付けネジ29を締め付けることにより、発熱
体20は、放熱体21と発熱体取り付け片24の発熱体押圧部
25とで押圧されて取り付けられる。
付け片24の突起27を放熱体21の突起用開孔23に挿入し、
その後、放熱体21と発熱体取り付け片24の発熱体押圧部
25とにより発熱体20を挟持する。その後、取り付けネジ
用開孔22と発熱体取り付け片24のネジ孔28とを合わせて
から取り付けネジ29をこれらの開孔22、28に挿入する。
そして、取り付けネジ29を締め付けることにより、発熱
体20は、放熱体21と発熱体取り付け片24の発熱体押圧部
25とで押圧されて取り付けられる。
しかし、発熱体20を放熱体21に取り付ける際に、発熱体
20と発熱体取り付け片24とを片手に持ち、他方の手に取
り付けネジ29と図示されていないドライバとを持ち、さ
らに、取り付けネジ29と取り付けネジ用開孔22およびネ
ジ孔28の位置合わせと、突起27と突起用開孔23との位置
合わせとを行わなければならなかった。
20と発熱体取り付け片24とを片手に持ち、他方の手に取
り付けネジ29と図示されていないドライバとを持ち、さ
らに、取り付けネジ29と取り付けネジ用開孔22およびネ
ジ孔28の位置合わせと、突起27と突起用開孔23との位置
合わせとを行わなければならなかった。
また、放熱体21と取り付けネジ29との間には、ワッシャ
も必要であるから、さらに、部品点数が増加して、取り
付け家業は、熟練と時間を要した。
も必要であるから、さらに、部品点数が増加して、取り
付け家業は、熟練と時間を要した。
本考案は、以上のような問題を解決するために、取り付
けネジと取り付けネジ用開孔、および突起と突起用開孔
との位置合わが簡単で、取り付け作業が迅速にできる発
熱体取り付け構造を提供することを目的とする。
けネジと取り付けネジ用開孔、および突起と突起用開孔
との位置合わが簡単で、取り付け作業が迅速にできる発
熱体取り付け構造を提供することを目的とする。
前記目的を達成するために、本考案の発熱体取り付け構
造は、発熱体と、L字型で前記発熱体を押圧する発熱体
押圧部と突部により回動を防止する回動防止部と取り付
けネジが螺合されているネジ孔とから構成される発熱体
取り付け片と、前記取り付けネジと回動防止部の突起と
を装着する切欠部を有する放熱体と、を備え当該放熱体
と前記発熱体取り付け片との間に前記発熱体を挟持して
前記取り付けネジを締め付けるように構成される。
造は、発熱体と、L字型で前記発熱体を押圧する発熱体
押圧部と突部により回動を防止する回動防止部と取り付
けネジが螺合されているネジ孔とから構成される発熱体
取り付け片と、前記取り付けネジと回動防止部の突起と
を装着する切欠部を有する放熱体と、を備え当該放熱体
と前記発熱体取り付け片との間に前記発熱体を挟持して
前記取り付けネジを締め付けるように構成される。
前記放熱体は、前記取り付けネジが装着される第1切欠
部と、前記回動防止部の突起が装着される第2切欠部と
を備えるように構成される。
部と、前記回動防止部の突起が装着される第2切欠部と
を備えるように構成される。
前記発熱体取り付け片における発熱体押圧部と回動防止
部との折曲げ部の角度は、鋭角または鈍角のいずれかで
あるように構成される。
部との折曲げ部の角度は、鋭角または鈍角のいずれかで
あるように構成される。
発熱体取り付け片のねじ孔には、予めワッシャと共に取
り付けネジを仮取り付けしておき、取り付けネジと発熱
体取り付け片の突起とを放熱体の切欠部に装着しなが
ら、発熱体が放熱体と発熱体取り付け片との間に挟まれ
る。次に、ドライバで取り付けネジを締め付けると、発
熱体は、放熱体と発熱体取り付け片との間に固定され
る。
り付けネジを仮取り付けしておき、取り付けネジと発熱
体取り付け片の突起とを放熱体の切欠部に装着しなが
ら、発熱体が放熱体と発熱体取り付け片との間に挟まれ
る。次に、ドライバで取り付けネジを締め付けると、発
熱体は、放熱体と発熱体取り付け片との間に固定され
る。
以上のような構成にすると、発熱体取り付け片と取り付
けネジおよびワッシャが一つの部品のように扱われるの
で、取り付け上の手作業が簡単になる。
けネジおよびワッシャが一つの部品のように扱われるの
で、取り付け上の手作業が簡単になる。
また、発熱体取り付け片と取り付けネジとが一体になっ
て放熱体の切欠部に装着されるので、位置合わせが簡単
になり、取り付け作業が迅速になる。
て放熱体の切欠部に装着されるので、位置合わせが簡単
になり、取り付け作業が迅速になる。
さらに、発熱体取り付け片の折曲げ部を鋭角または鈍角
のいずれかにしておくと、発熱体取り付け片の折曲げ部
は、バネ性を有するために、取り付けネジが緩まないの
で、発熱体の取り付けをより竪固にする。
のいずれかにしておくと、発熱体取り付け片の折曲げ部
は、バネ性を有するために、取り付けネジが緩まないの
で、発熱体の取り付けをより竪固にする。
第1図(イ)なしい(ハ)および第2図(イ)ないし
(ハ)を参照しつつ本考案の実施例を説明する。
(ハ)を参照しつつ本考案の実施例を説明する。
第1図(イ)図示の放熱体1は、たとえば、シャーシの
ような放熱性の良い部材からなり、切欠部2を備えてい
る。第1図(ロ)図示の発熱体取り付け片3は、板状の
金属板をL字状に折曲げて長片を発熱体押圧部4とし、
また短片を回動防止部5とする。そして、発熱体押圧部
4には、取り付けネジ8を螺合できるネジ孔7が、また
回動防止部5には、突起6が形成されている。
ような放熱性の良い部材からなり、切欠部2を備えてい
る。第1図(ロ)図示の発熱体取り付け片3は、板状の
金属板をL字状に折曲げて長片を発熱体押圧部4とし、
また短片を回動防止部5とする。そして、発熱体押圧部
4には、取り付けネジ8を螺合できるネジ孔7が、また
回動防止部5には、突起6が形成されている。
発熱体10を放熱体1に取り付けるためには、先ず、予め
取り付けネジ8を発熱体押圧部4のネジ孔7に螺合させ
ておく。次に、取り付けネジ8と回動防止部5の突起6
とを放熱体1の切欠部2にスライドさせながら装着す
る。そして、第1図(ハ)図示のごとく、発熱体10を放
熱体1と発熱体押圧部4との間に挟んだ後、取り付けネ
ジ8を図示されていないドライバで締め付ける。
取り付けネジ8を発熱体押圧部4のネジ孔7に螺合させ
ておく。次に、取り付けネジ8と回動防止部5の突起6
とを放熱体1の切欠部2にスライドさせながら装着す
る。そして、第1図(ハ)図示のごとく、発熱体10を放
熱体1と発熱体押圧部4との間に挟んだ後、取り付けネ
ジ8を図示されていないドライバで締め付ける。
第2図(イ)図示の放熱体1には、第1切欠部12および
第2切欠部13が備えられている。また、発熱体取り付け
片3における発熱体押圧部4と回動防止部5との折曲部
11は、前記実施例のように直角以外に第2図(ロ)図示
のごとく、鋭角または鈍角にすることもできる。
第2切欠部13が備えられている。また、発熱体取り付け
片3における発熱体押圧部4と回動防止部5との折曲部
11は、前記実施例のように直角以外に第2図(ロ)図示
のごとく、鋭角または鈍角にすることもできる。
発熱体10を放熱体1に取り付けるためには、先ず、予め
取り付けネジ8を発熱体押圧部4のネジ孔7に螺合させ
ておく。次に、取り付けネジ8を放熱体1の第1切欠部
12に、回動防止部5の突起6を放熱体1の第2切欠部13
にスライドさせながら装着する。そして、第2図(ハ)
図示のごとく、発熱体10を放熱体1と発熱体押圧部4と
の間に挟んだ後、取り付けネジ8を図示されていないド
ライバで締め付ける。
取り付けネジ8を発熱体押圧部4のネジ孔7に螺合させ
ておく。次に、取り付けネジ8を放熱体1の第1切欠部
12に、回動防止部5の突起6を放熱体1の第2切欠部13
にスライドさせながら装着する。そして、第2図(ハ)
図示のごとく、発熱体10を放熱体1と発熱体押圧部4と
の間に挟んだ後、取り付けネジ8を図示されていないド
ライバで締め付ける。
この取り付けの際に、発熱体取り付け片3の折曲げ部11
が鋭角または鈍角であると、この折曲げ部11がバネ性を
有するため、発熱体10が振動しても取り付けネジ8が緩
まない。
が鋭角または鈍角であると、この折曲げ部11がバネ性を
有するため、発熱体10が振動しても取り付けネジ8が緩
まない。
以上、本考案の実施例を詳述したが、本考案は、前記実
施例に限定されるものではない。そして、実用新案登録
請求の範囲に記載された本考案を逸脱することがなけれ
ば、種々の設計変更を行うことが可能である。
施例に限定されるものではない。そして、実用新案登録
請求の範囲に記載された本考案を逸脱することがなけれ
ば、種々の設計変更を行うことが可能である。
たとえば、取り付けネジは、始めから発熱体押圧部のネ
ジ孔に螺合させておき、前記ネジ孔から脱落できないよ
うに先端部に脱落止めを設けておくこともできる。
ジ孔に螺合させておき、前記ネジ孔から脱落できないよ
うに先端部に脱落止めを設けておくこともできる。
また、発熱体取り付け片としてバネ性を有する部材を採
用すると、放熱体の切欠部あるいは発熱体取り付け片の
突起またはネジ孔の位置がズレていても、回動防止部を
折曲げることで吸収できるだけでなく、取り付けネジの
緩み止めは一層強固になる。
用すると、放熱体の切欠部あるいは発熱体取り付け片の
突起またはネジ孔の位置がズレていても、回動防止部を
折曲げることで吸収できるだけでなく、取り付けネジの
緩み止めは一層強固になる。
本考案によれば、予め取り付けネジと発熱体取り付け片
とを一体にしておけるので、取り付け作業が簡単でしか
も迅速にできる。
とを一体にしておけるので、取り付け作業が簡単でしか
も迅速にできる。
また、発熱体取り付け片の折曲げ部を鋭角または鈍角と
してバネ性を有するようにしておくと、発熱体に振動が
与えられても取り付けネジが緩まない。
してバネ性を有するようにしておくと、発熱体に振動が
与えられても取り付けネジが緩まない。
第1図(イ)ないし(ハ)は本考案における一実施例説
明図、第2図(イ)ないし(ハ)は本考案における他の
実施例説明図、第3図は従来例説明図である。 1……放熱体 2……切欠部 3……発熱体取り付け片 4……発熱体押圧部 5……回動防止部 6……突起 7……ネジ孔 8……取り付けネジ 10……発熱体 11……折曲げ部
明図、第2図(イ)ないし(ハ)は本考案における他の
実施例説明図、第3図は従来例説明図である。 1……放熱体 2……切欠部 3……発熱体取り付け片 4……発熱体押圧部 5……回動防止部 6……突起 7……ネジ孔 8……取り付けネジ 10……発熱体 11……折曲げ部
Claims (3)
- 【請求項1】発熱体10と、 L字型で前記発熱体10を押圧する発熱体押圧部4と突部
6により回動を防止する回動防止部5と取り付けネジ8
が螺合されているネジ孔7とから構成される発熱体取り
付け片3と、 前記取り付けネジ8と回動防止部5の突起6とを装着す
る切欠部2を有する放熱体1と、 を備え当該放熱体1と前記発熱体取り付け片3との間に
前記発熱体10を挟持して前記取り付けネジ8を締め付け
る構成とすることを特徴とする発熱体取り付け構造。 - 【請求項2】前記放熱体1は、前記取り付けネジ8が装
着される第1切欠部12と、 前記回動防止部5の突起6が装着される第2切欠部13
と、 を備えていることを特徴とする請求項(1)記載の発熱
体取り付け構造。 - 【請求項3】前記発熱体取り付け片3における発熱体押
圧部4と回動防止部5との折曲げ部11の角度は、鋭角ま
たは鈍角のいずれかであることを特徴とする請求項
(1)または(2)記載の発熱体取り付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1686890U JPH0638430Y2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 発熱体取り付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1686890U JPH0638430Y2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 発熱体取り付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109346U JPH03109346U (ja) | 1991-11-11 |
| JPH0638430Y2 true JPH0638430Y2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=31520115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1686890U Expired - Lifetime JPH0638430Y2 (ja) | 1990-02-23 | 1990-02-23 | 発熱体取り付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638430Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5319601B2 (ja) * | 2010-05-10 | 2013-10-16 | 株式会社東芝 | 半導体装置及び電力用半導体装置 |
-
1990
- 1990-02-23 JP JP1686890U patent/JPH0638430Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03109346U (ja) | 1991-11-11 |
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