JPH061998Y2 - 車両用ドアハンドル - Google Patents
車両用ドアハンドルInfo
- Publication number
- JPH061998Y2 JPH061998Y2 JP705688U JP705688U JPH061998Y2 JP H061998 Y2 JPH061998 Y2 JP H061998Y2 JP 705688 U JP705688 U JP 705688U JP 705688 U JP705688 U JP 705688U JP H061998 Y2 JPH061998 Y2 JP H061998Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- door handle
- handle
- grip portion
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は車両用ドアハンドルに関する。
〔従来の技術〕 第4図に示すように、一般に車両のサイドドア1には、
車外からサイドドア1を開扉操作するためのアウトサイ
ドハンドル2が装備されている。このアウトサイドハン
ドル2は、第5図に示すように、車外からサイドドア1
を開扉操作する把持部3と、この把持部3の裏面からサ
イドドア1の内部に延びるアーム部4とで構成される。
そして、アーム部4は、その後端に図示外のドアロック
装置から延びるロッド5の先端部が連結されると共に、
略中央部がサイドドア1に固定された軸ピン6に回動可
能に軸支されており、この軸ピン6には把持部3をドア
内側方向に付勢するリターンスプリング7が巻装してあ
る(新編自動車工学便覧第6編1−14頁参照)。
車外からサイドドア1を開扉操作するためのアウトサイ
ドハンドル2が装備されている。このアウトサイドハン
ドル2は、第5図に示すように、車外からサイドドア1
を開扉操作する把持部3と、この把持部3の裏面からサ
イドドア1の内部に延びるアーム部4とで構成される。
そして、アーム部4は、その後端に図示外のドアロック
装置から延びるロッド5の先端部が連結されると共に、
略中央部がサイドドア1に固定された軸ピン6に回動可
能に軸支されており、この軸ピン6には把持部3をドア
内側方向に付勢するリターンスプリング7が巻装してあ
る(新編自動車工学便覧第6編1−14頁参照)。
そのため、常態時には上記リターンスプリング7のばね
力の作用で、把持部3がドアアウタパネル1aと略同一
平面上に位置し、その裏面側に形成されたドアアウタパ
ネル1aの凹所8を隠す一方、開扉時に把持部3を仮想
線で示したようにドア外側に引くと、アーム部4が軸ピ
ン6をヒンジ中心として反時計回り方向に回動し、ロッ
ド5を押し下げることによってドアロック装置のラッチ
係合を解除する。
力の作用で、把持部3がドアアウタパネル1aと略同一
平面上に位置し、その裏面側に形成されたドアアウタパ
ネル1aの凹所8を隠す一方、開扉時に把持部3を仮想
線で示したようにドア外側に引くと、アーム部4が軸ピ
ン6をヒンジ中心として反時計回り方向に回動し、ロッ
ド5を押し下げることによってドアロック装置のラッチ
係合を解除する。
しかしながら、上述のような構成からなる車両用ドアハ
ンドルにあっては、リターンスプリング7のばね力によ
って元の位置に戻す構造であるために、把持部3を引い
てドアを開け手を離すと同時に把持部3が勢いよく戻っ
てしまい、その軽々しい動きが車の高級感を損ねてい
た。また、勢いよく戻るために、戻り終端位置を規制す
るストッパ(図示せず)との衝突音も大きく、耳ざわり
なものとなっていた。
ンドルにあっては、リターンスプリング7のばね力によ
って元の位置に戻す構造であるために、把持部3を引い
てドアを開け手を離すと同時に把持部3が勢いよく戻っ
てしまい、その軽々しい動きが車の高級感を損ねてい
た。また、勢いよく戻るために、戻り終端位置を規制す
るストッパ(図示せず)との衝突音も大きく、耳ざわり
なものとなっていた。
そこで本考案の技術的課題は、把持部から手を放した時
にドアハンドルが勢いよく戻るのを防止し、ゆっくりと
戻すことによって重厚な感じを与えると共に、ストッパ
との衝突音を低減させる点にある。
にドアハンドルが勢いよく戻るのを防止し、ゆっくりと
戻すことによって重厚な感じを与えると共に、ストッパ
との衝突音を低減させる点にある。
本考案は上記技術的課題の解決のために、ドアに回動可
能に軸支され、一端の把持部を解除操作した時にリター
ンスプリングに抗して回動し、他端に連結されたドアロ
ック装置のロッド先端部を解除方向に作動させる車両用
ドアハンドルにおいて、前記ドアハンドルのアーム部に
固定される外筒部材と、前記ドアハンドルを軸支する軸
ピンに固定される回転部材と、該外筒部材と該回転部材
との間隙に充填される粘性物質と、を有することによ
り、前記ドアハンドルの前記ドア本体に対する回転速度
を抑制するダンパを設けている。
能に軸支され、一端の把持部を解除操作した時にリター
ンスプリングに抗して回動し、他端に連結されたドアロ
ック装置のロッド先端部を解除方向に作動させる車両用
ドアハンドルにおいて、前記ドアハンドルのアーム部に
固定される外筒部材と、前記ドアハンドルを軸支する軸
ピンに固定される回転部材と、該外筒部材と該回転部材
との間隙に充填される粘性物質と、を有することによ
り、前記ドアハンドルの前記ドア本体に対する回転速度
を抑制するダンパを設けている。
上述の手段によれば、把持部から手を離した時にドアハ
ンドルはリターンスプリングのばね力の作用で戻ろうと
するが、ダンパがばね力を和らげる方向に作用して戻り
速度を抑制するために、ドアハンドルはゆっくりとした
動きで戻ることになる。
ンドルはリターンスプリングのばね力の作用で戻ろうと
するが、ダンパがばね力を和らげる方向に作用して戻り
速度を抑制するために、ドアハンドルはゆっくりとした
動きで戻ることになる。
以下添付図面に基づいて本考案の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図乃至第3図に示す本考案の一実施例において、サ
イドドア1に設けられるアウトサイドハンドル10の基
本的構成は従来例と同様、車外からサイドドア1を開扉
操作する把持部3と、この把持部3の裏面からサイドド
ア1の内部に延びるアーム部4とで構成される。そし
て、アーム部4はその後端に図示外のドアロック装置か
ら延びるロッド5の先端部が連結されると共に、略中央
部がドアに固定された軸ピン6に回動可能に軸支されて
おり、この軸ピン6には把持部3をドア内側方向に付勢
するリターンスプリング7が巻装してある。
イドドア1に設けられるアウトサイドハンドル10の基
本的構成は従来例と同様、車外からサイドドア1を開扉
操作する把持部3と、この把持部3の裏面からサイドド
ア1の内部に延びるアーム部4とで構成される。そし
て、アーム部4はその後端に図示外のドアロック装置か
ら延びるロッド5の先端部が連結されると共に、略中央
部がドアに固定された軸ピン6に回動可能に軸支されて
おり、この軸ピン6には把持部3をドア内側方向に付勢
するリターンスプリング7が巻装してある。
そして、この実施例では更に、アーム部4と軸ピン6と
の間に調速手段11が付設されている。この調速手段1
1は、上記アウトサイドハンドル10の把持部3から手
を離した時に、リターンスプリング7の作用でアウトサ
イドハンドル10が元の状態に急激に戻ろうとするのを
抑制する働きをなすもので、オイルダンパによって構成
される。このオイルダンパは第3図に示すように軸ピン
6の軸線上に設定され、アーム部4に固定された外筒部
材12と、軸ピン6に固定される回転部材13と、外筒
部材12と回転部材13との間隙に充填された粘性グリ
ース等の粘性物質14とで構成されるものであり、この
粘性物質14の粘性作用によって外筒部材12に対する
回転部材13の相対回転速度を抑制している。なお、こ
の実施例では上記調速手段11にアウトサイドハンドル
10の戻り方向の回動速度のみ調速するワンウェイタン
プのものが採用されており、把持部3の引き上げ方向で
の回動には調速機構が働かないようにしてある。
の間に調速手段11が付設されている。この調速手段1
1は、上記アウトサイドハンドル10の把持部3から手
を離した時に、リターンスプリング7の作用でアウトサ
イドハンドル10が元の状態に急激に戻ろうとするのを
抑制する働きをなすもので、オイルダンパによって構成
される。このオイルダンパは第3図に示すように軸ピン
6の軸線上に設定され、アーム部4に固定された外筒部
材12と、軸ピン6に固定される回転部材13と、外筒
部材12と回転部材13との間隙に充填された粘性グリ
ース等の粘性物質14とで構成されるものであり、この
粘性物質14の粘性作用によって外筒部材12に対する
回転部材13の相対回転速度を抑制している。なお、こ
の実施例では上記調速手段11にアウトサイドハンドル
10の戻り方向の回動速度のみ調速するワンウェイタン
プのものが採用されており、把持部3の引き上げ方向で
の回動には調速機構が働かないようにしてある。
従って、上述のような構成からなるアウトサイドハンド
ル10をサイドドア1に装備した場合、車外からアウト
サイドハンドル10の把持部3を引き上げると、アーム
部4が軸ピン6をヒンジ中心として反時計回り方向に回
動するため、調速手段11の回転部材13も外筒部材1
2に対して相対的に回転するが、この回転方向では調速
機構が作用しないため、従来通りに把持部3を軽く引き
上げることができる。
ル10をサイドドア1に装備した場合、車外からアウト
サイドハンドル10の把持部3を引き上げると、アーム
部4が軸ピン6をヒンジ中心として反時計回り方向に回
動するため、調速手段11の回転部材13も外筒部材1
2に対して相対的に回転するが、この回転方向では調速
機構が作用しないため、従来通りに把持部3を軽く引き
上げることができる。
一方、サイドドア1を開扉した後アウトサイドハンドル
10の把持部3から手を離すと、アウトサイドハンドル
10はリターンスプリング7のばね力の作用によって元
の状態に戻ろうとするが、この戻り方向でのアーム部4
の回動に対しては調速手段11が作用するため回動速度
が抑制され、ゆっくりとした動きで戻ることになる。そ
のために、把持部3が重厚感のある動きを見せる他、ス
トッパへの衝突音もほとんど聞こえなくなる。
10の把持部3から手を離すと、アウトサイドハンドル
10はリターンスプリング7のばね力の作用によって元
の状態に戻ろうとするが、この戻り方向でのアーム部4
の回動に対しては調速手段11が作用するため回動速度
が抑制され、ゆっくりとした動きで戻ることになる。そ
のために、把持部3が重厚感のある動きを見せる他、ス
トッパへの衝突音もほとんど聞こえなくなる。
尚、上記実施例では、一方向に作用する調速手段によっ
てアウトサイドハンドル10の戻り方向の回動速度を抑
制する例について説明したが、もちろん二方向に作用す
る調速手段を用いることもできる。この場合には、アウ
トサイドハンドル10の開除操作方向の回動操作を抑制
することになるので、例えば車両衝突時の衝突等によっ
てアウトサイドハンドル10が回動しロッド5を作動さ
せてドアが開放してしまうのをリターンスプリング7の
ばね力を強くすることなく有効に防止することができ
る。
てアウトサイドハンドル10の戻り方向の回動速度を抑
制する例について説明したが、もちろん二方向に作用す
る調速手段を用いることもできる。この場合には、アウ
トサイドハンドル10の開除操作方向の回動操作を抑制
することになるので、例えば車両衝突時の衝突等によっ
てアウトサイドハンドル10が回動しロッド5を作動さ
せてドアが開放してしまうのをリターンスプリング7の
ばね力を強くすることなく有効に防止することができ
る。
また上記実施例は、サイドドア1のアウトサイドハンド
ル10について説明したが、同様の構造からなるサイド
ドア1のインサイドハンドルやバックドアのドアハンド
ルについても適用できることは勿論である。更にまた、
調速手段の形式は上記実施例のものに限定されずエアー
ダンパ方式であってもよい。
ル10について説明したが、同様の構造からなるサイド
ドア1のインサイドハンドルやバックドアのドアハンド
ルについても適用できることは勿論である。更にまた、
調速手段の形式は上記実施例のものに限定されずエアー
ダンパ方式であってもよい。
以上説明したように、本考案に係る車両用ドアハンドル
によれば、把持部から手を離した時のドアハンドルの戻
り方向の速度を抑制するダンパを設けたことによって、
ドアハンドルにゆっくりとした戻り方向の動きを与え、
重厚感をもたせることができた他、戻り位置規制用のス
トッパとの衝突音も小さくなり、従来のような耳ざわり
な音の発生をまたドアハンドルにダンパを取付けるが、
この場合はダンパをドアハンドルにサブアッセンブルで
きるため組付け工数の上昇を招くことがなく、さらにダ
ンパが密閉構造を取ることができるので、寒冷時の凍結
が防止されるという効果を有することになる。
によれば、把持部から手を離した時のドアハンドルの戻
り方向の速度を抑制するダンパを設けたことによって、
ドアハンドルにゆっくりとした戻り方向の動きを与え、
重厚感をもたせることができた他、戻り位置規制用のス
トッパとの衝突音も小さくなり、従来のような耳ざわり
な音の発生をまたドアハンドルにダンパを取付けるが、
この場合はダンパをドアハンドルにサブアッセンブルで
きるため組付け工数の上昇を招くことがなく、さらにダ
ンパが密閉構造を取ることができるので、寒冷時の凍結
が防止されるという効果を有することになる。
第1図は本考案に係る車両用ドアハンドルの正面図、第
2図は上記ドアハンドルの斜視図、第3図は第2図中II
I−III線断面図、第4図はドアアウトサイドハンドルを
示すサイドドアの斜視図、第5図は第4図中V−V線断
面図である。 1…サイドドア 2,10…アウトサイドハンドル 3…把持部 4…(ドアハンドルの)アーム部 5…ロッド 6…軸ピン 7…リターンスプリング 11…ダンパ(調速手段) 12…外筒部材 13…回転部材 14…粘性物質
2図は上記ドアハンドルの斜視図、第3図は第2図中II
I−III線断面図、第4図はドアアウトサイドハンドルを
示すサイドドアの斜視図、第5図は第4図中V−V線断
面図である。 1…サイドドア 2,10…アウトサイドハンドル 3…把持部 4…(ドアハンドルの)アーム部 5…ロッド 6…軸ピン 7…リターンスプリング 11…ダンパ(調速手段) 12…外筒部材 13…回転部材 14…粘性物質
Claims (1)
- 【請求項1】ドアに回転可能に軸支され、一端の把持部
を解除操作した時にリターンスプリングに抗して回動
し、他端に連結されたドアロック装置のロッド先端部を
解除方向に作動させる車両用ドアハンドルにおいて、 前記ドアハンドルのアーム部に固定される外筒部材と、
前記ドアハンドルを軸支する軸ピンに固定される回転部
材と、該外筒部材と該回転部材との間隙に充填される粘
性物質と、を有することにより、前記ドアハンドルの前
記ドア本体に対する回転速度を抑制するダンパを設けた
ことを特徴とする車両用ドアハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP705688U JPH061998Y2 (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 車両用ドアハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP705688U JPH061998Y2 (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 車両用ドアハンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01112262U JPH01112262U (ja) | 1989-07-28 |
| JPH061998Y2 true JPH061998Y2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=31211748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP705688U Expired - Lifetime JPH061998Y2 (ja) | 1988-01-25 | 1988-01-25 | 車両用ドアハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061998Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104245227A (zh) * | 2013-04-04 | 2014-12-24 | 山崎马扎克公司 | 立式加工中心的五面加工用角度头的自动工具交换装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5002836B2 (ja) * | 2005-12-28 | 2012-08-15 | コクヨ株式会社 | キャスタ付収納家具 |
| JP5048453B2 (ja) * | 2007-10-25 | 2012-10-17 | 株式会社ニフコ | ダンパ及びこのダンパを備えたドアハンドル |
| KR101198666B1 (ko) * | 2010-08-31 | 2012-11-12 | 현대자동차주식회사 | 테일게이트의 인출식 아웃사이드 핸들 |
| JP2014040711A (ja) * | 2012-08-21 | 2014-03-06 | Toyota Motor Corp | 車両側部構造 |
-
1988
- 1988-01-25 JP JP705688U patent/JPH061998Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104245227A (zh) * | 2013-04-04 | 2014-12-24 | 山崎马扎克公司 | 立式加工中心的五面加工用角度头的自动工具交换装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01112262U (ja) | 1989-07-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4895403A (en) | Flush door handle | |
| JP2531909Y2 (ja) | ドアの取付構造 | |
| JPH061998Y2 (ja) | 車両用ドアハンドル | |
| JPH0431423Y2 (ja) | ||
| JPS6152010B2 (ja) | ||
| JPH0348395Y2 (ja) | ||
| JPH01105182U (ja) | ||
| JPH0518464Y2 (ja) | ||
| JPS623303Y2 (ja) | ||
| JPS5942464Y2 (ja) | ドアの開閉装置 | |
| JPH0754532Y2 (ja) | グラブドア用緩衝装置 | |
| JPH0512455Y2 (ja) | ||
| JPH0356111Y2 (ja) | ||
| JP3198349B2 (ja) | 自動車用収納ボックスの開閉機構 | |
| JPS5820764Y2 (ja) | 自動車用ドア−ヒンジ | |
| JP3198348B2 (ja) | 自動車用収納ボックスの開閉機構 | |
| JPH085905Y2 (ja) | ドアバランサー | |
| JPS602049Y2 (ja) | 自動車用開閉体のヒンジ装置 | |
| JPH09169285A (ja) | 開閉体用の開閉装置 | |
| JP2530514Y2 (ja) | ドアの取付構造 | |
| JP2544359Y2 (ja) | ドアの取付構造 | |
| JPH0416730Y2 (ja) | ||
| JPH0434092Y2 (ja) | ||
| KR960005217Y1 (ko) | 자동차의 암레스트 손잡이 겸용 도어핸들 | |
| JPH0345516Y2 (ja) |