JPH0617153Y2 - 回転盤 - Google Patents
回転盤Info
- Publication number
- JPH0617153Y2 JPH0617153Y2 JP10445890U JP10445890U JPH0617153Y2 JP H0617153 Y2 JPH0617153 Y2 JP H0617153Y2 JP 10445890 U JP10445890 U JP 10445890U JP 10445890 U JP10445890 U JP 10445890U JP H0617153 Y2 JPH0617153 Y2 JP H0617153Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- upper plate
- lower plate
- turntable
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、テレビの受像器やOA機器の表示器等電気機
器を載置、保持するターンテーブルの支持機構として用
いられる回転盤に関するものである。
器を載置、保持するターンテーブルの支持機構として用
いられる回転盤に関するものである。
[従来の技術] 例えば、テレビの受像器やOA機器の表示器等の電気機
器は、設置状態に拘らず、任意に角度を変えて表示面を
視認する為に、回転可能なターンテーブル上に載置、保
持された状態で多く使用されている。従来のこのような
ターンテーブルの支持機構は、上板と下板とを有し、こ
の上板と下板の間に回転支持部材を備えている。この上
板は下板に対して回転自在でターンテーブが取付けら
れ、下板は不動の台板に取付けられたり、下板自身に固
定用の脚が取付けられる構造を成している。
器は、設置状態に拘らず、任意に角度を変えて表示面を
視認する為に、回転可能なターンテーブル上に載置、保
持された状態で多く使用されている。従来のこのような
ターンテーブルの支持機構は、上板と下板とを有し、こ
の上板と下板の間に回転支持部材を備えている。この上
板は下板に対して回転自在でターンテーブが取付けら
れ、下板は不動の台板に取付けられたり、下板自身に固
定用の脚が取付けられる構造を成している。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上述した従来の回転盤では、ターンテー
ブルが取付けられている上板が自由に回転する為に、電
気機器から外部に引出された導線コードや導線ケーブル
等の導線類を巻き込んでしまうという問題があった。
ブルが取付けられている上板が自由に回転する為に、電
気機器から外部に引出された導線コードや導線ケーブル
等の導線類を巻き込んでしまうという問題があった。
そこで、本考案は上記問題点を解消するために、所望の
回転角度内を回動することのできる、組立の容易な回転
盤を提供することを目的としている。
回転角度内を回動することのできる、組立の容易な回転
盤を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 次に、上記の目的を達成するための手段を、実施例に対
応する第1図乃至第2図を参照して説明する。
応する第1図乃至第2図を参照して説明する。
この考案の回転盤1は、上板2と下板4とを有し、該上
板2と下板4との間に回転支持部材3を備え、上板2ま
たは下板4に対して下板4または上板2を回転支持部材
3で支持し、回動自在とした回転盤1において、前記上
板2と下板4の向き合う板面の何れか一方に突出して固
定されるストッパ8と、前記向き合う板面の他方の板面
で、前記ストッパ8の軌道と対応する任意の位置に、1
対の着脱自在な規制部材20を設けたことを特徴として
いる。
板2と下板4との間に回転支持部材3を備え、上板2ま
たは下板4に対して下板4または上板2を回転支持部材
3で支持し、回動自在とした回転盤1において、前記上
板2と下板4の向き合う板面の何れか一方に突出して固
定されるストッパ8と、前記向き合う板面の他方の板面
で、前記ストッパ8の軌道と対応する任意の位置に、1
対の着脱自在な規制部材20を設けたことを特徴として
いる。
[作用] この回転盤1は、上板2と下板4の向き合う板面の何れ
か一方に固定されたストッパ8と、該ストッパ8の軌道
と対応する位置の他方の板面に着脱自在に取付けられた
1対の規制部材20によって、ストッパ8と規制部材2
0が突きあたり、上板2または下板4の回転角度を規制
する。また、回転盤1は、規制部材20を同じ軌道上の
任意の位置に付け変えることによって、回転角度の範囲
を変えることができる。
か一方に固定されたストッパ8と、該ストッパ8の軌道
と対応する位置の他方の板面に着脱自在に取付けられた
1対の規制部材20によって、ストッパ8と規制部材2
0が突きあたり、上板2または下板4の回転角度を規制
する。また、回転盤1は、規制部材20を同じ軌道上の
任意の位置に付け変えることによって、回転角度の範囲
を変えることができる。
[実施例] 第1図は本考案による回転盤の一実施例を示す分解斜視
図、第2図は同回転盤の側断面図である。
図、第2図は同回転盤の側断面図である。
この実施例の回転盤1は、上板2と回転支持部材として
の回転支持板3と、下板4とで大略構成されている。
の回転支持板3と、下板4とで大略構成されている。
まず上板2は、円板状に形成されており、その中心に
は、固定穴5が設けられている。また、固定穴5の近傍
周囲には、扇型の空隙6が円形状に設けられている。ま
た、前記上板2の外周縁付近には、取付け穴7が設けら
れ、この取付け穴7には、上板2の下面側に突出するよ
うに筒状のストッパ8がストッパ軸9により固定され
る。また、前記取付け穴7の軌道よりも、やや中心より
に取付け穴10が同円周上に所定間隔、たとえば60度
毎に設けられている。さらに、上板2において、後述す
る下板4の取付け穴22の軌道と対応する軌道上に窓穴
11が設けられている。
は、固定穴5が設けられている。また、固定穴5の近傍
周囲には、扇型の空隙6が円形状に設けられている。ま
た、前記上板2の外周縁付近には、取付け穴7が設けら
れ、この取付け穴7には、上板2の下面側に突出するよ
うに筒状のストッパ8がストッパ軸9により固定され
る。また、前記取付け穴7の軌道よりも、やや中心より
に取付け穴10が同円周上に所定間隔、たとえば60度
毎に設けられている。さらに、上板2において、後述す
る下板4の取付け穴22の軌道と対応する軌道上に窓穴
11が設けられている。
次に、回転支持板3は、その中心に軸穴12が設けら
れ、該軸穴12より放射状にフレーム13が形成されて
いる。また、回転支持板3は、フレーム13を介して外
周に、リング状の保持器14が略円板形状に一体成形さ
れている。また、保持器14は、等間隔にすり鉢状で上
下に貫通した球受15が設けられ、該球受15には、鋼
球16が配設されている。
れ、該軸穴12より放射状にフレーム13が形成されて
いる。また、回転支持板3は、フレーム13を介して外
周に、リング状の保持器14が略円板形状に一体成形さ
れている。また、保持器14は、等間隔にすり鉢状で上
下に貫通した球受15が設けられ、該球受15には、鋼
球16が配設されている。
次に下板4は、上板2と同径の円板状に形成されてい
る。また、該下板4の中心には、前述した回転支持板3
の中心に設けられた軸穴12と同径の軸穴17が設けら
れている。また、軸穴17の近傍には、前記上板2の空
隙6と同様な空隙18が設けられている。前記下板4に
おいて、前述した上板2の取付け穴7の軌道と対応する
軌道上には複数の取付け穴19が設けられている。この
取付け穴19の所望の箇所には、1対の規制部材として
のクリップ付きナット20が取付けられている。このク
リップ付きナット20は、第3図に示すようにコ字形の
クリップ20aの開口部に上下に貫通する貫通穴20b
が設けられている。そして、該クリップ20aの上バネ
の貫通穴20bには、ナット20cが前記貫通穴20b
と一致するように固着されている。また、クリップ付き
ナット20は、ネジ21を介してナット20cを下板4
の上面側に向けて着脱自在に取付けられている。また、
該取付け穴19よりも、中心よりに、取付け穴22が同
円周上にたとえば60度おきに設けられている。さら
に、下板4において、前述した上板2の取付け穴10の
軌道と対応する軌道上に、窓穴23が設けられている。
る。また、該下板4の中心には、前述した回転支持板3
の中心に設けられた軸穴12と同径の軸穴17が設けら
れている。また、軸穴17の近傍には、前記上板2の空
隙6と同様な空隙18が設けられている。前記下板4に
おいて、前述した上板2の取付け穴7の軌道と対応する
軌道上には複数の取付け穴19が設けられている。この
取付け穴19の所望の箇所には、1対の規制部材として
のクリップ付きナット20が取付けられている。このク
リップ付きナット20は、第3図に示すようにコ字形の
クリップ20aの開口部に上下に貫通する貫通穴20b
が設けられている。そして、該クリップ20aの上バネ
の貫通穴20bには、ナット20cが前記貫通穴20b
と一致するように固着されている。また、クリップ付き
ナット20は、ネジ21を介してナット20cを下板4
の上面側に向けて着脱自在に取付けられている。また、
該取付け穴19よりも、中心よりに、取付け穴22が同
円周上にたとえば60度おきに設けられている。さら
に、下板4において、前述した上板2の取付け穴10の
軌道と対応する軌道上に、窓穴23が設けられている。
そして、下板4の軸穴17及び、回転支持板3の軸穴1
2に筒型の軸受24が下側から連通される。また、軸受
24は、下端にフランジ部24aを有しており、このフ
ランジ部24aが下板4の下面に当接する。また前記軸
受24の筒内には、下側から固定軸25が挿入される。
この固定軸25は、円柱状の枢軸部25aの上端に該枢
軸部25aの外径よりも小径な固定端25bが突出形成
されている。また、枢軸部25bの下端にはフランジ部
25cが形成されている。そして前記軸受24に挿入さ
れた固定軸25のフランジ部25cは、軸受24のフラ
ンジ部24aの下面に当接する。さらに前記枢軸部25
aの上端で固定端25bとの境になる段部25dが、前
記上板2の下面と当接する。すなわち、上板2の下面と
下板4の上面の間隔は、前記回転支持板3に配設される
鋼球16の直径とほぼ同じ寸法に設定されている。ま
た、前記固定軸25の上端に形成される固定端25b
は、上板2の上面より突出する。そして、この突出した
固定端25bをかしめることにより、上板2と回転支持
板3及び下板4が回動可能な状態で固定される。
2に筒型の軸受24が下側から連通される。また、軸受
24は、下端にフランジ部24aを有しており、このフ
ランジ部24aが下板4の下面に当接する。また前記軸
受24の筒内には、下側から固定軸25が挿入される。
この固定軸25は、円柱状の枢軸部25aの上端に該枢
軸部25aの外径よりも小径な固定端25bが突出形成
されている。また、枢軸部25bの下端にはフランジ部
25cが形成されている。そして前記軸受24に挿入さ
れた固定軸25のフランジ部25cは、軸受24のフラ
ンジ部24aの下面に当接する。さらに前記枢軸部25
aの上端で固定端25bとの境になる段部25dが、前
記上板2の下面と当接する。すなわち、上板2の下面と
下板4の上面の間隔は、前記回転支持板3に配設される
鋼球16の直径とほぼ同じ寸法に設定されている。ま
た、前記固定軸25の上端に形成される固定端25b
は、上板2の上面より突出する。そして、この突出した
固定端25bをかしめることにより、上板2と回転支持
板3及び下板4が回動可能な状態で固定される。
したがって、前記上板2のストッパ8と前記クリップ付
きナット20が互いに向き合った同一軌道上に配置して
あるので、上板2と下板4の回動時に互いに突きあた
り、上板2と下板4の回動範囲を規制することになる。
きナット20が互いに向き合った同一軌道上に配置して
あるので、上板2と下板4の回動時に互いに突きあた
り、上板2と下板4の回動範囲を規制することになる。
ところで、下板4に設けられた前記取受け穴22には、
下板固定用の脚26がネジにより取付けられる。そし
て、下板4の取付け穴22に脚26を取付ける時には、
上板2の窓穴11が前記取付け穴22の軌道上に配設さ
れているので、前述したクリップ付きナット20のいづ
れか一方を取り外し、360度自由に回転できるように
した後、取付け穴22の設けてある位置に窓穴11を一
致させることにより、ドライバー等で容易に脚の取付け
を行なうことができる。また、上板2の取付け穴10に
ターンテーブル27をネジにて取付ける時も同様に、ク
リップ付きナット20の一つを取り外した後に、取付け
穴10の設けてある位置に窓穴23を一致させることに
より、ターンテーブル27を容易に取付けることができ
る。
下板固定用の脚26がネジにより取付けられる。そし
て、下板4の取付け穴22に脚26を取付ける時には、
上板2の窓穴11が前記取付け穴22の軌道上に配設さ
れているので、前述したクリップ付きナット20のいづ
れか一方を取り外し、360度自由に回転できるように
した後、取付け穴22の設けてある位置に窓穴11を一
致させることにより、ドライバー等で容易に脚の取付け
を行なうことができる。また、上板2の取付け穴10に
ターンテーブル27をネジにて取付ける時も同様に、ク
リップ付きナット20の一つを取り外した後に、取付け
穴10の設けてある位置に窓穴23を一致させることに
より、ターンテーブル27を容易に取付けることができ
る。
このように構成された回転盤1は、上板2にストッパ8
を固定し、下板4に着脱自在なクリップ付きナット20
を一対取付けたことにより、スットパ8は、クリップ付
きナット20に突きあたり、クリップ付きナット20の
取付けられている範囲内を回動することになる。したが
って上板2は、所望の回転角度内を回動するので、電気
機器から外部に引出された導線類を巻きこむことがな
い。また、下板4にクリップ付きナット20を取付ける
取付け穴19が複数個設けられているために、クリップ
付きナット20を所望の位置に付け変えて、上板2の回
転角度を変えることができる。
を固定し、下板4に着脱自在なクリップ付きナット20
を一対取付けたことにより、スットパ8は、クリップ付
きナット20に突きあたり、クリップ付きナット20の
取付けられている範囲内を回動することになる。したが
って上板2は、所望の回転角度内を回動するので、電気
機器から外部に引出された導線類を巻きこむことがな
い。また、下板4にクリップ付きナット20を取付ける
取付け穴19が複数個設けられているために、クリップ
付きナット20を所望の位置に付け変えて、上板2の回
転角度を変えることができる。
[考案の効果] 以上説明したように本考案による回転盤は、上板と下板
の向き合う板面の何れか一方にストッパ(8)を固定
し、他方の板面のストッパの軌道と対応する任意の位置
に1対の規制部材(20),(20)を着脱自在に取付
けたことにより、所望の回転角度内を回動することがで
きる。このことから、電気機器から外部に引出された導
線類を巻きこむことがない。また、規制部材の取付け位
置を同一軌道内で付け変えることにより、回転角度の範
囲を変えることができるという効果がある。
の向き合う板面の何れか一方にストッパ(8)を固定
し、他方の板面のストッパの軌道と対応する任意の位置
に1対の規制部材(20),(20)を着脱自在に取付
けたことにより、所望の回転角度内を回動することがで
きる。このことから、電気機器から外部に引出された導
線類を巻きこむことがない。また、規制部材の取付け位
置を同一軌道内で付け変えることにより、回転角度の範
囲を変えることができるという効果がある。
第1図は本考案による回転盤の一実施例を示す分解斜視
図、第2図は同回転盤の側断面図、第3図はクリップ付
きナットを示す斜視図、第4図(a),(b)は同回転
盤の動作を示す平面図である。 1……回転盤、2……上板、 3……回転支持部材(回転支持板) 4……下板、8……ストッパ、 20……規制部材(クリップ付きナット)。
図、第2図は同回転盤の側断面図、第3図はクリップ付
きナットを示す斜視図、第4図(a),(b)は同回転
盤の動作を示す平面図である。 1……回転盤、2……上板、 3……回転支持部材(回転支持板) 4……下板、8……ストッパ、 20……規制部材(クリップ付きナット)。
Claims (1)
- 【請求項1】上板(2)と下板(4)とを有し、該上板
(2)と下板(4)との間に回転支持部材(3)を備
え、上板(2)または下板(4)に対して下板または上
板を回転支持部材(3)で支持し、回動自在とした回転
盤において、 前記上板と下板の向き合う板面の何れか一方に突出して
固定されるストッパ(8)と、 前記向き合う板面の他方の板面で、前記ストッパ(8)
の軌道と対応する任意の位置に、1対の着脱自在な規制
部材(20),(20)を設けたことを特徴とする回転
盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10445890U JPH0617153Y2 (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 回転盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10445890U JPH0617153Y2 (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 回転盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0461385U JPH0461385U (ja) | 1992-05-26 |
| JPH0617153Y2 true JPH0617153Y2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=31849738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10445890U Expired - Lifetime JPH0617153Y2 (ja) | 1990-10-05 | 1990-10-05 | 回転盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617153Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3128970U (ja) | 2006-11-14 | 2007-02-01 | 船井電機株式会社 | 表示画面旋回装置 |
| JP4623059B2 (ja) | 2007-07-13 | 2011-02-02 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクタ |
| JP6202899B2 (ja) * | 2013-06-21 | 2017-09-27 | 三菱電機株式会社 | ディスプレイ装置 |
| US9512960B2 (en) * | 2014-02-10 | 2016-12-06 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Rotational support mechanism |
-
1990
- 1990-10-05 JP JP10445890U patent/JPH0617153Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0461385U (ja) | 1992-05-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |