JPH05292069A - 装置間信号伝送方法及び装置 - Google Patents

装置間信号伝送方法及び装置

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JPH05292069A
JPH05292069A JP9135892A JP9135892A JPH05292069A JP H05292069 A JPH05292069 A JP H05292069A JP 9135892 A JP9135892 A JP 9135892A JP 9135892 A JP9135892 A JP 9135892A JP H05292069 A JPH05292069 A JP H05292069A
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JP
Japan
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slave
master
signal
side transmission
transmission
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Withdrawn
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JP9135892A
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English (en)
Inventor
Yutaka Shinozaki
豊 篠▲崎▼
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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  • Bidirectional Digital Transmission (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 主装置と従装置が離れて設置された時に使用
する装置間信号伝送方法及び装置に関し、装置間の接続
が簡素化され、且つ従装置の回路規模の縮小を図ること
を目的とする。 【構成】 主装置の送信部分21は、主側送信タイムスロ
ットに主側送信データを、従側送信タイムスロットに特
定状態のパルスをそれぞれ挿入して主側送信信号として
従装置に送出し、従装置は、主側データ抽出部分31で従
側タイミング信号を用いて主側送信データを取り出し、
従側送信信号生成・送出部分33は主側送信タイムスロッ
トに特定状態のパルスを、従側送信タイムスロットに従
側送信データを挿入して従側送信信号として主装置に送
出し、主装置の受信部分23は、主側タイミング信号でス
イッチ部分を駆動して、受信信号から従側送信タイムス
ロットに挿入された従側データのみを抽出し、主側受信
データとして取り出すように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主装置と従装置が離れ
て設置された時に使用する装置間信号伝送方法及び装置
に関するものである。
【0002】例えば、送受信部が屋外に、変復調部とデ
ータ処理部が屋内に、それぞれ、設けられていて、デー
タ処理部が送受信部の動作状態を収集する為、変復調部
を介してデータ処理部と送受信部間で信号を伝送する場
合がある。
【0003】この時、送受信部と変復調部を接続する接
続線は接続を簡単にするため1本にすると共に、送受信
部は風圧荷重を小さくするなどの為、回路規模を小さく
することが必要である。
【0004】
【従来の技術】図6は従来例の構成図で、(a) は2本の
接続線を用いる場合、(b)は1本の接続線を用いる場
合である。
【0005】以下、図の動作を説明する。先ず、図6
(a) において、主装置11が従装置12の状態を監視する
為、主装置11は接続線a を介してポーリング要求を従装
置12に送出する。そこで、従装置は自装置の状態情報を
ポーリング応答として接続線b を介して主装置に送出す
る。
【0006】次に、図6(b) は主装置と従装置との間で
時分割伝送方式を用いてデータの送受信を行なう様にし
たものである。即ち、主装置は主側送信データをバッフ
ァ13に書き込んだ後、高速に読み出して時間圧縮したバ
ースト状の主側送信データをスイッチSW1,接続線c,スイ
ッチSW2 を介して従装置のバッファ15に書き込む。従装
置は低速で読み出して元の主側送信データを取り出す。
【0007】一方、従装置は、主装置が上記の時間圧縮
によって生じた空き時間内に受信できる様に、バースト
状の従側送信データを送出する。なお、従装置は主装置
のクロックと同期したクロックを使用する為、内蔵のク
ロック発生部分で発生したクロックを主側送信信号から
抽出した主側クロックに同期させる位相同期部分( 図示
せず) が必要となり、回路規模が大きくなる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】例えば、従装置を屋外
に設置する場合、風圧荷重の影響を少なくすると共に、
設置の容易性を考慮すると装置自体は小さい方が良い。
【0009】また、接続線は2本よりも1本の方が、装
置に接続線を接続する際に送信,受信の区別について余
分な注意を払わず、且つ工事費が安価になる。特に、高
周波信号を伝送する場合には伝送損失を低くする為、同
軸ケーブルが太くなるので工事費が高価になる。
【0010】即ち、装置の回路規模を小さくすると共
に、装置間の接続を簡素化しなければならないと云う問
題がある。本発明は、装置間の接続が簡素化され、且つ
従装置の回路規模の縮小を図ることを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】図1は第1〜第3の本発
明の原理ブロック図である。図中、2は主装置、3は従
装置、21は送信部分、22は主側タイミング発生部分、23
は受信部分、SW3 はスイッチ部分、31は主側データ抽出
部分、32は従側タイミング発生部分、33は従側送信信号
生成部分である。
【0012】第1,第2の本発明は、主装置と従装置と
の間で送受信する信号は、主装置から従装置への主側送
信信号を挿入する時間t1の主側送信タイムスロットと、
従装置から主装置への従側送信信号を挿入する時間t2
従側送信タイムスロットとを加えたタイムスロット(t1
+t2) の時間幅にする。
【0013】そして、主装置の送信部分は、該主側送信
タイムスロットに所定符号形式のフレーム信号と主側送
信データを、該従側送信タイムスロットに該所定符号形
式の特定状態のパルスをそれぞれ挿入して主側送信信号
として該従装置に送出する。
【0014】該従装置は、内蔵の主側データ抽出部分
で、従側タイミング信号を用いて主側送信データを取り
出すと共に、内蔵の従側送信信号生成・送出部分は、該
主側送信タイムスロットに該所定符号形式の該特定状態
のパルスを、該従側送信タイムスロットに該所定符号形
式の従側送信データを、それぞれ挿入して従側送信信号
として該主装置に送出する。
【0015】そこで、主装置の受信部分は、主側タイミ
ング信号を用いて該スイッチ部分を駆動することによ
り、受信信号から従側送信タイムスロットに挿入された
従側データのみを抽出し、抽出データのレベルが許容範
囲内であるか否かを検出して、検出結果を主側受信デー
タとして取り出す様にした。
【0016】なお、所定符号形式はエイ・エム・アイ符
号形式で、特定状態のパルスは“0”にする。第3の本
発明は、請求項1に記載した動作を行なうように構成し
た。
【0017】
【作用】第1,第2の本発明は、主装置と従装置との間
で送受信する信号は、時間t1の主側送信タイムスロット
に時間t2(t1 >t2) の従側送信タイムスロット( 主側受
信タイムスロットになる) を加えた時間幅を持つ。
【0018】そして、主装置の送信部分から送信される
主側送信信号は、主側タイムスロットに所定符号形式、
例えば、AMI( Alternate Mark Inversion)形式( バイポ
ーラ形式と同じ) の送信データを挿入し、従側送信タイ
ムスロットに、同一形式の“0”を挿入して従装置に送
出する。
【0019】ここで、従側送信タイムスロットは、主側
送信信号が0になっても、従装置で受信信号から確実に
クロックを再生できる時間幅にしてある。これにより、
従側送信タイムスロットの方が主側送信タイムスロット
よりも短くなるが、従側装置でクロック発振器は不要と
なる(従来はクロック発振器は必要であった)。
【0020】さて、従装置では、受信信号からクロック
を再生して、主側送信データを取り出し、従側タイミン
グ発生部分から送出した従側送信タイミングを用いて、
従側送信データを送出する。この時、主装置で従側送信
データの判定を容易にする為、従側送信タイムスロット
に同じ従側送信データを挿入して送る。
【0021】主装置の受信部分では、従側送信タイムス
ロットに挿入された従側送信データ、即ち主装置受信デ
ータのみをスイッチ部分を介して取り出すが、このタイ
ムスロットにパルスがあれば“1”を受信し、なければ
“0”を受信する。
【0022】また、第3の本発明は、請求項1に記載し
た動作を行なうように構成する。即ち、接続線が1本で
あり、従装置で受信データから抽出したクロックのみを
利用して従側送信信号を生成するので、内部にクロック
発生部分は設けられていない。そこで、装置間の接続が
簡素化され、且つ従装置の回路規模が縮小する。
【0023】
【実施例】図2は第1〜第3の本発明の実施例の構成
部、図3はフレーム検出・タイミング発生部分の要部構
成図、図4は図2の動作説明図、図5は図3の動作説明
図である。
【0024】ここで、多重化部分211, AMI符号化部分21
2,ユニポーラ/ バイポーラ変換部分213 は送信部分21の
構成部分、比較部分231,受信信号検出部分232,分離部分
233は受信部分23の構成部分である。
【0025】また、バイポーラ/ ユニポーラ変換部分31
1,AMI 復号部分312,フレーム検出部分313,分離部分314
は主側送信データ抽出部分31の構成部分、 AMI符号化部
分331,バイポーラ/ ユニポーラ変換部分332 は従側送信
信号生成・送出部分33の構成部分である。
【0026】以下、図3,図4,図5を参照して図2の
動作を説明する。先ず、主装置と従装置との間で送受信
する信号は、図4- に示す様に、主側送信タイムスロ
ット( 以下、主側送信TSと省略する) と従側送信TS( 主
側受信TSになる) を加えた時間幅を持っているが、従側
送信TSの方が上記で述べた様に主側送信TSよりも短くな
っている。
【0027】さて、装置間の信号流れを説明する。 (1) 主装置から従装置に信号を送出する場合( 図2,図
4参照) 主装置内の多重化部211 は、主側タイミング発生部分22
の出力を利用して、主側送信データ Tx とデータ“11F1
11-1000 ”とを多重化して: 図4- に示すフォーマッ
トの多重化信号SD1 を生成し、AMI 符号化部分212 でAM
I 符号化した後、ユニポーラ/ バイポーラ変換部分( 以
下、U/B 変換部分と省略する)213で図4- に示すAMI
形式の送信信号に変換して接続線に送出する。
【0028】ここで、図4- 中のF はフレームビット
を示し、図4- は、図4- を時間圧縮したもので、
空白部分は主側送信TS、斜線部分は従側送信TS( 主側受
信TS) の部分である。
【0029】従装置内のバイポーラ/ ユニポーラ変換部
分( 以下、B/U 変換部分と省略する)311は、AMI 形式の
受信信号をユポーラ形式の受信信号に変換した後、AIM
復号部分312 で復号して図4- に示す受信信号RD2
再生した受信クロックRC2 が取り出される。
【0030】そして、受信信号はフレーム検出部分313
と分離部分314 に、受信クロックは従側タイミング発生
部分32とAMI 符号化部分331 に加えられる。フレーム検
出部分313 は、フレームビットを検出して同期が取れた
ら、同期検出を従側タイミング発生部分32に通知するの
で、従側タイミング発生部分は印加した受信クロックと
同期検出通知から必要なタイミングを生成し、各部に供
給する。
【0031】なお、分離部分314 は供給されたタイミン
グを用いて受信データRD2 から主側送信データ Tx を分
離する。 (2) 従装置から主装置に信号を送出する場合( 図2, 図
4参照) 従側タイミング発生部分32からのタイミング信号を利用
して、図4- に示すフレームフォーマットの送信信号
を生成する。即ち、主側送信TSには“0”を挿入し、従
側送信TSには、R1, R2の部分に同一の従側送信データを
挿入する。なお、図4- -1はR1= R2 =1の場合で、
-2はR1= R2 =0の場合である。
【0032】そして、AMI 符号化部分331 でAMI 符号化
し、B/U 変換部分332 でAMI 形式の送信信号に変換して
送出する。なお、接続線の伝搬遅延時間をτとすると、
従装置で受信した時点では、主装置の送出時点よりもτ
だけ遅延する( 図4- 参照) 。同様に、従装置から送
出する送信信号は主装置でτだけ遅延するので、主装置
の送信部分から送信信号を送出し、従装置からの送信信
号を主装置の受信部分で受信する迄の遅延時間は図4-
の右側に示す様に2τとなる。
【0033】主装置のスイッチ部分SW3 には、主装置の
U/B 部分から直接、加えられた主側送信信号と従装置か
らの従側送信信号が印加されるが、主側タイミング発生
部分22から送出されたタイミング信号( 図4- 参照)
を利用して従側送信信号の部分のみを抽出して比較部分
231 に加える。
【0034】比較部分231 は、入力した従側送信データ
がしきい値の範囲内にあるか否かをチェックし、チェッ
ク結果を受信信号検出部分232 に送出する。受信信号検
出部分は範囲外であれば受信データ“1”を、範囲内な
ら受信データ“0”を出力する(図4- 参照) 。そし
て、これを分離部分233 で分離して元の従側送信データ
を取り出す。
【0035】ここで、従装置内のフレーム検出部分313
とタイミング発生部分321 は、図3に示す様な構成にな
っており、主装置から従装置に送られる送信信号のフレ
ームフォーマットが図5に示す様になっているとする。
即ち、1フレームが256 ビットで、先頭から8ビットま
でがオール1のフレーム同期信号で、残りの部分は主側
送信データ Tx を除き固定パターンである。
【0036】さて、図5- に示す送信信号がフレーム
検出部分313 に順次、入力するが、フリップフロップ 3
13a を介して8ビットのシフトレジスタ 313b に全部格
納された時にアンドゲート313cから1が出力して、8ビ
ットカウンタ321 をリセットする。
【0037】そこで、8ビットカウンタは初期値からカ
ウント動作を開始し、カウント値をアドレスとして出力
するので、図5- に示す送信信号の全ての位置が指定
される。
【0038】即ち、主装置と従装置間の接続線が1本で
済むので接続が簡素化されると共に、従装置で受信クロ
ックを使用して送信しているので回路規模が小さくな
る。
【0039】
【発明の効果】以上詳細に説明した様に本発明によれ
ば、装置間の接続が簡素化され、且つ従装置の回路規模
の縮小を図ることができると云う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1〜第3の本発明の原理ブロック図である。
【図2】第1〜第3の本発明の実施例の構成部である。
【図3】フレーム検出・タイミング発生部分の要部構成
図である。
【図4】図2の動作説明図である。
【図5】図3の動作説明図である。
【図6】従来例の構成図で、(a) は2本の接続線を用い
る場合、(b)は1本の接続線を用いる場合である。
【符号の説明】
2 主装置 3 従装置 21 送信部分 22 主側タイ
ミング発生部分 23 受信部分 SW3 スイッチ
部分 31 主側データ抽出部分 32 従側タイ
ミング発生部分 33 従側送信信号生成・送出部分

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 主装置と従装置を一本の伝送路で接続し
    て装置間の信号を時分割で伝送する装置間信号伝送方法
    において、 該主装置(2) と従装置(3) との間で送受信する信号は、
    主装置から従装置への主側送信信号を挿入する時間t1
    主側送信タイムスロットと、従装置から主装置への従側
    送信信号を挿入する時間t2(t1>t2) の従側送信タイム
    スロットとを加えたタイムスロット(t1 +t2) の時間幅
    を有すると共に、 該主装置に、主側タイミング信号を生成する主側タイミ
    ング発生部分(22)とスイッチ部分(SW3) を、該従装置
    に、従側タイミング信号を生成する従側タイミング発生
    部分(32)を、それぞれ設け、 該主装置の送信部分(21)は、該主側送信タイムスロット
    に所定符号形式の主側送信データを、該従側送信タイム
    スロットに該所定符号形式の特定状態のパルスをそれぞ
    れ挿入して主側送信信号として該従装置に送出し、 該従装置は、内蔵の主側データ抽出部分(31)で、従側タ
    イミング信号を用いて主側送信データを取り出すと共
    に、内蔵の従側送信信号生成・送出部分(33)は、該主側
    送信タイムスロットに該所定符号形式の該特定状態のパ
    ルスを、該従側送信タイムスロットに該所定符号形式の
    従側送信データを、それぞれ挿入して従側送信信号とし
    て該主装置に送出し、 該主装置の受信部分(23)は、主側タイミング信号を用い
    て該スイッチ部分を駆動することにより、受信信号から
    従側送信タイムスロットに挿入された従側データのみを
    抽出し、抽出データのレベルが許容範囲内であるか否か
    を検出して、検出結果を主側受信データとして取り出す
    様にした装置間信号伝送方法。
  2. 【請求項2】 上記の所定符号形式はエイ・エム・アイ
    符号形式で、特定状態のパルスは“0”である請求項1
    の装置間信号伝送方法。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載した動作を行なうように
    構成したことを特徴とする装置間信号伝送装置。
JP9135892A 1992-04-13 1992-04-13 装置間信号伝送方法及び装置 Withdrawn JPH05292069A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013527649A (ja) * 2010-04-02 2013-06-27 ゼットティーイー コーポレイション ベースバンドユニットとリモート無線ユニットとの間の接続装置及びその方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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Effective date: 19990706