JPH0458236B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0458236B2 JPH0458236B2 JP13649487A JP13649487A JPH0458236B2 JP H0458236 B2 JPH0458236 B2 JP H0458236B2 JP 13649487 A JP13649487 A JP 13649487A JP 13649487 A JP13649487 A JP 13649487A JP H0458236 B2 JPH0458236 B2 JP H0458236B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- remote control
- signal
- microcomputer
- output
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は燃焼器のコントローラ部と遠隔操作板
との間で指令信号や応答信号をやりとりするため
のリモートコントロール装置に関する。
との間で指令信号や応答信号をやりとりするため
のリモートコントロール装置に関する。
<従来の技術>
従来における燃焼器のリモートコントロール装
置は、第4図に示すように、燃焼器1のコントロ
ーラ部2と遠隔操作板3とがA、B2本のリモコ
ンコードで接続されている。そして例えば、遠隔
操作板3のスイツチ4を押すと、運転開始のため
の指令信号がコードAを通つてコントローラ部2
に入ると共に、前記指令信号受付けの信号がコン
トローラ部2からコードBを通つて遠隔操作板3
に入り、ランプ5を点灯させる構成であつた。
置は、第4図に示すように、燃焼器1のコントロ
ーラ部2と遠隔操作板3とがA、B2本のリモコ
ンコードで接続されている。そして例えば、遠隔
操作板3のスイツチ4を押すと、運転開始のため
の指令信号がコードAを通つてコントローラ部2
に入ると共に、前記指令信号受付けの信号がコン
トローラ部2からコードBを通つて遠隔操作板3
に入り、ランプ5を点灯させる構成であつた。
<発明が解決しようとする問題点>
上記従来の装置では、遠隔操作板3からコント
ローラ部2への信号伝達、コントローラ部2から
遠隔操作板3への信号伝達のそれぞれに1本ずつ
のリモコンコードを用いており、装置の組立結線
時に誤結線等を起こす問題があつた。
ローラ部2への信号伝達、コントローラ部2から
遠隔操作板3への信号伝達のそれぞれに1本ずつ
のリモコンコードを用いており、装置の組立結線
時に誤結線等を起こす問題があつた。
<目的>
そこで本発明は上記従来技術の欠点を解消し、
リモコンコードを1本にすることによりリモコン
コードの芯数を減らすと共に、誤結線等の発生を
なくすことのできる燃焼器のリモートコントロー
ル装置の提供を目的とする。
リモコンコードを1本にすることによりリモコン
コードの芯数を減らすと共に、誤結線等の発生を
なくすことのできる燃焼器のリモートコントロー
ル装置の提供を目的とする。
<問題点を解決するための手段>
本発明に係る燃焼器のリモートコントロール装
置は、遠隔操作部と燃焼器のコントローラ部とが
1本の信号線で接続されると共に、前記信号線は
前記コントローラ部内のマイクロコンピユータへ
の接続が1の入力ポートと1の出力ポートに分岐
した形で接続されることにより、前記遠隔操作部
とコントローラとの間の信号伝達が1本の信号線
で共用されており、前記遠隔操作部からマイクロ
コンピユータへの指令信号はハイレベル若しくは
ローレベルの何れか一方による一定時間持続する
入力をもつて指令信号とし、前記マイクロコンピ
ユータから前記遠隔操作部への出力信号は前記一
定時間以下のサイクルをもつハイレベルとローレ
ベルからなるパルス信号とし、前記マイクロコン
ピユータへ入力される1回目の指令信号で前記遠
隔操作部への出力が開始され、前記マイクロコン
ピユータへの2回目の指令信号で前記遠隔操作部
への出力が停止されるよう構成したことを基本的
特徴としている。
置は、遠隔操作部と燃焼器のコントローラ部とが
1本の信号線で接続されると共に、前記信号線は
前記コントローラ部内のマイクロコンピユータへ
の接続が1の入力ポートと1の出力ポートに分岐
した形で接続されることにより、前記遠隔操作部
とコントローラとの間の信号伝達が1本の信号線
で共用されており、前記遠隔操作部からマイクロ
コンピユータへの指令信号はハイレベル若しくは
ローレベルの何れか一方による一定時間持続する
入力をもつて指令信号とし、前記マイクロコンピ
ユータから前記遠隔操作部への出力信号は前記一
定時間以下のサイクルをもつハイレベルとローレ
ベルからなるパルス信号とし、前記マイクロコン
ピユータへ入力される1回目の指令信号で前記遠
隔操作部への出力が開始され、前記マイクロコン
ピユータへの2回目の指令信号で前記遠隔操作部
への出力が停止されるよう構成したことを基本的
特徴としている。
<作用>
遠隔操作部のスイツチが押されると信号線を通
つてマイクロコンピユータへ入力される信号がハ
イレベルからローレベル若しくはローレベルから
ハイレベルに変更される。この変更されたローレ
ベル若しくはハイレベルの信号が一定時間持続す
ると、これが遠隔操作板からコントローラ部への
指令信号として採用される。この指令信号の1回
目の入力で例えば燃焼器の運転が開始され、2回
目の入力で運転が停止するように構成される。前
記指令信号は遠隔操作部のスイツチが押されてい
る間だけ入力せられる。指令信号がマイクロコン
ピユータに入力せられると、それによつてマイク
ロコンピユータからの応答信号が前記信号線に出
力せられる。この応答信号はハイレベルとローレ
ベルの繰返しからなるパルス信号で、該パルス信
号の1サイクルは前記指令信号を構成するハイレ
ベル若しくはローレベルの持続時間より短いか
ら、このパルス信号がマイクロコンピユータに入
力されても指令信号としては採用されない。マイ
クロコンピユータから発せられたパルス信号は遠
隔操作部に入つて運転確認ランプ或いは温調ラン
プ等を点灯させる。応答パルス信号出力中に遠隔
操作部のスイツチが押されると、その間入力ポー
トへの信号が前記指令信号レベルとなり、そのレ
ベルが一定時間持続されると2回目の指令信号と
して採用され、例えば運転が停止され、応答信号
の出力が停止される。
つてマイクロコンピユータへ入力される信号がハ
イレベルからローレベル若しくはローレベルから
ハイレベルに変更される。この変更されたローレ
ベル若しくはハイレベルの信号が一定時間持続す
ると、これが遠隔操作板からコントローラ部への
指令信号として採用される。この指令信号の1回
目の入力で例えば燃焼器の運転が開始され、2回
目の入力で運転が停止するように構成される。前
記指令信号は遠隔操作部のスイツチが押されてい
る間だけ入力せられる。指令信号がマイクロコン
ピユータに入力せられると、それによつてマイク
ロコンピユータからの応答信号が前記信号線に出
力せられる。この応答信号はハイレベルとローレ
ベルの繰返しからなるパルス信号で、該パルス信
号の1サイクルは前記指令信号を構成するハイレ
ベル若しくはローレベルの持続時間より短いか
ら、このパルス信号がマイクロコンピユータに入
力されても指令信号としては採用されない。マイ
クロコンピユータから発せられたパルス信号は遠
隔操作部に入つて運転確認ランプ或いは温調ラン
プ等を点灯させる。応答パルス信号出力中に遠隔
操作部のスイツチが押されると、その間入力ポー
トへの信号が前記指令信号レベルとなり、そのレ
ベルが一定時間持続されると2回目の指令信号と
して採用され、例えば運転が停止され、応答信号
の出力が停止される。
<実施例>
第1図は本発明の実施装置の構成図、第2図は
実施装置における制御例を示すフローチヤート、
第3図は入力ポートと出力ポートにおける信号レ
ベルのタイムチヤートである。
実施装置における制御例を示すフローチヤート、
第3図は入力ポートと出力ポートにおける信号レ
ベルのタイムチヤートである。
燃焼装置のコントローラ部11に対して1本の
信号線12で電気接続される遠隔操作板13が、
燃焼装置とは別の位置に設けられる。遠隔操作板
13には電源回路からの給電回路に運転確認ラン
プ14と常開スイツチである運転スイツチ15と
が直列接続され、運転スイツチ15はアース17
されている。前記信号線12はその一端側が前記
運転確認ランプ14と運転スイツチ15との間に
接続されている。信号線12の他の一端側は前記
コントローラ部11内で、内臓のマイクロコンピ
ユータ16に対して、1の入力ポート16aと1
の出力ポート16bに分岐した形で接続されてい
る。18,19はそれぞれバツフアである。
信号線12で電気接続される遠隔操作板13が、
燃焼装置とは別の位置に設けられる。遠隔操作板
13には電源回路からの給電回路に運転確認ラン
プ14と常開スイツチである運転スイツチ15と
が直列接続され、運転スイツチ15はアース17
されている。前記信号線12はその一端側が前記
運転確認ランプ14と運転スイツチ15との間に
接続されている。信号線12の他の一端側は前記
コントローラ部11内で、内臓のマイクロコンピ
ユータ16に対して、1の入力ポート16aと1
の出力ポート16bに分岐した形で接続されてい
る。18,19はそれぞれバツフアである。
装置の制御動作について第2図のフローチヤー
ト及び第3図のタイムチヤートに沿つて説明す
る。今、燃焼器の運転が停止されている状態か
ら、運転スイツチ15が押されると、その間電源
回路からの給電回路がアースされる。するとマイ
クロコンピユータ16への入力がハイレベルから
ローレベルに変更される。このローレベルの入力
状態が一定時間持続されると、これを運転開始の
指令信号としてコンピユータが認識し、運転開始
の信号を各アクチユエータに出力する。同時に前
記指令信号に対する応答信号としてパルス出力を
出力ポート16bから出力する。このパルス信号
はそのハイレベルとローレベルのサイクルが前記
指令信号の条件である一定時間以下である信号と
する。すなわち前記一定時間内に必ず1回は出力
がハイレベルとなるようにする。このようにする
ことにより、応答信号が入力ポート側に入力され
ても、ローレベルが一定時間持続しないので、指
令信号とは認識されない。一方、応答信号がハイ
レベルにある時には、前記運転確認ランプ14に
電流が流れないので点灯しないが、応答信号がロ
ーレベルにある間は運転確認ランプ14が点灯す
る。この場合応答信号のサイクルを十分多くする
ことにより、人間の目には残像によつて点灯と判
断される。
ト及び第3図のタイムチヤートに沿つて説明す
る。今、燃焼器の運転が停止されている状態か
ら、運転スイツチ15が押されると、その間電源
回路からの給電回路がアースされる。するとマイ
クロコンピユータ16への入力がハイレベルから
ローレベルに変更される。このローレベルの入力
状態が一定時間持続されると、これを運転開始の
指令信号としてコンピユータが認識し、運転開始
の信号を各アクチユエータに出力する。同時に前
記指令信号に対する応答信号としてパルス出力を
出力ポート16bから出力する。このパルス信号
はそのハイレベルとローレベルのサイクルが前記
指令信号の条件である一定時間以下である信号と
する。すなわち前記一定時間内に必ず1回は出力
がハイレベルとなるようにする。このようにする
ことにより、応答信号が入力ポート側に入力され
ても、ローレベルが一定時間持続しないので、指
令信号とは認識されない。一方、応答信号がハイ
レベルにある時には、前記運転確認ランプ14に
電流が流れないので点灯しないが、応答信号がロ
ーレベルにある間は運転確認ランプ14が点灯す
る。この場合応答信号のサイクルを十分多くする
ことにより、人間の目には残像によつて点灯と判
断される。
次に運転中にスイツチ15がオンされると、そ
の瞬間から前記信号線12がアースされるので、
スイツチ15がオンされている間は前記応答パル
ス信号の出力にもかかわらず、サイクル毎のハイ
レベル信号は入力ポート16aには入力されず、
入力ポート16aへの入力はローレベルとなる。
このローレベルが上記一定時間持続するとこれを
指令信号としてコンピユータ16が認識し、運転
を停止すると共に前記出力ポート16bからのパ
ルス信号の出力を停止する。このパルス信号の出
力停止により運転確認ランプ14が消灯する。指
令信号により運転を開始するか停止するかは、指
令信号の回数により、1回目の指令信号でオン、
2回目の指令信号信号でオフと予め決めておけば
よい。
の瞬間から前記信号線12がアースされるので、
スイツチ15がオンされている間は前記応答パル
ス信号の出力にもかかわらず、サイクル毎のハイ
レベル信号は入力ポート16aには入力されず、
入力ポート16aへの入力はローレベルとなる。
このローレベルが上記一定時間持続するとこれを
指令信号としてコンピユータ16が認識し、運転
を停止すると共に前記出力ポート16bからのパ
ルス信号の出力を停止する。このパルス信号の出
力停止により運転確認ランプ14が消灯する。指
令信号により運転を開始するか停止するかは、指
令信号の回数により、1回目の指令信号でオン、
2回目の指令信号信号でオフと予め決めておけば
よい。
なお、本実施例では、マイクロコンピユータか
らのパルス信号出力を運転確認ランプ点灯のため
に用いたが、これに限定されるものではなく、例
えば燃焼器の温調ランプ用信号や燃焼器の安全動
作時の点滅信号、その他の信号として利用するこ
とができる。また実施例ではマイクロコンピユー
タへの入力信号が運転の開始、停止の信号である
が、これも勿論他の指令信号であつてもよい。
らのパルス信号出力を運転確認ランプ点灯のため
に用いたが、これに限定されるものではなく、例
えば燃焼器の温調ランプ用信号や燃焼器の安全動
作時の点滅信号、その他の信号として利用するこ
とができる。また実施例ではマイクロコンピユー
タへの入力信号が運転の開始、停止の信号である
が、これも勿論他の指令信号であつてもよい。
<効果>
本発明は以上の構成よりなり、遠隔操作板から
燃焼器のコントローラ部への指令信号を一定時間
持続するハイレベル若しくはローレベルの信号で
もつて構成し、前記コントローラ部から遠隔操作
板への出力信号を前記一定時間以下のサイクルを
もつハイレベルとローレベルからなるパルス信号
としており、しかも前記指令信号のコントローラ
部への入力でもつてコントローラ部からのパルス
信号出力の開始、停止が制御されるようにしてい
るので、遠隔操作板からの信号とコントローラか
らの信号を一方の信号線で共用することができ
る。よつて、本発明によれば、遠隔操作板と燃焼
器のコントローラとの間のコードの芯数を減らす
ことができると共に、組立時等における誤結線の
発生が完全に解消される。
燃焼器のコントローラ部への指令信号を一定時間
持続するハイレベル若しくはローレベルの信号で
もつて構成し、前記コントローラ部から遠隔操作
板への出力信号を前記一定時間以下のサイクルを
もつハイレベルとローレベルからなるパルス信号
としており、しかも前記指令信号のコントローラ
部への入力でもつてコントローラ部からのパルス
信号出力の開始、停止が制御されるようにしてい
るので、遠隔操作板からの信号とコントローラか
らの信号を一方の信号線で共用することができ
る。よつて、本発明によれば、遠隔操作板と燃焼
器のコントローラとの間のコードの芯数を減らす
ことができると共に、組立時等における誤結線の
発生が完全に解消される。
第1図は本発明の実施装置の構成図、第2図は
実施装置における制御例を示すフローチヤート、
第3図は入力ポートと出力ポートにおける信号レ
ベルのタイムチヤート、第4図は従来装置の構成
図である。 11:燃焼器のコントローラ部、12:信号
線、13:遠隔操作板、14:運転確認ランプ、
15:運転スイツチ、16:マイクロコンピユー
タ、16a:入力ポート、16b:出力ポート。
実施装置における制御例を示すフローチヤート、
第3図は入力ポートと出力ポートにおける信号レ
ベルのタイムチヤート、第4図は従来装置の構成
図である。 11:燃焼器のコントローラ部、12:信号
線、13:遠隔操作板、14:運転確認ランプ、
15:運転スイツチ、16:マイクロコンピユー
タ、16a:入力ポート、16b:出力ポート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 遠隔操作部と燃焼器のコントローラ部とが1
本の信号線で接続されると共に、前記信号線は前
記コントローラ部内のマイクロコンピユータへの
接続が1の入力ポートと1の出力ポートに分岐し
た形で接続されることにより、前記遠隔操作部と
コントローラとの間の信号伝達が1本の信号線で
共用されており、前記遠隔操作部からマイクロコ
ンピユータへの指令信号はハイレベル若しくはロ
ーレベルの何れか一方による一定時間持続する入
力をもつて指令信号とし、前記マイクロコンピユ
ータから前記遠隔操作部への出力信号は前記一定
時間以下のサイクルをもつハイレベルとローレベ
ルからなるパルス信号とし、前記マイクロコンピ
ユータへ入力される1回目の指令信号で前記遠隔
操作部への出力が開始され、前記マイクロコンピ
ユータへの2回目の指令信号で前記遠隔操作部へ
の出力が停止されるよう構成したことを特徴とす
る燃焼器のリモートコントロール装置。 2 遠隔操作部のスイツチの1回目のオンにより
マイクロコンピユータへの入力が一定時間持続し
てローレベルとなると、マイクロコンピユータか
ら遠隔操作部へのパルス出力が開始され、遠隔操
作部のスイツチの2回目のオンにより前記パルス
出力に基づくマイクロコンピユータへの入力が前
記一定時間持続してローレベルとなると、マイク
ロコンピユータから遠隔操作部へのパルス出力が
停止される特許請求の範囲第1項記載の燃焼器の
リモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62136494A JPS63302247A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 燃焼器のリモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62136494A JPS63302247A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 燃焼器のリモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63302247A JPS63302247A (ja) | 1988-12-09 |
| JPH0458236B2 true JPH0458236B2 (ja) | 1992-09-16 |
Family
ID=15176473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62136494A Granted JPS63302247A (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 燃焼器のリモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63302247A (ja) |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP62136494A patent/JPS63302247A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63302247A (ja) | 1988-12-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |