JPH044690A - 信号発生回路 - Google Patents
信号発生回路Info
- Publication number
- JPH044690A JPH044690A JP2106830A JP10683090A JPH044690A JP H044690 A JPH044690 A JP H044690A JP 2106830 A JP2106830 A JP 2106830A JP 10683090 A JP10683090 A JP 10683090A JP H044690 A JPH044690 A JP H044690A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- period
- reference period
- counter
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
り業上皇上月上!
本発明は信号発生回路に関するものであり、特にビデオ
テープレコーダにおけるヘッドドラム上のヘッドの切り
換え用等に使用されるパルス信号を発生する信号発生回
路に関するものである。
テープレコーダにおけるヘッドドラム上のヘッドの切り
換え用等に使用されるパルス信号を発生する信号発生回
路に関するものである。
茫米勿且l
ビデオテープレコーダ(以下rVTRJという)では一
対のヘッドがドラムの互いに180°離れた位置に取り
付けられており、これらのヘッドの出力はスイッチング
パルスによって、交互に有効とされる。このようなパル
スは基準周期に対しデユーティ50%である。前記スイ
ッチングパルスに拘らず基準パルスに対し所定のデユー
ティを持ったパルスは種々の回路において用いられる。
対のヘッドがドラムの互いに180°離れた位置に取り
付けられており、これらのヘッドの出力はスイッチング
パルスによって、交互に有効とされる。このようなパル
スは基準周期に対しデユーティ50%である。前記スイ
ッチングパルスに拘らず基準パルスに対し所定のデユー
ティを持ったパルスは種々の回路において用いられる。
第3図はこのようなパルスを発生する従来の回路を示し
ており、カウンタlは入力されるクロックCLKをカウ
ントし、予めROM 2により決定された所定値までカ
ウントすると、リセットがかかり、再度カウントを繰り
返す。このカウント開始からリセットがかかるまでの期
間は基準周期に相当する。そして、この基準周期はRO
M 2から与えられるデータによって決まる。尚、この
データはモード選択手段を操作することにより選択され
るモードに対応するようになっている。その結果、例え
ば、通常再生モードでは第5図に示す基準周期T1とな
り、逆転(以下r REVJという)3倍速再生モード
では基準周期T3となる。ここで、第5図(イ)はカウ
ンタのカウント出力をアナログ的に示し、同図(ロ)は
第3図におけるパルス形成手段3の出力を示している。
ており、カウンタlは入力されるクロックCLKをカウ
ントし、予めROM 2により決定された所定値までカ
ウントすると、リセットがかかり、再度カウントを繰り
返す。このカウント開始からリセットがかかるまでの期
間は基準周期に相当する。そして、この基準周期はRO
M 2から与えられるデータによって決まる。尚、この
データはモード選択手段を操作することにより選択され
るモードに対応するようになっている。その結果、例え
ば、通常再生モードでは第5図に示す基準周期T1とな
り、逆転(以下r REVJという)3倍速再生モード
では基準周期T3となる。ここで、第5図(イ)はカウ
ンタのカウント出力をアナログ的に示し、同図(ロ)は
第3図におけるパルス形成手段3の出力を示している。
第3図のカウンタ1とパルス形成手段3を第4図に詳細
に示す。第4図において、カウンタ1のカウンタ部1a
の出力線路L1、L2、邸、L4、L5はスイッチ回路
S1、S2、S3、S4、S5を介してリセット線路5
に接続されている。これらのスイッチ回路81〜$5は
第3図に示すROM2にも接続されており、ROM 2
の出力データにより所定のスイッチ回路が導通可能に設
定される。今、ここではROMデータによりスイッチS
3と84が導通可能に設定されているとする。従って、
カウンタ部1aがクロックCLKを12カウントしたと
きにリセット線路5にはリセットパルス(内部リセット
パルス)が生じる。この内部リセットパルスはORゲー
ト4を通してカウンタ部1aのリセット端子Rへ導かれ
、カウンタ部1aをリセットする。
に示す。第4図において、カウンタ1のカウンタ部1a
の出力線路L1、L2、邸、L4、L5はスイッチ回路
S1、S2、S3、S4、S5を介してリセット線路5
に接続されている。これらのスイッチ回路81〜$5は
第3図に示すROM2にも接続されており、ROM 2
の出力データにより所定のスイッチ回路が導通可能に設
定される。今、ここではROMデータによりスイッチS
3と84が導通可能に設定されているとする。従って、
カウンタ部1aがクロックCLKを12カウントしたと
きにリセット線路5にはリセットパルス(内部リセット
パルス)が生じる。この内部リセットパルスはORゲー
ト4を通してカウンタ部1aのリセット端子Rへ導かれ
、カウンタ部1aをリセットする。
前記ORゲート4の低入力としては外部端子6を介して
前記内部リセットパルスと略同じ外部リセットパルス(
垂直同期パルス)が与えられるようになっている。VT
Rが再生モードである時は外部リセットパルスは与えら
れず、専ら内部リセットパルスのみが働くことになる。
前記内部リセットパルスと略同じ外部リセットパルス(
垂直同期パルス)が与えられるようになっている。VT
Rが再生モードである時は外部リセットパルスは与えら
れず、専ら内部リセットパルスのみが働くことになる。
しかし、記録モードの時は実質的に外部リセットパルス
が働くことになる。この場合、仮に内部リセットパルス
が時間的に外部リセットパルスよりも早く生じて内部リ
セットパルスによりリセットがかかつても、その後すぐ
に外部リセットパルスが入ってくるので、外部リセット
パルスによりリセットがかかる(ただし、外部リセット
パルスが欠如しているときは内部リセットパルスによる
リセットが有効となる)。逆に外部リセットパルスが先
で内部リセットパルスが後のときは内部リセットパルス
によるリセットはかからない。
が働くことになる。この場合、仮に内部リセットパルス
が時間的に外部リセットパルスよりも早く生じて内部リ
セットパルスによりリセットがかかつても、その後すぐ
に外部リセットパルスが入ってくるので、外部リセット
パルスによりリセットがかかる(ただし、外部リセット
パルスが欠如しているときは内部リセットパルスによる
リセットが有効となる)。逆に外部リセットパルスが先
で内部リセットパルスが後のときは内部リセットパルス
によるリセットはかからない。
第4図において、パルス形成回路3はJKフリップフロ
ップで構成されており、そのJ端子にはカウント値がO
のときのパルスが入力され、K端子にはカウンタ部1a
の出力線路L2とL3がハイレベルのとき、即ちカウン
ト値が6のときパルスが入力される。その結果、Q端子
には基準周期に対しデユーティ50%のパルスPが生じ
る。
ップで構成されており、そのJ端子にはカウント値がO
のときのパルスが入力され、K端子にはカウンタ部1a
の出力線路L2とL3がハイレベルのとき、即ちカウン
ト値が6のときパルスが入力される。その結果、Q端子
には基準周期に対しデユーティ50%のパルスPが生じ
る。
日が ゛ よ゛と る
ところで、例えば通常モードからREV 3倍速再生モ
ードに切り換わったとき、上記従来の回路では基準周期
に対するパルスPのデユーティが変化するという欠点が
ある。第5図は、この場合の様子を示しており、基準周
期T1に対しデユーティ50%のパルスが基準周期がT
3になるとパルス幅は元のままであるので、デユーティ
が50%よりも大きくなってしまうのである。尚、第5
図において、パルスPの立ち上がりがカウンタ部1aの
カウント開始点よりAだけずれているのは第4図のJK
フリップフロップのJ端子に入力するのを上述のOカウ
ント値でなく、所定のカウント値としたからである。
ードに切り換わったとき、上記従来の回路では基準周期
に対するパルスPのデユーティが変化するという欠点が
ある。第5図は、この場合の様子を示しており、基準周
期T1に対しデユーティ50%のパルスが基準周期がT
3になるとパルス幅は元のままであるので、デユーティ
が50%よりも大きくなってしまうのである。尚、第5
図において、パルスPの立ち上がりがカウンタ部1aの
カウント開始点よりAだけずれているのは第4図のJK
フリップフロップのJ端子に入力するのを上述のOカウ
ント値でなく、所定のカウント値としたからである。
上記のようなモードに応じてパルスPのデューテ、イが
変わるのを阻止するために例えば第3図において、J端
子及び/若しくはに端子につながる線路7.8を固定的
にカウンタ部1aの出力線路に接続せずにモードに応じ
て接続を切り換えるようにすればよいが、そのようにす
ると線路7.8に関しスイッチ回路等を設けなげれなら
ず、回路的負担が増大するという問題を生じる。
変わるのを阻止するために例えば第3図において、J端
子及び/若しくはに端子につながる線路7.8を固定的
にカウンタ部1aの出力線路に接続せずにモードに応じ
て接続を切り換えるようにすればよいが、そのようにす
ると線路7.8に関しスイッチ回路等を設けなげれなら
ず、回路的負担が増大するという問題を生じる。
本発明はこのような点に鑑みなされたものであって、簡
単な構成によってパルスのデユーティが変わらないよう
にした新規な信号発生回路を提供することを目的とする
。
単な構成によってパルスのデユーティが変わらないよう
にした新規な信号発生回路を提供することを目的とする
。
゛ るための
上記目的を達成するため本発明の信号発生回路は、基準
周期を決定する手段と、前記基準周期の172の周期を
もつカウンタと、前記カウンタの連続する2周期の各々
の所定点において出力レベルが互いに逆方向に変わるパ
ルスを形成するパルス形成手段とからなる構成としてい
る。
周期を決定する手段と、前記基準周期の172の周期を
もつカウンタと、前記カウンタの連続する2周期の各々
の所定点において出力レベルが互いに逆方向に変わるパ
ルスを形成するパルス形成手段とからなる構成としてい
る。
作ニー月−
このような構成によると、例えばパルスの立ち上がりを
先の172周期で行ない、立ち下がりを後の172周期
で行なうことになるので、パルスの幅は基準周期が長く
なれば広くなり、短くなれば狭くなる。そのため、パル
スのデユーティは基準周期が変わっても変化しないよう
になる。
先の172周期で行ない、立ち下がりを後の172周期
で行なうことになるので、パルスの幅は基準周期が長く
なれば広くなり、短くなれば狭くなる。そのため、パル
スのデユーティは基準周期が変わっても変化しないよう
になる。
笑】目粗
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。本
発明を実施した第1図において第4図の従来例と同一部
分には同一の符号を付して重複説明を省略する。本実施
例では、通常モードであっても、REV3倍速再生モー
ドであってもリセット線路5には基準周期の172の周
期で内部リセットパルスが生じるようになっている。こ
れはROM2 (第3図参照)からスイッチ回路81〜
S5に与えるデータをソフト的に設定することによって
容易に実現できる。第2図(イ)はカウンタ部1aのカ
ウント出力を鋸歯状波電圧でアナログ的に示している。
発明を実施した第1図において第4図の従来例と同一部
分には同一の符号を付して重複説明を省略する。本実施
例では、通常モードであっても、REV3倍速再生モー
ドであってもリセット線路5には基準周期の172の周
期で内部リセットパルスが生じるようになっている。こ
れはROM2 (第3図参照)からスイッチ回路81〜
S5に与えるデータをソフト的に設定することによって
容易に実現できる。第2図(イ)はカウンタ部1aのカ
ウント出力を鋸歯状波電圧でアナログ的に示している。
これから分かるように基準周期T1、T3のいずれにお
いてもカウンタ部1aは基準周期に対して1/2の周期
でカウント動作を行なう。
いてもカウンタ部1aは基準周期に対して1/2の周期
でカウント動作を行なう。
第1図に戻って、パルス形成手段3としてはTフリップ
フロップが用いられている。そして、そのT端子にはカ
ウント値がOのときパルスが入るようになっているが、
線路9をカウンタ部1aの出力線路L1〜L5に対し所
望通りに接続することによす所望のカウント値でトリガ
ーできる。第2図(ロ)はAなるカウント値でトリガー
した場合のパルス形成回路3の出力を示している。Tフ
リップフロップはT端子にパルスが印加される度に反転
するパルスPをQ端子に出力する。
フロップが用いられている。そして、そのT端子にはカ
ウント値がOのときパルスが入るようになっているが、
線路9をカウンタ部1aの出力線路L1〜L5に対し所
望通りに接続することによす所望のカウント値でトリガ
ーできる。第2図(ロ)はAなるカウント値でトリガー
した場合のパルス形成回路3の出力を示している。Tフ
リップフロップはT端子にパルスが印加される度に反転
するパルスPをQ端子に出力する。
第2図に示すように基準周期T1においてカウンタ部1
aがAカウントするとTフリップフロップのT端子にト
リガーパルスが印加されTフリップフロップのQ端子は
ハイレベルになる。次にカウンタ部1aが内部リッセト
パルスによりリセットされ、再びOからカウント動作を
行なう。そして、Aカウントに至ると前記T端子にトリ
ガーパルスが印加されTフリップフロップはQ端子をロ
ーレベルになす。この動作はREV 3倍速再生モード
に対応する基準周期T3においても同様に行なわれる。
aがAカウントするとTフリップフロップのT端子にト
リガーパルスが印加されTフリップフロップのQ端子は
ハイレベルになる。次にカウンタ部1aが内部リッセト
パルスによりリセットされ、再びOからカウント動作を
行なう。そして、Aカウントに至ると前記T端子にトリ
ガーパルスが印加されTフリップフロップはQ端子をロ
ーレベルになす。この動作はREV 3倍速再生モード
に対応する基準周期T3においても同様に行なわれる。
本実施例ではカウンタ部1aの周期(従って基準周期)
が短くなればQ端子の立ち下がりが早くなり、カウンタ
部1aの周期が長くなればQ端子の立ち下がりが遅くな
る。このためパルス形成回路3から出力されるパルスの
デユーティ(基準周期における)は常に50%となる。
が短くなればQ端子の立ち下がりが早くなり、カウンタ
部1aの周期が長くなればQ端子の立ち下がりが遅くな
る。このためパルス形成回路3から出力されるパルスの
デユーティ(基準周期における)は常に50%となる。
丑1bλ効1゜
以上説明した通り、本発明によれば、例えばパルスの立
ち上がりを基準周期に対するカウンタの先の172周期
で行ない、立ち下がりを後の172周期で行なうことに
なるので、パルスの幅は基準周期が長くなれば広くなり
、短くなれば狭くなる。そのため、基準周期におけるパ
ルスのデユーティは基準周期が変わっても変化しないよ
うになる。しかも、これは基準周期に対しカウンタの周
期を172にするだけでよいので、簡単な構成で実現で
きる。
ち上がりを基準周期に対するカウンタの先の172周期
で行ない、立ち下がりを後の172周期で行なうことに
なるので、パルスの幅は基準周期が長くなれば広くなり
、短くなれば狭くなる。そのため、基準周期におけるパ
ルスのデユーティは基準周期が変わっても変化しないよ
うになる。しかも、これは基準周期に対しカウンタの周
期を172にするだけでよいので、簡単な構成で実現で
きる。
第1図は本発明を実施した信号発生回路の要部を示す回
路図であり、第2図はその動作説明図である。第3図は
信号発生回路の一般的なブロック図であり、第4図は従
来例の要部回路図、第5図はその動作説明図である。 1・・−カウンタ、 1a・・・カウンタ部、2・・
・ROM、 訃・・パルス形成回路、4・・・
ORゲート、 5・・・リセット線路、6・・・外部
端子、 P・・・出力パルス、L1〜L5・・・カウ
ンタ部の出力線路、81〜S5・・・スイッチ回路。
路図であり、第2図はその動作説明図である。第3図は
信号発生回路の一般的なブロック図であり、第4図は従
来例の要部回路図、第5図はその動作説明図である。 1・・−カウンタ、 1a・・・カウンタ部、2・・
・ROM、 訃・・パルス形成回路、4・・・
ORゲート、 5・・・リセット線路、6・・・外部
端子、 P・・・出力パルス、L1〜L5・・・カウ
ンタ部の出力線路、81〜S5・・・スイッチ回路。
Claims (1)
- (1)基準周期を決定する手段と、前記基準周期の1/
2の周期をもつカウンタと、前記カウンタの連続する2
周期の各々の所定点において出力レベルが互いに逆方向
に変わるパルスを形成するパルス形成手段と、から成る
信号発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106830A JP2579030B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106830A JP2579030B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH044690A true JPH044690A (ja) | 1992-01-09 |
| JP2579030B2 JP2579030B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=14443670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2106830A Expired - Lifetime JP2579030B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | 信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579030B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435641U (ja) * | 1977-08-16 | 1979-03-08 | ||
| JPS57186878A (en) * | 1981-05-13 | 1982-11-17 | Hitachi Ltd | Head switching signal forming circuit |
| JPS6031709U (ja) * | 1983-08-02 | 1985-03-04 | シャープ株式会社 | ヘッド切換信号発生装置 |
| JPS63209211A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | Mitsubishi Electric Corp | 搬送波発生装置 |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP2106830A patent/JP2579030B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5435641U (ja) * | 1977-08-16 | 1979-03-08 | ||
| JPS57186878A (en) * | 1981-05-13 | 1982-11-17 | Hitachi Ltd | Head switching signal forming circuit |
| JPS6031709U (ja) * | 1983-08-02 | 1985-03-04 | シャープ株式会社 | ヘッド切換信号発生装置 |
| JPS63209211A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | Mitsubishi Electric Corp | 搬送波発生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579030B2 (ja) | 1997-02-05 |
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