JPH0356967B2 - - Google Patents

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JPH0356967B2
JPH0356967B2 JP60004049A JP404985A JPH0356967B2 JP H0356967 B2 JPH0356967 B2 JP H0356967B2 JP 60004049 A JP60004049 A JP 60004049A JP 404985 A JP404985 A JP 404985A JP H0356967 B2 JPH0356967 B2 JP H0356967B2
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【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は結束具の結束ミスを改善した結束機に
関する。
〔従来技術〕
従来は、第20図に示すように、合成樹脂製の
バンド状の結束具Mによつて配線などの被結束物
Wを結束することが行われている。この場合、結
束具Mは、そのほぼ中央の薄肉部1aから折り曲
げられ、薄肉部1a前後の2つの厚肉部1b,1
bによつて被結束物Wを挾持するようになつてい
る。
ところで、結束具Mを薄肉部1aから折り曲げ
る場合、従来は、結束具Mの先端をストツパに押
し付けたまま結束具Mを押圧体によつて後方から
押圧するので、薄肉部1aが曲がらず、結束具M
が跳ね上がつてしまい、被結束物を結束できない
と云う問題があつた。
〔発明の目的〕
本発明は、係る従来の欠点に鑑みてなされたも
のであり、被結束物を結束する場合、結束具の薄
肉部を確実に折り曲げることができ、以つて、結
束ミスのない結束機の提供を目的とするものであ
る。
〔発明の構成〕
すなわち、本発明の結束機は、結束機本体内に
設けられた結束具誘導用の案内溝と、該案内溝の
先端部に設けられたストツパと、前記案内溝内に
設置された結束具移送用の押圧体と、該押圧体の
前端部に回動自在に軸支され、前記ストツパによ
り結束具の前進が阻止された後、結束具の薄肉部
を折り曲げる折曲レバーとからなる結束機におい
て、前記案内溝の両側に、前記ストツパから一定
の距離を隔ててそれぞれ結束具の薄肉部を押さえ
るための係止体を設置したことを特徴とする。
〔実施例〕
以下、図面を参照して本発明の実施例について
説明する。
まず、本発明にかかる結束機について説明する
前に結束具について説明する。
第17図〜第20図において、結束具Mは全体
が合成樹脂によつて一体的に成形されており、バ
ンド部1の中央部に薄肉部1aを、その両側に厚
肉部1bを形成している。そして、一方の厚肉部
1bの端部に押圧片4の形成された係合穴3を有
する輪状部2を設け、他の一方の厚肉部1bに前
記係合穴3に挿入して係合する頭部5を有してい
る。そして、バンド部1は輪状部2から頭部5に
向かつて幅が漸減し、後述する結束機において二
つ折りし易いように構成している。
この頭部5は、第18図に示すように、厚肉部
1bよりL形に曲つて形成された突起部6が設け
られ、結束に際してこの突起部6が前記輪状部2
の係合穴3に挿入され、係合穴3の周囲に設けた
エツジ部7と前記突起部6の先端の突起6aとが
係合するように構成されている。
第20図は前記結束具Mの使用状況を示すもの
で、バンド部1を薄肉部1aより二つに折り曲げ
て両厚肉部1bの間に配線等の被結束物Wを挾み
込み、突起部6を係合穴3内に挿入して突起6a
とエツジ部7との係合により結束するものであ
る。
前記結束具Mは複数個のものが細いフイラメン
ト状の連結部80を介して帯状に配列され、集合
体M′として合成樹脂により一体に成形されてい
る(第8図参照)。
使用に際しては、この集合体M′を結束機に装
填したあと、この集合体M′から結束具Mをひと
つひとつ切り離し、結束機の先端部において、第
20図に示す如く、被結束物Wを結束するのであ
る。
上記係合作業は非常に簡単であり、いわゆる
「ワンタツチ」で行われることが特徴であり、非
常に効率的に結束操作を行うことができるので、
被結束物Wの結束、複数の物品の結束、あるいは
袋物の封止等に使用することができる。
さて、本発明にかかる結束機について説明す
る。
結束機の本体10は第3図に図示したピストル
型の左側本体10aと右側の本体10bとから構
成され、その握り部11の前方に開けられた開口
部分に操作レバー12が軸13を支点として揺動
するように設けられている。
この操作レバー12は断面U字形状に成つてお
り、その内部にガイド14が固定されている。
第1図に示す如く、本体10の握り部11の中
央部にレバー16が軸15によつて揺動自在に支
持されている。このレバー16の端部のローラ1
7が前記ガイド14に接触し、操作レバー12に
連動してレバー16が揺動するようになつてい
る。
また、第3図に示す如く、前記レバー16は2
枚の板を合せたような形状に成つおり、これらの
板の間であつて操作レバー12に面した位置にガ
イド面18が形成されている。また、第1図に示
す如く、このガイド面18にブラケツト19が摺
動自在に係合し、このブラケツト19の孔20に
リターンスプリング21の一端が連結され、他端
が本体10の後部の開口部に嵌合するキヤツプ2
2に連結されている。このブラケツト19は操作
レバー12に連動して前記レバー16が揺動した
際に前記ガイド面18に沿つて軸15の方に移動
する。
そして、このブラケツト19の移動に伴つてリ
ターンスプリング21の支点が変動し、その弾性
力を一定にする作用をしている。
上記レバー16の上端部23は押圧体24の長
穴25に挿入され、レバー16の前後移動により
押圧体24が本体10の前後に往復運動する。
この押圧体24の前部に設けた軸24cに折曲
レバー61が前後に俯抑するように設けられてい
る。この折曲レバー61は前記の軸24cにまた
がつており、折曲レバー61の延長部62に固定
したピン63が本体10の内面に設けた第1の案
内溝29より下側に設けた第2の案内溝64内に
嵌合されて案内されるようになつている。
この第2の案内溝64は先端部において下方に
曲げられて曲り溝部65が形成されている。この
曲り溝部65は前記ピン63を下方に案内して折
曲レバー61を前方に倒すように作動させるとと
もに、最下端においてピン63を停止させる役目
をするものである。そして、ピン63が前記のよ
うに停止した状態で押圧体24がさらに第1の案
内溝29内を前進することにより折曲レバー61
が前方に回転する。
前記折曲レバー61は結束具Mの頭部5を持ち
上げる案内面61aと、結束具Mの頭部5側の厚
肉部1bを輪状部2側に折りたたむための折曲面
61bと、最終的に結束具Mの突起部6を係合穴
3内に挿入するための先端部61cとを備えてい
る。
他方、本体10の先端部は被結束物Wの受部6
0が形成されている。なお、この受部60は結束
具Mの薄肉部1aの折曲部の近傍において被結束
物Wが折曲レバー61側にずれないような形状と
なつている。
さらに、第1の案内溝29の前方に結束具Mの
輪状部2を保持するためのストツパ66が本体1
0と一体に設けられている。このストツパ66
は、第5図の如く、第1の案内溝29の両側より
張り出して結束具Mの輪状部2を保持するととも
に、結束具Mを一旦停止させ、更に飛び出しを防
止するように形成されている。
上記の如く、押圧体24は左右の本体10a,
10bの内面に設けた第1の案内溝29内を摺動
するが、この押圧体24の横方に設けた延長部3
0は、第3図から理解できるように、左側本体1
0aに設けた長穴31より突出した状態で前後に
移動する。また、押圧体24の延長部30の先端
に形成した突起30aに板刃32を嵌着し、押圧
体24の移動に伴つて集合体M′より結束具Mを
1つずつ切り離すように構成されている。
更に、第3図に示すように、左側本体10aの
側部には集合体M′の供給部35が設けられてい
る。この供給部35は本体10の側面に直角なガ
イド部36を備えている。そして、このガイド部
36の下部に結束具供給体37がピン38を支点
として前記押圧体24に連動するように設けられ
ている。
上記供給部35は、その前部に設けた突起34
により左側本体10aに嵌着するとともに、ピン
68により左側本体10aに固定される。
上記の如く、押圧体24に設けた長穴25内に
レバー16の先端の上部23が挿入され、このレ
バー16が揺動すると押圧体24は前後に運動す
るが、その先端部23は結束具供給体37の側面
67と摺接してこの結束具供給体37の先端の送
り片37aを本体10の外方に突出させたり、鉤
状部37bに接触して前記送り片37aを本体1
0側に押し込んだりする。
また、前記結束具供給体37は送り爪40と開
放レバー39を備えており、この開放レバー39
の操作により送り爪40と集合体M′との係合が
解除される。
第6図に示す如く、開放レバー39と送り爪4
0とは結束具供給体37に固定した板バネ52に
よつて支持されている。開放レバー39は送り爪
40に対して板バネ52の頭部52a側に位置し
ており、この開放レバー39を矢印aの如く押す
と板バネ52の自由端が下方に下がるために送り
爪40は矢印bの如く結束具供給体37の下方に
向けて引き下げられる。
開放レバー39に設けた孔39aは板バネ52
の湾曲を妨げないように下面39bが傾斜してい
る。
したがつて、前記開放レバー39を操作するこ
とによつて本体10に充填されている集合体
M′を取り外すことができる。その際、次の結束
作業に便利なように結束具Mの一つが本体10内
に残されている(第8図参照)。
また、第3図から理解できるように、出没突起
41は突起部69が結束具Mの供給径路に突出す
るように左側の本体10aに取り付けられ、案内
溝29に送り込まれた結束具Mが逆流しないよう
にストツパの役目をしている。
第4図に示すように、第1の案内溝29の両側
に、それぞれ、係止体71を配置する。この係止
体71はU字形の本体72と第1の案内溝29に
かぶさるように突出した突起部73から成り、突
起部73の下面74で結束具Mの浮き上がりを阻
止するように構成している。
この係止体71は本体10a,10bに設けた
凹部70に嵌着されている。
この係止体71は結束具Mの先端が案内溝29
の最先端に達したときに結束具Mの薄肉部1aか
らやや後方の位置に対応するように本体10a,
10bに配置する。
上記係止体71は、上記の位置に特に限定する
ものではなく結束具Mを二つ折りできる位置にあ
ればよい。
他方、第3図に示すように、本体10の頂部に
取付けるカバー75の上に集合体M′を支えるガ
イド76を設けるとともに、本体10に結束具M
の突起部6の通る通路77を設ける。
次に、第8図〜第10図および第11図〜第1
4図を参照して上記の構成に成る結束機の作動に
ついて説明する。
(a) 集合体M′の充填操作について 第8図は供給部35の蓋体50を除去し、集
合体M′を案内面51上に載置した状態を示し
ている。
第8図から理解できるように、前回の結束操
作によつて結束具Mの1つが案内溝29内に残
つており、次の操作レバー12の操作によつて
結束が可能な状態になつている。
この状態は結束具Mの輪状部2が前方に位置
し、頭部5は後方に位置している。また、結束
具Mの頭部5の後方に折曲レバー61が位置し
ている。
第11図に示すように、この状態において本
体10の先端の受部60に被結束物Wが載置さ
れている。
他方、第8図の如く、結束具供給体37の先
端に設けてある送り片37aは結束具Mの側方
に位置し、結束具Mが案内溝29からはみださ
ないように位置規制している。また、送り爪4
0は配列している結束具Mの間に突出して次の
送り込みの準備をしている。
(b) 結束具の送り出し操作について 次に、操作レバー12を握ることによつて、
第11図の如く、押圧体24とともに折曲レバ
ー61が矢印Fのように前進するが、やがてこ
の折曲レバー61によつて結束具Mは本体10
の先端部に送り込まれる。そして、案内溝29
の先端部の両側に設けてあるストツパ66に結
束具Mの輪状部2が把持され、それ以上は前進
しなくなる。
このように結束具Mがストツパ66によつて
停止されても押圧体24は前進しつづけている
ので、折曲レバー61に設けたピン63は曲り
部65内を矢印Pの方向に終点まで移動して停
止する。このとき、結束具Mは被結束物Wの下
に送り込まれた状態になる。
さらに、押圧体24が前進することによつ
て、第12図に示すように、折曲レバー61が
矢印Jの方向に回転し、それに伴つて案内面6
1aによつて結束具Mの頭部5が矢印Qのよう
に押上げられる。
このとき、結束具Mの薄肉部1aは係止体7
1の突起部73によつて浮き上がりが阻止され
るので、結束具Mは薄肉部1aの部分から二つ
に折り曲り始まる。
なお、結束具Mは前進するときも係止体71
の突起部73により案内溝29からの飛び出し
が阻止される。
他方、第9図に示すように、押圧体24の前
進に伴なつて結束具供給盤37は矢印Rの方向
に回動するが、この時、集合体M′の最先端に
位置している結束具Maが刃板32によつて切
断されて第9図に示すように押圧体24の延長
部30によつて押圧されて案内面29b上を前
進する。
なお、第9図は結束具Maが案内面29bの
途中まで前進している状態を示している。
(c) 折曲げ動作について 折曲レバー61のピン63は第2の案内溝6
4の曲り部65の終点において前進を阻まれて
いるので、押圧体24がさらに前進すると、第
13図に示すように、折曲レバー61はさらに
回転して折曲面61bにより結束具Mの頭部5
側が前方に折曲げられる。
そして、被結束物Wは二つ折りした厚肉部1
b,1bの間に抱かれる。
このとき、結束具Mは係止体71の突起部7
3から外れるが、係止体71の突起部73は、
一旦、左右に後退したあと、すぐに元の状態に
復帰する。
(d) 結束動作について 第14図に示すように、押圧体24がさらに
前進すると折曲レバー61は矢印Jの方向にさ
らに回転し、折曲レバー61の先端部61cに
よつて結束具Mの頭部5の厚肉部1bがさらに
押圧され、この頭部5に設けられている突起部
6が輪状部2の係合穴3内に挿入され、突起6
aがエツジ部7に引つ掛つて結束されるのであ
る。
このとき、第10図に示す如く、次に結束さ
れる結束具Maは案内面29bの先端に位置し
ている。
(e) 戻り動作について 上記の如く、操作レバー12を把握すること
によつて結束具Mが結束されるのであるが、こ
の結束操作のあと、前記操作レバー12の把握
を解除すると第1図の状態に復帰する。
案内面20bの上に位置していた結束具Ma
は押圧体24が元の位置に復帰すると同時に結
束具供給盤37が回動し、第8図に示す如く、
その先端にある送り片37aによつて案内溝2
9に横送りされる。
(f) 集合体M′の抜き出し操作について 結束作業が終了した時点、あるいは結束作業
の中断した時点において、本体10に充填され
ている集合体M′を抜き出すことがあるが、そ
の際には開放レバー39を指先で矢印aの如く
押すことによつて送り爪40が矢印bの如く下
方に移動して集合体M′との係合が外れる。
そして、集合体M′が簡単に取り出せる。
なお、第15図に示す如く、集合体M′を本
体10の上部にもたせかけ、ガイド76と通路
77によつて集合体M′を支えると、結束具M
が邪魔にならないので結束作業がし易くなる。
上記の係止部71は結束具Mを二つ折りにし
て結束具Mの端部の雌雄の係合部を結合させる
ことのできる結束機に広く使用できることはい
う迄もない。
〔発明の効果〕
上記のように、本発明は、案内溝の両側に、ス
トツパから一定の距離を隔ててそれぞれ結束具の
薄肉部を押さえるための係止体を設置したので、
被結束物を結束する場合、結束具の薄肉部を確実
に折り曲げることができる。
したがつて、本発明は、従来の結束機に比べて
結束ミスが大幅に減少するようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明にかかる結束機の要部断面図
で、且つ結束前の状態を示す図、第2図は第1図
に対応して結束状態を示す要部断面図、第3図は
本発明にかかる結束機の分解図、第4図は第1図
の−断面図、第5図は本発明にかかる結束機
の先端部分の平面図、第6図は結束具供給体の要
部断面図、第7図は本発明にかかる結束機の供給
部の平面図、第8図〜第14図は本発明にかかる
結束機の作動状態を示す説明図、第15図は本発
明にかかる結束機の使用状況を示す斜視図、第1
6図は本発明にかかる結束機の頂部の側面図、第
17図は結束具の正面図、第18図は第17図の
X−X断面図、第19図は結束具の裏面図、第2
0図は被結束物を結束しり状態を示す断面図であ
る。 10……結束機本体、11……握り部、12…
…操作レバー、24……押圧体、29……案内
溝、60……受部、61……折曲レバー、66…
…ストツパ、71……係止体、M……結束具、W
……被結束物。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 結束機本体内に設けられた結束具誘導用の案
    内溝と、該案内溝の先端部に設けられたストツパ
    と、前記案内溝内に設置された結束具移送用の押
    圧体と、該押圧体の前端部に回動自在に軸支さ
    れ、前記ストツパにより結束具の前進が阻止され
    た後、結束具の薄肉部を折り曲げる折曲レバーと
    からなる結束機において、前記案内溝の両側に、
    前記ストツパから一定の距離を隔ててそれぞれ結
    束具の薄肉部を押さえるための係止体を設置した
    ことを特徴とする結束機。
JP404985A 1985-01-16 1985-01-16 結束機 Granted JPS61164919A (ja)

Priority Applications (10)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP404985A JPS61164919A (ja) 1985-01-16 1985-01-16 結束機
DK568985A DK162342C (da) 1985-01-16 1985-12-09 Bindemaskine
DE8888106654T DE3585629D1 (de) 1985-01-16 1985-12-12 Banderolmaschine.
DE8585115881T DE3576484D1 (de) 1985-01-16 1985-12-12 Bandiermaschine.
EP85115881A EP0191183B1 (en) 1985-01-16 1985-12-12 Banding machine
AT85115881T ATE50955T1 (de) 1985-01-16 1985-12-12 Bandiermaschine.
US06/808,398 US4683920A (en) 1985-01-16 1985-12-12 Banding machine
EP88106654A EP0288968B1 (en) 1985-01-16 1985-12-12 Banding machine
AT88106654T ATE73406T1 (de) 1985-01-16 1985-12-12 Banderolmaschine.
CA000499286A CA1286216C (en) 1985-01-16 1986-01-09 Banding machine

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JP404985A JPS61164919A (ja) 1985-01-16 1985-01-16 結束機

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JPS61164919A JPS61164919A (ja) 1986-07-25
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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