JPH034227Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034227Y2 JPH034227Y2 JP1984102984U JP10298484U JPH034227Y2 JP H034227 Y2 JPH034227 Y2 JP H034227Y2 JP 1984102984 U JP1984102984 U JP 1984102984U JP 10298484 U JP10298484 U JP 10298484U JP H034227 Y2 JPH034227 Y2 JP H034227Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- switch
- hole
- waterproof wall
- waterproof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は上板部に設けるスイツチに対しての防
水構造を改良した洗濯機に関する。
水構造を改良した洗濯機に関する。
近年、この種洗濯機に於いては、上板部に例え
ばすすぎについて溜めすすぎ及び溢水すすぎの切
換え設定をするための押釦スイツチを設けたもの
がある。而してこのものに於いては、その押釦ス
イツチの操作部である押釦が上板に設けた孔から
のぞく構造であり、従つてその孔から水が入り、
それがスイツチの端子部等にかかつて絶縁性を損
ねる心配が多分にある。そこで従来、上記押釦ス
イツチの取付けに供する取付板部に防水壁を設け
て、それにより前記上板部の孔から入つた水を止
め周囲の一箇所例えば前記スイツチの端子部等か
ら離れた箇所に存する開放部から落として該スイ
ツチの絶縁性を良好に保つ様にしたものが供され
ている。
ばすすぎについて溜めすすぎ及び溢水すすぎの切
換え設定をするための押釦スイツチを設けたもの
がある。而してこのものに於いては、その押釦ス
イツチの操作部である押釦が上板に設けた孔から
のぞく構造であり、従つてその孔から水が入り、
それがスイツチの端子部等にかかつて絶縁性を損
ねる心配が多分にある。そこで従来、上記押釦ス
イツチの取付けに供する取付板部に防水壁を設け
て、それにより前記上板部の孔から入つた水を止
め周囲の一箇所例えば前記スイツチの端子部等か
ら離れた箇所に存する開放部から落として該スイ
ツチの絶縁性を良好に保つ様にしたものが供され
ている。
然しながら上述の如くしたものの場合、上板部
の孔から入つた水は実際には押釦スイツチの取付
板部で飛び跳ねて防水壁を越え、従つて端子部等
にかかる押釦スイツチの絶縁性を損ねるという問
題点を有していた。
の孔から入つた水は実際には押釦スイツチの取付
板部で飛び跳ねて防水壁を越え、従つて端子部等
にかかる押釦スイツチの絶縁性を損ねるという問
題点を有していた。
本考案は上述の事情に鑑みてなされたものであ
り、従つてその目的は、上板部に設けたスイツチ
に対して充分な防水効果が得られ、しかもそれを
スイツチ取付けのための成形構造を利用して巧み
に得ることのできる極めて実用的な洗濯機を提供
するにある。
り、従つてその目的は、上板部に設けたスイツチ
に対して充分な防水効果が得られ、しかもそれを
スイツチ取付けのための成形構造を利用して巧み
に得ることのできる極めて実用的な洗濯機を提供
するにある。
本考案は、上板部にスイツチの操作部がのぞく
孔を形設すると共にその孔の周囲部下面に横断面
コ字形の第一の防水壁を形設し、且つ前記孔の下
方部に前記スイツチの取付板部の一端部を係止さ
せる一方の係止台と他端部を係止させる爪を有す
る他方の係止台とを形設し、前記スイツチの取付
板部には前記第一の防水壁とその外側で重なり合
う横断面コ字形の第二の防水壁を形設し、この第
二の防水壁の開放部に前記他方の係止台上端の横
断面反コ字形を成す第三の防水壁部を対向状態で
外側に重ね合わせ、前記上板部のスイツチの操作
部がのぞいた孔から入つた水を前記第一及び第二
の防水壁並びに第三の防水壁部により前記他方の
係止台の爪成形用の型抜孔部まで案内して該型抜
孔部から下方へ落とす様にしたことを特徴とする
ものである。
孔を形設すると共にその孔の周囲部下面に横断面
コ字形の第一の防水壁を形設し、且つ前記孔の下
方部に前記スイツチの取付板部の一端部を係止さ
せる一方の係止台と他端部を係止させる爪を有す
る他方の係止台とを形設し、前記スイツチの取付
板部には前記第一の防水壁とその外側で重なり合
う横断面コ字形の第二の防水壁を形設し、この第
二の防水壁の開放部に前記他方の係止台上端の横
断面反コ字形を成す第三の防水壁部を対向状態で
外側に重ね合わせ、前記上板部のスイツチの操作
部がのぞいた孔から入つた水を前記第一及び第二
の防水壁並びに第三の防水壁部により前記他方の
係止台の爪成形用の型抜孔部まで案内して該型抜
孔部から下方へ落とす様にしたことを特徴とする
ものである。
以下本考案の一実施例につき図面を参照して説
明するに、先ず第2図に於いて、1は外箱であ
り、これの上方に上板部2が存する。而して第3
図に示す様に外箱1内には内槽3及び外槽4等を
配設しており、一方、上板部2には中央部に洗濯
物出入口5を形設すると共に該出入口5を開閉す
る蓋6を枢設し、前縁部に操作頻度の高いスイツ
チ7群の位置する操作パネル部8を形設してい
て、他方、後縁部に水位スイツチ9の位置する台
状部10を形設している。ここで、11は上記水
位スイツチ9と並べて設けたスイツチ例えばすす
ぎについて溜めすすぎと溢水すすぎの切換え設定
をするための押釦スイツチであり、上板部2の台
状部10には詳細には第1図に示す様に該押釦ス
イツチ11の操作部である押釦11aをのぞかせ
る孔12を形設し、且つ該孔12の周囲部下面で
上記押釦11aを第4図に示す如く前方(図中左
側)のみ開放させて囲繞する横断面コ字形の第一
の防水壁13を形設している。又、第1図に於い
て14は前記上板部2の台状部10下方の位置に
設けた防水板で、これに一方(他方)の係止台1
5と他方(前方)の係止台16とを夫々型成形に
より一体に形成しており、而してそのうち一方の
係止台15は上端部に受座部17とその後上方に
突起部18とを有し、他方の係止台16は上端部
に受座部19とその前上方に逆U字形の爪20と
を有している。斯様な両係止台15,16に対
し、前記押釦スイツチ11はその押釦11a下方
の位置であつて接続端子11bを突出させて有す
るスイツチ本体部11cとの境界位置にそれらよ
り広大な取付板部11dを有しており、その一端
部である後端部を一方の係止台15の受座部17
に載置せしめて突起部18に係止させ、続いて他
端部である前端部を他方の係止台16の爪20に
圧接させながら受座部19上の位置まで圧挿する
ことにより該受座部19に載置せしめ同時に復元
する爪20に係止させている。21は上記押釦ス
イツチ11の取付板部11d上に形設した横断面
コ字形(第4図参照)の第二の防水壁で、これを
上記押釦スイツチ11を取付けた防水板14の上
板部2に対する取付けと併せて前記第一の防水壁
13にその外側で重ね合わせている。尚、防水板
14はその後端部を上板部2の係止孔22に係止
させ、前端部を上板部2のボス23にねじ24止
めすることによつて、該上板部2に取付けてい
る。そして25は前記他方の係止台16上端の爪
20成形用の型抜孔部であり、又、26は該型抜
孔部25周囲の横断面反コ字形(第4図参照)を
成す第三の防水壁部で、この第三の防水壁部26
を前記第二の防水壁部21の開放部に対向状態で
外側から重なり合う様にしている。尚、第4図中
27は前記一方の係止台15と並べて設けた補助
台で、前記押釦スイツチ11はその取付板部11
dの一角部を該補助台27に載置せしめている。
明するに、先ず第2図に於いて、1は外箱であ
り、これの上方に上板部2が存する。而して第3
図に示す様に外箱1内には内槽3及び外槽4等を
配設しており、一方、上板部2には中央部に洗濯
物出入口5を形設すると共に該出入口5を開閉す
る蓋6を枢設し、前縁部に操作頻度の高いスイツ
チ7群の位置する操作パネル部8を形設してい
て、他方、後縁部に水位スイツチ9の位置する台
状部10を形設している。ここで、11は上記水
位スイツチ9と並べて設けたスイツチ例えばすす
ぎについて溜めすすぎと溢水すすぎの切換え設定
をするための押釦スイツチであり、上板部2の台
状部10には詳細には第1図に示す様に該押釦ス
イツチ11の操作部である押釦11aをのぞかせ
る孔12を形設し、且つ該孔12の周囲部下面で
上記押釦11aを第4図に示す如く前方(図中左
側)のみ開放させて囲繞する横断面コ字形の第一
の防水壁13を形設している。又、第1図に於い
て14は前記上板部2の台状部10下方の位置に
設けた防水板で、これに一方(他方)の係止台1
5と他方(前方)の係止台16とを夫々型成形に
より一体に形成しており、而してそのうち一方の
係止台15は上端部に受座部17とその後上方に
突起部18とを有し、他方の係止台16は上端部
に受座部19とその前上方に逆U字形の爪20と
を有している。斯様な両係止台15,16に対
し、前記押釦スイツチ11はその押釦11a下方
の位置であつて接続端子11bを突出させて有す
るスイツチ本体部11cとの境界位置にそれらよ
り広大な取付板部11dを有しており、その一端
部である後端部を一方の係止台15の受座部17
に載置せしめて突起部18に係止させ、続いて他
端部である前端部を他方の係止台16の爪20に
圧接させながら受座部19上の位置まで圧挿する
ことにより該受座部19に載置せしめ同時に復元
する爪20に係止させている。21は上記押釦ス
イツチ11の取付板部11d上に形設した横断面
コ字形(第4図参照)の第二の防水壁で、これを
上記押釦スイツチ11を取付けた防水板14の上
板部2に対する取付けと併せて前記第一の防水壁
13にその外側で重ね合わせている。尚、防水板
14はその後端部を上板部2の係止孔22に係止
させ、前端部を上板部2のボス23にねじ24止
めすることによつて、該上板部2に取付けてい
る。そして25は前記他方の係止台16上端の爪
20成形用の型抜孔部であり、又、26は該型抜
孔部25周囲の横断面反コ字形(第4図参照)を
成す第三の防水壁部で、この第三の防水壁部26
を前記第二の防水壁部21の開放部に対向状態で
外側から重なり合う様にしている。尚、第4図中
27は前記一方の係止台15と並べて設けた補助
台で、前記押釦スイツチ11はその取付板部11
dの一角部を該補助台27に載置せしめている。
さて、以上の様な構成としたものの場合、上板
部2にあつて押釦スイツチ11の操作部である押
釦11aをのぞかせた孔12から水が入つても、
その水は、押釦スイツチ11の取付板部11d上
を流れるものが第二の防水壁21により止めら
れ、又、その取付板部11d上で跳ねたものは第
一の防水壁13と第二の防水壁21とで二重に止
められ、更に第3の防水壁部26でも止められる
ものであり、かくして孔21から入つた水は押釦
スイツチ11の取付板部11dに当たつて飛び跳
ねる分をも含めすべてが第一及び第二の防水壁1
3,21並びに第三の防水壁26により外方へ拡
がることを阻止され第1図及び第4図中矢印で示
す如く他方の係止台16上端の型抜孔部25部分
へと案内されて該型抜孔部25から下方即ち前記
外槽4や内槽3等の槽内へと落とされるものであ
り、斯くして押釦スイツチ11、中でもその接続
端子11b等に対し充分な防水効果が得られ、絶
縁性を良好に保つことができる。しかもこの場
合、排水口として他方の係止台16上端の爪20
成形用の型抜孔部25を利用しており、従つて特
別に排水口を設ける必要がなく、設計の容易化等
を図ることができる。
部2にあつて押釦スイツチ11の操作部である押
釦11aをのぞかせた孔12から水が入つても、
その水は、押釦スイツチ11の取付板部11d上
を流れるものが第二の防水壁21により止めら
れ、又、その取付板部11d上で跳ねたものは第
一の防水壁13と第二の防水壁21とで二重に止
められ、更に第3の防水壁部26でも止められる
ものであり、かくして孔21から入つた水は押釦
スイツチ11の取付板部11dに当たつて飛び跳
ねる分をも含めすべてが第一及び第二の防水壁1
3,21並びに第三の防水壁26により外方へ拡
がることを阻止され第1図及び第4図中矢印で示
す如く他方の係止台16上端の型抜孔部25部分
へと案内されて該型抜孔部25から下方即ち前記
外槽4や内槽3等の槽内へと落とされるものであ
り、斯くして押釦スイツチ11、中でもその接続
端子11b等に対し充分な防水効果が得られ、絶
縁性を良好に保つことができる。しかもこの場
合、排水口として他方の係止台16上端の爪20
成形用の型抜孔部25を利用しており、従つて特
別に排水口を設ける必要がなく、設計の容易化等
を図ることができる。
尚、上板部2の実施例中台状部10に設けるス
イツチとしては押釦スイツチ11に限られるもの
ではなく、他の操作構造を有したスイツチであつ
ても良いもので、更にその用途もすすぎの切換え
設定用には限られず他の用途を有するものであつ
ても良い。
イツチとしては押釦スイツチ11に限られるもの
ではなく、他の操作構造を有したスイツチであつ
ても良いもので、更にその用途もすすぎの切換え
設定用には限られず他の用途を有するものであつ
ても良い。
その他、本考案は上記し且つ図面に示した実施
例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
例にのみ限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲内で適宜変更して実施し得る。
以上にて明らかな様に本考案は、上板部にスイ
ツチの操作部がのぞく孔を形設すると共にその孔
の周囲部下面に横断面コ字形の第一の防水壁を形
設し、且つ前記孔の下方部に前記スイツチの取付
板部の一端部を係止させる一方の係止台と他端部
を係止させる爪を有する他方の係止台とを形設
し、前記スイツチの取付板部には前記第一の防水
壁とその外側で重なり合う横断面コ字形の第二の
防水壁を形設し、この第二の防水壁の開放部に前
記他方の係止台上端の横断面反コ字形を成す第三
の防水壁部を対向状態で外側に重ね合わせ、前記
上板部のスイツチの操作部がのぞいた孔から入つ
た水を前記第一及び第二の防水壁並びに第三の防
水壁部により前記他方の係止台の爪成形用の型抜
孔部まで案内して該型抜孔部から下方へ落とす様
にしたことを特徴とするものであり、以て上板部
に設けたスイツチに対し充分な防水効果が得られ
て絶縁性を良好に保つことができ、しかもそれが
スイツチ取付けのための成形構造を利用して巧み
に得られ、設計の容易化に寄与し得るなど優れた
効果を奏するものである。
ツチの操作部がのぞく孔を形設すると共にその孔
の周囲部下面に横断面コ字形の第一の防水壁を形
設し、且つ前記孔の下方部に前記スイツチの取付
板部の一端部を係止させる一方の係止台と他端部
を係止させる爪を有する他方の係止台とを形設
し、前記スイツチの取付板部には前記第一の防水
壁とその外側で重なり合う横断面コ字形の第二の
防水壁を形設し、この第二の防水壁の開放部に前
記他方の係止台上端の横断面反コ字形を成す第三
の防水壁部を対向状態で外側に重ね合わせ、前記
上板部のスイツチの操作部がのぞいた孔から入つ
た水を前記第一及び第二の防水壁並びに第三の防
水壁部により前記他方の係止台の爪成形用の型抜
孔部まで案内して該型抜孔部から下方へ落とす様
にしたことを特徴とするものであり、以て上板部
に設けたスイツチに対し充分な防水効果が得られ
て絶縁性を良好に保つことができ、しかもそれが
スイツチ取付けのための成形構造を利用して巧み
に得られ、設計の容易化に寄与し得るなど優れた
効果を奏するものである。
図面は本考案の一実施例を示したものにて、第
1図は第2図の−線に沿う主要部の縦断側面
図、第2図は洗濯機全体の外観斜視図、第3図は
第2図の−線に沿う洗濯機上部の縦断側面
図、第4図は第1図の−線に沿うスイツチ及
び各防水壁部分の横断平面図である。 図中、2は上板部、11は押釦スイツチ(スイ
ツチ)11aは押釦(操作部)、11dは取付板
部、12は孔、13は第一の防水壁、15は一方
の係止台、16は他方の係止台、20は爪、21
は第二の防水壁、25は型抜孔部、26は第三の
防水壁部である。
1図は第2図の−線に沿う主要部の縦断側面
図、第2図は洗濯機全体の外観斜視図、第3図は
第2図の−線に沿う洗濯機上部の縦断側面
図、第4図は第1図の−線に沿うスイツチ及
び各防水壁部分の横断平面図である。 図中、2は上板部、11は押釦スイツチ(スイ
ツチ)11aは押釦(操作部)、11dは取付板
部、12は孔、13は第一の防水壁、15は一方
の係止台、16は他方の係止台、20は爪、21
は第二の防水壁、25は型抜孔部、26は第三の
防水壁部である。
Claims (1)
- 上板部にスイツチの操作部がのぞく孔を形設す
ると共にその孔の周囲部下面に横断面コ字形の第
一の防水壁を形設し、且つ前記孔の下方部に前記
スイツチの取付板部の一端部を係止させる一方の
係止台と他端部を係止させる爪を有する他方の係
止台とを形設し、前記スイツチの取付板部には前
記第一の防水壁とその外側で重なり合う横断面コ
字形の第二の防水壁を形設し、この第二の防水壁
の開放部に前記他方の係止台上端の横断面反コ字
形を成す第三の防水壁部を対向状態で外側に重ね
合わせ、前記上板部のスイツチの操作部がのぞい
た孔から入つた水を前記第一及び第二の防水壁並
びに第三の防水壁部により前記他方の係止台の爪
成形用の型抜孔部まで案内して該型抜孔部から下
方へ落とす様にしたことを特徴とする洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10298484U JPS6118794U (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10298484U JPS6118794U (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6118794U JPS6118794U (ja) | 1986-02-03 |
| JPH034227Y2 true JPH034227Y2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=30662374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10298484U Granted JPS6118794U (ja) | 1984-07-06 | 1984-07-06 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118794U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5818871U (ja) * | 1981-07-30 | 1983-02-05 | 株式会社小松製作所 | ダンプトラツクのフレ−ム |
-
1984
- 1984-07-06 JP JP10298484U patent/JPS6118794U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6118794U (ja) | 1986-02-03 |
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