JPH0340148A - 命令キャッシュメモリ装置 - Google Patents
命令キャッシュメモリ装置Info
- Publication number
- JPH0340148A JPH0340148A JP1175970A JP17597089A JPH0340148A JP H0340148 A JPH0340148 A JP H0340148A JP 1175970 A JP1175970 A JP 1175970A JP 17597089 A JP17597089 A JP 17597089A JP H0340148 A JPH0340148 A JP H0340148A
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- Japan
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- cache memory
- instruction cache
- output
- program
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Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 68
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は命令キャッシュメモリ回路に関し、特に半導体
集積回路で構成されるマイクロプロセッサ装置に用いら
れる命令キャッシュメモリ装置に関する。
集積回路で構成されるマイクロプロセッサ装置に用いら
れる命令キャッシュメモリ装置に関する。
1ず、第2図に従来の命令キャッシュメモリ装置を示す
。
。
第2図を参照して、プログラムカウンタ回路6の出力が
セレクタ回路4の入力端子aに、アドレス入力端子9が
セレクタ回路4の入力端子すに。
セレクタ回路4の入力端子aに、アドレス入力端子9が
セレクタ回路4の入力端子すに。
制御信号入力端子16がセレクタ回路4の制御端子Sに
接続されている。そして、セレクタ回路4の出力(出力
端C)が命令キャッシュメモリlのアドレス入力端子x
K 、データ入力端子10が命令キャッシュメモリl
のデータ入力端子yに、書込み制御端子15が命令キャ
ッシュメモリlの書込み制御入力端子Wに接続され、さ
らに、命令キャッシュメモリ1の出力(出力端)2がマ
イクロプロセッサ命令出力端子12に接続されている。
接続されている。そして、セレクタ回路4の出力(出力
端C)が命令キャッシュメモリlのアドレス入力端子x
K 、データ入力端子10が命令キャッシュメモリl
のデータ入力端子yに、書込み制御端子15が命令キャ
ッシュメモリlの書込み制御入力端子Wに接続され、さ
らに、命令キャッシュメモリ1の出力(出力端)2がマ
イクロプロセッサ命令出力端子12に接続されている。
このようにして、マイクロプロセッサ装置における命令
キャッシュメモリ装置が構成される。
キャッシュメモリ装置が構成される。
ところで、上述の命令キャッシュメモリ装置の場合、マ
イクロプロセッサ命令プログラムを命令キャッシュメモ
リに書き込んでいる際、命令キャッシュメモリの読み出
しは不可能となる。即ち。
イクロプロセッサ命令プログラムを命令キャッシュメモ
リに書き込んでいる際、命令キャッシュメモリの読み出
しは不可能となる。即ち。
従来の命令キャッシュメモリ装置を搭載したマイクロプ
ロセッサ装置では命令キャッシュメモリへのプログラム
設定中はプログラムの実行、即ち。
ロセッサ装置では命令キャッシュメモリへのプログラム
設定中はプログラムの実行、即ち。
処理を実行することが不可能となる。従って、プログラ
ム書換えの都度マイクロプロセッサ装置の処理を長時間
停止しなければならず、その結果。
ム書換えの都度マイクロプロセッサ装置の処理を長時間
停止しなければならず、その結果。
処理時間の増大を1ねくという問題点がある。
本発明の目的はプログラム書換えの際マイクロプロセッ
サ装置の処理を停止する必要のない命令キャッシュメモ
リ装置を提供することにある。
サ装置の処理を停止する必要のない命令キャッシュメモ
リ装置を提供することにある。
そこで本発明によるキャッシュメモリ装置は、第1の命
令キャッシュメモリの出力を第1のセv)y夕回路の第
1の入力端子に接続し、第2の命令キャッシュメモリの
出力を第1のセレクタ回路の第2の入力端子に接続し、
第1のセレクタ回路の出力をマイクロプロセッサ命令出
力端子に接続し。
令キャッシュメモリの出力を第1のセv)y夕回路の第
1の入力端子に接続し、第2の命令キャッシュメモリの
出力を第1のセレクタ回路の第2の入力端子に接続し、
第1のセレクタ回路の出力をマイクロプロセッサ命令出
力端子に接続し。
プログラムカウンタ回路の出力を第2のセレクタ回路の
第1の入力端子と、第3のセレクタ回路の第1の入力端
子に接続し、アドレス入力端子を第2及び第3のセレク
タ回路の第2の入力端子に接続し、第2のセレクタ回路
の出力を第1の命令キャッシュメモリのアドレス入力端
子に接続し、第3のセレクタ回路の出力を第2の命令キ
ャッシュメモリのアドレス入力端子に接続し、データ入
力端子を第1及び第2の命令キヤ、シーメモリの書込み
データ入力端子に接続し、命令キャッシュメモリ書込み
制御信号を78〜1回路の入力端子に接続し、該ケ゛−
ト回路の第1の出力端子を第1の命令キャッシュメモリ
の書込み制御入力端子に、該ケゞ−ト回路の第2の出力
端子を第2の命令キャッシュメモリの書込み制御入力端
子に接続し、該ダート回路の第3の出力回路を第1或い
は第2の命令キャッシュメモリに書き込まれたプログラ
ムによう参照及び初期設定可能な第1のlビット記憶回
路の入力端子に接続し、第1の1ビツト記憶回路の出力
を第1の制御信号出力端子に接続し、第1或いは第2の
命令キャッシュメモリに書き込1れたプログラムによっ
て参照、及び初期設定可能な第2の1ビツト記憶回路の
出力端子を第1.第2及び第3のセレクタ回路、及び該
ケゝ−ト回路の制御入力端子と第2の制御信号出力端子
に接続したことを特徴としている。
第1の入力端子と、第3のセレクタ回路の第1の入力端
子に接続し、アドレス入力端子を第2及び第3のセレク
タ回路の第2の入力端子に接続し、第2のセレクタ回路
の出力を第1の命令キャッシュメモリのアドレス入力端
子に接続し、第3のセレクタ回路の出力を第2の命令キ
ャッシュメモリのアドレス入力端子に接続し、データ入
力端子を第1及び第2の命令キヤ、シーメモリの書込み
データ入力端子に接続し、命令キャッシュメモリ書込み
制御信号を78〜1回路の入力端子に接続し、該ケ゛−
ト回路の第1の出力端子を第1の命令キャッシュメモリ
の書込み制御入力端子に、該ケゞ−ト回路の第2の出力
端子を第2の命令キャッシュメモリの書込み制御入力端
子に接続し、該ダート回路の第3の出力回路を第1或い
は第2の命令キャッシュメモリに書き込まれたプログラ
ムによう参照及び初期設定可能な第1のlビット記憶回
路の入力端子に接続し、第1の1ビツト記憶回路の出力
を第1の制御信号出力端子に接続し、第1或いは第2の
命令キャッシュメモリに書き込1れたプログラムによっ
て参照、及び初期設定可能な第2の1ビツト記憶回路の
出力端子を第1.第2及び第3のセレクタ回路、及び該
ケゝ−ト回路の制御入力端子と第2の制御信号出力端子
に接続したことを特徴としている。
以下本発明について実施例によって説明する。
第1図を参照して、命令キャッシュメモリlの出力(出
力端2)がセレクタ回路3の入力端子aに接続され、命
令キャッシュメモリ2の出力(出力端2)がセレクタ回
路3の入力端子すに接続されている。セレクタ回路3の
出力(出力端C)はマイクロプロセッサ命令出力端子1
2に接続され。
力端2)がセレクタ回路3の入力端子aに接続され、命
令キャッシュメモリ2の出力(出力端2)がセレクタ回
路3の入力端子すに接続されている。セレクタ回路3の
出力(出力端C)はマイクロプロセッサ命令出力端子1
2に接続され。
プログラムカウンタ回路6の出力がセレクタ回路4の入
力端子aと、セレクタ回路5の入力端子すに接続されて
いる。アドレス入力端子9がセレクタ回路4及び5の入
力端子す及びaにそれぞれ接(5) 続され、セレクタ回路4の出力Cが命令キャッシュメモ
リlのアドレス入力端子Xに接続されている。セレクタ
回路5の出力Cは命令キャッシュメモリ2のアドレス入
力端子Xに接続され、データ入力端子10が命令キャッ
シュメモリ1及び2の書込みデータ入力端子yK接続さ
れてしる。命令キャノシーメモリ書込み制御信号15は
ケ゛−ト回路7の入力端子0に接続され、78〜1回路
7の出力端子pは命令キャッシュメモリ1の書込み制御
入力端子Wに、ケ゛−ト回路7の出力端子qは命令キャ
ッシュメモリ2の書込み制御入力端子Wに接続され、ケ
゛−ト回路7の出力端子rは命令キャッシュメモIJ
l或いは2に書き込1れたプログラムによシ参照及び初
期設定可能な1ビツト記憶回路11の入力端子に接続さ
れている。1ビツト記憶回路11の出力は制御信号出力
端子13に接続され、命令キャッシュメモリ1或いは2
に書き込1れたプログラムによって参照及び初期設定可
能な1ビツト記憶回路8の出力端子がセレクタ回路34
及び5とケ゛−F回路7の制御入力端子Sと制御(6) 信号出力端子14に接続されている。
力端子aと、セレクタ回路5の入力端子すに接続されて
いる。アドレス入力端子9がセレクタ回路4及び5の入
力端子す及びaにそれぞれ接(5) 続され、セレクタ回路4の出力Cが命令キャッシュメモ
リlのアドレス入力端子Xに接続されている。セレクタ
回路5の出力Cは命令キャッシュメモリ2のアドレス入
力端子Xに接続され、データ入力端子10が命令キャッ
シュメモリ1及び2の書込みデータ入力端子yK接続さ
れてしる。命令キャノシーメモリ書込み制御信号15は
ケ゛−ト回路7の入力端子0に接続され、78〜1回路
7の出力端子pは命令キャッシュメモリ1の書込み制御
入力端子Wに、ケ゛−ト回路7の出力端子qは命令キャ
ッシュメモリ2の書込み制御入力端子Wに接続され、ケ
゛−ト回路7の出力端子rは命令キャッシュメモIJ
l或いは2に書き込1れたプログラムによシ参照及び初
期設定可能な1ビツト記憶回路11の入力端子に接続さ
れている。1ビツト記憶回路11の出力は制御信号出力
端子13に接続され、命令キャッシュメモリ1或いは2
に書き込1れたプログラムによって参照及び初期設定可
能な1ビツト記憶回路8の出力端子がセレクタ回路34
及び5とケ゛−F回路7の制御入力端子Sと制御(6) 信号出力端子14に接続されている。
い1,1ビツト記憶回路8の出力により命令キャッシュ
メモリlの出力がマイクロプロセッサ命令出力端子12
に出力されている。即ち、命令キャッシュメモリ1に書
き込1れたプログラムによシマイクロプロセッサが処理
を実行しているとする。従って、セレクタ回路4,5に
より命令キャッシュメモリlのアドレス入力端子xKは
プログラムカウンタ回路6の出力が命令キャッシュメモ
リ2のアドレス入力端子Xにはアドレス入力端子9に印
加されているアドレスが入力されている。
メモリlの出力がマイクロプロセッサ命令出力端子12
に出力されている。即ち、命令キャッシュメモリ1に書
き込1れたプログラムによシマイクロプロセッサが処理
を実行しているとする。従って、セレクタ回路4,5に
より命令キャッシュメモリlのアドレス入力端子xKは
プログラムカウンタ回路6の出力が命令キャッシュメモ
リ2のアドレス入力端子Xにはアドレス入力端子9に印
加されているアドレスが入力されている。
これによう、命令キャッシュメモリ1のプログラムを実
行しながら外部から命令キャッシュメモリ2へのプログ
ラム書込みができる。命令キャッシュメモリ2への書込
みが完了すると命令キャッシュメモリ書込み制御信号及
びケ゛−ト回路7の出力rによpiビット記憶回路11
に書込み完了を示すフラグが書き込オれる。
行しながら外部から命令キャッシュメモリ2へのプログ
ラム書込みができる。命令キャッシュメモリ2への書込
みが完了すると命令キャッシュメモリ書込み制御信号及
びケ゛−ト回路7の出力rによpiビット記憶回路11
に書込み完了を示すフラグが書き込オれる。
一方p 命令キャッシュメモリ1のプログラムの実行が
完了するど、プログラムによりlピット記憶回路11の
内容を参照する。プログラムは命令キャッシュメモリ2
への書込みが完了する1で待機状態とし、1ビツト記憶
回路11の出力値により命令キャッシュメモリへの書込
みの完了が確認されたときプログラムは1ビツト記憶回
路8に切り換え信号を書込み、セレクタ回路3,4及び
5゜ケゝ−ト回路7の制御信号Sに入力される信号埴を
反転させることでプログラムの読み出しが命令キャッシ
ュメモリ1から2に切シ換える。この切シ換え操作が完
了すると制御信号出力端子13及び14を介して外部に
切シ換え完了を報知する。これにより5次に命令キャッ
シュメモリ2のプログラムの実行と、命令キャッシュメ
モリlへのプログラムの書込みが可能となる。
完了するど、プログラムによりlピット記憶回路11の
内容を参照する。プログラムは命令キャッシュメモリ2
への書込みが完了する1で待機状態とし、1ビツト記憶
回路11の出力値により命令キャッシュメモリへの書込
みの完了が確認されたときプログラムは1ビツト記憶回
路8に切り換え信号を書込み、セレクタ回路3,4及び
5゜ケゝ−ト回路7の制御信号Sに入力される信号埴を
反転させることでプログラムの読み出しが命令キャッシ
ュメモリ1から2に切シ換える。この切シ換え操作が完
了すると制御信号出力端子13及び14を介して外部に
切シ換え完了を報知する。これにより5次に命令キャッ
シュメモリ2のプログラムの実行と、命令キャッシュメ
モリlへのプログラムの書込みが可能となる。
以上、説明したように2本発明では、第1及び第2の命
令キャッシュメモリを備え、第1及び第2の命令キャッ
シュメモリを選択的に書き込み及び読み出し状態として
いるから、命令キャッシュメモリへのプログラム書込み
が可能となシ、処理を実行しながら次の処理プログラム
を命令キャッシュメモリに設定できるマイクロプロセッ
サ回路を拠供することが可能となる。さらに命令キャッ
シュメモリの切シ換えをプログラムで実行することによ
り、書込み側メモリと読み出し側メモリの切り換えを高
速に実行することのできるマイクロプロセッサ装置を実
現することが可能となる。
令キャッシュメモリを備え、第1及び第2の命令キャッ
シュメモリを選択的に書き込み及び読み出し状態として
いるから、命令キャッシュメモリへのプログラム書込み
が可能となシ、処理を実行しながら次の処理プログラム
を命令キャッシュメモリに設定できるマイクロプロセッ
サ回路を拠供することが可能となる。さらに命令キャッ
シュメモリの切シ換えをプログラムで実行することによ
り、書込み側メモリと読み出し側メモリの切り換えを高
速に実行することのできるマイクロプロセッサ装置を実
現することが可能となる。
第1図は本発明による命令キャッシュメモリ装置の一実
施例を示す図、第2図は従来の命令キャッシュメモリ装
置を示す図である。 l、2:命令キャッシュメモリ、3,4.5:セレクタ
回路、6:プログラムカウンタ回路、7:ケゝ−ト回路
、8,11:1ビット記憶回路、9ニアドレス入力端子
、10:データ入力端子、12二マイクロプロセツサ命
令出力端子、13.14二制御出力端子、15:命令キ
ャッシュメモリ書込み制御信号、16二制御信号入力端
子。
施例を示す図、第2図は従来の命令キャッシュメモリ装
置を示す図である。 l、2:命令キャッシュメモリ、3,4.5:セレクタ
回路、6:プログラムカウンタ回路、7:ケゝ−ト回路
、8,11:1ビット記憶回路、9ニアドレス入力端子
、10:データ入力端子、12二マイクロプロセツサ命
令出力端子、13.14二制御出力端子、15:命令キ
ャッシュメモリ書込み制御信号、16二制御信号入力端
子。
Claims (1)
- 1、実行命令が格納される第1及び第2のキャッシュメ
モリを備え、前記第1及び第2のキャッシュメモリのい
ずれか一方を選択して前記実行命令を書き込む書き込み
手段と、前記第1及び第2のキャッシュメモリの他方を
選択して前記実行命令を読み出す読み出し手段とを有し
、前記書き込み手段によって前記第1のキャッシュメモ
リが選択された際、前記読み出し手段によって前記第2
のキャッシュメモリが選択されるようにしたことを特徴
とする命令キャッシュメモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1175970A JPH0340148A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 命令キャッシュメモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1175970A JPH0340148A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 命令キャッシュメモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0340148A true JPH0340148A (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=16005432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1175970A Pending JPH0340148A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 命令キャッシュメモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0340148A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08166905A (ja) * | 1994-12-12 | 1996-06-25 | Nec Corp | キャッシュメモリ制御方法 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1175970A patent/JPH0340148A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08166905A (ja) * | 1994-12-12 | 1996-06-25 | Nec Corp | キャッシュメモリ制御方法 |
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