JPH03123732A - マッサージ料 - Google Patents

マッサージ料

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JPH03123732A
JPH03123732A JP26059589A JP26059589A JPH03123732A JP H03123732 A JPH03123732 A JP H03123732A JP 26059589 A JP26059589 A JP 26059589A JP 26059589 A JP26059589 A JP 26059589A JP H03123732 A JPH03123732 A JP H03123732A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、マツサージ料に関し、更に詳しくは、クレン
ジング効果とマツサージ効果とを高めたマツサージ料に
関する。
〔従来の技術〕
マツサージ料とは、肌をマツサージする際、肌に塗布し
て血行促進効果とともに皮膚の洗浄効果、爽快感などを
得ようとするものである。
従来、マツサージ料として例えばスクラブ剤入り化粧料
が知られている。これらは、血行促進効果や皮膚の洗浄
効果とともに、古くなった角、層などを取り除くことを
目的としている。これらは、特開昭60−152407
号、特開昭63−238008号、特開昭51−121
530号、特開昭58−192814号などに開示され
ている。
一方、マツサージ料ではないが、皮膚から発熱的に脱水
し、洗浄効果をねらった化粧料が知られている。グリセ
リンなどの多価アルコールを配合した化粧料であり、特
開昭47−6999号、特開昭56−5771号、特開
昭57−75909号などに開示されている。
また、食塩には粘膜などに高張効果を与える薬理効果が
あることから、歯磨きに配合され、あるいは水に溶解さ
れてうがい薬に利用されている。
結晶状態で、単独でスクラブ剤として使用できることも
知られている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、従来のスクラブ剤入り化粧料には必ずしも十
分な洗淳力が認められず、それに加え、違和感すらあり
、マツサージ効果も十分でないという問題点があった。
グリセリンなどの多価アルコールを配合した化粧料には
、マツサージ実感がなく洗浄効果も乏しく、マツサージ
料としては不向きであるという問題点があった。
一方、食塩配合歯磨きなどは存在しても、元来歯の洗浄
を目的としていることから、体内の発汗作用を促進して
皮膚の深みの汚れを洗い落とすという発想がなく、その
作用もない。
また、食塩を単独で使用して肌に摩擦すると、皮膚表面
での食塩粒の刺激が強すぎて不快感があるという問題点
があった。
水に溶解したうがい薬にはマツサージ実感すらないとい
う問題点があった。
本発明はこのような従来の技術の問題点を解決するため
、血行促進などのマツサージ効果に十分で、それに加え
、洗浄効果もよく、使用後感もよいマツサージ科を提供
することを技術的課題とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記のような課題を解決するため、本発明のマツサージ
科は、塩化ナトリウムを主成分とする粒体(以下、単に
「粒体」ということがある)と多価アルコールと増粘剤
とを含む。
粒体は、一般には粒子径が0.05〜2.00mmで、
全体中に0.5〜40重量%の割合で含まれていると好
ましい。
また、例えばグリセリンなどの多価アルコールが、全体
中に40〜95重量%の割合で含まれていると好ましい
更に、例えばカルボキシメチルセルロースナトリウム等
の水溶性高分子化合物類、及び、例えば多糖類などの増
粘剤が、0.05重量%〜10.0重量%の割合で含ま
れていると好ましい。
全体中に無機粉体成分が併せて含有されていると、系の
安定性がより高まり、粒体の沈降防止に役立って好まし
い。
〔作用〕
本発明では、塩化ナトリウムを主成分とする粒体から、
この粒体特有のスクラブ実感が得られ、ポリオール類か
らは温熱脱水作用による洗浄効果が得られ、この粒体特
有のスクラブ実感と、洗浄効果の相乗効果により、優れ
たマツサージ及びクレンジング効果が得られる。
増粘剤は粒体の均一な分散状態を保持し、粒体のスクラ
ブ機能を十分発揮させる。
以下、本発明を更に詳しく説明する。
本発明のマツサージ料では、粒体とともに多価アルコー
ルを含む。
本発明で用いられるとよい粒体としては、例えば、純粋
な塩化ナトリウム結晶、そのほか、いわゆる食塩結晶な
ども挙げられる。食塩結晶としては、例えば天日塩、粒
状塩、減圧がん塩、アルバーガー法で得られた塩、イオ
ン交換法で得られた塩などが挙げられる。いずれも、塩
化カリウム、ヨウ化カリウム、ヨウ化ナトリウムなどの
ハロゲン化アルカリ、また、その他の塩類が、塩化ナト
リウムに加わって本発明の目的に反しない範囲で含まれ
ていてもよい。
このような、粒体の径は、いずれも0.05〜2.00
mm、好ましくは0.1〜1.0mmが望ましい。粒径
がこの範囲にあると、肌に塗布して素手などで摩擦した
際、心地よいマツサージ感触を得ることができ、肌表面
に違和感もなく特に好ましい。
なお、これらの粒体は、単独で用いられてもよく、混合
されて用いられてもよい。
本発明での上記のような粒体の配合割合は、全体中で、
0.5重量%〜4o重量%、好ましくは、1重量%〜3
0重量%が望ましい。粒体配合量がこの範囲にあると、
肌への刺激感がほどよく、マツサージ実感もよい。
本発明では、上記のような粒体に併せて多価アルコール
を含んでいる。
上記のような粒体に併せて用いられる多価アルコールと
しては、例えはエチレングリコール、グリセリン、ジエ
チレングリコール、ジプロピレングリコール、ヘキシレ
ングリコール、テトラエチレングリコール、1,3−ブ
チレンゲリコール、トリエチレングリコール、プロピレ
ングリコール、ポリエチレングリコールなどがあげられ
る。なお、これらは単独で用いられてもよく、混合され
て用いられてもよい。そのなかでも、グリセリンが最も
望ましい。
また、本発明で用いられる多価アルコールは水分含有量
が少ないほどよい。実質的に無水であると、肌に塗布し
て肌を摩擦した際、極めて高い発熱効果を発揮する。
本発明で、上記のような多価アルコールの配合量は、全
体中で、40重量%〜95重量%が望ましい。配合量が
この範囲にあると、肌に快適な温熱効果を得ることがで
きて好ましい。
本発明のマツサージ料では、上記のような粒体、多価ア
ルコールに併せ、増粘剤を含んでいる。
粒体などと併せて用いられる増粘剤は、カルボキシメチ
ルセルロースナトリウム、エチルセルロース、メチルセ
ルロース、アルギン酸ナトリウム、ペクチン酸ナトリウ
ム、ペクチン、デキストリン、ゼラチン、カゼイン、キ
ャロブゴム、クインスシード、トラガカントゴム、カラ
ヤゴム、アイルランド苔、アラビヤゴム、ポリビニルア
ルコール、ポリビニルメチルエーテル、ポリビニルピロ
リドン、ポリアクリル酸ナトリウムなどが挙げられる。
なお、これらは単独で用いられてもよく、混合されて用
いられてもよい。また、混合に際しては、カルボキシビ
ニルポリマーなとが併用されてもよい。こうした中でも
特にカルボキシメチルセルロースナトリウムが、単独で
用いられるとよい。
本発明で、上記のような増粘剤の配合量は、全体中で、
0.05重量%〜10重量%が望ましい。
本発明のマツサージ料は上記のような増粘剤などととも
に無機粉体成分が含有されていると、長間間の系の安定
性維持のために更によい。
長期間の系の安定性を保つ無機粉体成分としては、例え
ば、酸化チタン、カオリン、タルク、ベントナイト、酸
化亜鉛、酸化鉄、無水ケイ酸、酸化クロム、炭酸カルシ
ウム、炭酸マグネシウム、炭酸ナトリウム、硫酸カルシ
ウム、マイカ、ケイ酸マグネシウム、酸化マグネシウム
、カラミンなどが挙げられる。なお、これらは単独で用
いられてもよく、混合されて用いられてもよい。その中
でも無水ケイ酸が好ましい。
これらが含まれていると、系の中で、粒体の沈降が防止
される。
本発明のマツサージ料には、上記のような無機粉体とと
もに、あるいは無機粉体をともなうことなく、例えば通
常の化粧料中に含まれることの多い物質、例えは炭化水
素、脂肪酸、ロウなどの油分、セタノール、ステアリル
アルコールなどのアルコール類、ノニオン、カチオン、
両性及びアニオンなどの活性剤、その他、香料、色素、
薬用成分、防腐剤、殺菌剤、紫外線吸収剤、酸化防止剤
などが含有されていてもよい。
なお、本発明のマツサージ料の水分の含有量は3.0重
量%以下であることが好ましく、最大でも10重量%以
下が好ましい。
水分の含有量がこのように少ないと、塩化ナトリウムを
主成分とする粒体が長期間安定的に粒体を保つことが可
能となり、しかも、使用時に使用者が少量の水分を自由
に添加することで好みの発熱量をかなり広い範囲で選択
することができるようになって好ましい。
このような構成で形成される本発明のマツサージ料は、
例えば次のような方法で形成されるとよい。すなわち、
溶解釜に、多価アルコール、増粘剤などを上記記載の割
合で投入し、加熱してそれらを均一に溶解する。溶解後
、引き続いて塩化ナトリウムを主成分とする粒体を投入
して混合し、成分相を均一化する。
このような方法で得られたマツサージ料は、肌をマツサ
ージする際に同時に肌に塗布され、塗布部分が素手など
で摩擦されることで用いられるとよい。
肌に塗布する際、好みに応じて適当に水分を混ぜると、
粒体や多価アルコールが一部事前に水に溶解し、肌に対
する刺激が和らげられ、適度に発熱が抑えられる。
本発明のマツサージ科では、第三の非水溶性成分が加え
られることは必ずしも障害にならない。
特別の理由によりあえて大量の非水溶性成分が加えられ
ない限り、使用者は使用後、水道水などで含有成分を容
易に洗い落とすことができ、塩化ナトリウムなどとの長
期間の接触を原因とする肌のかぶれなどの後遺症を生じ
させない。
〔実施例〕
以下本発明の詳細な説明する。
〈実施例1〉 グリセリン880重量gLカルボキシメチルセルロース
ナトリウム20重量部を溶解釜で加熱溶解し、溶解状態
のまま食塩100重量部を混合しチューブ容器に充填し
た。
く比較例1〉 グリセリン100重量部をチューブ容器に充填した。
く比、較例2〉 食塩100重量部を用意した。
く比較実験〉 上記実施例1、比較例1、比較例2をいずれも10gづ
つ、被験者3名の腹部左右に塗布し、20回のマツサー
ジを行った。
次いでその5分後と20分後の皮膚温度を日本電気三栄
社製、サーモトレーサー6T66で測定し、マツサージ
前の皮膚温度との差を求め温り感を定量的に測定した。
また、マツサージ実感とスクラブ実感について被験者か
らアンケートを取った。
結果を第1表に示す。     (以下余白)第1表 ただし、温り感欄の○は温度上昇があったもの温熱感欄
の×は温度上昇がなかフたものマツサージ実感の◎は、
極めてよかったもの マツサージ実感欄の○は、よかったものスクラブ実感の
×は、悪かったもの 上記から示されたように、実施例1は、温熱感、スクラ
ブ感の両方を満足し、明らかに良好なものが得られるこ
とが分かった。
〈実施例2〉 プロピレングリコール850重量部、グリセリン100
重量部、アルゲコロイド40重量部、ケルトロール5重
量部を加熱溶解し、粒径0.05〜0.5mmの食塩5
重量部を加え、顔用マツサージ料を得た。
得られたマツサージ料を適量採取し、被験者3名に対し
顔面に塗布させ、次いでその部分をマツサージさせて水
で)先い落とさせた。
次に、顔用のマツサージ料の残りの一部と、それと等量
の水とを混合し、顔面の他の部分に塗布させた後その部
分をマツサージさせ、続いて水で洗い落とさせた。
いずれの場合にもマツサージ料が発熱し、血行を促進し
、食塩粒子が高いクレンジング力を発揮し、しっとりと
した仕上がり感があるという回答を全員から得た。
水を加えない場合よりも、水を加えた場合の方が発熱量
は小さく、水の混合によって発熱温度を調節できること
も分かった。
〈実施例3〉 ポリエチレングリコール400を400重量部、メチル
セルロース10重量部、デキストリン90重量部、無水
ケイ酸100重量部を加熱溶解し、粒径0. 5〜2.
 0市の食塩400重量部を加えて混練し、ひじ用マツ
サージ料を得た。
得られたひじ用マツサージ料を適量採取し、被験者3名
に、約等量の水とまぜながら、ひじ、かかとなどの部分
をマツサージさせ、次いで、水でそのマツサージ科li
t先い流させた。
心地よい温度と血行促進効果、それに、食塩のスクラブ
実感が伴い、ひじとかかとにすっきりした仕上がり感が
得られるという回答を全員から得た。
〈実施例4〉 1.3−ブチレングリコール700重量部、ポリエチレ
ングリコール200重量部、アルギン酸ナトリウム20
重量部を加え、80℃で1時間加熱)容解し、50℃ま
でン令却した。次いで、メントール5重量部と香料10
重量部とをエタノール50重量部に溶解したものをその
50℃冷却液に混合し、粒径0.1〜1.0闘の食塩1
25重量部を加えて混合し、頭皮用マツサージ科を得た
得られた頭皮用マツサージ料を使って被験者3名に頭皮
マツサージを行わさせた。
心地よい温度と血行促進効果、それに、食塩のスクラブ
実感が伴い、すっきりした使用感を得ることができたと
いう回答を全員から得た。
〔発明の効果〕
本発明のマツサージ料は、上記のような構成でなるから
、十分なマツサージ効果と、それに加え、洗浄効果もよ
く使用後塵もよい。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)塩化ナトリウムを主成分とする粒体と、多価アル
    コールと、増粘剤とを含んだマッサージ料。
  2. (2)粒体は、粒子径が0.05mm〜2.00mmで
    、全体中に0.5重量%〜40重量%の割合で含まれて
    いる請求項1記載のマッサージ料。
  3. (3)多価アルコールは、全体中に40重量%〜95重
    量%の割合で含まれている請求項1記載のマッサージ料
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