JPH024754B2 - - Google Patents
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- JPH024754B2 JPH024754B2 JP6113782A JP6113782A JPH024754B2 JP H024754 B2 JPH024754 B2 JP H024754B2 JP 6113782 A JP6113782 A JP 6113782A JP 6113782 A JP6113782 A JP 6113782A JP H024754 B2 JPH024754 B2 JP H024754B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- door
- lever
- connecting rod
- door lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 3
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 239000011701 zinc Substances 0.000 description 1
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J15/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, specially adapted for supporting or handling copy material in continuous form, e.g. webs
- B41J15/04—Supporting, feeding, or guiding devices; Mountings for web rolls or spindles
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
自動車等のドアは、全閉直前のハーフラツチ位
置までは、軽快に閉扉しうるが、ハーフラツチ位
置からフルラツチ位置に全閉するには、ウエザー
ストリツプの反力や、ロツク抵抗等がドアに作用
するので、大きな力を必要とする。
置までは、軽快に閉扉しうるが、ハーフラツチ位
置からフルラツチ位置に全閉するには、ウエザー
ストリツプの反力や、ロツク抵抗等がドアに作用
するので、大きな力を必要とする。
モータ等の駆動手段により、自動車のドアを自
動的に開閉する従来の自動ドア開閉装置(特公昭
42−22888号公報参照)は、ドアのヒンジ部近く
においてドアを開閉操作するように構成されてい
るので、ドアの全閉直前には、ドアと車体側のセ
ンターピラーとに大きな負荷がかかり、この部分
が変形する恐れがある。
動的に開閉する従来の自動ドア開閉装置(特公昭
42−22888号公報参照)は、ドアのヒンジ部近く
においてドアを開閉操作するように構成されてい
るので、ドアの全閉直前には、ドアと車体側のセ
ンターピラーとに大きな負荷がかかり、この部分
が変形する恐れがある。
上述の欠点を解決した自動ドア開閉装置は、既
に本出願人が特願昭56−172152号(特開昭58−
76669号公報)として出願したが、この発明にお
いて、ドアロツクに設けた、ドアを全閉する大き
な駆動力を伝達する連結ロツドは、その両端連結
部が軸線方向に厚みを有し、かつ両端枢着部が枢
着する駆動側と従動側の両軸が、互に直交する2
平面上で相対的に移動して、枢着孔の軸線方向と
両軸の方向が変化するため、上下両枢着部に、直
径方向と軸線方向の遊びを十分に設けて枢着する
必要がある。
に本出願人が特願昭56−172152号(特開昭58−
76669号公報)として出願したが、この発明にお
いて、ドアロツクに設けた、ドアを全閉する大き
な駆動力を伝達する連結ロツドは、その両端連結
部が軸線方向に厚みを有し、かつ両端枢着部が枢
着する駆動側と従動側の両軸が、互に直交する2
平面上で相対的に移動して、枢着孔の軸線方向と
両軸の方向が変化するため、上下両枢着部に、直
径方向と軸線方向の遊びを十分に設けて枢着する
必要がある。
そのため、必然的にドアロツク作動中ガタつき
が生ずるので、スプリングワツシヤやスプリング
を使用してガタつきを防止しているが、作動中に
大きく変化する前記枢着部の遊びに完全に対応し
て、ガタつきを防止するためには、スプリング等
が大型となり、かつ枢着部が複雑化して、混み入
つた狭いドアロツク内においては、この問題の解
決が困難であつた。
が生ずるので、スプリングワツシヤやスプリング
を使用してガタつきを防止しているが、作動中に
大きく変化する前記枢着部の遊びに完全に対応し
て、ガタつきを防止するためには、スプリング等
が大型となり、かつ枢着部が複雑化して、混み入
つた狭いドアロツク内においては、この問題の解
決が困難であつた。
本発明は、連結ロツドの取付け状態を従来のも
のと変えることにより、前述の問題点を解決した
自動ドア開閉装置の閉止装置に関するもので、以
下本発明を、添付の図面に示す実施例に基いて説
明する。
のと変えることにより、前述の問題点を解決した
自動ドア開閉装置の閉止装置に関するもので、以
下本発明を、添付の図面に示す実施例に基いて説
明する。
第1図において、1は自動車の後部ドアで、前
端部が上下1対のドアヒンジ2をもつて車体(図
示略)に枢着され、遊端部には、本発明装置が内
設されている。
端部が上下1対のドアヒンジ2をもつて車体(図
示略)に枢着され、遊端部には、本発明装置が内
設されている。
3はモータ、4はウオームギヤとウオームホイ
ールより構成された公知の減速器で、減速器4の
出力軸5に基端が固着されたクランクアーム6の
遊端には、第1連結ロツド7の基端が枢着されて
いる。
ールより構成された公知の減速器で、減速器4の
出力軸5に基端が固着されたクランクアーム6の
遊端には、第1連結ロツド7の基端が枢着されて
いる。
第1連結ロツド7の遊端には、ドアロツク8の
基板9に中央屈曲部が枢着されたL型ベルクラン
ク10の一腕が枢着され、他腕には、上下方向を
向く第2図と第3図に示すような第2連結ロツド
11の下端取付部11aが枢着されている。
基板9に中央屈曲部が枢着されたL型ベルクラン
ク10の一腕が枢着され、他腕には、上下方向を
向く第2図と第3図に示すような第2連結ロツド
11の下端取付部11aが枢着されている。
第2連結ロツド11は、たとえば亜鉛ダイキヤ
スト製の一対の環状取付部11aを、たとえばば
ね線材製の連結杆11bをもつて連結して形成さ
れ、第3図に示すように、製作時には、上下両取
付部11a,11aの取付孔の軸線が斜交してい
る。
スト製の一対の環状取付部11aを、たとえばば
ね線材製の連結杆11bをもつて連結して形成さ
れ、第3図に示すように、製作時には、上下両取
付部11a,11aの取付孔の軸線が斜交してい
る。
ドアロツク8の基板9に枢着されたラツチ軸1
2には、第8図に示すように、前方より順に、次
記するようなレバー13が枢着され、かつカム1
4とラツチ15が固着されている。
2には、第8図に示すように、前方より順に、次
記するようなレバー13が枢着され、かつカム1
4とラツチ15が固着されている。
レバー13の基部周縁には、後方を向く突片1
3aが曲設され、同じく遊端には、前記第2連結
ロツド11を、第4図と第5図に示すように、強
制的に上下両取付部11a,11aの取付孔の軸
線が直交するよう捩つて、上端取付部11aが、
ピン16をもつて枢着されている。
3aが曲設され、同じく遊端には、前記第2連結
ロツド11を、第4図と第5図に示すように、強
制的に上下両取付部11a,11aの取付孔の軸
線が直交するよう捩つて、上端取付部11aが、
ピン16をもつて枢着されている。
カム14の周縁には、若干突出する第1円弧面
14aと、第1円弧面14aよりさらに突出する
第2円弧面14bと、第2円弧面14bの先端よ
り求心方向に向う段部14cが、順に連設されて
いる。
14aと、第1円弧面14aよりさらに突出する
第2円弧面14bと、第2円弧面14bの先端よ
り求心方向に向う段部14cが、順に連設されて
いる。
ラツチ15には、車体の後枠17に前向突設し
たストライカ18と離脱係合することによりドア
1を開閉させる、係合溝19が切設されている。
カム14の第1円弧面14aは、ドア1が第10
図に示すハーフラツチ位置まで閉じ、ストライカ
18が、ラツチ15に辛じて係合したとき、ドア
ロツク8の基板9に固設された第1マイクロスイ
ツチ20に当接して作動させる。
たストライカ18と離脱係合することによりドア
1を開閉させる、係合溝19が切設されている。
カム14の第1円弧面14aは、ドア1が第10
図に示すハーフラツチ位置まで閉じ、ストライカ
18が、ラツチ15に辛じて係合したとき、ドア
ロツク8の基板9に固設された第1マイクロスイ
ツチ20に当接して作動させる。
第2円弧面14bは、ラツチ15がハーフラツ
チ位置とフルラツチ位置の中間位置に達した時
に、基板9に固着された第2マイクロスイツチ2
1に当接して作動させる。
チ位置とフルラツチ位置の中間位置に達した時
に、基板9に固着された第2マイクロスイツチ2
1に当接して作動させる。
22は、ラツチ15が第11図に示すフルラツ
チ位置まで回動した時にラツチ15に係合して、
ドア1を全閉状態に保つポールで、オープンレバ
ー軸23を介してオープンレバー24に連結さ
れ、オープンレバー24を介してポール22を手
動または自動開扉操作により、矢印方向に回動さ
せることにより、ラツチ15との係合が解除さ
れ、ドア1を開扉可能にする。
チ位置まで回動した時にラツチ15に係合して、
ドア1を全閉状態に保つポールで、オープンレバ
ー軸23を介してオープンレバー24に連結さ
れ、オープンレバー24を介してポール22を手
動または自動開扉操作により、矢印方向に回動さ
せることにより、ラツチ15との係合が解除さ
れ、ドア1を開扉可能にする。
上述構成の本発明装置において、ドア1を、適
宜の手段でハーフラツチ位置まで閉じると、第9
図と第10図に示すように、ストライカ18に当
接したラツチ15が、カム14を伴つて若干時計
方向に回動して、カム14の第1円弧面14a
が、第1マイクロスイツチ20を閉じる。
宜の手段でハーフラツチ位置まで閉じると、第9
図と第10図に示すように、ストライカ18に当
接したラツチ15が、カム14を伴つて若干時計
方向に回動して、カム14の第1円弧面14a
が、第1マイクロスイツチ20を閉じる。
するとモータ3が通電されて、減速装置4の出
力軸5とともに後方死点にあるクランクアーム6
が回転して、クランクアーム6に第1連結ロツド
7を介して連係されたベルクランク10が、第1
図時計方向に回動して第2連結ロツド11を引下
げるので、レバー13が単独で反時計方向に回動
するが、その突片13aが、カム14の段部14
cに当接すると、カム14とともにラツチ15も
フルラツチ位置に向つて回動する。
力軸5とともに後方死点にあるクランクアーム6
が回転して、クランクアーム6に第1連結ロツド
7を介して連係されたベルクランク10が、第1
図時計方向に回動して第2連結ロツド11を引下
げるので、レバー13が単独で反時計方向に回動
するが、その突片13aが、カム14の段部14
cに当接すると、カム14とともにラツチ15も
フルラツチ位置に向つて回動する。
この間に、カム14の第2円弧面14bが、第
2マイクロスイツチ21に当接してこれを閉じた
後、第11図に示すように、ラツチ15がフルラ
ツチ位置まで回動して、ポール22が係合し、ラ
ツチ15がフルラツチ位置に係止されるととも
に、ドア1は全閉状態となる。
2マイクロスイツチ21に当接してこれを閉じた
後、第11図に示すように、ラツチ15がフルラ
ツチ位置まで回動して、ポール22が係合し、ラ
ツチ15がフルラツチ位置に係止されるととも
に、ドア1は全閉状態となる。
この時、前方死点に達したクランクアーム6
は、さらに回転して第2連結ロツド11を押し上
げ、後方死点に達すると、第2マイクロスイツチ
21の作動により切替えられた電気回路(図示
略)の作用により、モータ3が停止して、クラン
クアーム6は、後方死点に停止するとともに、レ
バー13は、第9図に示す位置に復帰する。
は、さらに回転して第2連結ロツド11を押し上
げ、後方死点に達すると、第2マイクロスイツチ
21の作動により切替えられた電気回路(図示
略)の作用により、モータ3が停止して、クラン
クアーム6は、後方死点に停止するとともに、レ
バー13は、第9図に示す位置に復帰する。
ドア1を開くには、オープンレバー24を、手
動または自動操作で回動させれば、ポール22と
ラツチ15の係合は解除されて、フルラツチ位置
にあるラツチ15は、時計方向への回動が自由と
なり、ストライカ18をラツチ15から離脱させ
て、ドア1を開けることができる。
動または自動操作で回動させれば、ポール22と
ラツチ15の係合は解除されて、フルラツチ位置
にあるラツチ15は、時計方向への回動が自由と
なり、ストライカ18をラツチ15から離脱させ
て、ドア1を開けることができる。
この時、ラツチ15とともにカム14も回動す
るが、既にレバー13は、第9図に示す位置に復
帰しているので、カム14の時計方向の回動は妨
げられず、ドア1は支障なく開けられる。
るが、既にレバー13は、第9図に示す位置に復
帰しているので、カム14の時計方向の回動は妨
げられず、ドア1は支障なく開けられる。
以上で明らかなように、本発明によれば、従来
ウエザーストリツプの反力やロツク抵抗のため、
大きな力を要したハーフラツチ位置からフルラツ
チ位置までの閉扉を、ドアの遊端側において行う
ので、軽力をもつて確実に全閉することができ、
従つて、従来のようにドアを勢いよく閉める必要
はなく、また自動ドア開閉装置においては、強力
なモータを使用する必要がない。
ウエザーストリツプの反力やロツク抵抗のため、
大きな力を要したハーフラツチ位置からフルラツ
チ位置までの閉扉を、ドアの遊端側において行う
ので、軽力をもつて確実に全閉することができ、
従つて、従来のようにドアを勢いよく閉める必要
はなく、また自動ドア開閉装置においては、強力
なモータを使用する必要がない。
しかも、本装置においては、ベルクランク10
とレバー13を連係する第2連結ロツド11に捩
り応力が付与されているので、そのストロークの
大きい付勢力により、上下両枢着部に直径方向と
軸線方向の遊びがあつても、ドアロツク8作動時
にガタつくことはない。
とレバー13を連係する第2連結ロツド11に捩
り応力が付与されているので、そのストロークの
大きい付勢力により、上下両枢着部に直径方向と
軸線方向の遊びがあつても、ドアロツク8作動時
にガタつくことはない。
また、枢着部の構造が簡単で、スペースを要し
ないので、混み入つた狭いドアロツク8内でも邪
魔にならず、さらに付勢力のストロークが大きい
ので、ドアロツク8作動中枢着部の遊びが変化し
ても、付勢力の変化が少く、従つて摩擦抵抗の変
化が少く、ドアロツク8が円滑に作動する。
ないので、混み入つた狭いドアロツク8内でも邪
魔にならず、さらに付勢力のストロークが大きい
ので、ドアロツク8作動中枢着部の遊びが変化し
ても、付勢力の変化が少く、従つて摩擦抵抗の変
化が少く、ドアロツク8が円滑に作動する。
なお、第2連結ロツド11の材質と形状は、上
記実施例に限るものではなく、取付部11aに
は、製作容易な素材を使用することができ、連結
杆11bには、弾性に富んだ各種素材を板状とし
て使用することもできる。
記実施例に限るものではなく、取付部11aに
は、製作容易な素材を使用することができ、連結
杆11bには、弾性に富んだ各種素材を板状とし
て使用することもできる。
第1図は、本発明装置を備える自動車ドアの一
部切欠正面図、第2図は、無負荷時の第2連結ロ
ツドの正面図、第3図は、同じく右側面図、第4
図は、取付時の第2連結ロツドの正面図、第5図
は、同じく右側面図、第6図は、第1図示のドア
ロツクを左方より見た拡大側面図、第7図は、第
6図を右方より見た正面図、第8図は、ラツチ軸
部の分解斜視図、第9図〜第11図は、レバーと
カムとラツチの動作を示すもので、第9図は、開
扉状態を示す図、第10図は、ハーフラツチ状態
を示す図、第11図はフルラツチ状態を示す図で
ある。 1……ドア、3……モータ、4……減速器、6
……クランクアーム、7……第1連結ロツド、8
……ドアロツク、9……基板、10……ベルクラ
ンク、11……第2連結ロツド、11a……取付
部、11b……連結杆、12……ラツチ軸、13
……レバー、14……カム、15……ラツチ、1
6……ピン、17……後枠、18……ストライ
カ。
部切欠正面図、第2図は、無負荷時の第2連結ロ
ツドの正面図、第3図は、同じく右側面図、第4
図は、取付時の第2連結ロツドの正面図、第5図
は、同じく右側面図、第6図は、第1図示のドア
ロツクを左方より見た拡大側面図、第7図は、第
6図を右方より見た正面図、第8図は、ラツチ軸
部の分解斜視図、第9図〜第11図は、レバーと
カムとラツチの動作を示すもので、第9図は、開
扉状態を示す図、第10図は、ハーフラツチ状態
を示す図、第11図はフルラツチ状態を示す図で
ある。 1……ドア、3……モータ、4……減速器、6
……クランクアーム、7……第1連結ロツド、8
……ドアロツク、9……基板、10……ベルクラ
ンク、11……第2連結ロツド、11a……取付
部、11b……連結杆、12……ラツチ軸、13
……レバー、14……カム、15……ラツチ、1
6……ピン、17……後枠、18……ストライ
カ。
Claims (1)
- 1 ドアの遊端部に内設したドアロツクに、ラツ
チ軸を枢設して、ラツチ軸に、車体に固設したス
トライカーと係合可能なラツチを固設するととも
に、前記ラツチ軸にレバーを枢設して、このレバ
ーと、ドアロツクの基板に枢着され、かつ一端が
モータの減速器に連結されたレバーの他端とを、
弾性材よりなり、捩り応力を付与した第2連結ロ
ツドをもつて連係し、モータにより、レバーを介
してラツチをハーフラツチ位置からフルラツチ位
置まで回転させるようにした自動車等の自動ドア
閉止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061137A JPS58178780A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 自動車等の自動ドア閉止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061137A JPS58178780A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 自動車等の自動ドア閉止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178780A JPS58178780A (ja) | 1983-10-19 |
| JPH024754B2 true JPH024754B2 (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=13162390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57061137A Granted JPS58178780A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 自動車等の自動ドア閉止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178780A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2603484B2 (ja) * | 1987-10-17 | 1997-04-23 | 株式会社大井製作所 | 自動車ドアのロック装置 |
| JP4905398B2 (ja) * | 2008-03-28 | 2012-03-28 | 三菱自動車工業株式会社 | ドア位置規制装置 |
-
1982
- 1982-04-14 JP JP57061137A patent/JPS58178780A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58178780A (ja) | 1983-10-19 |
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