JPH0241402B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241402B2 JPH0241402B2 JP10611682A JP10611682A JPH0241402B2 JP H0241402 B2 JPH0241402 B2 JP H0241402B2 JP 10611682 A JP10611682 A JP 10611682A JP 10611682 A JP10611682 A JP 10611682A JP H0241402 B2 JPH0241402 B2 JP H0241402B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- sheet material
- drying
- release agent
- pulley
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 51
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 claims description 8
- AMGNHZVUZWILSB-UHFFFAOYSA-N 1,2-bis(2-chloroethylsulfanyl)ethane Chemical compound ClCCSCCSCCCl AMGNHZVUZWILSB-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 11
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H20/00—Advancing webs
- B65H20/06—Advancing webs by friction band
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2801/00—Application field
- B65H2801/93—Tyres
Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、シート材の搬送装置に係わり、更
に詳しくは離型剤タンク内に配設された押えコン
ベヤと搬送コンベヤとにより搬送されて来るシー
ト材を挟持して搬送し、乾燥コンベヤのラツクバ
ーに確実に移載させて搬出させるようにしたシー
ト材の搬送装置に関するものである。
に詳しくは離型剤タンク内に配設された押えコン
ベヤと搬送コンベヤとにより搬送されて来るシー
ト材を挟持して搬送し、乾燥コンベヤのラツクバ
ーに確実に移載させて搬出させるようにしたシー
ト材の搬送装置に関するものである。
従来、タイヤ構成材料をシート状に加工する場
合、例えば混練機等の成形工程で成形され、排出
された一連のシート材を離型剤タンク内の離型剤
に浸した後、これを搬送コンベヤにて次工程に搬
出しつつ乾燥装置にて乾燥し、しかる後このシー
ト材を折たたんでパレツトに積載している。
合、例えば混練機等の成形工程で成形され、排出
された一連のシート材を離型剤タンク内の離型剤
に浸した後、これを搬送コンベヤにて次工程に搬
出しつつ乾燥装置にて乾燥し、しかる後このシー
ト材を折たたんでパレツトに積載している。
然し乍ら、このような従来の搬送装置は、離型
剤タンク内に設けられる搬送コンベヤがシート材
を挾持して搬送する二列の押えコンベヤからなる
サンドイツチ傾斜コンベヤであつて、その駆動が
ヘツドプーリのみであつたため、シート状ゴム材
がスリツプしたり、ベルトコンベヤの寿命が短く
なつたり、さらに搬送コンベヤから乾燥コンベヤ
にシート材を乗り移す際、脱落等のトラブルが多
発し、無人化運転並びに生産性に悪影響を及ぼす
という問題があつた。
剤タンク内に設けられる搬送コンベヤがシート材
を挾持して搬送する二列の押えコンベヤからなる
サンドイツチ傾斜コンベヤであつて、その駆動が
ヘツドプーリのみであつたため、シート状ゴム材
がスリツプしたり、ベルトコンベヤの寿命が短く
なつたり、さらに搬送コンベヤから乾燥コンベヤ
にシート材を乗り移す際、脱落等のトラブルが多
発し、無人化運転並びに生産性に悪影響を及ぼす
という問題があつた。
この発明は、かかる従来の問題点に着目して案
出されたもので、成形工程から排出された一連の
シート材を、離型剤タンク内の離型剤に浸した
後、これを搬送コンベヤにて次工程に搬出しつつ
乾燥装置にて乾燥する場合、離型剤タンク内に配
設された押えコンベヤと搬送コンベヤとで挟持し
た状態で搬送するシート材のスリツプを有効に防
止すると共に、このシート材を乾燥搬送コンベヤ
のラツクバーにガイドして確実に移載させ、シー
ト材を円滑にかつ確実に搬出させるようにしたシ
ート材の搬送装置を提供することを目的とするも
のである。
出されたもので、成形工程から排出された一連の
シート材を、離型剤タンク内の離型剤に浸した
後、これを搬送コンベヤにて次工程に搬出しつつ
乾燥装置にて乾燥する場合、離型剤タンク内に配
設された押えコンベヤと搬送コンベヤとで挟持し
た状態で搬送するシート材のスリツプを有効に防
止すると共に、このシート材を乾燥搬送コンベヤ
のラツクバーにガイドして確実に移載させ、シー
ト材を円滑にかつ確実に搬出させるようにしたシ
ート材の搬送装置を提供することを目的とするも
のである。
この発明は上記目的を達成するため、搬送コン
ベヤのコンベヤベルトを挾持した状態で駆動する
駆動プーリと従動プーリとを前記乾燥コンベヤ側
に位置させて設置し、前記コンベヤベルトの先端
側を支持するヘツドプーリを、乾燥コンベヤの搬
入側に位置するラツクバーの上方に設置し、前記
成形工程から搬送されてきたシート材を乾燥コン
ベヤの回転移動する複数のラツクバーに順次掛渡
して搬出させるようにしたことを要旨とするもの
である。
ベヤのコンベヤベルトを挾持した状態で駆動する
駆動プーリと従動プーリとを前記乾燥コンベヤ側
に位置させて設置し、前記コンベヤベルトの先端
側を支持するヘツドプーリを、乾燥コンベヤの搬
入側に位置するラツクバーの上方に設置し、前記
成形工程から搬送されてきたシート材を乾燥コン
ベヤの回転移動する複数のラツクバーに順次掛渡
して搬出させるようにしたことを要旨とするもの
である。
以下添付図面に基いて、この発明の実施例を説
明する。
明する。
第1図は、この発明を実施したシート状ゴム材
のトレーン全体の配置図を示し、1は図示しない
成形工程(混練機等)から供給されるゴム材を所
定の巾のシート材Wに成形する押出し装置(押し
出しロール)であつて、2はこの押出し装置1か
ら押し出されたシート材Wを離型剤タンク3内の
離型剤塗布コンベヤ装置4に連続的に供給する乾
燥コンベヤ、5は離型剤塗布コンベヤ装置4の搬
出端部4aに配設された乾燥装置6の乾燥コンベ
ヤである。
のトレーン全体の配置図を示し、1は図示しない
成形工程(混練機等)から供給されるゴム材を所
定の巾のシート材Wに成形する押出し装置(押し
出しロール)であつて、2はこの押出し装置1か
ら押し出されたシート材Wを離型剤タンク3内の
離型剤塗布コンベヤ装置4に連続的に供給する乾
燥コンベヤ、5は離型剤塗布コンベヤ装置4の搬
出端部4aに配設された乾燥装置6の乾燥コンベ
ヤである。
前記離型剤塗布コンベヤ装置4は、図に示すよ
うに乾燥コンベヤ5に向つて上向状態で配設され
た押えコンベヤ7と搬送コンベヤ8とにより並列
に構成され、この押えコンベヤ7と搬送コンベヤ
とによりシート材Wをサンドイツチ状に挾持して
搬送するように構成されている。
うに乾燥コンベヤ5に向つて上向状態で配設され
た押えコンベヤ7と搬送コンベヤ8とにより並列
に構成され、この押えコンベヤ7と搬送コンベヤ
とによりシート材Wをサンドイツチ状に挾持して
搬送するように構成されている。
前記押えコンベヤ7のコンベヤベルト7aは、
駆動モータ9により回転駆動される駆動プーリと
従動プーリ11とに掛け回され、また押えコンベ
ヤ7と並列に近接して配設された搬送コンベヤ8
は、駆動モータ12により回転駆動される駆動プ
ーリ13と従動プーリ14、ヘツドプーリ15、
支持プーリ16及びテンシヨンプーリ17とに掛
け回されている。前記駆動プーリ13と従動プー
リ14とは、コンベヤベルト18のリターン側を
ピンチした状態で駆動するように構成されてい
る。
駆動モータ9により回転駆動される駆動プーリと
従動プーリ11とに掛け回され、また押えコンベ
ヤ7と並列に近接して配設された搬送コンベヤ8
は、駆動モータ12により回転駆動される駆動プ
ーリ13と従動プーリ14、ヘツドプーリ15、
支持プーリ16及びテンシヨンプーリ17とに掛
け回されている。前記駆動プーリ13と従動プー
リ14とは、コンベヤベルト18のリターン側を
ピンチした状態で駆動するように構成されてい
る。
従つて、押えコンベヤ7と搬送コンベヤ8と
は、個別に駆動されると共に、シート材Wを両コ
ンベヤ間に挟持した状態で搬送するので、シート
材Wのスリツプ等を有効に防止出来るのである。
は、個別に駆動されると共に、シート材Wを両コ
ンベヤ間に挟持した状態で搬送するので、シート
材Wのスリツプ等を有効に防止出来るのである。
またヘツドプーリ15は、乾燥コンベヤ5に所
定の間隔で配設された複数本のラツクバー19の
シート材Wの搬入側上方に設置されている。
定の間隔で配設された複数本のラツクバー19の
シート材Wの搬入側上方に設置されている。
従つて、搬送コンベヤ8の先端は、ラツクバー
19側に向かつて屈曲しているので、押えコンベ
ヤ7と搬送コンベヤ8とによりサンドイツチ状に
挾持搬送されてきた離型剤を塗布されたシート材
Wをラツクバー19に向かつてガイドし、乾燥装
置6の乾燥コンベヤ5に設けられたラツクバー1
9に順次掛渡して搬出することが出来るのであ
る。そして、更にシート材Wは、乾燥装置6内の
図示しない加熱装置等により乾燥された後、折畳
まれた状態でパレツト20上に積載されるもので
ある。
19側に向かつて屈曲しているので、押えコンベ
ヤ7と搬送コンベヤ8とによりサンドイツチ状に
挾持搬送されてきた離型剤を塗布されたシート材
Wをラツクバー19に向かつてガイドし、乾燥装
置6の乾燥コンベヤ5に設けられたラツクバー1
9に順次掛渡して搬出することが出来るのであ
る。そして、更にシート材Wは、乾燥装置6内の
図示しない加熱装置等により乾燥された後、折畳
まれた状態でパレツト20上に積載されるもので
ある。
なお駆動プーリ13と従動プーリ14、ヘツド
プーリ15、支持プーリ16及びテンシヨンプー
リ17は、ゴムライニングが施され、また搬送コ
ンベヤ8は離型剤Qによる腐食に対処するため、
鋼線ベルトが施されている。
プーリ15、支持プーリ16及びテンシヨンプー
リ17は、ゴムライニングが施され、また搬送コ
ンベヤ8は離型剤Qによる腐食に対処するため、
鋼線ベルトが施されている。
21は、乾燥コンベヤ5の冷却フアンであり、
シート材Wの乾燥・冷却の迅速化を図つている。
また22は、乾燥コンベヤ5からシート材Wを取
り出す引き取りコンベヤで、シート材Wを折畳ん
だ状態でパレツト20上に積載する。
シート材Wの乾燥・冷却の迅速化を図つている。
また22は、乾燥コンベヤ5からシート材Wを取
り出す引き取りコンベヤで、シート材Wを折畳ん
だ状態でパレツト20上に積載する。
また第2図はこの発明の第2実施例を示し、押
えコンベヤ7の搬出端部にヘツドプーリ25を設
けるとともに、このヘツドプーリ25を乾燥コン
ベヤのシート材Wの搬入側に位置するラツクバー
19上に設置し、上記第1実施例の搬送コンベヤ
8と共に押えコンベヤ7の先端を屈曲させてある
ので、離型剤Qが塗布されたシート材Wを更に確
実に乾燥コンベヤ5にガイドしてシート材Wの移
載を行うものである。
えコンベヤ7の搬出端部にヘツドプーリ25を設
けるとともに、このヘツドプーリ25を乾燥コン
ベヤのシート材Wの搬入側に位置するラツクバー
19上に設置し、上記第1実施例の搬送コンベヤ
8と共に押えコンベヤ7の先端を屈曲させてある
ので、離型剤Qが塗布されたシート材Wを更に確
実に乾燥コンベヤ5にガイドしてシート材Wの移
載を行うものである。
なおその構成については、上記の第1実施例と
同様なので同一符号を付して説明は省略する。
同様なので同一符号を付して説明は省略する。
この発明は、上記のように搬送コンベヤのコン
ベヤベルトを挾持した状態で駆動する駆動プーリ
と従動プーリとを前記乾燥コンベヤ側に位置させ
て設置し、前記コンベヤベルトの先端側を支持す
るヘツドプーリを、乾燥コンベヤの搬入側に位置
するラツクバーの上方に設置し、前記成形工程か
ら搬送されてきたシート材を乾燥コンベヤの回転
移動する複数のラツクバーに順次掛渡して搬出さ
せるようにした為、離型剤タンク内に配設された
押えコンベヤと搬送コンベヤとを駆動させた状態
でシート材を挟持して搬送させるのでシート材の
スリツプを有効に防止でき、また押えコンベヤと
搬送コンベヤの先端側をラツクバー側に向かつて
屈曲させてシート材をガイドするので、シート材
を乾燥搬送コンベヤのラツクバーに確実に移載さ
せてシート材を円滑にかつ確実に搬出させること
が出来る効果がある。
ベヤベルトを挾持した状態で駆動する駆動プーリ
と従動プーリとを前記乾燥コンベヤ側に位置させ
て設置し、前記コンベヤベルトの先端側を支持す
るヘツドプーリを、乾燥コンベヤの搬入側に位置
するラツクバーの上方に設置し、前記成形工程か
ら搬送されてきたシート材を乾燥コンベヤの回転
移動する複数のラツクバーに順次掛渡して搬出さ
せるようにした為、離型剤タンク内に配設された
押えコンベヤと搬送コンベヤとを駆動させた状態
でシート材を挟持して搬送させるのでシート材の
スリツプを有効に防止でき、また押えコンベヤと
搬送コンベヤの先端側をラツクバー側に向かつて
屈曲させてシート材をガイドするので、シート材
を乾燥搬送コンベヤのラツクバーに確実に移載さ
せてシート材を円滑にかつ確実に搬出させること
が出来る効果がある。
また、シート材を無理なく搬送出来るので、コ
ンベヤ自体の耐久性を向上させて、寿命を延長す
ことが出来る効果がある。
ンベヤ自体の耐久性を向上させて、寿命を延長す
ことが出来る効果がある。
第1図はこの発明を実施した搬送装置の概略正
面図、第2図は他の実施例を示す一部正面図であ
る。 3……離型剤タンク、5……乾燥コンベヤ、7
……押えコンベヤ、8……搬送コンベヤ、13…
…駆動プーリ、14……従動プーリ、15……ヘ
ツドプーリ、18……コンベヤベルト、19……
ラツクバー、W……シート材、Q……離型剤。
面図、第2図は他の実施例を示す一部正面図であ
る。 3……離型剤タンク、5……乾燥コンベヤ、7
……押えコンベヤ、8……搬送コンベヤ、13…
…駆動プーリ、14……従動プーリ、15……ヘ
ツドプーリ、18……コンベヤベルト、19……
ラツクバー、W……シート材、Q……離型剤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 成形工程から搬送されてきたシート材Wを、
離型剤タンク3内に設置した押えコンベヤ7と搬
送コンベヤ8とによりサンドイツチ状に挾持し、
前記離型剤タンク3内の離型剤Qにシート材Wを
浸した後、乾燥コンベヤ5に設けた複数のラツク
バー19に順次掛渡して搬出するようにしたシー
ト材の搬送装置において、前記搬送コンベヤ8の
コンベヤベルト18を挾持した状態で駆動する駆
動プーリ13と従動プーリ14とを前記乾燥コン
ベヤ5側に位置させて設置し、前記コンベヤベル
ト18の先端側を支持するヘツドプーリ15を、
乾燥コンベヤ5の搬入側に位置するラツクバー1
9の上方に設置し、前記成形工程から搬送されて
きたシート材Wを乾燥コンベヤ5の回転移動する
複数のラツクバー19に順次掛渡して搬出させる
ようにしたことを特徴とするシート材の搬送装
置。 2 前記押えコンベヤ7の搬送端部を、前記搬送
コンベヤ8のヘツドプーリ15に巻回されたコン
ベヤベルト18の搬出端部と所定の間隔を隔てて
並設させた特許請求の範囲第1項に記載のシート
材の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10611682A JPS58222832A (ja) | 1982-06-22 | 1982-06-22 | シ−ト材の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10611682A JPS58222832A (ja) | 1982-06-22 | 1982-06-22 | シ−ト材の搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58222832A JPS58222832A (ja) | 1983-12-24 |
| JPH0241402B2 true JPH0241402B2 (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=14425479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10611682A Granted JPS58222832A (ja) | 1982-06-22 | 1982-06-22 | シ−ト材の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58222832A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6122615U (ja) * | 1984-07-18 | 1986-02-10 | 日合ゴム加工株式会社 | ゴムシ−トの冷却装置 |
| JPS63154562A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-27 | Dainippon Printing Co Ltd | 原反供給装置 |
| JP6805586B2 (ja) * | 2016-07-07 | 2020-12-23 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴムシート積層体の製造装置及びゴムシート積層体の製造方法 |
-
1982
- 1982-06-22 JP JP10611682A patent/JPS58222832A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58222832A (ja) | 1983-12-24 |
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