JPH01190871A - 床材の構造 - Google Patents
床材の構造Info
- Publication number
- JPH01190871A JPH01190871A JP1502888A JP1502888A JPH01190871A JP H01190871 A JPH01190871 A JP H01190871A JP 1502888 A JP1502888 A JP 1502888A JP 1502888 A JP1502888 A JP 1502888A JP H01190871 A JPH01190871 A JP H01190871A
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- Japan
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- synthetic resin
- elongated piece
- plate
- groove
- plates
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明は、複数個の細長ピース板を横に突外合わせて接
合した床材の構造に関する。
合した床材の構造に関する。
[従来の技術]
従来から複数個の細長ピース板1を横に接合して構成し
た床材2が知られている。この従来例にあっては、第7
図に示すように、細長ピース板1に嵌合手段5である凹
部3乃至凸部4を設け、細長ピース板1同士を嵌合手段
5である四部3と嵌合手段5である凸部4との嵌合で接
合するとともに、この嵌合に当たって接着剤20を介在
させて固着していた。そして下面にはクツション材15
を積層していた。
た床材2が知られている。この従来例にあっては、第7
図に示すように、細長ピース板1に嵌合手段5である凹
部3乃至凸部4を設け、細長ピース板1同士を嵌合手段
5である四部3と嵌合手段5である凸部4との嵌合で接
合するとともに、この嵌合に当たって接着剤20を介在
させて固着していた。そして下面にはクツション材15
を積層していた。
[発明が解決しようとする課題]
このような従来例にあっては、細長ピース板1同士を凹
部3と凸部4との嵌合による接合と接着剤20による接
合とを併用して接合していたので、細長ピース板1同士
は剛結合となり、接合部分において曲がりにくく、この
ため細長ピース板1を複数枚接合して構成した床板2に
反りが生じた場合、全体が太き(反ってしまうという問
題があった。
部3と凸部4との嵌合による接合と接着剤20による接
合とを併用して接合していたので、細長ピース板1同士
は剛結合となり、接合部分において曲がりにくく、この
ため細長ピース板1を複数枚接合して構成した床板2に
反りが生じた場合、全体が太き(反ってしまうという問
題があった。
本発明は上記の従来の問題点に鑑みて発明したものであ
って、その目的とするところは細長ピース板の接合部分
において床材が曲がることができて、床板に反りが発生
しても全体が大きく反らず、また接合部分において曲が
る際弾性を有する合成樹脂が逃げることができてスムー
ズに曲がることができる床材の構造を提供するにある。
って、その目的とするところは細長ピース板の接合部分
において床材が曲がることができて、床板に反りが発生
しても全体が大きく反らず、また接合部分において曲が
る際弾性を有する合成樹脂が逃げることができてスムー
ズに曲がることができる床材の構造を提供するにある。
[課題を解決するための手段]
本発明の床材の構造は、細長ピース板1の裏面の側端部
を段落して段溝部8を形成し、細長ピース板1の側端部
同士を突き合わせ、対向する段溝部8により形成される
凹溝部11に凹溝部11の裏面開口部側を残して弾性を
有する合成樹脂12を充填して細長ピース板1同士を接
合して成るものであって、このような構成を採用するこ
とで、上記した本発明の目的を達成したものである。
を段落して段溝部8を形成し、細長ピース板1の側端部
同士を突き合わせ、対向する段溝部8により形成される
凹溝部11に凹溝部11の裏面開口部側を残して弾性を
有する合成樹脂12を充填して細長ピース板1同士を接
合して成るものであって、このような構成を採用するこ
とで、上記した本発明の目的を達成したものである。
[作用1
しかして、本発明にあっては、対向する段溝部8により
形成される凹溝部11に弾性を有する合成樹脂12を充
填して細長ピース板1同士を接合することで、床材2は
細長ピース板1同士の接合部分において弾性を有する合
成樹脂12により曲げやすくなるものであり、しがもl
!!7溝部11に充填する弾性を有する合成樹脂12は
凹溝部11の裏面開口部側を残して充填しであるので、
凹溝部11の裏面開口部側には弾性を有する合成樹脂1
2が充填されていない空所13が存在し、弾性を有する
合成樹脂12部分を曲げた際にこの空所13に弾性を有
する合成樹脂12が逃げてスムーズに曲げることができ
るようになっている。
形成される凹溝部11に弾性を有する合成樹脂12を充
填して細長ピース板1同士を接合することで、床材2は
細長ピース板1同士の接合部分において弾性を有する合
成樹脂12により曲げやすくなるものであり、しがもl
!!7溝部11に充填する弾性を有する合成樹脂12は
凹溝部11の裏面開口部側を残して充填しであるので、
凹溝部11の裏面開口部側には弾性を有する合成樹脂1
2が充填されていない空所13が存在し、弾性を有する
合成樹脂12部分を曲げた際にこの空所13に弾性を有
する合成樹脂12が逃げてスムーズに曲げることができ
るようになっている。
[実施例]
床材2は細長ピース板1を横に段状にずらして突き合わ
せて横長ピース板1同士を接合して床材2を構成したも
のである。ここで細長ピース板1は合板のような基板6
の上面に突板のような表面板7を積層して構成したもの
であり、基板6の長辺に沿って段溝部8が形成しである
。ここで複数個の細長ピース板1のうち外側に位置する
細長ピース板1は基板6裏面の内側の長辺に沿って段溝
部8が設けてあり、基板6の外側の長辺及び両短辺に沿
ってそれぞれ凸部3乃至凹部4よりなる嵌合手段5が設
けである。また細長ピース板1のうち内側に位置する細
長ピース板1は基板6裏面の両氏辺に沿って段溝部8が
設けてあり、基板6の両短辺に沿ってそれぞれ凸部3乃
至凹部4よりなる嵌合子py、 sが設けである。各横
長ピース板1の基板6の裏面側には段溝部8に直交する
方向に複数個の横溝部9が設けである。そして、横長ピ
ース板1同士は長辺同士が接触するように横に並設する
とともに平面視で段状となるようにずらして細長ピース
板1同士を接合するものである。ここで、細長ピース板
1同士を接合するに当たっては、細長ピース板1同士を
上下逆にした状態で細長ピース板1同士を横に段状にず
らして突き合わせ、突き合わせ部分である段溝部8の端
縁部同士をホットメルト系のような接着剤10により細
長ピース板1を仮接着する。このようにして接着剤10
で細長ピース板1同士を接着することで対向する段溝部
8により凹溝部11が構成される。凹溝部11の長手方
向の両端部にはホットメルト系の接着剤10′を凹溝部
11の堰として充填する。そして凹溝部11に弾性を有
するウレタンのような弾性を有する合成樹脂12を注入
してこの弾性を有する合成樹脂12により隣り合う細長
ピース板1同士を接着する。この場合、接着剤10によ
り仮接着して段溝部8同士の突き合わせ部分が接着剤1
0でふさがれているので細長ピース板1同士の一4= 突き合わせ部分の表面側に弾性を有する合成樹脂12が
漏れ出ないようになっている。また堰となっている接着
剤10′の存在により凹溝部11の長手方向の端部から
弾性を有する合成樹脂12が漏れでないようになってい
る。また凹溝部11には凹溝部11内の全部に弾性を有
する合成樹脂12を充填するのではなく、第5図のよう
に弾性を有する合成樹脂12が充填されていない空所1
3が残るように充填するものである。上記のような構成
の床材2は細長ピース板1のうち外側に位置する細長ピ
ース板1の長辺側の外側面及び短辺側の端面に凹部3乃
至凸部4の嵌合手段5を設けるとともに外側に位置する
細長ピース板1の長辺側の内側面に嵌合手段5を設けな
い部分となっており、また床材2の細長ピース板1のう
ち内側に位置する細長ピース板1の短辺側の端面に凹部
3乃至凸部4の嵌合手段5を設けるとともに内側に位置
する細長ピース板1の長辺側の側面が嵌合手段5を設け
ない部分となっている。細長ピース板1を横に段状にず
らして接合した床材1の裏面にはクッンヨン材15が積
層しである。
せて横長ピース板1同士を接合して床材2を構成したも
のである。ここで細長ピース板1は合板のような基板6
の上面に突板のような表面板7を積層して構成したもの
であり、基板6の長辺に沿って段溝部8が形成しである
。ここで複数個の細長ピース板1のうち外側に位置する
細長ピース板1は基板6裏面の内側の長辺に沿って段溝
部8が設けてあり、基板6の外側の長辺及び両短辺に沿
ってそれぞれ凸部3乃至凹部4よりなる嵌合手段5が設
けである。また細長ピース板1のうち内側に位置する細
長ピース板1は基板6裏面の両氏辺に沿って段溝部8が
設けてあり、基板6の両短辺に沿ってそれぞれ凸部3乃
至凹部4よりなる嵌合子py、 sが設けである。各横
長ピース板1の基板6の裏面側には段溝部8に直交する
方向に複数個の横溝部9が設けである。そして、横長ピ
ース板1同士は長辺同士が接触するように横に並設する
とともに平面視で段状となるようにずらして細長ピース
板1同士を接合するものである。ここで、細長ピース板
1同士を接合するに当たっては、細長ピース板1同士を
上下逆にした状態で細長ピース板1同士を横に段状にず
らして突き合わせ、突き合わせ部分である段溝部8の端
縁部同士をホットメルト系のような接着剤10により細
長ピース板1を仮接着する。このようにして接着剤10
で細長ピース板1同士を接着することで対向する段溝部
8により凹溝部11が構成される。凹溝部11の長手方
向の両端部にはホットメルト系の接着剤10′を凹溝部
11の堰として充填する。そして凹溝部11に弾性を有
するウレタンのような弾性を有する合成樹脂12を注入
してこの弾性を有する合成樹脂12により隣り合う細長
ピース板1同士を接着する。この場合、接着剤10によ
り仮接着して段溝部8同士の突き合わせ部分が接着剤1
0でふさがれているので細長ピース板1同士の一4= 突き合わせ部分の表面側に弾性を有する合成樹脂12が
漏れ出ないようになっている。また堰となっている接着
剤10′の存在により凹溝部11の長手方向の端部から
弾性を有する合成樹脂12が漏れでないようになってい
る。また凹溝部11には凹溝部11内の全部に弾性を有
する合成樹脂12を充填するのではなく、第5図のよう
に弾性を有する合成樹脂12が充填されていない空所1
3が残るように充填するものである。上記のような構成
の床材2は細長ピース板1のうち外側に位置する細長ピ
ース板1の長辺側の外側面及び短辺側の端面に凹部3乃
至凸部4の嵌合手段5を設けるとともに外側に位置する
細長ピース板1の長辺側の内側面に嵌合手段5を設けな
い部分となっており、また床材2の細長ピース板1のう
ち内側に位置する細長ピース板1の短辺側の端面に凹部
3乃至凸部4の嵌合手段5を設けるとともに内側に位置
する細長ピース板1の長辺側の側面が嵌合手段5を設け
ない部分となっている。細長ピース板1を横に段状にず
らして接合した床材1の裏面にはクッンヨン材15が積
層しである。
そしてこのような構成の床材2は例えばコンクリートス
ラブのような床基材の上に直接貼って施工するものであ
り、長辺方向、短辺方向においてそれぞれ隣り合う床材
2同士は嵌合手段5を利用して嵌合接合するものである
。この場合、隣り合う床材2同士は長手方向又は短手方
向のいずれか一方の嵌合でよいため接合が容易にできる
ものであり、また第1図において寸法Aで示す部分であ
る嵌合子Pi5を設けない部分においてはこの寸法が短
いため(例えば100InIIl以下)嵌合手段5がな
くとも段違い等の影響がでないものである。
ラブのような床基材の上に直接貼って施工するものであ
り、長辺方向、短辺方向においてそれぞれ隣り合う床材
2同士は嵌合手段5を利用して嵌合接合するものである
。この場合、隣り合う床材2同士は長手方向又は短手方
向のいずれか一方の嵌合でよいため接合が容易にできる
ものであり、また第1図において寸法Aで示す部分であ
る嵌合子Pi5を設けない部分においてはこの寸法が短
いため(例えば100InIIl以下)嵌合手段5がな
くとも段違い等の影響がでないものである。
ところで、本発明にあっては弾性を有する合成樹脂12
で細長ピース板1同士を接合し、更に空所13を設けて
おくことで、細長ピース板1の接合部分が曲がりやすく
床材2の短手方向の反り防止の役目をするものであり、
しかもこの時空所13は曲げた時の弾性を有する合成樹
脂12とクツション材15の逃げ場所となるものである
。
で細長ピース板1同士を接合し、更に空所13を設けて
おくことで、細長ピース板1の接合部分が曲がりやすく
床材2の短手方向の反り防止の役目をするものであり、
しかもこの時空所13は曲げた時の弾性を有する合成樹
脂12とクツション材15の逃げ場所となるものである
。
また添付図面の実施例のように横溝部9を設けておくと
床材2の長手方向の反りを防止することができるもので
ある。
床材2の長手方向の反りを防止することができるもので
ある。
上記実施例では接着剤10で仮止めする実施例を示して
いるが、接着剤10で仮り止めすることなく、第6図の
ように凹溝部11に直接弾性を有する合成樹脂12を注
入して充填して細長ピース板1同士を接合するようにし
てもよい。
いるが、接着剤10で仮り止めすることなく、第6図の
ように凹溝部11に直接弾性を有する合成樹脂12を注
入して充填して細長ピース板1同士を接合するようにし
てもよい。
また添付図面の実施例では、複数枚の細長ピース板1を
横に段状にずらして接合して床材2を構成した実施例を
示したが、段状にずらすことな(複数枚のi長ピース板
1を横に接合して床材2を構成してもよいものである。
横に段状にずらして接合して床材2を構成した実施例を
示したが、段状にずらすことな(複数枚のi長ピース板
1を横に接合して床材2を構成してもよいものである。
また、上記実施例ではクツション材15を床材2の裏面
に積層した実施例を示したが、クツション材15を積層
しない場合もあるものである。
に積層した実施例を示したが、クツション材15を積層
しない場合もあるものである。
[発明の効果]
本発明にあっては、叙述のように細長ピース板の裏面の
側端部を段落して段溝部を形成し、細長ピー大板の側端
部同士を突き合わせ、対向する段溝部により形成される
凹溝部に弾性を有する合成樹脂を充填して細長ピース板
同士を接合しであるので、床材は細長ピース板同士の接
合部分において弾性を有する合成樹脂により曲げやすく
なるものであって、この結果反りが発生しても床材が全
体として大きく反るのを防止でき、また不陸にも対応で
きるものである。しかも凹溝部に凹溝部の裏面開口部側
を残して弾性を有する合成樹脂を充填するので、凹溝部
の裏面開口部側には弾性を有する合成樹脂が充填されて
いない空所が存在し、弾性を有する合成樹脂部分を曲げ
た際にこの空所に弾性を有する合成樹脂が逃げてスムー
ズに曲げることができるものである。
側端部を段落して段溝部を形成し、細長ピー大板の側端
部同士を突き合わせ、対向する段溝部により形成される
凹溝部に弾性を有する合成樹脂を充填して細長ピース板
同士を接合しであるので、床材は細長ピース板同士の接
合部分において弾性を有する合成樹脂により曲げやすく
なるものであって、この結果反りが発生しても床材が全
体として大きく反るのを防止でき、また不陸にも対応で
きるものである。しかも凹溝部に凹溝部の裏面開口部側
を残して弾性を有する合成樹脂を充填するので、凹溝部
の裏面開口部側には弾性を有する合成樹脂が充填されて
いない空所が存在し、弾性を有する合成樹脂部分を曲げ
た際にこの空所に弾性を有する合成樹脂が逃げてスムー
ズに曲げることができるものである。
第1図は本発明の平面図、第2図は同上の正面断面図、
第3図は同上のクツション材を積層する前の状態の裏面
図、第4図は同上の側面断面図、第5図は細長ピース板
同士の接合部分の拡大断面図、第6図は本発明の他の実
施例の細長ピース板同士の接合部分の拡大断面図、第7
図は従来例の細長ピース板同士の接合部分を示す断面図
であって、1は細長ピース板、2は床材、8は段溝部、
11は凹溝部、12は合成樹脂である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 1・・・細長ピース板 12・・・弾性を有する合成州唐 第5図 第6図 第7図 b
第3図は同上のクツション材を積層する前の状態の裏面
図、第4図は同上の側面断面図、第5図は細長ピース板
同士の接合部分の拡大断面図、第6図は本発明の他の実
施例の細長ピース板同士の接合部分の拡大断面図、第7
図は従来例の細長ピース板同士の接合部分を示す断面図
であって、1は細長ピース板、2は床材、8は段溝部、
11は凹溝部、12は合成樹脂である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 1・・・細長ピース板 12・・・弾性を有する合成州唐 第5図 第6図 第7図 b
Claims (1)
- (1)細長ピース板の裏面の側端部を段落して段溝部を
形成し、細長ピース板の側端部同士を突き合わせ、対向
する段溝部により形成される凹溝部に凹溝部の裏面開口
部側を残して弾性を有する合成樹脂を充填して細長ピー
ス板同士を接合して成ることを特徴とする床材の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63015028A JPH0711176B2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 床材の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63015028A JPH0711176B2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 床材の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01190871A true JPH01190871A (ja) | 1989-07-31 |
| JPH0711176B2 JPH0711176B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=11877380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63015028A Expired - Lifetime JPH0711176B2 (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | 床材の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711176B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008307964A (ja) * | 2007-06-13 | 2008-12-25 | Kinki Sharyo Co Ltd | 鉄道車両および鉄道車両用難燃性床材の施工方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139739U (ja) * | 1984-08-16 | 1986-03-13 | 朝日ウッドテック株式会社 | 床材 |
| JPS6185608U (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-05 | ||
| JPS61130552A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-18 | 永大産業株式会社 | 接合面にホツトメルト樹脂を備えた化粧板 |
-
1988
- 1988-01-26 JP JP63015028A patent/JPH0711176B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139739U (ja) * | 1984-08-16 | 1986-03-13 | 朝日ウッドテック株式会社 | 床材 |
| JPS6185608U (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-05 | ||
| JPS61130552A (ja) * | 1984-11-29 | 1986-06-18 | 永大産業株式会社 | 接合面にホツトメルト樹脂を備えた化粧板 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008307964A (ja) * | 2007-06-13 | 2008-12-25 | Kinki Sharyo Co Ltd | 鉄道車両および鉄道車両用難燃性床材の施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0711176B2 (ja) | 1995-02-08 |
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