JP7664736B2 - 屋根体 - Google Patents

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Description

本開示は、屋根体に関する。
従来、所定方向に並んで配置される複数の垂木と、複数の垂木のうちの隣り合う垂木の間に配置されるパネル材と、を備える屋根体が知られている(例えば、特許文献1参照)。
特許文献1の垂木は、垂木本体と、垂木本体の上部に配置され垂木本体との間にパネル材の端部を挟み込む垂木カバー(垂木上部材)と、を有し、垂木本体と垂木カバーとの間にパネル材の端部を挟んだ状態で、垂木カバーと垂木本体とを上方からのネジによりネジ固定することで、パネル材を挟み込む構成である。
特開2007-239214
しかし、垂木カバーと垂木本体とを上方からのネジによりネジ固定する構成とすると、作業者が屋根体の上方側からネジ固定する作業が必要となり、作業者に負担となる。そのため、パネル材を挟み込んだ垂木本体及び垂木上部材を容易に固定できることが求められている。
本開示は、パネル材を挟み込んだ垂木本体及び垂木上部材を容易に固定できる屋根体を提供することを目的とする。
本開示は、所定方向に並んで配置される複数の垂木と、前記複数の垂木のうちの隣り合う垂木の間に配置されるパネル材と、を備える屋根体であって、前記垂木は、垂木本体と、前記垂木本体の上部に配置され前記垂木本体との間に前記パネル材の端部を挟み込む垂木上部材と、を有し、前記垂木上部材に設けられるロック受け部と、前記垂木本体に設けられ前記ロック受け部に係合させる操作を前記垂木本体の下方側から行うことが可能なロック部材と、を備える、屋根体に関する。
一実施形態に係るテラスの斜視図である。 垂木とパネルとが接続された状態を上方側から見た場合の斜視図である。 垂木とパネルとが接続された状態を下方側から見た場合の斜視図である。 垂木本体と垂木カバーとの係合状態を示す断面図である。 垂木取付構造を上方側から見た場合の分解斜視図である。 垂木取付構造を下方側から見た場合の分解斜視図である。 ロック部材の分解斜視図である。 ロック部材及びロック受け部を示す斜視図である。
以下、本開示の屋根体2を備える屋根構造体について、図面を参照しながら説明する。本実施形態においては、屋根構造体をテラス1に適用した例について説明する。なお、例えば、屋根構造体を、テラス以外の構造物、例えば、カーポート、駐輪場、シェルター、休憩所、バス停などの構造物に適用してもよい。
本実施形態の説明においては、テラス1において、建物10の壁部10a側を後側といい、建物10の壁部10aと反対側の支柱11側を前側という。垂木掛け3及び前枠4が延びる方向を左右方向という。
本実施形態のテラス1は、図1に示すように、屋根体2と、2つの支柱11と、を備える。屋根体2の後側は、建物10の壁部10aに接続され、屋根体2の前側の端部は、2つの支柱11に支持されている。屋根体2は、建物10の壁部10aに固定される垂木掛け3(後側材)と、垂木掛け3から建物10の壁部10aと反対側に離間して配置される前枠4(前側材)と、垂木掛け3と前枠4との間に亘って延びると共に左右方向に並んで配置される複数の垂木5と、隣り合う垂木5の間に取り付けられて左右方向に並んで配置される複数のパネル材6と、を備える。屋根体2は、垂木掛け3側から前枠4側に向かうに従って下るように傾斜している。
複数の垂木5は、屋根体2の前後方向に延びると共に、左右方向に並んで配置される。垂木5は、図2及び図3に示すように、垂木本体51と、垂木本体51の上部に配置され垂木本体51との間にパネル材6の端部を挟み込む垂木カバー56(垂木上部材)と、を有する。垂木本体51と垂木カバー56とがパネル材6の端部を挟み込んだ状態で、垂木5は、垂木ロック機構8により、パネル材6を固定する。
図1に示すように、垂木ロック機構8は、垂木5の長手方向に離れて配置され、例えば、垂木5の長手方向の2~4箇所設けられている。本実施形態においては、パネル材6の端部は、例えば、垂木5の長手方向の3箇所において、垂木ロック機構8により、垂木本体51と垂木カバー56とに挟み込まれている。
図2~図4に示すように、垂木本体51の内部には、垂木ロック機構8のロック部材81が収容される。図5及び図6に示すように、垂木本体51は、中空部を有する本体側ホロー部52と、本体側ホロー部52の上面から上方に突出する一対の立設片53と、一対の本体側パネル保持部54と、本体側ホロー部52の下端部から本体側ホロー部52の幅方向の両方の外側に突出する一対の側方突出片55と、を有する。
本体側ホロー部52は、上面開口部521a(上方側開口部)を有する本体側上面板521と、下面開口部522a(下方側開口部)を有する本体側下面板522と、を有する。
下面開口部522aは、垂木本体51の下方側に配置される本体側下面板522に設けられる。下面開口部522aは、垂木ロック機構8のロック部材81を、垂木本体51の下方から、垂木本体51の内部に挿入可能に開口して形成される。垂木本体51の内部にロック部材81を挿入して収容する場合には、下面開口部522aの下方から下面開口部522aを通して、ロック部材81の全部は、垂木本体51の内部に収容される。下面開口部522aは、垂木本体51の下方側からロック部材81を操作可能に開口する。
上面開口部521aは、垂木本体51の上方側に配置される本体側上面板521に設けられる。上面開口部521aは、垂木カバー56側に開口する。上面開口部521aの周縁において、本体側上面板521の下面には、ロック部材81が垂木本体51の内部に収容された状態で、ロック部材81のケース体814が取り付けられる。上面開口部521aには、図4に示すように、垂木本体51の上方側から、ロック受け部82(後述)のロック受け係合部821が挿入される。
図5及び図6に示すように、垂木カバー56は、カバー側上面板561と、カバー側上面板561の下部に形成されたカバー側ホロー部562と、垂木カバー56の幅方向の両端部に設けられた一対のカバー側パネル保持部563と、を有する。
垂木本体51と垂木カバー56(垂木上部材)とは、図4に示すように、垂木ロック機構8により取り付けられている。垂木ロック機構8は、図4~図6に示すように、ロック部材81と、ロック受け部82と、下面カバー部材83と、を備える。
ロック部材81は、垂木本体51に設けられる。ロック部材81は、垂木本体51の内部に収容される。ロック部材81は、垂木本体51に取り付けられる場合に、垂木本体51の下方から、下面開口部522aを介して垂木本体51の内部に挿入される。ロック部材81は、上面開口部521aの周縁において、本体側ホロー部52の本体側上面板521の下面にネジ固定されている。
ロック部材81は、垂木カバー56のロック受け部82に係合させる操作を垂木本体51の下方側から行うことが可能である。ロック部材81は、図7及び図8に示すように、ロック係合片811(第1係合部)と、下方側からの回転操作によりロック係合片811を操作可能な操作部812と、回転軸を構成する回転軸部材813と、ケース体814と、を有する。
ロック係合片811は、回転軸部材813を中心に回転する円弧状に形成される。ロック係合片811(第1係合部)は、操作部812の操作に連動して回転して、ロック受け部82のロック受け係合部821(第2係合部)(後述)に係合する。
ロック受け部82は、図4~図6に示すように、垂木カバー56に設けられる。ロック受け部82は、垂木カバー56の下面にネジ固定されている。ロック受け部82は、ロック部材81の操作部812により操作されたロック係合片811(第1係合部)が係合するロック受け係合部821(第2係合部)を有する。
ロック受け係合部821は、円弧状の溝状に形成され、ロック部材81のロック係合片811が係合可能である。ロック受け係合部821は、図4に示すように、垂木本体51の上面開口部521aに挿入される。ロック受け係合部821は、垂木本体51の上面開口部521aに挿入された状態で、ロック部材81のロック係合片811に係合される。
以上のように構成されるロック部材81及びロック受け部82においては、操作部812を回転操作することで、ロック係合片811がロック受け係合部821に係合するロック位置(図4参照)と、ロック受け係合部821に係合しない非ロック位置(図8参照)と、に移動させることができる。
下面カバー部材83は、図3及び図4に示すように、下面開口部522aから垂木本体51の内部に収容されたロック部材81の下方において、下面開口部522aを塞ぐように垂木本体51の下面に取り付けられる。
次に、垂木ロック機構8により垂木本体51に垂木カバー56を固定する手順について説明する。垂木本体51に垂木カバー56を固定する前に、事前に、ロック部材81を垂木本体51に取り付ける。また、垂木本体51と垂木カバー56とを固定する前に、事前に、ロック受け部82を垂木カバー56に取り付ける。
ロック部材81を垂木本体51に取り付ける場合には、図6に示すように、垂木本体51の下方側から、ロック部材81を本体側ホロー部52の本体側下面板522の下面開口部522aの下方側から挿入して、上面開口部521aの周縁において、本体側ホロー部52の本体側上面板521の下面に上方側からのネジによりネジ固定して取り付ける。また、ロック受け部82を垂木カバー56に取り付ける場合には、ロック受け部82を垂木カバー56の下面板の下面に下方側からのネジによりネジ固定して取り付ける。
そして、屋根体2を施工する場合には、まず、前枠4と垂木掛け3とを設置して、前枠4と垂木掛け3とに亘るように、ロック部材81を取り付けた複数の垂木本体51を、左右方向に並べて配置する。
次に、隣り合う垂木本体51に跨るように、垂木本体51の本体側パネル保持部54にパネル材6の端部を配置する。続けて、パネル材6の端部を挟み込むように、ロック受け部82を取り付けた垂木カバー56を、垂木本体51の上側に配置する。垂木本体51の上面開口部521aには、垂木カバー56に取り付けたロック受け部82のロック受け係合部821が挿入される。
この状態で、図8に示す状態から、ロック部材81の操作部812を回転させることで垂木本体51と垂木カバー56との間にパネル材6の端部を挟んだ状態で、垂木本体51の下方側からロック部材81を操作して、図4に示すように、ロック部材81のロック係合片811をロック受け部82のロック受け係合部821に係合させる。これにより、垂木本体51と垂木カバー56との間にパネル材6を挟み込んだ状態で、垂木5の下方側からロック部材81を操作することにより、垂木本体51の上側に垂木カバー56を容易に取り付けることができる。
続けて、垂木本体51の本体側ホロー部52の本体側下面板522の下面開口部522aを塞ぐように、下面開口部522aの周縁に下面カバー部材83を取り付ける。これにより、垂木5の内部に収容されたロック部材81及びロック受け部82が屋根体2の下方から見えないため、意匠性を向上できる。
本実施形態によれば、以下の効果が奏される。本実施形態の屋根体2は、所定方向に並んで配置される複数の垂木5と、複数の垂木5のうちの隣り合う垂木5の間に配置されるパネル材6と、を備え、垂木5は、垂木本体51と、垂木本体51の上部に配置され垂木本体51との間にパネル材6の端部を挟み込む垂木カバー56と、を有し、垂木カバー56に設けられるロック受け部82と、垂木本体51に設けられロック受け部82に係合させる操作を垂木本体51の下方側から行うことが可能なロック部材81と、を備える。
これにより、垂木本体51と垂木カバー56との間にパネル材6を挟み込んだ状態で、垂木5の下方側からロック部材81を操作することにより、垂木本体51の上側に垂木カバー56を容易に取り付けることができる。よって、パネル材6を挟み込んだ垂木本体51及び垂木カバー56を容易に固定できる。
本実施形態においては、ロック部材81は、垂木本体51の内部に収容され、垂木本体51は、上方側に設けられ垂木カバー56に開口する上面開口部521aと、下方側からロック部材81を操作可能に開口する下面開口部522aと、を有する。これにより、ロック部材81を垂木5の内部に収容できるため、垂木本体51及び垂木カバー56を固定する構造をコンパクトに構成できる。また、ロック部材81を垂木5の内部に収容できるため、外部から垂木本体51及び垂木カバー56を固定する構造が見えないため、意匠性を維持できる。
本実施形態においては、ロック部材81は、ロック係合片811と、下方側からの回転操作によりロック係合片811を操作可能な操作部812と、を有し、ロック受け部82は、操作部812により操作されたロック係合片811に係合するロック受け係合部821を有する。これにより、垂木5の下方側から、操作部812を回転操作することで、容易に、ロック部材81をロック受け部82に容易に係合させることができる。
本実施形態の屋根体の施工方法は、垂木本体51と垂木カバー56との間にパネル材6の端部を挟んだ状態で、垂木本体51の下方からロック部材81を操作してロック部材81をロック受け部82に係合させる。これにより、垂木本体51と垂木カバー56との間にパネル材6を挟み込んだ状態で、垂木5の下方側からロック部材81を操作することにより、垂木本体51の上側に垂木カバー56を容易に取り付けることができる。
以上、本開示の好ましい一実施形態について説明したが、本開示は、上述した実施形態に制限されるものではなく、適宜変更が可能である。
例えば、前記実施形態においては、ロック受け部82を垂木カバー56(垂木上部材)とは別部品で構成したが、これに限定されない。ロック受け部82を垂木カバー56(垂木上部材)と一体で設けてもよい。
前記実施形態においては、ロック受け部82のロック受け係合部821(第2係合部)を円弧状の溝状に形成したが、これに限定されない。ロック受け部82をロック受け係合部821(第2係合部)を、円弧状でなくてもよく、ロック係合片(第1係合部)が引っ掛かって係合する形状であればよい。
前記実施形態においては、ロック部材81の全部を垂木本体51の内部に収容した。しかし、これに限定されない。ロック部材81の一部を垂木本体51の外部に配置してもよい。
2 屋根体、5 垂木、6 パネル材、51 垂木本体、56 垂木カバー(垂木上部材)、81 ロック部材、82 ロック受け部、521a 上面開口部(上方側開口部)、522a 下面開口部(下方側開口部)、811 ロック係合片(第1係合部)、812 操作部、821 ロック受け係合部(第2係合部)

Claims (3)

  1. 所定方向に並んで配置される複数の垂木と、
    前記複数の垂木のうちの隣り合う垂木の間に配置されるパネル材と、を備える屋根体であって、
    前記垂木は、垂木本体と、前記垂木本体の上部に配置され前記垂木本体との間に前記パネル材の端部を挟み込む垂木上部材と、を有し、
    前記垂木上部材に設けられるロック受け部と、
    前記垂木本体に設けられ前記ロック受け部に係合させる操作を前記垂木本体の下方側から行うことが可能なロック部材と、を備え
    前記ロック部材は、少なくとも一部が前記垂木本体の内部に収容され、
    前記垂木本体は、上方側に設けられ前記垂木上部材側に開口する上方側開口部と、下方側から前記ロック部材を操作可能に開口する下方側開口部と、を有する、屋根体。
  2. 前記ロック部材は、第1係合部と、下方側からの回転操作により前記第1係合部を操作可能な操作部と、を有し、
    前記ロック受け部は、前記操作部により操作された前記第1係合部に係合する第2係合部を有する、請求項に記載の屋根体。
  3. 屋根体の施工方法であって、
    前記屋根体は、所定方向に並んで配置される複数の垂木と、前記複数の垂木のうちの隣り合う垂木の間に配置されるパネル材と、を備え、
    前記垂木は、垂木本体と、前記垂木本体の上部に配置され前記垂木本体との間に前記パネル材の端部を挟み込む垂木上部材と、を有し、
    前記垂木上部材に設けられるロック受け部と、
    前記垂木本体に設けられ前記ロック受け部に係合させる操作を前記垂木本体の下方側から行うことが可能なロック部材と、を備え、
    前記ロック部材は、少なくとも一部が前記垂木本体の内部に収容され、
    前記垂木本体は、上方側に設けられ前記垂木上部材側に開口する上方側開口部と、下方側から前記ロック部材を操作可能に開口する下方側開口部と、を有し、
    前記垂木本体と前記垂木上部材との間に前記パネル材の端部を挟んだ状態で、前記垂木本体の下方側から前記ロック部材を操作して前記ロック部材を前記ロック受け部に係合させる、屋根体の施工方法。
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