JP6284979B2 - ユニットハウス用歩廊構造 - Google Patents

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Description

本発明は、ユニットハウスに外階段等を取付ける際に装着するユニットハウス用歩廊構造に係り、特に歩廊の手摺や壁パネルを任意に交換することが可能なユニットハウス用歩廊構造に関するものである。
従来、複数階建の仮設組立家屋に外付けにて取付けられる階段ユニットとして、当出願人が先に提案した階段ユニットがある(特許文献1)。
この階段ユニットによると、階段や踊場を、屋根と側壁とによって入口以外の周囲は全て側壁によって覆うように構成することで、外階段であっても全く風雨にさらされることがなくなり、外観上も良好となるというものである。
特開平6−264580号公報
ところが、特許文献1に記載の階段ユニットは、入口以外の階段や踊場は全て側壁によって覆われているので、ユニットハウスの構造としては部品点数が極めて多く、重量も重くなるので、運搬や設置を容易にすることは困難であった。
更に、ユニットハウスでは、外階段の歩廊や踊場に、壁パネルに替えて手摺を設置するといった設計変更も多い。しかしながら、従来の構造では、このような設計変更に簡単に応えることはできない構成である。
そこで本発明は、上述の課題を解消すべく案出されたもので、ユニットハウス用の歩廊の部品点数を極力少なくして軽量化することで運搬や設置が容易になり、設計変更にも簡単に対応することができるユニットハウス用歩廊構造の提供を目的とするものである。
上述の目的を達成すべく本発明における第1の手段は、ユニットハウスPに装着する歩廊構造において、歩廊床11と、該歩廊床11のユニットハウスP側に予め設けられた歩廊受金具12と、該歩廊床11の外側面に立設した一対の歩廊屋根柱13とで床ユニット10を構成し、各歩廊屋根柱13の上端部に着脱自在に連結される歩廊屋根21と、該歩廊屋根21に予め設けられユニットハウスPに連結する歩廊屋根受金具22とで屋根ユニット20を構成し、歩廊床11に設けた歩廊受金具12をユニットハウスPに連結して床ユニット10を固定するように構成し、前記歩廊床11と前記ユニットハウスPの外側面とを支持することで前記歩廊床11を支える支保梁16を設け、該支保梁16を前記歩廊床11の下面に折り重なるように収納自在に連結し、
前記歩廊床11の上面に前記歩廊屋根柱13が折り重なるように揺動自在に連結して前記床ユニット10と共に前記歩廊屋根柱13を設置するように構成し、
前記歩廊受金具12に固定された前記歩廊床11の長手端部にササラ接続金具31を連結して該ササラ接続金具31にササラ踏み板32を固定する階段ユニット30を備えたものである
請求項1のごとく、床ユニット10と屋根ユニット20とを着脱自在に組み合わせる構成により、ユニットハウスPに装着する歩廊構造の部品点数を極力少なくすることに成功した。しかも、歩廊屋根柱13相互の間に歩廊壁パネル14と歩廊手摺15とを交換自在に装着するように構成しているので、設計変更にも簡単に対応することができる。
床ユニット10において、歩廊床11の下面とユニットハウスPの外側面とを支持することで歩廊床11を支える支保梁16を設け、該支保梁16を歩廊床11の下面に折り重なるように収納自在に連結したことで、支保梁16が必要になる状況では、歩廊床11から支保梁16を取り出して歩廊床11を支えることができる。また、この支保梁16が不要の場合は、支保梁16を前記歩廊床11の下面に折り重なるように収納しているので、運搬や設置、解体が容易になり、設計変更にも簡単に対応することが可能になる。また、不使用時でも目立たず、意匠性の良い外観になる。
歩廊床11の上面に歩廊屋根柱13が折り重なるように揺動自在に連結し、床ユニット10と共に歩廊屋根柱13を設置するように構成しているので、設置作業が容易になり、歩廊の部品点数を少なくして軽量化することができる。
歩廊受金具12に固定された歩廊床11の長手端部にササラ接続金具31を連結し、該ササラ接続金具31にササラ踏み板32を固定する階段ユニット30を備えているので、床ユニット10と階段ユニット30との連結が容易で、しかも、部品点数を少なくすることができる。また、ササラ接続金具31にササラ踏み板32を固定する階段ユニット30によると、2階から3階に階段ユニット30を設置する場合でも、3階の歩廊床11から施工ができるので、簡単且つ安全な施工が可能になる。
このように、本発明によると、外階段を設置する際等に装着する歩廊の部品点数を極力少なくして軽量化することで運搬や設置、解体が容易になり、設計変更にも簡単に対応することができるなどといった当初の目的を達成した。
本発明の使用例を示す斜視図である。 本発明の歩廊壁パネルを示し、(イ)は分解斜視図、(ロ)は分解斜視図である。 本発明の歩廊手摺を示し、(イ)は分解斜視図、(ロ)は分解斜視図である。 本発明の歩廊屋根柱と支保梁を示し、(イ)は使用状態、(ロ)は収納状態を示す側面図である。 本発明の歩廊手摺を示す正面図である。 本発明歩廊構造の一実施例を示す正面図である。 本発明の床ユニットの一実施例を示す側断面図である。 本発明の階段ユニットの連結状態を示す側断面図である。
以下、本発明の実施の形態を説明する。本発明は、工場で生産し、現地で組み立てるユニットハウスPに装着する歩廊構造であり、床ユニット10と屋根ユニット20とを備えている(図1参照)。尚、図1の歩廊構造は、ユニットハウスPの1階に設置する歩廊として使用している。
床ユニット10は、鋼板製の歩廊床11に歩廊屋根柱13を立設したものである(図2(イ)参照)。
床ユニット10の歩廊受金具12は、歩廊床11をユニットハウスPにボルト留め固定する固定部材である。実施例の歩廊受金具12は、予め歩廊床11に連結されており、この歩廊受金具12を階下の屋根梁P2にボルト留めで固定している(図7参照)。また、1階建てのユニットハウスPに使用するには、床梁P1を利用して歩廊受金具12を固定する(図1参照)。
本発明では、組み立て時において、歩廊床11に予め歩廊受金具12と歩廊壁パネル14又は歩廊手摺15とを装着した状態で、階下の屋根梁P2に固定するように構成している(図7参照)。
この床ユニット10の装着を容易にするため、歩廊床11の下面に支保梁16を備えている(図4(イ)参照)。図示の支保梁16は、水平材16A、垂直材16B、斜め材16C、当接体16Dにて構成された側面略三角形状の支持部材である。水平材16Aは、歩廊床11の下面に沿って連結される連結部材であり、軸回転方向に揺動する。垂直材16Bは支保梁16のユニットハウスP側端部から垂直に延長され、垂直材16Bの下端部に設けた当接体16DをユニットハウスPの外側面に当接せしめるように構成した支持部材である。当接体16Dは、ユニットハウスPへの当接面を伸縮自在に設けることで、垂直材16BとユニットハウスPとの間隔に対応して歩廊床11の水平性を調整できるように構成している。斜め材16Cは、垂直材16Bと、該垂直材16Bの下端部から水平材16Aの他端部に連結される補強部材である。
そして、使用時には水平材16Aが軸回転方向に揺動することで、垂直材16Bが垂直下方を向き、当接体16DがユニットハウスPの外側面に当接する(図4(イ)参照)。また、不使用時には垂直材16Bが水平方向を向いて歩廊床11の下端部に収納される(図5参照)。
一方、歩廊屋根柱13は、歩廊床11に立設する柱状部材で、歩廊床11の長手両端部側に一対設けている(図2(ロ)参照)。図示の歩廊屋根柱13は、歩廊床11の端部に予め揺動自在に連結されたものである(図4参照)。すなわち、歩廊床11の上面に歩廊屋根柱13が折り重なる状態から歩廊床11の端部側に立設するまでの範囲で揺動するように歩廊床11の上端部にあるボルトを回転支点(ヒンジ)として連結する。そして、歩廊屋根柱13を使用する際は、歩廊床11の側面に、立設した歩廊屋根柱13をボルト留めで固定する(図4(イ)参照)。また、不使用時には、歩廊床11の側面から歩廊屋根柱13を解除し、歩廊床11の上に折り重ねるものである。(図4(ロ)参照)。
この歩廊屋根柱13相互間には、歩廊壁パネル14又は歩廊手摺15を交換自在に装着する(図2、3参照)。図示の歩廊壁パネル14は、2枚のパネル本体14Aと1個のパネル枠体14Bとで構成されている(図2(ロ)参照)。そして、歩廊屋根柱13の内側にパネル枠体14Bを装着し、該パネル枠体14Bにパネル本体14Aを装着して歩廊壁パネル14を構成する(図2(イ)参照)。
一方、歩廊手摺15は、歩廊屋根柱13相互の間に固定される手摺幕板15Aと、該手摺幕板15Aの上方に間隔を空けて連結された手摺笠木15Bとで構成されている(図3(イ)参照)。そして、この歩廊手摺15を、歩廊屋根柱13相互間に固定するものである(図3(ロ)参照)。
屋根ユニット20は、歩廊屋根柱13の上端部に連結される歩廊屋根21と、該歩廊屋根板21に予め連結され、ユニットハウスPの屋根梁P2に固定して、歩廊床11の端部を支持固定する歩廊屋根受金具22とを備えている(図7参照)。この屋根ユニット20は、必要により歩廊屋根柱13とユニットハウスPの屋根梁P2とに連結されるものである。
実施例では、歩廊屋根板21に予め歩廊屋根受金具22を設け、歩廊屋根柱13の上端部に歩廊屋根板21を連結する歩廊屋根梁23を設けている(図7参照)。そして、屋根ユニット20を設置する場合、歩廊屋根板21の先端部を歩廊屋根梁23の上に載置してボルト留めし、歩廊屋根板21に設けた歩廊屋根受金具22をユニットハウスPの屋根梁P2にボルト留めにて固定する。
図6乃至図8に示す歩廊構造は、2階建てのユニットハウスPに階段ユニット30を設置する際に使用した実施例を示している。この実施例では、先行工事でユニットハウスPを設置する。次に、ユニットハウスPに床ユニット10を固定し、この床ユニット10に屋根ユニット20や階段ユニット30を連結したものである(図6参照)。
外階段ユニット30の連結には、歩廊受金具12に固定されている歩廊床11端部に、階段ユニット30のササラ接続金具31をボルト留めして固定する(図8参照)。そして、ササラ接続金具31にササラ踏み板32をボルト留めして階段ユニット30が連結される。図示の階段ユニット30は、更に、ササラ屋根柱34を介してササラ手摺33やササラ屋根35を備えた構成である(図6参照)。これらの構成は、階段ユニット30の設置条件によって装着しない場合もある。このように、階段ユニット30を装着する場合でも、必要によって、これらの構成部材を任意に選択することが可能である。
尚、本発明歩廊構造は図示例に限定されるものではなく、床ユニット10や屋根ユニット20等の構成や形状は任意に変更することができる。また、本発明の要旨を変更しない範囲での設計変更は自由に行える。
P ユニットハウス
P1 床梁
P2 屋根梁
10 床ユニット
11 歩廊床
12 歩廊受金具
13 歩廊屋根柱
14 歩廊壁パネル
14A パネル本体
14B パネル枠体
15 歩廊手摺
15A 手摺幕板
15B 手摺笠木
16 支保梁
20 屋根ユニット
21 歩廊屋根
22 歩廊屋根受金具
23 歩廊屋根梁
30 階段ユニット
31 ササラ接続金具
32 ササラ踏み板
33 ササラ手摺
34 ササラ屋根柱
35 ササラ屋根

Claims (1)

  1. ユニットハウスに装着する歩廊構造において、歩廊床と、該歩廊床のユニットハウス側に予め設けられた歩廊受金具と、該歩廊床の外側面に立設した一対の歩廊屋根柱とで床ユニットを構成し、各歩廊屋根柱の上端部に着脱自在に連結される歩廊屋根と、該歩廊屋根に予め設けられユニットハウスに連結する歩廊屋根受金具とで屋根ユニットを構成し、歩廊床に設けた歩廊受金具をユニットハウスに連結して床ユニットを固定するように構成し、前記歩廊床と前記ユニットハウスの外側面とを支持することで前記歩廊床を支える支保梁を設け、該支保梁を前記歩廊床の下面に折り重なるように収納自在に連結し、
    前記歩廊床の上面に前記歩廊屋根柱が折り重なるように揺動自在に連結して前記床ユニットと共に前記歩廊屋根柱を設置するように構成し、
    前記歩廊受金具に固定された前記歩廊床の長手端部にササラ接続金具を連結して該ササラ接続金具にササラ踏み板を固定する階段ユニットを備えたことを特徴とするユニットハウスの外階段用歩廊構造。
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