JP4968879B2 - 田植機の予備苗台構造 - Google Patents
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Description
斯かる予備苗台構造は、前記予備苗台を前記支柱に対して脱着できる為、機体の移送運搬時等においては該機体に前記支柱だけが取り付けられた状態とすることができ、運搬用スペースの省スペース化が図れるとされている。
従って、例えば、前記支柱が最大で4つの予備苗台を装着可能な高さに設定されている場合には、5つ以上の予備苗台を装着することは不可能であるし、又、実際には2つの予備苗台分の予備苗で十分である場合には、不要な高さを有する前記支柱の上方部分が視界を遮る等の不都合が生じ得る。
この場合、前記支持部材は、前記使用位置から前記枢支軸回りに上方へ揺動されることで前記格納位置をとるようにしてもよいし、前記使用位置から前記枢支軸回りに下方へ揺動されることで前記格納位置をとるようにしてもよい。
さらに、前記ベースフレームを不要に長くしなくてもよいので、視界を良好に確保できると共に、機体の全高を低くでき、例えば、田植機の輸送時や納屋格納時に邪魔になり難い。
図1は、本実施の形態に係る予備苗台構造200が適用された田植機Aの側面図である。
該田植機Aは、作業車本機1と、該作業車本機1の後方に付設される植付装置3と、前記植付装置3の前方に位置するように前記作業車本機1の後部に付設される施肥ユニット100とを備えている。
前記植付ケース38の機体幅方向両側に前記ロータリケース31が一対設けられている。
即ち、本実施の形態においては、前記植付装置3は、2条用の植付ケース38を3台有し、且つ、前記ロータリケース31を6台有している。
詳しくは、該昇降リンク機構2は、前記機体フレーム5と前記植付駆動ケース26との間に延びる昇降リンク27と、該昇降リンク27と前記連結フレーム11の間に介挿された昇降用油圧シリンダ(図示せず)とを有している。
斯かる構成を備えることにより、前記田植機Aは、前記昇降用油圧シリンダを進退動作させることにより、前記植付装置3は作業車本機1に対して昇降されるようになっている。
なお、前記予備苗台構造200は、例えば、前記田植機Aの機体幅方向(図中Y方向)一方側Y1(ここでは機体前後方向(図中X方向)前方X1に向かって左側、以下単に左側という)又は機体幅方向Y他方側Y2(ここでは前方X1に向かって右側、以下単に右側という)の少なくとも一方側に設けられ得る。本実施の形態においては、前記予備苗台構造200は、前記田植機Aの左側Y1及び右側Y2の両側に設けられている。
左右の予備苗台構造200は実質的に同じ構成をしており、図3乃至図6では、左側の予備苗台構造200のみを示し、右側の予備苗台構造200は図示を省略している。後述する図7乃至図9についても同様である。
又、前記予備苗台構造200に支持される予備苗台50は、図3においては、図示を省略している。
前記予備苗台構造200は、図2乃至図6に示すように、機体(ここでは前記機体フレーム5)に立設されるベースフレーム210と、予備苗台50を支持可能なユニットフレーム220であって、前記ベースフレーム210に着脱自在に連結可能とされたユニットフレーム220とを備えている。
そして、前記ユニットフレーム220は、図示の例では1段構成としたが、下段に位置する他のユニットフレーム220に対しても着脱自在に連結可能とされている(換言すれば、前記ユニットフレーム220が多段構成可能とされている)。
斯かる構成を備えた予備苗台構造200によれば、予備苗台50を支持可能な前記ユニットフレーム220は、前記機体フレーム5に立設される前記ベースフレーム210に着脱自在に連結可能とされるので、該ベースフレーム210を不要に長くしなくてもよい。さらに、前記ユニットフレーム220は、下段に位置する他のユニットフレーム220に対しても着脱自在に連結可能とされているので、前記ユニットフレーム220を任意の段数に増設でき、これにより、必要に応じて予備苗台50の台数を変更することができる。
さらに、前記ベースフレーム210を不要に長くしなくてもよいので、視界を良好に確保できると共に、機体の全高を低くでき、例えば、田植機Aの輸送時や納屋格納時に邪魔になり難い。
斯かる構成を備えた予備苗台構造では、支持される予備苗台50の台数をさらに増やすことができる。
前記支持部材230は、前記予備苗台50を略水平状態とさせる使用位置(図2の左側及び図3,図4(a),図5及び図6参照)と前記予備苗台50を略垂直姿勢とさせる格納位置(図2の右側及び図4(b)参照)とをとり得るように、対応する前記ベースフレーム210又は前記ユニットフレーム220に機体前後方向Xに沿った枢支軸P回り揺動可能とされている。
斯かる構成を備えた予備苗台構造200によれば、機体の全幅を小さくでき、例えば、田植機Aの圃場からの移動時やトラック輸送時、納屋格納時等に邪魔になり難い。
なお、図7では、機体前後方向X前方側の状態を示しているが、後方側の状態も同様の構成をしており、ここでは図示を省略している。
そして、基端部241が対応する前記ベースフレーム210又は前記ユニットフレーム220に連結され且つ先端部242が前記支持部材230に連結された付勢部材240(ここでは、巻きバネ)が前記支持部材230を前記格納位置側当接部材520に向けて付勢することで該支持部材230が前記格納位置に係止されるように構成されている。
斯かる構成を備えた予備苗台構造200では、前記支持部材230の前記使用位置及び前記格納位置でのオーバーランをそれぞれ防止できると共に、前記支持部材230が前記付勢部材240によって前記格納位置に確実に保持され得る。
換言すれば、前記付勢部材240は、前記支持部材230が前記使用位置に位置している状態において(図7(a)参照)、前記基端部241の前記ベースフレーム210又は前記ユニットフレーム220との係合点241aと、前記先端部242の前記支持部材230との係合点242aとを結ぶ直線αを基準にして前記枢支軸Pが上方に位置し、且つ、前記支持部材230が前記格納位置に位置している状態において(図7(b)参照)、前記直線αを基準にして前記枢支軸Pが下方に位置するように配置されている。
斯かる構成では、前記支持部材230が該付勢部材240によって前記使用位置に確実に保持され得る。
又、前記ユニットフレーム220は、前記前ベース支柱211及び前記後ベース支柱212に対応した前支柱221及び後支柱222と、該前支柱221及び後支柱222の間を連結する連結支柱223(ここでは複数の連結支柱223)とを有している。
斯かる構成では、前記連結支柱223によって、前記前支柱221及び前記後支柱222の強度を向上させることができ、例えば、前記前支柱221及び前記後支柱222のひずみ、変形を有効に防止することが可能となる。
又、前記ベースフレーム210は、さらに、前記前ベース支柱211及び前記後ベース支柱212の間を連結するベース連結支柱213(ここでは複数のベース連結支柱213)を有している。この場合、前記ベース連結支柱213によって、前記前ベース支柱211及び前記後ベース支柱212の強度を向上させることができ、例えば、前記前ベース支柱211及び前記後ベース支柱212のひずみ、変形を有効に防止することが可能となる。
前記ベース連結支柱213は、上下一対のものとされており、上側のベース連結支柱213は前記前ベース支柱211及び前記後ベース支柱212の先端部211b,212bに架設され、且つ、下側のベース連結支柱213は前記前ベース支柱211及び前記後ベース支柱212の上下方向中間部に架設されている。
前記上下一対のベース連結支柱213及び前記上側の連結支柱223は、何れも機体前後方向X視L字状の屈曲部材からなっており、機体前後方向Xに延びる一方側のステー部213a,223aが機体幅方向Y内方側に向くように略垂直に配設され、且つ、機体前後方向Xに延びる他方側のステー部213b,223bが上方側を向くように略水平に配設されている。
又、前記左右一対の取付板250は、何れも前記上下一対のベース連結支柱213及び前記上側の連結支柱223の内側面に略垂直に固着されている。
即ち、前記上下一対のベース連結支柱213及び前記上側の連結支柱223は、何れも前記他方側のステー部213b,223b下面が前記使用位置側当接部材510として作用し、前記他方側のステー部213b,223b端面が前記格納位置側当接部材520として作用している。
そして、前記支持部材230は、前記使用位置を超えて揺動しないように前記他方側のステー部213b,223b下面510と当接する第1当接部230aと、前記格納位置を超えて揺動しないように前記他方側のステー部213b,223b端面520と当接する第2当接部230bとを有している。
斯かる構成を備えた予備苗台構造では、例えば、苗継ぎ時に前記予備苗台50を畦に近い位置に移動させることができ、これにより、苗継ぎ作業の労力軽減を図ることができる。さらに、支持される上下段の予備苗台50について、図5及び図6に示すように、予備苗を載置する際或いは取り出す際に上段に位置する予備苗台50が邪魔にならないように、該予備苗台50を機体前後方向Xに関し異なる位置に位置させることができる。これにより、予備苗台50に対する予備苗の載置或いは取り出し作業性を向上させることができる。
図3及び図8に示すように、前記支持部材230は、機体前後方向Xに離間配置された前支持部231及び後支持部232と、該前支持部231及び後支持部232の間を連結する連結支持部233とを有しており、ここでは、前記前支持部231,前記後支持部232及び前記連結支持部233が単一の板状体によって一体形成されている。
詳しくは、前記予備苗台50は、前記支持部材230における前記連結支持部233にスライド自在に支持されるガイド部51と、前記枢支軸Pにスライド自在に支持される基端部52とを有しており、前記基端部52の外側端面52aと、前記取付板250の内側端面250aとが当接することで、前記前方スライド位置及び前記後方スライド位置を超えた移動が規制されるようになっている。
斯かる構成を備えた予備苗台構造では、支持される予備苗台50の台数をそれだけ増やすことができる。例えば、同じ台数の予備苗台50を機体幅方向外方側又は内方側において支持する場合に比べ、前記ユニットフレーム220の段数を少なく(換言すれば、前記ユニットフレーム220全体の高さを低く)することができる。
211…前ベース支柱 212…後ベース支柱 220…ユニットフレーム
221…前支柱 222…後支柱 223…連結支柱 240…付勢部材
241…付勢部材の基端部 242…付勢部材の先端部 510…使用位置側当接部材
520…格納位置側当接部材 A…田植機 P…枢支軸
X…機体前後方向 Y…機体幅方向
Claims (6)
- 機体に立設されるベースフレームと、
予備苗台を支持可能なユニットフレームとを備え、
前記ベースフレームは、機体前後方向に離間配置された前ベース支柱及び後ベース支柱と、前記前ベース支柱及び前記後ベース支柱の上端部同士を連結するベース連結支柱であって、略水平に延びる水平面を有するベース連結支柱とを有し、
前記ユニットフレームは、前記前ベース支柱及び前記後ベース支柱にそれぞれ対応した前支柱及び後支柱と、前記前支柱及び前記後支柱の上端部同士を連結する上側連結支柱であって、略水平に延びる水平面を有する上側連結支柱と、前記前支柱及び前記後支柱の下端部同士を連結する下側連結支柱であって、略水平に延びる水平面を有する下側連結支柱とを有し、且つ、予備苗台を当該ユニットフレームの機体幅方向外方側及び内方側の双方において同時に支持し得るように構成され、
前記予備苗台は、前記ユニットフレームの機体幅方向外方側及び内方側のいずれに支持される場合であっても、略水平状態となる使用位置、又は略垂直姿勢となる格納位置をとり得るように、前記ユニットフレームに設けられ、
前記ユニットフレームは、前記下側連結支柱の水平面が前記ベース連結支柱の水平面に載置された状態で前記ベースユニットに着脱自在に連結可能とされると共に、前記下側連結支柱の水平面が下段に位置する他のユニットフレームの前記上側連結支柱の水平面に載置された状態で前記他のユニットフレームにも着脱自在に連結可能とされていることを特徴とする田植機の予備苗台構造。 - 前記ベースフレームは、予備苗台を支持し得るように構成されていることを特徴とする請求項1に記載の田植機の予備苗台構造。
- 前記ベースフレーム及び/又は前記ユニットフレームは、前記予備苗台を機体前後方向にスライド可能に支持していることを特徴とする請求項1又は2の何れかに記載の田植機の予備苗台構造。
- 予備苗台を支持する支持部材であって、前記ベースフレーム及び/又は前記ユニットフレームに着脱自在に連結される支持部材を備え、
前記支持部材は、前記予備苗台が前記使用位置又は前記格納位置をとり得るように、対応する前記ベースフレーム又は前記ユニットフレームに機体前後方向に沿った枢支軸回り揺動可能とされていることを特徴とする請求項1から3の何れかに記載の田植機の予備苗台構造。 - 前記支持部材は、前記使用位置から前記枢支軸回りに上方へ揺動されることで前記格納位置をとると共に、使用位置側当接部材及び格納位置側当接部材とそれぞれ当接することで前記使用位置及び前記格納位置を超えて揺動しないように構成されており、基端部が対応する前記ベースフレーム又は前記ユニットフレームに連結され且つ先端部が前記支持部材に連結された付勢部材が前記支持部材を前記格納位置側当接部材に向けて付勢することで該支持部材が前記格納位置に係止されるように構成されていることを特徴とする請求項4に記載の田植機の予備苗台構造。
- 前記付勢部材は、前記支持部材が前記格納位置から前記使用位置へ揺動する間の中間位置に位置する際に付勢力が最大となるように配置されていることを特徴とする請求項5に記載の田植機の予備苗台構造。
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